シフクノトキ

ヴェルディと日本代表の話が中心です。


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今日は最終回でした。。

龍馬さんには、Sumurai Blue Parkでも頑張って貰いましたね。。


龍馬さんの「世界が観てみたい」って言葉が心に染みます。。

そして「日本を世界を誇れる国にする」っていう言葉も。。


僕も世界を感じたい思いで、外資系の会社で働きはじめ、、、

日本代表を応援するために、異国を訪れる様になりました。。


やっぱり行かないと分からないと事はあります。。

そしていろんな経験も出来ました。


龍馬さんの頃には、サッカーは無かったですけど、

W杯を獲ったら、世界の誰もが知っている国になれると思いますけど、

日韓W杯以来の南アW杯を盛り上がりを感じたら、

サッカーの可能性はまだまだあると思います。


そんな代表になれる様に、僕が出来る事は、これからもやりたいと思います。

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シフクノトキ-パッカ


GWに再放送があってカバーしたんですが、

その後、また見逃してしまい、、


この間の3連休で、一挙放送があったので、

ようやく追いつきました。


明日からは、ちゃんとオンタイムで観ないと。。

でも、前回はオンタイムの途中で寝ちゃったんですよね。。

なので、明日以降はオンタイムでも、一応録画しておこうと思います。(笑)


欧州リーグが始まると、丁度、放送時間が重なってしまう感じがするんだけど。。

NHKさん、、お願いします。 なんとかしてください。


東京ヴィクトリーのモデルはVerdyなんでしょうけれど、、

今の状態だと、、どっちかというと、ETUの方が近い感じがしますね。。(笑)




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いよいよワールドカップです。

最近サッカー特番がいろいろやってて、

ディエゴの伝説のゴールを目にします。


シフクノトキ-deigo


去年の年末、、

渋谷でディエゴの映画をやっていました。。


インタビューが中心の内容でしたが、

あれだけやりたい放題で、話題豊富な人はいないですよね。


ちなみに今大会、、

僕は、、アルゼンチンが優勝すると思っています。。


何故なら、、


ディエゴが監督だから。

采配なんて関係無いのです。 神なんですから。(笑)


おそらく、ロスタイムに同点弾とか、

終了間際に、PK貰って、かろうじて勝ち越しとか、、


劇的な勝ち方で勝ち進んでいくんじゃないかと思います。。


ハンドゴールもあるかもしれない、、


そして最後はメッシが決めてくれる、、と思うんですよね。


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この間、渋谷でこの映画を見てきました。

(今週は吉祥寺でやってる様です。)


以前は、今みたいに他チームの試合を見に行く事が無かったので、

アマラオのPLAYを見たのは数えるくらい(東京ダービー)の試合しかありません。


なので、なぜ彼が「KING OF TOKYO」と呼ばれているのか、

分からなかったし、興味もありました。


その理由は、、


ちょっとは分かった様な気がします。


この映画ですが、いきなりカリオカが登場します。


アマラオがまだ、来日間もなく、ホームシックにかかっていた頃から

面倒を見てあげていて、ジュリア東京のVIP席にも連れていってあげたそうです。(笑)


その後も、要所、要所で登場。


カリオカが、ブラジル選手達のボスなんだ、というのも再認識できた映画でした。(笑)

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タイトルに「サッカーボール」が入っていたので、観てみました。

「サッカーボール」が、「バレーボール」だったら、100%観ていません。(笑)


ただ、サッカー(というかフットサル)のシーンは、

たくさん出てきますが、サッカー映画では無いですね。(笑)


舞台は中米、グアテマラ。

たしか、ドイツ杯の予選は、惜しいところまで行ってた記憶?があります。


こういうキッカケが無いと、グアテマラを知る機会はありませんから、

良かったと思います。


おそらく、グアテマラに行く事は、一生無いと思いますので。


ドリップ徳用グアテマラ160袋 ドリップコーヒー


グアテマラ 500g
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そうか~。。

ドーハのイラク戦、、広末の忠告を守ってたら、

今頃はラモスジャパンで、W杯連覇を目指してたんですか。(笑)


90年、、カリオカはディスコに行ってたと思うけど、、

ティファニーを広末にあげるほど、給料もらっていないと思います。(笑)

まだ、読売クラブもカリオカもサッカー好きな人しか知りませんでしたから。

たくさんもらえる様になったのは、バブルが終わった92年くらいからではないでしょうか?

サッカー(J)バブルの波は、少し遅かったですから。


90年は大学4年の年でした。。イタリアW杯がありました。


ただ毎日、サッカー部の練習とバイト(コンビニの店員)に

明け暮れていたので、バブルの世界は無縁でしたね。。


翌年は、社会人になりましたが、バブルも終焉を迎えましたので、

僕にとっても映画の様な現実感の無い世界でしたね。


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12月の半ば、

有楽町のシネカノンで「韓国映画祭」みたいなものがやってまして、

「飛翔」という映画もやってました。


どういうストーリーかと言いますと

日韓W杯のあと、Kリーグに誕生した弱小チームが、

一人の監督によって、プレーオフに進出したというお話です。


あまりKリーグに触れる機会がなかったので、

観ようと思ったこの映画ですが、、Verdyと関係する事が結構あったんですよ。。


まず、この弱小チーム、、、

「仁川ユナイテッド」といいますが、弱小時代、ゾノが在籍していました。


そして、一人の監督ですが、、「チャン・ウェリョン」といいます。


「チャン・ウェリョン」って聞くと????ですが、


「張外龍」、、、だとどうでしょう??


