ゴッホとゴーギャン展の前売りチケット買いました爆笑ルンルン

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2セット目(笑)
最初に1セット買って、親に見せたら欲しいと言われたのであげて(売って)、もう1セット購入。

最初は一緒に行く相手も決めず、まあ誰か捕まえられるだろうととりあえず安いペアチケットを買ったら、私が1人盛り上がってるのに惑わされて両親と旦那が「行きたい!!」となり。

みんな私に惑わされちゃいかんよ…イヒ

と思いつつも、両親のデートのきっかけになれば嬉しいし、旦那も美術好きになってくれたら嬉しいし、結果オーライかなキラキラ

前売り券は9月末までの販売だから、無事2セット目も買えて良かったラブラブ

展示開催日が楽しみです照れ

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会社で提示されたテーマに沿って小論文を書かなければならなくなりました。

テーマについてはともかく、小論文の書き方なんて大学を卒業してすっかり忘れてしまったので、まずは「小論文とは?」のお勉強。

 

 

この本を読んでいたら「小論文を書くために知っておきたいことわざ」という一覧が掲載されていました。

意味をきっちり理解していないものをここで復習していこうかなと思います(かなりあります・・・)。

とりあえず10個ずつ。の、2回目。

 

河童の川流れ(かっぱのかわながれ)

どんな達人でも、たまには失敗することがあるということ。

 

木に竹を接ぐ(きにたけをつぐ)

前後の筋が通らないこと。つじつまがあわないことのたとえ。

 

転ばぬ先の杖(ころばぬさきのつえ)

失敗しないように、前もって用心せよというたとえ。

 

歳月人を待たず(さいげつひとをまたず)

時は人の都合などおかまいなしに刻々と過ぎ去っていくということ。

 

三寒四温(さんかんしおん)

冬季、三日間ぐらい寒い日が続き次の四日間ぐらいが暖かく、これがくりかえされること。

 

過ぎたるは猶及ばざるが如し(すぎたるはなおおよばざるがごとし)

何事も度が過ぎると足りないのと同じようなものだということ。

 

袖振り合うも他生の縁(そでふりあうもたしょうのえん)

道で見知らぬ人と袖が触れ合うのも、前世からの深い因縁によるものだということ。

 

泣きっ面に蜂(なきっつらにはち)

悪い事が重なって起こることのたとえ。

 

長いものには巻かれろ(ながいものにはまかれろ)

力のある者には反抗せずに、おとなしくしているのが得策だということ。

 

なくて七癖(なくてななくせ)

人は誰でも、多少の癖があるということ。

 

続きはまた。

 

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◆場所
名古屋市中区金山町一丁目1番1号
名古屋ボストン美術館

 

◆期間
2016年3月19日(土)~2016年8月21日(日)

 
すでに終わっている美術展ではありますが、めずらしい絵があったり、なかなか良かったので。
 
これ。
何気なく展示してあったのですが、光の使い方が好みだなーと思ったら、ゴッホの作品でした。
私ゴッホ好きなのかな。
ゴッホ『機を織る人』
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あとはまあルノワールがメインでしたね。

ルノワール『ピクニック』
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ルノワールは特に好きという訳ではないのですが、意外な作品が色々あって楽しい展示でした。口笛

 

 
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