2007-09-15 20:33:44

巻いてくれて、ごやっけさぁ

テーマ:映画を語る は行

堤 幸彦監督の待望の新作!

期待度100%で観に行きました。


私は堤監督の大ファンです。

なので、私の見方はかなり偏ったものであるかもしれない

ということをまず最初にお断りしておきます。


包帯クラブ タイトル


堤監督はこういう割としっかりした芯のある映画を撮った時にこそ

その真価を発揮するように思います。


例えば、人間の生死を扱った「ハンドク」、

切ない愛を謳った「愛なんていらねえよ、夏」

映画で御馴染みの名作「世界の中心で、愛をさけぶ 」(以上連ドラ)

「恋愛寫眞」「明日の記憶 」(以上映画)

といったような。


勿論「ケイゾク」「トリック 」「IWGP」「STAND UP」「大帝の剣 」「スシ王子」

のような小ネタ満載の楽しい作品も大好きです。


この『包帯クラブ』ではいつものトリッキーな演出は控えめで

正攻法で勝負しています。


BGMが突然すっぱり消える演出はそんな中でもかなり効果的でインパクトがありました。


柳楽優弥asディノ

シュガー&スパイス 」で切ない恋を演じていた少年が

今までの殻を破ったハイ・テンションでぶっ飛んだ役に挑戦しています。


柳楽優弥

彼が劇中で

何もしないであきらめるよりはやってみてダメだった方がよくないか?

というような台詞を吐くのですが、この考えに激しく同意です。

石原さとみasワラ何もしないうちから人生をあきらめていることに対しての台詞です。

だって、やってみたら、ダメじゃないかもしれないじゃないですか?

ひょっとしたら上手く行くかもしれない。

1%でも可能性があるのなら、そこに賭けてみたくなるのが

人間なんじゃないでしょうか?


彼の姿を見ていて、希望を簡単に捨てるべきではないと思いました。

諦めるのはやってみてからでも遅くはないのだから。


彼が下手くそな関西弁を話すのには意味があり

彼の一見奇抜に見える行動にもちゃんと理由があるのです。


柳楽は心に闇を抱えていながら、何とか前向きに人生を進んで行こう走る人という

悩める若者の心の叫びを伸び伸びと演じて新境地を開いたと思います。

学生時代の友人に会いに行くシーンは胸に迫るものがありました( iдi )


石原さとみ

事実上この物語の主人公であるワラを演じた石原さとみ

この作品では、彼女の魅力が全開で、その良さが最大限に活かされていたと思います。

黙っていりゃあ優等生に見える美少女

そのツンデレ美少女が暴言を吐き、蹴りを入れる。

そのギャップがとっても魅力的で、彼女も新境地開拓だと思います。

私が特にお気に入りなのは

ドンマイドキドキカメラ 「ドンマイラブラブカメラ

彼女がこの言葉をいうシーンです。

とても短いシーンですがとっても好きです。


包帯クラブ 

ふたりの夫婦漫才もいいですね

HERO 」の久利生&雨宮もいいのですが

ディノ&ワラも素敵です。

実は私自身も女の子とこういう掛け合いをするのが好きなので

映画の中での男女の掛け合いを観るのは我がことのように凄く楽しいのです。


包帯クラブ 

貫地谷しほりasシオのコミカルな演技は楽しくて、ムード・メイカー的役割を担っていました。

田中 圭asギムの新たな一面を見てショックを受ける場面の可笑しさは満場一致グッド!でした。


心の傷に包帯を巻くという包帯クラブの行為は多くの人に勇気を与えたり

前に進むきっかけを与えます。

しかし、その反面、実は善意でやったことが逆に知らず知らずのうちに人の心を傷つけているという事実は衝撃的です。

実生活に於いて、私自身もそのつもりはないのに、知らず知らずのうちに誰かを傷つけているのかもしれないのです。

佐藤千亜紀asリスキ関めぐみasテンポという2人の旧友との再会のシーンは胸が痛みました。


包帯クラブ 

それから“ごやっけさぁ”という言葉が度々登場してとても印象に残りました。

これは学生時代の仲良し四人組が所属していた「方言クラブ」からの言葉。


感謝の気持ちを込めてごやっけさぁ


素直に言えない、照れくさくて言えない

そんな時にはごやっけさぁ


みなさん、使ってみたらいかがでしょうか?


