南青山 表参道 サチ・ジョイエッリ

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皆さま、こんにちは。

ブログをアップするのが遅くて、忘れられてしまったかしら??

南イタリアの旅行記もまだまだ続くのですが・・・

早く書かないと、記憶が薄れて本当に忘れてしまいそうがっかり

頑張って書きますので少しお待ちくださいネ。

今日はジュエリーブログです!!

びっしりとダイヤが留められたお花のリングです。

これだけでも可愛いのに・・・・

この様に使う事もできる優れものなのよキラキラ

2本の指に着ける時は、この様に離します。

1本の指に着けたい時はお花と葉っぱを重ねます。

2本のリングを着けているみたいでしょう?

指を動かし難い様にみえますが、全く問題なく動かすことができます。

重ねると大振りなお花のリングになり、とてもゴージャスです。

お好みで向きを変えてお着け下さい。

人差し指と中指に着けても良いですし、中指と薬指に着けても素敵です。

こんなデザイン見たことありませんよね。

普通のデザインではもう物足りない・・・・

でも、奇抜なデザインも好きではない・・・・

可愛くて、ゴージャスで、誰も持っていないようなリングが欲しいわ~

という方にぴったりなリングです。

 

 

ダイヤ 2.48カラット

地金素材 k18ホワイトゴールド

サチ価格 80万円

いかがでしょうか?

 

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南イタリア旅行4日目

世界遺産のアルベロベッロからスタートです。

夜のアルベロベッロは幻想的でしたが、朝は白い壁のトゥルッリの家並みが爽やかに見えます。

とんがり帽子の様な形の屋根になったのには理由があるそうです。

トゥルッリが最初に建てられたのは15世紀末で、当時は家の数によって税金を取られていたそうです。

税金をごまかすために、この土地の伯爵がすぐに壊せる屋根を造らせて、国の役人がチェックに来た時に屋根を壊して、これは家ではないと主張したそうです。

すぐ壊せるように、トゥルッリの屋根は、平らな灰色の石を円錐形に積み上げているだけで、接着は使われていないそうです。

ガイドさんのお知り合いの方のお家を案内していただきました。

家の中も可愛らしいまるちゃん風

お邪魔いたしました心

トゥルッリの邸宅

町の教会ではウエディングの飾り付けをしていました。

カラフルなリキュール。お土産にいいですね。

リキュール屋のおじさんとパチリ。

ん??ちゃっかり手を腰に回しているあたり・・・イタリア人ですね~。

長靴のかかと部分のアルベロベッロから土踏まずを走り、イオニア海を見ながら長靴の甲の部分まで410㎞走り、コゼンツァという場所ででランチ休憩しました。

少し貧しい町並みでしたが、こちらのレストランは美味しかったです。

トマト、バジル、ガーリックの簡単なパスタなのに、とても美味しかったです。

ランチの後は、長靴つま先に向かってまた走ります。

途中、山火事があり、高速道路が閉鎖!!迂回して山道を走りました。

この日までに、山火事を何度も見ました。

自然発火説と、放火説があり、真相は分からずじまいでしたが、至る所で燃えていました。

イタリア半島のつま先部分から、この黄色のカーフェリーに乗ってシチリア島へ行きます。

向こうに見えるのがシチリア島。

メッシーナ海峡を渡り、20分でシチリア島に着きます。

風で髪の毛乱れ過ぎですねいやぁん

シチリア島のメッシーナからバスで50㎞走り、シチリア島屈指のリゾート地のタオルミーナへ・・・

タオルミーナへ来るまで、荒れ果てたシチリアの街並みを見てきたので少し不安でしたが

ここは別世界でした。

ホテルのお部屋からは、美しいエトナ山が見えます。

少し煙を吐いています。

イタリア半島のかかと部分から土踏まずを走り、甲の部分でランチ、そしてつま先まで移動して

シチリア島へ渡り、50㎞走ってようやく到着したタオルミーナ。

この美しい夕焼けを見るために来たのね、きっと。

 

つづく・・・

 

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8月に娘と南イタリアを10日間旅行してきました。

 

