みなさん金冷法て、聞いたことないですか?


男性の方だったら1度は試したことないですかね?


ん? 僕だけ?・・・


ま、いいか。。。



で、とある漢方薬局店主の話によるとさ、
「金冷法」=よく冷やしたほうがいいと言われるけど、

実はこれに効果があるのは、しっかりと精に満ちている人が

さらに増強したいという場合だという!



ホルモンの分泌が悪くて、

精子そのものの生産が減っている場合は
やんわりと温めるのが正解らしい!



しかし。しかし。しかし。しかし。



残念ながら個人の精の強さというのはある程度

親から受け継いだ体質で決まってしまうものらしい(泣)


ただし!亜鉛やビタミンEを多く含む食品で精を補充することは可能。
その消化吸収を高めるためにも、胃腸を活発な状態に保ちましょう。
健康と精力増進の基本は 「胃腸」 なんだとか。



男性のみなさん!


胃腸は大切にしましょうね~



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さ、うつ病が原因でEDになりかねない男性に朗報ですよ!

探偵さんを含めてね・・・(泣)


精力そのものをアップさせる効果テキメンのツボの集合体が
「耳」 にあるという。


そもそも精力がなくなることを腎虚というそうですけども、
漢方で言うところの"精"は"元気"という意味で

男女ともに腎臓に宿るとされています。


腎臓が衰えると細胞を再生しようとする働きである

自然治癒力が落ち結果的に精力が衰えてしまうんです。


その腎臓は耳とつながりが深く耳を刺激することで精が宿る腎臓
そのものを強化し、なおかつ全身の感覚を鋭敏にすることができる。


さぁ、それでは実践といきますかっ!


親指と人差し指で挟んで優しくマッサージしよう。
そのうちに子供の耳たぶのようにフニャフニャと柔らかくなってくる。



その結果自然治癒力が高まる → 全身の細胞が活性化する →
みずみずしい精が満ちてくる。ということになるらしい!


さらに。さらに。さらに。


セックスの前と後には 「水分の補給」 を忘れないようにしよう!
セックスは体液や汗など、水分をたくさん使ってしまいます。


市販の精力増強剤などでは、内臓が脱水症状を起こします。
それをくり返すと増強剤の使いすぎによる 


「インポ」


になりかねません!



うつ病チェック

テーマ:

前回の「突発性うつ病」を未然に防ぐ為に・・・・


① 朝の新聞が読めなくなったら危険!
  「字が読めなくなったり読めても関心がなくなって
   頭に入ってこない。→かなり要注意です。」


② 寝覚めが極端に悪くなってきたら危ない!
  「うつ病は朝方極端に調子が悪くなるという。

  比較的夕方になると持ち直すらしいのですがとにかく朝がひどい。
  さらに早朝覚醒といって夜中の3時ころになると目が覚めてしまい
  それから眠れなくなるというのも特徴らしいです。」


さらに奥様がたにチェックしてもらうポイント・・・・


① 食の好みの変化
  「突然小食になったり、便秘がちになったり

  していないかを観察してみてください」


② 欲望の減退
  「性欲も含めて全ての欲望が衰えていないか?
  うつ病はEDの1原因でもあるんですよ」



冗談を言わなくなった。
悲劇的な言葉を吐く。
会社・連れの付き合いにも行かなくなった。
など普段とは明らかに違う行動をとり始めたら危ない!



自殺を考えている人は必ず自殺予告をしているんです。
「死んじゃおうかな」など無意識にそういう言葉を発している。
それに気づいてあげることが大切なんではないでしょうか?





うつ病の恐怖

テーマ:

「突発性うつ病」 = 内因性うつ病とも呼ぶんだそうです。
40代後半から50代に現れるそうで症状はイライラしたり
焦ったり焦燥感が募って自殺に向ってしまうらしい。


特に中高年の突発性うつ病は、思考的にも行動的にも
やる気が消えて、全ての事に興味がなくなってしまい、
感情的には自分を責めるようになっていき、生きている
価値がないと思い込んでしまって自殺を考えてします。


性格的には

真面目で几帳面・対人関係も良好で
世間一般的に「いい人」と思われている人。
自己中心型ではない人。
我慢することに慣れていてストレスを溜めやすい人。


体型的には

やや肥満系・・・


社会的には

会社では管理職で家庭内では子供や

夫婦間の問題も多くなる人。



そんなような人に突然襲い掛かってくるようです。



綺麗な別れ・・・

テーマ:

とある方が言ってらっしゃいました・・・


別れ、それはウンチなのです。


「いきなりなんだ?!」と思うでしょうが、こういうことです。



例えば「ウンチを美味しく食べるには?」

なんてことをいくら考えても答えは出ないでしょう?

