2005年11月03日 17時44分07秒

ありゃっ!!

テーマ:秋田弁な「俺」
もう11月だんでが~…
なんだがわがんねうじに、正月来るんでが…(滝汗)
いっや~~…はえな~~…。
「30過ぎだらはえ~んだよ…」
って人生の先輩らが言ってあったばって、ほんっとにはえんだな~…。
って、今月入れたら2ヶ月はあるけどよ~…。
そっれにしてもはえもんだいな~…。
んにゃまんず、いろいろあったども、今すぐなんかありそなのは仕事だべな~…。
今年いっぱいやり切れるかってのもわがんねぐれだがら…。
施術自体は好ぎだし、おもしれんだども、その他がな~…。
昨日もなんかいぐねごどしてるいんた話聞いだし……。
なんも、俺とか、同僚とかでなくて…
職場自体がな…。
法律違反っぽいんだよな~…。
それに参加するが?って聞がれだんだども……そんたの、俺がやるわげね!
逮捕が怖いとか、役人が怖いとか、そんなのでねくて……。
自分に恥ずかしして…(T_T)
俺はプロってゆって仕事してらばって、それよりなにより…人間だがらね。
自分に恥ずかしごとは、してはなんね。
今回は、法律とかそういうのと俺の価値観が一致してるしな…。
んだども、こういうのに不参加だったりしたら、まんず言われるべな~…。
「おめ、やる気あるんだが?」
どが
「おめ、会社のやるごどさ文句つけるんだが!?」
どが。
「協力的でねんだば、辞めれ!」
どが…。
ま、それで辞めさせらいるんだば、しょうがね。
法律どがに違反して、自分を曲げでまんでやるべきごどでねがらな…。
あ~ぁ。土曜日から出勤だども、なんもねばいいな~…。
俺だってほんとはもめだりするのが嫌いなんだし…。
どうせ働ぐんだば、おもしぇ方がいいし、気持ってのが大事だど思うし…。
そんでも、やっぱりやるどぎはやらねばね。
なんたって、俺は男だがらな。
まだ、なんかあったらこごさも書ぐがらな。
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2005年05月26日 15時48分30秒

おめがだ!!

テーマ:秋田弁な「俺」
諸君!!
書き記事は、ネイティブな秋田弁を、表記可能な形で書いた物である。
以下を解読し、気の向くままにレスってくれたまえ(謎)
なお、とんでもないレス大歓迎(笑)
健闘を祈る。(ぉぃ)


今日知ったんだども、秋田県で油が出で、田植えでぎねんだどよ…。
詳しくは
こご見でけれ
すげな~~…。
たぶん喜んでる場合でねんだよな~。
農家の人は田植えでぎねんだよ。油あるがら。
そしたら、収入がねぐなるがらな~。
んで、量もあんまり出てね~らしがらな。
いっそ、じっぱり出るか、ちょぴっと出るがにしてもらわねば…。
ま、ちょっと気になったがら書いでみんだんだよ。
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2005年04月28日 13時47分39秒

秋田弁講座(3)