イタリアは今回で三回目。

一回目は私が中学3年生の時、家族と行きました。

二回目のイタリアは24歳の頃。友達と3人で行きました。

ミラノ、ヴェネチア、フィレンツェ、ローマ・・・

南イタリアへ行ったことがなかったので、今回は南イタリアだけのツアーにしました。

夫は仕事の都合で10日間も休みを取れず、息子は18日から学校が始まるので行けないので、娘と二人で行ってきました。

フランクフルトからカンパニア州のナポリへ入りました。

ナポリは寝るだけの一泊。

ホテルの窓から見たナポリの朝です。

翌日、アマルフィーへ行く途中のバスストップで・・・

バスストップなのに、キラキラサンダルを売っていたり、素敵な雑貨を売っていて

やっぱりイタリアはお洒落~

テンション上がります。

バスストップなのにレモン工場があったり・・・

ここで作られるレモンのリキュールは美味しいそうですよ。

写真撮るのにピッタリな所にレモン色の車があるのが何ともイタリアっぽいわね心

ユネスコ世界遺産に指定されたアマルフィ海岸線を走ってポジターノへ。

アジア圏の観光客にはほとんどお会いしませんでしたが、ここではチラホラ・・・

写真撮るのにお邪魔でしたがパチリ

世界中のVIPが滞在するポジターノ。

VIPは私達の様にバスで来るのではなく、シェフを乗せたクルーザーで来るんですってよにこにこ♪

青の洞窟ではなく、エメラルドの洞窟へ・・・

う~ん・・・綺麗だったけど、時間のない旅行では別に行かなくてもいいかも~

アマルフィーへ行く前にランチ。

紺碧の海を見ながらいただくワインは最高です。

アマルフィの守護聖人である聖アンドレアにささげられた大聖堂へ。

13世紀に貴族の墓地として造られた「天国の回廊」

バロック式の豪華絢爛な地下祭壇。

聖アンドレアが祀られています。

ドゥオモ見学は駆け足でした。

もっと見たかったな。エメラルドの洞窟へ行く時間をドゥオモ見学に回した方がいいわね。

アマルフィからナポリへ戻り、高速船でカプリ島へ・・・

カプリ島は、ローマ皇帝 アウグストゥス帝がイスキア島と交換してまで手に入れた美しい島です。

この女性の像は何を意味しているのか分かりませんが、夜から朝までは眠っていて、昼は目を覚ましている、と聞きましたが本当??定かではありません。

ホテルも素敵でした。

ディナーの後はショッピングタイム

カプリ島のブランド街は夜の11時まで営業しています。

危険だわ汗

3日目

さて、青の洞窟へ行きますよ~。

お友達とイタリア旅行した時は、青の洞窟のオプショナルツアーを申し込んでいたのですが

前日飲み過ぎて行けなかった苦い思い出があります。

二日酔いで行けなかったとは!!昔からお酒好きだったのね。

快晴でも風があると洞窟内へ入れないそうです。

前日の時点では、入れる確率が30%でしたが、私たちの思いが通じて

風のない穏やかな日になりました。

こんなに小さな穴から中に入るのですから、風があると波が立って危険なんですって。

頭がぶつかってしまうので、寝転んで入ります。

私達の船頭さん。任せたわよ~

入る時は結構スリリングです。

高さ1mの小さな穴から入ると、中は意外と広い。長さ54m、高さ15mほどです。

何て美しい青なんでしょう!!

やっぱりエメラルドの洞窟は要らないわね←結構しつこい

カプリ島から高速船に乗ってまたまたナポリへ・・・

ナポリのマルゲリータをいただきました。

休暇でナポリに来られたマルゲリータ女王に、トマト(赤)バジリコ(緑)モッツァレッラ(白)

のイタリア国旗を見立てたピッツァを出したところ、たいそう気に入られたそうで

それから一般にもマルゲリータが広がったとのことです。

美味しいマルゲリータをいただいた後、長靴のかかと部分を目指してナポリを出発です。

ナポリを拠点に出たり入ったりの旅行でしたが、ナポリ観光は無しです。

噴火でポンペイを飲み込んでしまったヴェスヴィオ山。ポンペイの遺跡も見てみたいな。

次回はナポリとポンペイをじっくりと回ってみたいです。

美しい海岸線から内陸部へ。

乾いた土地が延々と続いています。

4時間かけて着いた場所は、世界遺産のバジリカータ州のマテーラです。

夕暮れの中、谷の岩場の斜面を掘った洞窟住宅「サッシ」が独特な色を醸し出しています。

8世紀から13世紀にかけてイスラム勢力から逃れてきた修行僧が移り住んだそうですが

旧石器時代から人々が住んでいた痕跡もあり、かなり昔から人々が住んでいたのではないかと考えられています。

1663年にバジリカータの州都となり繁栄しましたが、1806年に州都が移った後は衰退していきました。

農地解放前の小作農民の住居となったサッシは、南イタリアの貧しさの象徴でもありました。

洞窟住宅では家畜と一緒に住んでいました。

衛生状態の悪い住宅では、乳児の死亡率は50%もあったそうですえ~ん

1950年代に貧しさの象徴であるマテーラの住民は郊外に強制的に移らされ、サッシは無人の廃墟となりました。

しかし、1993年にユネスコの世界文化遺産に指定されてからは、観光客も増え、それに伴いホテルやレストランも増え、現在は洞窟住居の5分の1ほどが再利用されているそうです。

