ルーツを探して。。。

芯から天然ボケの田舎者です。
幼い頃からルーツを探す旅をしています。
小さな幸せがどうしようもなく有り難いです。
人様の想い遣り。太陽の光。小鳥の声。
花々の色。青い空。雲。水の音。。。
触れるもの全てがGIFTです。
ありがとうございます。


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9月の末、怒涛の引っ越しの慌ただしさと共にお客様が。

奈良から来られた方と一緒に地元の聖地巡りしました。

待ち合わせの場所に向かう道すがら、「あれ?お名前しか知らない」と気づいておかしかった(^-^;

このブログでご縁が繋がった方。

折々にメッセージを下さり、たくさん励ましをいただきました。

今が在るのもおかげさまのお1人でもある。

あるご神事で来られたとの事。

訪れる先々で虹色が出迎えてくれました。

巨石の上で一緒にゴロンと横になると、仰いだ空には太陽の虹の輪っかが!

やがて輪っかは楕円で二重になりました。

こんなの初めて!神々様の祝福を感じて嬉しかった(^人^)

翌日のご神事の本番では、祝詞をあげた直後に彩雲が。

そして海まで降りてご神水を捧げた時にはさらに鮮やかな彩雲が!

一生懸命 祝詞をあげている姿や、祈りを込めて海にお供えを捧げている姿を見てたら、心から神様が大好きで、心からみんなの幸せを願っているのだと感じた。

神様はどれだけ嬉しかったろう。。。

来てくれて、本当にありがとうございました(^人^)









































これはいつかの龍宮神社





















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今年は春から穏やかな生活が始まり、10月にまさかの引っ越し。

引っ越し後は、疲れからなのか鬱状態に。

ここまで来てまだこんな状態に?と愕然。

でもふと想った。

こんな悲しくてたまらないときは、誰かの悲しみを拾って癒しているんだって。

何人かの人達に教えてもらった。

今の世界情勢を想うと、やっぱりそうかな、と。。。

今、悲しくてたまらない人。つらくてたまらない人。

もしかしたら、世界を癒しているのかも。。。だから、自分を責めないで。。。





今年6月に巫女仲間のブログで無料リーディングしてもらった。

今年もあともう少し。。。確認しておこう。

しっかりグランディングして新しい年を迎える!




































http://kokyuheaven.blog.fc2.com/?m2=res&no=381&sp=1&page=1





銀花さんへ thanks

お久しぶりです!



グランディング状況

周りを綺麗なもので満たしながら それでも怯えている、怖がっている塊として 少女の姿がみえます。

とても絶望的な恐怖を真実として、そこを動く気がありません。

信じるものを思いきって変える、今までの恐怖を幻想として、自分の思い込みとして深く解放する必要性をその少女はどこかで感じ、突破口の出口を探しているようにも見えます。

ですがそれは安全そうな場所や納得する答えの中には決してありません。

怒りや責め、拷問と共に、自分や他人にもつ 怒り、怨みなどの闇を自分に見つけ手放す必要があります。

“穏やかな安らぎ”は、そうしないと自分の手元にはやって来ないのです。

グランディング、というのは、地に足のついた安心、安定でもあり、怨みや恐怖に根差し、その上で周りを固めるフワフワした意識の状態では受け入れることはできません。

その場しのぎの安らぎは、その時の気をまぎらわせる、満たすものでしかありません。

恐怖に怯え続ける選択は、言い替えると

“ 私はこれでいいのだから、これ以上てを出さないで。幸せにも行かない。どこにも行かない。” です。

銀花さんの恐怖が、怒りとして同レベルの大きさがあり、責め があることをもっと見つめてください。

悔しさ、辛さ、苦痛としてもあるでしょう。そしてそのもっと奥には哀しみや自分に対する責め、拷問、罰があります。

冷静にそれらを客観視し、現状の自分のすべてを認め、受け入れ、変わりたい、要らない、終わらせたい を 許していってください。

どんどんリラックスしてそのワークを行っていけるよう、何度もトライしてみましょう。

ミカエルの真実の剣でそういった姿を光に返す(愛の光で包んでもらい、首をはねるといいです。)、等もいいですし、女神カーリーに頼んでワークしてもいいかと思います。



今の自分で生きていくこと、グランディングを今一度そのワークのあと見返してみてください。

進めば進めるほどに、見えてくる景色と世界は変わっていきます。それを楽しんでみましょう。



私もそうですが、人より辛い経験した分、努力した分、その行程があったからこその幸福という成功に人は固執してしまうものです。ですがそれは、過去への執拗な見つめ、コントロール、執着し手放さない、苦痛を手放さないひとつの姿ともなります。



自由とはいつも、サラーっとしたものなのです。



誰もあなたが悪い、頑張ってない、など否定批判をしてはいません。それらがすべて幻想、思い込みであることを受け入れましょう。

そういったことを言われた経験には、その相手自身が一番に自分にそれを持っているということも踏まえ、

相手の自分に対する感情やイメージを持ち続けることはしなくていいこと、境界線を引くこと、その出来事の中で自分が自分へ何を学ばせたかったのみ集中していってください。

人と人は必ず関わっていきます。

ですが、それぞれの進み、成長があり、個々の変容があるのです。決して ごちゃ混ぜにしてはいけません。

元悪を探す(犯人探し)は大抵無意味で、自分の今までを変えることに取り組んでいく必要性をもっと受け入れていきましょう。



なぜ 傷つくのか? なぜ 腹が立つのか? なぜ、そうでないといけないのか?

自分は本当はどうしたいのか?



哀しみや怯えを持ったまま過ごすのと、手放し気楽に過ごすのと、同じ体験でも全く違うものとなっていくことは想像できると思います。



執着を手放すことをどんどん行っていってください。

グランディングは、そのたびに強く、深くなっていくことでしょう。

すべては個人の最高善のバランスで修繕され、整っていくのです。



自分の要求を真に知ること、他人と自分を同じところにおかない、一緒に~という不健全さを知ること、正しいパーソナルスペースの確保と学ぶべきものを受け入れる準備を。



ありがとうございました

2015/06/0512:39 URL 編集
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心に穴が開いている。。。
この一年、そう、感じてた。
穴は失われている情熱。
私の歓び。。。
ルーツ旅は魂の歓喜を呼び起こしてくれる。
まとめるのは、「いつか」でいいじゃないか。
まだ旅路の途中。
情熱は生きる指針。
魂を輝かせてくれる。

久しぶりに記しておきたくなった。

富山のキーワードで探した過去日記より。。。




















土御門上皇の住んでいた土地の奥の山々は通称「富山・トミヤマ」という。ヨシュアが写真に写っていると教えてもらった大用(おおゆ)は東富山、大好きな不動の滝がある山は西富山。ここは、先日図書館で調べて、平家の落人が尊い方を奉じていたという伝説を知った。(12月13日)



http://ameblo.jp/ginka999/entry-10927799105.html不動の滝で一緒に行った人が撮った不思議な写真。。。初めて撮れたと言ってた。不思議なシンクロのある人。血の道のご縁の方だ。一緒に初めて山登りした日、剣山への招待状が届いたという。これがシンクロ?と言って、剣山への招待状をくれた。そして私は剣山へ。そういえば、この人の母方のご先祖はこの富山と。(12月13日)



不動の滝の写真を大好きな明日香天翔さんが鑑定してくれた。どれも素晴らしい神秘的な写真です、と。そしてその滝では古代、そこにいた部族のリーダーが失意に沈んでいたとき、部族のみんなの「あなたがあなたでいるだけでいいんです」といった言葉に励まされ復活する、というテーマがその滝にある、と書かれてた(12月13日)



このことは今でも私を支えてくれる大きな柱の一つだ。。。どれだけ励まされたか。。。今まで何度訪れただろう。。。いろんな繋がりが見えてきた。書ききれないね。みんな不思議なご縁で繋がっているね。すごいよ。。。以上、つぶやきの記録より転載。(12月13日)



「あなたがあなたでいるだけでいいんです」。。。。。。。。。この言葉に、いままでどれだけ助けられてきただろう。。。。。。。。(12月13日)

2011年12月15日 09:11





コメント欄より。。。





銀花さん、初めまして。

ビックリするような写真が一杯で、感動しまくりです。書かれていることは難しくてよく分からないです(^^;;

上で さんが言っておられる滝の写真の赤い服の女の方。私にも見えるのですが、誰にでも見えるのですか?

それと男の方も居られるような感じがするのですが、目の錯覚かしら?

削除2012年01月23日 16:33

コメント



銀花

さん、はじめまして^^

コメントありがとうございます。

赤い服をきられてるのですか?

私には分かりませんが、以前、男女が視えるとコメントいただいたことあります。

この滝は不動の滝と云って、巨大な石の壁が在り、それが御神体になっているようです。

そして、古代にこの滝の周辺で暮らしていた一族がいた。。。

去年、地元の歴史を調べたら、平家の落人たちがこの周辺に隠れ住んでいたと伝説があるそうです。

その一族は尊い方を奉じていたと。。。

その方は、夕日を扇で招いたというような伝説もあるそうです。

平清盛にも同じような伝説があるのでしょうか?

写真に写る人たちは、もっと古い方のように、私は勝手に想っていますが^^

書いてくださってありがとうございます!

すごく嬉しいです♪

削除2012年01月23日 19:08









銀花さん♪

そうです、もっともっと古い時代の方達です。それに日本人の容姿ではありません。女の方は何回見ても赤い服です。顔は出てるけど白くて長いヴェールを被っておられる。貴重な写真を有難うございます。

削除2012年01月23日 20:04

コメント







銀花

ちゃんさん、ありがとうございます(涙)

ルーツ旅が繋がります。。。

この滝は、 さんが ヨシュア と閃いた、外国人の方が視えた滝と近いのです。

ハイタカ山。。。その山の上に在ります。

ハイタカ。。。いるはずのない、その鳥が視えたり、声が聴こえたりします。

さんが繋げてくださったルーツ旅。。。

さんのおかげ様で、また更に拡がりを見せそうです^^

ハイタカ山の麓のハイタカ神社では、地元のマイミクさんと共に訪れた時、

外国に来てるみたいだ、と言ってました。アイヌのような服。。。

遥かな古代です。。。

本当に嬉しいです。。。 さん、本当にありがとうございます!!



