先週の金曜で大学の授業が終了しました。
で、2月14日のテストまで怒涛の16連休てなわけです。
バレンタインの日からテストという、俺らみたいなB-BOY(BOYS SCHOOL出身少年)に粋な計らいをしてくれる大学に目から血尿をあふれさせつつのリスペクトをしながら生きてるGASです。

しかし、こうも休みが長いと勉強のモチベーションがあがんねあがんね。
それに付け加え昨日買ったバイオ4の中毒性がヤバすぎる。
発売前は敵がゾンビじゃなかったり、武器が購入できたりというシステムでバイオももう終わりかーっと思ってましたが、いざやってみるとなんか言葉でうまく表せないほどいい感じです。
あー、今回のテスト範囲やばい広いのにバイオやめられないし2月4日、5日ってWWEに見に行くしレポートもださなきゃいけないし・・・あー、やってられんねえ!アシュリー萌え!!!でも20歳で萎え!!
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先日、渋谷の駅前の書店に何気なく入ったらひぐらしのなく頃にの攻略本が売ってました。
これだけだったらまあちょっと広い本屋なら渋谷とはいえ当たり前の光景なんですが、なんと店先でのぼり付で特集が組まれてました。

・・・いいのか、渋谷?

さらに先日、生まれて初めてパチンコを体験しました。
自分の人生におけるルールで、ギャンブルは生涯やらないと決めていたんですが、だって機種がエヴァンゲリオンだったんだもん。
(俺の人生のルール安っ)
いやー、でもこれ面白いですね。リーチかかると使徒とのバトルがあったり(勝つと大当たり)、パチンコ続けてると急に暴走モード入ったり(これも大当たり確定)など、エヴァ知ってる人ならどれも熱い仕掛けが満載です。
(ちなみに自分は2000円投資したらいきなり大当たり引いたんですが、その後ふるわず4000円負けました。)
とりあえずこれからはかの城南電気の宮路社長の名言
パチンコは勝っても負けても三万まで。
を合言葉にがんばっていこうと思います。

さて、話はかわりますが、inoriさんの日記を見られたでしょうか?
思うんですが。
あくまで例えばですが嫌われた理由が空気が読めないからとしましょう。で、空気が読めないならあやまります、すいませんのような例のメールがきたとします。それってもうその時点で空気が読めてないんですよね。
何を当たり前の話をしてるんだって感じですが、場の空気を読める読めないってもう先天的なもので治せるもんじゃないと思います。そう考えると、ある意味同情すら禁じえませんけど。
だからってメールだけで済まそうとしてちゃんとした話し合いの場を持とうとしてるのに、それを無視するってのはどうなんでしょうね?

小さいなあ。
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大学の友達の家にいたストSpecialを持ってってプレイ。
いや~、熱いですね。ボードゲームで熱くなれるのはタイトーの人生劇場シリーズ(コアですいません(^^;ちなみにFC版がベスト)以来のものじゃないでしょうか。
だけど、大学の連中に一言言いたい。
 
FFのキャラばっか使ってんじゃねえよ。

こちとらFFのⅧとかⅩのキャラなんかに思い入れはないわけで!
せめてカインとかミンウとかシャドウとかマギサとか使えるならFFのキャラの使いがいがあったのになあ。

さて、前回の続き。
 おひっこし
あの無限の住人で有名な沙村広明氏の短編集。無限の住人からは想像できない程のギャグをベースとした青春マンガ。しかし氏特有の書き込まれた絵と、ギャグマンガながらもしっかりとした骨組みが組まれているのでただ面白いだけにとどまりません。・・・まあ、ネタが少々マニアックなのはアレですが。
 怪傑 蒸気探偵団
ん~・・・、こんなの(失礼)なんで集めたんだっけ?(^^;おかしいなあ・・・、一時期はまってたはずなんだけど。あー、絵は好きです(爆)
アニメ版は曲がよかったですね。あと声優も。
 勇者カタストロフ!!
知る人ぞ知る漫画家、牧野博幸氏の作品。すげえ面白いんですが、出所がギャグ王という存在自体がマイナー誌なので作品自体もマイナーという不遇な作品です。ちなみに四巻まででてるはずなんですが、自分は二巻までしか所有してません。あー、ギャグ王面白かったのになあ・・・、うめぼしの謎とか最後の楽園とか。
 クーデタークラブ
ノーコメントで。

まあ、とりあえずこんな感じです。また気が向いたら深いところまで整理してみようと思います。しかし、自分で所有しておきながら偏ってるなあ・・・。
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昨日髪を切ってきました。
久々に短くして、気分一新。さらにコンタクトをつけてイメチェンだー!
と、いう意気込みで登校したところ

眼鏡のほうがよくない?

