バカ夫婦

テーマ:

まだ、こんなバカ夫婦がいたのか!

と、同じ東海地方に住人として恥ずかしいですわ・・・

 

過去にも、さんざん報道されている 「乳児放置」

今回もまた愛知県で起こってしまったらしい。

 

報道などによると、愛知県豊明市のパチンコ店の駐車場内の車に、

生後たった「2カ月」の乳児が放置され、死亡してしまった。

 

旦那24歳と妻23歳のバカ親で、午前9時から午後の2時までの5時間も

パチンコに夢中で、1度も子供の様子を見に行ってないらしい!

ちなみに、この日、愛知県の最高気温は、26・8度にもなっていて、

窓も閉めきり、車のエアコンもかかっていなかったという。

 

で、「自分の子供は車内で死ぬとは思わなかった」と言っている・・・

 

で、で、極めつけのいい訳は、

「刈谷市内のスーパーで買い物のため、

駐車場の車の中に置いていたらぐったりしていた」

 

と、最初は説明をしてたらしい・・・

 

なんというか・・・ 子供が死んでも、自分らを正当化しようとするなんて

もう、ここまできたら殺人事件と同じですよ。

 

こういう人には、子供と同じ死に方をしてもらうのがふさわしいやろ!

と、またまた愚痴ってしまいました。 あ゛~ 他人事でもムカツク!

AD

こないだ警察が探偵というものを胡散臭いと書いたけど、

弁護士もそう!!! ほとんどの弁護士が探偵を信用してないのである。

  

依頼者が相談に行って、探偵を使い証拠を取りたいと言っても、

大丈夫なの?とかやめた方がいいよ。とか

そんな探偵が持ってきた証拠は使えないだの、

まあ好き勝手に言ってるそうで…

 

じゃあ、あんたらが証拠集めてくれるのかい?

 

どやって依頼者を勝たせるの?

 

て、なるけど、だいたいそういう弁護士は前にも言ったけど、

不貞はやりたがらない。=適当に答えている。

と言う図式に思えて仕方ないのは探偵さんだけか?

警官の不祥事がどれほどあるか…そーいうのはどう説明すんの?て感じ。

 

まあ、警官もそうやけど弁護士もいい先生はいっぱいいる!

現に探偵さんがお付き合いしてる先生はみんなフットワークも軽く

親身になってくれる人ばっかやしね~!

 

ただ、あまりにも、探偵業を色眼鏡で見てる人が多いってこと。

世間では、胡散臭い職業に見えるんでしょうけど、

探偵さんは、この仕事を誇りに思い、胸を張ってやってる♪


色眼鏡で人を見たらあかんてことですわ(笑)と、ゆーことで締めます。

張り込み

テーマ:

珍しい時間に更新中です。


いや~ 約13時間のホテルの張り込みから帰ってまいりました。

10何時間もいて、普通さ、こんな時間に出る?

キミたち泊まってこいよ! と、言いたくなります・・・

 

しかし、仕事なんで文句も言えないけど、さすがに休憩なのか

お泊りまんか分からへん相手を待つのは辛いです。

 

何が辛いて、体力、集中力はもちろんのこと、

前の記事でも書いたけど、「おちっこ」 です。

 

普段、持ち歩いてる、「かためるおしっこ」 なるものがきれてて

どーすんべや!と、極限まで思案してても、出るものは出る。

で、しょうがないで、だいぶ前の飲みかけのペットボトルを発見♪

背に腹はかえれない。つーことで、そん中にしましたわ!

 

ここで、みなさんは、トイレぐらい行けばいい。と思うでしょ?


しかし、それは甘い!

 

週末のホテル駐車場ともなると、ほんの数分、車両を移動しただけで

次のエロエロカップルに止められてしまって、

せっかく確保した張り込み位置を奪われてしまうのだよ!

 

したがって、車両を何台使って張り込んでても、

1度張り込み位置を決めたら、そうそう簡単には車を移動できないのよ。

 

ましてや、ホテルの監視カメラも付いてるで、

あまり不審な動きも出来ないのが現実・・・・

 

みなさんはペットボトルでしたことある?

あれはね、プールとか海でしてまう感覚といいますか、

宙に浮いたような、無重力でしてるような、何ともいえない感触(笑)

 

ま、そんなことはさておき、次の調査が待ってるんで

これから、ちょこっと仮眠して行ってきます。

 

コメレスも放置ですが勘弁しておくれ♪

 

 



探偵VS警察③

おはようございます。


続きが聞きたい人がいたので聞かせてあげよう(笑)


やっぱり職業がらというか、いったいどーいうやりとりが

老人と警察の間にあり、警察は誰の申し出で動いたのか?

