自分らしく 美しく しなやかに生きる

『心身一如』
心と身体は繋がっている。

内臓をマッサージすることで、心と身体を癒します☆
チネイザン(氣内臓マッサージ)の普及活動中。

また、日々感じること、今までメンターから学んだことなどを書いてます。
良かったらお立ち寄りください。

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先ほど、飲食店のカウンターでご飯食べ終えてお支払い済ませようとしたら、お金擦られてました。

ついさっきおろしたばかり。
ついさっきおろして、飲食店に入ったばかり。



警察の方に相談したら、
飲食店まで一緒に来て下さいました。

が、お金だけだと被害届出しても戻ってくる可能性は極めて低いとのことです。


色々散々な日でしたが、
もう忘れます。

お金を擦った人には
いづれバチがあたると思います。

そんなお金で何かを得てもちっとも嬉しくありません。


10年東京に住んで初めての経験。
海外でもこんなことなかったため、
ちと油断していたのかも。


さっぱり忘れて
明日から気をつけよう。

明日は明日の風が吹くと信じて。

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今、事業部が抱えている問題。
今、私自身が抱えている問題。

どの会社でもありますが、
今日は自分の短絡的な考え方にちょっと反省。

自分の数字が落ちている時、
できるだけ早く回復したいと考える。

自分の数字が落ちる=会社の売上に影響するためだ。

ただ、数字が落ちている原因・解決法ばかりに目を向けていた。
完全にHow思考だ。。
しかも深堀りしていない。

Where→Why→Howの順に問題を考え、解決していく。
問題解決の基本だが、すっかり抜け落ちていた。

上司との日報で、短絡的に浮かんだ考えを発言していたが、もっと考えてから伝えるべきだった。
その場かぎりの回答をしている自分に反省。。


今迄安定していた数字が不安定になった時こそ
改善のチャンス。

そこで少し感情的になり、
更に数字が振るわない結果になってしまったらもともこもない。

方法が分からなければ
少しでもヒントを探す。




以前勤めていた会社で必須と言われていた課題本。

今とても勉強になります。

難しいけれど、知ると知らないでは大きく違うので、できることをしてみます。
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その人が辛い思いをしてきた分だけ、
心にこべりついて消えない感情がある。

長年に渡るその感情の蓄積は
簡単には剥がれないのかもしれない。


当時はそれがベストな選択だと思って
精一杯生きてきて
結果、思うような人生でなくても
その人なりに精一杯やってきた。


ただ、それらのこべりついた感情を溶かして許していくのも自分自身。


どうせなら、全て許せてそんな人生もまるっと愛せたら幸せだ。

自分の人生と向き合うことって
そういうことだとも、思う。


誰のせいでもない。
自分で決めた人生。



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久々に自宅観賞。
この季節になると観たくなるドラマ。

小学生の頃、学校から帰宅したら
この時代のトレンディドラマ(再放送)を観るのが日課でした。

だからなのか、昭和のドラマが大好きで、大人になっても度々観たくなります。

自分がこの登場人物と同年代になってドラマを観返すと、何だか「分かる分かる!」と感じ、沁々しました。

主人公典子(山口智子)がよく言っていたセリフ。

『私は自分の足でここまで歩いてきた。色々な傷をつくりながら、それでも自分で乗り越えて歩いてきた。私は、そんな自分の人生が大好き』

そう胸を張って、木佐(仲村トオル)に伝えるシーンは格好良かった。

そんな真っ直ぐに生きる典子に惹かれ、木佐の生き方も変わってくる。

木佐は典子と出逢えたことで、自分の人生を生き始め、益々良い男に成長していく。

賢ちゃん(柳葉敏郎)と彩(松下由樹)との3人の友情も素敵で、それぞれが自分と向き合い、目の前に起こる困難を悩みながら、もがきながらも乗り越えようと頑張る。

そして、3人が共に支え合い、お互いを思うがゆえ本気でぶつかり、叱咤激励していく。

持つべきものは友人。

何か辛いことがあったとき、そっと支えてくれるのも友人だなぁ、、と改めて感じた。

自分で立つ。
その上で、お互いに支え合い励まし合う関係。

大人になったからこそ味わえる人生の醍醐味かもしれない。

20年以上経っても色褪せない。
この季節、最高のドラマを観れて嬉しい。



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余韻が残り過ぎる映画。
観賞後、なぜか頭から離れない。

陣治は見た目が不潔。
行動が下品で汚ならしい。
同居人が陣治ならば、
見ていて不快感をもつ女性は多いだろう。

スクリーンを通して、
陣治の臭いが漂って来そうだった。

それほどに、陣治という役柄を見事に演じきっている。

対する十和子は、
これまた蒼井優だからできる役柄だと思った。

駄目な男に惚れ込み、
いいように利用されるだけ。

仕事もろくにせず、陣治に食べさせてもらっているくせに冷たくあしらい、時には罵声を浴びせる。

気に入らないことがあると
愚痴を言い、ふて腐れる。

誰が演じるかで 
随分変わる映画だ。

ストーリーが進み、
陣治の素顔が顕になってからは
そんな見かけよりも、何だか温かみを感じた。

愛は行き過ぎると執着に変貌する。
相手を自分だけのもの=所有したいと思うようになる。

陣治が今まで十和子に付きまとっていたのは、行き過ぎた愛=執着故にと思っていたが、他にも理由あってのことだったのだと理解すると、陣治がどれ程十和子を愛していたのか見えてくる。

十和子を守るために自分の身を捧げる姿が痛々しくもあり、誰にも真似できないぐらいの強い愛を感じた。
 
ここまでされたら言葉がでない。

見た目が格好良い男性は世の中に沢山いるが、見かけに騙されてはいけない。

甘い言葉を囁く男こそ信用してはならない。

不器用でも純粋に
愛してくれる男こそ最後には守り抜いてくれるのかもしれない。

強烈な作品でした。



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