素晴らしい

テーマ:
阪神タイガース10連勝後の8連敗はさすがの金村氏も驚きを隠せなかったようです。“芦屋のミケルソン”も悔やんでおられました。それにしても金村氏の話は面白くて素晴らしい。勉強になります。

職場の同僚で、得意技が“エア・ヴァギナ”の“角野さん”が辞められた。“角野さん”は最後の出勤日の“まかないの時間”に“セクハラまがい”な御言葉で女子を愛撫していた。あまりに露骨な猥褻な御言葉にボクはクリトリス化してしまった。そして最後の仕事を終えた“角野さん”は電車の路線が一緒だった“かわいい女子”に帰り道で“完全なるセクシャルハラスメント”な御言葉を上機嫌で発言されて“世間的には悲惨”だけれど“ボク的にはナイスすぎる50代男性の生き様”を全うする偉業を成し遂げて星になられた。“北斗の拳”なら確実に死兆星だ。ある意味“尊敬”して敬礼を贈りたい。ごきげんよう。さようなら。ハゲかたもナイスでした。

それにしても“かわいい”ということは素晴らしいことだ。ボクもよく“かわいい”と言われる。ポコチンが…。

それ、アカンがな。

人間、生きるか死ぬかは心次第だと思います。

めでたし、めでたし♪
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好き

テーマ:
2003年9月25日の0時35分に“夢路いとし”さんが永眠された。78年の生涯だった。ボクは“夢路いとし喜味こいし”ご両人の漫才が大好きだ。初めてご両人の漫才を見たのは中学生の頃だった。当時のボクはダウンタウンしかなかった。他の芸人さんには興味がなかった。そんなある日、テレビで“夢路いとし喜味こいし”ご両人の漫才を見た。その時は特に何も思わなかった。それから数年後に再び“夢路いとし喜味こいし”ご両人の漫才を見た。凄いと思った。それからは“夢路いとし喜味こいし”ご両人がテレビに出る時はできる限り見た。そして若い頃の漫才もレンタルビデオで何度も見た。ボク的には年を重ねられてからの漫才が堪らない。舞台袖から登場してマイクに辿り着くだけで笑ってしまう。今でも思うことは、ご両人の漫才を生で見ることができなかったこと、追悼番組を録画したビデオテープを兄弟に重ね録りされて消えてしまったことが残念で残念で悔いが残って仕方ない。でも今の時代にはDVDという便利な物が流通している。ありがたや、ありがたやである。

ちなみに9月26日はアントン・ウィッキーさんの誕生日です。

今夜はジンギスカンを食べようと思う。
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事故

テーマ:
10月に“夏目ナナ”が引退する。


ジョージ・クルーニーが骨折したそうだ。バイクに乗っていたそうだ。前の車を追い越そうとしたら車が右折してガシャン…後に乗せていた女性も骨折したそうだ。たぶん“オトコのサガ”が事故を招いたのでしょう。要するに“ええカッコしよう”と思ったら失敗したんでしょう。生挿入の外出し予定が気持ち良すぎてギリギリまで挿入していたら、ついつい中出し!というのと同じ類の事故です。“備え”あってこそ“ええカッコ”は威力を発揮するのです。備えのない男は普通にしておけばよいのです。

男は“射精”を知ってしまった瞬間から“脳”で考えることを放棄します。そして“ポコチン”の先端部に居座る“亀頭”という“若頭”が組織を支配するのです。ハリウッドスターも風俗通いのオッサンも“若頭”の言うことには逆らえないのです。



今日は最後に生活に役立つニュースを皆様に紹介します。

『“くしゃみ”をしたら尿が漏れた。』や『尿意で夜中に何度も目がさめる。』などの尿もれや頻尿などの尿トラブルで悩んでいる方は“すこやか会”にアクセスしてみましょう。きっと悩みを解消できるでしょう。
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受け取り方

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思春期の頃、学校の校舎に“いつも笑顔でありがとうの挨拶を”と書かれた垂れ幕に“強制”を感じていたことを思い出した。

ボクたちが環境破壊しながらも平気な顔で図々しく生活している地球上には沢山の人が『あーだ!こーだ!』と文句を言っては、時には笑い、時には涙し、時には無表情で暮らしている。それは“人”が“人”として生きる限りは“発生すること”だとボクは思う。

ボクの周りには“子供が産まれたばかりなのに3度目の離婚へ全速する男”や“不利だとわかった途端に手のひらを返した態度に豹変する女”や“某ユニバーサルなスダジオのジャポン敷地内で係員の目を盗みセクシーフレンドの女壺をアトラクションした男”や“某USジャポンでハメてみたいと叫ぶ男の我儘に神龍してしまう女”や“縛られている自分の姿を鏡で見て興奮する男”や“パンティーの表と裏を逆に履いていることに気付いていない女”や“大勢の人々にアナルを見せて優越感が滴る男”や“セックス最中に頼んでもいないのにチョイと脱糞する女”や“早漏を超越した速漏な男”や“非常識なレベルで鼻毛が出ている女”や“宝毛を伸ばす男”や“乳首の色がセンチメンタルな女”がいる。ソレもコレもチツもアレもマラも最終的には“しゃーなし”という言葉で片付けられる。“しゃーなし”は慈悲深き言葉なのだ。



職場の同僚が『ホームレス中学生』という本を貸してくれた。声を出して笑った。くしゃくしゃに顔を歪めて泣いた。心が暖かくなった。本を読めて良かった。



『“ありがとう”と言える人は“ありがとう”と言われる人だ。』と誰かが言っていた。今は“ありがとう”を“強制”されていないから、その“心”が何となくわかる。今だにわからないのは“亀頭をいじくると土踏まずが熱くなる”という噂の真相だ。



最後に、本を貸してくれた同僚に是非とも感謝の言葉を受け取っていただきたい。



ありがたまきん♪



今のも“しゃーなし”で片付けてくれたら、ありがたまきんです。