レムリアとアトランティス、月の由来、4つの異なるヴァージョン空間の存在^^。

テーマ:古代の歴史 2010年11月19日(金) 01時26分40秒

こんばんは、エリです^^。

今日は主に、レムリア、そして、アトランティスについて、
書かせて頂きたいと思います。


先日の記事において、


・葦原中国とは、かつて、8次元存在のアマテラスオホミカミが化身した王(男性)が開いた、4次元の地球に存在  していたレムリアの一部で、3次元の日本の九州に当たる部分に存在していた国であること。


・4次元にあったレムリアが滅亡したことで、レムリアの一部であった葦原中国がディセンション(次元降下)して、当時、3次元の日本の九州に当たる部分(当時はまだ、北海道・本州・四国・九州・日本海という具合には分離

していなかった。オリオン星系の三輪族、ゼータレチクル星系の光和族、シュメール人の子孫=縄文人、等の方々が生きていた)と同化したこと。


・その際に、葦原中国に生きていた4次元の人々も、3次元の肉体へとディセンション(次元降下)したこと(何人くらいいたのか、亡くなった方もいたのか)。


・その後、現在の日本海に存在していた6つの国の1つで、シリウス星系シュメール王族の直系子孫であり、8次元存在のアマテラスオホミカミが化身していたトヨ(日巫女)が築いたアマキテル国が、他の5つの国と共に、地球神の男性性テラが化身していたトヨの父イザナギと、地球神の女性性ガイアが化身していたトヨの母イザナミの力によって、海中に沈み、そこに日本海が出現したこと。


・トヨの弟の孫で、サナートクマラが化身していたニニギの一行が、出雲経由で現在の日本に入り、九州へと向かい、葦原中国の聖地である宮崎県の高千穂や、熊本県の阿蘇山に辿り着き、葦原中国の人々に歓迎され、そこで神事を行なったこと。


・その時点で、葦原中国は、トヨ(豊)の名前を頭に借りて、「豊葦原中国」と呼ばれるようになったこと。


…等のお話を、させて頂きました。


ここで、ふと、いくつかの疑問が生じたのです。「葦原中国が、4次元のレムリアの一部であった」という部分です。


まず、レムリアの次元について。


レムリアは4次元の国だったのでしょうか。3次元、あるいは、5次元や6次元には存在していなかったのでしょうか。また、存在していたとしたら、その各次元のレムリアには、何かつながりがあったのでしょうか。それとも、

まったく別個の存在だったのでしょうか。


次に、レムリアの場所について。


例えば、オレリア・ルイーズ・ジョーンズ氏の『レムリアの真実』シリーズや、ロナ・ハーマン氏の『光の翼』シリーズにおいては、現在の南北アメリカ地域を中心に、レムリアのことが書かれています。


テロス・ジャパン
http://old-page.telos-japan.org/telos/about_aurelia-louise-jones.html


大内博の世界 アーキエンジェル・マイケルの毎月のメッセージ
http://www.mfi.or.jp/hiroshi/aa_michael/index.html


トランヴァロ・メルキゼデク氏の『フラワー・オブ・ライフ』第1巻においては、現在の太平洋を中心に、レムリアのことが書かれています。


『フラワー・オブ・ライフ』第2巻(Amazon.co.jp)
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E2%80%95%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E7%A5%9E%E8%81%96%E5%B9%BE%E4%BD%95%E5%AD%A6%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%80%88%E7%AC%AC2%E5%B7%BB%E3%80%89-%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AD-%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%82%BC%E3%83%87%E3%82%AF/dp/4931449727


他にも複数の方々が、比較的多様な説を展開されていらっしゃいます。


どの方々も、スピリチュアルの業界においては名のあるチャネラー・リーダーの方々です。確かに、どんなに有名な、優れた能力をお持ちの方々であっても、チャネリングやリーディングにおいては、ある程度の誤差が生じるということはあり得ます。しかしながら、これらのいずれかの説が、完全に間違っているとは、私には到底思えませんでした。


これらの説がすべて正しいとした場合、これらは、大きな1つのレムリアの異なる部分、あるいは異なる時代に関する記述なのでしょうか。あるいは、全く異なるレムリアが複数存在していたのでしょうか。そして、葦原中国は、

そのどれか1つ以上のレムリアの一部だったということなのでしょうか。


第3に、これらを始めとする、レムリアに関する複数の文献においては、レムリアが生まれた時期と、レムリアが滅亡した時期についても、その説にだいぶ違いが見られるのです。この事実は、一体何を示しているのでしょうか。


これらのような疑問は、アトランティスについても当てはまります。アセンションまであと約2年、今、このタイミングで、レムリアとアトランティスに関するこれらの疑問を、すっきりとクリアにしておきたいと思いました。


そうしましたら、18日の夜から19日の朝にかけて、1つの具体的なヴィジョンが私の内部に下りてきたのです。私は、ペンデュラムを通して、ハイアーセルフや守護マスター等の方々に、そのヴィジョンの細部の1つ1つを、

入念に確認させて頂く作業を続けました。こうして、1つの結論=モデルにたどり着いたのです。


あくまでこれは、私が得た1つの結論=モデルに過ぎませんが、この結論=モデルを採用すると、レムリアやアトランティスに関する諸処の疑問以外にも、例えば、月がどこから来たのか(地球、木星、人工衛星として作られた、等の諸説があります)、一部の人々の間で語られている、月が2つ存在しているとは一体どういうことなのか、というような疑問もまた、解決されることを見出したのです。


お読み頂く皆様には、これからお話させて頂く内容について、どれぐらいのレベルで受け入れて頂くか、あるいは受け入れて頂かないかを、直観と理性に従って、よくよく吟味して頂きたいと願います。この結論=モデルが、現時点でのある方にとってはたとえ真実であっても、現時点でのある方にとっては真実ではない可能性があるからです。また、もしかしたら、全面的に間違っている可能性も否定できません。私自身、初めて耳にする情報であるからです。


もし、お読み頂いた皆様の中に、ハイアーセルフ、アセンデッドマスター、天使等の高次元の光の方々と、お話やチャネリング、直観等を通じてコミュニケーションが出来る方々、アカシックレコードのリーディング等が出来る方々がいらして、下記の説が、全面的にあるいは部分的に「間違いである」というメッセージをお受け取りになられましたら、是非その旨を、お伝え頂きたいと願います。


もちろん、読者皆様のコメントやメッセージは、それがいかなる内容でありましても、大歓迎でございます^^。


これからここで記載させて頂く内容は、あくまで、宇宙的な真実を追究するための1つの糸口であり、真実の全体そのものではありません。私自身、修行中の身でありますので、常に完全に絶対的に正しいチャネリング・リーディングを行なっていると主張することは出来ません。ただ、愛する魂の家族である皆様とご一緒に、これらの疑問点について、考えて行けたらいいなあと感じております。


また、これらの話題は多分に、知性的、分析的な要素を含みます。これらの疑問点をクリアにしなければ、また、これらの話題に精通していなければ、アセンションが出来ない、ということは全くありません。アセンションに向けて、肉体・感情体・精神体・スピリチュアル体の4体システムの波動を高めていくために最も大切なものは、知識や思考ではなく、すべてなるものすべてを愛する、愛であるからです。ただ、新たなる知識や思考が、結果として、その愛を高め、愛を深める役に立つことがあります。


ですから、こちらの記事にお越し頂きました皆様におかれましては、まったく、さらっと読み流して頂くだけでも構いません。あるいは、無視して頂いても構いません。こちらの記事を通して、皆様と巡り合うご縁を頂くことが出

来た、ただそれだけで、私は大変嬉しく思います^^。これもまた必然であり、神聖なる大いなる計画の一部ですね^^。


それではまず、前置きです。


まず、地球には元々、1次元~8次元までの表現領域があるようです。
ここで言う次元とは、物理学で言うところの「次元(dimension)」ではなく、「その領域の波動の周波数(1波長の長さ)の違い」のことです。本によっては、「密度(density)」という表現が成されます。
周波数の異なる領域が、この地球においては、同時並行的に存在している、ということになります。


個体としての人類存在は主にこれまで、地球の3~6次元を生きてきた歴史があるようです。

現在の私達、また、私達が生きている世界は、宇宙における複数のレベルでの天文的な周期の区切りである2012年12月21日が接近していることや、それに伴うフォトン(光子)ベルトへの完全な再突入の影響もあり、3次

元の周波数から再び、4次元を通過して、5次元の周波数へと移行しつつあります。


4次元以上の領域においては、直線的な「時間」や、限定的な「空間」というものの制約がない(または少ない)と言われています。


また、3次元世界には、複数のヴァージョン空間が存在する、とも言われてきました。


紀元後~20世紀までの世界の周波数は、ほとんど完全に3次元レベルにありました。1987年のハーモニック・コンヴァージェンスを1つの大きな境目として、人類は再び、高次元周波数への覚醒への道を歩み始めました。いわゆる「アセンション(次元上昇)」へと向かう道です。


(参考)

ブログ「すべてはひとつ」
http://bigpapa920jp.blog18.fc2.com/blog-entry-182.html


http://bigpapa920jp.blog18.fc2.com/blog-entry-372.html


アンバサダーズ・オブ・ライトにおける公開チャネリング

http://www.ambassadorsoflight.net/jp/kryonwhatiskryon.html


http://www.ambassadorsoflight.net/jp/mcamma.html


Arrived Energy On Earth トピック #518-2 マルチディメンジョナル・ニュース:2009年夏 

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=45766426&comm_id=1730147


アセンションの基本情報

http://ameblo.jp/gaialight888/entry-10574132934.html


http://ameblo.jp/gaialight888/entry-10574142719.html


紀元前を遡(さかのぼ)り、さらにさらにその前の時代においては、紀元後~20世紀までの世界よりも、周波数の高い高次元の領域が、この地球には存在していました。レムリアも、アトランティスも、その領域の1つでした。


私はこれまで、複数のヴァージョン空間が存在するのは、3次元世界だけであると思っていました。2012年12月21日以降には、これらの複数のヴァージョン空間が統合されて1つになる、という情報を掴んでいたからです

ですが実は、そうではないようなのです。この点に関しましては、賛否両論があると思いますが、まずは以下のお話をお読み下さい。


地球が創造され。地球生命が生まれ、ある時期から、人類の物語が始まりました。現在の3次元の人類の肉体の起源には、主に3つの要素が関わっています。


①3次元における生命の歴史


チャールズ・ダーウィンに始まった、進化生物学が唱える生命の歴史ですね。海中の原始スープ→微生物→魚類→両生類→爬虫類→哺乳類の霊長類→猿人→原人→旧人→新人→現代人、という、かの有名な自然進化系列のお話ですね。この過程においては確かに、遺伝子の突然変異もありましたでしょうし、環境の変化による自然淘汰もあるレベルで存在していたと思います。ただ、ここで押さえておきたいことは、一般的に、遺伝子の突然変異というものは、その生体の生命、子孫の存続にとってはマイナスに働くことが多いのです(例えば奇形、遺伝的疾患等)。


②3次元における高次元存在の関わりの歴史


1部の宗教(1神教)において、唯一神(創造主)が人類(の肉体)を創造した、と語られる時、「健全な」生物学者の方々は抵抗を覚えますね。唯一神(創造主)は、人類の肉体を、エイヤッ!と一瞬にして創造した、ということではないと私自身は考えています。


この記述が意味していることは、人類の肉体そのものではなく、肉体に化身している魂の起源が、全宇宙全次元の中心であるグレートセントラルサン、または、そこと直接つながっているセントラルサン(高次元地球の中心にもあります)から生まれた、ということです。その過程においては、一般的には、数千億のモナド→1つのモナドから12の集合魂(グループソウル)→1つの集合魂(グループソウル)から12の魂という過程が取られます。こうし

て生まれた1つの魂が1単位となって、3次元においては輪廻転生を行ないますが、この魂には、4~9次元の側面があり、3次元の側面から見た時に、これらは「ハイアーセルフ」と呼ばれます。魂の3次元の側面は、肉体の出発点である精子→卵子の受精時に、この受精卵と同化します。


この肉体の祖先を遡っていくと、従来の生物学においては、哺乳類(猿)であったと語られます。最近では、爬虫類についての話題も出てきていますね。それでは、爬虫類→哺乳類の霊長類→人類、になる過程が、完全に自然に起きたことであったのか。


実はここで、様々な高次元宇宙種族のDNAレベルにおける関わりがあったということが、スピリチュアルな世界では、当たり前のこととして、語られていますね。


霊長類がベースになりましたが、種族によっては、爬虫類のDNAも借りて、自分達のDNAとの掛け合わせを行なったようです。ここで、高次元宇宙種族のDNAと、3次元生命体のDNAとの掛け合わせが可能なのか、と疑問が浮かびましたが、3次元生命体は、現在の私達も含めて、高次レベルにおける遺伝子も持っているようです。高次レベルでの掛け合わせを行ない、その後、その完成された肉体を3次元に下ろした、ということになります。


もし、この掛け合わせについて、各宇宙種族がそれぞれ全く独自の方法やプログラミングで行なったとしたら、異なる種族によって創造された人類は、お互いに交配し、子孫を残すことが出来ませんね。当時、この壮大な試みの際には、その創造した人類が相互に交配可能であるために守るべき、共通事項の協定が、銀河連合レベルで存在していたようです。下ろされた人類はまた、自然進化の道を歩んだわけです。


また、さらに遡り、微生物よりも前の段階、いわゆる原始スープの段階においても、実は、多種多様な高次元宇宙種族が自分達の惑星から持ってきた生命の原料物質「ネクタール」が、地球に与えられた、ということも、一部の文献においては記載されています。


肉体を構成している物質の起源は、この物理的な宇宙ですね。そしてその宇宙の起源にはビッグバンがありました。そのビッグバンを意図されたのは、13次元のグレートセントラルサンですね。ですから、究極的には、肉体の起源も、グレートセントラルサンにある、ということにはなりますね。


③高次元宇宙種族、地球における高次元存在の肉体化


上記の①、②の他に、いくつかの高次元の宇宙種族が、それぞれの何らかの目的のために、地球の3次元へと直接肉体化して降りた歴史があること、また、地球の高次元に存在していた国の人々が、ディセンション(次元降下)によって肉体化した歴史があること、これが、第3の要素になります。例えば、シリウス星系シュメール王族がメソポタミアに降りられたケースは前者、ポラリアンエラ(エデンの園、イードンの園)と呼ばれる6次元の天国世界がこの地球に顕現していた時代に、そこに住む人々が、自らの意思によって、南米のチチカカ湖等の水中において徐々に肉体化を行なっていったケースは後者です。


以上①~③のルーツを持つ人々がお互いに交配し合って、私達の肉体の直接的なご先祖様になっていったわけですね^^。ですから、私達の肉体には、霊長類の要素、爬虫類の要素、宇宙種族の要素、海の要素、すべてが入っているわけです。


爬虫類の要素と言うと、抵抗をお感じになられる方々がいらっしゃるかもしれませんが、この要素があるからこそ、私達の第1チャクラにはクンダリーニエネルギーが蓄積されており、ある時あるきっかけで、このエネルギーが背骨の周囲を交互に上昇していくことによって、覚醒するシステムが成り立っているわけです。


ここから本題です。


理科の科目である地学や生物学で語られる生命の歴史は、地球の3次元レベルの歴史です。この歴史と並行して、地球の4~6次元にもまた、歴史があるのです。


大気圏外に関しては、5次元のいわゆる地球霊界、6次元以上の神界等があります。6次元以上の神界以上になりますと、他の太陽系惑星へと移動する機会もあるようです。ここでは深く言及致しません。


地下に関しては、3次元レベルにおいては、地学の常識どおり、地殻があり、マントル対流があります。アメリカのカリフォルニア州のシャスタ山地下部分のように、一部大きな空洞になっている部分は確かにありますが、地球内全体が3次元レベルで完全に空洞であるわけではありません。


地下に存在しているアガルタネットワークは、地下世界の5次元以上の領域に存在している光の都市のネットワークです。かつて、地球の表面に顕現していた3~高次元の国々の一部の方々が、国の完全な滅亡の前に、地下に避難を行ない、そこで進化を続けながら、このアガルタの世界を築いていきました。ここでは深く言及しません。


