10で神童15で天才20過ぎればただの人

幼少期に将来を期待されて育った田舎育ちの男性が、不登校・自殺未遂を経て暗い人生に突入した日々を綴る日記...だったのが、鬱から立ち直り社会経験を経て旅人に転身し、現在はホテル会社の代表取締役となり多忙な日々を描く奮闘記になりました。

今後の予定



旅の足を止めて月16日から岡山市にて宿泊業を始めました。

旅人としてもてなされる側だったのが、今度はもてなす側になりました。
岡山駅付近で宿泊場所をお探しの方ご連絡ください。



連絡先:080-6430-4128(ブログ見ました〇〇です、と言ってください。)


メール:net_koukai2009@yahoo.co.jp



http://ameblo.jp/gavial2011/entry-12204913044.html
↑私が運営中の岡山ゲストハウスMOKO。


http://ameblo.jp/gavial2011/entry-12102581569.html
↑宿泊場所として提供中の私の住まい、民泊おれんち。


http://ameblo.jp/gavial2011/entry-12178451666.html

↑スタッフ募集しています。興味がある方ご連絡ください。



テーマ:

い舞台...だと?寒いからやめてくれ。

 


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明日こそ病院に行くぞと決意だけはしているゲイビアルですこんばんは。


一気に3回ぶんアップしているのは、なるべく早くこの情報を世間にお届けしたいという思いからです。
何かの役に立つかと言えば大したことないんでしょうけど...。

 

 

 

 

 

【ピックアップ検索ワード】


‘岡山市 民泊’

 

近所のリアルホラー話を体験できる、我が民泊おれんちに泊まりに来れば良いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回記事の続きを書きます。


前編
↑まだ読んでない方はこちらからどうぞ。

 

中編
↑中編はこちら。

 

この事件のニュース
↑ニュース記事はこちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1夜明けた今日、火災現場に行ってみました。

 

部屋の前に献花されていた事から、どうやら火元の部屋はここで、この部屋の主は亡くなったようです。

 

そういえば、前編で書いた救急車、到着まではけたたましくサイレンを鳴らしていたのに、到着後に救助・搬送する際のサイレンを鳴らしませんでした。
つまりは...そういう事なんですね。


この建物、画像右側の方が、焼けた痕跡が多く見られますね。
風向きがあっち側だったという事でしょうか。
私が部屋から見た火も、こちらに向かって来る様子でしたから...どうやらその感覚は正しかったようですね。
つまり、消防隊の消火活動が遅れていたら、私の部屋も焼けて...死者の名前欄に私の本名が記される事態になっていたかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近付いてみました。

 

やはり、この部屋が最も損害が大きいようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その部屋。

 

玄関から先は焼け焦げて...。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このアパートの隣の民家。

 

実はここは、アパートの所有者の家です。
この家と焼けたアパートは、現在立ち退きを迫られており、大屋は既に退去済みだったそうです。

 

ニュースにもある通り、その大家さんの妻が1人で住んでいたそうです。
その情報は、火災になる前から私の耳に入っていました。

 

アパートには主に、生活保護受給者が住んでいたそうです。
立ち退きの理由などは私はよく知らないのでなんとも言えないですけれど、大家さんの妻が1人で残っているという事は、その妻はどうしてもここを出て行きたくなかったんでしょうね。
 

私が聞いている時点では、アパートには他に1~2名がまだ残っているという話でした。
ニュース報道を見るに、その方々も退去済みだったようです。


 

以下、近所の人からの情報を掲載します。

噂話や推測の領域をまだ出ていないですし、死者の出た事件ですので、見たくない人はここまでで読むのはやめてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が聞いた話によると...


このアパートと大家の家は、取り壊しが決まっていたそうです。
大家は退去済みで、その妻が1人で残っていました。
状況から考えるに、妻は退去と取り壊しに反対だったと思われます。

そして火災のあった日、その妻は、強制退去を命じられていたそうです。
翌日までに退去しなければいけないと言われていたんだとか。

 


で。

 


火元は、アパートの部屋の仏間が最も有力だそうです。
仏間という事は、事故だとしても誰かが蝋燭を立てるなど火を点けなければ火事にはならないですよね。


このアパートと大家の家が中で繋がっているかどうかは私にはわかりませんが、大家の家は外壁よりも内部の方が焼けていました。

これらの事から...亡くなった妻は、自分で火を点けた...つまり放火による焼身自殺ではないかと言われています。

 