削除2012年01月23日 20:29


























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http://youtu.be/VvHpZx-UaY4



先日、John Mooreさんに逢いに仁淀川町池川の山奥、椿山に行きました。

岩の山を臨む急峻な斜面に在る集落は、神様が人が住む為に用意してくれた処のように感じてしまいました。

眼前の岩の山の頂きに昇る朝日は、流れ落ちる滝を五色に染めてくれるそうです。

冬でも火鉢一つで暖かく、薄着でも良いのだとか。

古い家、山の家に特有の湿気が全く感じられず、快適で恵みあふれる豊かな暮らしを感じて感動しきり。

貴重な体験をさせていただきました。

ありがとうございます。



ジョンさんは革命家。
真実の『人が生きる道』を教えてくれる。
そう思っています。

将来は水のある山の上で畑を作り、物を創って生活したいと夢見てる。
学びながら、活かしながら、夢を目指そう。。。今、出来る事をして。

ジョンさんとのご縁に心から感謝です。
本当にありがとうございました。



(シーズオブライフ ジョンさんヴォイスより)

しばらく静かにじっとしてみませんか。山のように。
なぜ私たちがここにいるのか。偶然にいるのではありません。
私たちの本当の働きのためにいるのです。
その働きに集中することで、未来は変わります。
自然に、よい方向へ向かって。
あなたはいま、なぜここにいるのですか?


http://www.seedsol.org/message/message.html

山全体を考えつつ、 一枚の葉っぱとして生きる。



http://fugasha.com/heartgarden/201108.html

樹や花や庭を愛するみなさんに、ジョン・ムーアさんの活動をご紹介したいと思います。
ジョンさんは、「オーガニックというのは、単に食べ物のことではない。それは、生き方であり、哲学なんだ」と言います。そして、「人間ではなく、植物がこの惑星を作ったんだ」とも。「植物になって考え、行動すること。そうすれば、この惑星はきっと変わる」と言うのです。

(是非続きを読んでみてください。大自然と一体になって生きる、真実のスピリチュアルライフと私は想います)



http://kototofu.jp/food/54

“プラネットガーデン”の住民は、惑星を育成することに手腕を振るいます。住人と言っても、人間だけではありません。バクテリアや昆虫、動物など、共に生きるすべての生物が互いの食物を育てあいます。なんだかとてつもない理想郷のようですが、そこに暮らせたら幸せだろうな、そう思えることが、まず大切なのだそう。




☆プロフィール☆
ジョン・ムーア John Moore
在来種、オーガニックスペシャリスト。
英国シェフィールド大学教育学部、卒業後
教師を経て電通に入社。コピーライターとして活躍する。
その後、パタゴニア日本支社長に就任し、
現在はSEEDS OF LIFE代表を務めている。
[受賞歴]
カンヌ国際広告賞、クリオ賞、電通社長賞、FCC賞、Nokia Global Enterprise 2006

一般社団法人SEEDS OF LIFE












































帰り道では日輪が☆




(メモしていたジョンさんとのご縁)


6月30日に「いつか逢いに行きたい人。高知のお山にお住まいです」と書いて、いわき市で開催されたジョンさんのワークショップの投稿をシェアした。今朝、いきなり「genki?」とメッセージが届き、感激のやり取りが。。。嬉しい!写真すごいね、って。趣味大好きって。会いたいって。

最初誰かと勘違いしてるのかな?と思った。おいでって。仁淀川町のツバヤマ・椿山。ずっと行きたい!と想っていた。嘘みたい!

07月20日


(以下いわきのワークショップの記事から)


ジョンさんの人生哲学。 『Think like a mountain.』は、山はゆっくりと動き、話しかけてくるし、歌うこともある。山の声に耳を傾ければ、答を教えてくれる。山は先生だ、といった意味。



『Live like a leaf.』は、葉は、日光や水分を必要最小限しか摂取しない。人間も葉と同様、余分なものを吸収せず、余剰分は次世代に残しておくべきだ、といった考え方。



このような哲学を持つことになった経緯は、幼少の頃に遡ります。歩行が困難になるのではと思われるほどの大怪我を負って療養していたとき、祖父母からそれぞれ教えを受けました。



祖父からは、大自然のなかに身をおくと、無になれることを。 祖母からは、自家採取した種から野菜を育てることの大切さと、その土地で育てられた野菜は、その土地に住む人間の体と非常に相性が良いことを。



ジョンさんからの参加者に対するメッセージは次のとおり。 「ここにいる全員が、次の世代の子どもたちに種を残せば、未来は変わる。そのためにはアクションが大切。自分の人生を、生活をもう一度考えてみてください。」

(以上、抜粋)



困難な経験は未来へと繋がる希望になるんだね!











またジョンさんとやり取り。。。月は自分では光れないと想っていたけど、月は青い光が多いと教えてもらった。そうか。。。月の光が青い時あるよね。。。




life grows in soil。。。 人生は土壌で育つ


seeds grow in the dark, but always to the sun...。。。 種子は暗闇の中で成長するが、常に太陽に...


sow the best seeds under moonlight。。。 月明かりの下で最高の種をまく


moon is water and water is moon, so full moon and new moon water is very different
月は水であり、水は月なので、満月と新月の水は非常に異なっている



water reflects light, moon reflects sunlight...
水が光を反射し、月は太陽の光を反映している...


light returns to light。。。



Tuki ha jibun deha hikarenai. Taiyou ha minamoto. Hikari ....


sukoshi arimasu...ao no iro ooi… ningen no me amari mienai no hikariiii


demo arimasu...dakara sun and moon light ryoho shokubutsu nomimasu balance ni narimasu




バランス



すごい!ワクワクする!

http://fugasha.com/heartgarden/201108.html

自分の食べる物を自分で作る暮らしができれば、「食うために働く」「働かないと食べていけない」といった意識から解放されていくというのです。それはイコール、気の進まない仕事からの解放であり、本当の自分へと近づく力強い第一歩になるのだと。

さらにそれは、自分だけでなく、家族、土、生態系、地球……そして、未来のためのアクションなのだと。

アイルランドでも、日本でも、いま私たちがあたりまえに使っている「太陽のカレンダー」ではなく、「月のカレンダー」をもとに、種をまいたり、刈り入れをしていました。

植物は、太陽と月だけでなく、すべての惑星とつながりあっているというのです。引力のこと、月の光は毎日ちがうということ、虫には人間に見えない光が見えていること、植物は太陽と地球のパイプ役であり、それがなくなると地球は死んでしまうこと、などなど

植物は24時間仕事をします。ごみも出しません。文句も言いません。感謝の言葉などなくても働き続けています。今こそ、人間が植物をサポートする時です。そうすれば、この惑星は5年で変わります。地球の、これが最後の革命です



(以上、抜粋)




ちなみに、昨日ジョンさんにブログに書いて良いか訊いたら、もちろん!とお返事をいただいて嬉しくなった。
ふと窓の外を見ると。。。
青い空に輝く雲☆
思わず外に出ると、また虹色が!歓びが増しました(^人^)












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今日は朝から清々しくて、昨日までと一変してた。

今日は仕組みの区切りの日。

私にとっては特別な日。

朝からククリヒメのメッセージが、届けられ

その直後に巫女仲間から明日の唐人駄場へのお誘い。

そして。。。

私にとっては神様からの祝福の彩雲。

どんどん雲は虹色に彩られ、発光していた。

その後は長い間、太陽には虹色の輪っかが。。。

忘れられない日になりました。

こらからも歓びと共に。。。

ありがとうございます。

ありがとうございます。

ありがとうございます。





















夕べは何故か花の香りが漂っていました。
微かに甘くてスパイシーな香り。
朝起きた時は、何故か梅の花の和歌が頭を巡っていた。。。





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丹後のご縁の方のつぶやきに震える想いでした。







゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚







新しき 



日の出 世開き 



大和成る 



鏑矢放つ 



虹の方舟





゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚







白山の菊理媛大神=金勝要大神の九九理の力に、真名井の太一=一(霊、ひ)の力が加わり百の結魂の力と成る。





゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚









日の出神が、救いの方舟から言霊の矢を放つイメージだそう。





胸に響き渡っている。。。

虹の方舟。。。なんて素敵なんだろう。

私にとって逆さまの虹はアークの虹で

神様が人類を滅ぼさないという約束の

ノアの方舟のお話の象徴。



契約の証・祝福



歓びでいっぱいになりました。

ありがとうございます!





(聖書より)



ヤハウェ(エホバ)神は地上に増えた人々が悪を行っているのを見て、これを洪水で滅ぼすと「神と共に歩んだ正しい人」であったノア(当時500~600歳)に告げ、ノアに箱舟の建設を命じた。ノアとその家族8人は一生懸命働いた。その間、ノアは伝道して、大洪水が来ることを前もって人々に知らせたが、耳を傾ける者はいなかった。



箱舟はゴフェルの木でつくられ、三階建てで内部に小部屋が多く設けられていた。箱舟の内と外は木のヤニで塗られた。ノアは箱舟を完成させると、家族とその妻子、すべての動物のつがいを箱舟に乗せた。洪水は40日40夜続き、地上に生きていたものを滅ぼしつくした。水は150日の間、地上で勢いを失わなかった。その後、箱舟はアララト山の上にとまった。



40日のあと、ノアは鴉を放ったが、とまるところがなく帰ってきた。さらに鳩を放したが、同じように戻ってきた。7日後、もう一度鳩を放すと、鳩はオリーブの葉をくわえて船に戻ってきた。さらに7日たって鳩を放すと、鳩はもう戻ってこなかった。



ノアは水が引いたことを知り、家族と動物たちと共に箱舟を出た。そこに祭壇を築いて、焼き尽くす献げ物を神に捧げた。神はこれに対して、ノアとその息子たちを祝福し、ノアとその息子たちと後の子孫たち、そして地上の全ての肉なるものに対し、全ての生きとし生ける物を絶滅させてしまうような大洪水は、決して起こさない事を契約した。



神はその契約の証として、空に虹をかけた。



– 旧約聖書『創世記』より

































塩盈る宝珠出でませて

三つの神宝の 秘めごとあるは

この八重島の しぐみの神力紐解いて

しのぶ龍王の許しうけ

ころころ こほこほくりだして

三千世界を解き放ち

清めて浄(きよ)むる神力(ちから)あり

○(ま)が大切ぞ

◎(まま)あれば

これぞしっかり 調べいぞ

空間(ま)の時 一つにくくりして

統べる真柱大神(すめらお) 日の本の

大地の盾ぞとなりんける

この盾 如何で現わうる

ここが肝心 要とせ

誓約(うけ)る金目見姫(つるぎ)は 如何ように

神あらわれて 見せようぞ










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(とりあえずメモしたものを記録)







お誕生日おめでとうで火。9月9日は誕生日



http://histukishingi.blogspot.jp/2009/09/blog-post_08.html?m=1



大本から、「9月8日」は「特別な日」「新たなる切り替わり」の意義が、この「9月8日」(旧9月8日)には、神的に込められている訳です。





「八日というのは、すべて意味のある日であります。八というのは開くという字である。……それで、どうしても今度の満州事変といい、いろいろと世の中におこってくることは、これはもう神界の経綸が実現の緒(ちょ)についたことであるということをお考えになってさしつかえないのであります……」

09月01日





メモ。足摺岬の占い師さんは綾部には厳重に結界が施されていると言った。京都は熊野郡の人。熊野のご縁 http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/oomoto-shinyu01.htm 王仁三郎が神示を受けて書いたとする神諭があって、「裏の神諭」「伊都能売神諭」と呼ばれている。



肝腎の時に間に合う守護神がこしらえてありて、世界のとどめを刺すのであるから、日本の国は小そうても、大きな国には負けはいたさんぞよ。日本は世界から見れば小さい国であれど、天と地との神力の強い本の先祖の神が、三千世界へ天晴れと現れてご加勢があるから、数は少のうても、正味の身魂ばかりで、どんなことでもいた



身魂を磨くと申すのは、天から授けて貰うた大本の身魂の命令に従うて、肉体の心を捨ててしもうて、本心に立ち返りて、神の申すことを何一つ背かぬようにいたすのであるぞよ。学や知恵や仏を力にいたすうちは、まことの身魂は研けておらんぞよ。



世が元に還るから、昔の日本魂でないと、この先は一寸も行けぬ世になりて、日本魂の誠の人民の光が現れるぞよ。   艮(うしとら)の金神が表面に現れて、世を構うようになると、今までのように利己主義(われよし)の世の持ち方は致させんから、思いの違う人民が多数できてくるぞよ。

09月01日







『未明の地震と三五の示し』をチェックしました



今日、四国旅前に頭に響いた「アナナイ ケイコク 」とは警告だったのか?と考えてた。御神威。やっぱり警告。。。「三五と書いて「あなない」と読ませますが、これは相互扶助の精神、誠を意味します。 また神の御神威(みいつ)の意味もあります。」