テーマ:秋田弁な「俺」
本日は、「臨床に使える秋田弁」について…。(笑)
いや、おそらくこのページを見てくださる方々の大半は臨床なんかとは関係ないと思うんですけれどもね?(汗)
いちおう、俺が臨床家だったりするし、もし、こんな言い方をされたら…なんてのを考えたりしながら、書いていければと思います。
秋田弁では、苦痛を表現する言葉がいくつかあります。
関西弁では全部「しんどい」と纏められてしまうことでも、秋田弁では微妙な言い回しで表現されたりしているのです。
「いで」「へずね」「やむ」の違い
「いで」…これまでの秋田弁講座をお読みいただいた方は、なんとなくお分かりになったかも知れませんが、「痛い」→「いてて」→「いて」→「いで」
の」いで」です。
箪笥に頭をぶつけても、包丁で指を切っても、とりあえずは「いでっ!!」
ってな感じに表現されます。
「へずね」
あくまで俺の推測ですが、「せつない」→「せつね」→「へずね」かと…。
呼吸器疾患などで息苦しかったり、疼(うず)くような痛みの時に使います。
「へずねのが?大丈夫だが?」なんて使ったりします。
「やむ」
やむってのは、基本的には疼痛(とうつう)を表現する言葉かと思います。
「腹やんだ」なんていう使い方もします。「病んだ」とすこし共通していて、病的に痛い…そんな時に言います。
「まだ、あだまやむが?」
なんて使い方をします。
これらは、一緒に使われることもあり、対照的な言葉とはならない場合もあります。
「昨日から、いぎすんのがへずねくて、あだま、いでんだよな~」→「昨日から呼吸するのが辛くて、頭痛もする」
となります。
「いで」と「やむ」は、けっこう似ているような感じに書いてしまいましたが、これがけっこう違ったりもします。
痛くなるべくして痛くなったもについてはだいた「いで」が使われます。手を切った、やけどをした…なんてとき。
痛みの理由が明確で無かったり、明確な原因が分からない時には「やむ」を使います。
なお、あくまでこれは、主観に基づきます。
「あだま、いで…」と表現される場合、だいたいは普通の頭痛で、最近痛くなったという感じになります。
「あだま、やむんだよな~」なんて、あまり言いませんが、慢性的な頭痛を表現したりしたいときに使います。
急性の痛みについては「いで」、慢性の痛みについては「やむ」という使われ方が最も多いんでは?と思います。
俺が「あだまいで」と「あだま、やむ」と言う言葉を耳にしたとすると、「やむ」方が重症な感じを受けますし、身長に対処しなければならない気がします。
予断ですが、秋田県では、仮病(詐病)が疑われる場合、周囲の人は「からっぽやみ」と言ったりします(笑)

「はばげる」
これは、語源が推測できませんが、むせるって感じのことを言います。または、のどにつっかえるとか、そんなのも含みます。
子供に大きな飴玉をあげたりする時などに「はばげんなよ?」と一声かけたりします(笑)
「あだった」と「かすった」
俺の町ではあまり言わないのですが、たまに言う人が居ます。
「あだった」
「あたった」→「中った」→あだった」
おそらくこんな流れかと思います。
脳梗塞(のうこうそく)や、クモ膜下出血(くもまくかしゅっけつ)などの、疾患により死亡した場合を言います。
「あっこのじさま、あだったんだどよ…」→「あそこのおじいさん、脳内出血(など)で、亡くなったらしいわ?」
となります。
「かすった」
おそらく「中った」のではないから「かすった」のだと思います。
運動機能、言語機能などの障害は残ったものの、退院できるまでに快復したりした場合を言います。
「あっこのばさま、かすったんだどよ…」→「あそこのおばーさま、脳出血(など)になったけど、障害を残して快復したらしいよ?」
ってな感じになります。

自然の中で農業を中心に、強く生きて来た人たち。その人たちの中には、名も無い神々が存在していて、その神々により、自分の寿命は決められている…という考え方があるのかも知れません。
祭りで神々に感謝し、祈りを奉げ、豊作などを祈願し、また来年も…みたいな。
今ほど医学が進歩していなかった頃は、脳の中を検査できるはずもなく、急に「ばたっ」と倒れて亡くなるという事実は、鉄砲や、大砲にも似た感じだったのかも知れません。
なので「中った」の字をいちおう振ってみたのですが…はたして、本当なのかどうか…(汗)

