ルーツを探して。。。

芯から天然ボケの田舎者です。
幼い頃からルーツを探す旅をしています。
小さな幸せがどうしようもなく有り難いです。
人様の想い遣り。太陽の光。小鳥の声。
花々の色。青い空。雲。水の音。。。
触れるもの全てがGIFTです。
ありがとうございます。


テーマ:
先日のイベントで繋がったご縁に大興奮🎶
またしてもルーツ旅に火がついた。
4月の新居浜行きからの続きかな?

少し遡って、この間、高知市へチャレンジャーしに行った帰りに、ふと思いついて初期の師匠のような人のお店へ寄った。
何年ぶり?猿田彦のおじさんと自分は言っていた。

沖縄に行く直前に逢った時は、おじさんにダブってみえる人がいた。
長いストレートの真っ白な髪の毛に真っ白なローブのような服、頭には黒に金色の幾何学模様のハチマキのようなものを巻いていた。
ムーとかの前世の姿かな?
(今はシンクロ以外、イメージが見えたり感じたりは無くなったなぁ…)

とても不思議な人。近い内に熊野に行くと言っていた。
最近、熊野という言葉を本当によく耳にする。
私の魂の故郷。。。
ずっと渡したかった備長炭の勾玉も渡す事が出来た。
とても喜んでくれた🎶
相変わらず不思議な出逢いは続いているらしい。
そして花咲くルーツ旅の話(笑)
徐福の話をしたら、「おじさんも徐福がきちょうがよ!」と嬉しそうに言っていた。
とても久しぶりにルーツ旅に触れて嬉しかった。

そして!13日の出逢い!

すごいシンクロの嵐でびっくりしたんだけど、今日のやり取りでさらにびっくり!
春からの怒涛のお導きの愛媛行きに繋がるとは!

タイミングあえば一緒に伊予三島の新宮に行けそうです(o^^o)

ということで、これまでのメモ記録を経緯として記録!




(以下メモコピペ+追記・新しいもの順)


お藤がとどろ。藤で怒涛のシンクロ。春に新居浜行きから22のシンクロ。22は藤。白い藤。扶桑樹は高木?先祖講は今年うちの番でやらないまま永遠に終わりになった。ご先祖様もう満足したかな。もうクライマックス。
07月24日


ルーツ旅がまた激しくなってる。前から気になってた図書館の地元資料の棚にあった本。明治生まれの高知出身の医学博士・野田千歳 著。めちゃ面白い!波多の國と聖徳太子の関係ありかも!
06月23日

(追記。。。伊予三島からの間違い電話。。。ありえない!!
4月に新居浜行って、双子のお友達に初対面して、7月にはそのお友達が足摺岬に来た!それも伊予三島から!
そして伊予三島には新宮という地名があるときいた。やっぱり熊野の関わりで、徐福の。。。?)

電話番号○○○○223366の詳細情報 伊予三島の固定電話
06月23日



波多の國が聖徳太子のお父さんの用明天皇に関係あるなら、七星剣があるのもうなづけるし、消滅させられたのも納得かも。聖徳太子がいなかったことになってる日本の歴史って何だ?
06月23日



土の中から出てきた七星剣は青白い光に包まれて浮かび上がったという。その七星剣は持ち去られた。宮内庁かもしれないって。一緒にあったイシスと刻まれた石も。
06月23日


この本には、切支丹を弾圧しキリスト教を禁ずる為に、秦氏=ユダヤの痕跡を徹底的に消していると。波多の國は原始のキリスト教・精霊信仰の地と思っていた。白皇はやっぱりヤハウェ(スサノオ)・父とマリア(白山菊理姫・龍宮の女神様)・精霊と猿田彦・子の三位一体?
削除 06月23日



こないだから見る数字はやっぱり369と2のゾロ目。
06月23日


こないだから波多の國に無数にある地名「駄場」は単純に馬の為の場所なのではと思っていた。波多の國が秦氏の國なら、馬のいなかった大和で急速に馬を増やし縦横無尽に駆けていける交通手段を手に入れる為に。そしたら唐人駄場もその名の通り。。。野田博士の本には秦氏=ユダヤ人は馬も引き連れて来ているのでその痕跡も消されている。
06月23日


りゅうちゃんと繋がって、ゆみあさんのセッション受けて、和をもって尊しとなすのメッセージでりゅうちゃんが火の元の国の民へのメッセージ。この時も聖徳太子出てきたやん!
06月23日



さっき間違い電話。あり得ない。波多の國の物語に近づきたいと思って昨日図書館で10冊本を借りた。改めて伊予・大三島との関わりを考えてた。賀茂=縄文と交わり融合した諸々の秦氏。日本はまず伊予の二名島から創られた?。。。電話番号223366の詳細情報 伊予三島の固定電話
06月13日


22 33 66 って。。。
06月13日



『以下Twitterのメモ記録からコピペ)


8/31
佐太神社に行く直前に子宮が痛んで、イザナミの御陵で祈り、対の杯をもらった。。。

イザナミ命は神々の母として考えられていたので、当時の神在祭は、神々が母神に対する孝行のために、その崩御した旧暦十月、埋葬された近くの佐太神社に集まる


古代編-波多国と波多国造

宿毛市平田町戸内にある高知坐神社の祭神は都味歯八重事代主命である。『土佐式社考』に「都味歯八重事代主神は大和国高市郡高市社の祭神であるからあるいは高知坐神は事代神主命であろう。高知・高市は相通ずる city.sukumo.kochi.jp/sbc/history/si…


金比羅さんも重要で、前に見た夢では、とても古い金比羅さんの丸太でできた鳥居には「歯」の文字を難しくしたような文字が。ツミハか?

