2010-10-08 19:31:22

めいちんの死

テーマ:ワクチン誘発性悪性腫瘍

めいちんが旅立った翌日。

めいちんの火葬の予約をしたお寺から封書が届いた。

予約の確認かな・・・と思って開けてみると

さくらの1周忌の連絡だった。


来月11月はさっちゃんの1周忌。

この1年の間にさっちゃん、かすみちん、めいちんと見送ったのか・・・。


でもめいちんの死に関しては、さっちゃんやかすみとは違う思いがあるんです。


納得できない死。

ただ悲しみだけではなく、くすぶる思いがあるのです。

自分の無知に対する怒りと現在の獣医療に対する怒り。


めいちんの命を奪った病気は

「ワクチン性線維肉腫」

猫ワクチン接種でひきおこされるガンです。


どうしても、どうしても。

あの時。

3種混合ワクチンさえ打たなければ、めいちんは今もまだ

元気に生きていたのだと思ってしまいます。


いい飼い主になりたかった。

愛しいめいちんを病気から守ってあげたかった。


ただただ、その思いだけで受けた3種混合ワクチンは不活化でした。


そして、そのときの私は

ワクチンを背中に打つことになんの疑問も持ちませんでした。


数年後それがかわいい子の命を奪ってしまうとも知らずに・・・・。


獣医師達が気をつければなくなる病気・少なくても治すことも可能な病気。


なのにいまだに、自分の病院で扱っているワクチンが

不活化なのか生なのかも知らずにいる獣医師達。


めいちんはあなた達に殺された。


無知な獣医師達に殺された。


どうしても、そう思ってしまう。許せない。


ワクチンが病院の重要な収入源であるならば

その副作用は何があるのか。

少なくとも自分の扱っているワクチンの種類・その副作用くらいは

知っているべきでしょう。


それすら知らないのならば、

獣医師を名乗る資格はないと思います。

少なくともワクチンを扱うべきではないでしょう。


そして、自分はきちんとしているという獣医師達。


では、今の日本で今後この「ワクチン性悪性腫瘍」がなくなるよう

獣医師仲間に働きかけたことはあるのでしょうか。

少なくとも、発病しても治癒できるように背中に接種せずに

四肢やしっぽに打つよう呼びかけたことはあるのでしょうか。

ワクチンメーカーに副作用の広報を意見したことはあるのでしょうか。


めいちんや多くの仲間の死を無駄にしているのはあなた達です。


去年猫雑誌に我が家の闘病生活が掲載されたときにも

監修の獣医師の反対で「ワクチンで癌になった」とは記載できなかった。


だから、私は今も獣医療を獣医師たちを手放しで信用できない。



無知な獣医師の言うままにワクチンを接種してしまっただけで

めいちんや同じ病気で命を奪われた多くの仲間達がいる。

今もまだ闘病中の仲間達もいる。


なぜ。苦しい苦しい闘病生活をしなくてはならないのか。


なぜ命を縮めなくてはならなかったのか。

なぜ。

なぜ。


寿命だと割り切ることはできない。


そう。

私はめいちんを守ることが出来なかった・・・・・。


頑張るめいちゃんと仲間達

この無念をどうしたらいいのだろう。












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2009-08-26 23:25:13

ワクチンを選ぶ権利(猫のワクチンの副作用)

テーマ:ワクチン誘発性悪性腫瘍

ワクチンを打ちに病院へ行くと

「3種、4種、5種とあるけど何種にしましょうか?」という話はあっても

生ワクチンと不活化ワクチンの違いを説明をする病院は殆どないと

いってもいいのではないでしょうか?


3種ワクチンの場合でも「生ワクチンと不活化ワクチン」を選べる

動物病院はまずないでしょう。あるのかな。あったらすごく嬉しいです。


私が不活化ワクチンを積極的に勧めないのは

我が家の猫のがんの原因がこの不活化ワクチンだからです。

不活化ワクチンとこの副作用に関して詳しくは URL『こちらの過去記事』 参照


頑張るめいちゃんと仲間達

腫瘍切除手術後のめいちん


頑張るめいちゃんと仲間達 border=
前足切断後のむーちゃん

よく猫の飼育本や雑誌にもワクチン接種をすすめています。

「怖い感染病から猫を守るためにワクチンを接種しましょう」とか

「万が一のために室内飼いこそワクチンが必要」だとか書いていますが。

どんなワクチンがどのような子に必要なのか等や完全室内飼い子なら

ば3種でも充分と書かれているものは見たことがありません。


最近では、ワクチンの副作用についても「食欲不振 発熱 発疹

アナフィラキシーショック」などについて触れている良心的なものも

見かけるようになりましたが。

ワクチン誘発性肉腫について触れているものは見たことがありません。


先日掲載された雑誌でも監修のじゅういし思惑やらがあって触れることは

出来ませんでした。


私は危険だからとワクチンの接種を否定しているわけではないんです。


動物病院の経営面でもワクチンは大きな部分だとわかっています。

でも。

いえ、だからこそ。

獣医師にはワクチンについてきちんと危険性を説明してほしいのです。

説明する知識のない獣医師はワクチンの取扱をしないでほしいとも思います。

厳しい意見でしょうか?難しいことなのでしょうか?