最後に、体の部位についての表現をざざ~っと書いておきましょう☆
体の部位を表現するとき、地方それぞれで、言い方が違ったりします。
例えば、肩甲骨(けんこうこつ)と脊柱(背骨)の間のことを、関西では「けんびき」とか「けんびし」と言います。
九州の人は「へき」(ひき?)と言ったりします。
膝関節でも、関西では「ひざぼん」とか言ったりしますが、秋田県では、「へじゃかぶ」なんて言い方もします(汗)
もちろん、今時の若い人はめったに使いませんが…(汗)
以下は、秋田県的表現になります。
また、めったに使わないものも書いたりもしてます(汗)
手→てっこ
足→あしっこ
腰→だんこ
まゆげ→このけ(このげ?)
ひざ→へじゃ
背中→へなが
へそ→ふぇそ
くび→くんた

思いつくままに書いたので、抜けたりなんかしてると思いますが…。
ま、今日はこんな感じで…。
それでは、また次回…
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2005年04月28日 13時44分38秒

秋田弁講座(2)

テーマ:秋田弁な「俺」
今日は、同意と、否定について学びましょう(謎)
秋田弁で同意を表現する場合、その度合いによって、微妙にニュアンスが変わってくるので、その辺りを…。
標準語では「うんうん…」と基本的には言う。表情やうなずき方で差を表現したりはするが、直接言葉になったりはしない。
しかし!わが祖国?では…
「うんうん」と言う場合は、本当に聞いているだけ。
そして、「そうだよね~~…」ってのを「んだいな~~」や「んだいね~」で表現する。
そして、話しを聞いていて「いあ、そうかな?ん~…でもね?」と切り出したくなるときもある。そんなときは…
「んだどもな?」とやる。標準語の「だけどね?」とかに似ている。
こんな感じで使う。

「おらえのあんちゃ大学さいぎでくね~んだどよ~~…」→「うちの長男はね?大学に行きたくないって言い出したのよ~~」
「んだの?な~して~~…」→「え?そうなの?どうして?」
「な~んも、音楽やりでんだどよ~~…な~んもなんねのに…」→「いや~…音楽がやりたいんだって…なんの役にも立たないのにね~~…」
「んだのが~~…んだな~~…わげうじでねば、でぎねごどあるがらな~…」→「そうなの~~…そうよね~~…でも、若いうちじゃないと、できない事ってあると思うけどね~~…」
「んだどもな?ギターでぎでも、ピアノでぎでも、なーんもなんねべ?」→「だけど、ギターができても、ピアノが弾けてもなーんにもならないでしょ?」
「んだどもな!?あんだの息子さんだって、よ~ぐ考えてゆってらんだべ?せば、ちょっとは聞いてやってもいいんでねの?」→「だけどね?あなたの息子さんだって、ちゃーんと考えて言ってるんで
しょ?だったら聞く耳持っても良いんじゃない?」
「んだな~~…んだべな~~…うんうん…」→「そうね~…そうよね~…うんうん。」

ってな感じになる。
だいたい、「はい」「いいえ」は、「ん」から始める事が多い。
うんうん!!→んだんだ!!
うん、そうだね→んだな~
そうかな~…→んだいね~~
なんてのがそれ。
また、

そうなの?→んだが?
そうだったの?→んだのが?
そうじゃない→んでね
そうじゃないって!!→んでねって!!

こんな感じで使う。
ま、変わった言い方では「んだじ?」とか、「んだよ?」なんてのもあったり、ひたすら「ん」が前に来るのだ。(笑)
ちなみに、かなりネイティブな人は「嫌」も「んか」なんて言ったりする。
こうして考えてみると、「ん」から始まる秋田弁がけっこう多いってな事に俺も今さらながら気付いたりする。
ま、今日は、「はい」と「いいえ」の表現でした☆
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2005年04月28日 12時57分17秒

秋田弁講座(1)