いろんな意見や見方があると思います。

私自身は、下手したら巻き込まれて死んでいたかもしれない身ですが、「そういう事もあるよな」ぐらいにしか思っていません。
 

どんな死に方をするかしか考えられない時、あなたはどうしますか?
私も散々どのように自殺するかを考えた人間ですから...。

とりあえず私は、今まで通り世界中の旅人を部屋に迎えながら、まだ生きていこうと考えています。

 

 

 

 

 

【今日の歌】

 


JAM     THE YELLOW MONKEY

 

何を思えばいいんだろう?
そういえば紅白で復活したらしいですね。

 

 

私が住んでいる部屋と民泊おれんちについてはこちら

 

 

 

 

 

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過眠症の疑いがあるゲイビアルですこんばんは。


今日も寝込んでしまい、病院に行けませんでした。
火災の後だけに、危機感で動けると思ったのですが...。

 

 

 

 

 

【ピックアップ検索ワード】


‘ソーシャルゲーム つまらない’

 

艦隊これくしょんとか、ああいうのを楽しめる人と私には、感性に大きな違いがあるんだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回記事の続きを書きます。


前編
↑まだ読んでない方はこちらからどうぞ。

 

 

すげー良い所だったフリーゲームは、1からやり直す事に決め、即座にPCをシャットダウン。
貴重品をまとめる作業に入る。

 

ゲイビアルは旅人気質で必要な物は全て身の回りに置いてるタイプ。
こういう荷物をまとめる作業は5分でできる。
5分でできないのは、鬱だったり具合がかなり悪い場合だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


部屋から出て、玄関から撮影したのが上の画像。

 

スマートフォンのカメラのレンズが損傷しているせいか、左側がちゃんと写らない。
光って眩しく見える部分が炎です。
オートフラッシュが作動したのが悪かったのかな...。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

部屋から出て、階段を下りる際の画像がこれ。

 

消防隊員が、新たなホースの準備作業をしている。
こちら側に火が迫っているため、新たな放水ポイントを見付ける必要があったようだ。

 

いったん荷物を運び出した後、まだ時間に余裕がありそうだったので、食料とか「今持って行った方が良いだろうなと思われるもの」も運び出した。
 

その際、消防隊員に声をかけられ...

 

 

 

消防隊員:「両隣の部屋の状況はわかりますか?」

 

ゲイビア:「わかりません。起こした方がいいですか?」


消防隊員:「火がそこまで来てるので、そうして避難していただくのが良いと思います。」

 

 

というわけで、両隣の部屋のドアのチャイムを鳴らし、激しくノックする。

奥の部屋はキッチン窓が開いており、部屋の中の様子が見えた。
どうやら今日は帰宅していないようだ。

 

手前の部屋は中国人労働者が住んでいる。
ノックすると30秒後、寝ぼけた顔でパンツ一丁の住人が出てきた。
火事だと伝えると、状況を察したようで、何も言わず部屋の中に戻って行った。

 

準備が済むまでしばらく待って、一緒に建物の外へ出た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Kenじー別邸へゲストや隣人と共に避難。

消防隊の活動を見守る。


私の部屋から岡山駅に向かう道には、「KEEPOUT」の黄色いテープによって通行制限されていた。
大通りから入る道にはパトカーが居り、道を塞いでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

午前2時半、消防隊の動きに変化が見られた。
 

ホースの水を抜いている。
どうやら鎮火したらしい。

もうもうと上がっていた煙も見えなくなった。


消防隊員は、現場で鎮火宣言したりはしない。
黙々と撤収作業をしている。

 

もう部屋に戻っても良さそうだ、と判断し、隊員に「お疲れ様でした」と声をかけつつ、部屋に戻る。
 

部屋のある建物から、火災現場の方を撮影してみたのが上の画像。

見事に鎮火している。
 

この記事の最初の画像では、この屋根の辺りから火が上がっていた。
屋根は火災の痕跡が残っているけれど、原形を留めている。
何かが焦げた後の臭いが周囲に充満していた。

 

 

 

 

 

【今日の歌】

 

http://www.nicovideo.jp/watch/sm26972945
fire sign     BUMP OF CHICKEN

 

幽かでも見えなくても...。
揺れなくなった火は現実を映していました。

 

 

私が住んでいる部屋と民泊おれんちについてはこちら

 

 


 

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現場のゲイビアルですこんばんは。


この冬、岡山の住まいの近所で、何かと色々あります。

 


向かいの部屋で何かが
↑例えばこれ。

 


そして昨夜、というか今朝というか、今度は火災がありました。

 

 

【ピックアップ検索ワード】


‘不動産 巨乳 岡山’

 

不動産と巨乳の関連性はどこから来たのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1月13日、午前1時30分ごろ。

 

 

日頃の体調不良もあって、日中寝込んでいた私は、「今日も病院に行けなかった」と後悔しながら、PCにてフリーゲームをしていました。
本業の予約関連の作業はとりあえずは一段落しており、明日こそ病院に行くためにそろそろ寝ようかと考えていたところでした。


折りしもゲームはその章のクライマックス。
根性のノーセーブで真剣勝負しており、あと15分もプレイすれば章クリアで中断セーブができるところでした。

 

 

ところが、この時間から外が騒がしくなりました。
救急車のサイレン音が鳴り響き、パトカーが拡声器で何か言っている。

 

 

なんだ?事故でもあったのか?
 