包帯が色んな巻かれ方で登場し面白いのですが

圧巻なのはやはりこのシーン!


包帯クラブ 

これは恐らく空撮だと思うんですが、ブライアン・デ・パルマばりに回転しながら

の登場には“めまい”が(笑)!


自分の言った言葉が、ひょっとしたら誰かを傷つけているのかもしれんと思やあ

迂闊にしゃべれなくなってしまう(苦笑)。

もっと慎重に言葉を選ばないといかんなあ・・・・・・。


観終わった後の後味は頗るさわやか。


バリバリの娯楽大作もいいけれど、

地味でも、こういう伝えたい何かががある映画こそ、多くの人に観てもらいたいなと心から思います。

興味を持った方は是非!


包帯クラブの面々

包帯クラブの面々にごやっけさぁ

堤監督にごやっけさぁ

この映画に出会えたことにごやっけさぁ

(*⌒3⌒*)


包帯クラブ チラシ


包帯クラブ 主題歌 『強くなれ』 高橋 瞳(Movie version)



P・S

私の大好きな堤 幸彦監督作品


「ケイゾク」「IWGP」「トリック(特にパート2)」「愛なんていらねえよ、夏 超お薦め!)」

コメント

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1 ■無題

咲太郎さん、私の所、訪れてくださってありがとうございました!
私も堤監督の作品大好きです。
当初は「IWGP」や「ケイゾク」など、ちょっと奇をてらった作品が多かったですよね。
それらもかなり好きでしたが、
「明日の記憶」を見て、印象がだいぶ変わりました。
「あ、堤監督ってこういう作品も撮れるんだ~」って。あの映画も、今回も「包帯クラブ」もとっても良かったですよね。

ちなみに、女性の私にも「ドンマイ♪」のシーンは、愛すべきとっても好きなシーン!

2 ■あとからジワジワきますね

試写会で先月見たのですが、

時間がたてばたつほど、作品の良さがジワジワとやってくる。

堤作品にハズレはないですね。

ちなみに、私も「愛なんていらねえよ、夏」大好きです。

3 ■コメントありがとうございます!

>hana---hana さん

いいえ、とんでもないです。
お仲間がいて嬉しいです。

「ケイゾク」「ハンドク」「IWGP」「トリック」
これらも十分名作なのですが
実は硬派な作品にこそ
堤監督の真髄が現れているような気がします。

「明日の記憶」も素晴らしかったですね。

まだ未見でしたら、是非「愛なんていらねえよ、夏」は観ていただきたいです。
隠れた名作ですよ。

「ドンマイ♪」
何気に名シーンですよね。
ワラのいい意味でのギャップが
顕著に現れているシーンで、大好きなんです。

>tacoss さん

いいなあ、試写会当たって。
私はまだ人生で2回しか行ったことないです。

堤作品はハズレることはほとんどないですよね。

私がイマイチ好きになれないのは
「EGG」という作品です。
ご覧になりましたか?

「いら夏」は私の中で堤監督作品中
ベスト・ワンです!

4 ■初めまして♪

私のブログに来てくれてありがとうございましたヽ(´∀`)/
包帯クラブますます見たくなりました☆
咲太郎さんは音楽をやってる方なんですか?(*´∀`*)でも、なぜか音楽聴けませんでしたァ↓
私音楽聴くの好きだから咲太郎さんのも聴きたかったんですけど。。。

5 ■おじゃましました!