致死性の高いワクチン性肉腫の発症から猫を守ることは

獣医師の仕事ではないのでしょうか?


命にかかわる副作用があるのならばきちんと説明するべきでしょう。

その上でリスクと生活環境などから判断して4種や5種をうけるのか。

3種ならば不活化ワクチンを選ぶのか生ワクチンを希望するのか

飼い主に選ぶ権利があるはずです。


残念ながら、現在は飼い主がワクチンを選べていないのが現実です。


動物病院によっては完全室内飼いの1頭飼いの猫にさえ

「万が一の脱走の時感染したら怖いから」と4種や5種のワクチン(不活化)

猫エイズワクチン(不活化)の接種を勧める金儲け主義病院もあります。

(猫エイズワクチンについては URL「こちらの過去記事」 参照。)


完全室内飼いの猫が3種ワクチンしか接種しない場合に

白血病にかかる確率はどのくらいあるというのでしょうか?

猫エイズに感染する確率はどの程度あるというのでしょうか?

どのようなデータがあるのでしょうか。


不活化ワクチンの接種で悪性腫瘍が発症する確立は

1000分の1~という統計データがあります。

我が家でいうなら4匹中に2匹発症しています。

万が一のためにワクチンの接種を・・・というのであれば

ワクチン性肉腫の発生率は千が一です。


不活化ワクチンを接種するときに四肢に接種するのは当たり前です。

獣医師であるならば最低限すべきことだと思います。

四肢に接種するから副作用に関して説明しなくてもいいという理由には

ならないのではないでしょうか。

四肢に接種しても癌を発症する確率が変わるわけではないのです。

癌が発症したときに、四肢ならば断脚できるので癌の完全切除手術も

可能になり完治する確率が高くなるだけです。



自分の猫が「癌宣告」されたとき、飼い主のうける衝撃は大きいです。

さらにその癌が自分の打った「ワクチンが原因」だと知ったとき、

その腫瘍の致死率の高さ悪性度の高さを知ったとき、

飼い主の衝撃。慟哭。後悔の念。の深さは・・・・・はかりしれません。


ぜひ多くの飼い主さんに、獣医師にもこの怖い副作用による病気を

真剣に受け止めて考えていただきたいです。

1000分の1の確率は決して低くないですよ。



今も多くの猫ちゃんが我が家と同じようにこの病気を発症し

闘病生活を送っています。

どうか、みなさんも応援してあげてください。


===闘病中の頑張っているお友だち===

・『あおい海とあおい空』  クリック

  海くんは2007年に発症し、7回にも及ぶ手術を耐え抜きました。

  今は手術は出来なくても他の治療法を頑張って、その闘いは 

  3年目に入っています。


・『3本足の猫 レイジ君の闘病日記』  クリック

  レイジくんは昨年の年末に病気がわかり、前足の断脚手術を

  受けその後抗がん剤治療も頑張って乗り切っています。


・『ちっちと一緒に』  クリック

  ちっちちゃんは今年の3月に病気がわかりました。

  2度の手術・放射線治療を乗り越えて今は抗がん剤治療中です。



===虹の橋のお友だち(最後の記録)===

○『とらぴぃ~とさくらのWANWAN日記』   クリック

  慎之介くんは2006年末に病気がわかり、2度の手術・放射線治療と

  頑張って闘病しました。2008年1月に千の風になって旅立ちました。


まる『アニマルエステ美犬(ビーワン)』   クリック

  ななちゃんはめいと同じ時期に手術・放射線治療を頑張りました。

  今年の1月、天使のよう猫のななちゃんは本当の天使になりました。



そして、

ブログをもっていなくても、同じ病気で闘病を今も頑張っている

猫ちゃんたち、飼い主さんたち。

私はいつでもあなた達の頑張りを心から応援しています。

これからも一緒に頑張っていきましょうね。



どうかみなさんの猫ちゃんは、この病気になりませんように。


ワクチンを打つときにはきちんと説明を求めましょう。

納得のいく説明の出来ない獣医師の時には接種をやめる勇気を持ってください。

飼い主さんがワクチンを選んで接種してあげてください

そして不活化ワクチンを接種するときには必ず四肢に打ってくださいね。


この副作用の怖いところは接種してすぐ発症しないところです。

接種後半年~数年後の忘れた頃に癌になります。

どうか1度でも不活化ワクチンを接種していたら、常に心がけて

触ってあげていてくださいね。



みんな。みんな。元気でいますように。



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2009-02-05 20:28:17

ワクチン誘発性悪性腫瘍 について

テーマ:ワクチン誘発性悪性腫瘍

何度も触れていますが、

めいの線維肉腫(ガン)はワクチン接種が原因の副作用です。

