選択肢を増やす
もっと簡単に書くと
選べるものは数多くあるよ
と氣づくことですね。

 


より良い人生を送るため
潜在意識を知り
波動を変え、選択肢を増やし
物質化(現実化)を目指す

 

 

最近こればかりです(笑)

 

 

私は選べる幅を広げる可能性として
「量子力学」の分野は
とても好きなのです。

 

 

今までニュートン力学で馴染んていた
というか、それしか知らない人間にとって
高次元の科学の世界が
実は私たちの生活に深く関係している

 

 


量子力学というと
なんだか小難しい感じがしますが
「超ミクロ」の物質の世界と
イメージして頂けたら分かりやすいでしょう。

 

 


私たちの体も
私たちの思考も
最少の超素粒子からなっている

 

 

 

昔習った
原子、電子
などより
もっと小さな物質と
イメージして下さい

 

 


その超素粒子を
動かす理論というのが
段々分かってきた
そんな科学です

 

 


その量子力学の分野で
時間に関する考え方があります。

 

 


先日ご紹介した小森圭太さん
「量子論と脳科学ベースの引き寄せ理論」
でこのような記事が紹介されています。

 

 

「時空を超える量子的仕組み」
http://ameblo.jp/inthetic/entry-12202745749.html
この中でMITのブラッド・スコウ博士の
研究結果が載せられてました。

 

 

「時間は流れておらず、むしろ止まっている」
「相対性理論を元にすると
現在、過去、未来は同じ空間に広がっており
散在している」

 

 

これだけ読むと
私たちが思い込んでいる
「一般常識」とあまりにも違うので
戸惑いますよね。

 

 

これは学校教育
特に日本の学校教育で
最新の科学を教えてない
弊害だと思うんです。

 

 

でも冷静に考えたら
今の日本の一般的教育行政では
ちょっと無理かも(笑)

 

 


現在、過去、未来
それは空間に散在しているというなら
私たちはそれのどこに意識を置くか
それを「選択」できる

 

 

今、どうあるべきかを
自由に選択できるんですね。

 

 

幾度か書いてるとおり
量子の世界では
意識が物質化させる
あるいは確定させます。

 

 

そしてこれは
逆に「思い込み」でもよいのです。

 

 

脳は現実と仮想の区別はつかない。
時間でさえ、確定しないのなら
これはもうそれこそ
「なんでもあり」です(笑)

 

 

私たちは長年
しかもこの長年は
歴史的に何千年も
自我で真我を抑え込んでいたのかも
しれません。

 

 

それもまた必要だったのでしょう。

 

 

しかし今や
科学と技術の革新により
「思い込んだもの勝ち」の世界が
近づいてきている
そう感じてるんですね(笑)

 

 

haru012

 

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