 

それとも以前のように、老人が死にそうで救急車出動か?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


1時35分。

 

サイレン音が、家のすぐ前を通過したところで止まった。

 


あれ?クソ近所じゃね?

 


そこからドタバタと階段を駆け上がる音。
さっき聞こえた救急車のサイレン音は、近所に到着したと思われる直後から完全に消えていた。
 

外から、何かを運び出したような気配を感じた。

あー、誰か死んじまったのかなー。

 

私が住んでいる部屋のあるエリアは、交通の要衝である岡山駅にクソ近く超便利である。
その一方で、結構カオスな区画である。

 


事故物件とかあるわけよ
↑例えばこんな具合。

 


身寄りなんか無さそうな生活保護受給者が住んでいる安アパートがあって、そういう人達は近所付き合いもロクに無さそうだ。
英会話学校の指導員である、外国籍の方々が住むマンションも目の前にある。
かと思えば、私の部屋の真裏のマンションはオートロック付きで高そうな雰囲気で、割と生活に困ってなさそうな方々が出入りしている...そんでもって真裏なのにこっち側と関わろうとしない。

 

とにかく何が起きても不思議じゃない。
救急車やパトカーのサイレン音には慣れ過ぎていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1時40分。

 

フリーゲームの方は、その章クリア目前だ。
章の中でやるべき事はやった。
序盤屈指の難易度で、今まで4回ほどミスをして序章からやり直している。
ノーセーブという縛りは初見殺しをふんだんに含む、高難易度SRPGにおいて結構な枷である。

 


この時間帯になると、上の方にリンクで出した、溶けてた老人が居るアパートの階段を駆け上がる音が聞こえるようになった。
また誰か溶けたのだろうか?

 

 

そしてKenじーさんから電話

 

 

kenじーさ:「あ、起きとる?今、騒々しいやん?」


ゲイビアル:「そやね。なんか事件かね?」


kenじーさ:「その部屋のすぐ裏のアパートが火事らしいよ。避難指示とかされてない?」


ゲイビアル:「え?マジ?ぜんぜん何も言われてないけど、ちょっと様子見てまた電話するわ。」

 

 

そこで、キッチンの窓から外を見てみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※画像はイメージです


これはアカンこれはアカンでぇ!!

 

 

実際、窓から明々と火が見えました。
火元と思われるアパートとは区画が同じで、道路を隔てておらず、建物伝いに延焼した場合、私の部屋も被害を食らい、当然私は死亡遊戯ですおめでとう。

 


Kenじーさんに電話

 

 

ゲイビアル:「部屋から火が見えるわ。本当に斜め裏のアパートだわ。あれやな、立ち退きが決まってどうのこうのしとる例のアパートやな。今からそっちに避難するわ。」


Kenじーさ:「マジか。わかった。」

 

 

本日のゲストに「Fire!」と伝えて起こした。

 

1時44分の事だった。

 

 

 

【今日の歌】

 

To Feel The Fire     Stevie Wonder

 

心に燃える火は欲しいですけど、火災は避けますよね。

 

 

私の住んでいる部屋と民泊・ゲストハウスについてはこちら

 


 

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ほとんどブログ更新できなくなってしまいました。

 

もともとは個人的な日記および、趣味のゲーム攻略記事を書きたくて登録したこのアメーバブログ、最近はそれさえままならないのが現実です。

今までも時々体調不良に陥って、長期間更新できない時期がありました。

今回も同様に、PC作業がおぼつかない状態に陥っています。

 

寒くなり始めた11月あたりから、何かおかしいと感じつつも、できる限り仕事をしていたのですが、11月中旬からハッキリと体調が悪化。

かなり久し振りに鬱症状が出ました。

 

その後、少し持ち直したものの、寒さが本格化した11月末から、1日丸々寝込むようになり始め、12月は殆どの時間を寝込んでしまいました。

クリスマスは風邪をひいて完全にダウン。

遺書作るべきかな、と考える程に、生命力が下がりました。

 

