登場 プジョー206SW S16

テーマ:









☆希少モデル。スポーティな「206 S16」

☆シートは、黒いレザーとグレーアルカンタラのコンビネーション。左手を伸ばすと、アルミのシフトノブがひんやり冷たく感じる。

☆計器類は、マットシルバー。

☆2リッター直4DOHC16バルブのアウトプットは、最高出力137ps/6000rpm、最大トルク19.8kgm/4100rpm。ビンビン回ります。

☆マニュアルトランスミッションゆえ、ウェイトは1.6のATより10kgながら軽い1140kg。ひとまわり大きな「205/45R16」のタイヤを履いた足まわりはよく粘り、速いコーナリングを実現します。


【本車両の特徴】

・登録H15年6月

・車検は、平成26年6月

・走行44千キロ台。

・ETC,カロッツェリアHDDナビ付き

・AA評価4 無事故・実走行車


【外装について】


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2003年から2008年の5年間のみ販売されたキューブ・キュービック。

コンパクトでありながら、実用性の高い3列シート車。

このような四角いボディは、トヨタがbB。ホンダがモビリオなどがありますが、どのモデルがいいかは、好みだと思います。


☆特徴☆

・クラストップレベルの7人が座れる室内効率を実現。

・ソファのように快適なシート。(ベンチの様な広々したシートは、おすすめです。)

・セカンド+サードシートのニールーム&ヘッドルームは、必要な時は大人が十分乗れるスペースを確保。
(3列目は、折りたためます。)

・大きなリヤドア開口と簡単・軽快なシート操作の組み合わせで、2列目・3列目への乗降性を考慮。

・エンジンは直列4気筒1.4L(98馬力)、FF駆動のみ。コラムシフト 4速AT。

・キーレス+スペアキー2個

・中も広いのでいろんなものが入る。

・水冷直列4気筒 DOHC 98psでパワーは、申し分ないと思います。

・燃費は、都内実走行でリーター10~12キロ。ヴィッツやフィットと比較するとやや劣りますが、コンセプトが違います。


☆本車両の特徴☆

・ケンウッド HDDナビ VICS付き

・社外アルミホイール

・ETCが付いています。

・車検も長いのでお買い得感はあると思います。


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登場 ダイハツ ネイキッド

テーマ:

・無骨なデザインを前面に押し出したミニバン風5ドア軽RVのネイキッド。

・タワーパーキング対応可能な全高を採用し、ドアパネルはアウターヒンジ式とすることにより、ドアをほぼ直角に開けることができる。

・搭載されるエンジンは、水冷直列3気筒DOHC12バルブの58馬力。

・駆動方式はFF。セパレートシート+フロアAT


☆ネイキッドのカタログデータでは、リッターあたり17.6キロと燃費もなかなか良く、走りも軽快。

☆シルバーメタリックの外装。

☆走行は、ネイキッドの中古車としてはかなり少ない 74千キロ。

 ETC、パワーミラー(電動格納付き)、純正オーディオ、リアスピーカー、ドアバイザーが付いています。)

【現状の状態】

 外装・・リアの下部にやや凹みあり、他の箇所も小さなキズは、あります。(写真でご覧下さい)

 内装・・きれいです。

 エンジン・機関等・・好調と思います。


【今回の車両に於ける弊社の方針】

・今回の購入車両は、車検なしの車両を購入しました。

・ネイキッドは、多少ボディが凹んでいてもそれなりにカッコいい車両ではありますが、最終的に見栄えも良い形で納車する方針です。
(写真にてご紹介する予定です。)
 
・車検は、2年お付けします。(現状渡しや予備検付きは、購入時安く買ったという印象ですが、結局 購入後所定の費用がかかります。また、仮ナンバーを準備して車検場に行ったりしなければなりません。こちらでできることは、すべてさせていただきお客様は、名義変更するだけ という形で出品する方針です。)

・認証工場にて24ヶ月点検を実施し、安心してお乗りいただくように整備します。

・タイヤは、車検では十分に通過する山を確保していますが、亀裂があるため新品に交換する予定です。


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軽自動車でありながら、強固なラダーフレームをもつ本格的軽クロスカントリーがジムニー。

このモデルはルーフ形状もメタルトップのみの1種、エンジンも64馬力のターボ1種のシンプルな構成になっている。

グレード展開は4WDのXL、。ミッションは5MTとなります。

サスペンションは前後ともに3リンクのコイルリジッド。

4WDシステムは副変速機付きのパートタイム4WD。4Hと2Hの切り替えは走行中でも可能で、エアロッキングハブを利用したドライブアクション4×4と呼ばれるシステムを採用することで、2WD走行時には前輪を駆動系から切り離す。

XLはパワステやパワーウインドウを装備しアルミホイールなどをレスとしてユーザーの自由度の高めたタイプ。

安全機構として、ダブルエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを全車に標準で装備する。

【インプレション】

・雪道も林道も都会の高速道もタフにこなせるのがジムニー。

・インタークーラーターボの想像以上な加速感。見晴らしも良く、快適な運転が楽しめると思います。

・また、純正、社外品問わず、さまざまなパーツ類も市販されており、ドレスアップも思いのまま。

・中古車の割には、やや値段が高いのが唯一の難点。

(業者のオークションでは、25万キロを超えた車両が高値で売買されているケースもあります。)

