イングリッシュ

テーマ:
次の英単語を日本語に訳しなさい。

【soccer:サッカー】
【river:リバー】

『英語が得意っすわ。』と彼は自信満々に言った。そして彼は得意気に『soccer』を『ソッカー』と訳し、『river』を『レバー』と訳した。偉い。英語が得意というだけのことはある。ボクは彼に敬礼した。にっぽんの未来は明るい。



世の中には文部省が認定していない英単語が沢山ある。



【under hert:アンダーハート】
《訳》下心

【gentle hand:ジェントルハンド】
《訳》やらしい手

【turtle head:タートルヘッド】
《訳》亀頭

【Bomb A Head!:ボンバヘッ!】
《訳》無茶して知った本当の俺を

【self control:セルフコントロール】
《訳》教科書は何も教えてはくれない



そうです。教科書は何も教えてくれません。何かを教えてくれるのは、先生、周りの大人、先輩、後輩、友達、そしてエロ本なのです。

教科書は“安達祐実のフェロモンは厄介だ”という事実も、“安達祐実の母親のヌードは本当に厄介だ”という事実も教えてはくれないし、“善い厄介”と“悪い厄介”の違いも教えてはくれない。。それどころか“藤岡弘、”隊長の怖いものが“ヘビ”だという常識でさえも教えてはくれないのです。



【English Momglish:イングリッシュモングリッシュ】
《訳》英語で、もんぐり



やっぱ、教科書は悶部省認定かな。
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ジェントル・ハンド

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今朝、オズラさんの番組で“横峯氏”の“愛人問題”や“賭けゴルフ”についてオズラさんが『一般のゴルフをやる人たちでもチョコを賭けたりと、少なからず賭けゴルフは絶対にしてるよ。』とコメントしていた。

どうでしょうか。

ゴルファー養成場を経営している立場の人間が“賭けゴルフ”です。

どうでしょうか。

ゴルフは紳士のスポーツと言われています。では“紳士”とは何なのか?“辞書で調べた紳士”とは“ボクの知っている紳士”の表の顔なのです。“ボクの知っている紳士”は、ロマンチックなことを平然とこなす、オチャメで、スケベで、利口で、女子に対してだけ優れた嗅覚を発揮するハイエナだ。異性との会話で“ほめる”というのがあるが、この“ほめる”を紳士たちは“アンダー・ハート”と言う。つまり、“ほめる”には多かれ少なかれの“下心”が潜んでいるのです。特に出会って間もない期間での“ほめる”は“ヤル気満々”の下心です。

すべてが“ほめる=下心”とは言いません。でも“ほめる=下心”を頭の片隅にでも記憶しておいても損はしないと思います。

どうでしょうか。
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赤いシャツ

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近頃、『裸の大将』が再放送されている。昨日の再放送分は“三重”が舞台だった。

大変すぎだ。

“裸の大将”がSF仕立てだったのだ。芦屋雁之助さん演じる“山下清”が地球外生命体と触れ合い、UFOに搭乗する地球外生命体に手を降り見送ったのだ。その後は毎度お馴染でもある正体の知れた“山下画伯”が現地民たちを煙に巻くパターンだ。彼はエスケープのプロだ。



さんまる。

同級生が次から次へと30歳になっていく。そういうボクも年が明ければ30歳だ。何とも言えない気分だ。アニメ“エンジェルハート”の“冴子”も恐ろしく老けていた。たまらなく切ない気持ちになった。

30歳になっても“もっこり”していたいものだ。

昨日の世界陸上の“織田裕二”は赤いシャツを着ていた。

それにしても、なぜ織田裕二なのでしょうか?
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鍛練

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社会保険庁が“悪質な国民年金未納者”に対して差し押さえ!らしい。どっちが“悪質”やねん!である。“悪質”なのはエロDVDのジャケット写真だけで良いのだ。

本日、8月25日はボクに“ブログを始めるキッカケ”を与えてくれた女子の誕生日だ。その女子は27歳を迎えた今“クリトリスの肥大”に情熱を注いでいるそうだ。賢い女子だ。ただ、クリトリスが肥大しすぎると不格好なうえに滑稽なので、男子サイドからのアドバイスとしては『うわっ!めっちゃクリトリでかいやん…ごっつう興奮してまうがな♪』くらいの“程度の良い肥大”で抑えて頂きたい。そして女子としての“器”を磨くと共に“肉器”にも更なる磨きをかけ、ますますの発展とご活躍を期待している所存です。

27歳の誕生日、おめでとうございます。

ボクが仕入れた情報によると、近頃は“天井”専用の“かずのこ”と、体内飼育専用の“みみず”を“千匹”ほど販売しているコンビニもあるそうです。

クリトリスを鍛えて、腹筋のように6つに割るのもありでっせ。

塗料

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あと少し。

『このテーブルの形は好きなんやけど、色が薄いなぁ。しかも値段が高すぎるわ。』と思うことが多々ある。高額で“ベター”よりも低額で“ベスト”の方がいい。しかし、そんなモノは滅多にない。それならば自作しようと思い、まずは簡単なテーブルを作ることにした。テーブルの“風味”を自分が理想としている“風味”にするにはオイルステインという塗料を何度も重ね塗りしなければならない。

数日後、理想の“風味”を放つテーブルが完成した。



“グッド・ベター・ベスト”
それは中学生の頃に英語の授業で教わる、原級・比較級・最上級。



“グッド・バター・バスト”
それは大人になって淫乱女教師に教わる、体温・溶ける・バターの様子。



“バッド・バター・バスト”
それは数時間後に訪れる酷い胸ヤケに教わる、パンには・やっぱり・ネオソフト。