それから2週間して風邪だけは治ったので、そのタイミングで実家に帰りました。

パーキンソン病の症状が悪化した祖父を見舞い、実家に4日間滞在。

楽させてもらえたおかげで、表面上は動けるようにまでなりました。

しかし中身はキツいまま...。

鳥取から岡山に戻ったのが昨日で、今日はまた丸一日寝込んでしまいました。

 

根本的に何が悪くてどこをどうすれば良くなるかがわかりません。

せっかく生きてるんで、もう少し人生というクソゲーを楽しもうと考えているのですが、今のままではどうにも...。

 

明日、とりあえず内科に診察を受けに行ってみようと思います。

岡山駅エリアで、信頼できそうな個人病院を探しているところです。

 

 

 

 

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可愛い彼女が欲しいですねゲイビアルですこんばんは。


クソ寒い日が続いていますね。
彼女ネタでも書こうかと思っているのですが、それは後回しにして、オシッコちびりそうな話の3本目を書きます。

 

 

 

 


【ピックアップ検索ワード】


‘金玉の燻製たまご’

 

美味しくないです(´・ω・`)


‘逆王手 おかしい’

 

はい、おかしいです。
おかしくても世間的に流通してしまえば市民権を得てしまうのが言葉というものです。
今はだいぶ減りましたが、「○○過ぎる」を連発するバカ(メディア)がまだ存在する事に気持ち悪さを感じています。


‘民泊 noshow’

 

Airbnbなら怖くないですが、他のサイト経由だと困りますね。


‘ラクーポン 問い合わせ 繋がらない’

 

ダメだよあそこは。


‘Airbnb 評価悪い人’

 

ゲストで評価悪い人はその通りと見て間違いないです。
全体的に評価が悪いんじゃなくて、ゲストについては1件でも悪い評価があったら実際それは当たっているものです。
ホストの評価については、それを書いたゲストの方が著しく頭がおかしい奴の可能性がありますから、全体的に見る必要があります。


‘吹雪で自動車のドアから雪がたくさん入る’

 

なんでそんな日に窓開けて運転しとんねん!!!!


‘梅の花 味が落ちた’

 

え?あれ...えーと、あれ?どこだっけ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


真冬のちょっと怖い話シリーズ第3弾、書きます。

 


第1弾 事故物件


第2弾 向かいの部屋の老人がいつの間にか腐っていた

 


一部の人から、「客が来なくなるんじゃない?」と心配いただきました。
そうかもしれませんね。
でも、正直もうそれでもいいかな、と思っています。
1年間頑張ったし、もう辞めようかとさえ考えています。
それぐらい疲れました。

この1年間、99%仕事しかしていません。
業界的に、私はそれなりに成功した部類に入ると思います。
しかし、休みのない生活を続け過ぎて、ゲストに気を遣うのがとても辛くなりました。
マナーの悪いゲストに来られると大変です。


上記2本とこの1本は、私の身の回りで起きた事です。
しかし、よく考えてみてください。
あなたの身の回りでもごくごくフツーに起きている事ですよ。
それを知らなかったり、意識してないだけの話です。
特に都会なら。

そういうモノに目を向けない人、それで印象を悪くしちゃって「行くのやめよう」ってなるような人なら、最初から来なくて結構、と思っています。


気付くべき事に気付けない、わかるべき事がわからない、そんな人に振り回されるのもこの仕事です。
私は1年やってみて、ゲストを選びたくなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、前置きはともかく、本題に入りましょう。

 

ゲストハウスMOKOの2号室は、オープン当初は畳の部屋でした。
しかし、エアコンから水漏れする上、他の部屋と比べて湿気が籠りやすい2号室は、畳にカビが生えてダメになりました。

 


画像は、在りし日の2号室です....

 


って、その後、セミダブルベッドに入れ替え、エアコンも直して湿気対策して復活したんですけどね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな2号室に、12月にお泊りのある日本人ゲスト。

なんとドタキャンを依頼して来やがりました。


「宿泊費の100%をお支払いいただく事になります。」と答えると、「宿泊人数が2名から1名にして泊まります」との返事。


そうしてやって来た当日、彼氏を部屋に送り届けて去って行く彼女。
なんの用事ができてドタキャンしたのかはよくわかりません。
ラブホ利用したかっただけ...の可能性も高いです。

そして日も暮れた深夜0時、残された彼氏の方が、「今チェックアウトしてもいいですか?」と言い出した。

 


一体なんで...?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その彼氏を車で駅まで送り届けたくららは、その理由を知る事となります。

 


岡山ゲストハウスMOKOの新ヘルパー
↑くららについてはこちら

 


自分以外誰も居ないはずの部屋なのに子供の声が聞こえるんですよね...」

 

 

Oh!!!!(;´Д`)

 

 

 

ホラーだッ!!!!

