朝のオープンはGBP/JPYが一時高値113.766円まで上昇し、その後113.116円まで売られ、三法を示して奇妙なチャートを形成しました。
短期移動平均線を抵抗線に高値圏で移動していましたが、再びローソク足がゴールデンクロスしたことで抵抗線を維持できるか注目しています。
終値がゴールデンクロスしたことでレジスタンスを維持するか注目です。
単移動平均から判断してみると緩やかな下落状態と見受けられます。
5日平均が30日平均より上で推移していて、どちらの移動平均線ともにはっきりとした上昇基調です。
今までの成績から考慮すると、このチャートは勢いでエントリーでいってみようと。
スローストキャスティクスでは、売られ過ぎ圏は下落していて、再び天井を試す可能性が考えられるでしょう。
このチャートは勢いでエントリーでいってみようと。
FX会社にロスカットされないようにレートの監視だけは堅実にやって、ポジションを保っていきます。

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昨夜の取引はオープンからGBP/JPY相場は133.216円の値をつけており、若干売り時でロング有利の感がありました。
再び終値が陽転したことでレジスタンスを維持できるか注意が必要です。
5分足のローソク足では、はっきりとした下落が長く続いてから、終値がはっきりとした下落の中腹付近まで下落したかぶせ線で、過去3時間以内に酒田五法で言うところの宵の明星に見えなくもない足が見えます。
SMAで兆候を見てみると上昇状態と見受けられます。
50日平均より10日平均線が下部で維持しており、両方とも下降基調です。
今までの経緯を考えると、こういうチャートは反射的にオーダーだと思いました。
ボリンジャーバンドは売られ過ぎ圏辺りに突破したが、長期移動平均線のサポートラインによってトレンドが強くなった感があると思います。
こういうチャートは反射的にオーダーだと思いました。
FX会社に自動決済されないようにチャートの監視だけはきちっとやって、持ち玉をキープしていきます。

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買い有利の展開となりました。

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昨夜の取引はオープンからGBP/JPYは133.216円の値をつけており、買い有利の展開となりました。
30分足のローソク足から考慮してみると、明らかな上昇トレンドが続いた後、前の陰線を陽線が覆う陽線つつみ足で、過去3時間中にに酒田五法で言うところの三空に見えなくもない傾向が見えます。
あいかわらず、50日移動平均線をレジスタンスに天井圏で移動していましたが、終値がゴールデンクロスしたことで、長中期ボックス相場の下限が見えてきます。
少し前に新値足が陽転したことでレジスタンスを下回るか注目です。
先週の経験を思うと、取引するべきか悩みどころです。
ストキャスティクスから考えると、50%より上の水準で%KがSDを交差する瞬間で、ゴールデンクロスの可能性が高そうです。
今回はあれやこれや考えず取引をして大丈夫だろうと思いました。
この後の相場の動向は細心の注意が必要です。

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