・軽自動車の王者とも言えるスズキのジムニー。

・本車両は、無事故・実走行車・業者AA評価4.0の車両です。
  いい状態の車両をお探しの方にお譲りしたいと思います。



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スズキの商用軽自動車シリーズ・エブリイのOEMとなるのが、セミキャブオーバーバンのスクラム。

フロントミッドシップレイアウトを採用し、前後約50対50という理想的な重量配分を実現している。

搭載されるエンジンは49馬力の直列3気筒DOHC12バルブ。ハイルーフ仕様のPU。

駆動方式は、フロア3速ATが選べる。リヤシートはフラットで低床な荷室を可能にする。

安全装備として、バスターにはデュアルエアバッグ、4W-ABS、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトが標準で装着。

環境性能の高いPUグレードは「新U-LEV」認定を取得しています。

本車両は、無事故・実走行車です。

【コメント】

・購入後 弊社で車検・名義変更をさせていただきましたが、実質ワンオーナー。

・さすがは、スズキのバン。ツインカムエンジンの走りは、馬力以上に快適且つスムーズと思います。

・タイミングチェーン。ベルトの交換不要です。

・記録簿もH19,21,22,24あります。(ディーラーで点検整備を実施。)

・今回の車検時にファンベルト、クーラーベルト交換。更にサーモスタット&ケース、LLC,オイル&エレメント交換を実施しておりますのでコンディションもバッチリです。

・オーディオは、CD&ラジオ+AUX対応タイプ。音もまぁまぁです。

・H17年登録 比較的高年式のなかなか使い勝手のあるスクラムはいかがですか。




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・通勤に 日頃の足に 便利なマーチ

・10モード/10・15モード燃費 19.0km/リットル(カタログ値) と良く走ります。

・なんといっても H19年の高年式・43千キロ台の低走行

・車検付き(H26.1)


【内外装について】 

全体的には、艶があり美しいボディです。

・外装は、リアドアーに薄い凹みがあります。

・内装ドライバーズシートに穴(修復済)2箇所あります。
※詳細は、写真をご覧下さい。


【機関その他】

・エアコン、パワーウィンドウその他も問題ありません。

いかかでしょうか


http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/178545929



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・ヨーロッパにおいてBセグメントとよばれるコンパクトクラスに属するプジョー206。

・ボディは5ドアハッチバック。

・搭載されるエンジンは、108馬力の1.6L DOHC

・グレードは、1.6LのXTプレミアム。

・トランスミッションはフロア式5速MTとなります。


【インプレッション】

☆プジョー206のマニュアル比率が低いため 玉数は多くありません。

☆RCやS16モデルがあるため、3ドアモデルはそこそこあります。しかし、ファミリーユーズもこなせる5ドアMTモデルは、SWも含め特に希少だと思います。

☆車両重量約1000キロに対する108馬力のエンジンは、相性と操作性が、抜群。

☆ストレスなく、意のままに操れる5速ミッション。

☆地面に吸い付くような「猫足」と異名を持つ評判の足回り。

なかなかこの辺のニュアンスや車の持つ特性を文面でお伝えするのは、限りがあります。

☆乗ってわかる操作性。加速フィーリング。購入をお考えなら是非試乗をお勧めします。

☆嬉しいことに弊社の燃費テストでは、都内走行で満タン給油(50L)で600キロは走りますのでなかなかの低燃費の車だと思います。

おそらく高速走行では、15キロ/1L近い数値になると思います。


☆iPod対応のケンウッド(U-373)オーディオは、付属の6スピーカーとの相まって、いい音が出ています。

☆ETC。純正アルミ。タイヤは、yokohama ASPEC 4部山。外から見る限りブレーキパッド残もあります。

☆1.6Lの206の特徴としてレインセンサー、オートライト、後部座席もパワーウインドウ付きとなります。

☆外装は、運転席側リアドア部に小指大のえくぼがあるくらいでその他補修部分もなく、傷らしきものはございません。

内装も天井やドア部を含めきれいな状態です。MOMOのシフトノブがカッコいいです。

☆本車両は、AAから仕入れ無事故・実走行車 AA評価4.0の高評価の車両となっておりメーター改ざん、事故車である場合は、クレーム対象となります。


☆機関面は、エンジン・ミッション・足回り・ブレーキ等正常稼動です。

センターコンソールの表示部・エアコン・パワーウインドウ・オーディオ・キーレスも問題ありません。


UP!