 

岡山ゲストハウスMOKOの2号室は、心霊スポットだったのか!!

そういえば以前のゲストから...

 


そんな事を言われた事は一度も無い

 


オープンしてから数十人は泊まっている部屋です。
中には霊感の強い人も居たでしょう。
我々スタッフは当然のように出入りするし、夜に入って作業した事もありました。

なーーーんも感じませんでした


これがガチなら、心霊体験ができる部屋として、むしろそっち方向でアピールしようとさえ私は思うのですが...たぶん無理。
このカップル自体、ちょっとなんか奇妙な感じがしました...。
直接話したくららも、「なんか変な感じの人でした」と言っているぐらいです。


部屋の心配より、この彼氏の状態を心配すべきお話でした...。


こういう話が好きなあなた、試しに2号室に泊まってみませんか...?


ふふふ...(´∀`)

 

 

 

 

 

【今日の歌】

 

http://www.nicovideo.jp/watch/sm28921194
歩く幽霊     BUMP OF CHICKEN

 

死んだ人がこの世に影響を及ぼせるなんて、素敵やん♪
それができなくなるのが死なわけで...。


 

岡山ゲストハウスMOKO

↑そんな2号室があるMOKOについてはこちら。

 

民泊おれんち

↑老人が腐って溶けた部屋が真正面にあるおれんち。

 

スタッフ募集

↑それらについて平気な私と一緒に仕事してみようかなと思った人はこちら。

 

 

 

 

 

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定期的に不調に襲われるゲイビアルですおはようございます。


1ヶ月ぶりに記事を書いて掲載してみました。
忙し過ぎてとても書いていられなかった、というのはもう1年間書き続けている事ですね。
11月はそれに加えて体調も悪く、仕事さえもロクに進められませんでした。

ちょっと疲れ過ぎですね...最近は、「客なんて来なければいい」とさえ思うようになっていました。
これでは何のために何をしているやらわかりませんね。


と...今回のこの記事、かなりリアルかつ暗い話です。
食事前後の方は、読める状態になるまでこの先へは進まない事をオススメします。

 

 

 

 


【ピックアップ検索ワード】


‘グロい漫画’

 

リアルグロを目にしてしまったらそういう漫画さえもソフトに感じます。


‘ロマサガ3 ブラックにならない’

 

ハーマンのままでもクリアはできますが、やっぱブラックの方が強いしせっかくだから元の姿に戻してあげたいですよね。


‘かんぱに 服破れ状態 画像一覧’

 

これでアフィリエイト仕掛けとけば少しは儲かっただろうか?


‘パンティーの干し方の正解’

 

どうやら正解は無いらしいです。


‘airbnb ヘルプセンター 対応 最悪’

 

はい、最悪です。
日本人スタッフは少しずつマシになってきました。
いい大人が小学生レベルの対応をするのでかなり腹立ちますよ。


‘岡山市 黒川食堂’

 

再開しない可能性が...かなり心配です。
電話してみようかな...。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


私は昨年11月21日に岡山に引っ越し、民泊の準備に取り掛かりました。


そして今の民泊おれんちの部屋を見付け、12月1日から開始しました。

民泊を始めるに当たって、近所にどういう人が居るかは気になりました。
1戸1戸回って挨拶...まではしませんでしたが、近所の人と顔を合わせたら必ず挨拶するようにしていました。

 

そんな近所の人間の1人に、頭に凹んだ傷跡を持つサイドにしか髪が残っていない禿げたオッサンが居ました。
いわゆるカッパハゲです。
昔の怪我の跡だろう、それには触れないでおこう、と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私はこのカッパハゲのオッサンをあまり良く思っていませんでした。

 

挨拶しても普段は返事しないし、会話もしない、そもそも向こうに関わる気があまりない様子。
向こうは向こうで、私に対して不快そうな態度をする事がありましたし、挨拶だけする関係でいようと決めていました。
挨拶するとたまに、機嫌が良い時は一言だけ返事をくれたりしましたね。
それだけの関係でした。

 

そんなカッパハゲとは、日中それなりの頻度で遭遇しました。
1回、昼間っから酒臭い事もありましたけれど、それ以外は普通。
夜型の生活でもなさそうでしたから、おれんちの両隣に部屋を借りている建設会社で働いているものと私は勝手に思っていました。
歳も結構イッてそうでしたから、週2~3日のシニア枠かなー、と。