そういえば明日は久しぶりに白皇山へ。。。



白皇神社の祭神は大物主、大己貴、大国主となっている。でもそれでは単純過ぎる。自分は素戔嗚と白山菊理姫と猿田彦の神様の三位一体と思っている。



これから出雲や金比羅さんに繋がった

セグロウミヘビ、「漂流」で太平洋を横断か | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

『エジプト・メソポタミアの日本への系譜』Ⅲ - 【蛇神は縄文オリジナルか?】 - 消前烈火 midomidotacnet.blog.fc2.com/blog-entry-216…


別説では、越智国造の小知命(小千命/乎致命)の墓が今治市の「日高」に伝わること等から、この小知命が当地に至り、国土開発の神として国常立命を祀り、大刀を御神体としたとする。

小村神社 - 古来から御神体の国宝・神剣を信仰対象とする

「四国で二の宮があるのは土佐と讃岐だけです。伊予も阿波も一の宮しかありません」「二の宮があるのはそれなりに意味があるのです」「赴任した国司が着任を報告しにこの地にまで来たということです」「有力者がこの地にいたという証でしょう」 yorozubp.com/2011/2011/11/p…



面白いので栞。。。

しかし、なぜ舞台が葛城だったのか。蘇我氏が祖廟を葛城の高宮に造ったのはなにゆえだろうか?蘇我氏は本当に葛城氏の分派=言い換えれば武内宿禰の子孫だったのだろうか?



蓮=ハチス=蜂巣。。。8、八、蜂巣は六角形、昨日備長炭の結晶は六角形と言ったら、今まで五角形だったのがこれからは六角形になるって。。。共存のシンボルだって教えてもらった。昨日は八十八とも。私の数字は八って最近知ったばかり。


ルーツ旅を応援してくれる人が現れた!今まで大変だったねって。優しいからいろんな事言われてきたでしょって。唐人駄場を目の前にした部屋に住んでたって話をしたら、何と!その人も自分の前に同じ部屋に住んでた!びっくり!同じってありえない♪




シュメールの神々と信仰の流れ -

ツタンカーメン時代にアテン神信仰は捨てられる。生き残ったアテン信者たちがユダヤ人の祖先であるヘブルの民と合流。ヤハウェという絶対神の名のもと教義が統合・整理され新たな一神教である原初期のユダヤ教の


九州南部にいた隼人は、「ハヤブサの人」と書く。

エジプト神話の天空神または太陽神とされるホルスが、隼の頭を持つ神として描かれる。
ホルスの右目は「ラーの目」太陽の象徴、左目は「ウジャトの目」月の象徴とされた。 pgm513.blog.fc2.com/blog-entry-36.…


4日前にベラさんの記事が無性に見たくなった。今日、地元のお友達の投稿に、波多の國がなぜ歴史から遠ざけられていたのかというと、天皇が女性だったから、と書かれてた。ベラさんのいう4代目の女帝って。。。


*多賀宮にはイスラエルのヤハウェが祭られている。

*ユダヤの「失われた十部族」のうち、いくつかの部族(2~3)が日本に来ている。

*天皇家のおそらく四代目の女帝に子供が授からなかったので密かにユダヤの末裔と婚姻が行われてる。



大和の国は日本列島に住んでいた縄文人と大陸や南方から渡来した弥生人が融合しながら形成されました。日本人には朝鮮半島から渡来したイスラエル民族と、トルコ、チベット、インドネシアを通って渡来したアラブ、ヒッタイト民族の血が流れています。



このように、日本は人類が未だ食していないもう1本の木「生命の木(扶桑樹)」の実があるとされた国なのです。世界最古の縄文文明で「知恵の木」の実を食べ、遠くメソポタミアの地で文明を興したヤ・ウマトゥ民族ですが、日本に「生命の木」が存在 aioi.blog6.fc2.com/?mode=m&no=1852



エンジェルナンバー222

“関わっている全ての人に神の恩恵があるので、想像通りに全てうまくいくことを信じてください。心配を手放し、信じる心を持ってください。”


昨日、実家に到着して空を見上げたら、雲が光っていた。眺めていたらどんどん虹色に。。。ご先祖が喜んでるのかな?と思った。クライマックス。。。それともエピローグから新たに始まる物語が?
7/31


すごーい!InstagramとFacebookのフォロー人数が222になってた‼︎

数字『222』や『2:22』を良く見かけたら、

その意味は、

あなたは正しい方向に向かっています。

あなたの使命を道を歩み始めています。


此処にも、佐田岬、佐田山、三崎、トオルマ、がある。佐田山は白皇山。出雲の沙汰神社と同じ扇。修験の山。稚児に猿田彦がかかったという。

あぁ!そうか!これも猿田彦。。。

「トオルマの夕日」という、春分と秋分の前後だけ、太陽光が海の洞窟の間を抜ける現象があるそうで、
これは、サルタヒコ誕生神話、岩を射通した金の矢=夏至の朝日にも通じるので、たいへん興味深いです。


古代の人々は、岩を渦状に刻み龍を表し底には生命の源である龍玉を納め、それを守るように山水を注ぎました。
当時の人々は龍玉を抱え守る龍神の姿に日々の安寧と守護を祈り、後々の世までも続く幸福(しあわせ)を願ったのでしょう。 pmiyazaki.com/jinjya/oomi_j/…

(ここで力が尽きる。。。こりゃリンクもはれないし、自分にしかわからないメモだねぇ。。。ごめんなさい(゚o゚;;)











AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
春からシンクロの嵐でこれまでの10年が報われつつあります。
メモ記録する余裕もないですが。。。








過去日記から。。。




この13000年間、一部のある人たちがこの時の為に準備してくれたんです。世界中には83000か所もの聖地があります(日本の神社も含む)それらは深いところですべて繋がっている。地軸が変わる時に私たちの意識が変わることを彼らは知っていたのです。これらの聖地から創造されたエネルギーが地球全体を包み込んで電磁場を創っているのです。












今 キテル メッセージは  「想い出す」 。。。 何を?








