Ghost Riponの屋形(やかた)

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Disclosure Project Briefing Document
tentative Japanese version

公開プロジェクトの摘要書
http://www.peopleknow.org/ds08pro/

アンダーラインは、毎度のように追加。(原文にはない)
ゴードン・クーパー氏は、マーキュリー・セブンと呼ばれているらしい。


Disclosure Project Briefing Document(仮訳最終版) [pdfファイル2.5MB]
http://www.peopleknow.org/ds08pro/BriefingDoc_JPNhiro_ver1.1.pdf

宇宙飛行士 ゴードン・クーパーの証言
Testimony of Astronaut Gordon Cooper
1999年(131ページから)

[このインタビューを我々と共有してくれたフォックス氏に感謝する]

ゴードン・クーパーはマーキュリー計画の7人の初代宇宙飛行士の一人であり,単独で宇宙飛行をした最後の米国人だった.証言の中で彼は,ドイツ上空で彼の戦闘機編隊と同じ編隊を組んで飛行するUFOを見た様子を詳しく語る.これらのUFOは,通常の戦闘機ではなし得ない操縦をした.それらが見せた模倣的な操縦の様子から,それらは相互交信のために知的に統制されているに違いないと彼は感じた.別のときには,通常の航空機の精密着陸を撮影していた彼らの頭上に1機の円盤が飛来し,ある乾燥湖底にいた彼らの前方に着陸した.その全貌は詳細な近接影像とともにフィルムに収められた.そのフィルムはワシントンに送られたが,戻ってくることはなかった.

GC: ゴードン・クーパー  JF: ジェームズ・フォックス

GC: 我々がドイツで飛行中,これらの物体[UFO]は我々の戦闘機編隊と同じ編隊を組んで頭上を飛行し続けた.我々はF-86で飛行していた.それらは頭上を飛行し,我々と同じ操縦をした.違ったのは時々そのうちの1機がヒュッと動き,通常の戦闘機ではなし得ない操縦をしたことだ.

これらが現れたとき,気象予報官は気象観測気球を追跡していて,これらの物体を双眼鏡で捉えた.人々は外に飛び出し,それらを見た.そして,それらが何であるかを調べるために飛行機を何機か発進させることにした.しかし彼らはそれらに追いつくことができなかった.それらはもっと高く,もっと速かった.だから我々は,それらが大きくて遠かったのか,小さくて近かったのか,分からなかった.それらの大きさがどれくらいだったかを正確に測定することは難しかった.

[ゴードン・クーパー宇宙飛行士と他の人々は気象観測気球を見分けることができたし,これらのUFOは馬鹿げた政府見解が50年以上にわたり主張してきたような“気象観測気球”ではなかった.SG]

JF: それらは編隊を組んでいたのですか?

GC: それらは間違いなく編隊を組んでいた.

JF: いつのことでしたか?

GC: 1951年のことだった.

JF: 当時ロシアがそのような[動きを可能にする]技術を持っていたと思いますか?

GC: 思わない.

JF: それらが知的な統制下にあった物体だとあなたは考えたのですね?

GC: そのとおり.それらの配置はでたらめなどではなかった.それらははっきりと統制された戦闘機編隊で飛行していた.

JF: それらは何に似ていましたか?

GC: それらは典型的な皿型だった.2枚の皿を重ねた金属製のようだった.それらは間違いなく操縦者のいる輸送機だった.それぞれに操縦者が乗っていた.それらは確かに相互交信していた.というのは,それらの旋回の仕方から判断して,協調行動のためには交信していなければならなかったからだ.

1機は横にヒュッと移動した.横方向への移動だった...

後に私がエドワーズ空軍基地にいたとき,私は精密着陸を撮影するカメラマンたちと一緒に,ある乾燥湖の縁にいた.1機の円盤が頭上に飛来し,3個の着陸ギヤを出し,乾燥湖底に着陸した.彼らはカメラを持ってそこに行った...そのUFOに向かったのだ.それは浮揚し,ギヤを脚収容部に引っ込め,大変な高速で飛び立ち,消えた.

こうして私があらゆる規則書を細かく調べ,このことをワシントンに報告するための電話番号を探している間に,そのカメラマンにフィルムを現像しに行かせた.彼らが現像したフィルムを持って戻ってきたとき,私ははるかに高い位の将校たちと話をしていた.最終的に,そのフィルムが私の机に届いたとき,一人の大佐が私にそれを伝書ファイルに入れるように言った.私の事務所から伝書便が出ることになり,彼がこれらのフィルムを持って我々の基地の飛行機に乗り,ワシントンに飛ぶ手はずが整えられた.[その大佐は]焼き付けやその他あれこれを禁止した.だから我々はそれらを伝書便小包に押し込んだ.

