■団塊の世代の方々が、85歳になる頃には、
三分の一の方が、認知症に・・・
と、嘘か誠か言われていますね。
これから日本は超高齢化社会に突入します。
2040年には85歳以上が、1100万人・・
約人口の1割。
そのうちの、何パーセントが、
自分の生活自立が出来る状態なのか・・
身体の動き(筋肉・関節)は、十分なのか?
十分でないのにプラス
認知症を発症していれば、
どうなるのか?
本人の問題のみならず、
家族の問題にもおおいに、波及してきます。
介護離職問題・介護&育児のダブルでの離職問題・
等々。
要介護問題を考える上では、
脱介護を宣言する必要があります。
まだ、足部のメンテナンスを行う前に、
認知症の方(初期)の、身体をメンテナンス(整体)
したことが、あるのだが・・
その方の、筋肉は、柔軟性があり、
年齢に対する柔軟性のあドバンテージは
かなり、ありました。
今現在の、
身体の筋肉状態が、どうなのか、
計りしれませんが、
足部からの硬直が、
全身の関節の硬直へ、
全身の血管神経系の硬直へ、
脳機能の硬直へと
波及していくのです。
介護時代の到来に、怯えるのではなく、
脱介護へ向け、
足部のメンテナンスをおこなっていきましょう。
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足元からの健康管理
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・足&脚メンテナンスケア
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【足と脚のお悩み】
「98%の子供は健康な足で生まれてくる。
60%の大人は足に障害を持っている。」
と、靴に関して先進的な考えを持つ・・ドイツ
で、言われている言葉ですが・・・
98パーセントは言い過ぎでしょう
60パーセント?いえいえ、90パーセント以上でしょう・
なんて、勝手に感じておる私ですが、
(あっ、ドイツでのことなのね、日本のことではなかった)
私の主観は、横に置き・・。
足の障害&脚の障害は、
全身に影響を広げていきます。
着実に、ひっそりと、確実に・・・
足と脚のトラブル(むくみ、ガサガサかかと・足&脚の疲れ・タコ・魚の目・外反母趾・扁平足・ハイアーチ・浮き指・内反小外反趾・巻き爪・O脚・X脚・・・等々)
を、靴のせい・・・と、だけに押しつけるのは、
悪癖(簡単にかたづけてしまう)です。
靴を変えれば問題は無くなる。
靴を買えれば問題は解決する。
確かに、
靴で解決する・・場合も、大いにあります。
が、
時間がかかります。
今まで、ほっておいた時間に比例して
時間がかかります。
更に、安価な靴では解決しません。
(特に大人は・・・)
たかが靴・・されど靴。
それ以上に、
足と脚を
ほったらかし・・に、している時間が、
脳や・内蔵や・内分泌や・筋肉・骨格に、
悪影響を与えているのです。
足に愛を・・・
脚に愛を、注いで下さいませ。(^o^)
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■足&脚からの健康管理
ある人にとっては良い物が(良いと思われる物が)
必ずしも他の人にとって良い?とは限らない。
・性別・年齢・遺伝子・ストレスレベル・手術経験
・環境・職業・生活条件・生活の場・運動状況
などなど
街ですれ違う人・・皆違う条件なのである。
プラス
・片面からしかみない理想像を追い求める都合の良さ
で、心がいったりきたり(有頂天⇔落ち込み)
している、ストレス。
そんな中でも、
すれ違う人々は、
同じ行動をしています。
そー、
歩いています。
鞄を持ってる、
リュックをしょってる、
手ぶら、
腕時計をつけている、
子供をかかえている、
ハイヒールを履いている、
運動靴を履いている、
サンダル・革靴、
等々、
諸条件は違いますが、
皆さん、
二本の脚で
2個の足で
歩いています。
(車いすはこの限りではないですが・・・)
諸条件が違う状態で、
これが・・・健康にいい、悪い
を、選択しても、
意味がない・・のです。
究極、健康管理には、
私には、これ・・・と
言える物を、発見できれば、
習慣に出来れば、いいわけであります。
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■膝の不調は・・・認知症を呼び込む
二本足歩行の人間の、
「膝」には、
常にほぼ全体重に近い重さが、かかり続けます。
膝の下の、足関節にも・・・
というと、
上半身のバランスを
整えようとしますが、
実は、逆です。
いずれにせよ、
膝関節はほかの関節に比べても、
故障や痛みなどの、
不具合&不調が出やすい箇所であります。
膝の不調は、
歩き方に、多大な影響を与え、
認知症に繋がってもいってしまいます。
歩き方も、
膝の具合も、
認知症対策には、必要なんです。
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■腰痛より・・たちの悪いのが、膝痛?
普段の生活に支障がない程度の、
肩こりや、腰痛などをお持ちの方で、
それが、
慢性化し、
内蔵へも影響を出す・・
場合もあれば、
そうでない場合もある。
だが、
膝に関しては、
普段の日常生活に支障がないから、
別にかまっていません・・
は、
確実に、
膝の痛みと不具合を増殖させていき、
不自由な歩きに繋がっていってしまいます。
関節に着目すれば、
膝から腰・肩・首と連鎖は広がりますが、
膝ほど、少しの違和感を見逃さない方がよいでしょう。
普通に歩ける幸せに感謝出来るように、
膝・・いたわってあげましょう。
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これから暑い季節を迎えると・・・
冷房の影響と、プラス運動不足で、
冷たく、硬くなっていく身体。
頭が冷やされすぎれば、頭痛。
肩あたりが冷やされすぎれば、肩痛。
腰あたりが冷やされすぎれば、腰痛。
お腹が冷えれば、腹痛。などなど、
身体の外も中も、
冷たくなるが故の身体の硬さにつながる。
つまり、そうなれば、
血液やリンパ、神経の流れが悪くなり、
身体の中には、老廃物がたまる。
この悪循環がドンドン身体だけではなく、
やるき・元気・
などの気力も
体力もすり減らしていってしまいます。
頭や、肩、腰、お腹などが、
冷えているのは、
実は、その箇所が冷えているのではなく、
末梢である、
手や足がひえているから、
冷房などの影響を多く受けてしまうのです。
特に足元の冷え・・・
では、なぜ?手や足は冷えるのか?
