二日後の夜にバラッド

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【床上手なオンナサムライの話】


こんな終了報告があります。


女は結婚願望が強かった。

いつも心に思う事は『今度産む』ということ。

ゴムを装着したのを確認した女は動き出した。

始めはゆっくり、

やがては速く、

ゴムをまとった海綿体は女の体内を往復する。

何回も何回も往復する。

エクスタシー。

真っ白な騎士団は一斉に旅人となり我々の故郷へと向かう。

しかし、厳重な警備の中では、故郷へ辿り着ける確率は低い…。

逆に辿り着かれると困るのだ。

医者に言わせれば、サムは丸山、奇跡と言える。

ゴムはベテラン警備員だ。

彼の目を盗むのは容易ではない。

しかし、そんなベテラン警備員でもミスを犯す事はある。

騎士団を捕捉したのち、迷路に迷う事もある。


複雑な迷路は人間の心。


と膣内。


やっとの思いで果てしない闇を抜け出した・・・。

そこは海のようにも思えたが、塩分はない。


温水だった。


ゴムは水面から顔を出した。

セックスをして二日後の夜だった。

つまり、こういうことだ・・・

男女はセックスに夢中になりすぎた。

エクスタシーエクスタシー。

セックスを終えた直後のことを覚えていない。

ゴムもどこかに消えていた。

不思議には思ったが、避妊していることに安心していた。

二日後の夜、女が入浴していると、湯船の底からゴムが浮いてきた・・・。


贅沢な子袋だ。


それにしても床上手だ。

おそれいりやのきちえもん。


調教したい・・・。

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《 朝番組 》

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※すべて妄想です。




『ひらけ!』の後に続く言葉には『ごま』や『股ぐら』や『ぱっくり』などがあります。


忘れてならないのが『ポンキッキ』です。


『ひらけ!ポンキッキ』は『ポンキッキーズ』と名前を変更して放送していました。

『大人が必死に見る番組』だった頃もありました。

わたくし個人といたしましては『スズキ・ランラン』が好きなので、

『アムロ・ナミエ』と『スズキ・ランラン』が『着ぐるみ』を装着していた頃が印象に残っています。

当時のわたくしは妄想列車を環状線で24時間運行していました。

それにより妄想は暴走していました。




暴走する妄想の中身・・・


我輩は猫である。


我輩は番組撮影終了後の楽屋で『ウサギ』の『着ぐるみ』を装着した『スズキ・ランラン』の股を『ひらけ!ポンキッキ』させている。



彼女は我輩の『ムック』を頬張りながら、とろけるような目で我輩を見つめ上げている。


我輩は猫である。


やがて『ボッギンギン』になった我輩の『ムック』を彼女はゆっくりと手で包み込み自分の蜜壺に案内した・・・

ピチャピチャと淫音を奏でる蜜壺は我輩の『ムック』をグチャグチャに『ガチャピン』している。

我慢の限界にきた『ムック』は彼女の蜜壺の中で『ドンツク、ドンツク』とウッドベースを激しくプレイした。


絶頂を迎えた2人・・・


交差したままの2人・・・


ぐったりとしながら互いの鼓動を感じ合う2人・・・


やがて、ゆっくりと唇を重ねる2人・・・


貪欲な2人は互いをむさぼりあう・・・


『スズキ・ランラン』は『シスギ・インラン』となり『ウサギ』の『着ぐるみ』を脱ぎ捨て『網タイツ』を装着した。


『ウサギ』は『バニー』へと変貌し、『ひらけ!ポンキッキ』は『夜の部』へと突入する・・・






アムロが言った・・・






ガチャピンは凄いよ♪





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【司会者】

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MC
【えむしい】
[意]master of ceremoniesの略。
司会者。







MCハマー
【えむしいはまぁ】
[意]バブル全盛の1990年代にヒップホップ界の頂点に立ち、世界のダンスシーンを席巻した男。







MCコミヤ
【えむしいこみや】
[意]小宮孝泰。漫才トリオ『コント赤信号』の一人。







WCハマー
【だぶるしいはまぁ】
[意]同級生の中山君(サイボーグ刑事)が中学生の頃に流行させた『ハマーが踊っている最中に腹痛になりトイレに駆け込む』というネタ。










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『地区』





居酒屋で男が女子に説明しだした・・・





オレらの住む場所は関西地区や。


今から男が好きな『特別な地区』を2つ教える。


健全な女子は覚えて帰りや。


そんで日常生活で意識的に活用して下さいや。


無理してでも意識して活用して下さいや。


意識する事が大事なんやで。


そしたら憧れのメンズをキッチュにゲットできるはずですや。


君たちは『やればできる子』なんやから。


ほんじゃ、言うから。


我を忘れるほど淫らに潤い、開閉門の調整が利かず大洪水となった女子の淫らな下半身を『A地区(ええちく)』という。


両胸の先端で自己主張するツボミを『B地区(びーちく)』という。


こんな事ばかり考えているオレを『貴地区(きちく)』と呼ぶ人もおる。






【二十代後半 下のことには頭が働く男の名言】 




『両胸の先端で自己主張するツボミをB地区(びーちく)という。』