お好み焼き

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理由は、わからない。

関西人だからなのか?

オヤジが料理人だからなのか?

近所に美味しい店がなかったからなのか?

私がヤンキーではなかったからなのか?


とにかく『お金』を払ってまで『お好み焼き』を食べようとは思わなかった。


しかし、二十歳をこえた頃に『お金』を払ってでも食べたい『お好み焼き』に出会った。

気が付けば、それから毎年、12月31日は『その店』で年を越している。

たくさんの『ビール』と『お好み焼き』と『笑い声』に囲まれて。


そして今日もたくさんの『ビール』と『お好み焼き』と『笑い声』に囲まれて19日が終わりを告げた。

20日になってすぐに花火をして友人の鞄を燃やしてみた。


笑いがこみ上げてきた。


そいつはコンビニで亀頭だけ出しながら買い物をしていた。


ナイスガイ・・・


私はデジカメで撮影した。


ムービーで撮影した。


がんばれ日本!!


何を?


その店は桜ノ宮にあるかも・・・。





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脱ぎ方

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私の在籍するバンドには『新しい脱ぎ方』をする男がいる。



それは単純だが高度で素晴らしい。



彼はパンツをできる限り限界まで上に上げる。

するとパンツの裾から『こんにちは』している。



素敵な『脱ぎ方』だ・・・いや、脱いでいないけど、こんにちは。




夏は暑いぜ!!




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苦手

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私は『がんばり』を『全面にアピール』する『いい子』な『女子』が苦手です。


やたらと『スポーティー』な『女子』も苦手です。




先日、私の友人(男)は昔の恋人(女子)から『復縁』のオファーを申し込まれたそうです。

二人が別れた原因は、『女子』が会社の同僚(ちんこ)から結婚を申し込まれたからです。

『女子』は結婚願望が強い人だったのです。


たぶん、二人はセックスしとったんやろな・・・そやないと『結婚』なんか思わん。


そして友人と女子は破局を迎えました。


それから半年以上の時を刻み・・・『復縁』のオファー。


『女子』は友人に『まだアナタのことが好き。』と言うたらしい。


友人は黙って『女子』のエピソードを聞いて、女子を家まで送り、自宅で『怒り』を沈めたそうです。


後日、友人は『その話』を私に話しながら『オレはホンマにできた人間やで。』と言っていました。


とりあえず私は『自分で言うな。』と助言しておきました。




さて、ここで『そんな女子』に『してあげられること』をひとつ書き残しておきます。



【とても好きだった女子から復縁を迫られたが『その女子』のことを何も思わなくなった自分が『その女子』にしてあげれること】


会います。

食事します。

酒も呑むでしょう。

セックス的な流れになるでしょう。


そしたら・・・唇を重ねることなく『ナメル』を経て『フェイス・オフ』をしてあげましょう。


 *『ナメル』と『フェイス・オフ』の意味が理解できない方は【夜彩】をご覧ください。


すると、『答え』が出ます。


答え①:二度と連絡がこない。

答え②:再び連絡があれば『夜な夜なフレンド』にできる。


どちらにしても、いずれ『明確なピリオド』がくるでしょう。




ポイントは『唇を重ねないこと』と『相手の女子に試みたことのない業』です。



心の入っていない身体ほど冷たい表現はありません♪








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好きな事。

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最近、本を買いました。

それは『Shimura Ken』の本なんです。


それを『楽しい』か『楽しくない』かは個人レベルです。


皆まで言いません。


大人ですから。


私は『ぎりぎりアウトな人』な人が好きです。


例えば、『プルルルルッ』て鳴っている電車に『ぎりぎり』で『乗れない人』なんかを見ると『たまらん』のです。

『その人』の『その後』を勝手に邪推したりすると楽しくて『どうしようもない』のです。


『そういう人』のことを、わたくしは『愛すべき人』と呼んでます。


楽しいです。


楽しいです。


楽しいです。


『愛すべき人』


楽しいです。


楽しいです。


楽しいです。


今宵は『酒』もはいっています。


それをふまえて『楽しいです。』です。


周りの『楽しい人』を観察してみれば『楽しいこと』を少しは感じれると思います。


『無理な人』は『しゃーない』ですね。


がんばってくださいやぁ・・・


『酔って「います。』が妥当な終わりかたですよね。


ってわけですよね♪




そんな『わたくし』は、『プルルルル』に間に合わず『電車』に間に合わなかった・・・


結局、『自分が好き』なんやろなぁ・・・


って事ですよね。