咲太郎さんのHP,とても元気ですね。
音楽はうまく聴けなかったのですが,音楽も元気がでるようなものが多いのかな?
私は,石原さとみさんの演技が好きで,ずっと応援していますが,彼女も周りの雰囲気を元気にしてくれる子です。
咲太郎さんも,応援お願いしますね。

6 ■コメントごやっけさー

>ERIさん

訪問ありがとうございます。
「包帯クラブ」是非是非行ってくださいまし。
きっと気に入ると思いますよ。
音楽好きの方でしたか。
私の歌、聴こうとしてくれてありがとうございます。
実は著作権のある曲を許可なしに歌っていたので、アクセス制限をされているようです。
ついさっき、記事の一部を削除したので
いずれまた聴けるようになると思います。
私のオリジナルは聴けるはずなので、また遊びにいらしてくださいね。
但し、電話で直接生録音なので音質はあまりよくないですよ。

>cookieさん

私のオリジナルは歌詞を見ていただけば分かると思いますが、明るく前向きなものが多いです。
現在4曲ですが・・・・・・。

石原さとみさん、この作品ですごく好きになりました。
これからがちょっと楽しみです。
今朝の目覚ましTVで、インタビューの模様がやっていたのですが、柳楽くんに対して非常にお姉さんお姉さんしていて、見ていてほのぼのとしましたよ。
はーい、陰ながら応援させていただきます。

7 ■ご訪問、感謝です。

こうやって、改めて包帯が吹き流しみたいになびいてるのを
見ると、綺麗ですね~
まるで、幸福の白いハンカチ(笑)
ごやっけさぁも効きました。
何度か鑑賞して、味わいを深めたい映画でした。

8 ■ようこそいらっしゃいました

この包帯のシーンは名シーンですよね。
“ごやっけさー”
照れ隠し、特別な想い
そんな感謝の気持ちに使われていたのが印象的でした。
SHINGOさんの記事を拝読して
今度観る時は散りばめられた小ネタを
探してみようかなと思いました。

9 ■強くなる!

「強くなれ」のPV,初めて見せていただきました。
ブログにも書きましたが,本当に魂が揺さぶられるような曲です。映画の名場面もいっぱい出てきて,未だに涙がこぼれてしまうので困ります。
良い映画の余韻っていつまでも続くものですね。

10 ■初コメごやっけさ~

とっても映画好きなんですね('∇')
そして歌もやってるんですね?スゴーイ◎
私はあんまり詳しくないんですが映画好きです。
これからも公開が待ち遠しい映画がたくさんあります!
また来ますねェ(*'-')

11 ■おじゃまします。

コメント&TBありがとうございました。
大量の包帯を下げるシーンは圧巻でしたね。
観終わった後よりも、時間がたって、
じっくり考えたら更に良い映画だな~と
思うようになりました。

お勧めの「愛なんていらねえよ、夏」
探して観てみようと思います(^_^)。

12 ■コメントありがとうございます。

私も堤幸彦監督作品は好きで、「愛なんていらねぇよ、夏」はあの雰囲気といい間のとりかたといい中でもお気に入りの作品です。
堤作品はとにかく映像の撮り方が面白いし、細かいところまであるこだわりが何度みてもいいですよね~°・(ノД`)・°・

コメントを頂いてお邪魔したのですが、あまりにも共感できる内容に感動したのでコメント返しさせていただきました☆

また寄らせていただきます(。・_・。)ノ

13 ■コメントごやっけさーPartⅡ

>cookieさん

再びありがとうございます!
この曲、いいですよね。
早速レンタルしてしまいました。
自分がLIVEで歌うレパートリーに入れました。
そうですねえ。
熱がまだ冷めないというのは
「包帯クラブ」が良い映画という証拠ですよね。

