写真

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いや~ みなさん。

色々、早漏のご心配していただきまして、ありがとう~ございました(笑)

 

ホントに早漏と思われてしまったみたいで・・・

 

え゛?

 

違うのかって? 

 

それは、想像にお任せしますわ(笑) 

 

 




今日、身の回りを整理してたら、こんなものが出てきましたよ!


 

探偵さんの写真

 

 

可愛いやろ?

 

探偵さんにも、こんな時期がありましたわ!

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て、知ってます?

 

あ、いやいや、みなさん。またまた、やっとかめでした♪

更新してない関わらず、いっぱいのメッセージやらコメントありがとう~♪

とっても、はげみになりやす!

 

 

で、本題へ~

 

↑のなんとか方の説明の前に、

そこのあなた!医学的に早漏と定められていることとは?

具体的になんだと思いますか?

 

 

 


 

 

 


そう、答えは、

■ピストン運動10回以内で射精してしまう。

■膣内に挿入してから1分半~2分以内に射精してしまう。

■回数や時間に関係なく女性がイク前に男性が射精する確率が50%以上。

こんなような条件が該当するようであれば早い・・・ということになるらしい!

 

 

 

そこで探偵さんを含めて?あっ! と思っちゃった人には「セマンズ法」と
「スクイズ法」と「スタート・アンド・ストップ法」なる訓練法がある。
男性の方なら1度は挑戦したことがあるとおもうけど。

はぃ。わたくしは、これを聞いた瞬間に実行しました。

 

 

 

 

①セマンズ法とは、オナニーをしていてイク寸前で止めること。
これを何回か繰り返すことによって鍛えられる。

そんなもんいつもやってるって!

 

 

②スクイズ法とは、親指と人差し指で輪っかを作って、

その円の中に亀頭を入れ残った指で亀頭全体を包み込んで

ギュッと握る方法で鍛えられる。

これも、やったことあるような・・・

 

 

 

③スタート・アンド・ストップ法とは、イキそうになった瞬間に動きを止め
ペニスを抜き射精のタイミングを一度外して女性に手でしごいてもらう。
そして、再びイキそうになったら女性に手を止めてもらって鍛える。

あのぉ・・・そんなことされたらよけいにイッてしまうような気がしますが




こんなような訓練を4~5回繰り返すことによって射精のタイミングが
分かるようになってきて長持ちするという。

またまた~。もう何十回てやってます。

 

 

 

また、マッサージ法というのもあるらしく、これはお風呂に入った時に
亀頭を露出して濡れたタオルやガーゼなどで亀頭の表面を上下&左右に
乾布摩擦のように擦りマッサージします。
これを毎晩5分~10分繰り返せば皮膚が厚くなって
同時に神経も強くなって我慢できるようになるらしいです。

・・・もう。何も信じません・・・

 

 

早い人で3ケ月くらいたてば効果が現れるという。

え゛っ・・・。さんかげつもかかるの?
えっ、え~ぃ。もういっちょやってやろ!




 


フェチもので続く、今日このごろですが、

この数字は何かというとアメリカでの「失神フェチ」による死亡者。




失神フェチとはいったい何か?そけは、

首吊りや首絞め、ビニール袋などで窒息状態を楽しむ危険な行為
これにより、窒息死事件が増えつづけているというのだ。



首吊りなどで快楽を得ようとする行為は、

『オートエロティックス・アスフィシア』と呼ばれるもので、

こうした行為は窒息の快楽を得るために、

自ら首を吊ったり、ガムテープなどを顔にまくなどして、

そのまま死亡してしまうケースが急増している。




この病気?にかかるのは、圧倒的に男性が多い。
さらに、12~17歳という思春期に最も起こりやすいという。



「ここで一例」

 

14歳の男性が自宅の部屋で窒息死しているのが見つかった。

手足をヒモで縛り、口には布が詰め込まれて

息ができない状態だったという。

 
自分を呼吸困難に陥れて快楽を得ようとする場合は、

他にもビニール袋を頭にかぶったり、

水の中に頭を突っ込んだりする人もいるらしい・・・



日記読者さんの中には母親という立場という人も多いでしょう。
思春期のお子さんがいらっしゃる人は、

子供に目を配らせなくてはいけないのでは?