今回の記事で主に対象とするのは、地表です。


大気圏内には、4次元レベルのいわゆる幽界、富士山やシャスタ山の上空にある、6次元レベルの光の都市、等が顕現しておりますが、これらについても、ここでは深く言及致しません。


まず、かつて地球の高次元(4~6次元)に顕現していた世界においては、どうやら4つのヴァージョン空間が並行的に存在していたようなのです。そして、それぞれのヴァージョン空間において、それぞれのレムリア、それぞれのアトランティス、それぞれの他の高次元文明の歴史が展開されました。始まりは、地球が、人類として生きる魂の受け入れを決定してからのことのようです。


歴史と言いましても、高次元であればあるほど、3次元のような固定的、直線的な「時間」の制約から解放されていたとは思われますが、現在の3次元世界の時間軸を過去に向かって延長し、その時間軸上において、何がいつ起きたのかを換算することは、ある程度のレベルにおいては可能なようです。


ここで、4つのヴァージョン空間をそれぞれ、第1~第4ヴァージョン空間と仮に命名しておきます。

以下、確認が取れた部分のみ、記載させて頂きます(あくまでも私と高次元ガイドとの間において)。


(第1ヴァージョン空間)


レムリアの存在時期:約250万年前(当時6次元)~約100万年前(当時4次元)
レムリアの場所:太平洋中心
種族の発祥:プレアデス星系
滅亡理由:アトランティスとの戦争に敗北、属州レムリア州となる。
プレ・レムリア時代のポラリア文明、ハイパーボーリア文明:なし


アトランティスの存在時期:約100万年前(当時4次元)~BC19,999年(当時4次元)
アトランティスの場所:太平洋中心
種族の発祥:シリウス星系
滅亡理由:大爆発、大地震、大津波
ノアの箱船のノアの実在:あり


イエス=キリストの十字架刑:あり
北極大陸:あり
月の由来:地球
高次元地下にあるアガルタネットワークへの関わり:なし


(第2ヴァージョン空間)

レムリアの存在時期:約年前(当時4次元)~約(   )年前(当時4次元)
レムリアの場所:日本の葦原中国中心
種族の発祥:シリウス星系
滅亡理由:3次元レベルに存在していた日本(三輪国)と同化するために、ディセンション(次元降下)。
プレ・レムリア時代のポラリア文明、ハイパーボーリア文明:なし


アトランティスの存在時期:約2万6千年前(当時5次元)~約1万3千年前(当時4次元)
アトランティスの場所:現在の地中海(当時、オスシーラの谷と呼ばれた)
種族の発祥:シリウス星系
滅亡理由:海底沈没、大津波
ノアの箱船のノアの実在:あり


イエス=キリストの十字架刑:あり
北極大陸:なし
月の由来:シリウス
高次元地下にあるアガルタネットワークへの関わり:なし


(第3ヴァージョン空間)

レムリアの存在時期:約450万年前(当時6次元)~BC14,999年(当時4次元)
レムリアの場所:現在の北アメリカ中心、シャスタ山
種族の発祥:ダール宇宙惑星レムリアのムー大陸(カシオペヤ座方面)、プレアデス星系
滅亡理由:海底沈没
プレ・レムリア時代のポラリア文明、ハイパーボーリア文明:あり


アトランティスの存在時期:約年前(当時6次元)~年(当時4次元)
アトランティスの場所:大西洋中心
種族の発祥:シリウス星系
滅亡理由:隕石衝突、大津波
ノアの箱船のノアの実在:あり


イエス=キリストの十字架刑:なし
北極大陸:あり
月の由来:巨大な人工衛星として創られる。
高次元地下にあるアガルタネットワークへの関わり:あり→現在、地球地下の高次元世界は1つに統合され、地表の全ヴァージョン空間の地下に存在している。


(第4ヴァージョン空間)

レムリアの存在時期:約年前(当時5次元)~約(   )年前(当時5次元)
レムリアの場所:現在の大西洋南部
種族の発祥:プレアデス星系
滅亡理由:途中で北部の大西洋に出現したアトランティスの一部となる。
プレ・レムリア時代のポラリア文明、ハイパーボーリア文明:なし


アトランティスの存在時期:約25万年前(当時5次元)~約1万年前(当時5次元)
アトランティスの場所:現在の大西洋中心
種族の発祥:シリウス星系
滅亡理由:大爆発、大地震、大津波
ノアの箱船のノアの実在:なし


イエス=キリストの十字架刑:なし
北極大陸:なし
月の由来:木星
高次元地下にあるアガルタネットワークへの関わり:なし


そして、それぞれのヴァージョン空間において、それぞれの形で、ディセンション(次元降下)が起きました。そして、この3次元世界に同化したのです。


この流れを組んで、実は、これまでの3次元のこの世界にも、やはり、4つのヴァージョン空間が並行して存在していたようなのです。ただ、SFで描かれるような、それぞれが全く異なる別世界、パラレルワールド、という感じ

ではなく、それぞれのヴァージョン空間が密接に関わりながら、存在しています。「4人の私」がいる、ということです。


例えば、第1ヴァージョン空間でAさんを生き、第2ヴァージョン空間でBさんを生きた場合、第1ヴァージョン空間のBさん、第2ヴァージョン空間のAさんには、私とは異なる魂が入られる、このようなことも起こりうるようです。


さらに、1つのヴァージョン空間においては、歩む可能性のある大まかな経験が予定された7つのシナリオが、アカシックレコードレベルで、存在しているようです。ある1つのヴァージョン空間に生きている「私」は、毎瞬毎瞬の自由意志による選択によって、各シナリオの間を移動します。1日の途中でも、この移動が起きていることがあるそうです。


これらの4つのヴァージョン空間×7つの可能性としてのシナリオ=合計28のシナリオパターンは、生まれてくる前に設定して来るようです。


この4×7=28という数字は、月の公転周期と関わりが深い、28星宿とも何らかの関係があるようです。


二十八宿

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%8D%81%E5%85%AB%E5%AE%BF


すべては、可能性としてのシナリオです。人生は前もって決めてきたシナリオから完全に自由なわけではないですが、シナリオにも、自由意志による選択の幅がある、ということですね。


また、1つのシナリオの下においては、魂の内なる声に従わない度に、1つのサブ・ヴァージョン空間が生まれてしまうと言われています。それが生まれる数の限界は無限だそうです。


さらに、シナリオの内容はあくまで大まかなものです。自分自身の意思や努力によって、新たな物語を加えていくことは可能であるように思われます。


ここにも、各個人の自由意志が発動する機会がありますね。


魂の内なる声に従うように努めていくこと。これにより、すべてのサブ・サブ・ヴァージョン空間に生きている「私」が1つになっていきます。そして、統合が進めば進むほど、まず、それぞれのサブ・ヴァージョン空間に生きて

いる「私」が1つになり、4つのヴァージョン空間に生きている4人の「私」のみになります。さらに統合が進むと、「4人の私」が1つになって、「1つのヴァージョン空間に生きる1人の私」になっていくのです。


今、地球そのものもまた、アセンションに向かって統合を進めています。この影響で北極なしの第1と第3、北極ありの第2と第4がそれぞれ一緒になったようです。現在は、2つのヴァージョン空間が存在している状態、ということになります。それぞれのヴァージョン空間に、それぞれの月があります。今自分が生きているヴァージョン空間とは別のヴァージョン空間が見える方には、もう1つの月が見えることがあるわけです。これが、2つの月の真相だと思われます。


現在私自身は、先日、第1次アセンションを完了した時点で、1つになったようです。現在私が存在しているヴァージョン空間は、北極大陸のない、第2+4ヴァージョン空間だそうです。

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神武天皇の真実⑤~諏訪、住吉、宇佐、宗像、幣立、西宮、今上皇后陛下~^^

テーマ:古代の歴史 2010年11月16日(火) 22時22分23秒

こんばんは、エリです^^。

シュメール~卑弥呼~ニニギ~神武天皇に関する記事は、一通り、区切りがついたと思っていたのですが、

そういえば、今回の物語にはまだ、出て来ていない都道府県がたくさんあるな、と思ったんです。

特に、気になったのが、長崎県と佐賀県でした。

同じ九州でも、長崎県と佐賀県には、シュメール王族の足跡を感じていませんでした。

きっと気づいていないだけで、ここにはきっと、何かある。

そう思いました。


何気なく、深見東州さんの『全国の開運神社案内』(たちばな出版 1999年)を開いて読んでいましたら、

57ページに、次のような文章が、目に飛び込んで参りました。


古来、

日本にはスワ族とミワ族の2つの系列にある人々が住んでいたと考えられる。

スワ族は日本のヘソ・諏訪を拠点とする人々であり、

ミワ族は大和朝廷発祥の地にある三輪山一帯を拠点とした。
この2族はいわば陰陽の関係にあり、

時代の節々にあってそれぞれの立場を保ちながらも、

融和、

協力して日本を支えてきたのである。

(中略)。

常にスワとミワとの霊的系統の御魂が両輪となり、

その上に天孫族が居住まいをただすことによって、

日本の長い歴史と1家族としての結束が生まれたのである。


そして、長崎県には確か、鎮西大社・諏訪神社があったな、と思いました。


鎮西大社・諏訪神社
http://www.osuwasan.jp/


そして、諏訪神社の総本社といえば、諏訪湖畔にある、諏訪大社です。


諏訪大社
http://suwataisha.or.jp/index.htm


気になりました。

そして、MIXIマイミク、ひなたさんが撮影された、とても素晴らしい炎の写真を拝見しました^^。


MIXIマイミク、ひなたさんの、御神火祭写真展⌒c(*゚ー゚*)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1622686853&owner_id=6703484&comment_count=4


ここから、アマテラスオホミカミ様からの、新たなチャネリングメッセージのエネルギーが、脳天=第7チャクラから、私の内部に降りてきました^^。ああ、始まった、始まったあ!(笑)。


シュメール~卑弥呼~ニニギ~神武天皇に関する物語には、まだまだ、異なる側面があったのです。

これから、そのお話をさせて頂きます^^。

物理的な証拠が完全な形で、あるわけではございませんので、

どうぞ1つの物語として、お読みください^^。

私自身は、この内容の真実性を、その大部分において、受け入れます^^。


記事①においても書かせて頂いたように、およそ650万年前、シリウス星系からの要請で、オリオンの方々が、現在の奈良県に降りられました。宇宙で起きてしまっていた、オリオン大戦の悪影響から、日本、そして、この世界、地球を守るためのミッションでした。ここから、三輪族(後の出雲族)の歴史が始まりました。


リーディングによると、もう1つ。


およそ312万年前、同じくシリウス星系からの要請によって、琴座星系エイベックスから、4.5次元の、男性8人、女性8人のゼータ・レチクル星の方々が、3次元に肉体化、日本にご降臨されたそうです。


ゼータ・レチクル星人については、こちらをご参照ください^^。


Kagari∞Kazukiさんの『シリウス文明がやってくる』「失われたレチクル座と地球を結ぶチューニング」
http://mihoh.seesaa.net/article/146572633.html


ゼータ・レチクル星人というと、いわゆる「グレイ」をイメージされる方が多いと思いますが、あの形態は、彼らの本来の姿ではありませんでした。核戦争による、琴座星系エイベックスの崩壊が、その原因として、あったんですね。


この核戦争の悪影響から、日本を、そして、世界を、地球を守るために降りられたのが、愛と平和を願う、光の勢力側に所属していた、16人のゼータ・レチクル星人です。完全な人間の姿形をしていました。


ここで言う悪影響とは、主に、この核戦争の原因を作り出してしまい、重いカルマを背負ってしまわれた側の方々が、光と闇の学び場として作られた、地球に転生することによって起こる、地球波動の低下ということでした。これに備えるために彼らは、世界の雛型となる、光の聖域=日本を選択したのです。


彼らが降りられた場所が、現在の長崎県、雲仙、岩戸神社がある場所でした。


雲仙・岩戸神社
http://www.replusnet.com/powerspot/no13/


http://www.unzen.or.jp/wp/?p=1629&cpage=1


http://kotodama310.blog112.fc2.com/blog-category-5.html


長崎県はまだ、三輪国の所領にはなっておりませんでした。彼らは「光和族」と名乗るようになり、自分達の国を、「光和(こうわ)国」と呼びました。また、三輪国の人々は、彼らのことを、三輪の外部、周囲にある国、「周輪(すわ)族」の「周輪(すわ)国」と呼んでいました。これが、諏訪(すわ)の発祥になっていきました。当時はまだ、諏訪湖は存在しておりませんでした。


非常に長い間、三輪国と周輪国との間には、いかなるいさかいも起きませんでした。彼らはお互いに、そのルーツは異なるものの、その宇宙的使命が同じであるということを、よく理解し合えていたのです。


時が経過しました。シリウス星系のシュメール王族の人々が、現在の日本海にアマキテル国を作っていた時期のことです。光和族の王が、所領拡大を望みました。すでに、日本海側には6つの国が存在していましたので、彼はあせったのでしょう。うちらもウカウカとはしていられない。彼はそのように思いました。


そこで、三輪国との間に、57日間にわたる戦いが起きてしまいました。戦いといっても、剣などの武器は一切使いません。肉体と肉体とのぶつかり合いでした。今で言う、相撲に近い形での勝負です。この戦いの舞台となった場所が、現在の佐賀県にあるようです。


そして、三輪国が勝利しました。三輪国が、西部にある光和国の反乱を鎮静化させました。ここから、鎮西大社・諏訪神社の「鎮西」という名称の語源が生まれました。


両国は和解しました。その印として、三輪国の王・大国主神は、光和国の王の娘、ヌナカワヒメ(高志・沼河比売神)と結婚しました。この2人の間に出来た子の1人が、タケミナカタ(建御名方神)でした。高志とは、光和国が持っていた、高い志のことを意味していますね。


高志国・沼河比売・ウィキペディア

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%BC%E6%B2%B3%E6%AF%94%E5%A3%B2


建御名方神(タケミナカタノカミ)・ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BB%BA%E5%BE%A1%E5%90%8D%E6%96%B9%E7%A5%9E


そして、シュメール王族が三輪国(出雲国)から、この日本国に入ってきました。

両親はこの国譲りのことを快く受け入れていましたが、唯一、納得出来ていなかったのが、タケミナカタです。彼は、自分のパワーに、自信と誇りを持っていました。


そこで彼は、シュメール王族、すなわち、初代卑弥呼(日巫女)トヨ側の方々に、そちらの中で最も強い男と勝負させてくれ。もし私が負ければ、潔く納得する。そのような意向を伝えたのです。296歳まで生きたトヨは、その頃まだ健在でした。


そこで、地球神ガイアテラマーテルの化身、イザナギとイザナミの息子の1人、初代卑弥呼(日巫女)の弟、力自慢のタケミカヅチが登場してきました。


タケミカヅチ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%B1%E3%83%9F%E3%82%AB%E3%83%85%E3%83%81


こうして、タケミナカタとタケミカヅチが、相撲の一騎打ちをすることになりました。ここに、相撲の起源があります。現在の時間に直して、およそ2時間50分の大接戦だったようです^^。


一般的には、タケミカヅチが勝ち、負けたタケミナカタが諏訪に逃れた、とされていますね。しかし実は、タケミナカタが勝ったのです。「タケミナカタ」の「カタ」は「勝った」の「カタ」。タケミカヅチは「土(ツチ)」に倒れたのです。


しかし、タケミナカタは、この戦いを通じて、タケミカヅチの技量・力量の素晴らしさにほれ込みました。「俺とここまで張りあえる男がこの世にいたとはな」、こんな感じです^^。


タケミカヅチもまた、タケミナカタの技量・力量の素晴らしさを認めました^^。2人はお互いに、お互いを讃えあったのです。同席していた日巫女も、ニニギも、大国主神も、その他、すべての方々が、この戦いを賞賛しました。そこに、憎しみというものはまったく存在していませんでした。「皆が勝った」のです。ですから、タケ「ミナカタ」なんですね^^。


限界まで戦い、タケミカヅチの素晴らしさを認めたタケミナカタは、快く、国譲りに同意されました。「俺をここまで手こずらせた男の民族だ。きっと日本をよく守護してくれるだろう」^^。