>ナンさん

ようこそいらっしゃいました。
映画は昔監督になりたかったくらい好きです。
ですねえ。
楽しみな映画が沢山ありますよねえ。
ブログ更新がんばってくださいね。
是非是非また遊びにいらしてください。
お待ちしております。

>ふるふるさん

こちらこそ、来て頂いて嬉しいです。
あのシーンは印象的ですね。
原作にはないシーンのようですよ。

余韻が残るんでしょうね。
いい映画の証ですね。

「いら夏」は是非是非ご覧になってください。
泣けますよ。

14 ■りりいさん、ごやっけさー

こちらこそ、ありがとうございます!
「いら夏」知ってる方がいてよかった!
放送当時は視聴率が振るわなかったようで
渡部さんのぼそぼそしゃべりが話題になったくらいなんですが、やはり放送後DVDが売れたようですよ。
堤作品にはよくあることなんですが・・・。
感動していただけて感無量です。
是非またお立ち寄りください。

15 ■初めまして!!

ブログへのコメントぁりがとうございました!!
『包帯クラブ』とってもぃぃ映画でした。
観てるこっちの心も軽くなった気がします(*≧∪≦*)
私も堤監督の作品は大好きですww
『トリック』や『恋愛寫槇』も観ました。
これからも邦画には頑張ってほしいですね!!

16 ■無題

こんばんは。ブログ見てくださってありがとうございました。
「ドンマイ!」のシーンは僕も好きです。石原さとみ可愛い!
堤監督は、トリックの印象が強すぎて、ちょっとどんなんやねんと思っていたのですが、こういう映画もとても綺麗に作れるのですね。「何を映すか」にたいするセンスが素晴らしい監督だと思いました。

17 ■コメントごやっけさーPartⅢ


>tuki-taiyou-childrenさん

こちらこそありがとうございます!
包帯を巻く
前に踏み出すきっかけは実は何でもいいのかもしれませんねえ。
この映画の登場人物にとっては
「包帯クラブ」がきっかけだった。
なんだか私も気持ちが軽くなって
生きる力をもらいましたよ。
おっ堤作品好きですか。
お仲間ですね^^

最近いい感じの邦画が多くて
邦画好きとしては嬉しい限りです。
『自虐の詩』も楽しみですね!

>山村祐介さん

「ドンマイ!」の台詞を言う前と言った後のギャップが堪らないですよね!
実にチャーミング!!

堤 監督、実は切ないストーリーが上手いんですよ。
「いら夏」は最高傑作だと思っています。

「包帯クラブ」
監督のセンスのよさが抜群に活きてますよね!

18 ■こんばんは(^ω^)

咲太郎さん、どぅもです。自称応援団長のりおんデス(^ω^)


やっぱ包帯クラブはいい映画ですね☆

みなさん、共感ってゆーか、きっと同じ何かを感じているんじゃないかと思います。


映画観てから数日経つけど、やっぱ頭から離れません(笑)

しばらくさとみチャンや柳楽くんの演技を観ない状態が続くとエネルギー切れになりそぅなくらい(笑)(^ω^;)

もう一度みて新たな発見をしたいデス(=゚ω゚)ノ

19 ■前略 りおん応援団長さま

応援団長、大丈夫ですか?(笑)
相当な「包帯病」に侵されてますね^^
私は現在
高橋 瞳さんの「強くなれ」を聴きまくって
口ずさんでいるところでございます!

ホントよい映画なので、是非多くの人に観て欲しいですよね!

私も団員として、微力ながら応援して行きますので、どうぞよろしくお願いします。

草々 

咲太郎

20 ■いつもありがとうございます

いつもコメントまでいただきありがとうございます。
咲太郎さんのブログは写真も多くて、いつも楽しませていただいております^^
コメントするのが苦手なのでいつもコメントいただいているお礼だけですがお許し下さい。
でもチョットだけ、本文でなくコメント欄への横槍ですが(^^;
私も堤監督の作品は好きな作品が多いのですが「EGG」はどうもなじめませんでした。
なんだか映像実験しているような映画でしたね・・・
よこやり失礼致しました^^;
これからもよろしくお願い致します。

21 ■とんでもないです!

