
体験版が3月18日深夜配信開始(予定)!
キャラクターボイスもすべて日本語吹き替えの体験版。
今作のキーともなっている尋問シーンや、
シングルプレイモードの“ミシガン通り貯水場”マップが、
体験版仕様になって配信。
日本語の体験版をきちんと作ってくれる海外メーカーとか珍しい。
東京ゲームショウのプレゼンとかも良かった。
UBIはスタッフがテンション高いのがいい。

敵の位置をチェックして一気に倒す画期的な
“マーク&アクション”や、
そこにいると思わせている場所を表示し、
敵の行動の裏をかく“ラスト・ノウン・ポジション”といった
最新のステルスアクションが体験できちゃいます><
できるかな!?(ぉぃ
アサシンクリードで活用された
ソーシャルステルス(群衆に紛れて身を隠す)もできるかなぁ?


3Dテキストとビデオプロジェクションといった演出がかっこいい。
次の指示が画面上に浮かびあがったり、
過去の映像が壁に投影されたりといった演出。
ムービーをプレイ中に再生することも可能なので
ストレスなくストーリーを見ることができる。
私すごく短気なのでありがたいシステム^^
スプリンターセル コンヴィクション 特典 リファレンスガイド付き

Amazon.co.jp
XBOX360ソフト「スプリンターセル コンヴィクション」日本語吹き替えトレイラー
ストーリー
米国安全保安局の秘密部署「サードエシュロン」のエージェントであったサム・フィッシャーは、単独で娘サラの死亡原因を調査していた。
調査の過程で容疑者の手掛かりがマルタ島にあることをつかんだサムは、マルタ島に向かう。
この地で彼は、かつて自分が信じ所属していた「サードエシュロン」が、娘の死にかかわりを持っているらしいという疑いを抱くに至った。衝撃を受けるサムのもとを、突如サードエシュロンの工作員が急襲する。
彼らによってワシントンD.C.に連行されたサムは、かつての同僚グリムから驚くべき情報と、倒すべき敵の正体を聞く。
サム・フィッシャーはもう、個性を殺し、ただ与えられた任務を忠実に進行する、秘密エージェントではない。過去に信じた組織、強大な敵に、サムは「一人の男」として立ち向かうのだ――。

・サム・フィッシャー(CV:玄田哲章)
本作の主人公。米国安全保安局の秘密部署“サードエシュロン”を退職し、娘のサラを殺した犯人を追う。
・ヴィクター・コステ(CV:若本規夫)
SEALs時代からサムのことをよく知る親友であり、協力者。サムの命の恩人でもある。
・トーマス・ジェフリー・リード(CV:小山力也)
かつてサムが所属していたサードエシュロンの局長。サラの死に関わっているようだが……?
・アンナ・グリムスドッティア(CV:田中敦子)
サードエシュロンのチーフエンジニアでサムの元同僚。
・アンドリー・コビン(CV:江川央生)
サラの死の真相を知る重要人物。
・ルーシャス・ガリアード(CV:小形満)
トーマス・ジェフリー・リードの友人で、投資家。
※サラはサムの唯一の娘。
イリノイ州の大学に通っていたが、4作目(前作)の「スプリンターセル 二重スパイ」にて事故死。
ということで、明日が楽しみですねー♪


