山小屋で

2011-11-19 14:18:51 テーマ:意味が分かると怖い話 解説

ある男達が登山をしたが、彼らは遭難してしまった。すると小屋が見えたので非難することにした。中は寒く、眠ってしまったら死んでしまう状況…すると一人の男が言った。「一人ずつ部屋の隅に座り、隣の人の肩を叩き叩いた相手の場所に移動しう」こうして四人は生還する事ができました。





























部屋が普通の四隅の部屋であったなら、4人が隅に座った時に最初に歩く人がいない。

つまり、ゲーム中は部屋にもう一人いたことになる。

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コメント

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1 ■無題

4人から誰かが歩き出したとかあるだろう

たって歩かなくてもいいほどの狭い小屋とか

2 ■Re:無題

>あさん
実際にやってみればお分かりになると思いますが、4人でやると4人目が歩き出すときに隣に人がいない、という状況が生まれます。ここでゲームが成立しなくなります。

3 ■無題

>ファラオ弐乃さん

4人目が動き出す時に隣に人が居ない
では無く4人目は動いた後に肩を叩く人が居ない
じゃないかな?

4 ■Re:無題

>アカさん
そちらの方が言い回しとしては適当ですかね・・・。すみません、ありがとうございます。

5 ■無題

小屋に非難て どんだけその小屋嫌いなんだよ

6 ■セリフに間違いが

セリフの最後に「~の場所に移動しう」と書いてあるのですが、「移動しよう」の間違いではないですか?

7 ■Re:セリフに間違いが

>小鹿さん
こちらをお読みになられましたか?
http://ameblo.jp/gold-silver-crystal251/entry-11082628780.html

8 ■人数が…

よくあるホラー系の1人増えてる感じ…
だと思いがちですが
山小屋に入ってきた人数が書いてませんので四角の部屋だとすれば
実は5人いて助かったのは4人であとの1人は…
という解釈もありなのでは?

9 ■無題

最初5人いてそのうちの4人が

助かったのかなと思った

だとしたら死んだひとりかわいそwww

10 ■無題

ここを読んでもまだわからない…
ゲームの内容がわかっていないようです。
もう少し詳細に教えていただけませんか?

11 ■無題

最初5人で途中で一人死んだと解釈してました。
5人いないとゲームが成立しないという意味では同じですが、最後の最後に死ぬというのも不自然なので確かに謎の一人(霊)がいたという方が正しい気もしますね。
以下ゲーム解説。
最初から4人だと四隅をABCDとした場合、最初ABCDに一人ずつ。Aの人がBに移動してBBCD(B地点に一時的に二人) 、次にBの人が移動してBCCD、Cが移動してBCDDとなります。次にDがAに移動するとBCDAとなりますがA地点に人がいないのでタッチする人がおらずそこでゲームが終了してしまいます。成立させる為にはまずAABCDと人が最低5人いるわけです。

12 ■無題

隣の人を叩き、その叩いた人の場所に行くのなら、最初から成立しないようなきがしますが。
A > B. B > A という感じで戻っちゃう?

13 ■無題

これぬ~べ~にあったやつだ!

14 ■無題

てか山小屋が四角じゃなくて三角かもしれんやん。まあそしたら全然怖い話じゃないけどww

15 ■無題



これ、最初に
歩き出す人が
いないってゆーより
もっと怖いことが
ある気がw
最初に歩く人は
あらかじめ
決めていたのかも
しれないし。
これ、たぶん
有名な話ですよね?
四角の部屋の話。
違うなら別ですけど、
それだったら
四角の部屋を
四人でトントンした時
一番最初にトントンした
人のところにわ
誰もいませんよね?
すなわち四番目の人が
トントンする人が
いないってこと。
でも普通に生還
出来たってことわ
もう一人居たとゆうこと。
まあ、結果
いないはずの誰かが
居たシリーズですね(笑)

16 ■無題

これ僕も似た話知ってます!
僕のは、最初5人だった話です
登山中に一人が怪我して交代でおぶりながら歩いていたけれど
結局怪我していたひとはそのまま眠り、死んでしまった
そのまま歩いていたら山小屋があったので
死んだ人ん山小屋の中心に寝かせ、
のこった4人は寝てしまわないように四隅にいき
スタートから順番に歩いて前の人の肩をたたく。
それを朝までやりつづけた。
そのあと帰りながら一人がこれは4人じゃできないゲームだと気づいた。
じゃあ誰が?
死んだ人が自分と同じにならないように助けてくれたんだ
って話でした
長々と失礼しました

17 ■無題

これ金田一少年の事件簿に成立させる方法が書いてありましたね。
人をA~D、四隅をa~dとし、Aがa、Bがb、Cがc、Dがdの位置からスタートした場合、

1、  Aがbへ行き、Bにタッチ
2-1、Bがcへ行き、Cにタッチ
2-2、Aがaに戻る
3、  Cがdへ行き、Dにタッチ
4、  Dがaへ行き、Aにタッチ
5、  Aがbを経由してcへ行き、Bにタッチ
以降繰り返し

で可能だそうです。分かりにくくてすいません

18 ■無題

↑もしかしたら探偵学園Qだったかもしれません

19 ■無題

「世にも奇妙な物語」でこんなエピソードがあったような

20 ■無題

この話もともと4人なんて書いてないじゃないですか

だから私最初7~8人で登山に行ったとおもってたww

21 ■無題

一つ気になったのですが、彼らは食糧をどうやって確保したのですか?

22 ■無題

かってに改蔵で雪山で遭難、眠って凍死しない為に…って全く同じシチュエーションの話があったw まぁ、かってに改蔵はパロディとして扱っていたんだけど。つまりこの話は、怖い話(都市伝説)をパロディにした話をまた怖い話に変えた(戻した)三次元的(元ネタの元ネタがある) 創作物って可能性がある。ちなみに、かってに改蔵では五人目の正体は猿だった。

23 ■無題

こうして4人は というのは、
こうして4人(だけ)は という意味では?
だって、隅には「一人ずつしか座れない」んですから、5人以上居れば余った人はトントンゲームに参加出来なかった事になります

24 ■無題

全然意味分からない。
私の理解力の問題??

25 ■無題

4人同時に移動したら普通に成立すると思うのですが。一人ずつ歩くとそりゃ4人目は叩く人が居なくなるので出来なくなりますが。
もう一つ、歩いて移動しなければいけないような距離なら、相手の肩に手が届かないのでは?

26 ■Re:無題

>ゆっかさん
4人同時に移動したら、四隅に叩く肩がないです(汗)それで成立したら、もっと怖いww( ̄∇ ̄;)

27 ■無題

山小屋が三角形だった

28 ■無題

いわゆる、『ローシュタインの回廊』の原理なのではないかと←

29 ■無題

四人て書いてるし、一人ずつ隅にって書いてあるから、四角形の小屋です。

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