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CSISをおさらい的に。

戦略国際問題研究所
http://ja.wikipedia.org/wiki/戦略国際問題研究所
戦略国際問題研究所(せんりゃくこくさいもんだいけんきゅうじょ、Center for Strategic and International Studies, CSIS)は、1962年に設立された超党派のシンクタンクである。アメリカ合衆国のワシントンD.C.に位置する。

全世界のシンクタンクをランク付けしたペンシルバニア大学によるレポート (Go to think tank indexの2014年版)によれば、CSISは防衛・国家安全保障で世界第1位、外交政策・国際関係論で第5位、全分野の総合では第4位(全米で3位)にランクされており[1] 、ワシントンのシンクタンクでは最も尊敬を集めているものの一つとされる[2]。

公式には超党派を標榜し、民主・共和両党を含む幅広い人材が関与している。USニューズ&ワールド・レポートは「中道」(centrist)と表現している[3]。

沿革
元々はイエズス会神父、エドマンド・アロイシウス・ウォルシュ(Edmund Aloysius Walsh、1885年10月10日 - 1956年10月31日)によって、1919年にジョージタウン大学内に、「エドマンド A. ウォルシュ外交学院」(Edmund A. Walsh School of Foreign Service、略称SFS)として創設された組織が改組されたものである。エドマンド・ウォルシュは地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、その学問をアメリカに移植することを目的とした組織であった。

CSISは1962年にアーレイ・バークおよびデイビッド・マンカー・アブシャイア(David Manker Abshire)[4]の主導によって、ジョージタウン大学の付属研究機関として設立された。1987年、同大学から独立した研究機関となった。現在、CSISは、アメリカ陸軍・海軍直系の軍事戦略研究所でもある。

組織
理事長には、1999年より、元アメリカ合衆国上院議員でアメリカ合衆国上院軍事委員会の民主党の重鎮、サム・ナンが、同研究所所長最高経営責任者には、2000年4月より、元アメリカ合衆国国防副長官のジョン・J・ヘイムリ (John Hamre) が務めている。また、ヘンリー・キッシンジャー元国務長官やカーラ・ヒルズ元通商代表、リチャード・アーミテージ元国務副長官、ズビグニュー・ブレジンスキーが理事を務め、顧問には、同ヘンリー・キッシンジャー、その弟子のブレント・スコウクロフトがいる。これらの人物の多くはアメリカ国家安全保障会議の国家安全保障問題担当大統領補佐官でもあった。

イラク復興において、リポート「より賢い平和 (A Wiser Peace) 」を作成し、時のアメリカ合衆国国防長官ドナルド・ラムズフェルドに提出した。

日本人では小泉進次郎や、浜田和幸、渡部恒雄などが一時籍を置いた。現在では日本から多くの将来有望な若手官僚や政治家(候補含む)がCSISに出向して学んでくる慣習が確立している。CSISの日本部には、防衛省、公安調査庁、内閣官房、内閣情報調査室の職員の他、ジェトロや損保会社、NTTの職員も、客員研究員として名を連ねている。また、日本の現役政治家とも縁が深く、麻生太郎や安倍晋三なども度々CSISを訪れ、講演でスピーチを行っている。

CSISは東京財団(日本財団の下部組織)と協力関係にある。また、2011年には日本経済新聞社と共同で「日経・CSISバーチャル・シンクタンク」の創設を発表し、2012年に立ち上げた。

稲盛財団理事長の稲盛和夫はCSISの国際評議員を務めている。2002年4月1日に、稲盛財団は政界・経済界等の若手リーダーを養成するため、稲盛財団から寄付した500万ドルを設立基金として、「アブシャイア・イナモリ リーダーシップアカデミー」(Abshire-Inamori Leadership Academy:略称AILA)を、CSISと共同でCSIS内に設立した。

HPVワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言[5]なども行っている。


日本財団 : 旧称日本船舶振興会

HPVワクチン : ヒトパピローマウイルスワクチン (HPVワクチン) は、日本の婦人科領域で最も多いがんである子宮頸がん、尖圭コンジローマ、及びその他のがんの発生に関係する、ヒトパピローマウイルス(Human papillomavirus:HPV)の持続感染を予防するワクチンである[1][2][3]。



日本船舶振興会↓
売国奴のルーツってか(笑)


拘置所を出た笹川は、日本政府からボート・ギャンブル運営の許可を受けた。私的な賭博運営を政府から許可された唯一の人物だ。ボートは笹川を戦後一の成金に仕立て上げた。一般公開されたCIA文書の中には笹川の個人のファイルが数多く含まれている。それらは、笹川が略奪物資を通じ手に入れた恩恵の数々を裏付けるものだ。上海での笹川良一は児玉誉士夫の直系のボスだった。笹川の親族は、CIAの取り調べに対して次のように証言している。児玉機関の指揮権は、笹川が握り、児玉機関は、笹川の命令で動いていた。笹川は戦後、児玉同様にヤクザ組織に浸透した。そして、ファシスト陰謀工作をアジア全域で繰り広げた。

戦後の日本・欧州の視点 No.3-1&No.3-2 児玉機関と笹川良一.flv



日本解体阻止
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html
米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている


これは、外交問題評議会(CFR)の下部組織で、実質的な対日工作機関である米国戦略国際問題研究所(CSIS)の「復興に向けた日米パートナーシップ」の一環で、すでに3.11前から日本のTPP参加を前提に進められていた東北・医療特区構想の端緒となる会議です。

CSISのマイケル・グリーンは、CFRの上席研究員でした。
つまり、どういうわけか、3.11東日本大震災後、福島第一原発事故が起こって大量の被曝者が出ることを、あらかじめ知っていたかのような手際のよさで、CSISは「日本の震災復興パートナーシップ」のコーディネーターを努めているのです。

東京財団とは、笹川財団=日本財団=東京財団と考えてもよく、日本財団の理事長である笹川陽平氏が顧問として入っている財団です。
竹中平蔵が一時期、この財団の理事長を努めていました

政権が変わろうが、政治家が変わろうが、ワシントンに洗脳されてしまった外務官僚や経産官僚が霞ヶ関に潜り込んでいて、売国政策を進めているのです。そして、そうした官僚たちが、政治家をもコントロールしているのです。日本財団、東京財団のような財団がワシントンの対日工作機関であるCSISの受け皿になっており、そのCSISが日本のTPP交渉参加、そして、福島県の放射能被曝者を実験台にした医療特区のモデル事業を日本側に推進させようとしているのです


戦後システムには、もともとクサビが打ち込まれているのであった↑↓
自民があるとなると、米CIAが、読売新聞に秘密資金を提供していた可能性もありそうね。
戦後史と言うのは、売国奴と国士の戦いだったのかどうなのか・・・
(売国奴が右翼の成りすましで、国士の仮面をつけておりややこしかったりする)



本澤二郎の「日本の風景」(881)
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/51907156.html
<米諜報機関・CSIS>
21世紀を「平和の世紀」と期待していた人類をあざけるような混乱・混迷の昨今である。この間、気付くと日本も妙な雰囲気に包まれている。衆参本会議場に日の丸が登場し、それに拝礼する総理・閣僚らの異様さだ。首相官邸の記者会見場にも日の丸だ。日の丸がいつの間にか「神聖な国旗」に格上げ、威力を発揮している。誰の指示か。国旗・国歌法制定時に「強制はしない」はずだった。他方、石原都政のもとでは、学校行事で起立して国歌斉唱しなかった教師を停職処分にする、それを裁判所までが容認。皇室報道に熱を入れるテレビについては気付いていたが。先般、米国の諜報機関に詳しい藤原肇氏がCSISに関する「FC2」ブログのコピーを郵送してくれた。