そして、2年半前に右肩に悪性腫瘍ができ断脚手術したむーちゃんも

ワクチン接種が原因の肉腫(ガン)だろうと言われています。


このワクチン誘発性の悪性腫瘍(猫のワクチンの副作用)について

書いてみたいと思います。

長くなりますがどうかお付き合いください。


頑張るめいちゃんと仲間達

むーちゃん断脚手術退院翌日の写真

1993年にアメリカのある研究者によって猫白血病ワクチン接種とこの悪性腫瘍との

関連性が報告されました。

それからはワクチン性腫瘍は白血病ワクチンが原因と考えられていましたが、

今では猫3種ワクチン、猫白血病ワクチン、狂犬病ワクチンどの種類のワクチンでも、

肉腫になる可能性があることがわかっています。


現在流通しているワクチンには「生ワクチン」「不活化ワクチン」の2種類があり。

肉腫を発生させるのは「不活化ワクチン」だと言われています。


不活化ワクチンにはウイルス成分以外に、死滅させたウイルスで免疫反応を促進させるために

アジュバンドという物質が入っています。

アジュバンドにより免疫力の向上が促進される反面炎症反応も高まるという部分を持っています。

このアジュバンドに対して反応が起こった結果腫瘍が形成されると言われています。

(生ワクチンはウイルスは死滅していないのでアジュバンドは添加されていない)


発生率は低いといわれていますけれど、ここ1年で私も何件も聞きますし。

本当に低いのかなっと疑問に感じています。

不活化ワクチン接種による悪性腫瘍はワクチン接種後数ヶ月~数年経って

から発生するといわれています。

よく目にする1/1000~1/10000の確率という数値はおそらく2001年くらいの

アメリカの文献によるものだそうです。

その後、日本での発生率はだれも統計調査をしていません。

ある不活化ワクチンメーカーに報告あった件数では25万分の1確率だとか。

・・・・・・ありえない。

日本には副作用と思われたらワクチンメーカーに報告する義務も

追跡調査をする義務もないのですから一体症例の何%がワクチンメーカーに

報告されているか?と言われたら報告されていない方が断然多く、

ほとんどの症例は報告されてはいないのではないでしょうか。



ある不活化ワクチンの厚生労働省審議会の議事録に

「投与の頻度によって線維肉腫の発生が増えるであろうということはわかっているが

市場に流通したら年間何十頭、何百頭という猫が致死的な線維肉腫となる。」

という発言がありました。


・・・・・・こんな副作用があるとわかっているワクチンが認可されているのが現実です。

人間のワクチンで年間何百人も副作用による致死性の高い肉腫を発生していたら。

そのワクチンは何の問題もなく流通するでしょうか??


悲しいことに、猫だから認可されてしまったのでしょう。

そして副作用で苦しんで亡くなっている子がたくさんいるというのに、

今現在も主流ワクチンとして不活化ワクチンが流通してしまっています。

やはり猫だから社会問題になっていないのでしょう。


さらに審議会の議事録にはこんな発言もありました。

「線維肉腫に関しては情報提供をするべきである。

アナフィラキシーについてはしっかりと書かれているのに比べて記載が少ない。

線維肉腫が起きた場合にきわめて悪性であって致命的な状況になるので、

その辺のことについて副反応の内容をもう少し整備して、獣医師に情報提供してほしい。」


・・・・・・この件については検討するということだったようです。

唖然としてしまいます。

こんな致死性の副作用があるのに、獣医師に最低限の情報提供さえしていないのです。


「ワクチン誘発性悪性腫瘍」は通常の肉腫より悪性度が非常に高く、

局所浸潤性が高いので、予後が不良となるケースが多い肉腫と言われています。
そのため、発生時に充分な拡大手術を可能にするため肩甲骨間ではなく、

四肢へのワクチン接種が薦められるようになりました。


ですが、きちんとした情報提供されていないこともあるかと思いますが

この「ワクチン誘発性悪性腫瘍」について、その怖さについて

把握していない獣医師は残念ながら日本には沢山います。

飼い主に何の説明もなく、3種ワクチンをお願いしたら「不活化ワクチン」を接種。

しかも肩甲骨間という致命的な部位に接種している獣医師が今現在も

まだまだ山ほどいるというのが現実です。

本当にそんな腫瘍になるのか?見たこともない。という獣医師までいるのです。



「ワクチン接種で悪性腫瘍が出来るのは稀であり、ワクチンを打たないことで

病気になる確率のほうがずっと高い」という獣医師は多いと思います。


私は発生率に関しては稀・・・・とは言い切れないと思っています。

(根拠は2001年アメリカのデータでしかなく、実際我が家は2頭発症してます)

