喉の奥で奉仕する練習

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面白ニュース第二弾!


ルーマニアでの出来事。

15歳の少女が病院の救急外来に駆け込んできた。

理由は歯磨き中に誤って歯ブラシを飲み込んでしまったという。


しかし、歯を磨いているときに歯ブラシを飲み込んでしまうことがあるのか?


さっそくレントゲン撮影すると、確かにアドリーアさんの消化器系統の中に

歯ブラシが入っているのがわかった。

医師は、彼女に「しばらく様子を見ましょう」と言った。

「お通じと一緒に出てくるまで、もう少し待ってみましょう」。


もし、歯ブラシが自然に排出されないようなら、

外科的処置を行うしかないと付け加えた。


さて、さて、なんで「歯磨き中に歯ブラシを飲んでしまったのか?」

この、あまりにも不自然な行為に彼女に付き添っていた友人が真相を明かした。


エロ感のいい、ここの読者さんはすでに分かった?

そう、彼女は、あるテクニックの練習中だったのだ。


彼女は友人らと一緒にビデオを鑑賞していて、ビデオの中で女優が演じている

究極の口技を習得しようと、その技を真似しようとしているうちに、

歯ブラシを喉の奥深くにまで入れすぎて、飲み込んでしまったというのが真相だった。

 
さらに、歯ブラシの長さは7インチ(17.8cm)だったという。

彼女が歯ブラシを練習具にした理由がわからないでもないが、

たかが、15歳の少女がここまでするとは・・・・

しかし、せめてバナナぐらいにしておけば良かったのに(笑)


みなさんは、こんな練習したことありまっか?


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面白ニュース発見!


シンガポール内務省は、性行為関連の刑法変更案を公示し、

アナルセックスやオーラルセックスに関して、年齢16歳以上の異性同士が

双方の合意に基づく限り認めるなどとする内容を盛り込んだ。


シンガポールの刑法377条は、「自然の摂理に反する性行為を禁じる」

としてアナルセックスやオーラルセックスを取り締まっている。


同性間の場合は今まで通り禁止となり、男性同士の性行為が発覚した場合、

最高で禁固2年が科せられるという。

 

しかし、まあ、異性同士とはいえ、法律でアナルセックスが

認められる前でも、そんなん警察にチクるやつがおんのか?

 

この場合、女同士のレズ行為はどーなんのやろ?


うなぎ浣腸?

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おはようございます♪


なんというか、珍しいニュースを発見!


「香港の男性(50)が腹痛を訴え、近くの病院の救急外来を受診した。

医師は検査の結果、腹膜炎と診断した。腹部の炎症である。

しかし、その原因が不明であったため、腹部レントゲン検査を行ったところ、

結腸内にウナギがいることが判明した。その男が言うには、

それはまさしくウナギなのだと。彼は長らく便秘を患っていたので、

ウナギを肛門から挿入すれば改善すると考えたのだという。」


男は手術室に運び込まれ、緊急腹腔鏡手術がおこなわれ、

50cmの長さのウナギが結腸壁に噛みついていることが判明した。

ウナギは直腸の内壁にも約3cmの咬傷を残していた。

男の腹痛と便秘は治癒にいたり、一週間後、男は退院に至った。


これ、「うなぎを入れた目的」 みなさんは、どう思う?


探偵さんは、ぜ~たいに、便秘治療なんかやない!と思うぞ!


それこそ、変なプレイの延長で入れたんやと思う(笑)


にしても、そんな長いうなぎをよく入れたものだわ!


やっぱ、ローションとか塗って入れるんやろうかね~?



余計なお世話かと思いましたが、イメージ動画載せておいた!


場所は違えど、おそらくこんな感じでしょう♪   *音が出ます。

フェチ

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世の中には、色んなフェチがいるようで、

ちょいと調べてみたら、こんなのがありましたわ!

 


・手袋フェチ

アメリカで、変質者が女性を脅し、レザーとラバーの手袋をはめるように

強要する事件が連続して発生していた。その変質者は、まもなく逮捕され、

懲役1年の刑を言い渡された。

(手袋を無理やりはめさせる以外には何もしなかったようである)

 

 


・歩道フェチ

21歳の電気技師が歩道と性交しようとしていたところを見つかり逮捕された。

歩道に下腹部をなすりつけて悦楽に浸っていた彼に対して、

人間社会の良識は厳しく、懲役18ヶ月が言い渡された。

 

 

 

・カラーコーンフェチ

エジンバラでトラフィックコーン(交通標識)と性交していた男(33歳)が逮捕された。

彼は、公衆の面前で行為に及んでおり、靴とも性交していた。


ちなみにコレ↓(笑)

カラーコーン  

 

 

 

みなさんだったら、どのフェチが理解できる?(笑)

 

探偵さんは何?