素敵なほめ言葉を頂きました。



どないせいっちゅうんじゃあ!!ヽ(`Д´)ノ

閑話休題

久々に部屋の本棚を整理してると、昔買った漫画がザクザクと。
どんなのがでてきたのかを以下に挙げてみます。

 突撃!パッパラ隊
最初の自己紹介にも書きましたが、この作品のファンです。
思うに、これを超えるギャグ漫画は私的にまだでてきてないです。それだけに14巻あたりから最終巻までの面白さの失速率は当時リアルタイムで見てて、子供心に悲しかったです。(本当にひどかった)6巻~8巻くらいまでは神的に面白かったのなあ・・・。(追記:今見返してみると流石に笑えるところが少なくなってましたが、このテンポとセンスは作者ならではって感じです。)
 伊達グルーヴ
この漫画って全国で知ってる人そんなにいないんだろうなあ・・・。
2000年くらいにマガジンで連載してた、ギャグ漫画なんですが、いわゆるマガジンらしい下品系な漫画です。二巻で打ち切られた不運な漫画なんですが、私的にどストライクでした。電車のなかで読んでても笑ってしまう貴重な漫画の一つです。当時、学校で声を大にしてこの漫画の良さを語ってたのに誰にも理解してもらえなかったなあ・・・('A`)

次回に続きます。
どうもお久しぶりです。
妙に忙しくてなかなか更新できませんでした。
センター二日目ですか・・・よりによってこんな天気が悪い時にって感じですが、それはセンターを受ける人全員に共通すること。本当に月並みですが体調管理に気を付けて頑張ってください!!

さて、話を私的なことに戻すと大学で新年会がありました。
別に何のキンダーサプライズもなく淡々と酒をかっくらってました。
以上大学の話終わり(ぉ
(ぉとかいうアレな記号を使うあたり本当に大したことありませんでした^^;

では次にいよいよにオタクくさいこと書きますよ~。
ひぐらしのなく頃に・・・面白れEEEEEEEEEE!!
いやー、よもや同人ゲーという未開のジャンルにこのような伏兵が隠されてるとは・・・。

ここで、このひぐらしのなく頃にとはなんぞや?という人は、
ここを見てもらえば理解頂けるかと思います。

自分とこのゲームの出会いは、かまいたちの夜などに代表されるいわゆるサウンドノベルゲームが好きだったからです。で、ある日なんの気のなしにサウンドノベルゲームやホラーゲーが好きな人の集まる掲示板を覗いていると、
このゲームの名前が出てきました。
そこの人たちの間(というか、結構このゲーム知ってる人は知ってるかなり有名なゲーム)では評判はかなり上々で、なおかつ無料で一話まるまる遊べる体験版があるという話なので、早速ダウンロードしてみました。

最初は
「なんだこのいかにもなギャルゲー絵は?オタクはこんな絵に満足するのかねえ。で、いつこいつら5P始めんの?」
てな感じでした。
しかし、プレイ時間が二時間を越えたあたりでしょうか・・・

「怖い。」

ただその一言でした。あとはもう次の日が大学ということも忘れてノンストップでやり続けました。
まあ気づいてみたら朝の6時半だったのはご愛嬌ということで。
そして大学の帰りにはわき目もふらずとらのあな秋葉原店で
製品版を買ってしまいましたとさ。

あ、そうか。忙しかったのは大学のせいじゃない。このゲームだったんだ。



まあとにかく!ぜひ一度やってみることをお勧めします!本当面白いんだって!
ただ最初の二時間は・・・まあ・・・ねえ。
魅音萌えだからいいけどさっ!(爆

ウソだと言ってよバーニィー

テーマ:
あ~、明日からついに大学が始まるよ・・・。
思い返せば、今回の冬休みはかなり充実してたと言える。
大学の友達から突如電話がかかってきて、
友「今から車をおまえん家までまわすから俺ん家こない?」
俺「おう、行く行く。」
と、二つ返事で引き受けたばっかりに、
そいつの下宿先のアパートではなく約三時間でそいつの茨城の実家に連れていかれました。
で、そいつの親父さん(すでに泥酔気味)に
親父「君は、大学で部活は何かやってるのかね?」
俺「え、あ、はい。一応テニスサークルに所属しています。(演劇はあんまりなじみがうすいだろうから伏せとくか)」
親父「ふ~ん、君は、あれだ、君はあんまりスポーツやってる顔にはみえないね。

ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン
俺、このおじさんと出会ってまだ8分なんですけど

・・・まあ、こんなこともありましたが今となってはいい思い出です。
それを差し置いても、今年の冬休みは高校時代の友達と大晦日に飲んでその後初詣に行ったり、高校の部活の後輩に会ったりと充実してました。
は~あ、
大学メンドクセorz
inoriさんもはまってるように、今ポケモンが熱い。
ポケモンなんて小学生とか中学生の遊びだろ?とか思われてると思いますが、
19歳から初めて何が悪い?
・・・確かにinoriさんに勧められるまで自分も馬鹿にしてました。
けど、やってみるとこれほど単純かつ奥が深いゲームはなかなか見つからないかと。しかも携帯ゲームという手軽さ。考えてみれば子供のゲームを見る目は大人以上にシビアなはず。そんな子供たちに受け入れられるポケモンは大人がはまらないはずがない!
と、いうわけで2005年はポケモンが熱い!

ネエ、僕、本当に大学生?orz


このままじゃ、ピーターパン症候群野郎と疑われそうなのでもう一つ。
昨日近くの眼科に行ってきました。
理由は眼鏡からコンタクトにするため。(大学の女の子から眼鏡外した方が格好いいって言われたというケチな動機でもいいじゃないか!)
近所の眼科という割には初めて行ったのですが、中はきれいで、対応もよかったので好感触。で、自分の番がくるまで備え付けの雑誌をパラパラめくりつつ待っていたんですが、とんでもないものが目に入ってきたんですよ。
眼鏡を作ったことある方は身に覚えがあると思うんですが、視力を合わせるためにレンズをぽこぽこはめたりとれたりできる、擬似メガネをつくるじゃないですか。当然その形状は不恰好で例えれば、ガンダムF91にでてくるデナンゾンの目みたいな。(わかりにくっ)
そしてそれをつけて病院中をうろうろするおっさんが。
おいおい・・・ちっちゃい子供泣いてるぞ。
ちなみに今回その眼鏡の画像がないかググってみたら画像が見つからないかわりに
こんなのが
(ノ∀`)アチャー
MGS3を遅れながらもようやくクリアしました。
今回も期待を裏切らない出来だったんですが、ひとつどうしても気になることが。
それは
敵キャラがどうしてこうもキチ○イじみてるんだろう
ということです。いや、もちろん敵の大ボスとかは格好いいんですよ。生き様もすばらしいですし。詳しい内容はぜひやってもらいんたいんで端折りますが、その大ボスの手下が・・・。前二作もそれなりにぶっ飛んだ奴はいましたが、それはまともな奴らがいたからこそ引き立つ個性として捕らえることができたわけで。今作はどうも色モノ軍団の様相を呈していて、石原軍団→たけし軍団になった感じです。
全身にハチをまとって攻撃するあばた顔おじさんとかとか宇宙服着て火炎放射機使って、炎をやたらめったら振り回す人とか、自分でしかけた罠に自分ではまる関節外し変態とか一週間後に老衰で死んじゃうおじいさんとか、戦争でこれでもかといわんばかりに足を引っ張りまくりそうなすてきな軍団です。

まあ、実際すごい強いわけですが。

いんとろだくしょん

テーマ:
えーというわけでinoriさんのところで細々と活動させてもらうことになりましたGASです!これからちょくちょくと下らない駄文を書かせてもらいますので、よろしくお願いしますm(..)m

とりあえず自分がどんなやつなのか軽く自己紹介をば
HN GAS
千葉の某大学の一年生
テニスサークルと演劇サークルに所属
趣味 プロレス(主にWWE(^^; )とか演劇鑑賞(新感線、ナイロン100℃etc・・・)とか
好きな漫画 エアマスター、パッパラ隊
尊敬する人物 プリンス・ジョナ・クヒオ大佐

とまあ、こんな感じです。こんな奴ですが以後よろしくです。