そもそも食べるものでもないし、

ましてや美味しいはずはないのす。


・・・試したことはありませんがっ!!(笑)



別れはそれと同じで、

「もともと美しくないし、綺麗ではないもの」なのです。


それを美しく、綺麗にしよう・・・

ということ自体に無理があるのです。



「綺麗な別れもあったぞ?!」

とおっしゃる方もいらっしゃいますか?
それは・・・



ふられる側が、美しくひいてくれただけなのです。


あなたが美しいと思った分、

相手の心はどしゃぶりの大雨だった・・・のですよ。

ある女性からの依頼でした。


年は50才半ば、とても穏やかな笑顔をされる素敵な女性でした。



この男性の素行調査をして欲しい、ということで、

男性の勤め先を聞きました。やはり50才半ばの男性です。


依頼者とは姓が違いましたので、お付き合いをされている方かな、

と思いましたが余計な詮索はせず、黙って調査を受けました。

その男性は、大手食品会社の部長補佐で、

江守徹に似た紳士でした。

尾行をするうちに、同じ部署のOL(23才)

とかなり深い関係であることが分かりました。


日曜日、堂々と手をつなぎデート。


映画を見たあとのレストランで、夏休みに行くグアム旅行の話。
僕は「ああ、二人は結婚するんだな」と感じました。


このぐらいの年齢差のカップルで、

人の目をはばからずに交際している場合
周囲に交際を公言している場合が多いのです。


案の定、社内でも評判の仲で、やはり近々の結婚も宣言していました。
女性の身元を調べると、父親と二人暮し。

大学を出て就職し、すぐにこの男性との交際が始まったようです。


愛くるしい、幼い顔立ち、やわらかい雰囲気。

世の中年男性にとってみれば
何とうらやましい、ということになるでしょう。



後日、一週間分の報告書を持ち、依頼者の待つ喫茶店へ行きました。

依頼者は報告書に目を通すと、がっくりと肩を落としました。

「実は・・・」

「はい?何でしょうか」

「この子、私の娘なんです」


うわ、親子どんぶりか!と驚く間もなく


さらに衝撃的な事実を聞かされました。



 「この人(男性)と私は、

  若い時分に付き合っていたんです。

  そしてこの人の子供を身ごもった頃、

  ささいな喧嘩で別れてしまいました。
  でも、子供だけはどうしても生みたかったので、

  この人に内緒で生んだんです。それが、この娘です」




・・・・・・!!   




「私は子連れで結婚し、すぐに離婚しましたが、

  この娘は前の夫に引き取られました。

 ですから姓が違うのです。

 それで、もうすぐ娘が結婚するよと、

 前の夫から聞いたんです。

 そして、相手の男性の名前を聞いて、

 まさかと思い、調査をしたら・・・」



女性はショックのあまり、泣き崩れた。

何と言うことだ。あの二人は、


互いに父娘であることを知らないのか・・・・


こんな偶然があるものなのか・・・


この事実を二人が知れば、あまりにむごい結末が待っている。


僕は依頼者に代わってこの事実を男性に伝える役をかってでた。



娘やその家族には知らせるべきではない、と思ったからだ。


僕は依頼者の名前を出して男性と会い、事実を話した。


そして、こう付け加えた。


「あなたがこの重さを一生背負ってもなお、

娘さんを伴侶として選ぶならどうぞ結婚して、

大事にしてください。そして、くれぐれも他人に

気づかれることのないようにしてください」



男性もまた、周囲の目を気にすることもなく、泣き崩れた。


最愛の女性が、実は自分の娘だったという衝撃は、計り知れない。



     一年後



娘は会社を辞めていた。


スーパーパンツ

テーマ:

「バイブレーション・パンツを履いて買い物

していた女性気持ち良すぎてスーパーで倒れる」

と、またまたとんでもない記事発見(笑)




英国・ウェールズ在住の33歳になる主婦が、

バイブレーション・パンツを着用してスーパーで買い物していたところ、

あまりにも気持ち良すぎたためか、気を失って倒れこんでしまい、

おまけにケガをして病院に運ばれるという事件が発生した。



主婦が履いていたのは、

この分野でイギリスでは大手メーカーと言われている

アン・サマーズが販売している「パッション・パンツ(情熱の喘ぎ)」

という商品で、夫婦間の夜の営みに刺激を求めるために

購入したものだという。お値段は一着25ポンドとのこと。



その日、この主婦はパッション・パンツを着用し、

さらにパンツに装着されている長さ約6.5センチの弾丸型バイブを

挿入した状態で近隣のスーパー・マーケットへとやって来た。



ところがショッピング・カートを押して歩いていたところ、

絶頂してしまったのか気絶してそのまま商品棚へと倒れこみ、

その拍子に頭部を強打して怪我をしてしまった。



救急隊員が駆けつけたが、その時もまだパンツがブルブルと

振動していたという。このため隊員はパンツの電源を切り、

脱がせてから病院へ搬送したとのこと。



主婦は病院で治療を受けて完全回復。

その後家へ帰されることになったが、

バイブレーション・パンツは中身が見えないようにした

ビニール袋に入れて病院スタッフが手渡したという。



この主婦の名前は公開されておらず、

また、アン・サマーズのサイト上では

パッション・パンツの商品紹介ページ上に

「内部に入れて使用するものではありません」との注意書きがあるとか。



このパンツ


ここまでくるとたかがバイブ・ローターでも凶器ですな~

ここのブログの中にもこーゆープレイする人がいると思うけど

必ず介護人を連れて出かけよう~(笑)