おれんちのある岡山駅西側エリアは、結構カオスです。
英会話のAEONがあり、その講師のための寮になっているマンションがあるため、外国人が多数住んでいます。
それに加えて建設会社の中国人労働者も居たり...。
激安アパートもあって、そこにはよくわからないオッサンや老人、生活保護受給者、それと飲食店勤務のネパール人が住んでいます。
かと思えば、すぐ近くにオートロック付きのちょっとご立派そうなマンションもあったり、マンスリー・ウィークリーマンションもあります。

カッパハゲも、そんなカオスの一員でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


11月23日、私が布団を干して叩いている時の事。
向かいの部屋の辺りから...

 


「っぇっせぃ!」

 


と、声が聞こえました。

 


...(´・ω・`)ん?うるさい?うるさいと言われたのかな?

 


ハッキリとは聞き取れなかったので、しばらく手を止めて、誰かが近くに居ないか確認。
特に何も聞こえなかったので、少し叩きを弱めにして再開。

 


「うるせぇ!」

 


今度はハッキリ聞こえました。
どうやら向かいの部屋の模様。
そこに住んでいて、この音を気にするであろう人物は、カッパハゲぐらい。
もともと私はカッパハゲを良く思っていなかったのと、1年間積りに積もった対人ストレスでイライラピリピリしておりました。

 


ああ?なんや、俺の日常生活を脅かすつもりなんか!?ええ度胸やの?出て来いや!
どつき回したるで?あ?来ないんならこっちから行こうか?今、力の加減ができんけぇの!ぶち殺してしまうかもしれんが覚悟はええな?

 


と、私は心の中で思いました。
本気でボコボコにしてしまいそう、加減できずに殺してしまいそうなぐらいのものがありました。
今までブログを書けてない時期に、泥棒野郎事件とかありまして...自分の身にも相当のものがあったのです。

部屋のドアを千本ノックして「ゴルァ!」してやろうかと本気で思ったのですが...冷静に考えてみると、体調を崩して寝込んでいるのかもしれません。
自分もそうなる可能性は当然のようにありますから...そこで私は布団を叩くのを止め、部屋に戻ったのでした。


今にして思えば、この時ドアを千本ノックした方が、カッパハゲにとっては良かったのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月4日。

 

11月中旬から、私の身には体調不良が起きていました。
蓄積疲労だと思われました。
しばらくなかった鬱症状が現れる事もあり、慢性的な眼精疲労は悪化の一途で視力も低下。
パソコン作業が全くできない状況にありました。

 

そして寝込んでいる私の部屋に、Kenじーさんがやって来ました。

 

 

Kenじーさん:「向かいの部屋の老人、死んだらしい。っていうか、死んでたらしい。」

 

 

向かいの部屋の老人といえば、カッパハゲの事です。
Kenじーさんからの情報によると...

 


・カッパハゲは生活保護を受けていた。
・毎月2日に家賃を支払っていた。
・今月の家賃を払いに来ないので不審に思ったスタッフが部屋の様子を見たところ、電気が点いたままかつ暖房も点けたまま、横たわっている様子が見受けられた。
・これ、倒れてるんじゃね?と思ったスタッフは警察に電話し、部屋を開けて強行突入する事に。
・警察と共に部屋を開けると、蠅の一団が一気に外に出て来た。
・と同時に、ツーンと突き刺さるような臭いに襲われた。
・カッパハゲは死亡しており、その肉体は腐敗していた。
・真夏に比べたら腐敗は遅いが、暖房によって室温が上がっていたため分解が進んでいた。
カッパハゲはカツラだった

 


腐敗した死体は警察が回収。
現場での見立てによると、死後10~14日経過しているだろうとの事。
...って事は...「うるせぇ」と言われ、ぶち殺したくなったあの日、カッパハゲは既に死の淵に居たのか...。

 

Kenじーさんと2人、衝撃を受けたのは、あのカッパハゲの頭はカツラだったという事。
変な傷跡のような凹みは、カツラが劣化したためにできたもの。
ハゲもカツラの経年劣化によってできたものらしい。
死亡年齢は74歳だそうで...実年齢よりも10ぐらい若く見えたのはカツラの力のようだ。


「そういえばしばらく見ないな」とさえ思いませんでした。
今週はまだ外で会ってないな、ぐらいでした。
いつの間にか死んでいた...そんな感じです。


カオスな世界の一員で、シケたオッサンでした。
特に深く関わろうとも思わないし、こちらに害さえ及ぼさなければ正直どうでもいい存在でした。
しかし...近所で、知っている人が死んだ、しかもこうもあっさり、気付く事もなく...という事実に何かこう、込み上げるものがあります。
名前も知らないただのカッパハゲカツラのジジイなんですけどね...シケた...なんででしょうね...それでも悲しいんですよね。

