geneumiのブログ

【少数民族の楽園】


テーマ:

宇宙の迷惑

 

「もんじゅ」廃炉の見通し立たず。

「常陽」再稼働へ。

 

アクセルしかないクルマ。

ブレーキの踏み間違いすら起こせない。

止まれないのに臨界する湯沸かし器は修理も出来ない。

廃車にもできない。

 

「常陽」に至っては、トラブルの原因すら分からぬまま再稼働。

だが、クラッシュでは済まない。

高純度プルトを撒き散らすのである・・・。

 

普通の原発は「水」で冷却する。

だが、「もんじゅ」はナトリウム冷却。

冷却しなければ爆発。

永遠に冷やし続けるのか?

 

発電もしない。

存在に何ひとつメリットがない。

 

処分不可能。

生命環境に対する異常な脅威。

 

「もんじゅ」が事故を起こせばどうなるか?

プルトニウム汚染。

半径100キロお陀仏。

日本海は死の海。

日本は岩手県以北と、中国、四国、九州にしか人が住めない。

首都圏と関西圏は消滅。

 

ところがどっこい「もんじゅ」に代えて「常陽」の再稼働。

再稼働の目的は何か?

もはや買い手の居ない99.9%プルトニウムを製造しても意味がない。

カザールマフィアにはそんな余力はないのである。

そもそも、原子力発電に見せかけた核原料製造ビジネスモデルなんてものは、半世紀以上前から誰も見向きもしない代物。

 

原子力平和利用詐欺のシナリオライター、

ヴィクターロスチャイルド。

日本の原発勢力は、最期まで忠実な飼い犬だが、世界は誰も相手にしない。

 

「もんじゅ」といい「常陽」といい、時代遅れも甚だしい事業を税金の垂れ流しで延々続ける主体は誰なのか?

 

いい加減、顔を晒しやがれ!

宇宙の恥さらし野郎・・・。

 

もっとも「常陽」運転のもう一つの目的はニュートリノ発生?

ニュートリノと言えばカミオカンデだが、ノーベル賞の何チャラ教授が有名。

だが、コレもニュートリノ砲という兵器転用で、すでに実験も進んでいる。

 

だから、そんなものを使って、地球を支配しようとする低能類人猿は処分されるので買い手はいないのである。

 

 

「もんじゅ」と「常陽」が爆発したら日本は北海道と九州だけになる。

 

 

(廃炉)技術が無いのに再稼働。

基地外沙汰。

 

東芝も日立も三菱?

アメリカやイスラエルの何チャラ?

企業が倒産したところで製造物は残る。

莫大なカネがかかり続ける。

 

もっと罪が重いのはそれを支持した連中。

政治家官僚、その他モロモロは万死に値する犯罪者である。

 

しかし、こんなものの建設を容認した福井、茨城の当事者、また、賛同者も万死に値する。

 

廃炉できない事実を知らなかったでは済まされない。

 

県民、周辺住民、地球生命環境への責任放棄。

存在自体が悪魔。

 

「抜粋開始」

茨城・常陽の原子炉公開 機構、もんじゅ代替候補(フクナワ)

http://tinyurl.com/jo6as79

 

もんじゅより危険といわれる常陽を使う理由は

高速炉のニュートリノ世界初検出でしょうか。

 

2011.04.04 原発と最先端科学実験

http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-7234.html

 

*元京都大学原子炉実験所講師の小林圭二さんの

高速増殖実験炉「常陽」の事故とその重大性の記事を転載しています。

 

2011.11.20 カムランドというよりもKASKA(微か)

http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-8101.html

 

*常陽では高速炉のニュートリノ世界初検出を目指しているそう。

 

2011.04.29 神奈川の核燃料工場でウラン漏えい

http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-7329.html

 

*「常陽」用のMOX燃料を加工中に起きた事故で

国の管理規定に沿った正規マニュアルではなく「裏マニュアル」で作っていた。

 

2012.11.20 ニュース (カムランドで火事)

http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-9544.html

 

*高速炉のニュートリノ世界初検出を目指している常陽は

もんじゅより危険との話もある。

 

2016.01.28 事故を起こして停止中の高速原子炉「常陽」の再稼働なんて許せない。

http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-15333.html

 

こちらのサイトが分かりやすくて何度も紹介しましたが

リンク先がみれなくなってます。なんで???

ブログに転載してあった部分だけ再掲。

 

高速増殖実験炉「常陽」の事故とその重大性(小林圭二(元京都大学原子炉実験所講師))

http://www.sannet.ne.jp/error/error404.html

 

「・・・ところが、事故の発生は約6ヶ月後までわからなかった。11 月の燃料交換作業で操作不能が起こり、その原因調査で初めて損傷に気がついたのである。・・・同様の事故が「もんじゅ」で起こればどうなるだろうか。そもそも「もんじゅ」では、 究極の事故=炉心崩壊事故対策として、ナトリウム液位を炉心上面が見えるところまで下げられない構造になっている。破損を見つけること自体できない。・・・原子炉容器内に異物を落としてしまうトラブルはあり得ることだ。高速増殖炉ではそれが致命的になる可能性が大きい。「常陽」の事故は、軽水炉にない高速増殖炉特有の危険性を如実に示している。それが、 原子力界内で目立たぬように処理されようとしている。修理には 2 年~ 4 年、40 億円~ 100 億円の費用がかかると言われている。こんな原発が実用になるはずがない。」

「抜粋終わり」

 

つながっているこころ2さん より

http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-15333.html

 

ことと次第によってだが、311損害賠償はカザールマフィア一派に請求できる。

計画推進者、無期懲役。

計画実行者、懲役500年。

その他関係者、懲役100~500年。

損害賠償金額、最低でも1000兆円。

 

しかし、「もんじゅ」と「常陽」の場合は違う。

廃炉過程で事故を起こした場合、その全ては当事者責任。

子孫は末代まで放射能のリスクと、カネのかかる保守管理につきあわされる。

 

宇宙にも存在しない、純粋プルトニウムという穢れを撒き散らす罪は計り知れない。

 

このような事態を招いた責任者がどのような巡りの元で処分されるのか想像もつかない。

 

だが、当ブログ管理者が懸念するのは、やけくそになったゴロツキが日本を巻き添えに故意に事故を起こすリスクである。

なにせ、存在自体が悪魔。

 

 

そのために再稼働を急ぎ、技術的目処があろうとなかろうとポンコツ寿命を延長する。

早ければ東京五輪までに北から南の原発を爆破。

途中に「もんじゅ」と「常陽」があれば、致死率は劇的に向上する。

 

カザールマフィアの息の根が止まるとき、同時に日本が壊滅する。

 

日本がキリングフィールドになるが、骨を拾ってくれる人間はいない。

 

所轄官庁と言うなら経産省である。

責任の取りようのない仕事を現在進行形で進める、全ての関係者は地球生命環境反逆罪。

 

人間として最低。

できるなら、即刻三次元以下限定宇宙追放。

 

だが、こんな連中、宇宙の迷惑。

ホトホト厄介な人間のクズ・・・。w

 

・・・
Mind of the Earth Japan
【NGO : マインドオブデァース・ジャパン】
http://sanrix.jp/mephilippines/index.html

 


電子を放出/世界初!空間還元型空気清浄機。
【e-bless】
http://www.sanrix.jp/ebless/index.html

 

 

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