《 ここにタッチ 》

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タッチ
タッチ
ここにタッチ
あなたから





 





南を甲子園につれてって!





上杉達也は見事に約束を果たした。






【大人タッチ】



 南 『今度は南が願いを叶えてあげる番だぞ♪』





 達也 『じゃあ…遠慮なく…』



達也は南を強引に抱き寄せ、唇を奪った・・・

南は、いつもと違う強引な達也の行動に躊躇したが、すぐに躰を委ねた。





勉強部屋に響く淫音・・・






達也は仁王立ちになり、南の頭を触りながら見下ろしている・・・


南は目を閉じながら達也の『硬直した願い』を口内に含み、舌で、指で、達也を刺激した・・・

達也は南の頭を掴み、少し激しく前後に動かした・・・

南は頭の良い子。


すぐに達也の動きに同調し、それ以上に激しく動き、淫らな音を響かせた・・・




 達也 『南…うぅ…!』



南の口内に『白く濁った汗』が大量に放たれた・・・

南は、その『白く濁った汗』をゴクリと飲み込んだ。






微かなる夕日が南を照らす。







新体操で鍛えた美しい南の裸は幼い頃の面影を一切残していなかった。


その美しい躰を達也は余すことなく隅々まで舌を這わせて味わった・・・


南の体内からは淫らな天然水が溢れ出している・・・


達也は全裸の南を立たせ、机に手をつかせた・・・


 南 『タッチャン・・・恥ずかしい・・・』

 達也 『南・・・南のキャッチャーミットに・・・今・・・全力投球するよ・・・』



机に手をつき、尻部を突き上げながら恥ずかしがる南の腰を、達也は背後から両手で掴み大きく振りかぶった。





呼吸を止めて一秒
アナタ真剣な目をしたから





初めての投球に力が入りすぎた達也の全力投球は予想以上にホップした・・・


的が外れた・・・


天然水の溢れる場所の上に入れてしまった・・・






南アヌプス・・・






めざせ!タッチャン肛試園!





落ちた涙は見ないフリ






ピストン運動による激しい揺れは南の躰を伝い、机の上に飾られたカズヤの写真をパタンと倒した・・・





 南 『南の処女は、まだ終らないぞ♪』






溜め息の数だけ束ねたブーケ












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《 種 》

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とっても、とっても、とっても、大好きよ♪






大人になるにつれて掛算や割算以外にも様々な計算をするようになります。

例えば『目を潤ませ、カワイイ女子』を演出する『したたか算』は『さとう玉緒』の得意とする計算ですね。

他には、筆でそれとなくデタラメな字をデカデカと値の張る和紙に書く『和田漠算』や、

門限に厳しい『お父算』、さらには、

シロウトを迎えてのトークメイクでの計算方法に『シンスケ』があります。

これは別名『素敵の証明』とも言われていますね。

俗に言う『素敵やん』です。


はっきり言います。


世の中に『おじさま』が存在すると思う女子は、これ以上の観覧はお止め下さい。


『現実』とは残酷なのです。


だから我々は『性』に励み『生』を感じるのです。







思い出すのは『ヒロスエ結婚 妊娠4カ月』です。

当時の芸能リポーター達のあいだではノーマークだったらしく、わたくしも少々の驚きがありました。







・・・夏、

世間は盆休み、

里帰りの頃、

若い男女は河原でバーベキュー。

女は思う『肉を斬らして骨を断つ。肉で挟んで中に出す。』


そして数カ月後・・・


男は言う『結婚しよかぁ。』


つまり着弾期は『8月中旬』になる。

着弾期から風景や台詞を絞りだす事を『紳士算』と言う。

男子は幾つになっても『紳士算』を忘れません。

ですから残念な事に『おじさま』は存在しません。

もし存在するならば、『おじさま』のフリをした『おっさん』です。

確実です。

世の中で唯一『おじさま』になれる資格を持つ、わたくしが言うのだから間違いありません。





ヒロスエが女優復帰するみたいですね。




がんばって下さいや。

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《 朝番組 》

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※すべて妄想です。




『ひらけ!』の後に続く言葉には『ごま』や『股ぐら』や『ぱっくり』などがあります。


忘れてならないのが『ポンキッキ』です。


『ひらけ!ポンキッキ』は『ポンキッキーズ』と名前を変更して放送していました。

『大人が必死に見る番組』だった頃もありました。

わたくし個人といたしましては『スズキ・ランラン』が好きなので、

『アムロ・ナミエ』と『スズキ・ランラン』が『着ぐるみ』を装着していた頃が印象に残っています。

当時のわたくしは妄想列車を環状線で24時間運行していました。

それにより妄想は暴走していました。




暴走する妄想の中身・・・


我輩は猫である。


我輩は番組撮影終了後の楽屋で『ウサギ』の『着ぐるみ』を装着した『スズキ・ランラン』の股を『ひらけ!ポンキッキ』させている。



彼女は我輩の『ムック』を頬張りながら、とろけるような目で我輩を見つめ上げている。


我輩は猫である。


やがて『ボッギンギン』になった我輩の『ムック』を彼女はゆっくりと手で包み込み自分の蜜壺に案内した・・・

ピチャピチャと淫音を奏でる蜜壺は我輩の『ムック』をグチャグチャに『ガチャピン』している。

我慢の限界にきた『ムック』は彼女の蜜壺の中で『ドンツク、ドンツク』とウッドベースを激しくプレイした。


絶頂を迎えた2人・・・


交差したままの2人・・・


ぐったりとしながら互いの鼓動を感じ合う2人・・・


やがて、ゆっくりと唇を重ねる2人・・・


貪欲な2人は互いをむさぼりあう・・・


『スズキ・ランラン』は『シスギ・インラン』となり『ウサギ』の『着ぐるみ』を脱ぎ捨て『網タイツ』を装着した。


『ウサギ』は『バニー』へと変貌し、『ひらけ!ポンキッキ』は『夜の部』へと突入する・・・






アムロが言った・・・






ガチャピンは凄いよ♪