2014年08月30日





実は、この4~5日くらい意味も解らず「アナナイ」という言葉が頭に響いていました…





銀花

> さん すごい!やっぱり さんも同じ魂の流れですよね。私も訳も解らず響いてました。この間日記に再掲しましたが、この 御神威 がとてもしっくりきます。これは人々の心次第でどんな 御神威 になるか。。。

2014年08月30日







http://uro.sblog.jp/modules/tinyd3/content/gorohiti2.htm





伊都能売神諭による五六七 



五、六、七の説明があります。

五六七の世 撞の大神様ミロク様が、肝心の世を治め遊ばす経綸となりたのを、五六七の世と申すのであるぞよ。



色つけ・改行・「」はWeb管理者がつけました



大正七年十二月二十三日



 艮の金神が永らく変性男子の手と口とで知らして在りた、五六七の世が参りたぞよ。釈迦が五十六億七千万年の後に、至仁至愛神の神政が来ると予言したのは、五六七と申す事で在るぞよ。皆謎が授けてありたのじぞやよ。



 五は天の数で火と云ふ意義であつて、火の字の端々に○を加へて五の○となる。火は大の字の形で梅の花、地球上の五大洲に象どる。



 六は地の数で水と云ふ意義であって、水の字の端々に○を加へて六の○となる。火は人の立つ形で水は獣類の形であるぞよ。火は霊系、天系、君系、父系。水は体系、地系、臣系、母系であるぞよ。火は高御産巣日の神が初り、水は神御産巣日の神が初まりで、火はカの声、水はミの声、之を合してカミと申すぞよ。



 七は地成の数で、土也成の意義であつて、土は十と一の集りたもの、十は円満具足完全無欠両手揃ふ事で、一は初めの意義であるぞよ。十は物の成就、一は世界統一、一人の事である。世の終いの世の初りがミロクの世であるぞよ。また土は地球と云ふ意義で土也、成事である。













(これは備忘録)



さん、聖徳太子のキーワードありがとう!すごい重要人物。飛鳥時代はまだまだ人が元々持つチカラを使える人達がたくさんいて、良いことにも良くない事にもそのチカラを駆使していたと思う。合い合わないものたちが互いに護り、封じ。。。原点に還ると、私達はその封印を解いていってるんだよね?もういいんだよーって



平家は本当に鍵。荒唐無稽だった平家のルーツ旅が繋がっていってる。こないだ厳島神社の事調べてた時に江原さんのがあって、江原さんの守護神はスサノオだと書いてて、すごく懐かしい事を思い出した。前に温泉の夢の話をしたけど、8年くらい前に江原さんのサポーターズクラブというのに入会した時に見た夢なんだ。長々とごめんね^^;



入会してしばらくして夢を見た。広い広い露天風呂。湯気が真っ白で見えないげど人がいっぱいだった。隙間を見つけて入ると誰か話かけてきた。江原さんだった。後でお話をする約束をして先に出ていった。私も後で出ると受付の人が先に帰ったけどメモを渡された、と電話番号を書いた紙を渡してくれた。



私は電話する事はないだろう、でもこれで繋がった。と思った。その夢の2日後に、江原さんが念を込めた会員証が送られてきた。その後は夢で江原さんが何回もアドバイスくれて助けてもらったよ。で、守護神がスサノオというのを見て改めて納得。やっぱり温泉の夢は同じ魂のグループの夢だ。



兄に私たちの大元にはスサノオがいる!と言った瞬間顕れた虹。艮の金神。そしてさっき思い出した夢で江原さんに言われた事。「さんは高知県で重要な役割がある」此処は波多の國だった。秦王国。産土神社の古墳も秦氏。封印が五つは解けてるのかな?あと二つ。。。全然解らないや!(笑)メモらせていただきました(^-^;



ところで、明日香村の石舞台は、蘇我氏がずっと繁栄するように龍の道に呪術的な意味で造ったもので、それを壊したのも、その意味を知ってて壊したというね。人の想い・エネルギーや自然のエネルギーを守護にしたり使ったり。。。今もそれは息づいているんだろうねぇ。。。自然のエネルギーが働きそのものだとしたら、



人のエネルギーは感情があるぶん。。。激しく強いものかも。解放!

08月30日





メモ。。。今、足摺岬の占い師さんに久しぶりに会った。ほんの15分ほどなのに、いっぱい情報交換出来た。後二つは何もしなくていい。観音さんが用意してくれてる。観音さんに頼めばいい。七つは熊野のもの。熊野のエネルギーがぶわっときたと言った。お導きがある。誕生日までにお試し三回。



災害はあるけど ちゃんのせいじゃない。一触即発。何かが引き金になるどどどっとくる。剣山が要と言ったら剣山のエネルギーは ちゃんに恋愛を深めてと言ってると。チャネルの能力を深めてと。幸せになることが務め。

08月30日



銀花

剣山の夢の話をしたら、すごい良い夢だと。夢占いはネガティブだから信じないでと。黒い蛇はそのエネルギーを持っているということ。玄武の色。大地母神のエネルギー。剣山は元夫のしがらみから解放されるように言ってると。一昨日兄から言われた事。愛方から言われた事と同じ事。

削除 08月30日



銀花

熊野のご縁の人達が導いてくれる。ちゃんは何もしなくていい。観音さんのことは封印あと二つと言ったら即座に答えてくれた。すごいな。善光寺観音。伊奈。もう少し掘り下げよう。明日は松葉川。

削除 08月30日



















































http://kokyuheaven.blog.fc2.com/ 誰かの言葉に頼ると自分の感覚を失ってしまう。巫女仲間がブログを更新しているよ、と教えてもらった。言葉は違えど、同じような感覚を感じているんだな



8時間前





真実を知りたいと強く強く思い続けてくれさえすれば、 一人一人のその変容によって 未来は変わってくるのです。 私は 少しでも変えたい。 今の自分に出来ることを精一杯するしかないけど 。

8時間前





巫女仲間の言葉。私も一人一人の意識で未来は変えられるとずっと想っていて、夏至のあたりからの危機感も、一人一人が気付いて平安への祈りを身に宿すことで危機は回避出来ると信じている。多くの偉大な存在がお働き下さっているとも。感謝

8時間前







そうよ あなたの人生を創るはあなた自身ー。かといって この世界がいままでしるところの あなた ではない・・・。すごく微妙なさじ加減。だから 落とし穴もたくさん。近道なんてなくて、誰もがただ それぞれの精一杯を 体験してくゆしかないのよね。たとえ痛くても疲れはてても。でも そこからが始まりよ。きっとね、、



光は 闇から 生まれでる。闇 は 光 を 抱いて・・・ 道は、光 闇 光 闇 ・・・そう重なりあっては深まって創られてく。その上でー きっと 大切なものは 闇 も 光 も 含んで尚、どちらでもない なにか に 導かれは生まれてね・・・不器用でも痛くても そっと そっと そのままに・・・今ここの 自分 に 寄り添ってー◯



「形」から「型」から 「決めつけ」から自由に・・・本当よね。マインドは「形」「整理」を欲しがる。それはある段階までは助けになるけど本当に楽になるには足枷に。だけど怖いのよね。。。「形」なき段階へ進むのは。後押ししてくれるのは「今ここ」の体験ー そして、必要は豊かさはそこより 自然に生まれてくるのかもね







> ちゃん、ありがとう。そうだね。それぞれの精一杯の道。ご縁ある人達は幸せになることが道だと伝えてくれる。それは自らが望んで体験してきた魂の陰の体験を陽に変える事だと想っているよ。陰極まって陽に生る。その為の経験。大きな意志に導かれて。。。歓びの花を咲かせる事。







> 銀花 さん うん。そうよね。ほんと 陰極まると 陽 に なるよね。一番その人のテーマが苦手が 一番の叡知に強みになってゆくもの。。。生あるうちは この舞台を精一杯 偽りなく 生ききろうね(^_^)。あなたの人生が 関わる大切なすべての人生が 存在たちがそれぞれの道でしあわせでありますように。。。love





> ちゃん、ありがとう。本当に、それぞれが、真実のしあわせでありますように。その光が拡がり繋がりますように。。。平安☆

4時間前







ウォータームーン http://yuumaru.ti-da.net/e4346516.html お導きで見た。メッセージは一殺多生だと思った。今の心境の私には辛すぎる。。。それにしてもすごい設定。宇宙人。



21時間前





・仏教で多くの人の命を救う為には、一人を殺すのもやむをえないということ。 ・転じて大きな利益の前に小さな害を行なうこと。 「一殺」=本来、一人の悪人を殺して多くの善人を救おうという意味。

21時間前
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テーマ:
お盆以降、パソコンのネットが全く繋がらなくなってブログ更新できず。。。
今日、ようやく実家にて更新しようとしても、何度も消えてしまう。
何とかメモだけでも此処に残せますように。。。
書いた文章が消えてしまうのはカナシイ。゚(T^T)゚。
結局、ここでもネットが何度も何度も切れて繋がらない。。。何故?







(以下、メモ記録)


メモ。。。 夕べの夢は騒々しい感じで、何度も何度も「おたんじょうびおめでとう」と言われてるんだけど、びの時に「火」の文字が赤く現れる。 少し怖くなったところで、ドンっと身体が揺れて目を覚ましたら、九州で地震。(13時間前)

9月9日は誕生日。。。

朱、丹生、左でシンクロだった魂友の今朝の日記に左はダイレクトに火の事かもしれない、と書いてて驚きだった。火山の事とかも書いてて、私も昨日ふと見たテレビで海底火山の噴火でパラオが出来たとか言ってて印象的だった。火が動いてるのかなぁ。鎮める水?

朝起きた時に「まだ五つしかない。あと二つ足りない」という感覚があった。


>何かが7つないといけないんだね


それがね。。。お墓なんだ(^-^;
何かの象徴だと思うんだけど、昨日1188の車のナンバーを何回も見てたのを思い出した。北斗七星が関わるかも。前に土御門上皇由縁のお宮に参拝したら星が見えて、北斗七星だと思ったけど、4つしか見えなかった。驚いたのは、隣にいた娘が星が見えると言った事。同じものが見えてた。亀も見えると言った。

坂東平氏の千葉氏は妙見信仰で、鎌倉幕府を守護するために北斗七星の位置に神社を配置したというね。北極星と北斗七星。平家のご先祖のお墓はそれぞれ7つ。


(北斗七星で見つけたもの)

秦氏の謎  明宿集」には、「宿神は星宿神のこと」とある。星宿神とは北極星で、天空にあって唯一動かない星であることから神霊化され、「太一」と呼ばれ、崇められている。中国では「大極」と言い、大極から陽と陰が生まれる。太一、大極、宿神は、宇宙の根源であり、混沌でもある。
もうひとつ大切なのは、北斗七星だ。動かない混沌から陽の気を引き出すには、北極星をまわる北斗七星の力が必要となる。(8時間前)


www.ne.jpをチェックしました(詳細) 田村麻呂が築いた最大の魔界封じは、津軽平野である。 蝦夷の聖地ともいうべき津軽平野に七つの神社を造った。 しかも、北斗七星の形に配列したと、『新撰陸奥国誌』にはある。

homepage3.nifty.comをチェックしました(詳細) 讃岐富士でオレンジ色の光。。。 例えば讃留霊王の墓の守護や子孫の安泰を、北斗七星に託したのかもしれない