マテーラ観光が終わり、プーリア州のアルベロベッロへ移動です。

着いたのは夜の8時半近く。

プーリア州は美味しいチーズがあるんですよ。

モッツアレラチーズにフレッシュミルクを入れたブラータチーズです。

美味しく食べられる賞味期限は1日だけなんです。

日本のイタリアンでも出している所がありますが、イタリアから輸入しているので美味しさの賞味期限切れです。

余談ですが、半蔵門のエリオ・ロカンダ・イタリアーナではフレッシュなブラータチーズをいただけます。

エリオさんが北海道で作らせているそうですよ。

ディナーの後、夜のアルベロベッロの町を散策。

白い漆喰塗りの壁に円錐形の屋根を持つトゥルッリは、おとぎ話に出てくるような家です。

さあ、もう遅いのでホテルに戻らなきゃね。

 

つづく・・・

 

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皆さま、こんにちは。

先日は姪の結婚式でした。

生まれた時から姉と一緒に育ててきた思いのある姪なので

嬉しいような寂しいような・・・・

姉が娘の為に生地を選び、素晴らしい刺繍を施したウエディングドレスは本当に素敵でした。

背が高く、スタイルの良い姪にぴったりのドレスで、余りの美しさに叔母さんは泣いてしまいましたわ。

弟である甥も色々なことを思い出してウルっときたらしいけど、私が号泣しているものだから泣けなかったんですって。ごめんね~。

27歳・・・今は早いのかしら?

家族でいられる時間は本当に短いですよね。

幼いお子様をお持ちの方は、今の時間を大切になさってくださいね。

さてさて・・・今日ご紹介しますジュエリーは、アクワマリンのペンダントです。

濃いブルーのアクワマリンです。

もちろん、このカラーはサンタマリアアクワマリンですよね。

カメラを失くしてしまって、携帯で撮ったので、カラーがいまひとつ良くないのですが

一番上の写真のアクワマリンの色が実物に近い色です。

ダイヤの取り巻きのデザインも華やかで素敵ですね。

小さなダイヤで取り巻いたら、この美しいアクワマリンが台無しになってしまいます。

これくらい大きなダイヤで取り巻いてあげないとね!!

薄いカラーのアクワマリンより濃いカラーの方がもちろん価値が高いのですが

お好みでお選びいただくのが良いかと思います。

でも、サンタマリアと名の付くアクワマリンは、やはり惹き込まれる色合いです。

よく間違われるブルートパーズとは、やはり輝きが違います。

アクワマリン 0.80カラット

ダイヤ 0.47カラット

地金素材 プラチナ900

サチ価格 21万円

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AIC秋津洲京都様から「初秋美食会」にお招きいただき、またまた京都へ行って参りました。

7月は授業があったので行けなかったけど、今回は娘も参加しました。

台風でせっかくの会も台無しになってしまうのでは???

と思っておりましたが、念が通じたのか、雨も降らず楽しい時間を過ごすことができました。

京都の花街のひとつ、宮川町の「杉きみ」さんの舞妓さんと芸妓さんからお点前を頂戴しました。

AIC秋津洲京都のシンボルマークのトンボが入れられた菓子。

「杉きみ」の女将さんが監修した京都のおかずや寺町通の「麺屋猪一」さんの

麺料理、AIC秋津洲京都のフレンチのお料理など・・・もちろんワイン、日本酒も

いただきましたうふっ

 

 

お食事の後は、芸妓さんと舞妓さんの舞を堪能しました。

心配していた雨も降らなかったので、お庭の前で美しい舞を観ることができました。

舞妓さんの帯留をパチリカメラ

本物の宝石をあしらった、職人さん手作りの帯留を舞妓さんは付けるそうです。

珊瑚、翡翠、パール、ルビーが留められた華やかな帯留ですね。

AIC秋津洲京都の会長さんはパワフルで明るくて楽しい方です。

墨絵のようなカップ&ソーサー。

どこの物かしら??

リチャードジノリですって。こんな絵柄は初めて見ました。

磁気の話で盛り上がっていたら、会長が何やら持ってきてくださいました。

お母様のマイセンのアンティークコレクションだそうです。

舌がチロチロ出て、手が「まあまあ、ご主人」っていう感じで揺れるんです。

昔の欧米人は日本人?中国人?のことをこの様に見ていたんですかね??

この磁気の人形を置くのに、座布団ではつまらないので、ルイ・ヴィトンの本にしたそうです。

こちらの邸宅の面白さは、全てのインテリア・・・カップひとつでも拘っているところです。

選んだ一つの物から、全てが始まる・・・ストーリーがあるのがとても面白いのです。

見ていて全く飽きません。

京都っていいな・・・・

どこにでも住んでいいと言われたら京都に住みたいなきら

また伺います心

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