banana

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ついにこの話をここに書くときが来ました。


僕は


バナナが


大好きなんです。

いろんな種類のバナナ、いろんな熟れ具合のバナナ、たくさんありますが、みんな好き。

敢えて言うなら、まだ少し緑色の熟れきっていないバナナが大好きです。




最近はもうしていないのですが、一時期、仕事場での昼食はいつもバナナでした。よく周りの人に、「あ、またバナナ食べてる。」と言われました。そして、もっと沢山の人にそう思われていたでしょう。

そんな視線に気付いてか、気付かなくてか、僕は気にせずバナナライフをエンジョイしていました。



すると、僕のことを認めてくれだした人が数名(と言っても2人)出てきて、

一人は、「エリートバナナ・バナ夫」というキャラクターを教えてくれました。調べてみると、なるほどいいキャラクターで、エリートらしく渋いバナさんがいました。

もう一人は、ピンク色の生地に、かなりリアルなバナナの絵の書かれたシャツをくれました。一見、すごい組み合わせのようですが、なかなか気に入っています。



そんなわけで、僕のバナナライフ。最近食べていないなぁ。
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