昨日たまたま見た番組では海底火山が噴火し、溶岩が海水に触れることで枕状溶岩がどんどん広がって固まり、その上にパラオ諸島が出来たと言ってた。。。

枕状溶岩で気になったもの↓。。。この溶岩は地元にもある。玉置山に行った時にも見かけた。龍宮=ムーが隆起した場所にあるものと思っていたので、この番組が気になってたんだった。日本形成とパラオが繋がってる?頭悪いのでよくわからない(^_^;)そういえば、産土神社に置いてあった六芒星が書かれた石はフォッサマグナの境目にも置かれていたね。。。

http://www1.ocn.ne.jp/~yosshin/topic06.htm
フォッサマグナ地域の地層には特徴があります。まず、 大きく陥没したことを示す巨礫岩が見られること、続いて熱水によって緑色に変色した凝灰岩・ 火山岩を主とする岩石が大量に見られることです。緑色に変色したような岩石を、 緑色の凝灰岩という意味のグリーンタフと呼んでいます。また、このような大陥没に始まる地殻変動を、 グリーンタフ変動と呼んでいます。写真の場所では、海底噴火でできた枕状溶岩を中心とする岩石でできています。
 日本列島が動き、すき間ができ始めると、すき間に地盤が落ち込み陥没が始まります。地面が低くなりますので、 海が入り込んでくるようになります。さらにすき間が大きくなると、マントルの圧力が低下しマグマが発生し、 火山活動が起こりはじめます。比較的浅い海底での噴火なので火山岩や噴出物は変質し緑色のグリーンタフになります。
 このように、日本海の形成、フォッサマグナの形成、グリーンタフ変動は関連した地殻変動といえます。


深い海だった時代(2000万年前~1000万年前)
伊豆半島は,現在ある場所に最初からあったわけではありませんし,本州につながる半島の形をしていたわけでもありません.2000万年前の伊豆半島は,本州から南に1500kmほどへだたった海底火山でした.この頃は,四国沖から南洋のパラオ島にかけて大規模な海底火山活動がおきて,現在四国海盆と呼ばれている部分の海底地殻があらたにつくられていた時代でした.




(以下は、ここ数日のものをメモ)

アイスランドと西之島で火山大噴火の前兆か

アゴラ編集部
http://agora-web.jp/archives/1610419.html (0秒前)

米国カリフォルニア州や南米各地で地震が多発しています。プレートテクトニクス理論によれば、地球の表面は互いに連動しているらしい。環太平洋の向こう側での地殻変動が、こちら側へ波及することも考えられる。これに限らず、どうも世界のあちこちで大地の鳴動状態が起きているようです。
日本近海も例外ではない。この「NEVADAブログ」も、小笠原諸島の西之島に爆発的な噴火の可能性が出てきた、と書いています。海上保安庁によれば「西之島の火山活動は引き続き活発で、今後も噴火による影響が及ぶおそれがある」らしい。(0秒前)




西之島 噴火前の約7倍に面積が拡大
8月28日 4時56分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140828/k10014144321000.html
活発な噴火活動が続く小笠原諸島の西之島は、海上保安庁による上空からの撮影の結果、流れ出た溶岩によって島の面積が噴火前のおよそ7倍に拡大していることが分かりました。

小笠原諸島の父島の西およそ130キロにある西之島は、去年11月に南東側の海底で噴火活動が始まって新しくできた陸地が元の島と陸続きになり、その後も拡大が続いています。
26日、海上保安庁が航空機で観測したところ、3か所の火口から噴煙が上がり、このうち1か所からは溶岩や噴石が数分に1回程度噴き上がり、活発な活動が続いていることが確認されました。
また、島の東側の波打ち際では流れ出た溶岩が海水と接触し、白い蒸気が上がっていて、現在も島が拡大していることが分かりました。島の大きさは東西に1550メートル、南北に1350メートル、面積は東京ドームのおよそ30倍の1.39平方キロと噴火前の島のおよそ7倍に広がっていました。また、火口の中では溶岩が固まって盛り上がっていることも確認されたということです。
海上保安庁の矢島広樹火山調査官は「依然、活発な噴火活動が続いている。火口の固まった溶岩が火口を塞ぐと爆発的な噴火が起こるおそれもあり、今後の活動に十分注意する必要がある」と話しています。



In Deep: 日本近郊の海域で記録された「謎の赤い爆発」と環太平洋火山帯の活発化の関係。そして「火山噴火の連鎖」が起きる兆しのあるアイスランドでは伝説のラガーフロットの龍が「存在する」と認定されをチェックしました




(善光寺に赤銅!)
カルセドニー 安政大地震が起こる少し前、九千人の死者を出した「善光寺地震」が1847・5・8に起きています。全ての数字を足すと「33」です!意味深ですね~。 善光寺にはミロクが隠れているというのが我が持論なんですけど、善光寺地震が安政大地震のトリガーであったかも知れないのです
赤銅色(しゃくどういろ)が「赤=シャク=爵」を意味するからでしょうね。銅も意味があります。丹とか銅はクズを象徴する金属ですからね。
鉄の剣は武器ですが、青銅の剣や鏡は祭祀用なんですよね。気が分かる人ならご存知かも知れませんが、銅はエネルギーを封じやすいんです。だから、呪術的な用途には銅が必要だった



(前日のありえないゲジゲジのメッセージ)


今日はゲジゲシがすごい。縦横無尽に部屋中はい回り、横になるとこっちに向かってくる。腕を這われた!さっきは愛方に向かって来て飛び上がってた。一体何?。。。 天狗星が髪を食べるために降りる下食時がゲジゲジの語源とされる。

「元々天狗とは中国において凶事を知らせる流星を意味するものだった。大気圏を突入し、地表近くまで落下した火球(-3~-4等級以上の非常に明るい流星)はしばしば空中で爆発し、大音響を発する。この天体現象を咆哮を上げて天を駆け降りる犬の姿に見立てている。天狗は天から地上へと災禍をもたらす凶星として恐れられた。」(2014年8月26日)


不思議と蜘蛛ほど気色悪い感触がなかった。と言っても、腕を這ってる姿を見てたら叫んでたろうけど(^-^;とにかく動きが速すぎてビックリする。足下にいたときは思わず、わぁー!っと叫んでしまった(-_-;)

やっとうとうとしたところで、またゲジゲシが左手に乗ってきた!一体何?あり得ない!目が覚めたよー(T-T)

絶対あり得ない!ゲジゲシがまた左手に!これで3回目。ウトウトすると来る。。。コワイ。左手に何かあるの?(08月27日)

今、またまっすぐ私に向かって走ってきたから、思わず愛方を起こしてしまった。ぶつぶつ言いながらもティッシュで捕ってくれた。これで眠れる。。。何故?信じられない。


>悪い奴ではないのでしょうが怖いですね! 左手といえば、僕もここ二日程、お風呂で左掌だけが灰汁が着いたように違和感を覚えています。右はツルツルなのに。 3日ほど前に右手は石やコンクリートなど硬いものを砕く力がある夢を見ました。その時、左手はその逆だと思いました。 関係ないかもしれませんけどね・・・


ちゃん、ありがとう!ずっとゲジゲジに意味があるのかと思ってたけど、左に意味があるんだと思った。合掌するのは、不浄である自分の左手と神仏の右手とを合わせる事とか、左側はご先祖、右側は神仏がついてるとかいうね。夢のお話で、私も少し前に見たすごく気になる夢を思い出した。

雪の積もった山の上、雲海を見おろしている。多分剣山。雪なのに、白じゃなくグレーの世界。雲海の写真を撮ろうと右手で写真を、左手は雪の中に。左手を上げてビックリ。黒い蛇が絡み付いている。その蛇は左手をぐるぐる回り始め、みるみるうちにものすごい数の黒い蛇がものすごいスピードで左手を回っている。

噛まれる!と怖くて立ちすくんでいたら、元夫が何かをカンカンとならしはじめて、蛇達が逃げて行く。そして、まだ剣山で写真を撮りたいのに、強引にそこから車に乗せられ立ち去る。。。黒い蛇の中には艶々で大きいのもいた。

ゲジゲジは明らかに意志を持ってるように思った。最後はじっと動かなくなって素直にティッシュに包まれ御用に。あんな怖い想いは久々だったよ。警告なのかな?


>左は、火足で霊(ヒ)、右は水極で身(ミ)。なので、神社で手を合わすのは左手を少しだけ前に出して、神の前では身よりも霊を優先する姿勢を見せるというよ。僕は左手は霊的なメッセージで肉体より霊体がかってくると受け止めました。ただし、今はまだ雲っている状態だと感じましたよ。


ちゃん、火と水。よく出来てるね!身よりも霊。大切な事を教えてくれてありがとう。まだ雲ってるというのも。肝心要の剣山がグレーの世界で、まだまだやなー。。。と思ってた。最近心と身体がバラバラになってるような変な感じ。魂が抜け出そうな感じ?災害がやっぱり気になる。気を抜けない感覚がずっと続いてる。
いろいろシェアしてくれてありがとう!snsにコメント書いたら消えちゃった。お盆以降、ずっと電波悪くてパソコンは全く使えない。携帯も中々。なんだろねー。。。 (08月28日)

左手に黒い蛇の大群ががぐるぐるまわってる夢も見たから、左手に関わる警告のようにも思う。水晶から鉱脈と丹生とサンカがキテるから、それにも繋がりそうな。。。


>一体、何匹居るの?


一匹。いつもはいても動かないのに、昨日は異常だった。最後に見たときは、まっすぐ私めがけて走って来てゲジゲジの意志を感じたよ(--;)ずっこけたのは、朝 愛方に夕べはありがとう!って言ったら、だいたい飼うのが間違うちょう!って言われた。飼ってないし。。。(T-T)


>ゲジー、小さい頃いたけどもう何十年とみてないなぁー。急にどうしたんだろ100足の御告げかな


さん そういえば、百足だね(^-^;百足はよく神話とか出てくるねぇ。。。百足と違って毒はないし噛まないし、大人しい益虫、と思っても、怖かったよ(T-T)


>銀花さんのことだからそれほど 絡んでくるゲジゲジは必然でしょう。なにか意味があるんだよきっと


さん ありがとう!こゆきさんのコメントで、百足だと怖すぎるから、ゲジゲジで出てくれたのかな、と思った。毘沙門天の御使いが百足でしっくりキテる。本当にありがとう!