 

 

とは、言え、ここは日本!

ここまで、マニアに趣味の人は、そうそういないわな(笑)



いや~ ちょっとご無沙汰しとりました!

なんせ、盆と正月が一緒にきたような忙しさでして・・・

↑て、表現あっとる?



前回の変態プレイでは、みなさんも、この現代社会に生まれて

つくづく、良かったと感じていただけたことでしょう(笑)

 

今日は、そのプレイで警察に御用になっちまったというお話!



香港で、妻にsmプレイを強要したとして香港人の夫が警察に逮捕された。

 
訴えによると、夫は逮捕前日の夜、用意していたsm用の手錠をかけ、
さらに鎖で縛ってsmプレイを強要した。その痛みに耐えかねた妻が必死に
もがきながら解放するように要求しても応じなかったという(笑)



また、同じく韓国で変態行為を要求した夫を刺し殺した妻が、

不起訴処分となったケースがある。

 
当時この夫婦は離婚係争中で、別居中の夫が妻の家を訪れてきて
自分のネクタイをハサミで切り裂きながら文句を言い、

妻に自慰行為をさせるなどの変態行為を強要した。



その後夫はsexに及ぼうとしたが妻はこれを拒否し、

ベットの下に護身用として隠してあった包丁で夫を刺し殺した。
妻は 「sexをしてしまえば離婚係争中に不利になると思って

抵抗していたら刺してしまった」 と自首して逮捕されたが不起訴となった。



ここの読者さんのなかの旦那さんはそんな無理?

な強要はしないと思いますが・・・

いや、もしかして、無理にでもして欲しい奥さんが多いのか?

変態プレイ

やっぱり「エロ」いお話は、みなさん、食いつきがよろしいようで(笑)

 

と、判断した、探偵さんは、今日もエロ路線決定♪

 

でも、調査はマジメにやってますよ!←誰に言ってる?

 

「変態・マニアプレイ」それは、あくまでもカップル間または、

夫婦間互いの了解のもとで行わなければ犯罪行為となる!





ただでさえ変態プレイやフェチ的な性癖をsexに持ち込むのは、

パートナーとの信頼関係を壊しかねない。

ましてや今までノーマルsexしかしていなかったカップルが、

イザ変態行為をしようとしても大変な勇気努力が必要となる(笑)




どこまでが相手の許容範囲なのか?
どこまでが一般的に許されるプレイなのか?
その線引きが非常に曖昧なものだから・・・・




日本古来から伝わる「四十八手」

 
これは、江戸時代はもとより明治維新を迎えても「変態プレイ」
に位置付けられていたようで、そればかりか、

正常位以外の体位で交わることすら、

昭和も戦後になってようやく世間に広く知られるようになったという。

 

↑うそのようなホントのような話やけど・・・

戦前に生まれている読者の方いますぅ?




女性があお向けに寝て、男性が上に乗る体位しか、

正常位ではないと思われていて、女性がすこしでも

足をからめただけで「ふしだらな体位」としてみられ、

 
女性が上になると「養子スタイル」と言われた時代。

 
女性が声をあげ、それがご近所に聞こえようものなら、
淫乱女の烙印を押されてしまう時代だったというじゃないですか!




いゃはゃ。つくづくこの現代社会に生まれてよかったと思う・・・。

て、知らなかったでしょ? そこの奥さん!



バイブレーターの発明は19世紀にまでさかのぼるという。

 
1869年にアメリカ人の医師によって開発されたバイブレーターは、
女性のオナニーグッズとなるまでに、な、な、なんと、

50年以上の月日がかかったと言われている。


それは、なぜか?