あらゆることがより大きな計画のもとに進められているのです。


しかるべき時にしかるべき場所にいることができるよう行うべきことはただ一つ。


自分の情熱に従い続ける。それだけです。 


情熱こそがあなたを導いてくれるエネルギーです。


あなたをオーガナイズし、ものごとをうまく進めてくれるエネルギーです。


情熱に従うことによって、あなたの人生でシンクロニシティがどんどん拡がっていきます。


ありとあらゆることを完璧な形でつなげてくれるのです。



  byバシャール












AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
2月に書いていたメモ記録。言霊師さんという心友の訃報をきいてたまらなくなって書いた。
この後、言霊師さんのお導きとしか思えない経緯で新居浜、松山、佐田岬へ行く事に。
22222222のシンクロ。
こないだ間違い電話で伊予三島の番号より 22 33 66 。
伊予も秦氏の國。
秦氏の痕跡は縄文の痕跡に重なるものと思われる。
平家も?












(写真の記事を読み始めたらみるみるうちに空は虹色に輝いた。善通寺では大雪だったけど、日中は晴れ間があって彩雲も。一緒にいた友人もキレイと喜んでいた)


2016年02月09日23:01

波多の國・幻想

徒然に書かせてください。


潮目が変わった。
自分も変わらなくては。
心友と熱く語ったあれこれを想い出す。
今までたくさんの不思議があった。
ご縁とシンクロに導かれて。
逢いに行った人。
逢いに来てくれた人。
その人たちとの共通語は「言葉が要らないね」
シンクロと衝動に導かれていろんな場所に行った。
行く先々で日輪や虹色が出迎えてくれた。
怒涛のお導きの最中、嘘みたいな経緯で沖縄に行く事に。
その直前に愛知の人たちと石鎚山で出逢い、消灯後にお喋り。
「何が訊きたい?何でも答えてあげるよ」と言った人は聡明なチャネラーさんだった。今も魂友。
今までいつも不思議な人たちが現れては助けてくれた。
「沖縄へは龍宮の女神様との約束があるから」「家族は全部承知で家族になってくれた人たち」「家族は味方」
この言葉は今も私を支えてくれている。
その翌日の愛知の人たちの行く先は何と私の地元。
足摺岬は白山洞門という。大興奮だった。
石鎚山を降りたその足で、白皇山に登り、白山洞門へ。
そんな驚きと感動が今まで数えきれないほど。
(スピリチュアルな人にはこんなの当たり前の事かもしれないけど、凡人の自分には感動の渦)
沖縄では飛行機の行き帰りに雷と彩雲。飛行機の影は虹の輪っかに包まれて。
朝起きてカーテンを開けると小鳥の羽ばたきと共にスルスルと伸びる虹。
懐かしい。あの歓びと感動が蘇る!
全てはルーツ旅のために。
数えきれないほどの不思議の答え合わせ。
まだまだ道程。
いつか必ず果たす。
根拠の在るものとして。。。
波多の國の物語を記す。
まだ時はきていない。

次は大月かな…

#波多の國 幻想




波多の國 幻想

《香川の悪魚退治》

2011年の昨日の空。
ある怒涛のシンクロで善通寺に行った後、この場所である記事を読んでいたら雲がみるみるうちに虹色に。
善通寺行きの不思議な導き。
広島、岡山とのシンクロ。
善通寺で知った「伝説の悪魚」のお話。
退治したのはヤマトタケルの弟だか息子だとか。
その伝説を裏付けるかのような記事。
虹色が「それは正解だよ」と教えてくれているよう。
ご縁とシンクロが導く、書けば長くなるルーツ旅。
たくさんの枝葉は青々としているけど、幹は見えない。

記事と照らし合わせると、讃岐の退治された悪魚は狗奴国のようだ。
新たな勢力の騎馬民族に滅ぼされた。
今の幡多地方も含まれる。
もしかしたら、大和朝廷が土佐の國よりも波多の國をいち早く置いたのはその為かもしれない。
元々の大和の民の地。
第十代 祟神天皇の御代、神の教により天韓襲臣を波多の國つくりに任命した。
「神の教により」などという記述は日本全国、波多の國だけ。
祟神天皇といえば、疫病が流行って祟を鎮めるために元々の大和の民の子孫を探した天皇だったのでは?

これは極々ほんの一部。

此処には、日本の有史以前の元々の大和の民の歴史が眠っているのかもしれない。。。

浪漫です^ ^

#波多の國 幻想



昨日、図書館に行ったらこんな本があった。。。
とても感慨深い。
去年の夏、この本の著者の宮川先生に逢う機会をいただきました。
先生は私に何度も「熊野へ行って下さい」と言われた。
その言葉を私は万感の想いで聴いていた。。。
私はルーツフリークで、あらゆるもののルーツが知りたくてたまらない。
もちろん、自分自身のルーツも。
数年前に、友人が経営していたヒーリングサロン「kokyu」を閉めるというので、もう最後だから、と初めてセッションを受けた。
私のルーツは「熊野」だと言われた。
一族・ご先祖は「熊野」だと。
これを聞いた当時はまだ備長炭でアクセサリーなんて頭の隅にもなく。。。
だから、備長炭の先生の「熊野へ行って下さい」の言葉に驚いた。
備長炭は熊野が発祥の地だと言われて、
あれも、これも、あの時も、この時も。。。。。。。。。
万感の想いは言葉には出来ません^ ^


http://www.mikumano.info/saikateijiro/nankikumanonosetsuwa05.html

「弁慶は熊野の生れというが、その熊野は紀州でなく出雲の熊野(八束郡熊野村)である。紀州の熊野神社は崇神天皇の御宇に出雲から勧請したのであるが、歴代の御崇敬が篤く終に全国屈指の霊場となり、本家の出雲の熊野は反って忘れられ、弁慶が熊野生れというのも、出雲の熊野と気付かず、紀州の熊野と早合点するようになったのであるというのだ。」



