私とちぎくんを結びつけてくれたのが、『ニジンスキー』さんですニコニコ

誰?

と思うかたもいますよね(^^;)

クラシックバレエ好きな方なら聞いたことがある名前だと思いますが…

今から約100年前、世界恐慌などが起きたり、経済情勢が不安定な時代にロシアバレエ界でその美貌と跳躍力で歴史に名を刻んだ『ヴァーツラフ・ニジンスキー』
彼の生き方を描いた、宝塚歌劇団雪組東京特別公演『ニジンスキー』の千秋楽映像を、『タカラヅカ・スカイステージ』で観て、落ちてしまったのです(^^;)

つづく


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今日は毎月やっている『朗読劇ライブ』でした。
先月のライブの後に、ちぎちゃんとの衝撃的な出逢いがあり…
『出逢い後』初めての芝居となりましたニコニコ

今まではどこかに迷いがあったんですが


吹っ切れました!

ちぎちゃんのように、その空間で生きればいいんだとわかったんですクローバー

それが、すべて(^-^)

楽しかったです!

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20年振りに、はまってしまいました。

そう、宝塚の男役さんに。


最初にはまってしまった方は、
現在、宝塚音楽学校講師をしてらっしゃる

『渡辺奈津子先生』こと、『紫苑ゆう』さんです。

そう、

私の名前に勝手にいただいてしまいました(*゚.゚)ゞ


その紫苑さんが退団されてからはごひいきの方はいなかったのですが・・・


このたび、私の前に舞い降りてきたステキな方


『早霧(さぎり)せいな』くん。

宝塚歌劇団雪組の2番手男役スターさんです。

著作権の関係で写真をお見せすることが出来ず非常に残念ですが
とても「美しい」男役さんです。

でも、私がおちたのは、「美しさ」にではなかった!

ちぎくん(早霧さんのニックネーム)はとてもとても「芝居心」のある方で
まさに舞台上で「生きて」いるのです。

男役だけど、性別は全く関係なく「一人の人間」として存在してます。
そこに惹かれました。

そして、役者の端くれとしては、目指すべき「目標」ともなりました。

ルックスはどうにもなりませんが(笑)

気になる方は、画像検索してみてくださいね(#⌒∇⌒#)ゞ
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