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早くもオークションに登場した”UP”


エンジンは、全車1リッター直列3気筒。JC08モードの燃費値も、例外なく23.1km/リッターとなっている。


しかもこの3気筒エンジン。バランサーもなく、静かなエンジンとのことで 技術の進歩が感じられる。


トランスミッションは、欧州製コンパクトの定番とも言える、2ペダルのシングルクラッチ式5MT。


『up!』はフォルクスワーゲンが気合いを入れて開発した新しいコンパクトカーで、いろいろな意味でとても良くできたクルマであると同時に、欠点もいろいろ合わせ持つ。


良い意味でも悪い意味でも特徴的で印象的なクルマである。

外観デザインは明快な個性が表現されている。


フロントグリルにちょっとクセがあるものの、単なるコンパクトカーにとどまらない存在感を持つ。鉄板をむき出しにした部分もあるシンプルなインテリアは、今の日本車では軽自動車でも珍しいくらいである。

ボディの幅や高さは『マーチ』や『ミラージュ』とほぼ同じだが、全長はミラージュよりも150mm以上、マーチと比べたら200mm以上短い。ホイールベースも2車に比べて30mm短く、とてもコンパクトなクルマであることが分かる。

up!はボディ骨格がしっかり作られているので、サイドシルが太い。そのことやドアの開口部自体が余り大きくないことと合わせ、2ドアだけでなく4ドアでも後席への乗降性は良くない。乗ってしまえばそこそこの広さがあるが、幼児や老人などは乗り降りするのが大変だ。

ただ、このしっかりしたボディが、走りの安定感や乗り心地の良さにつながっている。ボディをしっかり作ることが大切というクルマ作りの基本に忠実なクルマだ。

使い勝手の面でも左右のパワーウインドーのスイッチがそれぞれのドアに設けられているため、運転席から左側のパワーウインドーを操作するのが難しい。また左右のリヤウインドーは、2ドア車では全く開かないいわゆる“はめ殺し”の状態で、4ドア車でも上下には開かずわずかに隙間が開くだけだ。

走りに関しては、まずエンジンのデキが相当に良い。3気筒エンジンはとかく振動が出やすいが、up!の3気筒エンジンはそれが良く抑えられていて不快な振動は感じない。

55kW/95N・mの動力性能もup!のボディに対して十分に見合ったもので、けっこう元気良く軽快に走らせることができる。

フットワークもなかなか軽快だ。ワインディングをイメージしながら首都高の都心環状線を走らせても、すいすいと気持ち良く駆け抜けていける。しっかり仕事をする足回りの良さはフォルクスワーゲンなどの欧州車ならではの部分である。剛性感の高いボディによって、低速域での乗り心地の良さも確保されている。

ASGと呼ぶセミATのトランスミッションは何とも物足りない。変速時にトルク抜けの症状が出るのが大きな難点で、負荷のかかる登り坂などで急に加速しようと思ったときなど、そのままエンストするのではないかと思うくらいにアクセルレスポンスが返ってこない状況が生じることもある。

普通にアクセルを踏み込んで加速していくときも、ギアが切り換わるごとにトルクが抜けるので、これに慣れることが要求される。

up!でもうひとつ素晴らしいのは、シティ・エマージェンシーブレーキと呼ぶ低速域での追突軽減ブレーキが全車に標準装備されていることだ。もちろん横滑り防止装置のESPも全車に標準である。

今年発売されたミラージュや『ノート』などが、わずかなタイム差で規制をかいくぐって横滑り防止装置を標準装備せずに発売したのに比べると、安全なクルマ作りという志の違いがはっきりしている。

up!のシティ・エマージェンシーブレーキは欧州でもオプション設定だったりするから、日本で標準装備にするのはフォルクスワーゲンの商売の仕方であるのだが、安全装備で手抜きする日産や三菱よりもずっとカッコ良い商売の仕方といえる。日本人としては情けなく思うと同時に、悔しい限りである。

追突軽減ブレーキやESPなど最新の安全装備を標準で備えながら150万円を切る価格を設定した2ドアのmove up!は、国産のコンパクトカーだけでなく、軽自動車とも競合するくらいに割安な価格設定といえる。

フォルクスワーゲンとしては2ドア車ばかりが売れることを望んではいないようだが、どうせ一人か二人しか乗らないのだから、リーズナブルな価格設定の2ドアが断然お勧めである。


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セミATタイプのギアボックスはシングルクラッチ式。したがって、このクラスの日本車によくあるCVTにくらべて、多少ギクシャクするところがあるし、それを乗り越えるにはちょっとしたコツが必要かもしれない。



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艶やかな BMW318i これぞ 駆け抜けるよろこび


4代目(1998年 - 2007年)E46
BMW・3シリーズ(4代目)E46
セダン 後期型(2002年 - 2005年)です。
オークション評価は4/Bです。
全体的に綺麗で、ボディーは艶もあります。
☆内装も破れや目立つ汚れもありません。
☆シートのヘタリ等も有りません。
☆鍵は2本有ります。
★タイヤは純正で、鉄ホイールのキャップ仕様です。


コストパフォーマンスが優れた318iだと思います。

弊社世田谷に在庫がございます。


☆平成14年12月登録

☆走行65,000キロ

☆車検平成25年12月

☆無事故・実走行車

☆価格は、交渉次第で・・・