 

と、絶対に聞かれそうやで、前もって言ってこう!

 

 

 

脚フェチですがな・・・


オモチャの革命?

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ネットを徘徊していたら、なにやら気になるものを発見!
 
「ウェブ経由で遠隔操作出来る大人のオモチャ」
 
遠距離恋愛をしている人、ライブチャットにはまっている人に朗報(笑)
なんと、インターネットを利用して遠隔操作ができる
オトナのおもちゃが開発されたそうである。

このオトナのおもちゃの利用者の一人は、
「僕の仕事は出張が多いのですが、ずっとラブラブでいたいので、
これを使おうと思いました。100マイル(約160km)離れたところからでも
彼女のおもちゃを操作できるなんて、最高だね。」
と喜びの感想を寄せたそうである。
 
 
気になる商品はコレ↓
遠隔操作バイブ  
 
誰か、遠距離してる人 試しに使ってみて!

ビックリ仰天

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またまた、ネットニュース記事で申し訳ない。が・・・ 

 


ローマ、ミラノ市北東部にあるコログノ・アル・セリオ市の警察は、

 

市内を蛇行運転した車を摘発したところ、

 

ほぼ全裸に近い高齢男女がセックスを試みているのを発見した。

 

女は70歳、男は59歳だった。

 

服を着用させて飲酒検査を実施したら、

 

運転していた男は許容量の約3倍摂取していることが判明した。

 


 

これ。スゴクない?

 

酔っ払い運転ならまだしも、運転しながらのエッチなんて・・・

 

女、70になっても性欲はあるもんなんや!

 

でも、これって絶対に不倫関係やよね(笑)

 

だれか、運転エッチしたことある?

 


いきなりですけど、ベルギーの刑務所に収容されている囚人には、
妻や恋人が来訪してセックスする時間が与えられているそうだ!
 

知ってた?
 
それだけでもうらやましい限りなのに、
その与えられた時間が2時間では短いとして、
今後はその時間が延長されることになるそうだ。
 
現在は毎月1度、2時間のエッチタイムが設けられているのだそうだが、
カトリック系大学生らの陳情により、この度延長されることとなった。
 
このセックスタイム、たった2時間ではリラックスして
セックスをエンジョイするどころか、やらなくちゃ、さあやらなくちゃ、
とっととやらなくちゃという張り詰めた焦燥感が囚人の精神衛生上
とっても良くないとのレポートを提出。
 
「お互いに話す時間もないままに、いきなりベットイン、
即挿入、エレクトリックボルテージが上がらなかったら
お互いにいくこともできないそんな強迫観念の
強いセックスなんてあんまりだわ。」
 
と女子大生らが語ったみたいだわ!
 
囚人と刑務所内でセックスとかいう、
そんなイメクラ系プレイのことはおいといて、
2時間あれば、トークして、エッチして風呂入って、
なんならもう一回やって、食事することも可能なんじゃないの?
 

と思いますが・・・思うのは探偵さんだけかしら♪
 

学生らに言われたくらいで、こんなにも簡単に制度が
変わっていいものなのかいな?
 

ま、しかし、時間がないあまり
 

こんな (注:変な音出るよ)
 
あせったエッチはイヤだわ。
これはちゃんとイケてるのだろうか?

奥さん!またまたこんな事件あっただよ!