筆者などは日本の永田町という小さな世界について多少見聞してきた程度のジャーナリストである。日本にもっとも影響力のあるアメリカの心臓部などは、論外の未知の分野だった。
「日本に民主主義を、平和憲法をプレゼントしてくれたアメリカ」という好ましいアメリカ認識だった。リベラルな民主党政権というと、ケネディを思い出して、軍部・CIAに対抗して暗殺された英雄政治家に拍手した。尊敬する宇都宮徳馬さんは、よくケネディとの対話を話してくれた。同時に、ワシントンの実権を握る産軍複合体への警戒心を怠るな、とも教えられた。
現在は、9条憲法を守ろうとした吉田内閣を打倒した黒幕、A級戦犯容疑者を総理大臣にしたワシントン、ロ事件で田中角栄逮捕を、今回、日米対等を叫ぶ小沢を排除するCIAという悪しき謀略装置を知るに及んで、ワシントン認識は一変してしまった。
それでも、こうした謀略がどこで、どう形成されているのか、というと、全くの無知なジャーナリストである。このブラックボックスを藤原氏が教えてくれたのだ。以前であれば話半分で笑い飛ばすところだが、今は信ぴょう性が高いと判断出来る。

<ジョージタウン大学>
アメリカ有数の名門私立大学で知られるジョージタウン大学には、優れた外交官養成の講座がある。大統領にもなったビル・クリントンは、それゆえに入学したという。ワシントンD・Cの近郊のジョージタウンに1789年に創設された。カトリック教会とイエズス会が創設した最古の歴史を有している。
この中にCSIS(戦略国際問題研究所)が存在する。この歴史もすごい。エドマンド・ウォルシュというイエズス会神父が創立したもので、彼は地政学者のカール・ハウスホーファーの弟子という。この人物はヒトラーの戦争戦略を作り上げているという。イエズス会も知らない人間には不透明で理解しにくい解説だ。
先を急ぐと、このCSISがアメリカの諜報・スパイ組織だと藤原氏は断定する。彼にかかると、CIAは文民も多く、たいしたことはない、というのだ。この諜報機関CSISは「イスラエルに武器を供給、中東戦争によって石油を高騰させる」「石油王・ロックフェラーの石油価格操作機関でもある」とか。
アメリカでの石油採掘実績のある藤原分析だから納得出来る。
イエズス会・CSIS・ロックフェラーが登場、はたまた武器商人も暗躍するというのだ。ナチス人脈さえも。まるで映画の世界だ。
現在はというと、なんと「米陸海軍直系の戦略研究所」で、米軍保有の膨大な生物化学兵器の管理センターである。CSIS顧問がヘンリー・キッシンジャーだ。弟子のライス国務長官(ブッシュ政権)の師匠のブレント・スコウクロフトらも名を連ねている。オバマのブレーンであるズビグニー・ブレジンスキーは理事。
「連邦緊急事態管理庁(FEMA)創設の中心人物がブレジンスキー。アメリカに戒厳令が発令され、このFEMAが活動する時は、CSIS・イエズス会が司令塔になる」というのである。

<CSISの日本研究員>
このCSIS日本部に「日本の防衛省・公安調査庁・内閣官房内閣情報調査室のエリートが客員研究員。ジェトロ・損保会社・NTT職員も」という。これは驚きだ。こんなことを何人の日本人が知っているだろうか。
さらに「小泉後継者の進次郎はコロンビア大学からCSISに入門している」というのである。ちなみにコロンビア大学教授のジェラルド・カーチスはCIA要員として一部で有名だ。同大学は英国が米国の植民地支配をする目的で設置した。米国が独立すると、その知識を米国の植民地配に利用した。
第2次世界大戦時、日本語堪能な人材を集め、対日暗号解読部隊を結成している、いわば対日戦略情報部隊の中心がコロンビア大学というのである。転じて「日本支配のための人脈形成機関」のための大学なのだ。藤原氏は「小泉の正体が、これで明らか」と決めつける。
ワシントンの諜報機関と日本のそれが見事に結びついている。日本政府や巨大企業・財閥の奥深くにCSIS人脈が潜んでいるようなのだ。ああ、なんということか。これでもって日本を容易に操作するのだろう。もっというと、日本のマスコミ人もCSISのお世話になっているらしい。
藤原氏が「日本はアメリカの属領である」という指摘を、我々は受け入れるしかないのか。売国奴に支配される日本、そんな対米従属派との対決を叫ぶ亀井静香は立派だ。
このCSISが北京の諜報機関とも連携している、とも指摘する。石油・イスラエル・中東戦争・武器・麻薬というおどろおどろした解説も加わるのだが、これは筆者の能力では理解不能だ。

