潮時。

テーマ:
ブログ再開して1年経ちました。

が、全然更新してないですね…。

そろそろ潮時かな…。

とは言えフェイスブックも使いこなせてないので、こっちに記録しておきたいこともあったり。

とりあえずこの中途半端な感じが…。
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サルサ。

テーマ:
好きなベーシストの方が参加してるということで買ってみました。

SWIN’PA’GOZAR/SALSA SWINGOZA

¥3,059
Amazon.co.jp

運転中に聴いてるだけですが、とにかく夏!!って感じです。

サルサのCDってたぶん初めて聴いたけどなかなかいい感じ!!
でも夏以外の季節に聴くのは今のところは想像できないですね…。

それとサルサ=ベースの先輩ってイメージがあるので、その先輩が笑顔で身体揺らしながらベース弾いてる姿がふとした時に思い浮かぶ1枚です。
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違和感。

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8月になり暑い日も続いていますが、オリンピックもいろんな盛り上がりをみせてますね。
始まるまでは興味なかったんですが、中継がやっているとついつい見てしまいます。

さて、そんな中での柔道の事。
ジュリー制度はいろいろ問題が起きてますね。
もちろん他の協議でもあるようですが、特に柔道をよく見るので気になります。
しょっちゅう試合が中断されたり、ポイントが取り消し・変更になったり、ついには旗判定がひっくり返ったり…。

が、今日書きたいのはその事ではなく、柔道自体?の事。
以前にも書いたかもしれませんが、柔道の試合終了時のガッツポーズがどうしても納得できません。

そもそもの柔道は武道で、「礼に始まり礼に終わる」と言うのが基本のはず。
それなのに試合終了直後、礼をする前にガッツポーズをしたり、大喜びすると言うのはどうかと。
まあオリンピックと言うスポーツの祭典の種目になっている時点で既に武道の柔道からスポーツのJUDOへと変わってしまっているのかもしれませんが…。

それにしたって監督やコーチは何も思わないんでしょうかね?
注意したり指導したりってのが普通だと思うのですが。
まさかオリンピックでやってるのは柔道ではなくJUDOだ!!なんて割り切ってるんでしょうか?

ちなみに僕がやってた剣道ではガッツポーズなんかしたら一本が取り消されるそうです。
まあそんな場面を実際に見た事はありませんが…。
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