受験勉強

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“受験勉強”には“夜食”がつきものだ。

“腹をすかせた狼”

怖い怖い。遭遇したことはないが、想像しただけでゾッとする。

“腹をすかせた50歳”

凄い凄い。通称“卓造さん”である。想像だけでドクッと出している手淫伯爵はちょいちょい“酸っぱい告白”をしてくれる。先日も“ボクの知っている女子をオカズにしたことがある”と“夜食の話”をしてくれた。

“腹をすかせた50歳”は次から次へと職場の女子や電車でお見かけする女子を“オカズ”にしては夜食を楽しんでおられる。

“腹をすかせた50歳”はグルメである。
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ビガーパンツ

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人のことを心配できるほどボクは偉くも賢くもないが“ビガー”という友達がここ数ヵ月ずっと心配だった。“ビガー”は弁護士になるために学校に通いながら友人が営む居酒屋を手伝っていた。“ビガー”の話によると、その居酒屋の開店資金を少しながら“ビガー”も負担したそうだ。何だかんだ有ったのか無かったのかは知らないが結局“ビガー”は居酒屋を去ることになった。“ビガー”が働いている間ボクはその居酒屋に友達を誘って数えれる程度だが呑みに行った。営業中に店がヒマで客は“ボク一味”のみで『向かいの店に呑みに行こう』と常連客に誘われた店主は“ボク一味”が客として滞在しているのを承知で店を放置プレイして向かいの店に呑みに行った。あの時はさすがに『この店はダメだ。』と思った。店主がいない間に来客があり携帯電話がつながらない店主の代わりに“客”のボクがキッチンで料理をした。いくら友人の“友人一味”しか客がいないとしても“客を放置”して呑みに行く店主が経営する店の常連にはなりたくないボクは二度とその店には行かなかった。それからしばらくして“ビガー”から『店は辞めた。』と聞かされた。ボクは心配で“ビガ
ー”に“呑みの誘いメール”を何度かしたが返事はなかった…。そして先日、ボクは最後の意味を含めて『元気にしてるのか?』と“ビガー”にメールを送った。これで返事がなければボクは“終わり”を覚悟して送ったメールだった。翌日、“ビガー”から電話があった。電話の向こう側には何度も謝罪する“ビガー”がいた。現在“ビガー”は居酒屋で働く前にお世話になっていた飲食店の店長をしている。弁護士のこと、居酒屋を去った理由、音信不通だったこと他にも色々あるが“とりあえず元気にしている”と言っていたのでそれ以上は聞かなかった。とりあえず元気ならそれでいいじゃないか。

安心した。

“ビガー”というニックネームの由来は“包茎”を治す“ビガーパンツ”からきている。“ビガー”が包茎なのか否かは不明だが“包茎であってほしい”という願いと“包茎顔”だから“ビガー”というニックネームになったのです。

めでたし、めでたし。
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マモー・ミモー

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最近“オシリーナ”が気になって仕方ない。

“パイオツカイデー、ミーモー。”

場面によって“粗い”が通用する年齢層の人間がいる。彼らは将来を期待されているからこそ現時点での“粗い時期”を許されている。その先に“美しい可能性”を秘めているからこその待遇なのだ。ボクの友人で“尼崎の貴公子”という職業の“宗くん”は昔、焼肉をつつきながら“共通の友人の現状”についてこう発言された。

『チンしゃぶ、即マン。』

意味を理解できない“変態な人々”のために“チンしゃぶ、即マン。”を説明すると、“会ったばかりの女にフェラチオさせて、即日挿入。”という“健全なる男子”なら“一度は実現させたい”と憧れる行動のことだ。つまり“共通の友人”は“お元気でいらっしゃる”ということだ。

ボクの知人の後輩で“巨乳マニア”のイサム君は“でかいオッパイを、揉む。”をインテリジェンス高く表現すると“パイオツカイデー、ミーモー。”になると息巻いた。ギャランティーの発生する女子としか交際したことのないイサム君は『パイオツカイデー、ミーモーっすよ!』と嬉しそうに言いながら携帯で本日のパートナーを探していた。
ボクは思う。“パイオツカイデー、ミーモー。”は別にインテリジェンスの高い響きではないと。むしろ、とてつもなく汚らしく下品な響きだと。

昔、“ちはる”は“ミモー”だった。今も昔もとても綺麗だ。
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ファーザー

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ボクは“THE YELLOW MONKEY”の“Father”という曲が大好きだ。

STD(性感染症)予防対策としてはフェラチオ時もコンドームを装着しなければならない。この“コンドーム装着フェラ”という響きに“変態の結晶”を感じて胸をワクワク、膣をパクパク、ビーチク・キッボで肉マイク片手に“翼の折れたエンジェル”を歌いたくて歌いたくて“恥部を梅雨入り”させてしまう輩は多いはずだ。でもそれは恥ずべきことではない。むしろ胸を張って誇るべきだ。そうすればキッボしたビーチクが両胸先端にそれぞれワンポイントのオシャレを施してくれる。

“ビーチク”

それはけっして“B級な地区”なんかではない。

そうそう、昨日はチチの日でした。

悲惨

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マスコミュニケーションは“コムソン会長の頭髪バランスは悲惨すぎる”という件をマスメディアすることで多忙しです。
はい。“年金問題”の件です。まず“年金救済法案”という言葉について申し上げますと、どこをどうしたら“救済”という言葉がつくのでしょうか?息が臭すぎる。“救済”ではなく“弁償”に変更するべきです。次に“ビラ配りしてたアホ”について申し上げますと“死ね”としか言えません。最後に“言い訳をする社保庁のオッサン”に『アホかハゲ!』と言いたい。年金については、まだまだ“ほころび”が出てくるでしょう。社保庁の人間は“年金問題”がきっちりとかたづくまで給料1/3カットで働いたらええねん。

あと、“エロ”は笑えなくてもいいが“スケベ”は笑えなくてはいけない。笑えない“スケベ”は気持ち悪いし何より悲惨すぎる。

是、ボクの思ひ。