>みためがすごいですからねげじげしは(;´д`)


さん もう本当にディープインパクト!腕にたかった後はすぐそばでジーっと佇んでるんだけども、両目が飛び出してるのもありありと見えて、ゾゾゾーっと(;´д`)(2014年08月27日)



毘沙門天の百足(むかで) | 神使像めぐりをチェックしました
「毘沙門天が古代インドでは宝石の神とされていたことに加えて、百足は足が多いので、おあし(銭)がたくさんついて金運を呼ぶとか「客足、出足」が増え繁盛するなどと、人々の信仰を集めました。また、鉱山師や鍛冶師にも信仰されたとのことですが、これは、鉱脈の形や鉱山の採掘穴がムカデの姿形に似ているからともいわれ」
2014年08月27日


威光寺弁天洞窟をチェックしました
「白蛇→サンスクリットで白蛇はウガヤ。日本に伝わって稲荷信仰の対象である宇賀神(宇賀魂命)となる。 宇賀神→とぐろを巻いた蛇として描かれる稲荷神。蛇は金属と関係がある。 大黒天→もとは額に一つ目を持つシヴァ。日本に伝わると、神道の片目神と結びつき、金属神としての顔を持つようになる。
弁財天→元々ヒンドゥー教のサラスヴァティという女神。それが日本に伝わると、荼吉尼天(ダーキニー)と同一視された。ダーキニーは狐に乗る姿で描かれるため、稲荷神と結びつき、金属神としての顔を持つようになった。また、大黒天と荼吉尼天は同一視されることもある。
毘沙門天→日本ではムカデと同一視される。ムカデは金属との関連が強く、毘沙門天は金属神としての顔を持つようになった。」





(平清盛のDVDを見てから色々とお導き)

赤ちゃんの夢とニウツヒメと厳島神社が繋がったかも。いろんな赤ちゃんが犬に変わる。紀州犬。
3日続けて赤ちゃんの夢。最初は何回も赤ちゃんが入れ替わり現れ、それが白い犬に変わった。大きな顔のブルドックみたいな笑っている顔の薄茶色の斑があるのとか、紀州犬とか。臍の緒がついてるような未熟児みたいな赤ちゃんも。夕べの赤ちゃんは可愛いかった。抱かせてもらった。産まれたばかりの赤ちゃん。 (08月23日)
何故ブルドック?狩場明神。丹生・お乳。地元の伝説に白ペン・黒ペン。


狼信仰 詳細解説 ~妙見信仰~をチェックしました
「山に住む人々でサンカと呼ばれる人々がおるのだが、サンカ衆の伝承によると日本狼を飼いならして和犬にしたのは、但馬のサンカ衆だという」
2014年08月23日



メモ。。。狩場明神ってサンカだったのかな。ニウツヒメでそういえば、ニウツヒメの神社に行ったのは、出発前に胸・お乳が張って痛くなったことを巫女仲間に伝えたら、予定変更で行く事になった。天の川・乳の川・お乳。。。ニウツヒメで何でお乳?そういえば、赤ちゃんの夢。
すごく懐かしい神社。とても優しくて、女性のぬくもりを感じた。参拝したら、何故か桃が浮かんだ。桃の薄い肌色に黄色みを帯びたお乳。小祠で巫女仲間が天の川は乳の川で、皆で両手を伸ばしてその乳を絡めとっていると言ってたような。意味は解らず。いろんな事があったけど忘れてしまった。。。。
清盛は白拍子の子なら、巫女の血を引いてると思った。だから、いろんなお導きがあったのだろうと。
(2014年08月23日)


http://kamnavi.jp/ny/nyuhime.htm


三宮四宮まても皆丹生明神の御子神にして四坐相連なりし神といふ最信用しかたし 社家の説に曰三宮四宮は行勝上人總神主と共に同し霊夢を受け尼将軍に請ひて承元二年(1208年)創建する所にして三宮は氣比明神なり 四宮は嚴島明神なりといへり

清盛安藝守たりし時彼國を以て高野の大塔を造営すへき由 院宣を賜りて清盛登山せし夜の夢に大師化現して越前の氣比と安藝の嚴島とは西海北陸境異なれとも金剛胎蔵兩界の目出度所なるを氣比の社は繁昌して嚴島は荒廃せり

相搆へて修理し給へと語ると見て夢覺たり 清盛高野下向の後 院参して右の夢想を奏聞して任を延て嚴島を修理せし事盛衰記に詳なり 是に據れは清盛夢想の事大師の意に出るを以て行勝の徒大師の教に従い清盛の意を受て二神の此地に創建せるなるへし


(気になる部分を抜粋)

古くは弘法大師が当社の側に曼陀羅院を建立し、その後神白、神黒、2匹の犬の導きで高野山に真言密教の道場を開き、以来当社は高野山の守護神として崇拝されています。

品田天皇(諡 応神)二柱に進つれる物、紀伊国の黒犬一伴、阿波遅国三原郡の白犬一伴。  品田天皇(諡 応神)寄せ奉る山地四至、東は丹生川上を限り、南は阿帝川の南横峯を限り、西は応神山及び星川神勾を限り、北は吉野川を限る。

此の人等は今丹生人と云う姓賜ひ別け奉る。犬黒比と云う者、彼の御犬二伴を率ゐ、弓矢手に取り持ち、大御神坐す阿帝川の下長谷川原に、犬甘の神と云う名を得て、石神と成りて今に在す。彼の児裔、十三世の祖の時より今に大贄人と仕へ奉りて、丹生人と召す姓を賜りて侍る。

丹生津比は伊弉諾伊弉册二尊の御兒 天照大御神の御妹にして稚日女尊と申し神世より本國和歌浦玉津島に鎭まり坐せり 神功皇后新羅を征伐し給ひし時此神赤土を以て功勲を顯はし給ひし故 皇后凱旋の後伊都郡丹生の川上菅川藤代峰に鎭め奉れり

是より一神兩所に分れ立ち給ひて御名も別に稱へ奉れるなり事代主ノ神初は阿波ノ國に座しゝに後 皇后を助けて功勲を顯し給へるにより摂津國長田に鎭め奉る 式に阿波ノ國にては事代主神社といひ摂津國にては長田神社といふと同例なり (08月23日)





水銀・丹生の民族抄をチェックしました


夕べの夢のメッセージは秦氏は 朱で平家。。。

「辰砂の採取を司る丹生氏は、水銀製錬・鍍金の技術を持っていなかった。この技術を持ち込んできたのは秦氏である。辰砂と水銀の利用の主役は秦氏に移り、丹生氏は丹生都比売を祭祀する神官となった。秦氏もまた、丹生の地名、丹生神社の鎮座地に多く分布している。」
.
2014年08月26日


>凄い!
ちょうど昨日、僕も徐福と伊勢の水銀の話を巡礼SNSに書いていたところだよ!(2014年08月26日)


ちゃん、それは嬉しいな。春以降、夢のメッセージが激しいよ。夕べは入れ替わり立ち替わり色んなシーンが出てきて、総合すると朱は秦氏という事だと思った。赤ちゃんが犬に変わる夢で丹生とサンカが出てきてこれ。赤ちゃんの赤も朱だったりして。ちゃんの読みに行く!(2014年08月26日)






メモ用。。。今朝、窓から臼碆を臨むと、臼碆の向こうなのか上なのか、三角のピラミッドの影が見えた。白皇山がピラミッドとは聞くけど http://s.ameblo.jp/kochi-romp/entry-10970366350.html 巨石群は正式には「臼碆(うすばえ)巨石群」と言います。(08月23日)

この間臼碆に行って、臼碆から真っ直ぐ私の住む家が臨めた。という事は、臼碆から真っ直ぐ唐人駄場を結ぶ直線上に私は住んでいる。唐人駄場にはストーンサークルがあったという。地元の人は此処は山の上なのに、此処も臼碆と言う。海から此処までが臼碆と云う聖域?

臼碆には龍宮神社。弁財天の神様。龍神。臼・ウスはアイヌの。善光寺観音は伊那で臼に。龍宮の金、エンブダンゴンで出来た観音。

地元の人は龍宮神社をリュウゴンさんという。伊豆でも。海人族。足摺半島はかつて神聖な場所で人は住まず、あちこちから人々が集まって神事をしていた。

水晶を探そうと思って知った事。波多の国沿岸を通る船から見ると、水晶が太陽の光に反射してキラキラ輝いていたということ。それは大月町だけど、此処も同じように光輝いていたのでは。

足摺半島は古代からの大地震で隆起した土地。巨大な磐。かつては今のような緑はなかったかもしれない。花崗岩の岩肌に煌めく水晶がキラキラと光輝いていたのでは。もしそうなら、船から見る半島は何と神々しかったことか。。。

子どもの頃、校庭で毎日水晶を探した。太陽に照らされ、水晶はあちこちでキラキラと光輝いていた。その光の中でも一際大きく輝くものを目指して歩いて行くと、地面に隠れていた水晶を見つける事が出来た。当時は大きなものがたくさんあった。

アースキーパークリスタルのピーちゃんは山が光輝いていて見つけられたのてはなかったかな。 (08月23日)

























(平家関連など雑メモ)




九鬼氏と綾部の人々をチェックしました
「九鬼氏は代々熊野別当職を襲い、古代神道の姿を伝える京都吉田神道とも深い関係がある。その九鬼氏が熊野信仰に厚い平氏の所領地として特に平重盛公がこよなく愛され、そして足利尊氏ゆかりの土地である綾部で新しい発足をみたことは、けだし深い因縁というべきであろう。」
2014年08月28日



東アジアの古代文化をチェックしました
「厳島神社においてはカラスが格別重視されていることになる。ところがこの神社は周知の如く海人と極めて関係が深い。故に、カラスは海人と深い関係があるという結論が出てくるのである。」
2014年08月22日


メモ。。。こないだから平清盛を見てる。脚色が強すぎてちょっと引いてしまうけど、平重盛を前から気になっていた男の子がしてて嬉しい。人間関係がおぼろに分かって、ますますそれぞれの心情を知りたくなった。物語ではなくて、伝承などから探ってみたい。
こないだ、息子にご先祖さんは平家かもしれんで、と言ったら、僕、修学旅行で宮島行ったで!と興奮してた。一番良いところだったと。また行きたいと。歴史の人物辞典をあげたら喜んでくれた。歴史は面白いと言う。(2014年08月22日)




龍宮のお導きを感じ始めてからまた龍宮神事の一説が響くのです。さんとも水の繋がりですよね(^人^)銀花は雪の事。六角結晶。(2014年8月24日)



月光いよいよ世に出でて

精神界の王国は

東(あづま)の国に開かれぬ

真理の太陽晃々(くわうくわう)と

輝き渡り永遠(とことは)に

尽きぬ生命(いのち)の真清水(ましみづ) は

下津岩根(したついはね)に溢れつつ

慈 愛の雨は降りそそぐ

荘厳無比の光明(くわうみやう)は

世人(よびと)の身魂(みたま)を照らすべく

現はれ坐(ま)せり人々よ

一日(ひとひ)も早く目を覚ませ

四方(よも)の国より聞え来(く)る

誠の神の声を聞け

霊(たま)の清水(しみづ)に渇く人

瑞(みづ)の御魂(みたま)に潤へよ。

(2014年08月24日)




綾部に帰りたいと言われた豊受姫 考察 | 人に内在する良心神(神言会)をチェックしました

先日上野公園さんとやり取りしたことが書かれてる。龍宮、天女の羽衣、乙姫、くらしき。。。平重盛と熊野との繋がりを探して見つけた重盛と綾部の繋がり。重盛は熊野三山の神を綾部に祀り、深く帰依した。でも、元々太古の昔にスサノオの神様が母神を祀っていた。元熊野。繋がっていく。。。

平家のご先祖の元は重盛だと思い、熊野との繋がりを追った。まさかの綾部との繋がり。重盛は死の直前に熊野に詣でている。地元に残る熊野別当、田邊堪増の伝説。平家の落人達の修験の痕跡。修験が鍵を握る。綾部と修験は?