ここで、イザナギ・イザナミの息子の1人、日巫女の兄で、タケミカヅチの兄でもあった男が、タケミナカタとタケミカヅチの間に入り、日巫女におっしゃいました。日巫女の兄とはいえ、日巫女がリーダーでしたので、敬語です^^。


「どうでしょう。日巫女様。これから、お父様お母様(イザナギ・イザナミ)が起こすミッションによって、アマキテル国は沈み、日本海が成立しますが、日本龍神体のへその部分(日本アルプス)には、1つの大きな湖が出来るようです。とても大事な場所になります。この場所を、彼、タケミナカタに任せてみたら、いかがでしょうか?」


「それはよい考えですね。タケミナカタさん、いかがですか?」^^


「申し出はとても嬉しく思う。ただ、1人で行くのは寂しいもんでな。おいが幼少期を長く過ごした、お母様の故郷、光和国のみんなと一緒に行きたいと思うが、どうかね、お父さん、お母さん。」


「よいだろう。なあ、ヌナ。」


「それはよいですね。あなた。」


「そいじゃあ決まりだ、さっそくおいが、手配する。」


こうして、タケミナカタは、使者を光和国に送り、共について来てくれる同胞を募りました。

結果、441人の同胞が来てくれることになりました。


441人は使者と共に、現在の長崎県から、九州北部を通過、船で、現在の山口県に渡りました。

彼らはしばらくの間、ここにとどまったのです。

イザナギ・イザナミのミッションが完了し、諏訪湖が出現するのを待つためでもありました。


周輪族が留まった、長崎と諏訪湖の間(中央)の部分、ここから「周央(すおう)」という地名が生まれました。7世紀には「周芳」、7世紀末には「周防」と書かれるようになりましたが、元々の意味は、「周央」です。


このメンバーの中には、ヌナカワヒメの母親、タケミナカタをよく育ててくれた祖母がいました。おばあちゃんとの嬉しい再会でした^^。タケミナカタは思いました。ここから諏訪湖までは、まだかなり距離がある。おばあちゃんを含め、みんなにとっては、苦しい長旅になるに違いない、と。


そこで彼は、共にここから諏訪湖に向かうメンバーを、さらに絞り込むことにしました。結果、41人に絞り、あとの400人は、この周央の地に、おばあちゃんと一緒に残ることにしたのです。


また、タケミナカタのおばあちゃんが実は、玉祖命(たまのおやのみこと)、その方でした。おばあちゃんは、先祖代々守り続けてきた手法によって、3種の神器の1つ、ヤサカニノマガタマを創り上げたのです。おばあちゃん以外にも、何人もの職人さんが、お手伝いされたようです。


周防国一宮 玉祖(たまのおや)神社
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%89%E7%A5%96%E7%A5%9E%E7%A4%BE


こうして、タケミナカタは、愛する両親やおばあちゃん、光和国、三輪国の人々と別れ、41人の同胞と共に、諏訪湖がある場所を目指しました。また、42人目の同胞として、彼が諏訪を治めることを日巫女に提案した、日巫女の兄も、同行していました。


諏訪湖がある地域には、守屋山をご神体として、古代ミシャグチ神を祀る、洩矢神の人々が住んでおりました。一般的には、タケミナカタと彼らは一戦交えたということになっておりますが、これは間違いです。なぜなら、タケミナカタは、三輪国王・大国主神のご子息でした。そして、古代ミシャグチ神とは、三輪神のことだったのです。


日巫女の兄は、洩矢神の人々に、今後、三輪国(国津神)王に代わって、シュメール王族の大和族が(天津神)が日本国を統治していくことになったということを説明するために、同行したのです。諏訪湖が出現するということは、前もって伝えられていましたので、その際には、彼らは、守屋山に避難していました。ここに、周輪(スワ)湖という名前が誕生しました。これが、現在の諏訪湖です。


諏訪湖
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%8F%E8%A8%AA%E6%B9%96


この、大和族=「アマテラス族」と「ミワ」族との関係を良好に(ヨシと)すべく働かれた、日巫女の兄、この方が、「ス・ミ・ヨシ」、すなわち、住吉大神と呼ばれるようになりました。ウィキペディアには、「住吉」は、「スミヨシ」と呼ばれる前に、「スミノエ」(澄江、清江、澄んだ入江)と呼ばれていたと書かれていますが、その前にはやはり「スミヨシ」と呼ばれた時期がありました。


住吉三神
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%8F%E5%90%89%E4%B8%89%E7%A5%9E


神話においては、イザナギが「筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原」で、黄泉国の汚穢を洗い清める禊を行なった時、瀬の深いところから、底筒男神(そこづつおのみこと)、瀬の流れの中間で、中筒男神(なかづつおのみこと)、水表で表筒男神(うわづつおのみこと)が生まれた。これを、住吉三神(住吉大神)と呼んでいますが、これは、1つの魂の3つの側面を表しています。


この後、彼は、現在の宮崎県へと戻って行きました。宮崎県にある住吉神社の発祥が、ここにあります。


タケミナカタは、同行してきた41人の中にいた、ヤサカトメ(八坂刀売神)と結婚しました。同じく同行してきた、タケミナカタの兄、八重言代主命と共に、諏訪大社のご祭神です。タケミナカタとヤサカトメの間に生まれた子供と、その子孫は、神(ミワ)氏→諏訪(スワ)氏となり、大祝(おおほおり)という生神(現人神あらびとがみ)、諏訪神党(他田氏、保科氏)の氏神となっていきました。


また、洩矢神の子孫、漏矢(守矢)氏が、諏訪大社の神長官(筆頭神官)となっていきました。


時は流れ、天孫ニニギとコノハナサクヤヒメが結婚して、ホオリが生まれました。ホオリは、トヨタマヒメと結婚する前に、長崎県の対馬へ向かいました。おそらく何らかの守護結界を張るためだったと思われます。これが、トヨタマヒメとその息子ウガヤフキアエズを祀る、対馬の海神神社のルーツとなりました。


海神神社
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E7%A5%9E%E7%A5%9E%E7%A4%BE


実は、トヨタマヒメには別の名前がありました。後世、神武天皇の父ウガヤフキアエズは「玉(タマ)」と呼ばれました。神武天皇を生みだした祖、玉、ということでしょう。その「玉」は、初代日巫女であるトヨから引き継がれた血縁でした。ここから、ウガヤフキアエズを身籠ったホオリの妻は、トヨ・タマ・ヒメと名付けられたのです。


また、ウガヤフキアエズが妻とした女性は、ウガヤ=玉(タマ)に寄り(ヨリ)添った女性ですので、タマ・ヨリ・ヒメと名付けられたのです。


またまた時代は流れ、14代仲哀天皇の御代、熊襲(シュメール人=縄文人由来)、隼人(弥生人由来)など、大和朝廷に反抗する部族が蜂起しました。


一般的にはここで、神功皇后が神がかり、アマテラス神から、「反乱軍の背後には三韓の勢力がある。まず三韓を征討せよ」とのご神託を得た、と言われています。アマテラス神は、新羅が、神武天皇の兄イナヒが創った国であるということは、お分かりになっていらっしゃいました。


三韓征伐(新羅、百済、高句麗)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E9%9F%93%E5%BE%81%E4%BC%90


ですが、これによって、国内の目が外に向けられ、国内における反乱が鎮静化する作用が働いたのです。また、朝鮮半島に渡った神功皇后は、彼女と同じく、アマテラス神をオーバーシャドウしていた、西晋の陳寿と会われました。これにより、『魏志倭人伝』の東夷伝倭人の部分が、出来あがっていきました。実は、この2人が会うことが、この遠征のもう1つの目的でもあったのです。皇后は、陳寿に会うように、とのご神託も得ていらしたのです。ですから、『魏志倭人伝』に出てくる卑弥呼とは、神功皇后のことですが、彼女は代代の卑弥呼の1人でした。


仲哀天皇は、アマテラス神のご神託に従おうとしなかったためにご崩御されたのではありません。病弱な身でいらしたのです。そこで代わりに、神功皇后が三韓出兵の陣頭指揮をとられたのです。

また、愛する夫の御世の間に何とか、大きな功績を残させてあげたいという思いもあったようです。


神功皇后は出発前に、様々な準備をしました。


その後、壱岐にも立ち寄ります。


壱岐国一ノ宮、天手長男(あめのたながお)神社

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E6%89%8B%E9%95%B7%E7%94%B7%E7%A5%9E%E7%A4%BE


この神功皇后を守護されたメインの神様が、住吉大神でした。一般的には、住吉大神の和魂が皇后の身辺を守り、荒魂が突風となり、皇后の船団を後押ししたと言われています。この時の住吉大神は、肉体化されていない状態ですね^^。


三韓平定後、凱旋の折、皇后は再び、アマテラス神のご神託を得ました。

そして、住吉大社を創建し、日本各地に、住吉神社、が出来ました。


摂津の国、住吉大社
http://www.sumiyoshitaisha.net/


長門一宮 住吉神社
http://www.tip.ne.jp/sumiyosi/


筑前一宮・住吉神社(皇后が出兵した場所という意味で最も古いが、神社が出来たのは、上記の後)。

http://chikuzen-sumiyoshi.or.jp/


他、多数。


そして、神功皇后の4男、応神天皇(実体はアンドロメダ星系のヤハウェ)の御代。ユダヤの12部族の末裔の方々が、長崎県に入って来ました。長崎県には、先述のように、光和族の子孫の人々が住んでおり、ここで、いささかの確執が起きたようです。


ユダヤの方々は自らその場所を出て、現在の福岡県北部に向かいました。そして、現在の大島村大島、大島村沖ノ島、玄界灘が見える場所にまず、落ち着いたのです。実はこの地は、島を含めて、オリオン星系三輪国時代からの古い聖地でありました。しかし、ユダヤから来たばかりの彼らは、そのようなことは知りませんでしたので、その場所に、ユダヤ教主神ヤハウェ(実はこれが、応神天皇の魂なのでしたが、彼らはご存知なかったようです)を祀る社を築いてしまいました。


この事実に対して、オリオン星系三輪族(出雲族)と、リラ星系葛城族の血縁を引く、ヤタガラスの子孫、鴨族から批判が上がりました。


応神天皇は、ユダヤの方々に、その場所を出て、本来大和族の聖地であった大分県の宇佐に、彼らが移動し、定着することを許しました。
その代わり、今後彼らに、天皇家を補佐して欲しいと求めたのです。


彼らは快く受け入れました。彼らは宇佐に移り、秦氏のルーツとなったのです。


そして、ユダヤの方々が一時的に社を設置した場所は、応神天皇の御旨(ムネ)が下った方向(カタ)にある場所、方(カタ)が付いた場所、という意味の「ムネカタ」と呼ばれるようになり、これが「宗像(ムナカタ)」になりました。ここに、スサノオが化身していた神武天皇の弟、三毛入野命が葛城族に婿入りして生まれた3人の娘に化身していた、3人の女神が祀られるようになりました。宗像大社の発祥です。


宗像の辺津宮(へつみや):イチキシマ姫
大島の中津宮(なかつみや):タギツ姫
沖ノ島の沖津宮(おきつみや):タゴリ姫


秦氏は後年、宇佐の近くに、当初拝顔していた大島の中津宮から名前を借りて、中津という地名を付けました。また、この中津の北部には、山口県につながる、周防灘があります。


宗像大社
http://www.munakata-taisha.or.jp/


ここから3女神は、厳島神社、竹生島神社、江島神社と遷座していきました。


宮島・厳島神社
http://www.miyajima-wch.jp/jp/itsukushima/index.html


竹生島(ちくぶしま)神社
http://www.chikubusima.or.jp/


江島神社
http://www.enoshimajinja.or.jp/


今回の、ユダヤの方々と光和族とのっけんや、母親の三韓征伐を目の当たりにした応神天皇は、世界の全種族の平和を祈るために、熊本県の阿蘇山の近くに、幣立(へいたて)神宮を建立されました。「塀立」の意味がありました。


幣立神宮
http://japan-web-magazine.com/japanese/kumamoto/japan-kumamoto-heitate-jingu-shrine1-japanese.html


神功皇后は、死後、聖武天皇として生まれ変わり、朝鮮半島(百済)から入って来た仏教を国家鎮護の宗教として、積極的に取り入れていきました。過去世において、朝鮮半島に攻め入ってしまった罪悪感もあったかもしれません。これにより、朝鮮半島との深いつながりが出来たのです。


聖武天皇
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E6%AD%A6%E5%A4%A9%E7%9A%87


最後に、アマテラスオホミカミについて。


兵庫にある西宮神社に関して、深見東州さんの『全国の開運神社案内』87ページより、引用させて頂きます。 


当社は、商売繁盛、授福の神として、関西地方を中心に大いなる崇敬を受けている「エベッさん」信仰の総本社である。
その創建の由来に関しては不明な部分が多いが、同じ西宮市にある別格官幣大社・広田神社に属していた戎社が独立したという説を採る人が多い。
広田神社は、三韓征討から凱旋した神功皇后に天照大御神が神がかりし、「我が荒魂(あらみたま)を広田の国に居らしむべし」とご神託を下されたため、神功皇后によって創建された古社である。

今上天皇が御成婚の折、神道界の一部では賛否両論かまびすしかったが、伊勢の伊雑宮(いざわのみや)の側近く住める昭和の神人の1人である小泉太志命氏の「美智子様の御魂は、広田神社のご祭神の御魂である」との鶴の一声で、反対派は完全に沈黙してしまったという逸話が残っている。


えびす宮総本社 西宮神社
http://www.decca-japan.com/nishinomiya_ebisu/


廣田(広田)神社
http://kobe-mari.maxs.jp/nishinomiya/hirotajinja.htm


つまり、この記述を信じますと、現在の今上皇后陛下・美智子様は、アマテラスオホミカミ様のご化身、ということになりますね!^^。


私達は今、とても素晴らしい時代に生きていますね^^。


ここで記述させて頂きました物語は、日本の歴史のほんの一片の、しかし、とても大切な一片の物語です。今後、また新たな物語が見つかっていくと思います。その際には、また、書かせて頂きます^^。


最後までお読み頂きまして、ありがとうございました^^。


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2010/11/1~16 MIXIつぶやき集(一部)^^

テーマ:MIXIつぶやき集 2010年11月16日(火) 17時11分15秒

夢。ある西欧の街。みんながモノをくれるからやることなくて退屈だとぼやく子供達に、道のゴミ拾いを教えました。タバコの吸殻。人にはあまり差し支えなくても、猫や小鳥や蟻の気持ちになってごらんなさい。ありがとうありがとうと大感謝されますよ。自然分解されないそれは微生物ちゃんにとっても不自然なもの(*^_^*)。(11月01日)


気付き。きれいな水を適度にたくさん飲むことは、確かに浄化を促しますね。ただ、あまりにもその温度が冷たいならば、内臓を、肉体を冷やしますね。適度に温もりがある方がいいですね。メーカーや流通、販売の皆様、温かいミネラルウォーター、置いていただけませんか?(笑)(*^_^*)。どうぞよろしくお願いします(笑)(*^_^*)(11月01日)


ホテル朝食。国会中継。相変わらずお互いの党批判ばかり(>_<)。だから国民の信用をなくすんですよ!と、その言葉自体が、国民の不信用を引き寄せるのに(>_<)。政策、立場の違いは確かにありますが、お互いをもっと愛し、この点が素晴らしい!とほめあってほしい。そしたらお互いに元気が出て、うまくいくんです(*^_^*)。(11月01日)


今日も素晴らしい神々様のご縁を頂きまして大感謝です(*^_^*)。とても大切な聖域、江田神社の禊池で、スナック菓子を池にあげる方が。めだか達が必死になって岩場に上げようと。水の清らかさを守らねば。その方には直接やめて下さいとはいえませんでした。この聖水場は餌やり禁止に(>_<)。日本そして地球のためにも(*^_^*)(11月01日)