<稲盛財団とCSIS>
米諜報機関のCSISと稲盛財団が結ばれている。2002年4月というと、小泉内閣のころである。「“アブシャイア・イナモリ”リーダーシップアカデミー」がそれである。稲盛財団理事長というよりも「京セラの稲盛和夫」がわかりやすい。松下幸之助を心酔した経済人で知られる。
稲盛が500万ドル(約6・5億円)を寄付してCSIS内に設立されたものである。幸之助は70億円基金で政経塾を立ち上げた。稲盛はそれを見習って、米諜報機関の中枢に500万ドルを拠出して「アメリカン資本主義」を日本の若手経済人・政治家らに教育するというのだ。
前者は偏狭な民族主義で政治家の卵を養成して、後者はアメリカナイズされた政経人を育成するというのだろうか。共に寛容さを拒絶するワシントンに忠誠を尽くす反共政治家と反共経営者を育てようというのか。
稲盛財団資料によると、藤原資料とやや異なる説明をしている。CSISの設立は1962年、アブシャイアとアーレイ・バーク海軍提督によって設立したという。キッシンジャーやリチャード・アーミテージらが理事をしている。アーミテージも海軍OBだ。アブシャイアは陸軍士官学校卒、レーガン時代に国家安全保障グループの統括役を果たしている。産軍複合体のエリートの介在は明らかであろう。

<松下政経塾とCSIS>
松下財閥と京セラ財閥は、双方のトップ同士で結ばれてきた。いまや幸之助亡きあと、稲盛は松下政経塾のスポンサーを任じている。そのお陰で、前原国交大臣(鳩山内閣)から日本航空をプレゼントされた。政商で知られる。
政経塾はCSISと関係を持っている、と理解すべきだろう。藤原氏は政経塾を信用していない。

ジョージタウン大学・CSIS・稲盛財団・政経塾(PHP)の不可解な結びつきと日本の政治経済の関係は、いかにも不気味ではある。対米従属派の牙城なのだろう。CSISに関係した人物を調べ上げると、ワシントンの対日政策の正体を暴くことが可能なのだ。その一番の若手日本人政治家が、小泉進次郎だと藤原氏は断言するのである。
ロ事件・中曽根バブル経済・小泉郵政改革・小沢排除にCSISが関係している?とすると、日米関係史に新たな1ページを開くかもしれない。

2011年9月18日17時25分記


稲盛財団も怪しいと。
さらに、ワシントンDCは、アメリカではないと言う話もありややこしいのであった。
2重3重の偽装は、奴らのスーパーテクニック(笑)ややこしい。