これは面白い!
紀州の熊野神社の元が出雲とは。
それも崇神天皇!
(熊野と書いてイヤとよむ地名は何処だっけ?)
波多の國は出雲とも熊野とも繋がりが深い。
多分、剣山とも。
黒潮町の熊野浦は、弁慶の父が上陸した場所とも云い、伊与喜には熊野神社も。
四万十市大用には弁慶の父と云われる湛増の子孫がいるとも。
蕨岡には、土御門上皇が住んでいて、大方には尊良親王が。
他にもいっぱい。。。
歴史の詰まった波多の國。
白皇の國。。。

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:






https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E6%98%9F%E5%89%A3



七星剣(しちせいけん)とは、中国の道教思想に基づき北斗七星が意匠された刀剣の呼称。破邪や鎮護の力が宿るとされ、儀式などに用いられた。七星刀、七星宝刀とも。



(高知県四万十市、八束にある一宮神社の七星剣)

一宮神社の鉄剣 - 高知県の幡多郷土資料館で展示。1988年、元興寺文化財研究所の調査により七星剣であると発表された。形状や材質から、5世紀頃に朝鮮半島で作られたものと見られている。







ご縁とシンクロが導くルーツ旅。

今回、小袖貝物語から秦武文→秦川勝→聖徳太子→金剛組→四天王寺→七星剣、と繋がった。

秦王国が波多の國で、隋に使者を遣わした多利思比孤(アメノタリシヒコ)が聖徳太子のお父さんの用明天皇に関係あるなら、波多の國の一ノ宮に【七星剣】があるのは、納得いくかも。

波多の國造り【天韓襲臣・アメノカラソオミ】の古墳とされる高知県最大の前方後円墳は5世紀初頭が妥当とされる。



いつか死ぬまでに波多の國の物語を書きたいと思ってから十年近くなる。思えば遠くに来たもんだ。



#波多の國・幻想

#波多の國

#波多の國の物語























(経緯)

http://suisekiteishu.blog41.fc2.com/blog-entry-939.html?sp

すごいー!昨日Facebookに書いた小袖貝物語の秦武文は秦川勝の子孫?地侍という伝説なんだけど?秦川勝は聖徳太子のブレーンだった人。広隆寺の弥勒菩薩半跏思惟像も。。。



驚いたことに、後醍醐天皇の忠臣である秦武文も羽田家の祖先だそうです。寝屋川市の秦川勝墓所には正六位上兼右近衛府生秦武文と刻まれた石塔があるので、彼も秦川勝の流れに連なった人物とわかります。

http://blog.goo.ne.jp/yasuo-kuroshio/e/7ed878863c643520beb3bbe736b5cd25/?st=1

後醍醐天皇の長男は波多の國へ。
都へお姫様を迎えに行ったのは秦武文。
まだカッパ館ができるずっと前に馬之助神社へ行こうとしたら道を間違えたのか道文神社というところに出た。
秦武文の神社だった。
蕨岡には自ら土御門上皇が。
源頼朝の実弟を討ったのは宿毛の平田にいた平家の重臣、平田太郎。
これにより平家は滅んだ。
波多の國には歴史が詰まっている。

(小袖貝物語)

 有井・大平両忠臣はこうした宮の故郷の京の都を恋しがる、悲嘆の念をみるにつけ、何とかして、宮の胸中の悩みを和らげ、お慰めする方法は無いものか・・と日
夜苦心していたのであるが、宮の歌、
   めぐりあいて同じ雲井にながめばや
             あかで別れし九重の月(新葉和歌集)

    わが中は八重立つ雲に隔て来て
             通う心や道まようらん(新葉和歌集)の二首により

 これは宮が都に残しおかれた、ご寵愛深き,”典侍の君”をしのばれてのこととお察し申し上げ、宮にお赦し得て,随身 秦武文をお迎えの使者として,京へ差し向かわしめたのである。
京についた武文は、難儀しながら,御息所,“典侍の君”の在所を訪ね当て、宮の元えお迎えの由申し上げると、御息所も大変2お悦びになり、さっそく、土佐の
畑へ出発の段取りが決まったのである。 
 兵庫の福原まで来ると、明日は宮のおられる土佐の畑に船出できると、御息所も大変喜んでおられた其の夜お宿所に大勢の盗人が入り,火を放ち、数限りない狼藉
を働くに至った、武文は、ただ一人で大勢の賊と戦い、このままでは、と思い、御
息所を背負い、その場を逃れ、海岸に出て、{船は無いか?と大声で呼ぶと、一艙の船四里返事があったので、その船に御息所を託し、急いで、宿に引き返したところ、宿はすでに焼けはてて、賊もひきあげていたので、武文再び元の海岸に帰り、
御息所を預けた船を捜したが其の船は見当たらず。その船こそ、海賊の首領松浦五郎の所有する船で、もはや元の場所には見当たらず、早くも帆をあげて、遠く沖合に船出した所であった、
 武文大いに怒り、「その船戻せ」と叫んだのであるが、船からは嘲笑の声と罵り
の声が響くばかり、船は次第に遠ざ駆るのみであった。五郎はまた御息所のあでやかな姿見て、わがものにしようとした,よこしまな心が働いて、そのまま連れ去ったものと思われる、
 武文は小船に飛び乗り、五郎の船を追いかけたのであるが、しかし、順風を受けた、帆かけ大船、こちらは櫓漕ぎの小舟,刻々と距離は遠のいていくばかり、武文
は残念のやるかたない思いで、今はこれまでと悲壮な決心して,沖の松浦の船をはったと睨みつけ“今に見よわれ龍神と化して、この恨みを晴らさん”と叫びつつ、
腹かき斬って、海の藻屑となったのである。