全6日間のうち2日目がもうすぐ終わりますが、昨日今日だけでも、数千年の時を生きたような充実感(*^_^*)。素晴らしい密度の時間に、肉体の密度はますます軽く(*^_^*)。すべてが魂が求めていた神との巡り合いでした(*^_^*)。すでに5つぐらいは魂の封印が解放されました(*^_^*)。一体どうなっていくのか楽しみ(*^_^*)。(11月01日)


旅をした時は、地元でしか手に入らない歴史本を買い込み、帰宅して読み込みます。魂のチャネルを開いて読んでいきます。これは、そうだな。これは誤解だよお。そう感じた時に、そこに関するチャネルを深めていき、全体との整合性との兼ね合いも聞きながら、真実の物語を形にしていく。大変ですが面白い作業です(*^_^*)。(11月01日)


今、福岡に着きました(*^_^*)。宮崎さん、ありがとう(*^_^*)。福岡さん、こんにちは(*^_^*)。飛行機を降りて早々、ここに行ってくださいと、どーんと来ました、どーんと(*^_^*)。そう言えば昔、ホッカイロなどんとってありました?。機内ではなぜか、けんけんぱ、けんけんぱ、けんぱ、けんぱ、けんけんぱ、が想起(*^_^*)。(11月01日)


こんばんは^^。いきのいい光の写真8点です^^。http://ameblo.jp/gaialight888/entry-10694504188.html(11 月02日)


博多で奈良の仏像写真を見て思いました。なぜ人はかつて仏像を創ったのか。それは必ずしも、仏像そのものを崇拝する、仏像を通して内なる仏性に向き合うためだけではなく、再び縁のある人々を今呼び寄せるため、思い出させるためだったのだと。世界の偶像にもその役割があるようです。彼らは転生を理解していました(*^_^*)(11月02日)


ホテル朝食、和料亭。水槽の中を泳ぐ魚を見て。魚は、人に食べられるために生きているわけでも、食べられるからこそ価値があるのではなく、この地球に生きていることそのものが価値であり、喜びであり、愛であると。腹が空くだろうと鮭を無理に食しましたら、案の定、お腹が(>_<)。もう無理はしません。卒業です(*^_^*)。(11月02日)


博多駅で、来ました。次は、壱岐に、とのことです(*^_^*)。長崎ですね。そして、対馬、隠岐島、佐渡島と回れば、神国日本、神龍体の大八島巡礼を完了できます(*^_^*)。淡路は以前に参りました(*^_^*)。(11月02日)


今、博多から、佐賀の唐津方面へ向かっています。地下鉄空港線から、筑肥線に入り、今宿へ。ここからタクシーで、今公開します、桜井神社、桜井大神宮に向かいます。ここは、筑紫の日向の橘の小戸のあはぎ原に~の祝詞における筑紫の原点に当たるようです(*^_^*)。もう少し上に行くと二見ケ浦。糸島郡、素晴らしい(*^_^*)。(11月02日)


出雲イズモは、泉母イズモなりと参りました(*^_^*)。探求してみたいと思います(*^_^*)。また、出雲の母神、造化三神のカミムスビ神と、ツクヨミノミコトは縁が深いようです(*^_^*)。(11月02日)


桜井大神宮に行くまで、また糸島を回っている間も、妨害干渉波動をかなり感じましたが、愛と光で返しておきました(*^_^*)。桜井は本来の力を失っていました。1本の神木が何とか境内の波動を保っていました。筑前筑紫筑後に分かれる前の筑紫の宮。力が再び蘇るお手伝い、できたかなあ(*^_^*)。(11月02日)


ライトワーク。波動の高い場所に行くことは、ギフトであり、準備なんですね。自分自身の波動を常に高く保つこと。そして、波動が下がってしまった場所へ行くことで、その場所の波動を上げるお手伝いをすること。一番大切なことは、やはり、自分自身に愛と光をいっぱいに満たしておくこと、在ること。痛感しました(*^_^*)。(11月02日)


ある場所へ行ってからでないと、行くことを許可されない場所、があるものなんですね(*^_^*)。(11月02日)


これから北九州へ。神武天皇縁の岡田宮。八幡製鉄所ってありますよね。八幡と、鉄とが結び付けられてしまった点に、何かありそうです。もし、ここが出雲製鉄所、となれば、何かが変わるかもしれません(*^_^*)。何となく、そんな感じが今しています(*^_^*)。根拠ははっきりしないのですが(*^_^*)。(11月02日)


11月11日、22日の、月の表側を通じて、月の裏側に愛と光を送る、月の全球を愛する祈りに、ご参加頂く皆様に、心から感謝の愛と光を送ります(*^_^*)。コメントお1つお1つに今お返しできておりませんが、すでに共鳴共振により私たちは月とつながり始めています。魂の地球の全球も思いっきり愛しちゃいましょう(*^_^*)(11月02日)


九州大学の6割が、今の場所から、糸島郡の方に移転完了。知りませんでした(*^_^*)。(11月02日)


昨日は太宰府へ。政庁跡、気持ち良かったあ!(*^_^*)。しばらく地面に仰向けに(*^_^*)。カマド神社、過去生で来たことがありました(*^_^*)。黒田如水の奥方として(*^_^*)。今日は八女へ(*^_^*)。ここがまた素晴らしかったです(*^_^*)。八女津媛として、止め、天気を晴れ渡らせる祈りをしていたかも?(*^_^*)。京都へ(*^_^*)(11月03日)


博多明太子。たくさんのメーカー。微妙に異なる味。小さい箱でも1箱3つ。全メーカー1本ずつ入った1箱が欲しいなあ(*^_^*)。また減塩中なので、塩分は卵本来のもののみ、食塩、着色料、発色料要りません(*^_^*)。(11月03日)


今回旅の目的の1つは封印していた男性性の覚醒。太陽を取り戻す。そう感じています。男らしさ、野生というものを封じてきました。過去に多くの権力者を経験それを恥としてきたからだと思います。あくまで月だと言い聞かせてきました。解放させてかつバランスを。今の私は男フェロモン少ないかなあと、あらためて(*^_^*)。(11月03日)


九州の言葉もよかけど、京都弁も、ええどすなあ(*^_^*)。(11月03日)


日本は龍体。九州は大地。中国四国は2本の足。近畿は丹田。中部は中心。富士おへそ。関東はハート。東北は首。北海道は頭。北方領土はアルファチャクラ。全都道府県が大切な体の一部。日本が愛と光を1つにすれば、世界の愛と光が共鳴する(*^_^*)。大都会東京が取り戻すべき一番大切なものは、ハートの愛を開くこと(*^_^*)(11月03日)


今回の旅は、とにかく、胸がいっぱい、頭がいっぱい、全身全霊がいっぱいいっぱい(*^_^*)。これを消化して完全に自分のものとしておとしこむには、少し時間がかかりそうです。帰宅してから日記をまとめます(*^_^*)。会社員モードに帰られるかな(*^_^*)。旅を終えたら1週間ぐらい静かに瞑想したい気分(*^_^*)。(11月03日)


博多座、松平健さん、忠臣蔵、唄う絵草紙。マツケンサンバ、一度観たいです(*^_^*)。(11月03日)


天橋立のあるホテル。禁煙を頼んでいたのに喫煙室(T_T)。頭が痛い(>_<)。日本から喫煙室なくして(T_T)。部屋にシャワートイレもなし。きちんと観てくれば。これも必然。レイキ、精霊、大天使、宇宙光線、聖剣聖杯、白薔薇、ありとあらゆる手法で空間浄化(*^_^*)。少しは楽に(*^_^*)。ああ、でも、禁煙室がいいなあ(T_T)。(11月03日)


マツケンサンバⅡ(*^_^*)。http://m.youtube.com/watch?gl=JP&guid=ON&client=mv-google&hl=ja&v=5PdIrUfe4qo(11 月03日)


かぼちゃワイン(*^_^*)。http://m.youtube.com/watch?gl=JP&guid=ON&client=mv-google&hl=ja&v=BYUTgC1psTw(11 月03日)


陽あたり良好(*^_^*)。http://m.youtube.com/watch?gl=JP&guid=ON&client=mv-google&hl=ja&rl=yes&v=YV4oAdluAD0(11 月03日)


私鉄沿線97分署。渡哲也さんも出ていらしたんですね(*^_^*)。http://m.youtube.com/watch?gl=JP&guid=ON&client=mv-google&hl=ja&v=SZgg4Y1OucM(11 月03日)


美肌にいい習慣は、健康にも、スピリチュアル的にも、いい感じがしますね。男も目指そう美肌習慣。私の口、左の方が上がっているんです。右の口角を上げたいためにエステナード美顔器買ってあるんですけど、未使用。パッチテスト未。他に上げる方法あるかなあ。日々両方を意識して笑うことかなあ。(11月04日)


部屋にトイレもシャワーもない喫煙ホテルにがっかりしていると、そんなことで滅入っていては、世界はとても、回れませんよ、と(*^_^*)。水が出るだけでも、寝る場所があるだけでも、ありがたい。感謝の気持ちが足りない自分に気がつきました(*^_^*)。清潔好きな日本に生まれたいと過去にお願い書を提出した記憶(*^_^*)。(11月04日)


今、天橋立から北西の峰山へ。電車内の女子高生。ほとんど皆さん、自然な黒髪(*^_^*)。東京、横浜は、比較的、金髪茶髪の方々が多いような気がします。ファッションは自由ですけれど、個人的には、自然が好きです(*^_^*)。(11月04日)


大江山の麓に、皇大神宮と豊受神社。伊勢の内外宮を発見。宮津からこちらに向かいます(*^_^*)。その後、天橋立の元伊勢籠神社と真名井神社へ。今、峰山にある、ヒルマナイ神社と、羽衣天女の乙女神社に(*^_^*)。ピンクの光が(*^_^*)。(11月04日)


真名井神社(*^_^*)。リーディング、元伊勢の、籠神社は表、大江山の内宮、外宮、天の岩戸神社は裏のようです。どちらも大事。福知山生まれの出口なおさんが、内宮でご神事をされたと(*^_^*)。私は当時、なおさんの夫、政五郎さんだったようです(*^_^*)。道理で懐かしいと思いました(*^_^*)。(11月04日)


旅をして各地を回っていると、サラリーマンであることを、すっかり忘れてしまいます(*^_^*)。スーツにネクタイしっかりしめて(*^_^*)。リゲインのCM、24時間戦えますか。一時期は辛くて毎日栄養ドリンク(*^_^*)。今は、1時間も戦えません。1分も。24時間、平安、調和。戦いはもう、要りません(*^_^*)。(11月04日)


奈良。明日は葛城3社に参ります。飛鳥は、石舞台、キトラ古墳に絞り、今回は予定していなかった、橿原神宮、三輪大社に呼ばれました(*^_^*)。きっと、何かと何かとをつなぐミッションな気がします(*^_^*)。そういえば、三輪は桜井市。宮崎や伊勢ともつながる、福岡の桜井大神宮とつながりがあるようです(*^_^*)。(11月04日)


おはようございます(*^_^*)。今日は4時半起きです(*^_^*)。眠たいです(*^_^*)。電車の中で寝ます(*^_^*)。さて、これからまずは葛城へ。高鴨、高天彦、葛城一言主の3社です。葛城王朝にも生きていたようです。シャドウハーツⅡというゲームに、葛城や、犬神の里が出てきて、行きたいと思っていました(*^_^*)。(11月05日)


飛鳥石舞台。ここは、お墓ではなく、古代の祭祠の場所ですね(*^_^*)。中に入って分かりました(*^_^*)。祈りをされる方がしばらくこの中におこもりになられました。飛鳥結界の中心(*^_^*)。(11月05日)


10月上旬に、奈良にいらした両陛下は、元明天皇の御陵には参詣され、すぐ近くの元正、聖武天皇御陵には参詣されず。今地上に転生されている場合は参詣されないようですね。それがお分りになられる方がいらっしゃるようです。聞いてみたら何と、聖武天皇は過去生で神功皇后(*^_^*)。(11月05日)


今回の旅では、ノート20ページ分以上のメモを取りました(*^_^*)。まとめて、整理して(*^_^*)。大変そうですが、楽しみです(*^_^*)。竹内文書のお話と、レムリアやアトランティスのお話が、どのようにつながるのか(*^_^*)。(11月05日)


夢の中で。郵便も電話もない時代、昔の人であればあるほど、その思いは純粋だったのです。一度離れ離れになりましたら、次はいつ会えるとも分かりませんでした。住所録なんてないのですから。離れる時の悲しみと、再び会えた喜びは、まさに天まで届き、2人の愛の炎は、それはもう、燃え上がったのでございます(*^_^*)。(11月06日)


古代人の思いというものは、それはそれは強うございました。ですからそれは、その土地に、その大地に、そこにある石石にまで、深く染み込んでいったのです。その念はよくも悪くも、その場所に今生きるあなた方に影響を与えます。今、地球やあなた方が目覚めるにあたり、ライトワークが必要である理由の1つがここに(*^_^*)(11月06日)


古代人の想いを、そこに行き、思い出すのです。あなた方も昔、そこに生きていたのですから、それができるのです。また、その場所に導かれます。そして、その思い出した思いを、天の光に帰すのです。この時、地上には、念の浄化が起こり、その場所がよりクリアになります。隙間ができます。そこに、愛を満たすのです(*^_^*)(11月06日)


このような意識を持って、これからあなたが人生を歩いたならば、歩く場所歩く場所で、浄化が起こります。特別な意識をしていなくても、特別な方法をとらなくてもよいのです。ただ、その念の強さに負けてしまわないように、あなたは常に、愛と光に満たされていなければなりません。まずは自分からとは、そういうこと(*^_^*)(11月06日)


愛と光を己の中に満たす簡単な方法があります。愛と光そのものである好みの人物を目の前に出現させるのです。そしてその方を、強くハグして御覧なさい。交わってもよいでしょう。その歓喜があなたに、愛と光を満たすでしょう。己を輝かせるイメージングに比べて、より行いやすい方法です(*^_^*)。(11月06日)


帰宅してから今朝早朝まで、鼻水鼻詰まり、咳、頭痛、めまい、動悸、熱、大変でした(T_T)。大天使やマスターにお願いしまくり、大分楽に(o^o^o)。何らかの浄化解放イニシエーション。そして、マグダラのマリア=聖女ナダさんからのメッセージ(o^o^o)。進化も時にはきついですね(>_<)。11日の祈りに備えます(*^_^*)。(11月06日)


風邪気味です。多分ウイルスではなく、ライトボディ変容症状。薬は飲みたくないので、やはり、野菜類をしっかり取って眠るしかないかなあ(*^_^*)。昨日乗ったタクシーの運ちゃんが吸っていた煙草の煙にやらるた気もします(T_T)。免疫アップアップ、そうだ、確か胸中心をしばらく叩くと免疫アップ!(*^_^*)。(11月06日)


以前、ありとあらよる相性占い事典を集めて、好きな人が出来る度に調べて、相性が吉でなければ諦める、ようなことをしていた時期が(*^_^*)。全ての占いで大吉はまずないですね(*^_^*)。占いは4~5次元レベル。6次元以上の魂の声に従うのが一番だなあと今は感じます(*^_^*)。占いはもう気にならなくなりました(*^_^*)。(11月06日)


仕事が終わるのがだいたい8時半。いつもはこの段階で空腹にたえきれず外食パターン(*^_^*)。今日は我慢して我慢して、ダイエーで野菜やしいたけ購入(*^_^*)。塩分カットだしをお湯に入れて煮込むだけ(*^_^*)。以前はこれを1年続けてかなりやせました(*^_^*)。最近怠けがち(*^_^*)。バイオリンも遅れがち(*^_^*)。(11月06日)


夢。たまに英語の試験を受ける夢をよく見ます(*^_^*)。大学時代まではかなり勉強しましたが、最近はすっかり(*^_^*)。出てくる単語が知らない単語ばっかりで、意味不明(*^_^*)。もしかしたら宇宙語?(*^_^*)。世界を回りたいなら勉強しなさいってことかなあ(*^_^*)。(11月07日)


いつも思うんですけど、アボガドの種って、他の野菜にくらべて、すごく大きくて、球ですよね(*^_^*)。地球みたい(*^_^*)。カリウムとって血圧下げなきゃ(*^_^*)。(11月07日)