JF: あなたはそのフィルムを見ましたか?

GC: 我々にはそれを焼き付ける時間がなかった.私はなんとかそれを窓辺で透かして見ることができた.それは確かに申し分のないフィルムだった.

JF: 近接影像はありましたか?

GC: 見事な近接影像があった.それまで見たことがないものだった.

JF: 近接撮影されたその輸送機は,あなたが以前見たものと似ていましたか?

GC: ほぼ同じ形だった.2枚の皿を合わせた形だった.表面には翼など何もなかった.それは[我々がドイツで見たものと]ほとんど同じ形だった.

これが起きたとき私は研究開発に関わっており,その開発センターで大変機密性の高いプロジェクトを遂行していた.当時の我々には[あのような]どんな輸送機もなかったことを私は知っていた.ロシアがあのようなタイプを持っていなかったことを,私は99.9パーセント確信している.あの時点で私は,それがこの地球以外のどこかで製造されたものであることに何の疑いも持たなかった.

だがそれ[証拠]は,指示に従って直ちに送られ,また物事は彼らが言ったとおりに行なわれた.その当時,私は誰も知らないある小さな計画に従事しており,それについて家族とも誰とも議論することを許されていなかった.それはU-2(*高々度偵察機)計画だった.それ[この事件]は実際に同じ[機密の]分類だった.

[それがどうしてこれほどの機密なのか]私には分からない.私の考えでは,折しも第二次大戦の直後であり,この種の性能を持つ輸送機を何者かが持っていることを国民が知ったらパニックになることを,彼らが恐れていたのではないか.だから彼らはそれについて嘘をつき始めた.その次には,最初の嘘を隠すために別の嘘をつかなければならず,今や彼らはそれから逃れられなくなっているのではないか.これらすべての政権が,多くの虚偽を語ってきたことを認めるのはあまりにも決まり悪くなりつつある.それから抜け出すのは厄介なことだろう

JF: 彼らはそれから抜け出したいと考えていますか?

GC: 基本的にはどの政権もどの大統領も,おそらくそれから抜け出し,この事態について一切を白状し,虚偽を続ける必要がなくなることを望んでいるだろう.そうなると,彼らの全部が顔に卵をぶつけられ,自分たちがまったく誠実でなかったことを認めざるを得ない状況になるだろう.

JF: 誰がこの秘密を守っているのですか?

GC: 誰かがこれをかなり長い間,深い秘密のままに保ってきたのだ.

[1970年代にUFOについて国連事務総長と会見することを求められたとき,ゴードン・クーパーはこう言っている] “クルト・ワルトハイム(*国連事務総長1972-1981)は,この主題について真実関心を持っていた.そして彼は委員会を組織し,[国連の]そのレベルで調査を行なうのはよい考えだと言った.しかし何もなされなかった.それは国連の典型的な反応だった.彼らはよい方策を語ったが,それについて何かを行なうために動き回ることを決してしない”

NASA自身のデータによれば,生存可能な惑星は他に約400,000個ある.神がこの1個の惑星だけに人を住まわせ,他のすべての惑星を空けておくなどということは,私には信じられない.私の個人的見解だが,我々は銀河世界の僻地に存在している気がする.我々は枝の先にいる.これらの銀河はすべて互いにより接近しており,おそらく彼らは互いに頻繁に往来していると私は考えている.時々我々は遠く離れた他銀河から旅行してきたり,迷い込んだり,少しの間立ち寄ったりする少数の人々を迎えることになる.

私は国連レベルで一つのグループを組織し,世界中から情報を集め,国連レベルでそれを処理し調整することを提案する手紙を[国連に]書いた.情報を持っている国々は数多くあった.今のロシアのような国々は多い.現在ロシア政府は,複数の民間UFO団体と直接連携している.状況は国により異なる.しかし我々はこの情報のすべてを一つにまとめ,一つの組織で相互に関連づける必要がある.

技術的立場から我々が可能にしたことをまず考えてみよ.それらの幾つかは遠隔操縦されていたかもしれない.それらは,いわば我々が無人輸送機と呼ぶものに似た無線操縦かもしれない.それらの幾つかには,疑いなく乗員が乗っていると私は考えている.私が思うに,それらの人々はおそらく我々にとてもよく似ている.

ロズウェルで墜落したのは,気象観測気球以外の何物かだったと私は確信している.

JF: 真実は失われたと思いますか?

GC: 真実は彼らが語ったすべての嘘の中に深く埋没していると私は考えている.

JF: あなたが見た円盤の一つを彼らが隠していると思いますか?