実はバイブが開発されたのは『ヒステリーの治療具』としてからだった。




当時ヒステリーは女性特有の病気で、

子宮がヒステリーを引き起こすと考えられていたのだ!




ヒステリーの治療には、アソコのマッサージが施され、
バイブでアソコを定期的に優しくマッサージして絶頂に導く。

 
この方法がもっともポピュラーな治療法だった。

 
オーガズムは「ヒステリー発作」と呼ばれていて、
考え方としてはヒステリーの発作をさらに大きな発作(オーガズム)
で鎮めるといったものだった。




こうして登場したバイブは次第に治療の現場から姿を消した・・・

 
それは、ヒステリー治療が精神医学界の領域になっていったからだという。

 
この後、バイブは『健康グッズ』?として販売されることになる。




頭痛に効くとか美しくなれる、風邪が予防できる・・・
などなどというキャッチフレーズだったらしいが(笑)
オナニーの道具としてはまだ認知されなかった。



2000年代後半のポルノ映画で初めて女性がオナニーに

使うシーンが登場して、ようやく現在のお役目となったという。



その後も、すぐには女性に浸透したわけではなく、
やはり「変態プレイの道具」としてみられていた。




現在、バイブはラブホテルの自販機や通販などで

簡単に手に入るが、開発されてから130年以上が経過し、

浸透するまでには70年以上を必要としたことを考えれば人間は、

未知なる快感に対して臆病だったといえよう(笑)


もう、年が明けて4日もたつんですね~

 

早いものです。こうして気がつかないまま歳をくってくのですね・・・

 

 

 

さて、いきなりですが、

男性のみなさんは普段どんな下着を穿いてますか?
「ブリーフ」 or 「トランクス」 どっちですか?



タマを圧迫するようなブリーフやジーンズはよくありません(笑)
血液の循環ができて、自由にタマが垂れ下がり、

自由にペニスが動ける状態がベストです。



そう。下着と精力には密接な関係があり、

ペニスやタマが締め付けられる下着は精力が減退してしまうのです。

 

そういう、探偵さんはブリーフなのですけどね・・・



そもそも、タマタマというのは常にその時の寒さや暑さに合わせて
睾丸自体が上がったり下がったりと運動している。

 
これは車でいう言うとラジエターの役割と同じで、温度が高いと
精子のできが悪くなるために身体が自動的に冷却しているのです。

 
その運動が妨げられるということは、精子をつくる過程で悪い
影響を及ぼし精力減退へとなっていくのです。



下着が身体にかかる圧力は体温調整に関与する

交感神経にも影響するらしい。
柔らかい下着を着けているほうが頭の働きはスッキリする。




まあ、女性のみなさまには???ってな感じでしょうが、

 
男性にとっては切実な問題でもあるんですね~^^

 

女性のみなさんが、相手に穿いてほしいのは、ブリーフ?トランクス?

 

 

それともパンツなしがいいのか(笑)

新しい年です

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新年 あけましておめでと~ございます♪

 

今年も、みなさまにとって、健康で幸せな年になりますように♪

 

パンパン!

 

 

しかし、暮れ、元旦にかけて、

火事や事故なとで亡くなられてる人がいるのも事実です。

 

探偵さんの住む地域では、3歳のお子様が火事で亡くなられました。

 

3歳なんて、まだまだ、これからの人生なのに・・・

 

両親と子供の3人暮らしで、出火当時、

 

両親は不在で3歳児に留守番をさせていた・・・というが・・・

 

3歳の子供に留守番なんて言葉を使うものなのですか?

 

親はいったい何をしてたのでしょうか?

 

悔やんでも悔やみきれません! 

 

 

と、正月早々 暗い話ですいません・・・。

 

どんな事情があるにせよ、こういう親は許せないもんで。