松浦の船は順風に乗って、阿波の鳴門の早潮に乗るころ、にわかに風向き変わり
潮は渦巻き、風は収まらず、陸につけることもかなわず、三日三晩渦巻く潮に閉じ込められ、身動きならぬ状態が続いた、船人はこれは財宝ほしさに龍神が暴れていると思い、あらゆる弓矢・刀・鎧・財宝等海に投げ入れてもおさまらず、さては
御息所のあでやかな衣装に見入ったのであろうかと、其のお衣と赤い袴をはぎ取りこれも海中に投げ込んだ、にもかかわらず波風おさまる気配なし。 五郎もまた
貴婦人を奪い取った為に龍神の怒りを買ったのではないかと、後ろめたさに、おののいていたのである。 そこで御息所を龍神に与えて鎮めようと図り、彼女を海に投げ込もうとしたのである。この時船に便乗した一人の僧の進言により、”そのような罪深いことはやめよ、この貴人を一人小舟に乗せてこの荒海に浮かばせれば、龍神もその怒りを和らげて、この海も静かになるだろう、”ということだった
 五郎もそれにうなづき、小舟に御息所と一人水主を乗せて荒れ狂ううず潮の真ん中に放ったのである。
 すると不思議にも、今まで荒れ狂った潮もおさまり、風の向きも変わり、五郎の船は西に流され、行く末知らず遠くに去り、御息所の船は、東に流れて、淡路の武
島に流され,無事命永らえたのである。誠に奇跡というに値する,数寄物語ではある。

南北朝時代、都風俗絵巻風景(私本太平記
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
秦王国

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%A6%E7%8E%8B%E5%9B%BD



隋書

http://www.max.hi-ho.ne.jp/sundaymorning10/8index.html









マニアックメモ。。。波多の國・幻想







シンクロや不思議なキーワードを調べると、とても面白い事が解り、それが繋がってくるとますます面白い。

昔から自分にとっては特別な数字を数年前に調べてみたら、隋という昔々の中国の国が出てきた。

それ以来ずっと気になっていた隋。

聖徳太子が「日出ずる国の天子より」と使者を遣わした国。

遣隋使は小野妹子だったか?



今年になって驚きの内容を発見!

隋から日本に来た使者の記録「隋書」に記されている【 秦王国 】

【波多の國】だ!と思った。

九州の東に位置する波多の國。

古い 古い 縄文の頃から人々が生活を営んでいた國。

大陸から来た高い技術と知恵をもった人たちと融合し、新たな王国を創りあげた。

日本の国造りの記録には「崇神天皇の御代に神の教えにより天韓襲臣を国造りにおいて」建国された。

神の、などという記述は波多の國だけ。

隋書に記されている秦王国は中国の人と同じような、とある。

大いに納得。波多の國とは秦氏の造った國と云えるのかも。

四国は徐福を筆頭に秦氏の足跡がたくさんある。

応神天皇の御代には弓月の君が率いる秦の始皇帝の子孫・秦氏が大挙して日本にやってきた。

波多の國とは四国の南西部、南予を含む大きな國だったと思われる。

なのに、その痕跡はほとんど遺されていない。

隋書によれば、日出ずる国の天子と名乗った人物は多利思比孤なのだという。

聖徳太子では?日本の記録と中国の記録とはちぐはぐだ。

新たに解った事が。唐書によれば、多利思比孤とは用明天皇だという。

パズルのピースがハマるかも!

用明天皇とは、聖徳太子のお父さん。

高知と愛媛の境に聳える霊峰「篠山」は用明天皇の勅願所という事がずっと気になっていた。

篠山は大月町の月山と対のような聖地。

月山神社の御神体は三日月の形。

弓月だ。。。

白皇とは何なのか?

少しずつ、波多の國の物語に近づいている。



以上、徒然メモでした。





(多利思比孤の姓は「アメ」なのだという。波多の國の國造りは「天韓襲臣・アメノカラソオミ」。また調べてみよう)



#波多の國 #波多の國の物語

#波多の國・幻想

















メモ



http://www.yamakei-online.com/sp/yama.php?id=947



愛媛県最南部、北宇和郡津島町、南宇和郡一本松町と高知県宿毛市の境界にある山。山頂には篠山神社があり、社伝によると「用明天皇の勅願所にして、開基は果古念日也」とあり、飛鳥期に開山したという。





新事実。善光寺はすごいキーワード。



https://www.chitamaru.jp/chitamaru_info/shop/1741/



1516年11月19日に伊勢神宮で火災が続き、天皇が皇太神宮の鬼門にあたる篠島に善光寺如来の分身を安置するよう京都知恩院に命じて建てられた。すべて神宮の古材を使って建てたという。土佐の国月灘村の元月山大勢至菩薩と伊予の国正木の元篠山大権現十一面観世音菩薩を奉安していることから、当寺は月山・篠山霊場といわれる。この寺の善光寺如来像は武田信玄の念持仏ともいわれ、毎年10月14日から翌年4月8日まで本尊のかぶる真綿帽子を安産のお守りに島の人に分け与えているそう。

【宗派、本尊】浄土宗、阿弥陀如来

【場所】師崎港から篠島港まで名鉄高速船「海燕号」で10分、第38番札所から徒歩約5分











数えきれないパズルのピース。高知の土佐神社の神様は雄略天皇に流されたカモの神。先祖のトコロに流された。土佐神社の元は須崎の鳴無神社で、その元は波多の國かも。

昔見た白い着物の女の人は820年前のご先祖だった。実家の上の山に眠っている。そこには宮田城という室町時代の城跡が。

その山にはそれよりはるかに昔の中国の王様とか貴族のような服装の人も眠っているという。

産土神社には古墳が。今も土地の人々を護ってくれているという。

中村市の市史にも昔、そうご神託があったと書かれている。

そんな事知るはずもない徳島から来た人が教えてくれた。

霊能力を持ってこの地を治めた偉大な人で、今もこの地と人々を護っていると。

今も仕組みは働いている。





子どもの頃は毎日のように川や山で遊んでいて、洞窟はどこかの世界に繋がっていそうで、大きな岩の下には宝物が眠っているようでワクワクした。

川では新しい砂利がどんどん運びこまれていて、その中にはたくさんの土器の欠片や骨があってワクワクした。

いつも拾って集めていたら、兄に気持ち悪いと言われ捨てられてしまった。

あの砂利はどこから運ばれていたのかな。

茶色い素焼きの欠片や模様があるもの、いろんな欠片があった。



http://www.geocities.jp/kyoketu/5702.html


いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
9月の末、怒涛の引っ越しの慌ただしさと共にお客様が。

奈良から来られた方と一緒に地元の聖地巡りしました。

待ち合わせの場所に向かう道すがら、「あれ?お名前しか知らない」と気づいておかしかった(^-^;

このブログでご縁が繋がった方。

折々にメッセージを下さり、たくさん励ましをいただきました。

今が在るのもおかげさまのお1人でもある。

あるご神事で来られたとの事。

訪れる先々で虹色が出迎えてくれました。

巨石の上で一緒にゴロンと横になると、仰いだ空には太陽の虹の輪っかが!