最近(2014年7月)の状況↓



[YouTube]「日米安全保障研究会」(笹川財団・CSIS)中間報告書を発表  ~安倍政権の背後にいる連中~
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=70439
 竹下氏より“安倍政権の後ろにいる連中のことがよくわかる”とのことで、下記の動画を紹介していただきました。
 動画の冒頭に、「日米安全保障研究会」に出席したメンバーの紹介があり、日本側の顔ぶれが興味深いです。座長を務める加藤良三氏は、CSISから「加藤良三記念賞」を創設してもらえるほど日米関係に貢献(?)した元外交官で、前プロ野球コミッショナー、現三菱商事特別顧問(社外取締役)という経歴の持ち主です。そういえば、アベノミクスの成長戦略としてプロ野球16球団案というのがありましたが、これは野球好きの加藤氏の意向でしょうか。
 座長代理の西原正氏は、平和・安全保障研究所の理事長で、ロックフェラー財団研究員の経歴があります。
 田波耕治氏は、現・三菱東京UFJ銀行顧問で、大蔵事務次官を務め、日銀の業務と日銀法について熟知しており日銀総裁候補に上がったこともあるようです。
 岡本行夫氏も、日米外交の有力ポストを歴任した元外交官で、三菱自動車監査役、三菱マテリアル取締役も歴任しています。
 折木良一氏は、前統合幕僚長で、(日本の軍需企業トップ10入りの)富士通の常任顧問と防衛大臣補佐官を現在兼務しています。
 笹川平和財団会長の羽生次郎氏については、「ノーパンしゃぶしゃぶ」の羽生次郎・運輸官僚というのがヒットしました。
 "続きはここから"以降に、座長の加藤氏がこれからの日本の方向性を報告していますが、分かりづらいです。日中戦争を念頭に置いて、軍備を充実していき、これからも米国の属国・属州であり続けるという感じでしょうか。
 はっきりしていることは、原発は再稼働ということ。あと、自衛隊は集団的自衛権の行使で中東に機雷除去に行くことになりそうです。
(編集長)

「日米安全保障研究会」(笹川財団・CSIS)中間報告書を発表 2014年7月14日

https://www.youtube.com/watch?v=ghbp1yn-KGM

2014/07/15 に公開 
 2014年7月15日衆議院予算委員会で「集団的自衛権行使容認・憲法解釈変更・閣議­決定」について、質疑が行われた。その直後、公益財団法人「笹川平和財団」(羽生次郎­会長=東京都港区虎ノ門2-10-4)は7月14日、ホテルオークラ東京別館2階「オ­ーチャードルーム」で記者会見し、「日米安全保障研究会」がまとめた中間報告書を発表­した。


戦略国際問題研究所の上席副所長、兼ジャパン・チェアでいらっしゃいますマイケル・グリーン様。
ハーバード大学教授のジョセフ・ナイ様。
笹川平和財団米国会長のデニス・ブレア様。
米国側の共同座長でいらっしゃいます戦略国際問題研究所のジョン・ハムレ様。
同じく米国側の共同座長でいらっしゃいますアーミテージ・インターナショナル代表のリチャード・アーミテージ様。


それから日本側の座長であります加藤良三大使。
それから日本側の座長代理を務めていらっしゃいます平和安全保障研究所理事長の西原正様。
三菱東京UFJ銀行顧問の田波耕治様。
岡本アソシエイツ代表取締役でいらっしゃいます岡本行夫様。
統合幕僚監部、前統合幕僚長でいらっしゃいました折木良一様。
そして笹川平和財団会長の羽生(次郎)でございます。


安倍ちゃん、統一協会とズブズブのようね↓

自民党や安倍晋三が統一協会と癒着してるのは 『デマだ!』 と言い張る安倍信者へ 「 いいえ事実です」
http://saigonojournalist.blogspot.jp/2013/08/blog-post_27.html
何度も言いますが、統一協会とズブズブなのは安倍晋三だけではない、特に自民党議員の多くはズブズブです。事実だと言う根拠を事細かく紹介します。これでも信じない人は重症といっても過言ではない。
まず、統一協会を日本に持ち込んだのは安倍晋三の祖父、岸信介である。勝共連合(統一協会)は、選挙協力、政治献金、多数の秘書を提供しています

http://blog.goo.ne.jp/uo4/e/e873cb763967b09458474e1329838b73


不正選挙、安倍ちゃん政権、憲法改正、テロとの戦い、軍国化、核武装、全部つながってる。
戦後の日本の右翼はCIA製で、街宣右翼のほとんどが在日である理由もお解り頂けたと思う。
ネット工作している連中の気持ち悪さも、日本人ではないところから来ているのかもしれない。
「デマだ!」と、言い張る声のデカい人間には注意ですね。(原発問題と共通)
まとめつつメモ。

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