人生を変えた魔法の言葉 〔勝俣工一の気まぐれ日記〕

サンジュネス勝俣工一(せきや)が日々の何気ない出来事や気づいたこと。生きていく中で気力が尽きて崩れかかりそうになったとき、方向を失い迷っていたとき、さまざまな場面に出会い支えられた言葉、感動させられた言葉を送り続けたいと思います。


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◆ カリカセラピ☆ミニミニ情報♪

「カリカセラピ(SAIDO-PS501)と他社のパパイア発酵食品との違い」

パパイア発酵食品といってもいくつかあるんです。
私は、以前は数十年の長い間やっかいな病とイヤイヤつきあっていました。
15年前に丸山ワクチンと出合って、しばらく週に2回は射ち続けていました。
カリカセラピ(SAIDO-PS501)との出会いは11年ほど前からで、
この15年の間に、薬という薬は飲んだことはないんです。

ただ、わたしは、痛いのはひじょーに苦手。
この10数年、会社は一日も休んだことはないのですけど
熱が出て、頭が痛いときは、病院へ行って風邪薬をもらったことは数回あるくらい。

それ以外、私はこの15年の間に丸山ワクチンとカリカセラピだけで健康を維持してきたのです。
丸山ワクチンはもう何年も前に打たなくなりました。
今は、カリカセラピだけ。極めて健康(^^)v

それほど、カリカセラピを信じて食べているんです。
信じてというより、過去の自分の実体験で信頼できるんです。

そこで、カリカセラピと他社のパパイア発酵食品の違いを調べてみました。

カリカセラピSAIDO-PS501の原料の特徴は、

1.フィリピンの特定地域の野生のパパイアの未熟果を使用。

2.発酵材料となるブドウ糖は、非遺伝子組み換えのトウモロコシが原料。
  市場には数種類のパパイア発酵食品が存在するようですが、
  カリカセラピ(SAIDO-PS501)に使用している野性のパパイアも
  非遺伝子組み換えトウモロコシを原料としたブドウ糖も入手が非常に困難であり、
  製法においてもカリカセラピ(SAIDO-PS501)と同じものを作ることは不可能なのです。

  また、成分分析やカリカセラピ製品そのものの有効性、
  安全性を確認・証明する研究を継続して行い、学会や学術誌などで発表しています。
  それらの情報は、カリカのメーカー済度のホーム・ページで公開しています。

以上の2点が特にカリカセラピ(SAIDO-PS501)の大きな特徴なのです。

☆カリカセラピ(SAIDO-PS501)
  ↓↓
・カリカセラピのメーカー(済度)のHP → http://www.saido-ps501.co.jp/lab

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