 

はたまた、何で捕まえなかったのか?などなどの疑問が湧き、

出動してきたであろう派出所で話を聞こうと出向いた。

 

しかし、である。あいにくまだパトロール中らしく誰もいない。

仕方がないので内線電話で本署にかけ連絡してもらおうと電話をした。

 

声からすると相手はまだ青二才いや若い新米警官といったところか。

さっそく事情を説明し、さっきの警官を呼んでもらうようお願いしたのだが…

 

警官 「そのようなことは個人情報保護法によりお答えできませんので」

 

探偵さん 「いやいや、さっきその警官とも話したばかりやし

       伝えてもらえれば分かるから」

 

警官 「無理です」

 

探偵さん 「なんで?」

 

警官 「探偵という職業の人には何も答えられません」

 

探偵さん 「は?は? 差別してんの?」

 
警官 「してません」

 

探偵 「この地球ではそれを差別と言うのを知らないの?」

 

警官 「とにかく何も答えることは出来ません」

 

と、まあ、こんなやりとりがあって、よっぽどブチ切れたろと思ったけど、

ここで切れると、よけ探偵のイメージが悪くなると思って我慢…我慢・・・

 

しかし、よっぽど探偵というものは胡散臭いのでしょう!

信用出来ないのでしょうな!おわり。


*昨日、調査業法(探偵業法)が国会で可決されました。

これによって、調査業界は認可制度となるわけやけど、

制度が変わったら、こういうふざけた警官も態度が変わるのか?

探偵VS警察②

つづき。

 

そしてのの1時間後、ついにその瞬間はやってきた!

まだ雪が降っているのに傘もささず両手にごみ袋を持った老人が…

 

と、同時にさっきのパトが老人に横付けして、

おまわりさんが職質し始めたではないか!

おい、おい、あんたら、どっから出てきたよ?

さっきの説明は何も分かっとらへんやん…と思いながらも、

こちはら証拠撮影&自宅割り出しもしなあかんもんやからほっておいた。

 

しかし、朝の静かな住宅街に警察と老人の罵声が響く!

どうやら老人も負けてはしないようで最後は警察があきらめて帰ってしもた。

ちょっとまて!まて!

 

あんたら老人を捕まえにきたんじゃなかったっけ?

帰ってどーすんべよ…どうやら老人の方が上手だった。

これが年の功とゆーものか?まあ、いいや。

探偵さんらの仕事はきっちりやったし、何の落ち度もない!

 

しかし、これにはもっと腹が立つオチがある!聞きたい?

探偵VS警察

探偵というのは色んな依頼があるものでして、

以前、こんな調査がありました。

 

簡単に言えば依頼者の家の敷地内に不法なゴミが投機してあり

誰がほかっていくのかを突き止めるというもの。

指定された時間は深夜12時から朝の8時まで。

 

しかし、その日は深夜から雪が降り出し、

時折吹雪きになって視界は3メートルくらいになることもしばしばで、

こんな時に犯人が来ても撮影ができない…

 

なぜならそこは住宅街でエンジンもかけれないから

ワイパーも動かせないのだ。そう、探さんたちは、

犯人以外にも寒さとトイレとの戦をしなくてはいけないのであった。

 

犯人がいつ来るやもしれない時間を過ごすこと約5時間。

 

探偵さんらの張り込み車両の周辺を1台のパトカーが

行ったり来たりし始めた。ん~。不審車両と思われたのか(笑)

 

こちらの気配は完全に消しているはずなのに…

すると反対側に停まっている調査員の車両の後方に

パトカーがライトを消しながら近づいてきて停まった。

まるで探偵さんらを見張るようにして…

 

調査員は気が付いてるのか?

(調査員の車両からは死角になっているため)

 

無線で連絡を取ろうと思った矢先、警官が車から降りてきて

調査員の車両の窓をノックしているが・・・

 

数分後連絡が…調査員によると、

調査員が車内で吸っていたタバコの明かりを

警察は見逃さなかったようで職質したとか…(恐るべき観察力である)(笑)

 

ま、そんなことはどうでもいい。

問題は警察がなぜ現場周辺を周回してたかだが、

要は、探偵さんらと目的は同じで、(依頼者は別人物らしい)

ゴミの犯人を捕まえるのだとか…

 

おぃ、ちょっとまて!探偵さんらの仕事の邪魔をするな!

