連休の前日に僕の愛用の富士通のノートPCがごみになってしまった。
PCのゴミ箱を綺麗にしようとしたら何と!!!!![WINDOWS]なるファイルがゴミ箱に収容されているよ。これはPCの心臓だからね。それで右クリックでゴミ箱から取り出そうとしたけどそうするとゴミ箱は空!!!!????

いやな予感に・・・・・するとゴミ箱内が自動的に削除されてしまった。

リカバリーディスクで復旧を試みても駄目!!!!!!参ったよ。

急遽、メール用に使用の20GBのPCを代用にしているけどネ・・・・イライラものだよ。ったく。



仕方なく5時間かけて自分の需要に合ったユーズド品のPCを検索しまくり。

そうしたらピッたしとはいかないまでもあったんだ。ニッコリ^^

50000円ちょっとで有ったよ。未使用品・・・モニターは1300x798 

メモリー2GB HDDは250GB 

CPUがインテルの Celeron 900・・これがどうなのか?? 早いほうだとは聞いてるけどネ。

DVDも焼けるしその辺は問題ないョ。

OSが大嫌いなビスタというのが気にかかるけど・・何があってもXP!!!の僕にはネ。

XP入れても1万ちょいだから後にインストールしましょう。

普通の人は大体ビスタの値段の1割程度しか使う能力無いんだから・・・・・。・・・まぁ~いいか

僕のとこには5/25に納品される。

高いセキュリティーソフト買わないとなぁ~。
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怪談シリーズ エピローグ

テーマ:
青山墓地での霊遭遇はおいておいて・・・・・・・・。

僕の霊能力の始まりはは幼少時代からだ。

当時は霊体験とは知らずに後日のテレビでの霊体験特集で初めて知ったんだ。夢ではなかったんだ!!


幽体離脱!!!!!・・・・それは3歳の頃の事だった。

病名はいまだに判らないけど生死の淵を彷徨う難病で床に伏していたのは子供心にも覚えているよ。

往診のお医者さん、看護婦さん、母親、姉、叔母・・そして真ん中の布団の中に僕が寝てる。

きっかけはわからないけど僕の身体は天井までいきなり上ったんだ。上から見上げると上記の光景を目にすることが出来るんだ。それ以上に驚いたのは天井の梁付近の汚らしさと母親の泣き叫ぶ声が記憶に強く残ってるな。

綺麗好きの母親だけど、こんなとこまでは掃除できないんだろうなぁ~。っていうのが幽体離脱での最初の印象だったな。蜘蛛の巣が梁めぐった天井(下からは気が付かなかったネ)・・・・・・・。

汚いのは嫌だな と思った瞬間・・・・・・。僕の身体は天井を何の抵抗も無く突き抜けて外に出たんだ・・・青空の下自分の考えどおりに空中を飛んでるョ。風は爽やか、小鳥達と並んでの飛行は気持ち良いったらないよ。最高の気分。すずめに追い越されてむかついて競争したこともいまだに脳裏に残っているんだ。・・・飛んでる高さはあまり高くなく電柱のてっぺん位だったかな??・・・・・。

空中遊泳を楽しんでいるといつしか黄色い色の花で一杯のお花畑に出くわした。この綺麗さは今でもはっきりと覚えてる♪気分的には最高にリラックスしていい気持ちだったよ。

そしてお決まりの橋があった。そして誰かがむこう端で手招きしているョ。でも僕は気持ち良い遊泳を続けたかったんだ。呼んでいたのは恐らく無くなった縁者の誰かだろうけど覚えてない。でも身体は呼ばれるほうに引き寄せられるようにじわじわと動いていった。

行きたくない!!!!もっと遊泳を楽しむんだ!!!と本当に思ったね。・・・・・・。

そして目が覚めた。と当時は思っていた。こんな状況が現実にあるわけないと思っていたしネ。

そして安堵の表情の母や幼い姉の顔が飛び込んでいた。「山は越えましたね。お大事に」と医者は帰っていったのも覚えている。


そして十数年ののち・・・・・・・テレビで霊の特集が有った。それを見て心臓が止まりそうになったんだ。だって僕とまるで同じ体験の人が再現フィルムとともに語るのはあの時の自分の体験とまるで一緒っだったから・・・・・・。

やはり夢では無かったんだと自信をもったんだ。
この間に(中学生の頃)、母親の死での霊遭遇もしているけどネ。
おふくろのお通夜の晩、棺の前で長男である僕は寝ていた。いきなり重苦しい気配に目が覚めたけど横向きに寝ている僕は動けないんだ。視線だけを上に持って行くと着物姿の女性が立っていた。すその方しか見えないけどそれが母親であることはすぐに判った。怖いという感情よりも最後の母親の姿を見ようと必死だった。だけど顔は見ることは出来なかったんだ。安らかに眠っていることでしょう。