大文字山を臨み、背後に七星剣を祀った一宮神社が座す広大な湊の小島にはくらしき龍神が。岡山の倉敷との関わりを探してた。(2014年08月24日)


第二章・節分の煎り豆に花が咲くをチェックしました
小松内大臣平重盛公、当山御本尊に深く帰依し、あまたの荘園を寄進 し、かつ当地の地形が紀州熊野の環境に酷似しているとして、熊野三山を当地に移し、山号を那智 山(旧須知山)と称した。
2014年08月24日


黙示録の渚にて 『大本神諭』 明治27年旧正月3日をチェックしました
「黄色の玉の黄金色に光りたるもの」を言ふのである。また皆の神々が玉の御用をせんと活動する所があるが、このミロクの御用に奉る玉の事であつって、神政成就の御用の玉である。この玉が寄って来ねば、ミロク出現の活舞台は来ない。玉が集まれば其準備が出来た事になる。玉は心を清浄にし、悪魔を防ぐものである。
2014年08月24日


メモ。。。黄色・カラシ色がキテる。お坊さんの袈裟の色だと思った。インドとかチベット。玉置山の頂上で四股を踏むように踊っていた布袋・弥勒さんも同じ色の腰巻きをしていた。薩摩錦の赤・青・白・黒。最終の色。中央の色。夕べ見たトイレの夢は吉兆。(2014年08月24日)


裏の神諭(一)下 - 黙示録の渚にてをチェックしました

瑞の御魂は最と高き天津御祖の神の、直々の御子に坐しませ共、世の罪穢を祓ひ清めむ為に、大 御神の神勅(みこと)畏み、瑞穂國へ降り玉ふ。  天津御空の神風は、綾の高天原に穏かに吹き起りて、四方の國青人草を安きに靡(なび)かせ玉はんとす。神の御言は神風なり、草は人なり。
2014年08月25日


『大本神諭』 明治33年旧正月15日 - 黙示録の渚にてをチェックしました

変性女子は表面は優しいが内心は厳格である。人を懐かしめ又大きい仕事をするのには男体女霊でなくては出来ない。変性男子を厳の御魂と云ひ、変性女子を瑞の御魂と云ふが、瑞の御魂といふのは三五(アナナイ)の魂といふことである。つまり伊都能売の魂と云ふのと同じい。能売と云ふのはノは水、メは女の意である
2014年08月25日
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テーマ:
今日(昨夜)はスーパームーンでしたね^^



台風一過。。。待ち望んでいた太陽の光。。。心底嬉しい。。。ありがとうございます(合掌)



嬉しい(^O^)晴れた!あちらこちらでトンボの群れが。目の前にもたくさんのトンボが、風に飛ばされながら飛び交っているよ。嬉しいね。嵐の後の歓び♪トンボすごく嬉しそうに感じて♪すごい数(^O^)(7時間前)

家の裏に大きな松ノ木があって、昨日倒れないかと心配だった。朝起きて倒れてなくてホッと一安心したものの、同じ長屋の人に呼ばれ、外に出てみると。。。少し離れた枯れた松の大木が倒れてた。近隣の人達と撤去作業。松の木ってのが意味深。

(地元の民謡・はたみたらい。。。降ろせ小松の一の枝。そういえば平重盛は小松殿。維盛は長男w)

御代は目出度の若松様よ
枝も栄える 葉もしげる
続け 続けよ 末まで続け
末は鶴亀 五葉の松
枝が栄えりゃ お庭もしげる
おろせ 小松の一の枝
さても見事や 此の島台は
梅に松竹 蓬莱島
鶴と亀とが 舞い遊ぶ
ヨーイヤナ

(これ書いてる今、ラジオで中村の大文字焼きのこと言ってる。京都の盆行事。一条氏が始めたとされているけど、それ以前に呪術的な意味で行われていたのかも。大文字の山があるのは八束。七星剣があった一宮神社のそば。くらしき龍神の小島から真正面に臨む大文字)











写真はFacebookで見た高波の写真。こないだ防波堤を越える高波の夢を見て恐かった。昨日海岸沿いの道を通って、道路に迫る波のしぶきが恐かった。どうか台風の被害がありませんように。。。恐れではなく、畏れで(08月08日)






>すごい写真ですね!波が生き物の様です>< (08月08日)


さん すごいですよね。高波に恐れを感じてた時だったので強烈でした^_^; (08月08日)


>この写真怪物みたいに見えますね。目まで二つあるように見えるから不思議 (08月08日)


さん 本当に生きているみたいですね。すごい迫力。 (08月08日)


>台風、凄いみたいですね。どうか被害にあいませんように。 (08月08日)


さん ありがとうございます。日本縦断ですね。どうか誰しもの生活が脅かされませんように。。。 (08月08日)

今、ラジオで高波の話してる。台風情報。。。波の高さ12mって。。。高潮。。。どうか、被害がありませんように。。。 (08月08日)


>いそらの神みたい


さん イソラ。。。海の神?すごく畏れを感じて、どしても残しておきたい、と想ったのです。 (5時間前)


>うん、海の神様。すごい力だね


さん ありがとう!さんがイソラの神の事教えてくれたおかげでいろいろ繋がったよ。竜宮の力が働いてるように思う。浄化されてバランスが整えられるんだろうか?ありがたいね(^人^)けど、被害はありませんように。。。 (4時間前)



高良大社(6)玉垂宮の縁起は志式神社の神楽とつながったをチェックしました

メモ。。。前回の台風後、潮位が気になって仕方なかった。いつも見る風景。なのに、見る度に潮位が低いと感じて気になった。漁師さんを見かけたら訊いてみようかと思ったほど。そして高波の夢。イソラの神と武内宿禰と精霊の翁が繋がるのかも。竜宮。 6時間前

「高良の神が八乙女に舞を舞わせると、「そこまでされるなら」と、イソラ神は干珠満珠を授けて、援助を約束します。高良の神は敵と対峙した時に干珠を海に投げ込むと、みるみると潮が引いて行きました。敵が船を下りて攻めて来る時に満珠を投げ込みました。すると潮が満ちて、敵軍は溺れて降参しました。」


八乙女の舞って、秦の宮の金比羅さんにもあるよね。(6時間前)


「あずみのいそら【安曇 磯良】 古代の海の精霊。石清水八幡宮(八幡市)の霊験記『八幡愚童訓』(鎌倉時代末期に成立)に「安曇磯良と申す志賀島大明神」とある。「志賀島大明神」とは九州志賀島の志賀海神社(福岡市)の祭神。この神社は古代に海人族を率いた豪族安曇氏が祭っていた。
イソラの出現の様は『太平記』巻39に「阿度部の磯良」の名で語られている。それによれば,神功皇后が新羅を攻めたとき諸神を招いたが,イソラだけは醜い容貌を恥じて応じなかったため,諸神が歌舞を奏して誘い出した。
やがて海底の竜宮城から潮の干満の霊力を持つ秘宝(干珠,満珠)を借り請けて献上し,皇后は新羅を討つことに成功したという。宮廷神楽に「阿知女作法」とあるアチメは「安曇」あるいは「阿度部」を指し,古代芸能の偶像であった」(6時間前)


メモ。。。潮位が低いと気になって仕方なかったこと。そして高波の夢と、今回の台風の高波と高潮。そしてイソラの神のキーワード。竜宮から干珠、満珠。精霊の翁と武内宿禰は先日のキーワード。武内宿禰は先月からずっと導きを感じている。神々が浄化をしている?(6時間前)



>雅楽の阿知女作法ではアチメはアジメと言っていて天鈿女命と同一となってます。天鈿女でアジメですわ。
私はソッチの方がしっくりきてます。渦女ですから回転、逆回転、エネルギーのネガティブとポジティブを顕す神さんならば干珠、満珠もしっくりくるなあと、勝手に思ってるんです( ´∀`)(9時間前)


> さん わー!それ面白い!渦女!台風も目を通り越したら逆向きになるね。いつもヒントをありがとうございます(^O^)(34分前)






(笑顔の翁と子ども。神様のお使い=蛙)



体験の真実が知りたい。
怒涛のルーツ旅をした時、写真に写った笑顔の翁と子ども。そして神様の御使い。誰?前世で関わり深いときいた。熊野にも翁と子どもがあるね。写真のは御神木の精霊とも。
http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=26298387&id=1768738830 長野の善光寺と香川の善通寺が繋がっている?秦の宮。
善光寺にはエンブダンゴンで出来た如来像。縁起には徐福の名が。インドからきた人達に託されたものとは?私にとっては徐福は秦氏の筆頭。
昨日日記に書いた産土神社。古墳の主は霊能力をもった偉大な支配者。秦氏ならヤハウェかも。バールであり、スサノオ。百済仏とバールの神像は同じポーズ。
神の降り立つ処には旗が立つ。。。金比羅さんは秦の宮。旗山神社。旗って一体なに? (08月07日)

メモ記録。。。マイミクさんの日記で、採桑老という言葉を見て無性に懐かしく、過去日記をあさってみた。聖霊の王。今、大日如来=ブラフマーがキテいる。根源。過去日記から徒然にメモ。。。(08月07日)

「猿楽の「翁」として表現されたものこそ宿神であり 、宇宙の根源であるという。さらに興味深いのは、国 家に追いやられたはずの宿神が、じつは権力のみなも とに横たわっているという視点だろう。天皇家では、 「宿神=翁」に見られる神話的な力こそ、本来その権 威を裏づけるものだったのだ」

「去年末に中沢新一さんの「精霊の王」という本を買いました まだ読んでいる最中ですが 石神さん、諏訪の神、住吉大神、のことなどが書かれていますが 翁についても詳しく書かれています 銀花さんや私のように、同じ魂の流れを汲む人にとって この翁は重要な存在かと感じてます
住吉大神は、住吉大社にお祀りされている竹内宿禰とだぶります (あくまで私個人は・・・ですが) 竹内宿禰さん、銀花さんの元へたずねられたことあったような気がします^^」


メモ。。。まだよくわかってないけど徒然に。。。。 長野は密接に関わりある。 兄が昔長野に長期出張に行ってから 8人のご先祖が兄を護るようになったという。 どうして長野から?という疑問があったが、 こうしてルーツを探すようになって、 長野との関わりから何となく見えてきた。。。祖先が繋がってる。。。 古代信仰。。。


「日本に国家が現れるはるか以前から活動していた最 古層の神、精霊シャグジである。シャグジは国家権力 の確立とともに社会のおもてから姿を消すが、著者は この精霊が芸能・技能の守護神「宿神(シュクジン) 」として力強く生きつづけたと考える。」
「私たちの心の内部に凍結され眠らされて いる潜在能力の耳元で、目覚まし時計のように激しい 励起の鈴を鳴り響かせ、そこにもういちど生き生きと した「創造の空間」を立ち上がらせてみたいというの が、この本を書いた私の願いなのだ。」


(独り言)
神のエネルギーは働きそのもの そのエネルギーに形をつくり、役目を与えるのは人々だ その様々に形変え、役割変え、人々が創り上げたものを一つにせよ もともとはひとつなのだ すべてはひとつ
人が創り上げたものは 人の手で元に戻さなければならない それが自然の理だ また人が奪ったものも人によって元に戻されなければ ならない


「私は銀花さんの内側から出てくるエネルギーが好きです 他人の何か(日記) や 他人が自分についてリーディングした内容 そんなことは興味がないです 銀花さんが経験されたこと、行かれた場所、感じたこと そんなことにとても共感します 自分の内から湧き出る何かを表現されているときが素敵です」

このサイショウロウというキーワードで懐かしく、またご縁があれば、と想っている方からの最後のメッセージ (08月08日)


(8月初めに行った立石。子どもたちにせがまれて2日続けて行った。此処も私にとってはすごいパワースポットで龍宮への入り口。此の地の立石姓のご先祖は海から亀に乗ってやってきたという伝説が郷土史に載っていた。この海で2日過ごした翌朝、携帯が壊れた。)




























(以下、先月の関連メモ。。。怒涛のメモ記録だけど、果たして誰かのヒントになるのか?^^;)





昨日の夢…珊瑚の質感の赤銅色の洞門と赤銅色のドアに369の大きな数字

http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000001114910&owner_id=26298387 (07月13日)