やがて輪っかは楕円で二重になりました。

こんなの初めて!神々様の祝福を感じて嬉しかった(^人^)

翌日のご神事の本番では、祝詞をあげた直後に彩雲が。

そして海まで降りてご神水を捧げた時にはさらに鮮やかな彩雲が!

一生懸命 祝詞をあげている姿や、祈りを込めて海にお供えを捧げている姿を見てたら、心から神様が大好きで、心からみんなの幸せを願っているのだと感じた。

神様はどれだけ嬉しかったろう。。。

来てくれて、本当にありがとうございました(^人^)









































これはいつかの龍宮神社





















いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
今年は春から穏やかな生活が始まり、10月にまさかの引っ越し。

引っ越し後は、疲れからなのか鬱状態に。

ここまで来てまだこんな状態に?と愕然。

でもふと想った。

こんな悲しくてたまらないときは、誰かの悲しみを拾って癒しているんだって。

何人かの人達に教えてもらった。

今の世界情勢を想うと、やっぱりそうかな、と。。。

今、悲しくてたまらない人。つらくてたまらない人。

もしかしたら、世界を癒しているのかも。。。だから、自分を責めないで。。。





今年6月に巫女仲間のブログで無料リーディングしてもらった。

今年もあともう少し。。。確認しておこう。

しっかりグランディングして新しい年を迎える!




































http://kokyuheaven.blog.fc2.com/?m2=res&no=381&sp=1&page=1





銀花さんへ thanks

お久しぶりです!



グランディング状況

周りを綺麗なもので満たしながら それでも怯えている、怖がっている塊として 少女の姿がみえます。

とても絶望的な恐怖を真実として、そこを動く気がありません。

信じるものを思いきって変える、今までの恐怖を幻想として、自分の思い込みとして深く解放する必要性をその少女はどこかで感じ、突破口の出口を探しているようにも見えます。

ですがそれは安全そうな場所や納得する答えの中には決してありません。

怒りや責め、拷問と共に、自分や他人にもつ 怒り、怨みなどの闇を自分に見つけ手放す必要があります。

“穏やかな安らぎ”は、そうしないと自分の手元にはやって来ないのです。

グランディング、というのは、地に足のついた安心、安定でもあり、怨みや恐怖に根差し、その上で周りを固めるフワフワした意識の状態では受け入れることはできません。

その場しのぎの安らぎは、その時の気をまぎらわせる、満たすものでしかありません。

恐怖に怯え続ける選択は、言い替えると

“ 私はこれでいいのだから、これ以上てを出さないで。幸せにも行かない。どこにも行かない。” です。

銀花さんの恐怖が、怒りとして同レベルの大きさがあり、責め があることをもっと見つめてください。

悔しさ、辛さ、苦痛としてもあるでしょう。そしてそのもっと奥には哀しみや自分に対する責め、拷問、罰があります。

冷静にそれらを客観視し、現状の自分のすべてを認め、受け入れ、変わりたい、要らない、終わらせたい を 許していってください。

どんどんリラックスしてそのワークを行っていけるよう、何度もトライしてみましょう。

ミカエルの真実の剣でそういった姿を光に返す(愛の光で包んでもらい、首をはねるといいです。)、等もいいですし、女神カーリーに頼んでワークしてもいいかと思います。



今の自分で生きていくこと、グランディングを今一度そのワークのあと見返してみてください。

進めば進めるほどに、見えてくる景色と世界は変わっていきます。それを楽しんでみましょう。



私もそうですが、人より辛い経験した分、努力した分、その行程があったからこその幸福という成功に人は固執してしまうものです。ですがそれは、過去への執拗な見つめ、コントロール、執着し手放さない、苦痛を手放さないひとつの姿ともなります。



自由とはいつも、サラーっとしたものなのです。



誰もあなたが悪い、頑張ってない、など否定批判をしてはいません。それらがすべて幻想、思い込みであることを受け入れましょう。

そういったことを言われた経験には、その相手自身が一番に自分にそれを持っているということも踏まえ、

相手の自分に対する感情やイメージを持ち続けることはしなくていいこと、境界線を引くこと、その出来事の中で自分が自分へ何を学ばせたかったのみ集中していってください。

人と人は必ず関わっていきます。

ですが、それぞれの進み、成長があり、個々の変容があるのです。決して ごちゃ混ぜにしてはいけません。

元悪を探す(犯人探し)は大抵無意味で、自分の今までを変えることに取り組んでいく必要性をもっと受け入れていきましょう。



なぜ 傷つくのか? なぜ 腹が立つのか? なぜ、そうでないといけないのか?

自分は本当はどうしたいのか?