 

私は冥界があるとは信じていません。
なので「ご冥福」とは言いません。

名前を知らない向かいの部屋のご老人、私ゲイビアルはこの本記事を以て、あなたに哀悼の意を捧げます。
地に還り、土と化したあなたが人であった時の記憶を、私は今後持ち続けます。
いつかあなたと同じように土に還る時まで。

 

 

 

 

 

【今日の歌】

 


Africa     TOTO 

 

岡山に来て近所の老人を見た時、「私がこのまま長い間ここに住んだなら、きっとこの人達が死んだ事を知る日が来るのだろう。」と感じました。
カッパハゲを見た時も同様に思いました。
ちょうど1年後にその日を迎えるとは...。

 

 

岡山

↑岡山で起きたあれこれを書いた過去記事をまとめたものはこちら。

 

すぐ目の前の事故物件があったという話

↑6年前にあった事故死の話。


 

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頭の中の楽しい成分が切れて仕事が進まないゲイビアルですいやー困った。


定期的に陥るんですよね。
これは誰もがなる、うん、なる。

そこでゲームですよ。
ゲームで楽しい成分出すんですよ。
ここで繋がっているアメブロ仲間は基本そうして日々の活力を得ている方々のはず、うん、そのはず。

 


だがしかし困った...。

 


ゲームをまとめてやる時間がない。
ソシャゲはくそつまんないからやりたくないし...。
何かありませんかね?

 


ソーシャルゲームって糞つまらない
↑以前この状況で手を出した結果。

 

 

 

【ピックアップ検索ワード】


‘20でダダの人’

 

30までカウントしたら6億円の人になったりしませんかね?

 

‘PSゲーム ゼルドナーシルト攻略’

 

すげぇやりたくなってきた。
でも多分今やったら15分しか続かなくて、2年後にほぼ内容忘れて最初からやり直すんだと思う。
そんでまた15分。


‘木の椅子 きのこ 生える’

 

生えるこれマジで生える。

 

‘千年の悠雅吉備津彦神社’

 

結局行けなかった(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


事故物件って、何の事だかわかります?
大島てるって知ってます?
たいていの人は知ってると思うんで、ここでの説明は省きますね。
gglks

 


大島てるをご存知ですか?
↑実は岡山に来る前に使ってました。

 

事故物件について調べると、上記画像のような素敵な情報が得られたり得られなかったり(笑)。
あえて狙っていくスタイルの人ももちろん一定数存在します。

今回の記事はそんなアナタにとって、耳寄りな情報となるでしょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

ゲイビアルさんがやってる民泊おれんちのすぐ近くに、なんと事故物件がございます!

正確には、「事故が起きた物件」であり、現在は残念ながら事故物件としての価格での入居はできません。
ごめんなさい。
だけど建物自体が古いのでクッソ安いです。


6年前か...。


たまたま、あるホームページを作るためのネタを探していて知ったんですよね、この事件。
このニュースページ以外はヒットしませんでした。
えらいローカルでレアなネタ拾ってもうたなあ。


これを知ったkenじーさんは...

 


Kenじーさん:「明日ここのスタッフの人に絶対これについて聞くわwwww」

 


とウッキウキでございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


こうした悲しい事故が起きてしまったこの建物、今ではどうなっているかというと、火事で焼失した部分は物置と物干し場になっております。
残念ながらその部屋に住む事はできません...うーむ本当に残念。

霊も出なければホラー感もなく、外国人労働者とよくわからないオッサンが他の部屋に住んでいます。
記事タイトルと相違してしまいもうしわけないですが、今となってはもう「事故物件」ですらありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


何故そんな物件の話を書いたかというと、我々がその高千穂会館のホームページを作ったからです(笑)。

もちろん、正式に依頼を受けて作りました。
いやね、さすがにね、検索エンジンにも載らないような古いホームページじゃ意味がないんで、作ってくださいと頼まれたわけですよ。

 


高千穂会館ホームページ

 


この記事ではネタ的な紹介の仕方をしましたが、実際、この不動産会社は、社長さんが色々融通をきかせてくれるありがたい存在だったりします。
だからって悪い事に使ってはいけませんよ!

 

 

 

【今日の歌】

 

 

いつも何度でも     井上 あずみ

 

生きていく不思議死んでいく不思議。

 

 

岡山ゲストハウスMOKO

↑今日こそ最新情報に更新するッ!!