あの世とこの世との境目。黄泉、常世の國への入口みたいなイメージ。赤銅色で、香美(カミ)へのお導きを思い出した。写真は香美の八王子神社だったかな?「神代の宇宙船」というキーワードで行った石船神社。ここはずっと後になって土御門上皇由縁であることも解った。龍河洞。鍾乳洞で生活していた弥生人。蛇の伝説。

龍河洞から桂浜の竜王宮に繋がった。先日の蓮池のシンクロで、訪れる場所は龍神にも関わると確信。お見舞いに行った天理教の隣にあったクリニックは知寄町。兄が受診した病院は宝永町。

知寄町から宝永町辺りまで、地震で陥没し、浦戸湾の海が此処まで広がっていた。(宝永大地震?)元々ちよりが渕という深い渕あったという。龍ヶ渕という名前も。

兄の受診待ち中、宝永町を散歩した。大きめの用水路?川が流れていてお寺も。大きな黒い鯉の群れ。すごく気になった。だから、知寄町と宝永町の歴史を知って驚き。

お見舞いに行ったクリニックはこじんまりしてて遠方から診察に来るような感じではない。なのに、兄が行くと地元の人3組と遭遇。それも同地区。

その地区には、産土神社にある古墳と同時期の古墳がある。その古墳を調べたら、大好きな旗山神社に向けて入り口が造られているという。秦の宮。以前、神社に到着すると空の端から端までの巨大な龍の影。愛知(今は北海道)の魂友と一緒に行った時、大きな有名な神社と同様働いている、今も機能していると言った。

そして「満ちた」、と。天への階段が繋がったと言った。それからお導きでイワサカのある徳島の神社へ。三加茂。あり得ない道の間違え方。その後は高松で魂友を降ろし、また道を間違え、八栗寺(天理教の看板を見て車を降りたら王墓の地名。神櫛王)鳴門を回って日の出と共に家に帰る。

その日大豊町のスサノオが植えたと伝説のある大杉も見に行った。魂友によれば、それらの導きの場所は重要な中継点だと。何の中継なんだろう?大杉の周辺には中村大王という広大な土地。ヘブライの匂いがするね、と言ってた。大杉で光がさして、 ちゃんにはいつもこんな光が照らされているんだね、と言ってくれた。

2007年に初めて子ども達と土佐清水の竜宮神社に行った。全然その存在を知らなくて、たまたま鳥居を見つけて行ったらすごい絶景。子ども達は大喜びで足早に竜宮神社へ。鳥居には龍王宮と書かれてた。家に帰ったと同時に土砂降りに。龍神を想った。

2007年秋に福岡出張のマイミクさんと高知で会う。大宰府のエネルギーを変革の地、高知へ繋げて愛のエネルギーとして全国に放射したのだと後になって教えてもらった。桂浜で龍王宮と書かれた鳥居。でも鳥居とは全く違う場所にお宮はあった。ワダツミと書かれてたと思う。

その後、子供たちを連れて桂浜に行った時、空には形をずっと変えない龍雲があった。桂浜の小山の上にある小さなお宮が竜王宮神社だと知ったのは実は今日、龍河洞を調べてたまたま知った。あの辺りは龍王岬。初めて行った時、実家で桂浜の龍王岬の話をしてたら妙にかみ合わない。おかしいと思って、それどこの龍王岬?って訊いたら、

地元の下田にある岬だった。いつも子ども達を連れていってた公園。その下にある浜。すぐに行ってみた。そしたら、太陽の周囲が虹色にキラッと光った。写真にも虹色の光が写った。あの辺りには根の首遺跡という縄文の遺跡がある。その根の首と言う地名は海の底まで広がっていると言う。

今回、青龍寺のお導きで知った、海の底に沈んだ黒田郷の伝説。。。高知中部から足摺岬のほうまで広範囲に海の底に沈んだと云われている。

2007年、毎日の散歩の道中、いつも探していたけど見つけられなかった四葉のクローバー。ある日、33本の四葉と8本の五葉のクローバーを見つけた。数字のメッセージはアセンテッドマスターがそばにいて導いている。まもなく届いたメッセージはマリア様からだった。

そこには、龍王宮神社に行った時の事が書かれていた。龍神を祀る神社に行き、感動した事、写真、想いを人々に伝えた事で、多くの人の覚醒の助けになった事。これからも行きたい場所に行き、日記なりにして書く事でそれを見た人が覚醒していくのだと書かれてた。 (07月14日)







熊野の縁起から、インドを探ってみようと思い辿ってみると、竜宮のエンブダンコンというのを見つけた。(!)とキテ、昨日の夢の赤銅色の洞門とドアに繋がるのでは?と思って試しにエンブダンコン、赤でググってみたら。。。〈閻浮檀金(エンブダンゴン・質の良い赤黄色の金)〉とあった!地球の金属ではないという記述も(07月14日)

夢では、珊瑚のような質感でツルツルした感じだった。黄泉・常世の入り口、境目のイメージ。黄泉・常世は私のイメージでは龍宮、ムー。。。

http://digikura.pref.nagano.lg.jp/kura/id/02BK0104072467-jp 
「エンブダンゴンを以て三尊の真体を留めおくべしとして、竜宮城に目連尊者を遣わすことになった。
目連は竜宮に到着し、「仏勅をもってエンブダンゴンを所望に参った」と申し上げた。竜王は「エンブダンゴンを提供するならば、釈迦如来の仏勅に背かぬし、阿弥陀如来の姿が出現することだし、是にこした善根は無い」として、目連にエンブ金3700両を用立てた。如来はことのほか満足し、月蓋長者は大願ここに成就せりとし
月蓋長者は大伽藍を建立し、一光三尊を安置し、法事に努めた。毘舎離国の人々は、菩提心を発さぬ者はなく、月蓋長者は生涯如来に仕えたが亡くなり、百済の聖明王として生まれかわった。如来もあとを追って百済国に参り、やがて、衆生済度のため東方日本に速やかに渡すようにとのたまわった。
時の帝は、斯様な貴い法を聞いたことが無い。受け入れにつき、百官を召し、意見を質したが、断りの意見が多く、蘇我稲目大臣は、「諸国が仏教を貴び、仏像に仕えるのに、わが国のみが是を拒む理由もない」と主張した。物部尾輿・中臣鎌足らは、わが国は、昔より百八十神(やおよろず)の神々を祭る習いであると反対した。
一光三尊の如来ばかりは、いささかも損ねることはできなかった。これを見て、守屋は腹をたて難波の剣池に如来を投げ込んだ。 5 推古朝のとき、諸国大名大番役で奈良に上京した。信州伊那郡宇沼村に本田善光親子3人がおり、この度の役に駆り出されて京上した。」


メモ。。。長野のシンクロの伊那・イナが出てきた。。。 (07月14日)


「難波の剣池の辺を通りかかると、水底よりキラキラと光る物が善光の肩に飛びついた。善光、驚き後を睨んで離そうとしたが、「汝恐れること無かれ、われは天竺に在れば月蓋であり、百済にあれば聖明王である。我を東国に連れ行くベし」と申された。 伊那郡宇沼村の善光が宅に到着した。善光は如来を新しい搗き臼に安置したが、のち草堂を造ってそこに如来を遷した。しかし、すぐにまた如来は、元の臼に戻ってしまった。ときに如来、伊那郡にあること41年、皇極朝のとき「我を水内郡芋井郷に移せよ」とのたまわった。善佐、このことを如来に言上し、共に助けられたのであった。蘇生した皇極天皇は、善光親子を召し、善佐を信濃守、善光を甲斐守に任命した。以上が善光寺如来の東漸の記録である。」


秦野・宝蓮寺縁起 http://atelier246.6.ql.bz/col/c65.html  (07月14日)

「聖武皇帝が行基に告げておっしゃった。『良弁師が分身一十六丈のルシャナブツを造立したいと奏上してきた。朕が思うに吾が国家は歴代神を奉っている。いま仏殿を造ることが神意にかなうかどうかわからないので神の恵み<神意>を聞いてみたい』
このように述べられて即ち行基に仏舎利を授けた。行基はこの勅に従って勢州<伊勢>にお参りし皇大神宮に舎利<シャカの遺骨>を献上した。
七日たった夜半、神殿が自然に開き神宮<天皇家の祖たるアマテラス>は行基に次のように告げた。『実相真如の日輪<以下数行仏語略>…』行基は歓喜して舎利を籠め都に帰って報告した。天皇は大いに喜んだが『朕は行基を神宮への使いとしたがこれでは<朝廷の正式使者ではないとして>朝儀<閣議>の承認を得られないだろう
。『この願い<大仏建立>は吾が幸い身に余って四師の本誓<大仏建立の誓い>が尊いことを示す。なぜなら伏見の翁が和州<大和>平城の近くにある丘に臥して三年起きず三年ものをいわなかったが時々東方を見ていた。天平三年、バラモン・行基・良弁三人の法師が菅原で舞った。このとき翁は急に起きて四人とも舞い歌った」



メモ。。。平城って何?お導きの御荘・平城には縄文の遺跡。久家の地名・コウモ岬あり。日輪に彩雲、UFOが現れた。久家とは古代天皇の意味。天皇家?だったかな。 (07月14日)



「「伏見の翁」「バラモン」=【伏見の翁の伝説】聖武天皇が大仏造営を進めておられる頃、どこから来たのか、一人の老翁がこの丘に来て、三年間、頭を北にし、東を向いて伏していた。里人が名前を聞いても生国を聞いても一切答えなかった。人々はこの老人のことを「伏見の翁」と名付けたそうである。
大仏開眼の大導師をつとめられた婆羅門僧、菩提僊那(バラモンそう ボダイセンナ)は南インドの人で、文殊菩薩を拝みたいと思って唐の国の五台山に来られた時、遣唐大使の丹治比真人広成等と親しくなり、その要請に応えて来日された。
。行基菩薩と菩提僊那が翁の寝ている所に近づくと、翁は笑みを浮かべて立ち入り「叶った、叶った。」と小躍りして喜ばれたそうだ。三人は喜光寺に入り、そのうち翁は姿を消した。  
村人達が行基様に、翁のことをたずねると「東大寺の守護神である。」とおっしゃったので、この地を東大寺守護神影向の霊地としたということである。一説には、翁は文殊菩薩の化身であったとも言われる。“奈良の昔話”
本迹は一体である。故<古い>経に“本体ルシャナ…略…大明神という”また“仏救世…略…無量神力という”。ゆえに仏神は互いに避けることはない。なお大日如来は神宮の本身、日域の本仏である』皇帝はこれを聞かれてさらにそのいわれを尋ねた。
これに答えて『三つの儀がある。一は昔、日域の土地が未だ出来上がっていなかった時、大海は渺渺としていた。そのときイザナギ・イザナミ天の浮橋に立って海底を詠説し給うに大日如来の印文があった。そこで天の御鉾で滄海の印文を探り給うとその滴りが潮を固まらせて島になった。これが本朝<日本>の始まりである。」


メモ。。。インドを辿り始めてから、ずっと十二国記が重なる。 (07月14日)


秦野・宝蓮寺縁起 読み下し (その2) http://atelier246.6.ql.bz/col/c66.html 大唐伝来の謂われ (07月14日)