哀しみや怯えを持ったまま過ごすのと、手放し気楽に過ごすのと、同じ体験でも全く違うものとなっていくことは想像できると思います。



執着を手放すことをどんどん行っていってください。

グランディングは、そのたびに強く、深くなっていくことでしょう。

すべては個人の最高善のバランスで修繕され、整っていくのです。



自分の要求を真に知ること、他人と自分を同じところにおかない、一緒に~という不健全さを知ること、正しいパーソナルスペースの確保と学ぶべきものを受け入れる準備を。



ありがとうございました

2015/06/0512:39 URL 編集
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
















心に穴が開いている。。。
この一年、そう、感じてた。
穴は失われている情熱。
私の歓び。。。
ルーツ旅は魂の歓喜を呼び起こしてくれる。
まとめるのは、「いつか」でいいじゃないか。
まだ旅路の途中。
情熱は生きる指針。
魂を輝かせてくれる。

久しぶりに記しておきたくなった。

富山のキーワードで探した過去日記より。。。




















土御門上皇の住んでいた土地の奥の山々は通称「富山・トミヤマ」という。ヨシュアが写真に写っていると教えてもらった大用(おおゆ)は東富山、大好きな不動の滝がある山は西富山。ここは、先日図書館で調べて、平家の落人が尊い方を奉じていたという伝説を知った。(12月13日)



http://ameblo.jp/ginka999/entry-10927799105.html不動の滝で一緒に行った人が撮った不思議な写真。。。初めて撮れたと言ってた。不思議なシンクロのある人。血の道のご縁の方だ。一緒に初めて山登りした日、剣山への招待状が届いたという。これがシンクロ?と言って、剣山への招待状をくれた。そして私は剣山へ。そういえば、この人の母方のご先祖はこの富山と。(12月13日)



不動の滝の写真を大好きな明日香天翔さんが鑑定してくれた。どれも素晴らしい神秘的な写真です、と。そしてその滝では古代、そこにいた部族のリーダーが失意に沈んでいたとき、部族のみんなの「あなたがあなたでいるだけでいいんです」といった言葉に励まされ復活する、というテーマがその滝にある、と書かれてた(12月13日)



このことは今でも私を支えてくれる大きな柱の一つだ。。。どれだけ励まされたか。。。今まで何度訪れただろう。。。いろんな繋がりが見えてきた。書ききれないね。みんな不思議なご縁で繋がっているね。すごいよ。。。以上、つぶやきの記録より転載。(12月13日)



「あなたがあなたでいるだけでいいんです」。。。。。。。。。この言葉に、いままでどれだけ助けられてきただろう。。。。。。。。(12月13日)

2011年12月15日 09:11





コメント欄より。。。





銀花さん、初めまして。

ビックリするような写真が一杯で、感動しまくりです。書かれていることは難しくてよく分からないです(^^;;

上で さんが言っておられる滝の写真の赤い服の女の方。私にも見えるのですが、誰にでも見えるのですか?

それと男の方も居られるような感じがするのですが、目の錯覚かしら?

削除2012年01月23日 16:33

コメント



銀花

さん、はじめまして^^

コメントありがとうございます。

赤い服をきられてるのですか?

私には分かりませんが、以前、男女が視えるとコメントいただいたことあります。

この滝は不動の滝と云って、巨大な石の壁が在り、それが御神体になっているようです。

そして、古代にこの滝の周辺で暮らしていた一族がいた。。。

去年、地元の歴史を調べたら、平家の落人たちがこの周辺に隠れ住んでいたと伝説があるそうです。

その一族は尊い方を奉じていたと。。。

その方は、夕日を扇で招いたというような伝説もあるそうです。

平清盛にも同じような伝説があるのでしょうか?

写真に写る人たちは、もっと古い方のように、私は勝手に想っていますが^^

書いてくださってありがとうございます!

すごく嬉しいです♪

削除2012年01月23日 19:08









銀花さん♪

そうです、もっともっと古い時代の方達です。それに日本人の容姿ではありません。女の方は何回見ても赤い服です。顔は出てるけど白くて長いヴェールを被っておられる。貴重な写真を有難うございます。

削除2012年01月23日 20:04

コメント







銀花

ちゃんさん、ありがとうございます(涙)

ルーツ旅が繋がります。。。

この滝は、 さんが ヨシュア と閃いた、外国人の方が視えた滝と近いのです。

ハイタカ山。。。その山の上に在ります。

ハイタカ。。。いるはずのない、その鳥が視えたり、声が聴こえたりします。

さんが繋げてくださったルーツ旅。。。

さんのおかげ様で、また更に拡がりを見せそうです^^

ハイタカ山の麓のハイタカ神社では、地元のマイミクさんと共に訪れた時、

外国に来てるみたいだ、と言ってました。アイヌのような服。。。

遥かな古代です。。。

本当に嬉しいです。。。 さん、本当にありがとうございます!!



削除2012年01月23日 20:29


























いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
http://youtu.be/VvHpZx-UaY4



先日、John Mooreさんに逢いに仁淀川町池川の山奥、椿山に行きました。

岩の山を臨む急峻な斜面に在る集落は、神様が人が住む為に用意してくれた処のように感じてしまいました。

眼前の岩の山の頂きに昇る朝日は、流れ落ちる滝を五色に染めてくれるそうです。

冬でも火鉢一つで暖かく、薄着でも良いのだとか。

古い家、山の家に特有の湿気が全く感じられず、快適で恵みあふれる豊かな暮らしを感じて感動しきり。

貴重な体験をさせていただきました。

ありがとうございます。



ジョンさんは革命家。
真実の『人が生きる道』を教えてくれる。
そう思っています。

将来は水のある山の上で畑を作り、物を創って生活したいと夢見てる。
学びながら、活かしながら、夢を目指そう。。。今、出来る事をして。

ジョンさんとのご縁に心から感謝です。
本当にありがとうございました。



(シーズオブライフ ジョンさんヴォイスより)

しばらく静かにじっとしてみませんか。山のように。
なぜ私たちがここにいるのか。偶然にいるのではありません。
私たちの本当の働きのためにいるのです。
その働きに集中することで、未来は変わります。
自然に、よい方向へ向かって。
あなたはいま、なぜここにいるのですか?


http://www.seedsol.org/message/message.html

山全体を考えつつ、 一枚の葉っぱとして生きる。



http://fugasha.com/heartgarden/201108.html

樹や花や庭を愛するみなさんに、ジョン・ムーアさんの活動をご紹介したいと思います。
ジョンさんは、「オーガニックというのは、単に食べ物のことではない。それは、生き方であり、哲学なんだ」と言います。そして、「人間ではなく、植物がこの惑星を作ったんだ」とも。「植物になって考え、行動すること。そうすれば、この惑星はきっと変わる」と言うのです。

