最低の日

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ひなたです。


今、帰宅しました。


昨日、警察に保護され、その後専門医の診察を受け、結果不措置。(強制入院なし)


連日のアパートの隣人からの嫌がらせにもう私のストレスが爆発。

また、ごみが私の家に投棄された。

言われた通り、110し、大家さんにも連絡。

しかし両者とも、あんたがなんとかしろとのたらい回し。

しかし粘って現場に来てもらったが、いらいらしたのか、

警察からも大家からも両方から、

あんたが悪いんだろ、どうせ、とか、

あんたがやれって言ってるだろ、とか、

男集団に責められ追いつめられた。

そこで糸が切れた私は、全部が爆発した。

「もう消えるから帰って!」と号泣。

さらに怒る警察と大家からの攻撃に、

私は気づいたら包丁を取り出し、死んでやる!と泣きじゃくってた。

そこで警察と大家の態度は一変した。

「悪かったよ~だから落ち着こうな~」

そう言いながら私を羽交い絞めにした。

包丁を取り上げた警察は、私を署へ連れて行くと言った。

保護するからね、と言われたけど、私には連行する、と聞こえた。


警察を横目に、大家は

「ひなたさん、じゃぁごみ僕たち持ってくからね~」

と足早に去った。


そこから警察での地獄の拷問が始まった。

延々と続く取り調べ。

私は涙が止まることなく話させられた。

理解されることのない、これまでの人生、人間関係、現状、病気のこと。


当然のようにしつこく聞かれたのが、

「誰か連絡のつく人いないの?」

だった。

私はさらに死にたくなった。

私には身寄りがないのだ。

こんな時連絡できる友達もいないのだ。

つまり、身元受取人がいないということ。

私は自分の孤独さをいつも以上に痛感した。

警察はうちの家族に連絡してたみたいだったけど

やっぱりこんな時も見捨てられたようだった。

いや、こんな時だからこそなのか。

たくさんの人を振り回してしまい、警察に保護されて、

たぶん親は私のことを恥じているんだと思う。

そして憤慨しているだろうと思う。


独りで私を帰宅させられない警察は、なんか色んな手回しをしたようで、

市の職員が迎えに来て、そこからさらに近隣の病院へ行くことになった。

そこで専門医の診察を受け、医師の診断により、

場合によって、私は強制入院させられるというのだ。


昨日の夕方から今朝にかけての何時間にも及ぶ取り調べと監視。

トイレに行くのも見張り。

保護、とうるさかったが、私にとってあれは監視以外なにものでもなかった。

保護ってなにさ。

結局手におえないから朝まで見張ってからあとは病院送り。

診察後は送りもなし。

まぁ、送ってほしくなかったけど。

なんなんだろうね、保護って。

守るってなにを?

私の命を?

なにをもって守ってるというの?

これで私がこの後死んでも知らんぷりだもんね。

あとは病院の落ち度です、だもんね。

病院だってさ。

私のことをまったく知らない主治医でもない人が、

私のことをささっと見て、入院決めるの?

おかしいじゃんね?


私は絶対入院したくなかったから、、、

意地でもしらをきった。

平気だと主張しアピールした。


医者はそれを認め、不措置になった。


そして今、カラスがごみをあさる朝になって、

私は独り、とぼとぼ歩いて帰ってきた。


ほっとした。


どっと疲れた。


警察も医者もきらい。

みんなだいきらい。



しらをきった、と書きましたが、

だからといって私は今から自殺未遂するわけではありません。

それだけは書いておきます。


ただ、希死念慮、といって、死んでしまいたい、という気持ちは常にあります。

この環境の悪さ、人間関係、病気、なにより孤独感。。。

私は上手にこの気持ちと付き合っていかないといけないのです。

死にたいけどリストカット軽くして気持ち沈めたり。。。




疲れました。

最低の日でした。


罵倒、拷問、連行、監視、護送、薄っぺらい尋問。

病院への搬送は、まるで護送車でした。

男たちに周りを囲まれて、逃げられないように・・・



もう十分。

ごまさんを抱っこして眠ります。



ごめんなさい、みなさん。

死にたい私と関わってしまい、ごめんなさい。

振り回して、ごめんなさい。




私は、孤独なのに、お荷物だ。


最低。


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無題

テーマ:

ひなたです。


今日、母から電話がありました。

私がメールをしたからです。

でも、、、

また死にたくなりました。

母は言いました。

「なんの用だ。親子の縁は切ったはず。赤の他人なんだから、もう二度と連絡してくるな。それに、お前は恥だから三重なんかに居場所もない。帰ってくるな。」


なにも言い返せませんでした。

ただただ、涙だけが出てきました。


聞きたくて聞きたくてしょうがなかった母の声。

でも、その声に自殺したくなりました。


私には、本当に家族がいないんだなと、あらためて感じた。

孤独。

毎日生きてても何もない。


死にたいです。

誰に何と言われても、死にたいです。

もう、終わりにしたい。


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比較

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ひなたです。


色んな人に色んなことを言われる。

ありがたい意見だと感謝してる反面、疑問もたくさんある。



まず、比較されるのが腑に落ちない。

あなたは努力が足りない、とか、
あなたより重い人もいる、とか、


そのとおりかもしれないけど、でも、いったい私のなにを知ってるの?と聞きたい。
私の全部を知らないのに。



ぬるま湯につかってるように見えるかもしれないけど、そこにはどういう事情があるのか、考えないのかな。


心臓の疾患の発作でどれだけ私が日常生活が難しいかとか、
精神疾患の等級も重くなったこととか、

私は色々つぶやいてるようで、実は全然言ってないことのほうが多い。


確かに私の人生は私しか変えられない。
でもどうしようもない事情が人にはあるってことはわかってほしい。

私のこれまでの背景や家族とのこと、トラウマとか。


知らないのに、知ってるから言ってるんだよ、と言われるとどうしていいかわからない。


とりあえず、今は心に栄養をあげることに専念したい。

そうしないと死んじゃうから。


体重は5キロ減った。



毎日山のような薬を飲んで、、、

痛みと苦しさに耐えて、

私は精一杯です。


ごめんなさい。
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