GC: とてもありそうなことだ.私は彼らがその逆行分析(reverse-engineered)を行ない,それから何か役に立つことを得たと考えたい.そうするのが論理的というものだ.

JF: 滑走路に着陸した空飛ぶ円盤のフィルムがどこに行ったか,あなたは知っていますか?

GC: それはワシントンに行った.私が知っているのはそれだけだ.

JF: そのことであなたは誰かと連絡を取り合ったり議論したりしたことがありますか?

GC: どうしたら私が誰かと連絡を取り合うことができただろうか?軍や政府において機密扱いの何かを追跡する方法は,それに直接関わっていない限り,ない.そして私は関わっていなかった.何が起きたかを知る方法は,私にはなかった.

JF: それはブルーブック計画の調査の一部でしたか?

GC: いや,そうではなかった.私がブルーブック計画について持っていた不満の一部はそのことだった.私の考えでは,ブルーブック計画はまったくの取り繕いだった.

[ブラウン中佐やウッド博士のような,他の高位の目撃証人たちも同じ結論に達している: ブルーブックは宣伝用の取り繕いであり,本当の調査はどこか別の所で行なわれた.SG]

ブルーブックに含まれなかった事柄で私が知る機会を得た数多くの出来事があった.

私の考えでは,彼らはどこか他の惑星からやってきている.私の中に疑念はない.彼らは実在しており,いずれは他の惑星から地球への定期便があることを我々は知るだろう.

我々が見たこれらの輸送機を誰が操縦しているのか?地球外知性体のパイロットたちがそれらを操縦している.そのことに疑いはない.

[‘闇’または見えないプロジェクトについて訊かれて,ゴードン・クーパーは言う:]我々がU-2計画をあのように行なった一つの理由がそれだった.我々はその計画を機密扱いにしなかった.というのは,もしある計画を機密扱いにしたら,下院議員でも上院議員でも,議会から飛び出してその詳細のすべてを語ることができる.彼らはそうする権限を持っているのだ.彼らはあらゆる安全保障を踏みにじり,思いのままに誰にでもその詳細を語る.我々はゲイリー・パワーズが撃墜(*1960年5月1日)されるまでその計画を機密扱いにしなかった.世界は本当にU-2計画については知らなかった.少なくとも米国においてはそうだった.

[クーパーや他の人々は,機密扱いを超えたプロジェクトについて私に語った.またコーソ大佐は,E.T.プロジェクトが‘脳から脳’へ伝えられると話した.UFOを扱うプロジェクトのようにきわめて厳重に保持された認められざるプロジェクトは,実際には最高機密の向こうにあり,議会や国民に対して接近の道を閉ざしている.SG]

彼ら[地球外知性体]から我々が学ぶべきことは多い.その仕事を始めるための日程を決められたらと思う.彼らはいつでも私の裏庭に着陸することができる.彼らが私の裏庭に着陸したいと言うなら,私は彼らを歓迎するだろう.

我々がもう少し進歩し,もう少し向上し,もう少し速くなれば,彼らと同じになる.

私には航空会社のパイロットをしている一人のよき友人がいる.彼は1機のUFOが翼の横まで接近し彼と並んで飛行した出来事を,これまで3回経験した.彼は大手航空会社にいる.その航空会社は乗員に対して,UFOについて語ることを許可していない.

ロズウェルで墜落したのは,気象観測気球ではないと。
「E.T.プロジェクトが‘脳から脳’へ伝えられる」とは、口頭で伝えることで書類を残さないということかな。
(最高機密の伝達は口頭らしい)
UFO関連は、最高機密の向こう側にあると言う指摘も妙にリアリティがある。

自動翻訳ダメダメですが、載せておこう↓
(このインタビュー映像を文字起こししたのが上の内容かと)
表情や受け答えの雰囲気から、人物像かわかると思います。
誠実そうに見える。



An Astronaut's UFO Experience - Gordon Cooper
公開日: 2013/09/20

Gordon Cooper, Mercury Seven.

For more information, visit http://www.SiriusDisclosure.com.

Subscribe at http://www.youtube.com/sdisclosure.

Gordon Cooper was one of the original Mercury Seven astronauts and the last American to fly into space alone. In his testimony he recounts how he observed UFOs flying in the same formation as his fighter group over the skies of Germany. These UFOs made maneuvers that could not be done by conventional fighters. At another time, while filming conventional aircraft performing precision landings, a saucer flew directly overhead and landed ahead of them on a dry lakebed. The entire event was filmed including detailed close-ups. The film was sent back to Washington and was never returned.
[CC]あり

http://www.youtube.com/watch?v=wsEd_b1C8DY

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