テーマ:秋田弁な「俺」
ついに…秋田弁講座を始めることにした。(爆)
いや、特にきっかけなんてのは無いが、ちょっと思いついて…(笑)
しかも!カテゴリまで作ってしまったからには、いちおうきっちりやってければと思う。
が、今日は記念すべき(?)第1回目。
概論として、そして、これからここに書いていく上での、いや、お読みいただき、実際にマスターしていただく上での注意点、読み方、考え方などを…。
基本的に秋田弁ってのは、「ず~ず~べん」と呼ばれる事が多い言葉である。よって、標準的仮名遣いでは表記不可能(正確なニュアンスを伝えられない)言葉である。したがって、ここでず~ず~べ
んというものの、基礎、発音における注意点をいくつか述べ、その後基本的な活用、そして、実際の秋田弁をマスターしていただけるよう、より分かり易く回折していければと思う。
本日は、まず、基本中の基本。「ず~ず~べん」使用時の注意点と、その正確な発音について。
いわゆる「ず~ず~べん」とされるのは、東北訛り(なまり)だ。なぜか東北6県に限定されて使われる事が多い。
が、実は同じ東北地方でも、「ず~ず~」具合は全く違う。
私が思うには、青森県、秋田県の度合いが強い。そして、山形県が続いている感じ。他岩手県、福島県、宮城県は、そんなに「ず~ず~」している感じは受けない。
そして、なぜに「ず~ず~べん」と言われるかと言えば、おそらく「い」行の言葉を発する時、独特の発音だからだと思う。
ず~ず~べんマスターになるためには、その「い」行の正しい発音を身につけていただくことがとても大切であり、また、必須ともなってくる。
よく「東北の人が物を話すとき、あまり口を開かないのは、寒さのせいで凍ってしまうからだ」なんていう暴論?を言う人が居る。しかし、私が思うにそれは明らかな偏見であり、全く持って承服しが
たい。もしもそうなら、ロシアの極寒地域に住んでいる人や、アラスカに住む人たちの全てが「ず~ず~べん」を話しているはずであり、そうでは無い事を考えると明らかな誤解であると言わざるを得
ない。
さて、発音についてであるが、英語的発音に近いとお考えいただけるとすこし、わかりやすいかも知れない。
下に書く単語をなるべく正しい発音で読んでみていただきたい。
System
Sister