それから霊体験のオンパレード!!!!という訳なんだね。続く。
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怪談シリーズ①より続く

新規オープンしてお店は予想以上の繁盛で友人もえびす顔の毎日では有ったネ。

場所は東京メトロ銀座線の外苑前駅よりほど近くの為業界の人間に霊より先に遭遇したョ。汗。

それは昔、K島N美chanの2代目のマネだったH本君。今は女優のY貴美子さんの担当との事。

H本君の最初の言葉「あれ!!??何してんですか??こんなところで・・いいんですか??」ですよ。

まぁ~普通は年末番組で超忙しい時期に・・居酒屋でバイトだなんて格好悪し!!だよね。

いいんですかぁ~こんな事しててぇ~~・・・・と言いたかったんでしょう・・・。彼は。


そして数日後、冷たい雨の未明時に帰る事となったんだ。丑三つ時だったな・・午前2時位。

傘を差し徒歩での帰宅だ。寒い割には雪にならずに良かった!と安心したのもつかの間の幸せだったネ。

青山通りに面した24時間営業の飲食店の先を曲がると正面に暗闇が広がる。魔の墓地だ!!

墓地までの100M位は当然だろうけど両脇に石材店、花店が立ち並んでいる。

当然営業時間外だからひっそりとしてなにか嫌な感じだ。・・・・・・・いよいよ墓地に入るョ。

まぁ~10日間ほど通っている「お化け道」だし・・問題無いんだけど・・雨というのが初めてだった。

墓地の真中あたりに信号が有るんだけど・・・この手前の右手一帯が外人墓地。

お墓も日本のものとは違い、ドラキュラが入っているような棺桶仕様なんだ。

当然わき目も振らずに前方1Mを見ながら歩いたよ。・・・・そんな時!!!!!いきなりの寒気!!!

息も白いし寒いんだけどネ・・・いきなり鳥肌(総毛立つ?)が全身を襲ったんだ。

過去の体験から間違い無しの霊出現だと理解したョ。

独り言で霊を追い払う算段に出たんだ。「今家に急いで帰るんだ~~。あ~~ぁ忙しい。誰とも相手できないよ・・悪いけど」・・・とね。出現した霊もきっとあきらめる筈!!!だった・・続く。



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今年ももうじきお花見だネ♪・・・・・

花よりお酒という人が多いのでは??笑。嫌々来る女性陣にもワクワクなんでしょう(キッパリ)

僕は仲の良い連中(除く業界人)となんと青山墓地の中での花見会らしいんだョ。

マンネリ打破と好奇心からの場所決定らしいけど・・・・怖いよ・・マジに@@;


僕は幼い時からいわゆる"霊現象"に数多く遭遇しています。マジ!!!!!!!!!

3歳で"幽体離脱"を自ら経験しました。追々この怪談シリーズで紹介しますネ。


話を戻してこの青山墓地・・・・・ここで僕は3度の霊遭遇に見舞われました。マジに(2回目)

1度はもう16年位前かな?・・青山に友人が店長として働く居酒屋が開店してさ・・。

人数揃わないから手伝ってくれと言われ、2つ返事でオープンを手伝う羽目に!!

あれはクリスマスも近い12月下旬。何とか一般営業出来るようになったんだ。

僕の勤務時間が夕刻から夜中の2時までになったよ。・・・それはいいんだけど。

通うのに困ったchanだったよ。僕は六本木在住・・・距離的には青山は近いんだけど。


通常に歩くには、外苑東通りか西通りを利用しなければならない。

だけど青山墓地を迂回しなければならないために思ったより時間が掛かるんだよね。

そこで僕は閃いた!!!!

墓地中を横切ればいいだけだ。簡単なことだけど真夜中に墓地の中はやばいよ。

過去の体験から必ず霊に遭遇するであろう事は必至なのに。

明日に続く!!!!!!!!!

華の女子アナ??

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各局の花!!・・・云うまでもないネ。女子アナ連だ。

今では第一の入社選考はルックスとの事・・・。それ以前にコネクションの強大な放送局。

だれそれの御曹司やら令嬢・・なんたらも多いらしい・・・ネ。

どうしてもルックスで入社したわけだからそれなりにタレントもどきでいけばいいんだろうけどサ。

バラエティーで人気者になると「私は報道志向です」と来るモンね。

実力とルックスの揃った人ってなかなか居ないよなぁ~~。

その中でも秀逸は・・・・・・これはあくまで僕の主観ですので!!!!!!!

日テレの「西尾 由佳理」さんだと思うよ。

この人は華やかさと知性が満ち溢れていると思う。天は二物を与えた典型だね。

控えめながらかもし出す雰囲気は最高でしょう♪

今はワイドショーに落ち着いていますが、後の展開が楽しみな女子アナですョ。

$George's Angels