探偵さんの依頼内容は捕まえるのではなくて、

どこの誰か?を判明させるのだよ。

 

あんたたち警察がうろうろしてては目障りだ。と、いうことを伝えたら

分かってくれた?ようで敬礼をして立ち去ったのだが…

 

つづく!



残念ながら・・・

テーマ:

おはようございます。

 

前に、テレビ取材があったと書きましたが、今日、さっき放送がありました。

 

が、幸か不幸か、またまた探偵さんはカットされてたみたいです・・・

 

ちなみに、名古屋の中京テレビで毎週土曜の朝にやっている

 

辺見えみりとアンジャッシュ司会の 「アンデュ」  という番組やったです。

 

て、言っても、見れるのは東海地区だけなんやろうか?

今日は、以前の探偵ファイルネタなのですが、少々強烈です・・・

ので、嫌悪感があったら読まないようにお願いします。

と、いうことだけ付け加えましてスタートです!

 

「死体とシタイ」って、くだらないダジャレでなく、

そういう嗜好の人たちが世の中にはいるのです。

 
屍姦をしたくてしたくてしかたない人が!

そんな人たちの楽園が、都内某所の病院にあります。

そこそこ有名な病院なんですが、仮に A病院とでもしておきましょうか。



そこでは毎夜、毎夜のダンスパーティーならぬ、毎夜、
素敵なネクロフィリアパーティーが開催されているのだとか。



病院。それは楽園。

病院。それは死体の宝庫。

嗚呼、A病院。それは屍姦の花園。


と、きもちポエミーに表現したところで何が変わるわけでなく、

やってることは単に霊安室で死体を犯してるだけです。

……なんか改めて書くとヤナ感じですね。



まあ、そのヤナ感じのA病院なんですけど、

屍姦の斡旋をしているそうで。

素敵な世界に案内してくれるのは病院の院長さん。

最初は一枚写真を撮られますが、それからは一蓮托生、

きっといい仲間となってくれるはずです。

まあ、もともと院長の知り合いの方しか呼ばれないようですが、

そこは努力と根性でなんとかしてくだい。

みなさん名士がそろってらっしゃるそうなので、

サロン気分でのご利用などもいかがでしょうか。

 

気になるお値段の方は、「相手」によっても変わってくるようですが、

5万~10万円が相場なのだとか。そのお相手もある程度限定されていて、

事故で死んだ若い女子中高生なんかが人気なようですよ。

事故死体なんてジグソーパズルみたいで組み立てるの面倒くさいじゃないのー?

と思った皆さんは、まだまだ屍姦の初心者です。

事故死体は頭を強く打って死ぬタイプも多くあるので、

顔や体は綺麗なまんまという場合があるのですよ。

たまに腕やら足やらなくなっている時もあると思いますが、

顔と穴さえ無事ならOKといった感じなんでしょうかね。

死後硬直が完成するまえの死後15時間、

死斑がでてくるくらいまでが営業時間です。



ちなみに今までの「お相手」の最高金額は一回20万。

 

7歳の少女の死体だったそうです・・・

 

これを都市伝説ととるかは、あなた次第・・・。

ドブ掃除

テーマ:

田舎では、今の時期は田植えに入ろうとしています。

それに向けて、先日は町内のドブ掃除がありました。

 

その後は、参加者全員でバーベキューとなったわけですが、

いや~ スコップとか持って、普段使わない筋肉を使ったせいなのか

はたまた、歳のせいなのか不明だが、全身が筋肉痛ですよ!

 

キーを押す手も震えてくる(笑)

なので、今日は、このへんでバイバイ♪

 

ドブ掃除

もう、すでに花粉症の季節は通り過ぎてしまっているけど、

気になるニュースを発見しました。

 

某医師が最近発表した実験結果によると、

30分間の情熱的なキスが花粉症の症状を劇的に改善させるという。

 
その実験では合計24人の男女カップルに

被験者になってもらい次の2通りの行動を取らせた。

①ソフトな音楽を聴きながら30分にわたってキスを交わす。

②キスはせずに体を寄せ合ったまま30分過ごす。



①の行動を取った後、血中のアレルギー抗体レベルを測定すると、

大幅な減少が認められた。だが、②の行動を取った後には、

アレルギー抗体の減少は認められなかった。

この実験は、アトピー性皮膚炎の患者にも行なわれたが、

同様の結果が得られたらしい。


花粉症やアトピーで悩んでいる恋人を助けてあげたい人は、

30分間の情熱的なキスを試してみてはいかがですか?

その前に、30分もしてたら、唇がタラコのように腫れてしまう危険もあるが・・・