上の場合、スィステム、スィスターとなるが、「ィ」をきっちり読むことはそんなに無い。発音に忠実に書くとすれば「スステム、すすたー」に近い。
その最初の一瞬の「ス」がず~ず~べんにおける「し」となるのである(爆)
とは言ったが全く持って「し」を「す」と置き換える事はできないのが原状だ。「す」にほんのすこしだけ「ぃ」を混ぜた感じ。それが「ず~ず~べん」の「し」となる。
そして…ず~ず~べんにおいて最も特徴的なものとして、濁点がとても多くなりがちだということがある。
なぜか、秋田弁を話す場合、濁点がとても多くなる。そして、その濁点の多さと、上に書いた「ず~ず~」した発音が程よくミックスされたとき!!
それが「ネイティブなず~ず~べん」に聞こえる!!…と思う(爆)
どれだけ秋田県人が濁点を愛してしまってるかと言えば…。
牛→べご
大根→でご、または、でぃぇご
堅い→かで
…こんな感じ。後ろにはなぜかだいたい濁点がついてしまう。もちろん付かない言葉もたくさんあるが、基本的には、ついてしまう事が多い。
そして、秋田弁では、名詞の後に「っこ」がつく事が多い。
水→みずっこ
酒→さげっこ
鳥→とりっこ
…こんな感じ。
そして、これまた特別だとは思うのだが「ん」から始まったり、言葉の間に「ん」として使われたりと、「ん(ん)」の使用頻度が高い。
貴方→あんだ、または、んが
水→水っこ→みんつこ
「まーまー、お座りください」→まず、座れ→まんつ、座れ→まんつかねまれ
では、今日書いてきた事をふまえて日常会話の一つを…。
「いっや~~。よぐきてけだもんだいな~~…」
「なんもなんも、ちょっとよっただげだ!気にすごどねでば!」
「まんつか、なんもねども、ゆっくり(し)てけれ」
「な~んも、かまねんでけれ。」
「さげっこでも飲むが?」
「なんも、いらねでば、もでなすな!」
「んだが?せば、なんもさねばってな?…そ~れに(し)ても、ひさ(し)ぶりだいね~」
「んだな~~…元気(に)(し)てあったが?」
「うんうん。み~んな元気だ…。あんだはどんだの?」
「な~んも、おらだば大丈夫だ。ばがだがら、かんじゅふぃ~だりさねんだよ…あ~っはっはっは」
ちょっと読んでいただけると、訪問した人と、それを迎える人のやりとりだという事がお分かりいただけると思う。
が、標準語に訳しようとすると、実はちょっと迷う。普通に訳すると…
「いっや~~。よぐきてけだもんだいな~~…」→ようこそ、お越しくださいました。
「なんもなんも、ちょっとよっただげだ!気にすごどねでば!」→いやいや、ちょっと寄り道したんですよ。お気遣い無く…。
「まんつか、なんもねども、ゆっくり(し)てけれ」→たいしたおかまいできませんが、ごゆっくりなさってください…。
「な~んも、かまねんでけれ。」→いやいや、おかまいなく。
「さげっこでもどんだ?」→お酒でもいかがですか?
「なんも、いらねでば、もでなすな!」→いえいえいえ!!けっこうです。本当にお気遣い無く!!
「んだが?せば、なんもさねばってな?…そ~れに(し)ても、ひさ(し)ぶりだいね~」→そうですか…では、あれですが…それにしても、お久しぶりですね~
「んだな~~…元気(に)(し)てあったが?」→そうですね…お元気でした?
「うんうん。しんぺさねんでもみ~んな元気だ…。あんだはどんだの?」→ご心配には及びません。みんな元気にやってます。あなたこそ、どう?
「な~んも、おらだば大丈夫だ。ばがだがら、かんじゅふぃ~だりさねんだよ…あ~っはっはっは」→な~に、俺は大丈夫さ。ばかだから風邪など引いたりしないよ…あ~っはっはっは
こんな感じ。
しかし、訳する言葉を変えたりすると、ちょっと微妙な関係にも聞こえてくる。
「いっや~~。よぐきてけだもんだいな~~…」
よく来てくれたね~。ありがと。
「なんもなんも、ちょっとよっただげだ!気にすごどねでば!」
いや、すこし寄り道しただけなんだ…。
「まんつか、なんもねども、ゆっくり(し)てけれ」
今なにも無いのよ…ごめんね?
「な~んも、かまねんでけれ。」
いや、いいんだ…。
「さげっこでも飲むが?」
お酒でも…飲む?
「なんも、いらねでば、もでなすな!」
いや、本当にいいんだ…。ありがと。
「んだが?せば、なんもさねばってな?…そ~れに(し)ても、ひさ(し)ぶりだいね~」
そう?じゃー、なにもしないけど…それにしても、久しぶりね?
「んだな~~…元気(に)(し)てあったが?」
あー。そうだな…元気にしてたのか?
「うんうん。み~んな元気だ…。あんだはどんだの?」
うん。元気にやってるわ?あなたは、どうなの?元気にしてた?
「な~んも、おらだば大丈夫だ。ばがだがら、かんじゅふぃ~だりさねんだよ…あ~っはっはっは」
なーに、俺は大丈夫さ。頭悪いと風邪引かないらしいしな…あはは。
みたいな(笑)
微妙に不倫風(ぉぃ)
「愛」が前面に出るか、「親しみ」が表面に出るかによって、全く別物みたいだから、言葉はおもしろい。
今日は、かなり長くなってしまったが、「基本」という事で…。
では、今日はこれまで…。
「とっぴんぱらりのぷー」

超ネイティブな年配の人しか使わない(使えない?言葉。昔話の終りや、物語の最後につける。オチをつけるときの「ちゃんちゃん」てきなイメージ。
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