横浜はエイペックに備えて全国から警官の皆さんが集まって警備。警備の方ってにこにこせず、いつも厳しい顔をしてないといけないので大変そうですね(*^_^*)。接客業の私は基本いつもにこにこですが、たまに悲しみを抱えた方に何がおかしいのよ!とからまれたりもしたことがあります。深刻な顔がなかなかできない(*^_^*)。(11月07日)


お昼。テレビがついていて、鯨食(>_<)。イルカとクジラは地球の高い波動を守るライトワーカー。伝統を脱ぎ捨てて、捕鯨は何とかしてほしいです(T_T)。(11月07日)


神武天皇がなぜ南九州から奈良を目指したのか。そこには大きな秘密がありました。それが分かりまして、今、涙しております。ニギハヤヒやヤタガラス、葛城王朝との関係も。すべては仲間です(*^_^*)。近々、日記に公開します。それは決して征服ではありませんでした(*^_^*)。日本が1つになる必要のためでした(*^_^*)。(11月07日)


戦国時代の武士は皆平和を願い、平和のために戦っていました。仕える主君が天下を取れば家族安泰それは平和、負ければ家臣一同切腹それは地獄。主君は社長。戦いから逃げれば裏切り者としてこれまた処罰、家族子孫も大変な目に。一体どうすれば平和になるのか。皆々心の中で迷いながら泣きながら戦っていた戦国時代(T_T)。(11月08日)


たまねぎの皮をお湯でぐつぐつ沸騰させると、おしるが黄色くなってきます。これが血圧を下げるにはばっちりなんですね(*^_^*)。ほししいたけの煮汁もいいのですが、尿酸の元になるプリン体がたくさんなので、尿酸高めの私は控えています(*^_^*)。昨晩久々にこれで煮込んだ野菜を食べたら今朝は楽です(*^_^*)。(11月08日)


アルコール。酒は百薬の長。全く飲まない人より適量摂取は長生き。日本酒は魂に効く。一方で、アルコールは波動を下げる。昔、お神酒はお水だった。色々な見解を耳にします。私自身は水を飲み、お酒は控えています。ただ、正月のお屠蘇は少量美味しく頂きます。自分の内なる魂の声に従って、人それぞれですかね(*^_^*)。(11月08日)


エイペック。横浜は厳重警備態勢。テロがあるのではないか。爆弾があるのではないか。この多勢の中に不審者がいるのではないか。怖れ怖れの極致ですね。この怖れが敵を創ってしまいます。本来は全ての人が愛なのに。とはいえ、もし自分が警察のお偉いさんだったら、警備不要を主張できるだろうか(*^_^*)。うーん(*^_^*)。(11月08日)


桜島と壱岐になぜ月読神社があるのか。なぜ壱岐と言うのか。アマテラスを祀る場所がなぜ伊勢と呼ばれるのか。神武天皇の本当の御陵はどこなのか。鴨カモ族の名前の由来。奈良の天孫降臨と宮崎のそれとの関係。葛城王朝の謎。(*^_^*)。(11月08日)


宗教が主に焦点を当ててきたのが特定の外なる神だとしたら、スピリチュアルは誰もがそれである内なる神に焦点をあてますね(*^_^*)。外なる神の歴史に関する知識を増やすことと内なる神性を高めることと、直接の関係はないかもしれませんが、魂の封印解除に関わるかもしれませんので、外なる神について日記に書く事も(*^_^*)(11月08日)


地デジ化。私はこれは、これを機に、テレビを離れてくださいというメッセージだととらえています(*^_^*)。これを機にテレビを卒業するか、地デジ対応のテレビを買うか。これは2012年に向かって、とても大きな選択になりそうですね(*^_^*)。私は今も観てませんけど、いい番組も確かにありますね(*^_^*)。(11月08日)


ここ最近、体調を崩されていらっしゃる方、マスクをされていらっしゃる方、多く見かけます。神聖なる私の名のもとに、セントジャーメインの紫の変容の炎を言葉に出して呼び、炎で自分を包み、炎を呼吸して、一切の不要物の浄化変容を意図しましょう。私はこれで風邪症状が楽になりました(*^_^*)。変容が著しい時期(*^_^*)。(11月08日)


今夜の夕食は、いちごちゃん、りんごちゃん、バナナ野菜ジュース(*^_^*)。無農薬でない場合は、30秒以上洗い流すことにしました(*^_^*)。いちごちゃん、りんごちゃんも、心なしか、シャワーを浴びてるみたいに、喜んでいるみたい(*^_^*)。きれいに洗ってくれてありがとうって(*^_^*)。(11月08日)


神武~伊勢の起こりまでの真相を、昨晩から今朝にかけて、神武天皇やアマテラス神にお伺いして、すべての辻褄があいました(*^_^*)。どこにも書かれていない内容が盛り沢山(*^_^*)。今夜日記にします。(11月09日)


横浜ですナウ(*^_^*)。あちらこちらにエイベック、けいび、ポリスの文字。アベック、こうび、ポラリスに見えました(*^_^*)。けいびのものものしさに負けないで、私たち庶民は、明るく楽しくあつあつでまいりましょう(*^_^*)\(^O^)/。(11月09日)


横浜から神奈川新町に行こうと思い、乗ったのが、快特、次は京急川崎(T_T)(*^_^*)。快特というものがあるだなんてつゆしらず。きっと何か、ハッピーなことが起きる前兆かな(*^_^*)。快特で今、横浜に戻り中(*^_^*)。(11月09日)


歴史におけるすべての因縁を超えて、子供達はかわいいですね(*^_^*)。(11月09日)


聞こえるよ 命の歌が 飛び跳ねるよ 命の羽が 笑いあおうよ いつも いつも どんな重荷も投げ合って 命の光に重ねれば あっという間に消えてしまう みんなが仲間 みんなが光 だから1人も怖くない みんなで乗ろう 光の船に 命の泉に向かう旅 船出の準備はオーケーよ さあ 心開いて 命開いて 輪っかを開いて生きようよ(*^_^*)(11月09日)


みんなの歌が聞こえてくるよ お星さまが歌っているよ お月さまが踊っているよ おひさまが笑っているよ みんな みんな 笑顔 笑顔 それは心の中にある とても大切なお宝なのさ 探しに行こう お宝を それはすぐそこにあるんだよ 悩んでないで 広げてごらん 天使の翼を空高く みんながみんな飛べるんだよ この宇宙ソラを(*^_^*)(11月09日)


もうすぐクリスマス。キリストの誕生日。たくさんのキリスト意識が目覚めるかな?(*^_^*)。この日はイエス様=マスターサナンダ様と、マグダラのマリア様=聖女ナダ様からの光が強まるとか。オレンジゴールドの第6光線、復活の炎を召喚しましょう。地上の完全なる愛と光の平和の復活を祈りて(*^_^*)。(11月09日)


神武天皇東征の真実②~④の日記を更新しました(*^_^*)。また、明日の9時から、月の表を通して裏に愛と光を送る祈りのイベントです(*^_^*)。22日の前段階です。よろしくお願いします(*^_^*)。(11月10日)


おはようございます(*^_^*)。シートン動物記(*^_^*)。http://m.youtube.com/watch?gl=JP&guid=ON&client=mv-google&hl=ja&v=56n-eguyd0A(11 月11日)


今話題の坂本竜馬は、過去世において、ヤマトタケルノミコト、楠木正成だったと今朝、来ました^^。人気がある理由が分かりますねえ^^。武田鉄矢さん、『おーい!竜馬』の原作の他に、NHK大河『太平記』で正成役されていたんですよ^^。今聞いて見ましたら、武田さん、竜馬のお父様でいらしたようです^^。(11月11日)


これまでは日本において、神社を初めとする、いわゆる聖地をずっと回ってきました。本当に浄化すべきは、戦国時代の合戦場等、因縁が強く残っている場所なんですよね。いつか回ることになりそうですが、今の私にはまだ、早い。そのように言われました^^。過去全天皇の御陵も回ってみたいです^^。全元伊勢にも^^。(11月11日)


全都道府県に1度ずつ以上は、お伺いさせて頂いたことがございます。今後は、世界かな。そう思っておりました、ですが、日本にはまだまだ、訪れるべき、多くの場所が、残っていました^^。ああ、日本って、本当に深いです^^。素晴らしいです^^。世界も折々伺いますが、まずは日本を大切に歩きたい。(11月11日)


今気付きました。学校の日本史や世界史が苦手だった方は、歴史そのものが苦手というより、国語特に、古文と漢字に対する苦手意識があったのではと。結構難しい史料や漢字も出てきますし。例えば蘇我、も(*^_^*)。理科は算数や数学とリンクしますね。本当は全科目がリンク(*^_^*)。英語が分かると世界史が楽に(*^_^*)。(11月12日)


自分が過去生で誰だったのか。どこで生まれ、どこに生きていたのか。歴史に出てくるある人は、過去に実はこの人でもあった。魂があり、転生があるという事実を受け入れ、想いだしはじめると、歴史ってすごく面白くなりますね(*^_^*)。また、教科書に書いてある歴史はけっこう間違いだということも分かってきます(*^_^*)。(11月12日)


人の肉体は猿から進化した。確かに先祖において、通常の人の肉体は、霊長類がベースに。自然淘汰もあったでしょう。ですがここに、遺伝子レベルで、高次元存在の関わりがあったこと、また、高次元から肉体化する存在がいてそれは可能であること。この話題が出てこないので、歴史で習う人類進化論はつまりませんね(*^_^*)。(11月12日)


宗教で、神が人間を創造したという時、強理系の方は、人間は遺伝子の進化によって出来た、神が一瞬にして創ったなんて幻想だと。肉体と魂とを分けて考えれば、肉体には進化の歴史がありましたし、魂はグレーとセントラルサンから生まれましたし。実は魂も進化しますし、肉体も物質も自然法則も、宇宙であり神であり、愛(*^_^*)。(11月12日)


3次元地球は学校でした。善と悪。光と闇。本当はすべてが愛と光。この学校運営にあたって、誰かが悪や闇の役割を演じなくてはなりませんでした。善や光の役が愛と光を思い出すために。そこであえて、悪や闇の役割に立候補された方々の、何と大きな愛と光であったことでしょう(T_T)。今、すべての役が帰る時です(*^_^*)。(11月12日)


今朝、イザナギ、イザナミ、トヨ、の名前の謎が解けました(o^o^o)。隠岐、淡路、佐渡、の由来も(o^o^o)。今日、日記記事を更新しまあす(o^o^o)。(11月12日)


駅前。たくさんの鳩さん(*^_^*)。人は、ありとあらゆる知識を手に入れたようでいて、鳩さんがなぜ、頭を前後させながら、歩くのか、その理由さえ知らない。でも、それは知る必要がないこと。それを知るために鳩の命を実験台にかけるだなんてもっての他。ただ、そこに、愛を、神秘を、感謝を見れば、それでいい(*^_^*)。(11月13日)


「安静」の大切さは、お医者さんも強調されますよね^^。安。宇宙における女性性。静。争いを静める青い光線。疲れた時は、自分の中にある女性性と、エメララルドブルーの宇宙光線を、海や空の青い光を、大事にしてみたいと思います^^。(11月13日)


エビス神は、ヒルコでも、事代主神でもなく、少彦神だと来ました。以前から、ヒルコ=エビス神信仰に違和感がありました。琵琶湖竹生島の宇賀福神とは、イザナギで、琵琶湖と淡路島はイザナギつながり。住吉の由来、起源。探求してみたいと思います^^。(11月13日)


11日の夜、月全球の祈りにご参加下さいました皆様、誠にありがとうございました^^。私も精一杯、愛と光を送りました^^。11日は準備段階、22日が本段階です^^。月全球が愛と光に満ちた時、地球にも何らかの形でそれが帰ってくると思われます^^。(11月13日)


無性にパンが食べたくなって、4つ食べたら、胃がもたれました(*^_^*)。適度に、適度に。温かくなりましたねえ(*^_^*)。普段は土日仕事なのですが、ずれて明日がお休みに(*^_^*)。寝まくりますほーい(*^_^*)。子供の頃は家族そろって10時起き、朝と昼ご飯が一緒でした。夜はタッチ、世界名作、大河(*^_^*)。(11月13日)


人の魂がこの地球に生まれる時には、必ず、地球神の許可が必要です。また、受精卵と同化する際には、天使の助けを受けます。この事実から、世界には、本来は、悪の魂なんて存在しないと分かります(*^_^*)。外側にもし悪が見えたら、自分の中に愛と光を満たしましょう。悪はリアルな幻想だと分かります(*^_^*)。(11月13日)


夢。職場の院長が小説を出して有名になりたい。そのゴーストをやってくれと。命令は断れず。院長はサスペンス好きだが○○事件、みたいな物を書くのは病院にとってよくないと進言。白虎隊に九州出身が1人いたはず、その人の小説を、に決まり。どなたかな。そして、私はいつ書けば?休みを犠牲に?(*^_^*)。(11月14日)


夢。1本柱で空中に浮いている円舞台の上にヘリで降りる。私は売れない歌手。舞台ではまず有名女性、次に私、そして有名男性が加わり共に歌う。私が加わると観客から女性1人でいいと。また男性が来ると大盛り上がり。私はいるにいられないが逃場もなく歌うしかない。周囲に惑わされず、自分を信じて、愛を貫け?(*^_^*)(11月14日)


夢。ある有名6人組ユニットの1人のライブに。残念ながら、歌が魂に響かず、また疲れる。引き続き次の会で盛上役を頼まれるが、断り、帰りの電車の駅。ユニットの顔写真入り下敷き。見た目がかわいいので買おうかなと思ったら長いファンの行列に気付き、買わず帰ることに。大切なのは見た目ではなく、魂の響き?(*^_^*)(11月14日)


まんが日本昔話。極楽に行った小僧(*^_^*)。http://m.youtube.com/watch?gl=JP&guid=ON&client=mv-google&hl=ja&v=TdN7Ol11_T0(11 月14日)


まんがにっぽん昔ばなし オープニング(*^_^*)。素晴らしい名曲(*^_^*)。http://m.youtube.com/watch?gl=JP&guid=ON&client=mv-google&hl=ja&v=bljLjPSjB1M(11 月14日)


まんがにっぽん昔ばなし、おわり歌。人間っていいな(*^_^*)。これまた素晴らしい名曲(*^_^*)。http://m.youtube.com/watch?gl=JP&guid=ON&client=mv-google&hl=ja&v=whQPj0jz6Oo(11 月14日)


なぜ沖縄はかつて琉球=龍球と呼ばれたのか。なぜ、奄美大島は、アマミキヨのアマミがつくのか。なぜ奄美大島に、火と水の洗礼が起きたのか。神武天皇つながりの物語が、沖縄にまで来ました(*^_^*)。何とも壮大な物語(*^_^*)。(11月14日)


神武天皇最終章、日記更新しました^^。どうぞよろしく^^。(11月14日)


(エリ)」を漢字33文字で表すと⇒「恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋恋凄正義」。女性ではこうなりました笑。(11月14日)


団地に、私をとても愛してくれている黒猫ちゃん(女)がいます。私をみかけるやいなや、にゃあおおと、身体全体をすりつけながら、私の周りをぐるぐる(*^_^*)。しゃがんで両足を閉じるとそこに乗り、キスしようと飛び上がろうといわんばかりなので、足を開いてしゃがみます(*^_^*)。この猫の魂が人間の姿で夢にも(*^_^*)。(11月14日)


真っ暗な洞窟の中で進化してきた生き物が、目に見える太陽の光について語ることが難しいように、現在の私達が私達の言葉で高次元のことを語ろうとしたならば、どうしても限界はありますね。新しく訪れる、また、再び蘇る感覚と真実に、ハートを開く、その勇気を今、持ちたいですね。言葉から言葉を超えて光へ(*^_^*)。(11月15日)


私という神聖なる計画は、あなたという神聖なる計画と共に、さらに大きな神聖なる計画の一部であり、それはさらにさらに大きな神聖なる計画の一部。その全容全体はとても言葉では表現できないもの。それはエネルギー。それは光。無限。計画を真実と置き換えてもそれは同じ。ああ、そしてその計画と真実は私達の命(*^_^*)。(11月15日)


