昨年10月から始まったCafetalkモニターレスッスンですが、

途中、プライベートが何かと忙しくなってしまって、

ずいぶんと時間がかかってしまいましたが、

とうとう最後の12回目を受講しました~♪


今回受講したのも前回と同じで、Kumi先生


日英翻訳ライティング


です~ニコニコ



レッスンの流れは今回も同様でで、

事前に先生から課題が送られてきたものに解答して、

してレッスンの24時間前までに、先生へ送ります。


毎度のことではありますが、

こちらのレッスンでは、日本語を自然な英語に翻訳するのが、

どれだけ難しいか、ということに気づかされます。


今回は前置詞、byとwithの使い方で間違えてしまった箇所が

いくつかあったのですが、

後から詳しく解説をいただき、かなり深く理解することができました。


Nativeの先生だと、こういう、かゆい所に手が届くような、

ピタッとくる説明が聞けないのですが・・・・、


だからと言って、日本人の先生だからって、

きちんと説明できる先生も少ないので、

本当に良い先生に巡りあえたな~と思っています。


Cafetalkは、その時の自分のニーズに合わせて、

レッスンを選択することができるので、本当に便利ですね。


Kumi先生 レッスンは全部で12回あるそうなので、

モニターレッスンが終了しても、継続していこうと思っています。


また、会話の方でも力が落ちてしまわないように、

Nativeの先生方のレッスンも、細々と続けていこうと思います。


他のスカイプ英会話だと、イギリス人の先生は少ないのですが、

Cafetalkさんは、かなりの割合でイギリス人の先生がいて、

どの先生もレベルが高いので、イギリス英語をマスターしたい

私にとっては嬉しい限りです。


Cafetalkのスタッフの皆様、モニターレッスンレポートを

12回終了するまでに大変時間がかかってしまって

本当に申し訳ありませんでした


そして、それに対して何も文句を言うことなく、

辛抱強くお待ちいただき、本当にありがとうございました。


これからもブログは続けていきますし、

Cafetalkさんでも英語の学習も続けていく予定です。


そして、時間的に余裕ができたら、

今度はぜひ、イタリア語に挑戦したいと思っています。

その節は、またCafetalkでお世話になる予定でおります。にひひ



今後は、またマイペースで英語学習やら、

英検1級合格記などについて、

ブログに書いていきたいと思いま~す。


気が向いたら、またいらしてくださいね~。


では、では。

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やっとこさでCafetalkモニターレスッスン11回目を

受講しました~♪


今回受講したのは以前にも受講したことがある、

Kumi先生


日英翻訳ライティング


の2回目です~ニコニコ




レッスンの流れは前回と同じで、


事前に先生から課題が送られてくるので、

その解答を記入してレッスンが始まる前までに、先生へ送ります。


今回もいろいろと新しい気づきがありました!


やはりどうしても日本語の表現に引きずられてしまいがち

なのですが、今回も日本語の「内容」という言葉に

引きずられてしまいまして、"content"を多用してしまったのですが、

これが大失敗でした。



英語で"content"=日本語の「内容」だと思って

いたのですが、英語のcontentは内容でも、

実際の箱など中身という意味合いが強いそうで、

日本語でいう「内容」とはちょっと意味がずれてしまうようです。



そのため、たとえば「教科書の内容」という言いたい時には、

the content of the text book や textbook content

としないで、


what the textbook says


と言った方が自然な表現になるそうです。



こういう間違いって、ついついやってしまうんですよね~。



Kumi先生 曰く、あいまいな名詞が出てきたら、

疑問詞(what, how, who など)を使って名詞形を作ってみてください、

ということでした。



ん~、日本語から英語に翻訳するのもなかなか奥が深いですな~。



自然な英文をスラスラと書けるようになるのは

いったいいつのことなのでしょう?


いや、実際そんな日は来るのだろうか・・・・?



という不安もよぎりますが、

Kumi先生 のレッスンはとても分かりやすくて、

本当にためになります。

全部で12回レッスンなのですが、

がんばって最後まで受けて、少しでも自然な

英文が書けるようになりたいと思っています。


さてさて、次回でCafetalkのモニターレッスンも終わりになりますが、

最後にどのレッスンを受講するか、かなり

悩んでおります。



また、Kumi先生 にするか、あるいはNativeの先生にするか・・・。



とにかく、最後までモニターブログは書いていきたいと思っていますので、

お時間ありましたら、また覗きにいらしてくださ~い。



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またまた、久しぶりの更新となってしまいました~ガーン


Cafetalkのスタッフの皆様大変申し訳ございません。


すでに、次のモニターレッスンの募集も終了しているようなので、

私のブログを見てくださる方も減ってしまうのでは・・・

と、思ってはいますが、必ず最後12回目まで完走しようと思っております。


さてさて、今回は初心に帰りまして、イギリス人の

Darius先生 のレッスンを受けました。


やはり、時々イギリス人Nativeの先生とお話ししていないと

発音やら、イントネーションやら、崩れていってしまうのですよね。

そこで今回はリハビリも兼ねまして、こちらのレッスンを受けました。↓


Business English (I used to teach at GABA in Japan)

久々にビジネスのレッスンを受けましたが、

とても役立つ表現や言い回しをたくさん教えていただきました。


とてもテンポよく教えていただきましたが、

その中でも自分でその表現を使って、実際に会議で

話をするようにやってみたりと、

即、明日からの会議で使えるようにも練習していただきました。


また、イントネーションをどこに置くかということで、

同じ単語でも全く逆の意味になるということを

教えていただき、またまた、

それほど大きくない目から鱗が落ちました!


ず~っと前から疑問に思っていたことなのですが、

イギリス英語ではquiteという単語は、

”まあまあ××” という意味と、”すっごく××”という意味と

両方あることは知っていたのですが、

それがイントネーションによって意味を分けているこということ

今回初めて教えていただきました!


実は、この単語にイントネーションを置くと

”まあまあ”という意味になり、


quiteにイントネーションを置かないと

”すごく”という意味になるそうなのです!!!! 


そういうことだったのね~~~~~!


と、私は長年の疑問が解けて、超感激!なのでした。


今回も、とても充実したレッスンでした。


Darius先生は発音もとてもきれいですし、

レッスン料金もお手頃なので、

モニターでなくなっても、またぜひレッスンをお願いしたいな~と思っています。


次回のレッスンはまだ決めていないのですが、

なんとか2月中には、2回レッスンを受けて、

モニターブログを完成したいと思っております。


お時間ある方は、また時折遊びにきてくださいませ~パー

 

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