my type of room

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暫く前のことになりますが、自分の住まいの部屋の模様替えをしました。

今まではベッドが窓際に据えられていて、その手前にソファやテレビがあったのですが、ベッドを部屋の中心近くに置き、ソファを窓際に置きました。

今まではベランダに出るにはベッドに乗ってからでないといけなかったのですが、これでベランダへは行き放題です。しかもテレビとパソコンが共存して場所をとっていたのですが、思い切ってテレビを撤去し、パソコンですべてを兼ねることにしました。パソコンで一応テレビも見えますし、音楽も聴けますし、全然不自由はしません。

なんと言っても、自分の気分転換ができたということが一番大きいですね。ここに越してきて、初めての模様替えです。いろいろ大変なこととかのある最近ですが、落ち着ける場所がここにあるだけでも安心できます。



この前、アマゾンでペットボトル加湿器と洋書を買いました。その洋書についてはまた紹介しますが、何度も読んだことのある大好きな作品です。

でも今読んでいる村上春樹の「ねじまき鳥クロニクル」なかなか終わりません。面白いんだけど、少し難しい。そして長い・・・。




さて、読書します。
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when i call your name

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確か世間では、今日は女の人が男の人にチョコレートというものを渡す日らしいです。

ま、それは別にいいとして、




Vince Gill
When I Call Your Name

この曲、歌詞が非常に悲しい。歌を聴くともっと悲しいというか、寂しくなります。そしてアメリカのど田舎を想像させてくれます。

どんな歌詞かというと・・・

I rushed home from work like I always do
I spent my whole day just thinking of you
When I walked through the front door my whole life has changed
Cause nobody answered when I called your name

A note on the table that told me goodbye
It said you'd grown weary of living a life
Your love has ended but mine still remains
But nobody answers when I call your name

Oh the lonely sound of my voice calling
Is driving me insane
And just like rain the tears keep falling
Nobody answers when I call your name

という歌詞なのです。


今回、書きたかったのはこの曲ではなく、僕が今日仕事で疲れて家に帰ったときの話です。


車を駐車場に止めてマンションの入り口へ歩いていきました。どのマンションにもあるように、入り口の近くにはゴミだしスペースがあります。そこを通ったとき、何かが視界に入りました。モゾモゾしているようで、また猫か?と思ったら、なんとアライグマだったのです。

正真正銘のアライグマでした。しかも結構でかいのです。こんな名古屋の街中にいるんだととても驚きました。アライグマはすぐに逃げていってしまいましたが、残された僕は暫くその場を離れることができませんでした。びっくりしました。
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right now

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「今」というこの瞬間は一瞬で過去になってしまう。

どんなに輝かしい瞬間も、幸福な瞬間も、苦しい瞬間も、悲しい瞬間も、皆平等に過去のものにしてくれる。
しかし、その「今」という瞬間は、人生でたった一度の瞬間でもある。

だから、できるならその瞬間を自分にとって素晴らしい瞬間にしたいものだ。
これから次々にやってくる「今」を。




ガンジス川
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iTunes Store

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前にも書いたと思いますが、僕は車ではiPodで音楽を流しながら、夜の街をゆっくりドライブするのが好きです。で、そのiPodはパソコンのiTunesといソフトを使って、音楽の出し入れをするわけです。

iTunesにはオンラインで音楽を買うことができ、かなり多くの曲が売られています。いいのはどれも試聴することができるってことですね。

で、僕が最近買ったのは・・・




斉藤和義, 一倉宏, 斎藤和義, 中川俊郎
ウエディング・ソング

これは前書きましたね。本当にいいですよ。まだ聴いていない人は聴かないといけません。歌詞をよく聴いてみてください。





Take 6
Feels Good

このアルバムの中にある"Flowing with time"という曲です。ここでも遥か昔に紹介したことがあったのですが、「時の流れに身をまかせ」のカバーで、とても美しいメロディーと歌声です。





Various Artists
Bossa N' Marley

最後は、これです。ボブ・マーレィの曲をボサノバでカバーしたアルバムなのですが、雰囲気がとてもよく、独りしんみり聴くもよし、パーティーで酔っ払いながら踊るもよしなアルバムです。


便利な世の中になりましたね。