今の私の課題は、早起き(*^_^*)。どうも毎朝寝坊助さんです。ギリギリまで(*^_^*)。バイオリンの練習が進みません(T_T)。駅で、毎朝30分続けなさいという本のタイトル(笑)。指が長い方が有利だよなあと言い訳はやめて、がんばりますか。それにしても、電車中での睡眠は格別、きっと背筋を伸ばしているからかな(*^_^*)。(11月15日)


ヒろく(広く)、エいえんに(永遠に)、アいが(愛が)、しンとう(浸透)する、これをヘイアン(平安)と呼ぶなり。チヨに(千代に)、ウちゅうに(宇宙に)、ワ(和・環・輪)を成すこと、これを、チョウワ(調和)と呼ぶなり。平安と、調和^^。(11月15日)


真実は、シンプルで、かつ、深遠^^。(11月15日)


本来は、いかなる種族も、いかなる宇宙存在も、いかなる人間の魂も、愛と光によって創られました。ですから、例外なく、すべてが愛と光。闇とは内側にある光の不足した部分。この認識からすべての語りを始めることが、今の私にとっての真実です(*^_^*)。みんなで再び帰りましょう。創りましょう。愛と光の地球を(*^_^*)。(19時間前)


なぜゴルゴを読みたくなるのかが分かりました。ゴルゴの仕事の賛否は別として、ゴルゴとゴルゴに出てくる全ての方もまた本来は愛と光だと自然に思えるようになるために、自分自身の愛と光を磨くためだったんだと(*^_^*)。ゴルゴを読んで、今の自分の愛と光を測っています(*^_^*)。いずれは読まなくなると思いますが(*^_^*)(19時間前)


最近思うんです。どんなに残虐で冷酷だと世間からみなされた方も、お孫さんには愛の笑顔を見せたのではないかと。お孫さんはその愛を覚えています。今の私はこの、お孫さんの気持。過ちは過ち、でも本当はいい祖父母だったと少しでいいから分かってほしい。私達は皆過ちから学んできました。今すべてを許しましょう(*^_^*)(18時間前)


今朝、ペンデュラムがなくなりました。高次元のマスターやハイアーセルフに答えを求める際に、私はどうも、このツールに頼りすぎているようです。もっと、直観そのもの、魂の声を直接感知できるように、努めなさい。ああ、指が動いています(*^_^*)。これに気づいたとき、なかったはずのところに顔を出しました(*^_^*)。(10時間前)


ネガティブが光、ポジティブが闇、となぜ呼ばないのか。夢に、黒スーツの女性。白いお肌の部分がより白く、そこにまず目が行きました(笑)。白スーツよりもそこに関心を向けさせる効果高(笑)。闇は闇を演じながら実は人々がより光を目指せるように。これもまた光の仕事。黒スーツ繊維も染める前は白。すべては光(*^_^*)。(10時間前)


闇の勢力と言われている根源存在は元々は光でした。私達は光の家族でした。人々が内側から宇宙に出してしまったネガティブな想念が、彼をそのように。ですから、私達が内側を癒しクリアにすることで、彼は再び光に帰ることができます。怒りと悲しみが徐々に癒されています。引き続き、愛と光を送ります(*^_^*)。(10時間前)


夢。母親に、紫蘇しそ弁当買ってきて、もうあまり時間がないのよ、と言われて駅前へ。確かにありました。紫蘇弁当690円。大盛850円(*^_^*)。しかし財布を忘れてしまいました。キーワードは、しそ、始祖。光を手に入れるためにお金はいらない。希むだけでいい。 ハートが何かを伝えようとしています(*^_^*)。(9時間前)


夢。ホールでピアノを聴いていたら身体が軽くなり上空にふわりふわり(*^_^*)。ああ、坊やが翔んでいくわ!と下から。天窓近くに魔法の杖。夢。シニアな男が女に、君のこと、僕は諦めなくていいんだね。微笑む女。夢。髪が白金色に。おお、スーパーサイヤ人!。坊や、君は誰の子だい?僕、天の子(*^_^*)。今起床(*^_^*)。(5時間前)


横浜、京浜東北線、車内で、新幹線新青森開通のコマーシャル。駅の方々が入ってくる新幹線に一同敬礼するラストシーン。吉幾三さん、そして、駅長役の泉谷しげるさんの涙をこらえての敬礼、感動しました(T_T)(*^_^*)。九州方面を含めて、新幹線開通には、龍脈的に、何か意味があるのかもしれません(*^_^*)。(3時間前)


霧は晴れました(*^_^*)。霧は晴れました(*^_^*)。このことを皆様に伝えてください(*^_^*)。アセンションまで、あと少しです。愛と光のエネルギー総量はすでに臨界点を超えました(*^_^*)。エネルギーゲージがフルになるまであとわずかです(*^_^*)。皆さんどうか安心してください(*^_^*)。このように、今、来ましたほ(*^_^*)(3時間前)

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神武天皇の真実④~大江山後、広島、岡山、宮崎、琉球へ、奄美出現。

テーマ:古代の歴史 2010年11月14日(日) 15時45分56秒


アセンションの愛と光をめざして 2012年12月21日(金) by エルエリオン(シリウス/次元上昇/彌永圭介/弥永圭介)


こんにちは、エリです^^。


今日は、神武天皇が大江山において、シリウス結界を成立された後の動きを、

追っていきたいと思います。


神武天皇は、大江山で、その肉体と共に、アセンションをされました。

BC514年、83歳の頃です。

その後、神武天皇ご一行は、まず、現在の広島県に向かわれたようです。



広島県というと、『古事記』においては、安芸の国、多祁理宮(たけりのみや) が出てきます。

ここが現在の、どの場所に当たるのか。


まず、神武天皇はこちらに到着されたようです。

こちらは、とても大事な聖域ですが、多祁理宮(たけりのみや) ではないようです。


黒川明神山
http://www.gainendesign.com/taizan/nippon/jpn001.html


このシリーズの記事を執筆中に、MIXIマイミクのまきさんから、

メッセージを頂きました。

広島には、天ノ岩座神宮という、とても古い聖地があると。


天ノ岩座神宮
http://www.nippon-bunmei.jp/index-1.htm


まきさんの紹介記事
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1590795465&owner_id=25218068


まきさんのアルバム写真
http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=422201190055885&owner_id=25218068


何とここが、多祁理宮(たけりのみや)であったようです。

『日本書紀』に出てくる、埃宮は、実在していなかったようです。

埃(ほこり)の宮、すなわち、「架空の」宮として、編纂に当たられた方々が創作された名称であるようです。


ここは、ほとんど誰にも知られずに、守られてきた、とても大切な聖域です。

好奇心を第1とせず、我欲を捨てて、神恩感謝、感謝想起の気持ちのみを心に満たし、魂に満たして、

「アマテラスオホミカミ」を唱えることを忘れずに、参拝しましょう。

「嶽りの宮」ということでしょうね^^。


この地にお祈りを送るために建てられたのが、多家神社の発祥のようです。


多家神社

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E5%AE%B6%E7%A5%9E%E7%A4%BE


まきさんからは、広島県庄原市にある、葦嶽山、蘇羅比古神社
をご紹介頂きました。

リーディングによると、ここは、神武天皇の聖地ではなく、もっと前、オリオン星系・三輪国時代の聖地のようです。「蘇羅比古」とは、空から降りてきた(天津神)ニニギ(天孫)を著しているようです。


葦嶽山・蘇羅比古神社
http://www.geocities.jp/celeste4851/iwakura/ashitakeyama/ashitakeyama.htm


蘇羅比古神社
http://blog.goo.ne.jp/tako_888k/e/60ed9a12d3fd1dc497db5550b3dba46d


次に、神武天皇は岡山方面へ。


『古事記』や『日本書紀』に出てくる、吉備高島宮(高嶋宮)の場所については、

多くの議論があるようですね^^。


高嶋宮(ウィキペディア)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B3%B6%E5%AE%AE


しかしながら、高嶋宮の本来の場所は、尾道市高須にある、大元山、大元神社であったようです。


http://www.geocities.jp/mb1527/H161016.html


http://www.geocities.jp/mb1527/N3-15-1tousen6.html


その後、神戸へ。


神戸から出航、瀬戸内海経由で、再び、宮崎県に入りました。

この時の帰着の場所が、現在、宮崎県日向市にある美々津(みみつ)です。


美々津(みみつ)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E3%80%85%E6%B4%A5


東征出立の起点となったのは、ここではなく、霧島市福山町にある、宮浦神社です。


宮浦神社

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E6%B5%A6%E7%A5%9E%E7%A4%BE


そして、児湯郡にある都農(つの)神社で、祈願祭祀を行いました。


都農神社

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%83%BD%E8%BE%B2%E7%A5%9E%E7%A4%BE


そのまま北上され、宇佐からご出航されました。

ここまでは陸路でした。

ここで、大船団に、多くの稲穂を積みました。


宇佐神宮

http://www.usajinguu.com/


また、岡田宮とは、現在の筑紫野市岡田、老松神社の付近にあり、ここには、神武天皇ではなく、ニニギが、南九州へと降りていく際に、しばらくご滞在されたようです。


筑紫野市岡田・老松神社

http://www.city.chikushino.fukuoka.jp/kyouikubu/bunka-shinko/okadaitabi.html


ここにあった岡田宮が、後年、北部からの九州地域の守護のために、北九州の黒崎に移されたのが、現在の岡田宮です。


岡田宮

http://www.okadagu.jp/index.html


また、岡田宮が陽宮だとするならば、陰宮に当たるのが、北九州の海老津にある、高倉神社です。

http://blg.takakura-jinjya.com/


どちらも北九州守護にとっては大事な神社になっています。


美々津(みみつ)は、出発の場所ではなく、東征後、再びご帰着された場所だったんですね^^。


その後、霧島経由で、鹿児島へ。

現在の鹿児島神宮にも、お寄りになられています。


鹿児島神宮

http://www.genbu.net/data/oosumi/kagosima_title.htm


そして、鹿児島の中央部から、現在の沖縄本島へと、出発されました。

2隻の船だったようです。


この当時、現在の奄美群島はまだ、海中下に秘められていたようです。


神武天皇一行は、沖縄本島の右側を通り、久高島に到着、プレアデス星系の流れを組む、初代アマミキヨの末裔、テルクミの一行と会われました。


当時はまだ、男子禁制の場所にはなっていなかったようです。アマミキヨの末裔の方々によって、後世、男子禁制の聖域とされました。


久高島

http://www.kudakajima.jp/


また、シリウス星系を代表する神武天皇はここで、プレアデス星系を代表するアマミキヨの末裔テルクミと話し合いをお持ちになり、両星系で共に力を合わせて、日本国を守護していくことを誓約した、シリウス=プレアデス協定を成立させました。


また、この協定の印として、2人は力を合わせて、伊平屋島にクマヤ洞窟=天の岩戸を成立させました。


http://www.okinawainfo.net/iheya/kumaya.htm


江戸時代の国学者、藤井貞幹は、『衝行発』という本の中で、この洞窟が天の岩戸だという伝説を根拠に、神武天皇が生まれたのは、沖縄の恵平屋恵だと主張、本居宣長が『紺狂人』という本で反論され、論争になったそうです。私は当時、石塚龍磨(たつまろ)として、本居宣長に師事しておりました^^。


神武天皇がお生まれになられたのは、宮崎県の皇子原ですが、この洞窟もまた、天の岩戸であるということに、間違いはありません。それは、8次元のアマテラスにつながるための高次元ポータルの1つという意味においてです。神話で有名な、かの天の岩戸は、宮崎県高千穂の天岩戸です。


そして、神武天皇一行と、アマミキヨ末裔の一行は、共に、地球神であるテラとガイア、すなわち、イザナギとイザナミに、祈願を致しました。


こうして、海中から表に出現した聖域が、かの奄美(アマミ)群島です^^。

日本本島と、沖縄との間をつなぐ島々、

シリウス(火)とプレアデス(水)との間をつなぐ島々、

火水(カミ)の島々。

琉球を含む、日本国全体を守護するための島々です^^。


奄美群島

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%84%E7%BE%8E%E7%BE%A4%E5%B3%B6


MIXIマイミクの亜火香さんによると、


琉球全体=地球龍宮神界の門番をしている場所


奄美を含む琉球=人々が神役目を授かる為にその玉を受け取る場所

とのことです。


私の方には、琉球=龍球だと来ています^^。


日本国を意味するJAPANには、「邪反」(邪悪をはね返す)という意味の音が隠されています。


そして、神武天皇は、現在の那覇の地域から、高次元へとお戻りになられました。

日本国初代元首が地上を離れた場所、首離、ここから、シュリという名称が生まれました。

現在、首里城がありますね^^。


首里城

http://oki-park.jp/shurijo-park/


沖縄にも聖地はたくさんありますね^^。


琉球八社

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%90%89%E7%90%83%E5%85%AB%E7%A4%BE


せーふぁうたき(斎場御嶽)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%8E%E5%A0%B4%E5%BE%A1%E5%B6%BD


こうして、神武天皇の長い旅が終わりました。

アセンションされていらっしゃいましたから、長生きされたのは、うなづけますね^^。


今年の10月、13人のグランマザー第8回国際会議が、奄美大島で開かれる予定でしたが、

台風13号の集中豪雨で、奄美大島は荒れに荒れ、グランマザーは霧島に集まりましたね。


グランマザー第8回国際会議

http://motherspirit.org/grandmother/8th-meeting.html


http://motherspirit.org/blog/


奄美大島台風被害状況

http://weathernews.com/jp/c/press/2010/101026.html


奄美市住用(すみよう)町の高齢者グループホーム「わだつみ苑」が、大きな被害を受けました。

わだつみとは、「海神」のことです。


http://mainichi.jp/select/photo/news/20101021k0000m040080000c.html


奄美で被害を受けられた方々のために、私たちは、愛と光と力を合わせて、取り組んでいきたいですね^^。

口蹄疫に苦しまれた宮崎と、台風被害に苦しまれた奄美。

この2つの聖域に、私たちが、愛と光を送るということ。

このことの意味の重要さは、計り知ることができません。


奄美が火と水の被害を受けたことによって、日本本島の被害が最小限に抑えられたということ、

グランマザーが、元々のシリウス星系聖地、霧島に、お集まりになられる結果となったこと、

これらの一連の流れには、大きな意味があったのですね。


最後にもう1つ、霧島を訪れた有名人といえば、坂本竜馬ですね^^。


坂本竜馬

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E6%9C%AC%E9%BE%8D%E9%A6%AC


実は、坂本竜馬は過去生において、ヤマトタケルノミコトでいらっしゃいました^^。


ヤマトタケル

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%88%E3%82%BF%E3%82%B1%E3%83%AB


霧島神宮発祥の地、えびの市には、ヤマトタケルの白鳥神社がありました^^。


白鳥神社

http://www.pmiyazaki.com/siratori_j/


坂本竜馬が、霧島に惹かれた(導かれた)理由の1つを、ここに見出すことができます^^。


また竜馬は、南北朝争乱の時代、後醍醐天皇側につき、足利尊氏と戦った、楠木正成でもあったのです。

現在、兵庫県には、楠木正成を祀る湊川神社がありますが、

ここはすなわち、ヤマトタケルの聖域、ということにもなるのですね^^。


湊川神社

http://www.minatogawajinja.or.jp/


そして、『おーい!竜馬』の原作者、武田鉄矢さんは、

過去生において、竜馬のお父様でいらっしゃいました^^。


おーい!竜馬

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%80%9C%E3%81%84!%E7%AB%9C%E9%A6%AC


アニメ主題歌 武田鉄矢さん

http://www.youtube.com/v/4jQNwEILmkU


NHK大河ドラマ 龍馬伝

http://www.youtube.com/v/eqWHBJdxGsM


海援隊 武田鉄矢さん 3年B組金八先生主題歌 <贈る言葉>。日本が誇る名曲ですね^^。

http://www.youtube.com/v/GhGQ9ZuzpnI


ドラえもん のび太とアニマル惑星主題歌 武田鉄矢さん <天までとどけ>

http://www.youtube.com/watch?v=m1ek23apvHM&list=PL1EA8DDFD109D5D27&index=3&playnext=2