女性もそうだろうけども、男性だってセックスアピールは

出来たほうがいいに決まっている!僕もそうだ・・(笑)


しかし不思議なもので他人の美しさや格好よさに対しては、

大体の人が判断基準を持っているが、

いざ自分のことになると、てんでダメなのが男というもの・・・


鏡に向かって身だしなみを整えて、

それなりの色気をかもし出しているつもりで

街を歩いているときなどフッと目をやった

ショーウイント゜ウなどに映る我が姿に

「? えっ!これが俺?私?」 と思ったことはないですか?



今まで生きてきななかで1度はあるでしょ・・・?


ね!あるでしょ?あると言って!(笑)


そこでちょっと調べてみました^^


専門家の意見によれば
「実際鏡に映して見る自分は

自分がなれる限りの理想像で
実際に他人が客観的に眺めている

姿とはかなり違っているはずです」


人は鏡を見る際、無意識に自分の欠点を

見ないようにコントロールしているのだそうだ。


つまり鏡に映る自分の姿は

5割ほど割増になっているということらしい・・・。

「sexのあとで発熱・嘔吐する原因不明の病 」



と、いきなしですが、以前衝撃的なニュースをオランダから。


オランダの脳精神外科医のマーク・ウォルディンガー博士のもとへ、


インフルエンザのような症状を示す男性患者が2人訪ねてきた。


主な症状は急激な発熱・のどの痛み・嘔吐・湿疹・筋肉の痛み


といった症状で、それがほぼ1週間続いたという。

そこで問題なのは、これがどういう状態で起きたかということ。


なんと!2人はsexで絶頂を迎えた直後に症状を起こしているという。


博士によると、2人にウィルス感染は見られず


オーガズムの際に神経中枢から分泌される


神経伝達物質に免疫システムが反応して、


アレルギーを起こしているのではないかということ。


その後に同様な症状の患者は増えつづけ、


博士のもとだけで男女合わせて8人。


自分で風邪ではないかと勘違いしている


潜在的な患者を考慮すれば


実数はもっと多いだろうと言われている。


これが本当なら実に恐ろしい!


イキたいのにイクとアレルギー発作が起きる・・・


なんてことが本当ならまさしく人類最大の危機ですぞな!

果たしてこれはsexという快楽をもてあそびすぎた人類に


怒れる神が下された天罰なのであろうか・・・?


ちなみに 「オランダ」 という国は、
売春・麻薬・安楽死が公然と許されている

ある意味うらやましい国です(爆)


昨日のお話つながりと言ってはなんなんですけども。


お題の通り「セックスの数分後に再び勃起する」


という夢のような錠剤が近く実用化されるという。


ずいぶん前のお話ですが英BBC放送などが報じたもので、


現在ドイツのクール博士研究チームが臨床実験をしている。


「一晩中ハメまくり!」

「抜かずの・・・発」


世の中にはそんな豪傑がいる一方で、


「一発屋」 「早漏」に人知れず、


悩んでいる人のほうが圧倒的に多い。


かのレオナルド・ダ・ビンチここれに悩み、


そのメカニズムを必死に研究したと言われる。


勃起薬と言えばバイアグラが有名だが、


そのバイアグラとこの錠剤には決定的な違いがある。



バイアグラが 「性欲がある場合の勃起を助ける」


 のに対してこの錠剤は

「性欲そのものに作用して持続させる」 薬であるため


自分で勃起し最低1回は射精できる能力があること」 が大前提。


ひとたび勃てばあとは保証しましょう!という錠剤らしい。



まだ実験段階であるため当然のことながら


成分の詳細は明らかにされていないが、


この錠剤はオーガズムを感じるときに出される脳ホルモン


「プロラクテン」の成分を抑制して勃起力を増加させる作用があるという。


「プロラクテン」 はセックスの絶頂後に性欲をなくし


睡眠を促すとされている。

特に男性には他のものに関心を向けさせる作用をするそうだ。



イッた後に急速に劣情が冷めてしまい


タバコやシャワーに気が向いてしまうのはこのためだ。


また女性の場合も授乳のとにきこの「プロラクテン」 


が生成されすぐに深い眠りに入れるように作用するのだそうだ。


「赤ちゃんにオッパイをあげている期間は性欲が減退するという話は本当か?」




つまり、この 「プロラクテン」 の生成を抑えることで


「射精直後に性的欲求が減退する、あるいは眠気を感じる」のを防ぎ、


いわゆる「サカリ状態」にすることができるというのだ。


同研究チームの実験では「ある男性は薬物投与後2分間で2回勃起し


7分後には3回目のオーガズムを満喫出来た」という結果がでている。


現段階では副作用も報告されておらず、


このままいけば間もなく日本にも上陸か・・・


というところまできているという。


さて、さて、ほんとうに日本でも実用化されるのでしょうか・・・?