(是非続きを読んでみてください。大自然と一体になって生きる、真実のスピリチュアルライフと私は想います)



http://kototofu.jp/food/54

“プラネットガーデン”の住民は、惑星を育成することに手腕を振るいます。住人と言っても、人間だけではありません。バクテリアや昆虫、動物など、共に生きるすべての生物が互いの食物を育てあいます。なんだかとてつもない理想郷のようですが、そこに暮らせたら幸せだろうな、そう思えることが、まず大切なのだそう。




☆プロフィール☆
ジョン・ムーア John Moore
在来種、オーガニックスペシャリスト。
英国シェフィールド大学教育学部、卒業後
教師を経て電通に入社。コピーライターとして活躍する。
その後、パタゴニア日本支社長に就任し、
現在はSEEDS OF LIFE代表を務めている。
[受賞歴]
カンヌ国際広告賞、クリオ賞、電通社長賞、FCC賞、Nokia Global Enterprise 2006

一般社団法人SEEDS OF LIFE












































帰り道では日輪が☆




(メモしていたジョンさんとのご縁)


6月30日に「いつか逢いに行きたい人。高知のお山にお住まいです」と書いて、いわき市で開催されたジョンさんのワークショップの投稿をシェアした。今朝、いきなり「genki?」とメッセージが届き、感激のやり取りが。。。嬉しい!写真すごいね、って。趣味大好きって。会いたいって。

最初誰かと勘違いしてるのかな?と思った。おいでって。仁淀川町のツバヤマ・椿山。ずっと行きたい!と想っていた。嘘みたい!

07月20日


(以下いわきのワークショップの記事から)


ジョンさんの人生哲学。 『Think like a mountain.』は、山はゆっくりと動き、話しかけてくるし、歌うこともある。山の声に耳を傾ければ、答を教えてくれる。山は先生だ、といった意味。



『Live like a leaf.』は、葉は、日光や水分を必要最小限しか摂取しない。人間も葉と同様、余分なものを吸収せず、余剰分は次世代に残しておくべきだ、といった考え方。



このような哲学を持つことになった経緯は、幼少の頃に遡ります。歩行が困難になるのではと思われるほどの大怪我を負って療養していたとき、祖父母からそれぞれ教えを受けました。



祖父からは、大自然のなかに身をおくと、無になれることを。 祖母からは、自家採取した種から野菜を育てることの大切さと、その土地で育てられた野菜は、その土地に住む人間の体と非常に相性が良いことを。



ジョンさんからの参加者に対するメッセージは次のとおり。 「ここにいる全員が、次の世代の子どもたちに種を残せば、未来は変わる。そのためにはアクションが大切。自分の人生を、生活をもう一度考えてみてください。」

(以上、抜粋)



困難な経験は未来へと繋がる希望になるんだね!











またジョンさんとやり取り。。。月は自分では光れないと想っていたけど、月は青い光が多いと教えてもらった。そうか。。。月の光が青い時あるよね。。。




life grows in soil。。。 人生は土壌で育つ


seeds grow in the dark, but always to the sun...。。。 種子は暗闇の中で成長するが、常に太陽に...


sow the best seeds under moonlight。。。 月明かりの下で最高の種をまく


moon is water and water is moon, so full moon and new moon water is very different
月は水であり、水は月なので、満月と新月の水は非常に異なっている



water reflects light, moon reflects sunlight...
水が光を反射し、月は太陽の光を反映している...


light returns to light。。。



Tuki ha jibun deha hikarenai. Taiyou ha minamoto. Hikari ....


sukoshi arimasu...ao no iro ooi… ningen no me amari mienai no hikariiii


demo arimasu...dakara sun and moon light ryoho shokubutsu nomimasu balance ni narimasu




バランス



すごい!ワクワクする!

http://fugasha.com/heartgarden/201108.html

自分の食べる物を自分で作る暮らしができれば、「食うために働く」「働かないと食べていけない」といった意識から解放されていくというのです。それはイコール、気の進まない仕事からの解放であり、本当の自分へと近づく力強い第一歩になるのだと。

さらにそれは、自分だけでなく、家族、土、生態系、地球……そして、未来のためのアクションなのだと。

アイルランドでも、日本でも、いま私たちがあたりまえに使っている「太陽のカレンダー」ではなく、「月のカレンダー」をもとに、種をまいたり、刈り入れをしていました。

植物は、太陽と月だけでなく、すべての惑星とつながりあっているというのです。引力のこと、月の光は毎日ちがうということ、虫には人間に見えない光が見えていること、植物は太陽と地球のパイプ役であり、それがなくなると地球は死んでしまうこと、などなど

植物は24時間仕事をします。ごみも出しません。文句も言いません。感謝の言葉などなくても働き続けています。今こそ、人間が植物をサポートする時です。そうすれば、この惑星は5年で変わります。地球の、これが最後の革命です



(以上、抜粋)




ちなみに、昨日ジョンさんにブログに書いて良いか訊いたら、もちろん!とお返事をいただいて嬉しくなった。
ふと窓の外を見ると。。。
青い空に輝く雲☆
思わず外に出ると、また虹色が!歓びが増しました(^人^)












いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:



今日は朝から清々しくて、昨日までと一変してた。

今日は仕組みの区切りの日。

私にとっては特別な日。

朝からククリヒメのメッセージが、届けられ

その直後に巫女仲間から明日の唐人駄場へのお誘い。

そして。。。

私にとっては神様からの祝福の彩雲。

どんどん雲は虹色に彩られ、発光していた。

その後は長い間、太陽には虹色の輪っかが。。。

忘れられない日になりました。

こらからも歓びと共に。。。

ありがとうございます。

ありがとうございます。

ありがとうございます。





















夕べは何故か花の香りが漂っていました。
微かに甘くてスパイシーな香り。
朝起きた時は、何故か梅の花の和歌が頭を巡っていた。。。





いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。