まんが日本昔話OP

http://www.youtube.com/v/Rd_m9kxNC_A


まんが日本昔話ED<にんげんっていいな>

http://www.youtube.com/v/whQPj0jz6Oo


今、この日本国全体に、この世界全体に、この地球全体に、この宇宙全体に、生きとし生けるものすべてに、

惜しみのない、愛と光を送りましょう。

この地上に天国を築くために、

みんなの力を合わせましょう^^。

天界の神々様も、龍神様の皆様も、いつも私たちを、お見守りくださっていらっしゃいます^^。

そして、私たち自身が神であったということを思い出せるように、いつもサポートしてくださっています^^。


私たちはいつも1つ。これからも1つ。ワンネス!^^


神武天皇の真実③~神武天皇東征、即位、その後~^^。

テーマ:古代の歴史 2010年11月09日(火) 23時22分22秒


アセンションの愛と光をめざして 2012年12月21日(金) by エルエリオン(シリウス/次元上昇/彌永圭介/弥永圭介)


時は流れ、BC597年、霧島東部にある、皇子原(おうじばる)というところで、

ニニギの孫、ウガヤフキアエズとタマヨリヒメの間に、

ワカミケヌ、すなわち神武天皇がお生まれになりました。

先述のように、アマテラスが再び化身されました。


『古事記』や『日本書紀』においては、神武天皇には、3人の兄がいたことになっています。
ここでは『日本書紀』の記載名を取ります。


長男:彦五瀬命(ひこいつせのみこと)


次男:稲飯命(いなひのみこと)


3男:三毛入野命(みけいりのみこと)


4男:若御毛沼命(わかみけぬのみこと)

   =神日本磐余彦尊(かむやまといわれひこのみこと)

   =始馭天下之天皇(はつくにしらすすめらみこと)

   =狹野尊(さののみこと)

   =彦火火出見(ひこほほでみ)

   =神武天皇


ですが、実は、長男:彦五瀬命(ひこいつせのみこと)=4男:若御毛沼命(わかみけぬのみこと)、だったのです^^。狹野尊(さののみこと)の「サノ」とは、彦五瀬命(ひこいつせのみこと)の「セノ」と同じだったのです。

そして、「伊勢」という言葉はこの、彦五瀬命(ひこいつせのみこと)の「イツセ」から生まれていきます。


宮崎県延岡には「五ヶ瀬川」があり、その南方、日向市の伊勢ヶ浜には、アマテラスを祀る「大御(おおみ)神社」が存在しています。


大御神社

http://www.oomijinja.jp/


この五ケ瀬川はかつて氾濫を起こしました。私の父方の祖母の父がここで亡くなりました。
この際にも、残念ながら、アヌの干渉があったようです。

伊勢神宮のそばには五十鈴川。神武天皇の皇后が五十鈴媛でした。


つまり、神武天皇は、ウガヤフキアエズの4男ではなく、長男だったわけですね。ここから、伊勢=イツセ=イツセノミコト=神武天皇=神武天皇に化身されていたアマテラスをお祀りするところ、という関係が成り立っていったわけです。


次男:稲飯命(いなひのみこと)には、ツクヨミが、3男:三毛入野命(みけいりのみこと)には、スサノオが化身されていました。4男はいなかったのですね^^。


神武天皇はいくつかの場所に、お住まいになられたようです。


皇子原公園

http://www.kumaya.jp/atikoti77.html


宮浦宮
http://www.genbu.net/data/oosumi/miyaura_title.htm


駒宮神社
http://www.pmiyazaki.com/komamiya_j/


吾平津神社(乙姫神社)
http://www.pmiyazaki.com/jinjya/ahiratsu_j/


神武天皇は、油津生まれのアビラツヒメを妃にしました。

まだ天皇として即位する前のお話です。

ですから、彼女は皇后になることはできませんでした。


神武天皇東征後、東~東北東にある奈良に向かって彼女は、

神武天皇に祈りを捧げました。

そのためここには、西(申)をあらわす猿と、西南西(酉)を表す鶏の像が置かれているそうです。

東方はまた、太陽が昇る方向でもありました。


また、大日如来の真言は「オン・アビラ・ウンケン・ソワカ」です。

「アビラ」という言葉が入ります。


吾平山上陵(ウガヤフキアエズ、タマヨリヒメ)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%BE%E5%B9%B3%E5%B1%B1%E4%B8%8A%E9%99%B5



BC568年、鹿児島県にある桜島が大噴火を起こしました。ワカミケヌは29歳でした。

桜島噴火によって、鹿児島県の西部が、火山灰によって埋め尽くされてしまいました。


当時、イナヒであった私はその場所にいたのですが、桜島からたくさんの溶岩石が降ってきたことを覚えています。これも、アヌの干渉によるものでした。


そして、神武を初め、シュメール王族の人々は、地球における光のポータルとしての、日本の結界を早く完成させなければならない、急がなければならない、との結論に達したのです。


日本の中心領域において、出雲族の人々は、奈良県の三輪山を中心に、オリオン結界を、

葛城族の人々は、葛城・金剛山を中心に、リラ結界を、すでに準備しておりました。

シュメール王族は、これら2つの結界の中心に近いところから、シリウス結界を打ち立てる必要性を感じとったのです。


また彼らシュメール王族は、出雲族と葛城族が、日本国平定のための戦いにおいて背負ってしまったカルマを浄化するためにも、奈良に向かわなければなりませんでした。高次元の宇宙光線エネルギーによってカルマの解除・消滅を行なうこと。これは、アマテラスであるワカミケヌがなすべき役割でした。


桜島周辺の復興活動に従事した後、BC565年、32歳のワカミケヌは、日向国を出て、奈良に向かいます。この東征ルートに関して、『古事記』と『日本書紀』とでは、記載が異なります。実は、この記載にも、事実とは異なる部分が含まれているのですが、ここでは深く言及することは避けたいと思います。


神武天皇東征経路(参考)

http://yamatai.cside.com/katudou/kiroku228.htm


1つここで押さえておきたいことは、


①ワカミケヌ一行は、完全非武装であったこと。


すでに、出雲族、葛城族その他4つの「星」の人々の努力によって、反対勢力は存在していない状態になっていました。ワカミケヌは、戦い、誰かを傷つけるというカルマをまったく背負わない状態で、神武天皇としての即位を迎えることができたのです。


②海に出る前に、九州地方の聖地を準備したこと。


現在の霧島は当時はまだ「高千穂」と呼ばれていました。この聖域を隠れた聖域とすべく、神武天皇は「霧に隠れた島=霧島」という名称をこの地に命名されました。


霧島神宮の場所自体は、北霧島の白鳥神社→高千穂峰と御鉢の間→古宮→現在の霧島神宮という具合に移っていきましたが、霧島神界のパワーの中心地は、霧島東神社→狭野神社→白鳥神社→高千穂峰と御鉢の間→古宮と移り、現在も古宮が中心地です。その中心地を、白鳥神社-霧島神宮-狭野神社、の3角形が守護している形になっています。


白鳥神社
http://www.pmiyazaki.com/siratori_j/


古宮
http://5.pro.tok2.com/~tetsuyosie/kagosima/kirishimasi/komiya/komiya.html


霧島神宮
http://www.kirishimajingu.or.jp/


霧島東神社
http://www.pmiyazaki.com/kirishimah_j/


狭野神社
http://www.pmiyazaki.com/sano_j/


また、神武天皇を祀る宮崎神宮のそば、神宮から見て霧島がある方向に霧島、という地名が残っています。


宮崎神宮
http://miyazakijingu.jp/


また、祝詞の一部「筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原」の比定地は、以下のようであることが、今回の旅とチャネリング・リーディングで分かりました。


筑紫(筑紫・筑前・筑後に分かれる前の筑紫):桜井神社、桜井大神宮(伊勢の内宮・外宮を祀る)
http://blogs.yahoo.co.jp/hsnm3373/31480195.html


桜とは、斎蔵(サクラ)。「サ」とは神のエネルギー。桜とは、神のエネルギーが蓄積される場所、という解釈があるようです。


奈良の三輪大社は桜井市にあります。また、「サクラ」という音は、英語の「sacred」(聖なる)にも通じますね^^。


日向:霧島東神社


橘の小戸:小戸神社(元々は現在とは別の場所)
http://www.odo-jinja.jp/


阿波岐原:江田神社、みそぎ池、一ツ葉稲荷神社、住吉神社等


http://miyazaki.daa.jp/eda/


http://www.pmiyazaki.com/sumiyoshi_j/


神話と阿波岐原
http://www.mppf.or.jp/awaki/p_05_1.html


江田神社のみそぎ池は、日本にとっても、地球にとっても、大変重要な聖域です。

現在、市民の森の一部になっています。

こちらにお伺いさせて頂いた時に、池にエサを投げ入れる方がいらっしゃいました。

それも、スナック菓子。


お気持ちはすごく分かりますが、この聖域がいかにクリアな状態を保つかが、日本全体、地球全体に影響を与えます。一度入ってしまった化学物質は、除去することができません。

また、エサを与えなくても完全な生態系が成り立っています。これが、エサによって崩されてしまいます。


石の上に出ていた亀さんは、エサに見向きもしませんでした。

小さなめだか達が、池に入ってしまったエサを何とか、石の上に持ち上げようと、必死になって下から群がり、上へ上へと突き上げているのが、よく分かりました。


「ああ、食いついてる、食いついてる。亀は、エサに慣れていないのかな」と、その方はおっしゃいました。

とても楽しそうでしたので、ご注意申し上げることができず、その場でしばらく、立ちすくんでしまいました。

そうしたら、大きな鯉が、泳いできて、ぱくり。

そして、その鯉を通して、池の神様がおっしゃいました。


「今あなたが見たことを、どうか人々に伝えてください。」


私はその日の夜、宮崎市に、エサの禁止のお願いのメールをさせて頂きました。

返事はありませんが、そのようになることを願います。

私達、地球生命全体に関わる、とても重要なことです。

読者の皆様、どうかご協力をよろしくお願い致します。


その後ワカミケヌ一行は、宮崎県高千穂、熊本県阿蘇に向かいました。ここで、聖域を守護するための、「神社」という形の場所を設けました。豊葦原国の子孫の人々は、ニビルのアヌについては何も知らなかったのです。ワカミケヌは彼等を説得したのでした。このことは、『古事記』や『日本書紀』には、書かれていませんね。


天岩戸神社
http://www.pmiyazaki.com/takachiho/amenoiwato.htm


高千穂神社
http://www.pmiyazaki.com/takachiho/tajinjya.htm


阿蘇神社
http://www.genbu.net/data/higo/aso_title.htm


国造神社
http://www.genbu.net/data/higo/kokuzou_title.htm


③船には、たくさんの稲穂が積まれていたこと。


もしもワカミケヌ一行が、大陸から渡ってきた騎馬民族なら、果たして船を使うことが効率的であったでしょうか。必要があるとしても、九州地方から中国地方に渡る時だけです。では、なぜ船を使ったかというと、多くの稲穂を運ぶためだったのです。彼らは、日本の人々に、稲作、灌漑農法を伝えたのです。ワカミケヌは、なるべく早く着く必要がありましたので、同上したシュメール人の人々が、各地域に入り、稲作を伝えていったようです。


また、稲穂が無事に実り、収穫が出来たあかつきには、自然に、神様に感謝する。この、感謝の在り方を、精神を、伝えました。日本人の全員が、この感謝行を実践すれば、日本国全体の波動も上がり、そうなれば、アヌからのネガティブな干渉も、影響を及ぼしにくくなります。それがメインの目的ではありませんでしたが、そのような副次的な効果も、稲作+神社にはあったのです。ここに、神道発祥の1つのルーツがあります。元々あった日本古来のアニミズムと結合したのかもしれません。


彼らは、行くところ行くところで、エネルギースポットを見出し、その聖地を守護をする神社を建てる、このような作業も行なっていきました。


④近畿には、現在の神戸(こうべ)から入ったこと。


神武天皇が近畿に入った入り口。ここが「神戸(こうべ)」となりました。


また、神武天皇は、神戸に入る前に、淡路島に寄っています。淡路とは、「阿波岐原(あはぎはら)へとつながる路」、すなわち「阿波路」から来ています。宮崎県の阿波岐原には、イザナギ、イザナミを祀る江田神社と、みそぎ池がありますね。


伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)

http://kobe-mari.maxs.jp/awaji_city/izanagi.htm



そして、出発から約12年、BC553年、44歳のワカミケヌは、現在の柏原で、天皇として、即位しました。現在の橿原神宮がある場所ではありませんでした。ここには今も神武天皇社がひっそりと残っています。


神武天皇社(柏原)
http://homepage2.nifty.com/mino-sigaku/page538.html


後述しますが、橿原神宮はしかし、柏原ではなく、橿原に建てられたことに意味がありました。


橿原神宮
http://www.naranet.co.jp/kashiharajingu/index.html


その後彼はまず、葛城に向かいました。


神武天皇をサポートされた本来の八咫烏(ヤタガラス)の人々、リラ星系マルト国の頭宜(かつらぎ)ハルと住民の子孫、葛城族(かつらぎ)族は、神武・綏靖・安寧の3代の天皇の皇后を輩出しました。


また、葛城族・葛城国造荒田彦女葛比賣が大和族の武内宿禰と結婚して生まれたのが、葛城氏初代の葛城襲津彦でした。


武内宿禰は蘇我氏のルーツでもあります。


そして葛城族は、オリオン系・出雲(いずも)族とも血縁を結びながら、「かつらぎ・いづも」氏、すなわち「鴨(かも)」氏になって行きました。


マルト国の頭宜・ハルに化身されていたのが、恒星リラの8次元存在、アジスキタカヒコネ(阿治須岐託彦根)です。よって、マルト国の子孫葛城族の人々は、神武天皇の指示により、この神様を祀る神社を創建しました。当初は葛城族の神社でしたので、現在とは名称が異なっていたようです。葛城族が出雲族との結縁で鴨氏になっていくと同時に、神社名称にも「鴨」がつくようになりました。


高鴨神社(上鴨社)

http://www5.kcn.ne.jp/~takakamo/


葛木御歳神社(中鴨社)
http://www.mitoshijinja.com/map.htm


鴨都波神社(下鴨社)
http://www6.ocn.ne.jp/~kamotuba/


リラのアジスキタカヒコネを祀る鴨都波神社が、なぜ、三輪大社主神である大国主命の息子、事代主命を祀り、三輪大社の別宮ともされたのか、これで謎が解けました^^。鴨氏には、葛城族ではなく、出雲族、すなわち、三輪族の流れも流れていたからなんですね^^。大田田根子の孫、大加茂祇命が崇神天皇の御代に創建されたと資料にはありますが、その母体となった神社は、すでに神武天皇の御代に作られていたのですね。


オリオン星系の出雲族=三輪族の主神、大国主命と、リラ星系の葛城族の女性との間に生まれたのが、事代主(ことしろぬし)神。その娘が、初代神武天皇皇后のヒメタタラ五十鈴媛命(いすずひめのみこと)、第2代綏靖天皇皇后の五十鈴依媛命(いすずよりひめのみこと)。事代主神の子・鴨王の娘が、第3代安寧天皇皇后の淳名底仲媛命(ぬなそこなかつひめのみこと)。このような関係なのですね^^。


また、あくまでこれはリーディングですが、鴨王には息子が生まれず、娘のみが生まれていました。その娘の元に婿入りしたのが、神武天皇の弟、スサノオの化身、三毛入野命であり、その後彼は、賀茂建角身命と呼ばれるようになりました。


神武天皇が入ってきた神戸には、事代主神を祀る長田神社がありますね。


長田神社
http://nagatajinja.jp/html/


一般的には、初代神武天皇~第9代開化天皇の葛城王朝を、第10代崇神天皇が滅ぼして、大和王朝を建国した、という説もありますが、私のリーディングによれば、これは誤りです。
神武天皇が大和王朝の初代天皇であり、第9代と10代との間に、断絶はありません。崇神天皇は開化天皇の息子です。