実は写真をUpする作業って、結構しんどいんですよね。正直面倒くさいです(笑)
でも、そう言って頂けると、がんばろうかなあという気になります。ありがとうございます。
コメントされるのが苦手なのですか。
それは初耳でした。
これは個人的な考えなのですが、どうもTBだけして行くのは、失礼な気がして・・・。
なぜかと言うと、映画ブロガーの中には明らかにアクセスアップ目的で、人の記事なんて読みもしない癖にTB貼り逃げの輩が多いからです。
だから、私ははなるべく記事もちゃんと読んでますよ、という意味も込めて、コメントするようにしています。
全ての映画ブロガーがそうだという訳では決してないです。
あ、あくまでもこれは私の考えですのでお気になさらずに。

「EGG」ですか、私もこの作品は馴染めませんでした。
記事を書こうという気が起きませんでした。
買ったDVDも売ってしまった程です。
そう、正に実験映画だと思います。
「堤作品にハズレなし」というtacossさんのコメントにも返したのですが、「EGG」に関しては私も邦画好きさんと同意見です。
どうぞ、これからも何か言いたくなったなら、遠慮なく横槍を入れて下さい。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いします!

22 ■こんにちは♪

 コメントどうもありがとうございました。

 TB、私も貼りっぱなしになっていることは
 よくあります。。
 でも、もちろん記事は読んだうえで貼っていますし、
 TB返しやコメントをくださったときには
 再度訪問してコメントするようにしています。
 てことで、大目に見てください^^;;

 優しくかつさわやかな作品でしたね。
 キャストが皆好演でよかったです。
 
 「ごやっけさぁ」って、いい言葉ですねー。

23 ■無題

映画とサントラもよく合っていましたね。
役者さん達は、原作以上の活躍だったと思います。
写真がいっぱいで見やすくて、いいですね。
『愛』を感じます。

24 ■コメントごやっけさーPartⅢ


>miyukichiさん

こちらこそありがとうございます。
いや、大目に見るも何もそれが悪いと非難しているわけではないんです。
ひとそれぞれスタンスがあるのだから、それはそれでいいと思うんです。
私自身はイヤというだけで・・・。
強要することではないです。

キャスト嵌ってましたねえ。
「ごやっけさぁ」
いい言葉です。

>あんさん

あの歌詞のないハミングのようなBGMよかったですよね。
原作を越えたと言わしめる映画って
凄いですよね。
大概、原作に思い入れのある人はまずイメージが違うとか、貶すところから始まるのに・・・・・・。

ありがとうございます!
『愛』が伝わって嬉しいです。

25 ■こんばんは♪

コメントありがとうです。
私も思いのほか感動いたしました!!
包帯は誰かに巻いてもらうことで
パワーを持つのかもしれませんね。
私は某TVでイケメンをみすぎたせいか・
柳楽クンには初めちょっと引いてしまったんですが(笑)存在感ある演技は素晴しかったです。
さとみちゃんの豪快な殴りぷりも最高でした!!

26 ■こちらこそありがとうございます

包帯を自分で巻くのは寂しいけど
誰かに巻いてもらった方が心が安らぎますねえ、確かに。
柳楽くんはハッチャけた演技が見事でした。
今までの演技を知っている方は面喰うかもですねえ。
さとみちゃんのパンチやキックは爽快でしたね!

27 ■方言

TBありがとう。
ごやっけさあ、という言葉は、なかなか語感がいいですね。
方言クラブというのも、なんか魅力があります。

28 ■kimion20002000さん、ごやっけさあ

こちらこそ、いつもありがとうございます。
この言葉の響き、いいですよね。
方言クラブ、実際にあったら楽しそうですよね^^

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