 

岡山民泊おれんち

↑今日こそ最新情報に更新するッ!!

 

スタッフ募集

↑再募集しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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テーマ:

ブログは毎日更新したいゲイビアルですこんばんは。


とか言いつつ、月2~3更新になってしまっている現状。
黒坂さんをバカにできないですなあ。
忙しいとはこういう事か。

 

 

 

【ピックアップ検索ワード】


‘airbnb 悪いレビュー’

 

私はゲストに対して悪いレビューを容赦なく書くホストです。
でも、本当に悪いゲストにしか書きません。
率としては2%ぐらいですね。

 


‘伯父バカ’

 

弟・妹にそれぞれ子供が生まれました。
それなりに可愛いですね。
だからと言って特別感はありません。
自然現象として受け止めています。

 


‘人生とは中卒’

 

大卒のボケやカスが蔓延る日本社会を見て、中卒でもちゃんとしてる奴の方が良いって強く感じています。
経営者になってからは特に。

 


‘逢坂保育園 ブログ’

 

この異常なほどコアでマニアックな検索に、軽い恐怖を覚えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Kenじーさんの知り合いからの情報によると、このゲイビアルが、1~2日前のニュースに登場したらしいです。


たぶん岡山ローカル

 

一体何事か!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何のボケもヒネリもせずにあっさりネタバラシします。

 

画像の、両備バス運転手がポケモンGOしながら運転していた件についての街頭インタビュー受けただけの話です。

 

 


↑動画はこれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


街頭インタビューといえば、皇室待望の男児が誕生した件で、高橋名人が回答していたのが全国ネットで放送されたのを思い出します。

 

高橋名人を知る人はそのニュースを見て、「ちょwwwそれ名人www一般人扱いwww」と噴いたものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TV局のこうしたインタビューは、仕込み・ヤラセが日常的に行われていると世間的に知られています。

 

私が回答したVTRが使われるかどうかはもちろん私にはわかりません。
ただまあ、なんというか、TV局が使いたい・欲しい答えを引き出すように、誘導的な質問してきました。
使いにくい回答をされたなら使わなきゃいいだけの話ですからねぇ。

 

局側の「意図」で色塗られたニュース報道に踊らされないよう、情報は吟味してもらいたいですね。
私は、そのTV局の、「夕方のニュース」という作品の一部に、無償でエキストラ出演して参加したに過ぎません。

これも人生経験だと思い、回答したまでです。

 

あー、あと、TV見ないから、世間的に何が起きてこのインタビューが行われているか知りたかったんですよねー。

 

...今回採用となったのはおそらく、TV局側が求めている回答ピッタリだったのと、どう見ても地元のおっさんが近所で散歩している感のいでたちだったからではないか、と思います(笑)。
ものすごくどうでもいい端役のオーディションに勝ち抜いた気分です(笑)。

 

 

 

 

 

【今日の歌】

 


ばらの花     くるり

 

10月からなんかこの曲が頭の中でヘビーローテーション。
毎年恒例の「口笛」はまだみたいです。


 

http://ameblo.jp/gavial2011/entry-12102581569.html

↑TV出演は小学校5年生の11歳の秋以来、24年ぶり2回目のゲイビアルが運営する民泊はこちら。

 

 

http://ameblo.jp/gavial2011/entry-12204913044.html 

↑当時少年野球チームのショートのレギュラーでテメキュラ市のチームと対戦したゲイビアルが運営する岡山のゲストハウスについてはこちら。

 

 

http://ameblo.jp/gavial2011/entry-12178451666.html

↑そして副キャプテンを務めたゲイビアルはゲストハウスのスタッフを募集しているのでした。

 

 

 

 

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昨日、鳥取中部を最大震度6の地震が襲いました。

鳥取中部と言えば、私の実家がある地域です。

 

実家にすぐ電話したところ、人的被害はなし。

物的な被害も、父が片付けていなかった書類が「飛んだァアアア!!」となったぐらいでした。

あと、家具が少しズレてたとか。

 

岡山も揺れまして、今までの私の人生史上最高の体感震度を経験させてもらいました。

まるで横揺れのブランコに強制的に乗せられているような感覚でした。

 

しかし、私の部屋も、民泊おれんちも、岡山ゲストハウスMOKOも全く被害はありませんでした。

余震は岡山にも届いていますが、今のところ軽微な揺れを感じる程度です。

 

普段以上に警戒心を高めてはおりますが、ひとまずこちらは無事であることを、皆様に報告いたします。

 

 

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