単純にシンプルな答えは・・・
身体の動かし方を間違っているからなのですが、
特に、
足と脚の使い方を間違ってしまっているからなのです。
根本的に改善、解消したければ、
ここに手を加える必要がありますが、
対処療法としては、
背中の筋肉が硬直していても、
手や足は冷えていくので、
背中のもみほぐしは、
一時の解消法になります。
特に、心臓の真裏の背中あたりから、
お腹の裏あたりの、背中をほぐすと・・・いいでしょう。
マッサージ機でほぐすのも、良し。
プロにほぐてもらうのも良し。
同僚と背中のマッサージをしあうのも良し。
しかし、
根本的な解決には、足元のメンテナンスをお勧めいたします。
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■ケガの予防・病気の予防・認知症の予防にも、
身体は柔軟性があった方がよい。
身体が硬い・・は、関節が硬い、筋肉が硬い、とも、言える。
関節が硬い、筋肉が硬い・・・というのは、
循環器系が弱い、とも、言える。
では、
身体に柔軟性があれば、すべて「ケガ・病気・認知症予防」
になるのか?
必要条件ではあるが、
十分条件では無いけれど・・・
それでも、
前提条件で、
身体は柔軟性があったほうがいい。
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■現代に生きる・生活する人にとって、
足元(足&脚)は非常に、歪みやすい部位です。
足元の歪みは、全身の歪みに繋がり、
徐々に、しかし、確実に、
関節・筋肉・を変形させていき、
内蔵にも悪影響を与えていくのです。
足元の不バランスを、バランス回帰させなければ、
いくら、姿勢を気にかけ、意識して立っても・・
いくら、歩数を気にかけ、ウォーキングしても・・
意味がなくなります。
というか・・・
不からくる、
負が積み重なり、
歩けば、歩くほど、
関節・筋肉・内蔵を痛めていくのです。
・扁平足・外反母趾・タコ、魚の目・浮き指
・むくみ・靴擦れ(不良な靴が原因の場合もある)
・かかとが、ガサガサ状態・巻き爪・O脚・X脚、
などなどが、
ある場合は、
間違いなく、足元が歪んでいます。
歪んでくれば、
それに合わせたように、
足元(足&脚)の関節や筋肉は、
硬く・・・冷えた・・・
棒のような
生命力のない、
足&脚となっていきます。
まずは、
歪みから生じた、
足と脚をほぐしましょう。
(ほぐすだけでは、解消・解決にはなりませんが・・・)
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■健康を目指す・・・では、
健康とはなんぞね?どんな状態?
自分の健康観は?自分が満足いく健康状態とは?
WHOでは、健康を
「単に疾病がない・・ということではなく、
身体的・心理的・社会的に全体として満足のいく
状態であること」と、定義しています。
つまり、
身体的に健康である・・だけでなく、
社会的にも役割をもって貢献し、
心理的にも豊かな生活を送っていることを含め、
「健康」と呼ぶものとしています。
更に、進んでカナダでは、
「健康は生きることの目的ではなく、
生きていくために必要不可欠な資源(手段)」
であり、最終目標は人々のQOL(生きがいや幸福感)
を高めることと・・・位置づけました。
WHOにも、カナダの定義にも
従う必要はありませんが・・・
いつか・・どこかのタイミングで、
自分自身の健康観の定義付けを
してみるのも・・いいものです。
*いつかは・・・永遠に来ない、と、言う人もいれば、
*いつかは・・・毎月くる、なぜ?5日は毎月くるでしょ♪
なんていう、
いつか・・に対しての定義もあります・・・
「そーれが、君ーのタイミングー♬」(古くてすいません)
絶妙のタイミングで、
事は、起こるようです。
気づくか?気づかないか?・・・だけである・・
とも、言われます。
気づくためには、
「脳の機能」を、活性化しておいたほうが
よさそうですね。
脳神経間の強化には、
身体の土台である、
足元からのバランスの見直しも、
必要になります。
さらに、
土台の見直しは、
認知症予防にもなっていく。
50代に突入したら、
認知症対策が必要と、言われています。
40代に突入したら、
循環器系のメンテナンスが必要になってきます。
30代に突入したら、
関節のメンテナンスが必要になります。
酷使した身体は、劣化が始まるのは早く、
使わない身体は、錆び付きが早まります。
健康の定義は人それぞれ、
しかし、
身体の土台は、足元にあります。
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数年ぶりに友人、知人、先輩などに直接会ったり・・・
または、写真を拝見したとき・・・
「いやー、老けたねー」なんて心の中で思うが、
実際は、自分も歳を重ねていることを忘れてしまい、
好き勝手に思う自分がいる。
時間は止まらない。
自分にとって
いい意味でも・悪い意味でも。(^o^)
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