「23歳女性、睾丸を強く握り締めながら二度目を強要・逮捕される」



これってどーよ!て感じですけども(笑)

ま、読んでみてくださいな。




女性が2度目の性交渉を要求したところ、男性がこれを拒否。

腹を立てた女性が、相手の睾丸を押しつぶさんばかりの強さでひっつかみ、

軽暴行罪で逮捕されるという事件がアメリカ・テキサス州オースティンで発生した。



逮捕された女性はジャネット・プリド(23歳)で、

痛い思いをした男性はフレデリック・パーク(25歳)。

警察発表によると事件があったのはこの男性宅で、

その日、ジャネットは睾丸を強く握るだけでなく、

「2度目」を拒み続けるフレデリックに「この負け犬が!」と

罵声を浴びせ、さらに「もし眠ったら、ペニスを切り落とすわよ」

と脅迫したという。



その後、男性は掴みかかってくる女性から逃げ出そうと必死で抵抗。

結果腕などに無数の引っかき傷、打撲、切り傷を負う羽目になった。



なんとか女性を家の外へ追いやったものの、

彼女はすぐには立ち去ろうとせず、

大声で叫びながらドアを叩き続けたという。

しばらく後、ようやく彼女はどこかへ去っていったが、

やはり諦められなかったのか、

懲りずに再度、男性宅へ戻ってきたところを警察に逮捕された。



警察の事情聴取によると、二人は少し前に知り合ったばかりであり、

さらに肉体関係だけの付き合いであることを双方が認めていたという。





いっくら体だけの関係とは言ってもさ、

みなさんだったらそこまでする?(笑)



しかし、よっぽど男性のエッチが良かったから2回戦なのか、

全然物足りなかったから2回戦なのかがが知りたい探偵さんでした(爆)


スーパーパンツ

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「バイブレーション・パンツを履いて買い物

していた女性気持ち良すぎてスーパーで倒れる」

と、またまたとんでもない記事発見(笑)




英国・ウェールズ在住の33歳になる主婦が、

バイブレーション・パンツを着用してスーパーで買い物していたところ、

あまりにも気持ち良すぎたためか、気を失って倒れこんでしまい、

おまけにケガをして病院に運ばれるという事件が発生した。



主婦が履いていたのは、

この分野でイギリスでは大手メーカーと言われている

アン・サマーズが販売している「パッション・パンツ(情熱の喘ぎ)」

という商品で、夫婦間の夜の営みに刺激を求めるために

購入したものだという。お値段は一着25ポンドとのこと。



その日、この主婦はパッション・パンツを着用し、

さらにパンツに装着されている長さ約6.5センチの弾丸型バイブを

挿入した状態で近隣のスーパー・マーケットへとやって来た。



ところがショッピング・カートを押して歩いていたところ、

絶頂してしまったのか気絶してそのまま商品棚へと倒れこみ、

その拍子に頭部を強打して怪我をしてしまった。



救急隊員が駆けつけたが、その時もまだパンツがブルブルと

振動していたという。このため隊員はパンツの電源を切り、

脱がせてから病院へ搬送したとのこと。



主婦は病院で治療を受けて完全回復。

その後家へ帰されることになったが、

バイブレーション・パンツは中身が見えないようにした

ビニール袋に入れて病院スタッフが手渡したという。



この主婦の名前は公開されておらず、

また、アン・サマーズのサイト上では

パッション・パンツの商品紹介ページ上に

「内部に入れて使用するものではありません」との注意書きがあるとか。



このパンツ


ここまでくるとたかがバイブ・ローターでも凶器ですな~

ここのブログの中にもこーゆープレイする人がいると思うけど

必ず介護人を連れて出かけよう~(笑)

ペニスが折れた

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こんな記事を発見!


米国マサチューセッツ州で性交中に女性が、


急激な体位変更を行ってペニスが折れた(笑)


で、その男性が女性を告訴したとのこと・・・。


事件の発端は1994年、訴えを起こした男性は、


女性と合意の上でセックスを励行。


しかし挿入中、女性が男性に断りなく突発的に体位を変えたことにより、


男性は勃起した状態でペニスが折れ、


そのまま救急病院に運ばれたのである。



訴状によると男性はその後、「痛みを伴う長期的な治療」


に耐えなければならず、更にその後はインポテンツになるなど、


女性の突発的な体位変更に伴う被害は甚大なものであるとして、


女性を告訴したという。



そして男性の訴状が審議された結果、


女性は確かに男性に対して 「危険性のある」


行動を行ったことは事実であるとしながら、


事故当時の状況において、女性の体位変更は決して


「無鉄砲、あるいは無茶な」 行動ではなかった、


として男性の訴えを棄却したのである。


ネタ元


訴訟大国アメリカという国はスゴイの一言ですな(笑)


レイプした訳じゃなし、こんなもん自業自得じゃないの?


と思ってしまいました。


ちなみに、こんな体位してたら折れそうやけど(笑) →