そう、、監督は張さんでした。。


映画の中で、彼のキャリアを紹介するシーンがあったのですが、

Verdy時代の写真も挿入されていましたよ。。 懐かしかった。。


彼がチームにやる気を与え、プレーオフに進出する事ができました。

作りものではありがちなストーリーですが、本当にあった話なので、凄いと思います。


プレーオフで戦った相手も縁がありますよ。。


この年、仁川に勝ってK王者になったチームは、、蔚山現代。。


蔚山はK王者になって、ACLへ。。(イ・チョンスも出ています。)


ACL、、その時戦った相手が、、Verdy。。


あと、Verdyとは関係無いですが、

仁川のエースストライカーはラドンチッチでした。。



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日曜日、息子とその友達と3人で観て来ました。

(1と同じメンバーです。)


率直な感想は1の方が面白かったですね。

1と比べても、あまり話題になっていない事から、

サッカー好きの人でないと、あまり楽しめない内容かもしれません。


今回、主人公はレアルに移籍する訳ですが、

レアルだと、選手やスタジアム、練習場、マドリッドの町並みなど、

サッカー番組や他の映画で目にする機会が多いので、あまり新鮮味が無いんです。

(ただ、試合のシーンは、どうやって撮ったのかと思うくらい、、

 臨場感がありましたね。。。)

ですので、1のニューカッスルの方が、自分にとっては馴染みのないところ

だったので、楽しめました。


ただ、これはあくまでも個人的な意見ですので、、

行こうか迷っている方は、是非、観にいってください。(笑)


ちなみ、冒頭に東京のシーンがあるのですが、

服部や名波が映っている様な気がします。


次回の3はW杯が舞台になりますが、、

どこの代表になるんでしょうか?


メキシコ出身、アメリカに不法入国、現在スペインでプレー、


となってますが、この映画にスポンサーがアディダスだけに、

スペイン代表が有力でしょうね。


3はドイツが舞台であれば、思い出の地でもあるので、

また、違った楽しみ方があるかなと思います。


GOAL! STEP1 イングランド・プレミアリーグの誓い プレミアム・エディション/クノ・ベッカー


GOAL! 2 (2)/ロバート・リグビー

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3連休はこの映画も観ました。


中学生の時にも、見たことがありますので約25年ぶりくらいです。

当時新潟の映画館は「二本立て」が基本だったのですが、

この映画は、もう1本(たぶん、「がんばれタブチくん2」か「ガンダム」)の

おまけ的な存在でした。

ただ、今、心に残っているのは「勝利への脱出」の方です。


(そうは言っても、はっきり記憶に残っているのは、

 「ハーフタイムの逃げたくないといった場面」

 「試合のラストのシーン」     くらいだったのですが。)


25年ぶりに同じ映画を観るというのは、

タイムカプセルを開けた(事はありませんが(笑))様な気分になりますね。


ただ、これだけ歳を重ねたので映画の理解も深まったと思いました。


中学生の頃は、「ナチス=悪い奴ら」くらししか知識ありませんでしたし、

ラストの観衆が合唱していた歌がフランス国家だというのも当時は知りませんでした。

(今の子供は、W杯のおかげで結構知ってたりしますが、、)

そのほか、「東欧は存在しない。」みたいな細かい事も


なんで米国が作ったのかというのは??ですね。

ドイツを悪役に描いてましたけど、、もしこんな試合があったら

ドイツの選手はフェアに戦ったんじやないかと思います。。


今にして思えば、、というのもあります。


「まさか、こんなにサッカーにハマってしまうとは・・」

「試合のシーンで大活躍していた選手が、そのサッカーで贔屓にしているチームの監督になるとは・・」


当時はそんな事、思いもよらぬ事ばかりですから。(笑)


この映画ですが、息子と一緒に見ました。

詳しい背景は言わない方が、楽しめると思い、

「戦争で捕まった人が、捕まえた人と試合をする。」

「この人、ペレ。」「この人、オジー」、、 程度にました。


試合のシーンは忘れないと思いますので、また大人になって観ればいいと思います。


僕もまた、10年くらいしたら観ようかなと思います。(笑)


勝利への脱出


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3連休、、特にやる事もなかったので、

録画しておいたこの映画をようやく見ました。


映画は完全な素人ですが、、まず、とてもキレイな映像だと思いました。

特にドイツ代表が合宿をしていたスイスのキャンプ地は印象に残りました。


1954年のドイツが舞台ですが、、

街並みや、人々のスタイルが見事に再現されていました。

サッカースタジアムも当時の雰囲気がよく出ていました。

(昔は立ち見が基本なんですね。)


主人公の家族は炭鉱の街、エッセンに住んでいるのですが、

昨年、短い時間ですが訪れた事もあり、なかなか感慨深いものがありました。


たかが、サッカーなのですが、、

サッカーがあるから生きていく楽しみもある訳で。。


僕も息子とは、よくサッカーを観にいっているのですが、、

何か伝わっていればいいのですが。。


昨年、ベルリンの街では、この様な広告が至るとlころにありました。



1954 BERN


単にサッカーの優勝だけでなく、、

戦争に負けて、元気を無くした、

ドイツの人たちに元気と自信を与えた優勝でした。


このベルンでの優勝があったからこそ、ドイツはサッカーの強国になり、

ユーロ屈指の経済国になったのかなと思います。

(大げさですかね?(笑))


ベルンの奇蹟/ルーイ・クラムロート


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