鳥たち

テーマ:
朝6時、しごとに出るために道路に出ると、


狼っぽい犬が道路を横切る。




その先のバイパスのきれいな道路、


首輪の切れた犬が、右往左往、、、


私の進む道路に、、、。



どうも目というか顔が動揺してる。


スピードを落とし、動きを待つけど、彼?は焦ってるので、

なかなか中央に行ってくれない。


できれば、左右によけて家に戻ってほしかったが、

6時とはいえ、車の往来があり、私も止まれなかった。


やっと、中央に行った時、


そのまま進んだ。







同じバイパスで、いつもの白鷺のような鳥たちが、すごく細かい動きで乱舞。


めずらしい動き。





と、国道でキジのような黒いおおきな鳥が歩いて道路を横切る。



おや?って感じ
産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100816/plc1008160311001-n1.htm

【正論】筑波大学大学院教授・古田博司 史実書きかえは韓国の方が困る



やっと、ちゃんとした大人が発言してくれました。

どれほど、若いものが戦ってきたか。


いまも戦ってるか。



http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100811/plc1008110319002-n1.htm

【主張】日韓併合100年 「自虐」談話は歴史歪める

今日、お菓子屋さんでのこと。



若いのが(男)、

厨房の脇によせてある滑車を飛ばして、



わたしの踵(かかと)にあてた。





わたしが、洗い物をしていたときである。



わたしは落ち着いて顔を見た、知らん顔?





「わたし、踵にあたりました。」





ふーんという風で、店先に行ってしまう。





戻ってきたので、「踵にあたりました、痛いです。」





はーー、こくり(すんません)という風。





すみませんですみませんよっ。踵ですよ。どうなりますか?。




・・・・。




あの、、わざとやったの?



スxxxカー?



それとも、民x差別?





こういう場所でそういうことならやめてください。


私にはそういうのないんで!。







あとから来た、パートさんがわたしの後ろを通るときにコンコンっと咳、





すかさず伝えた。




あの、いつも後ろ通って咳しますけどやめてもらえます?





あ、済みません。と言う。





仕事には支障なく協力して仕事をした。







でも、もうひとりのメガネの女の子がわたしの横を通るときに、





下向きに手をまわし、なんの合図かわからない。




おお、奇怪な精神よ。




踵の件は3度めである。




二度は、女性と女の子にそれぞれ、自転車で


後ろから曳かれたのである。




わたしはあるいていた。



そのお顔から、xx人であろうと推測される。




わたしはずっと、


方法はないのかと思っていた。



どうにかならないのかと思っていた。




だけど、無理なんだと思う。



2000年間の傷。



500年間の想像を絶する、傷。



奇怪な思想。




その上にねつ造。



内心は、病理を抱えている。




生きるのはそれでなくても大変なのに、


ごく、ふつう、でいられない心理。















ひな形

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日本のなかの歴史のねじれと、

半島との歴史のねじれ、


そんなものが絡まりあって、


私たち子孫が、

因果を超えて巻き込まれている、



そんな気がする。


お花畑なんて、


今に始まったことじゃなくて、


そういうのがなかったら、


とてもやってけなかった、


そんな歴史を背負ってるのかもしれない。



今これからをどうするか、


それには言われてるように、


過去をきちんと学び生かすことが大事だと思う。


しかし、すでに、


外国にどうのこうのされるより以前に、


ねじれが生じているようだ。



日本は神国か?


わたしにはわからない、


や、神国だと思いたい。でも、地球のすべての国がそうだと思う。



ひな形なのか?


そうだと思う。だって、太古から日本で起こってることがいま、


映し出されてる気がするもの、、。



と、思ってたら、

今日はその左右の動物のあった場所で、


事故。気のないやじうまが、立ってる。



またか、と思う。しかしいつもと様子が違うのは、


血、だった。



どうも


片側が、ふつうに走っていた車に突っ込んだみたいだ。


おびただしい血。


でも、事故後すぐのはずなのに、乾いている。


そんなものなのだろうか。




死骸のあった場所で、事故、


なんて今回ばかりは、私は信じない。