モグの韓国イベは終了しました。
私はレアレシピ2個と称号GET♪ありがとうございました。

↑は韓国イベの壁紙第2弾です。可愛い~!
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今、モグでやっている鉄人イベントは韓国編です。なので頑張る(笑)
韓国風の壁紙やテーブル、レアレシピもらいました!ということで貼り付けてみます。

他にも壁紙・テーブルあるので追い追い貼り付けてみますね。

私のピグ(アバターですね)が着ているのが韓国風でなくて残念。
可愛い韓国風装束着たピグ見たことあるけれど、きっと無課金では手に入らないのでしょうね・・・。
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皆様、ご無沙汰しております・・・。
前回の更新が6月末。そして今は9月末。
気づけば3ヵ月もブログを放置してしまいました。
わたくしは何とか生きております・・・。
ブログ放置している間に、ジュンギくんは入隊・・・嗚呼。

久しぶりなので近況を少し。
まず韓国エンタメなのですが、ドラマはいつの間にかほぼ見なくなってしまいました。
最新情報もほぼ追わなくなってしまい、多分最近のドラマのネタ振られてもわかんないです。
ドラマとかって、強制や義務で見るものでもないし、また見たくなったら見ればいいかな~と思っています。
でも、LOVEHOLICは相変わらず大好きです。ほぼ毎日聴いています。

ハンドメイドも、自分のペースでぼちぼちと。
そろそろ、編み物は冬物準備の季節です。わくわくする~♪

Amebaゲームは・・・カメ農園&ブーシュカ放置中。カメたん、HANAたんごめんね。
モグは楽しくやっています。モグでは一応クラブ(チームのようなもの)のリーダーやってまして・・・クラブ名が「moggholic*」です。もちろん名前の由来はLOVEHOLIC!!

・・・そんな感じです。久しぶりすぎて、文章の調子も変わってしまった気がする。
でも、元気にやっております♪

(これからも気が向いたときだけしか浮上しないと思うので、この記事からはコメント欄閉じますね。ごめんなさい)
皆様、お久しぶりです・・・。
少々更新をさぼってしまいました。6月は2回しか更新してない!
次の更新もいつになることか・・・。
しばらくこんな感じが続くかと思われます。すみません。

さて、「私のオオカミ少年」結構前に見に行きまして、感想も途中まで書いてあったのですがアップできないままになっていました。
書いてから時間が経ってしまったので何だかな~という感じもしますが、せっかくなので上げておきます。


* * *


以前から日本公開を心待ちにしていた、ソン・ジュンギくん主演映画「私のオオカミ少年」。先日やっと見に行くことができました~♪
私は映画・ドラマは事前のネタバレNG派なんです。でもうっかりネタバレ記事を見てしまってああ~となることも多い。で、今回は事前の情報収集も慎重に慎重に・・・としていたので、ほぼまっさらな状態で見ることができました。
知っていたのは、この作品でのオオカミ少年=嘘つきの意味ではないということくらい。
なかなかいい状態で見られたのではないでしょうか。


以下、ネタバレしますのでこれから見る方はお気をつけくださいね。
(ネタバレだけど、正確なあらすじというわけでもありませんのでそれも注意。「私のオオカミ少年 ネタバレ」のキーワードでいらっしゃる方が結構多いので一応・・・)


身体を壊して転地療養のために母や妹たちとともに田舎の村にやってきた少女スニ(パク・ボヨンちゃん)。
彼女がそこで出会ったのは、限りなく野生児に近い少年(ソン・ジュンギくん)。
スニと一家は、しばらくの間言葉も話せない彼と生活を共にすることになる。
チョルスと名づけられた少年は、ワイルドな外見や行動に反して、純粋な心を持っていた。
しかし、人間としては異常とも言える身体能力。彼の正体は・・・

冒頭で、現在のスニ(子どもや孫とともに海外在住)に電話がかかってくるシーンを見たときから、これはとても切ない結末になるという予感がひしひしとしました。
うん。その予感どおりに、すごく切ない話でした。

心を閉ざしたスニは、自分の生きている意味さえ見失いそうになっている少女だったけれど、チョルスに出会って、チョルスを“犬のように躾ける”ことを思いつき、その過程で少しずつ明るさを取り戻していくのです。
けれど、チョルスの正体が問題となり、スニと一緒に居ることはチョルスを危険にさらすことになってしまう。
無力な少年と少女だったふたりは、一緒にはいられなかった。

そして・・・47年という長い長い歳月が流れて。
おばあさんになったスニの前に、少年のあの時のままの姿で現れたチョルス。
47年間“待て”というスニの置き手紙を信じ続けたチョルス。
彼はきっと年を取らない存在なのでしょう・・・。
それだけで泣けるくらい切ない。

「“待て”は終わり」

そう告げたスニを、一夜明けて去っていくスニを、チョルスはどんな気持ちで見つめていたのだろうか。

・・・そんな感じの余韻の残る作品でした。


* * *


それでは、またしばらく潜ります。
(あ、Amebaゲーム関連の記事は携帯から更新するかも♪)