物色

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ユニクロさんに来てみた。

ずっと晴れで通勤できているが、このまま雨に遭遇しないわけは無い。

同じ部の会社の女の子が、

『旦那が自転車で会社に行っているんですけど、それ専用(雨)にパンツを買ったんですよー』

『バロンさんもそれどうですか?』


そのような情報を仕入れて来てみた。

でもありませんでした。

その旦那さんが買ったとのは数ヶ月前!


それはないかもしれないね。

画像はパーカーです(上着)。

ジーンズとか色々とあるのだけど、出来がいいですわ。

すぐに買おうと思ったのですが、やめました。


投資につぎ込む為に、考えてから。。。。


Toshiくん、ちょい専用マフラーって売っているの?

100円カッパはどう?


金曜日にのみに行ったら、

仲間から、『宗谷岬まで行くのは無理だよ』

という意見をいただいた。


面白くて、嬉しかった。


なかなか人がやらないとなると、がぜんファイトが沸くし、

それこそ面白いじゃないか!!


『留萌あたりでギブアップするかどうか?・・・だよ』

僕の仲間達は地理にめちゃ詳しい。

というのも札幌外出身者が多いからだ。


ちなみに僕とToshiくんはめちゃくちゃ地理に弱い。

正直留萌って・・・?


そんな感じだ。

ふふふ・・・面白いでしょう?



乗り方まで考える

ふうーーー、またちょいのりか。

F1はどうなっているんだよ?

海外旅行はどうなっているんだ?

引越しは?


まだ全然進んでいません。

というのもF1は7月9日にならないと予約も何もできないのです。

「何の?」それはいえません。


このブログによって先に予約を入れられるとこれまた僕が困りますからね。


「海外旅行ってなんだよはじめてきくじゃねーか?」


そうなんです。

書いたのは、なんせ初めてですからね。

コレもいずれ近いうちにお話できると思います。


引越し。

これは年末近くになったらお話します。

負債をかいましたので。

でも2年で返します(おぉーー言ったなぁ)


さ、本題にうつりましょう。


毎日通勤に使っていると、我ちょいのりも、色々と試したくなってきます。


なにしろ札幌から宗谷岬までは、数百キロあるので、

乗り方の研究をして損はありません。


まず、【ヤンキー乗り】

これは、男らしい感じがします。

タダでさえ、小さいちょいのり。

車体の大きさが男には小さすぎます。

せめて、脚を開いて、雄雄しく乗りたいものです。


雨や、海岸線で風が強いときは、【脚をぴちっと閉じた女の子乗り】

これは風除けんの部分に脚を隠すことによって、

余計な抵抗を避けて、身体への疲労を軽減する乗り方です。

でも女子高生の近くを走るときは何故かヤンキー乗りになります。


まだ雨は経験していません(ラッキー!!)

雨の時はどうなるか・・・・。

僕の上司は北海道の上の方の出身だ。

その人が言っていたのだが、


上司『バロンくん、ちょいのりで宗谷岬まで行くって言うのは本当かい?』

バ 『はい、本当ですよ』

上司『無理だよー。上り下りの佐賀激しいんだよ。』

バ 『いえ、峠は通らないつもりです。ずっと海岸線ですし。』

上司『うん、その海岸線のアップダウンがきついんだよ。かなり差があるよ。』


バ『・・・・・・・・・・・・・そ、そうですか。大丈夫ですよ。不可能を可能にする男ですから・・ハハ』


どうなるのだろう・・・・。


ちなみに100メートルくらいの坂はなんなく登った。

問題は下りでブレーキが持つかどうかだ。


マシンで通勤してみた。

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いつもより早く家を出た。


今日から僕の車が奥様のものになるからだ。

昨日、奥様の車を売ってしまった。

そのお金は別の何かになるらしい。


結構よい見方をしていると思う。

楽しみです。


さて、それはそうと、僕の車が無くなったので,

慣らしを兼ねて通勤に使う事にしました。

自分では体感スピードがあるので、それなりに早く感じるのだけど、

バンバン車に追い越されます。


だから早速裏道を使いました。


なかなか良いかも!!

道行く高校生の横を『うぃぃぃいぃん』っと走りながら、

実に快適でした!!

ほんのちょっとだけ、ちょいのりを乗った感想、懸念事項を書いてみたいと思います。


・右側にミラーが付いているのですが、400CCのバイクと違い、

 肘を伸ばした態勢で乗る形にならないので、ミラーに自分の右肘が写ります。


・アクセサリーを付けないと、本当に何も持って行けない。

 2泊3日の旅で何も持っていけないのは死に近づく・・・。


・夕方だったとはいえ、ちょいのりのスピードでもかなり寒かった。

 ちょいと近所を乗るくらいならば我慢もできるだろうが、

 宗谷岬までの数百キロの行程は、厳しすぎるものがある。


・手はグローブが必要だ。

 寒さで手がかじかんでくるからグローブが必要と思っているでしょうが、

 それだけではありません。車体が小さい為、手に来る振動が結構あります。

 あのまま長い間乗ると血豆が出来るでしょう。


・それに加え、お尻にくる振動も結構あります。

 今日乗ったのはたかだか4キロくらいです。

 それなのに、『これはお尻がやられるかもしれない・・・・』と体が語っていました。


・前に最高時速は40キロと書いたと思いますが、法定速度は30キロです。

 ちなみに45キロまで出ます。

 

・僕とToshi君が買ったのはセル無しです。

 今まで2台バイクに乗りましたが、セルが付いていないのは初めてでした。

 しかも教習所意外ではキック始動はしたことがありません。

 でも超余裕です。


・ちょいのりの凄いところは、原ちゃりなのにエンストするところです。

 もちろんエンジンが暖まっていない場合ですが。


・ちょいのりはエンジンが極めて小さいです。

 確か馬力は2馬力。

 バイク営業のE塚さんが言っていました。

E塚『坂道は苦手です。なかなか上っていかなくても、故障ではありませんので・・・。』

 僕『ええぇ?』

E塚『あまりにも(坂道で)進みが悪ときは、足で蹴ってください!』

 僕『え、ええぇ??!!』


ほんとにちょいのりって、最高です。


でも俺らが買った2006年度型は反応が良くなっているそうです。

奥様曰く『ものすごくキビキビ走るからビックリしたよー』


だから安心してね。