「後秦の始皇帝二十九年、沙門シツリは梵語で吉祥というが彼ら十八人がインドから晨旦<中国>に来た。シャリホンキョウ等の仏、宝物、閻浮檀金<エンブダンゴン 閻浮樹の森を流れる川から取れる砂金>の大悲像、五大尊、金剛力神等の秘仏を持ち来たった。帝<始>は彼らを殺そうとした。
徐福が申し上げるには『あなたが仙道を求めたいと思われるなら殺してはいけません』と。そこで帝は異俗を憎んで彼らを獄につながしめた。彼らは大悲五大尊の力により出獄した。宝物は皆大公<始>と徐福に遺し十八人皆インドへ帰った。
そのとき後秦の始皇帝の子孫がその五大尊・大悲の像を守護して八十年あまりかかって大日本国応神天皇十五年甲辰、仏の宝物・大悲の像・五大尊を“秦の苗裔である”として日本へ渡ってきた。山城の国・葛野郡に住んで天皇に奏聞した。誉田別天皇(応神)はこれをお聞きになって『朕はこの仏具が来たことを知った。
いま本朝は神国であり臣民が愚かで神仏が無二であるとの本旨を知らない。末世には仏法がかならずこの土<日本>に弘がるであろう。この尊<像>は聖代に当たって必ず発興するだろう』とおっしゃって彼を召しだして『汝は霊山に安置し守護せよ』とおっしゃった。
その秦の苗裔<子孫>は東州に下向し長さ五寸の閻浮檀金<エンブダンゴン>の千手観音像を駿河の国・有度山の杉の上に置き朝日に三礼して言った。『大悲はフダラク山から来て衆生済度の本願に相違なく給う。時節を待ち給うべし』と述べた。
五大尊を相模の国・足柄上郡に安置して曰く『金剛座にて悪魔を降伏し給う如く今、日域の衆生を済度し給う』といって相州に居住するものである。ゆえにその地を秦<ハタ>というのは山城の国に始めて居住して奏聞<天皇へ>申した所を太秦という<からである>。
その尊<像>は敏達天皇三年甲午の年から少々繁栄して推古<天皇の時代に>に至ると貴賎が市をなして感応叶わないことがなかった。これは皆以って太子<聖徳>の馬子である秦川勝<ハタノカワカツ>の勢力である。川勝と苗裔は<時代>前後はあるが一身という。
また法道も一身という。仙道を得ると再生という<ことがある>。異説がある。秦<川>勝は大和の国・初瀬川より流れ来るという。欽明天皇の時代である。五大尊の謂れはおおかたこのようなものです。

八幡が託して言われた。『我は無量劫のこのかた、三有に化生し善功方便を修しもろもろの衆生を済度した。ゆえに我を大自在王菩薩と言うのだ。欽明三十一<失?>跡を垂れ、景雲元年に<開>成に会った。天下の誰もが之を知らなかった。わが母神功皇后は開化天皇五世の子孫である息長宿弥の娘である。
仲哀<天皇>が三韓を攻めようとするとき、筑紫まで来たがなくなった。気比大明神が言うには皇后は武庫に来て広田大明神として顕れた。それで三韓を征伐した。そのとき我が産月に当たり母親<神功>は石を取ってそのスカートにさしはさんだ<出産を遅らせるため冷やした>。新羅・高麗・百済を伐って筑紫に帰って誕生した。
是皆以ってわが力である。誉田天皇八幡麻呂とは私のことである。神仏は無二<同一>であるゆえに三韓を征伐することは仏法を日本に広めるための方便である。我が在世のとき、七種の宝物と大悲五大尊が日本に渡ってきた。東列の両国にこれがある。わが霊および諸神がこの尊を信心する衆生を守護している。
私がこのことを思うに百済の曇慧が欽明十五年に<日本に>来た、高麗の恵便は敏達十三年弥勒の石像を持ってきた、慧慈曇微<など>その数が多い。これは皆以って神功皇后三君の威力である』 」



メモ。。。夢のメッセージが繋がって行く。。。インドと徐福、秦、長野、他、これまでのシンクロの土地が繋がっていく。。。ご縁とシンクロを辿ると真実が見えてくる。鍵は残されている。

宿縁 (07月14日)

(たくさんのこれまでのルーツの鍵がこの中に含まれている。ヒント満載。秦氏といわれる概念の一族が鍵を握っているのかな)



奥州 http://blogs.yahoo.co.jp/syory159sp/archive/2009/06/12 本尊の十一面観音像は秘仏とされ、エンブダンゴン立像と言います。この金属については時々耳にしますよね。たしか、長野善光寺の阿弥陀三尊もそうだったかと思います。地球上にはない金属とか。 (07月14日)削除







2008年7月ある神事に参加する日に四万十川のほとりで写った人。他にも数枚。ある人は如来級の人、ある人は阿弥陀如来、ある人はおめでとうと言っている、と。思えば、この場所で有機農研修してる。(07月15日)

昨日、エンブダンゴンで如来が出てきた。

「月蓋長者は大伽藍を建立し、一光三尊を安置し、法事に努めた。毘舎離国の人々は、菩提心を発さぬ者はなく、月蓋長者は生涯如来に仕えたが亡くなり、百済の聖明王として生まれかわった。如来もあとを追って百済国に参り、やがて、衆生済度のため東方日本に速やかに渡すようにとのたまわった。」

2008年参加した神事は物部の祭祀だと思った。何故って?そう思ったから。御神体はフジノカワの山の上、土に埋もれていた巨石で、猿田彦。四万十川の白龍神だと聞いた。夜の神事。

大和詞と回る身体。山々に響き渡る3回鹿の声。それを合図に逆向きに回る身体。鹿の声は誰も聴いていなかった。

阿弥陀如来と聞いて、阿弥陀如来を調べたら、何故だか物部は神道のはずなのに、阿弥陀如来と関わりがあった。

昨日の続きがあった。善光寺如来は戦国時代争奪戦にあっていた。ミエナイチカラ。

「徳川家康の家臣である松平家忠が記録した 『家忠日記』によれば、ある夜、家康の夢枕に善光寺如来が立ち、 「余は善光寺に帰る」とのお告げがあったという。 そこで家康は、甲斐善光寺に本尊を戻したという「

「そして8月、秀吉の夢に善光寺本尊が現れて、 信濃に帰りたいとのお告げがあったという。 そこで急遽、8月17日、善光寺本尊を仕方なく 信濃へ返すことになり、京都を出発した。 なんとその翌日、秀吉は63歳で亡くなったのである。」

ここ重要。。。 善光寺如来はインドから朝鮮を経て、 日本に最初に伝来した最古の仏像である

昨日の善光寺の縁起を簡潔にまとめてくれている。

「善光寺如来はインドで出現して、 インドの人々を500年間にわたり救い、信仰心を植え付けて、 その後、朝鮮の百済国へと渡り、1012年間、 信仰の対象となり人々を救ったという。 これが壮大な物語」

善光はインドの月蓋だったのか!生まれ変わり。長野の伊奈。。。本当に重要だ。

「如来は、次のように善光に告げた。 「昔、お前はインドで月蓋(がっかい)長者と名乗り、 私を安置して、敬っていた。そして次に百済で生まれ変わって、 安置された。そして今、お前は日本で善光と名乗っている。 だから私を故郷に連れて行き、無仏世界を救いたいのだ」」

あぁ、スッキリした。物部とアミターバ=阿弥陀如来。前に石鎚山で愛知の人達と一緒に合流して、一緒に白皇山登ってオオナムチの分御魂と言われたという人は岡崎の人だったよ♪

「推古天皇二年(西暦594年)物部の守屋の次男真福が山の頂きより霊光かがやき端雲たなびくをみて不思議に思い訪れたところ、 滾々と湧き出る泉を発見した。しばしたたずんでおられた真福は日頃信仰しておられた薬師如来が水中より顕れ出られ、 (是好良薬今留在此)と誦して再び泉の中に姿を消された。」

「真福寺の縁起には、物部真福(もののべのまさち)が薬師如来を祀ったとされていますが、白鳳時代の仏頭から私に聞こえるのは「アミタバ・アミタバ」。調べて見ると、つまりは阿弥陀如来」

そういえば、息子が赤ちゃんの頃、寝ているポーズがいつも同じ仏像の手のカタチで面白ろかった。あれが阿弥陀如来のだったら面白いな。

待ってよ。。。ビシャリ国と同じ病気が流行ったのって、仏教と云われるものが伝わる遥か昔じゃないの?仏像を創ったのは後世の人達。原仏教は遥か昔から伝わってたということかな?他も然り。。。

宿縁 (07月16日)



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ずっと前にメモしてたもの。。。魂の力、平和の祈り



【宇宙神霊記/美内すずえさん著より抜粋】

社(神社)というものを、現実の物体と考えてはなりません。神の家と考えるなど、とんでもないことです。考えを改める必要があります。意識の集合体と、エネルギー地場のコントロール修整所といえば説明になるでしょうか。
かつてはもっと違ったものだったのです。地のエネルギーを、すべての生命体、生物系にとって、よく働くための調整をするところであり、そこに感情エネルギーである”神”という存在の意志が働いたのです。
宇宙からのエネルギーを動かす働きと、空間内物質、円空間の移動を自由にコントロールする場所で、その働きは本当に大事なことなのです。地球の生命のコントロールといっても、差し支えないほどです。
地球内のエネルギー生命根というものは、大変な力をもっているのですが、そこに棲む生命体にとっては調整が必要なわけで、うまく調和、バランスを取らないと、異常な生命物質ができてしまうのです。
地域により、生物が違うのもそのためです。気候の変化などというものもありますが、多くは地球の生命エネルギーの働きの変化、大小にかかっています。それを正しくしてやらないと、生命系は狂います。
”神”というエネルギーの種類は数多くあり、あいあわない場合もあって、このとき生命系のバランスは狂います。要するに、調和できないといいますか、絶滅か、異質なものの生命体に変化するのです。
日本はそういう生命エネルギーの磁場が多くあります。正常に働いていない場所も多くあるので、それが正常に働くよう、魂の力を貸さねばなりません。ですからその魂が、大きな働きができないとあやまったことになり、また悪想念があるとエネルギーは偏り、悪い方向へと動きます。
神の場(聖地・神社など)というのは、そういうものなのです。”神開き”というのは、エネルギーを正しく調整、本来の働きを活発にすることにあります。エネルギーにも意志はありますから、願い祈ることが必要になってくるのです。ですから、平和の祈りが大事なのです。
日本の中で、まだまだ大事な場所がいっぱいあります。その地のエネルギーの調節もしていかなければなりません。宇宙からくる高意識エネルギーと、どううまく調和させるかが大事なのです。
それらのエネルギーポイントを開くということは、もうひとつの次元に移るということで、大変重要です。あなたがたが考えている以上に、事は重大です。
古代からの神社は地球の生命である波動を守る役割をもっています。それらはすべて、根本的な聖地と考えてもいいでしょう。そして、自然神がいるその聖地は、宇宙神霊たちがかつて開いた場所なのです。
遠い遠い昔、地球が高次元の存在だったとき、宇宙神霊たちは地球生命体を守り続ける手段として、エネルギー・パワースポットを開き、自然神と密にコンタクトを取っていたわけです。










































(ずっと前の支離滅裂な独り言)



夜叉にならねば 

護れないものがある



嘘も誠となる

心が誠ならば。。。



生まれてくるときも

独り

逝くときも

独り




今 を 生きる



人はみな

今を生きている





共に生きる。。。。。。。。

ただ あるがままで 。。。




私もそこにいる 夢 をみる




許されるなら。。。。。。。








(最後にもののけ姫のエンディングより。。。)




シシガミは死にはしないよ

生命そのものだから

生と死と

二つをあわせもっている

僕に 生きろ と言ってくれた



by アシタカ






黒尊神社で真っ赤な樹液を発見する。

マニ宝珠。。。

血の道の象徴。。。

遺伝子が成す仕組みの起動。。。

復活の約束


ルーツを探して。。。
ルーツを探して。。。
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