第14話「下りのフックラインは…」

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皆さん、こんにちは。

大古師範からのアドバイス第14話です。

参考にしてみてください。




左に曲がっていくのは分かっていても、
ころがり具合がつかみづらいのが下りのフックライン。

多くの人が大きく左に外して3パットにしてしまいます。
下りのパットなので、ボールが曲がりはじめると
どんどん曲がっていってしまいます…。

下りのフックラインを大きく外す人の特長として、
ボールの位置が悪いことがあげられます。

ふつうのショットに例えるなら、
つま先上がりの左足下がりを縮小した状況にあるので、
自分では右手前の仮想カップを狙っているつもりでも、
ボールの位置が左寄りにあると
パターのフェースは左を向きがちになります。

また、ボールが左寄りにあると、どうしても強目に当たりがちです。

ですから、この場合もボールを真ん中に置いて、
少しでも、強く左に出ることを防ぐべきです。

 

 

 

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