そしてワクチンの必要性に関しては、それぞれの地域によって異なり、
完全室内飼いなのか?外出自由なのか?その生活環境によって

さらに異なってくるのだと思います。

もちろん、ワクチン接種をすることで防げる病気があります。
免疫力のない子猫の場合など、命を守るためにワクチンは必要なことがあると思います。


ワクチンを全て否定するのではなく、

本当に必要なワクチンを必要最低限に接種することが大切なのだと思います。


そのためには今の社会では獣医師まかせではなく飼い主もワクチンに関して

メリットデメリットをきちんと知り、判断することが必要になっています。


頑張るめいちゃんと仲間達

飼い主は病気を防げるのなら防いであげたいとの思いでワクチンを打つのです。

私もそうでした。
でも私は自分の無知の為に、安易に不活化ワクチンを接種させてしまいました。

たったの3回ですが、その数年前に受けた3回の不活化ワクチン接種の結果、

むーちゃんは右前足を失い。

めいちんは1年間も長い治療に耐え未だに再発におびえる闘病生活を送っています。
 (※2010.11月加筆
  めいちんは術後2年半目前で背中の線肉腫が再発し。
  再発後2ヶ月の闘病の末、空に還ってゆきました。
  何事もなく術後2年半経っても、再発するしぶとい怖い腫瘍です。)


自責の念と闘病する猫への謝罪の念は決して消えることはありません。
こんな苦しい思いは他の猫ちゃんにも飼い主さんにもして欲しくありません。

どうかワクチンを接種しようと思うときには、
本当に必要なワクチンなのか?
生ワクチンではダメなのか?(取り寄せは出来ないのか?)
接種する部位はどこにするのか? 四肢ではないのか?
充分に検討してから接種してください。
きちんと相談に乗れない獣医師であったならその日は接種を諦めて
セカンドオピニオンを受ける勇気を持ってください。
(獣医師にNOを言う勇気をもってください。)

飼い主さんが猫ちゃんを守ってあげてください。

みなさんの猫ちゃんはワクチンを接種していますか?
自分の猫ちゃんがどんなワクチンを接種したのか?知っていてくださいね。
ワクチンを接種した時には証明書を病院からもらえるはずです。
そこには必ず接種したワクチン名が明記されています。
(わからなかったら、カルテに書いてあるので病院に聞てみましょう)

もし、過去に不活化ワクチンを接種していたことがあるならば気をつけて下さいね。
我が家のように接種後数年経ってから副作用の悪性腫瘍が発生する場合も
ありますから、今大丈夫でも決して安心しないでください。
時々硬いしこりができてないか??触ってあげてくださいね。

早期発見早期治療が命を救います。
できたら、ワクチン誘発性の癌の怖さを知っている先生に執刀してもらいましょう。
最初の手術での「取り残しのない大きな切除」これが一番肝心だと思います。

※2009.7月追記
 日本獣医がん学会のHPに腫瘍専門知識をもった「認定医」の獣医師と
 所属病院が載っています。 
 「こちらのページ 」の「現在の取得者の項目」を参照ください。
 完治を目指すためには専門医の判断を仰ぐことも大切だと思います。
 


※今現在日本で流通している猫の3種混合ワクチンは下記です。
 (下記にないものは調べてみてくださいね)
 4種以上の混合ワクチンは白血病ワクチンが入っていますので
 全て不活化ワクチンとなります。


≪3種混合 生ワクチン≫
 パナゲンFVR C-P (武田シェアリングプラウアニマルヘルス㈱)
 ・猫用ビルバゲンCRP(大日本製薬㈱)
 ・ノビバック TRICAT(㈱インターベット)
 ・フェロセルCVR  (ファイザー㈱)
 ※パナゲンFCR C-Pは正確には3種のうち1種類は不活化ワクチンになるで
  混合ワクチンになりますが、肉腫発生の安全性は生ワクチンと同等だと思います。

≪3種混合 不活化ワクチン≫
 ・フェリドバックPCR (明治製菓)
 ・京都微研フィライン-3 (㈱微生物科学研究所)
 ・フェロバックス3  (共立製薬㈱)
     


長い文章読んでくれてありがとうございます。

ワクチン誘発性悪性腫瘍の治療についてはまた別途まとめたいと思います。


※多くの人にこの病気について知って欲しいと思いますので

  この記事についてはリンクフリーです。

  良かったらリンクしてワクチンの副作用の怖さを紹介してください。




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