津田大介氏と中川淳一郎氏の共著が読みたい!
- Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y)/津田 大介
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- ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)/中川淳一郎
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遅ればせながら、週刊SPA!6月22日号の対談が面白過ぎたので(別のところでも)。
インターネットの素晴らしさとアレな部分を分かりやすくまとめてくれる本になると思うんだ。
それにしても、Web(ウェブ)0・2の時代はもうじき終わるのかな?
0・3、0・4のセカイはもう少し秩序が保たれているといいなー。
「本当に開かれたインターネット」というのは、どんな人や年齢の方々に使えるもの。
そう、ラジオやテレビのような家電レベル並に簡単になることが進化。
そして、もう少し「現実」と「仮想空間」を分けて、情報に踊らされないようになる知恵が必要と思う。
そうしないと「インターネット免許制」なんていつか囁かれたコトが現実になってしまうかも。
2010年代のウェブはどうなるのかな?と、20年代、30年代になっても40年代、50年代先のこと考えているのかな?
- インターネットが死ぬ日 (ハヤカワ新書juice)/ジョナサン・ジットレイン
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引き金はこれかな?
ウェブの世界でも、「責任の所在」がハッキリしているサイトはレベルが高いとされている。
電子書籍元年の未来を見守ろう(少なくとも本による部屋スペース問題は解消されると思う)。
- iPadパーフェクトガイド/マックピープル編集部
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