ヨーガ行者 ガネーシャ・ギリのブログ

インド占星術・ヨーガ・ヴェーダ等、インドの叡智に触れる

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インド占星術鑑定&運命改善法のご用命は

シーターラーマさんの占星術 ページからお願いたします。



2018年3月24日~4月1日

ガネーシャ・ギリ同行

最強厄除開運・インド縦断-

女神と聖者とガンジス川から力を貰う旅

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修行・巡礼の過去ログ(他ブログを含みます)

ヒマラヤ四大聖地巡礼の思い出 (1998年)

ブータン幻想紀行 (1996年)

マハー・クンブ・メーラー体験記 (2001年)

オレゴン転生紀行 (1994年)

クンブ・メーラー&ベンガル旅行記 (2013年) 

バガラームキー女神巡礼・ツアー (2014年)

マハーラーシュトラ州の巡礼 (2016年)



シータラーマ さんに掲載させていただいている

ガネーシャ・ギリのコラム





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ヨガをお教えする時、占星術鑑定をするとき

クルタ(インドの民族衣装)を身に着けることが多いです。

 

以前、福岡の「善」の店長さんにいただいたおしゃれなクルタ

 

私は、いわゆるヨガウェアは1度も着たことがありません。

 

ちなみに、この民族衣装の上着はクルタで

ズボンはパジャマと言います。

ヨーロッパの人がこのダボっとしたズボンを気に入り

寝巻にしたのがいわゆる「パジャマ」なのです。

 

90年代までは、このクルタパジャマを着た人を

よく見かけたのですが、

最近は都市部ではあまり見かけなくなりました。

 

女性のサリー(元々は既婚女性用?の民族衣装)も

昔は見かけたのですが、

やがてパンジャビ・ドレス(サルワール・カミーズというのですかね?)が主流になり、現在の都市部では欧米の人と同じ服装の方が

多くなったように感じます。

 

インドの伝統衣装サリーに身を包む

マリナ・アーマッドアラムさん

(インドのカヤールという歌の国民的シンガー)

 

(女性の服装に関しては詳しくないので、もし間違っていたら

すみません( ゚∀゚; )タラー)

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 

クルタは、以前はインドに行く度オーダーメイドで

布からつくっていました。

 

1999年にリシケシのバザールにあった裁縫屋でつくったクルタ。

 

着るとこんな感じです。

2010年ころの写真

 

このクルタは腕のいいダルズィー(裁縫屋)に丈夫なカーテン生地で

つくってもらったせいか、20年くらい経った今でも

着ることができます。

 

現在は、都市部ではダルズィーも減り、

既製品のクルタも、高級品を除いては、売っていることろが

少なくなりつつあります。

 

クルタもサリーもいずれは、日本の着物のように

普段は着ないものになってしまうかもしれませんね、残念ですが・・

 

以前、出張に行った栃木県の某所で、

私が普段からクルタで(出かけたり、電車に乗ったり)生活している

と勘違いされたことがありました。

(普段は普通の服装です(^^ゞ)

 

間違えられる、ということは、

それだけ自然に着こなせているということですよね。

そう思っていただけて、とても嬉しいです。

25年間着てきた甲斐があります(笑)。

 

今度のインドでは、安くて良いクルタが手に入るかな・・・

 

2018年のインドツアー

 

皆さま、今日も良い日を!

 

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今日は武道系読書ネタです(^~^)

 

ヨガの師の関係で面識のある

今野敏さん(日本推理作家協会代表理事)の

「チャンミーグヮー」読んでいます。

 

まだ、読み終わっていない本のことを記事にするのは

たぶん初めてのことですが、

いや~、掛け値なしに面白いです。

空手に打ち込んだ経験をお持ちの方は、共感してくださるのでは、

と思います。

 

喜屋武朝徳の歴史小説ですが

今野さんの空手愛が、溢れています。

 

今野さんの本は全部面白いのですが、

空手関係と警察関係の小説は、特に面白いです。

(警察官が一番好きな小説家に選ばれたこともあるみたいです。)

 

 

もう20年くらい前でしょうか?

私は、空手道今野塾の道場開きに、

師のお供で参加させていただいたこともあります。

 

作家さんなのに自らの空手道場を持つなんて

本当に空手が好きで空手を愛しておられるのでしょうね。

 

ちなみに、次に読もうと思っているのがこれですね。

 

武士マチムラ 武士マチムラ
 
Amazon

 

武士は「ぶし」じゃなくて琉球弁の言葉で「ぶさー」と読むのかな?

これも空手の話だと思います。

 

今から楽しみです≧(´▽`)≦

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 

あ、2月のコラボ講座近づいています。

よろしかったらお待ちしております。


 

あ、あとインドツアーもご興味がある方ご検討ください。

締め切りは2月です。

 

http://tairikuryoyu.co.jp/india-tour-20180324/

 

皆さま、今日も良い日を!

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久々にコワい&与太話ネタで恐縮です。

苦手な方、パスなさってくださいませm(_ _ )m

 

また今回の話に関しまして、プロのヒーラーさんや霊能者の方からの

アドヴァイスやご教示も特に必要としておりません。

「レベルの低い話だな。」と笑いながらお読みいただければ幸甚です。

 

やっぱり、巷で言われているような動物霊って

いるんだな、と感じることがあります。

 

キツネ(のようなエネルギー体?)の霊とか

タヌキ(のようなエネルギー体?)の霊とか、

 

そういうものに憑かれている方を

見かけたことも今までの人生では何度もありました。

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 

ずいぶん前ですが、鑑定にいらした女性が、

目が猫のように縦に細くなっていて驚いたことがあります。

 

その方は、その1度しかいらしていませんし、

おそらくこのブログもお読みになっていないと思いますが、

 

びっくりして何度もお顔をみてしまいました。

 

いや、実際は、普通の眼をされているのですよ。

でも、どうしても縦に細い目に見えてしまうのですよね。

 

この方が影響を受けているのは、ホロスコープなどから見て、

おそらく蛇(のようなエネルギー体)の霊なのだと思います。

 

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

 

同じ蛇でも、「白い蛇」が憑いているように見える方も

おられます。

 

今まで3人くらいお会いしましたが、

 

全員サイキックで、よいオーラを放っているようにも感じました。

 

これらの方は、通常の「蛇」が憑いている方とは

本質的に違うのかもと感じます。

 

白い、ということは(神の)眷属なのでしょうかね??

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 

まぁ私はプロのヒーラーでも霊能系でもないので、

こういう現象に対し、何か手を加えることはできませんし、

もちろん評価もできないのですが

 

一般的に人間は、様々エネルギーの影響を受けているんだな、

と思った次第です。

 

皆さま、今日も良い日を!

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