また、これまで見てきたとおり、神武天皇以降、すべての天皇が実在しました。


葛城氏
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%9B%E5%9F%8E%E6%B0%8F


葛城襲津彦
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%9B%E5%9F%8E%E8%A5%B2%E6%B4%A5%E5%BD%A6


高天彦神社(彦は葛城襲津彦の彦のようです)
http://www.city.gose.nara.jp/kankou/gra/1katsuragi_12takamahiko.html


葛城一言主神社(一言主神=事代主神)
http://www.city.gose.nara.jp/kankou/gra/1katsuragi_7hitokoto.html


この地域にある高天原において、三輪族=出雲族、葛城族との会合の場を持ち、神武天皇に日本国の主導権をお任せする、という契約が正式に成されました。

また、神武天皇が、葛城族と出雲族が戦いによって背負ってしまったもののクリアリングを行ったのも、ここのようです。


奈良の高天原
http://takama.sakura.ne.jp/takama


次に、天橋立に向かい、奥宮真名井神社の建立へ。


真名井神社
http://www.motoise.jp/main/saishin/manai/index.html


ここが移動して、元伊勢籠神社に。


元伊勢籠神社

http://www.motoise.jp/


その後、南下して、大江山方面に。ここが、シリウス結界の中心地となりました。

ここに、3重の日本結界の根本が準備されました。

雲海の名所でもあります。

意図的に隠す必要から、「覆え山」と名づけられました。

この事実を隠し、人々を遠ざけるために、そのことを知っている人々が、様々な鬼伝説を作り上げてきたのです。


その後、神武天皇は奈良に戻り、ご子息が第2代スイゼイ天皇に。



大江山 元伊勢内宮皇大神社、元伊勢天の岩戸神社、元伊勢外宮豊受大神社、真名井の池
http://ooeyamaguchi-naiku.ktr-tetsudo.jp/


大本教開祖の出口なおさんは、福知山のご出身で、この内宮で、ご神事をされたそうです。私は当時、夫の出口政五郎でした。


出口なお(1837~1918)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E5%8F%A3%E3%81%AA%E3%81%8A


また、なおさんの魂は、同時に、橋本左内さんとしても生きていらしたようです。

魂は同時に2つ以上の人間に転生することができます。


橋本左内(1834~1859)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E5%B7%A6%E5%86%85


大江山鬼嶽稲荷神社(創建年代不詳)
http://www.jalan.net/ou/oup2000/ouw2001.do?spotId=26441ag2130013302


そして、元伊勢の移動の後、伊勢神宮、伊雑宮が成立していきました。


元伊勢の変遷
http://www.motoise.jp/main/motoise/index.html


伊勢神宮
http://www.isejingu.or.jp/


伊雑宮
http://www.isejingu.or.jp/naiku/naiku3.htm


神武天皇が、この後どこへ行かれたのか。その秘密については、次の記事で扱います^^。


ここから、ツクヨミの記述に入ります。


ツクヨミが化身していたイナヒは、桜島周辺の復興活動に従事した後、まず、桜島にツクヨミの社を打ち立てます。このことが、現在の月読神社の根源的なルーツ(大元宮)になります。


桜島 月読神社
http://kagoshima.pmiyazaki.com/sakurajima/14_tukiyomi_j.htm


そしてイナヒはまず、現在の壱岐(いき)に渡ります。


なぜここに、月読神社の元宮が存在するのか。

それは、このような流れがあったからでした。

後世の人々が、ここにこれを建てたのですね。

大陸からのネガティブな想念エネルギーの流入を防ぐための重要な場所でもあります。


壱岐 月読神社
http://www5.ocn.ne.jp/~tukiyomi/gaiyo.html


ここから朝鮮半島を目指しました。

ここがイナヒの、朝鮮半島「行き(いき)」の出発点になったので、「壱岐(いき)」と名づけられました。


また彼は、途中の島で、白馬を入手してから、大陸に渡りました。

この島を「対馬(つしま)」と呼んでいます。


海神神社(対馬)
http://www.genbu.net/data/tusima/kaijin_title.htm


朝鮮半島に渡ったイナヒは、新羅国の初代国王、赫居世朴となりました。

新羅は当初、「斯蘆」と呼ばれました。

上古音では「シラ」、日本語読みでは「しろ」。

つまり、「城」。日本国を守護するための城の国として、その建国が意図されたのです。


スサノオに関する記述です。


スサノオが化身していた三毛入野命は、桜島周辺の復興活動の後、神武東征の道案内をしました。神武天皇即位後、、現在の岐阜県・飛騨高山方面に向かいました。ここに、水無神社を建てたのです。ご神体は位山。

主な目的は、北西部にある、シュメール王族とは縁の深い、白山を守護するためでした。

水無大神とは、スサノオのことだったのです。


三毛入野命は、その後、奈良へ戻り、葛城族に婿入りします。この時の彼を、後の鴨氏の人々が、賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)と名付けたようです。


賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)のことをヤタガラスと呼ぶようになったというのは、このような経緯があるのですね。本来は、葛城族全体が、そして、葛城族も末裔、鴨氏、賀茂氏が、ヤタガラスとしての役割を引き継いで行きました。


飛騨一宮水無神社(創建年代不詳)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9B%E9%A8%A8%E4%B8%80%E5%AE%AE%E6%B0%B4%E7%84%A1%E7%A5%9E%E7%A4%BE


白山は反対に、南東部にあるこの飛騨高山・位山を守護しています。


北西-南東のライン。

これは、日本龍体の中心線にとっては直角に交差するラインです。

南東にある聖地は、北西部すなわち、日本海側、ユーラシア大陸側から入ってくるネガティブな想念や勢力から日本国を、そして、北西部の聖地を守護します。

反対に、北西にある聖地は、南東部すなわち、太平洋側から入ってくるネガティブな想念や勢力から日本国を、そして、南東部の聖地を守護します。


この関係にある聖地を調べたところ、いくつもの例が見つかりました。


・朝鮮半島(新羅)-長崎県の対馬、壱岐-熊本県の阿蘇-宮崎県の高千穂

・福岡県の沖ノ島-福岡県の英彦山

・福岡県北九州市の岡田宮-大分県の宇佐神宮

・島根県の出雲-兵庫県の淡路島-和歌山県の熊野

・京都府の大江山(元伊勢)-京都府の鞍馬山-三重県の現在の伊勢神宮

・奈良県の信貴山-奈良県の明日香石舞台

・琵琶湖(竹生島神社)-愛知県の熱田神宮

・静岡県の富士山-神奈川県の箱根山

・石川県の白山-岐阜県の高山(位山)


石舞台は、聖徳太子が建てさせた、古代祭祀のための聖地です。

飛鳥結界の中心地でもあり、信貴山を守護するための場所でもありました。

蘇我氏のお墓ではありません。

また、このラインの上に、畝傍山があり、そして、橿原神宮があるのです。


石舞台古墳

http://www.asuka-park.go.jp/ishibutai/index.html


参考

http://blog.goo.ne.jp/en68/e/6a426c5cce2969436c509b51c4e3e9f4


ここから、いわゆるヤタガラスについての記述です。


応神天皇の御世に、ユダヤ、失われた12部族の末裔の人々が、長崎県から日本に入り、宗像を経由して、宇佐へ。ここから、天皇を補佐する秦(はた)一族の歴史が始まっていきました。応神天皇に化身されていたのが、アンドロメダ星系出身のヤハウェ。ヤハウェはユダヤ教の唯一神でもありました。弥秦神=八幡神=応神天皇=ヤハウェの日本国におけるサポートが、ここから開始されました。聖徳大子がお作りになられたと言われている秘密組織ヤタガラスの方々は、このユダヤ一族の子孫だと言われていますね。


神武天皇をサポートされたヤタガラスから名前を借りられたのだと思います。私はこの当時、太子を生きさせて頂いておりました。


(参考)
http://ameblo.jp/tanabota-windfalll/entry-10282799830.html


こちらのメンバーの子孫の方々も、「鴨」や「賀茂」を名乗り始めました。由来がユダヤ民族であることを隠す必要があったためだと思われます。「イスラエル12支族の祭祀を司るレビ族」としての「賀茂」氏はこちらの系統のようですね。陰陽道の祖、賀茂役君小角。安部清明も賀茂氏の出だったようです。現在の賀茂別雷神社(上賀茂神社)、賀茂御祖神社(下鴨神社)が、その中心だと言われています。なぜ、下鴨神社が世界遺産なのか、その意味が今、よく理解できる気が致します。


上賀茂神社

http://www.kamigamojinja.jp/


下鴨神社(世界遺産)

http://www.shimogamo-jinja.or.jp/


一般的には、下鴨神社の創建年代が神武天皇の御代、上賀茂神社の創建が西暦678年(天武天皇7年)とされていますが、実際は、下鴨神社の創建は、上賀茂神社の後のようです。


下鴨神社の祭神は、賀茂建角身命と玉依姫命。上賀茂神社の祭神は、賀茂別雷大神。
そして、玉依姫命は、賀茂別雷大神の母。賀茂建角身命は、賀茂別雷大神の祖父に当たるとのことです。
玉依姫命はタマヨリヒメですね。
ここから、賀茂別雷大神は、神武天皇の弟、三毛入野命=スサノオ、だと分かりました。
賀茂建角身命は、賀茂別雷大神=三毛入野命の父ウガヤフキアエズの父ならば、ホオリということになります。
また、タマヨリヒメの父ならば、海神(ワタツミ)となるはずです。


ですが本当は、上記にあったように、賀茂建角身命とは、三毛入野命のことです。
つまり、賀茂建角身命=賀茂別雷大神=スサノオということになります。


なぜ、ユダヤ系の賀茂氏が、八幡神(ヤハウェ)ではなく、スサノオをお祀りするのか。
今、分かりましたが、何と、スサノオは8次元の神なのですが、その母体は、ヤハウェと同一で、ヤハウェは9次元の神、だということです。


天海や空海をはじめ「虚無僧」と呼ばれた方々もこの結社のメンバーで、日本全国を行き来しながら、情報収集を行なっていたようです。


弘法大師・空海は、四国にある聖山、剣山が、人々から注目されないように、剣山がそこから見えない場所ばかりを選んで、88箇所の寺院を設置しました。もちろん、88箇所参りには、功徳の意味がございます。


剣山山頂・大剣神社

http://kudougao.fc2web.com/sikoku/ken.html


私は過去生で、明智光秀=天海でもございました。

天海は、東照宮の設立を進めましたね。


全国の東照宮

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E7%85%A7%E5%AE%AE


応神天皇の御代に、熊本県には幣立神宮が作られました。ユダヤを含む5つの民族の平和安寧、そして全世界の平和安寧を願ったのです。応神天皇の兄、仲哀天皇の3男が、この神宮の初代宮司を務めました。以後、大神氏が代々、神職を務め、途中で、長男の春木氏、次男の彌永氏、長女の大神田氏の3つに分かれました。現在は春木氏が神職としてお守りになられていらっしゃいます。


幣立神宮

http://www.ajkj.jp/ajkj/kumamoto/soyo/kanko/heitatejingu/heitatejingu.html


また、応神天皇の御代は河内王朝と呼ばれ、応神天皇御陵が河内の国に作られました。これは、河内=川内、すなわち、シュメール人の末裔が住む河内を、ニビルのアヌ勢力から守護するために、この地に作られたのでした。この河内王朝に属する天皇や皇族に「ワケ」のつく名称を持つ者が多かったとのこと。この「ワケ」は、神武天皇=ワカミケヌ、から来ています。


前天皇王朝からの王朝交代があったわけではありません。応神天皇は、仲哀天皇の4男です。血縁はつながっています。京都や奈良ばかりではなく、この大阪・河内の国を守護する必要があったために、応神天皇は、その地に宮を置いたのです。


阪神淡路大震災には、残念ながら、アヌの干渉もあったようです。


シリウス星系・シュメール王族(以後、大和族)と、オリオン系・出雲族ニギハヤヒの血縁を引き継いで行ったのが、物部氏です。


シリウス星系・大和族と、リラ星系・葛城族の血縁を引き継いで行ったのが、蘇我氏です。


日本の歴史において、仏教導入に賛成したのが蘇我氏、反対したのが物部氏でした。
蘇我氏には、ユーラシア大陸の起源を持つリラ星系・葛城族のDNAが流れていましたので、
ユーラシア大陸から渡ってくる仏教に対する抵抗感が、あまりなかったのかもしれません。
一方、物部氏に流れているのは、オリオン系・出雲族、つまり、国津神のDNA。異国から入ってくるものに対して慎重になったのも理解できる気が致します。


蘇我氏には、葛城族の血縁の他に、大和族の血縁も流れていましたが、巨勢氏、平群氏は、葛城系の血縁のみだったようです。


ニギハヤヒは、第35代皇極天皇に転生して、645年6月、中大兄皇子と中臣鎌足らが蘇我入鹿をあやめ、蘇我氏本宗家の滅亡を目の当たりにしました。
彼女は驚いて、殿中に退去されたそうです。


また、彼女は第37第斉明天皇として再び即位されました。
なぜ彼女が、福岡県朝倉郡朝倉町の朝倉橘広庭宮に移られたのか。
福岡県朝倉郡には、仲哀天皇と神功皇后が命じて建てられた、三輪神を祀る、大三輪社(大己貴神社、彌永神社)があるのですね。
そして、彼女は前世で、三輪族=出雲族のニギハヤヒでした。
彼女がこの地に都を置きたいと思われたお気持ちが今はよく、分かります。


また、当時彼女が直面していた、新羅・唐と百済との戦い。
彼女は百済の救援軍を出しましたが、大敗北を喫しました。
日本は、新羅とは戦ってはいけない国であり、ゆえに、新羅と戦おうとすることは、うまく行かなかったのです。
霊的に見れば、こういう意味になります。


このニギハヤヒの現在の転生の1人が、私の現在の父です(笑)。


当時の記憶が無意識においてトラウマになっているのか、
昔から、火曜サスペンス劇場、土曜ワイド劇場、戦国時代のNHK大河ドラマ、そして演歌が大好きでした。
私は以前、よく父と喧嘩をしました。今考えてみたら、これは、物部氏と蘇我氏との戦いでもありました。
今はすっかり仲直り、父を心から愛しております^^。


私の母のハイアーセルフは、セオリツヒメであるようです。
過去世においては、ニギハヤヒの妻、第22代清寧天皇も務めました。


双子の兄のハイアーセルフは猿田彦。また、過去世の1つにおいて、ニギハヤヒの息子、宇麻志摩治命でありました。以前は兄ともよく喧嘩をしましたが、ここにも、物部氏と蘇我氏との戦いの因縁があったのかと、今知りました。今は大の仲良しであり、お互いを尊敬し合って生きております^^。


1993年7月12日、北海道南西沖地震によって、奥尻島が大きな被害を被りました。
この島には、神威山、8000年前の石組炉が残る、青苗遺跡、そして、青苗言代主神社があります。
この神社は地震によって全社殿が焼失してしまいました。


ですが、伊勢神宮格別の配慮により、神宮別宮月讀宮古殿舎用材一式を下賜され、
復旧を遂げました。


青苗言代主神社
http://www.hokkaidojinjacho.jp/data/03/03041.html


この島は、先述したように、元々は、リラ星系マルト国の一部でした。
ここにもアヌの干渉が、残念ながらあったようです。


伊勢神宮の方々が特別なお計らいをされた背景には、大きな大きな愛の他に、
このような諸々のことがあったように思われます。


アヌはすでに光の勢力に入りましたので、今後はアヌの干渉はないと見て大丈夫だと思われます。

頑張れ!奥尻島!^^。


奥尻島観光協会
http://unimaru.com/


以上、長い記事にお付き合い下さいまして、ありがとうございました。

私もまだ修行中の身でございますので、

真実とは異なる箇所が、もしかしたら、含まれているかもしれませんが、

今出来る最大限の努力によって、記事を書かせて頂きました。


今、すべての歴史の因縁を超えて、私達は、愛と光のもとに、愛と光として、1つになる時代を迎えています。

ワンネス。

すべての人々が、文字通り、宇宙の兄弟姉妹、家族です。

皆様と共に、自分自身の内側から輝き出でる、愛と光を高めていけたらと、

心から願っております^^。


今後ともどうぞ、よろしくお願い致します^^。






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