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2016年10月22日 18時52分21秒

「想い」 主将 4年DF加藤辰弥

テーマ:4年生ブログリレー


今年の目標として、

『一部昇格』
『来シーズン以降一部で十分に闘える組織の土台を作る』

この二つを掲げてきた。




普段からこれは口にしてきたことだし、
リーグ戦期間中も試合が終わる度に伝えてきた。





中途半端に一部に上がったチームはリーグ戦で痛い目を見る。
これは昨年得た1番の収穫だ。



だからこそ、今年は一部に上がるだけでは意味がない。
一部で闘える組織作りから始める事が必要だった。





きちんと挨拶をする、倉庫を綺麗に使う、
荷物はまとめる、道具に拘りを持つ、食に関心を持つ、





当たり前の事を当たり前にやる。


この当たり前の項目が増えていく程、
必ず組織は強くなると俺は確信している。





今年は藤平さんにコーチをやっていただいたことによって当たり前の項目が増え、
クロスに拘る人、摂取するものに拘る人などが昨年と比べてかなり多くなった。





そして、気づく人が増えた。



ここではこういう行動を取るべきだ。
それはやってはいけない。
こうした方がいいのではないか。



こういった声が様々な場面でよく聞こえるようになった。





もちろん、これで一部で十分に闘える組織が完成したかというと、まだまだである。




しかし、その『土台』はこの一年間で築き上げてこれた。


一年前を振り返って、あの頃はまだこんな事をしていた、こんな事はまだしていなかったと思える事が何よりの証拠だ。




よって、今シーズン掲げてきた
『土台作り』は達成したと思っている。



後は『一部昇格』を成し遂げるだけだ。






一部に上がるのは簡単な事ではない。
そんな事はわかっている。




しかし、この一年間先を見据えてひたすらに奮闘し続けてきた今の俺たちにとっては決して高い壁ではない。





明日、せんげん台の地で、誰一人として手を抜かず、油断せず、仲間と自分を信じて、試合終了のホイッスルが鳴るまで闘おう。

全てをぶつけよう。






そしてチーム全員で作り上げた獨協ラクロスという土台の上で、チーム全員で勝利を掴み取ろう。







最後に感謝の想いを伝えたい方々はたくさんいますが、それは明日一部昇格を達成した後に伝えたいと思います。



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主将 加藤辰弥
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2016年10月22日 18時51分27秒

「想い」 MGリーダー土渕愛里加

テーマ:4年生ブログリレー


ちょうど1年前の、去年の10月



4年生の引退が間近に迫り、
いよいよ自分たちが新体制を迎えるとき



「楽しみ」
より
「不安」
の方が大きくて




特にMGリーダーを引き継ぐことへの、
不安な気持ちは、今でも覚えている。



正直、あの遥さんからMGリーダーを引き継ぐことが最大のプレッシャーだった。


 





ちょうどその頃、同期のMGとの会話も減ってて、お互いに何を考えているか分からなくなっていた。



自分より他の人の方がMGリーダーに相応しいんじゃないか、って何度も何度も考えた。





とにかくこのままじゃマズイって思って、
簗田に全てを打ち明けることにした。




何を話したかは曖昧だけど
とにかくお互いの心の内をさらけ出した。
そして、とにかく泣いた。




そこで初めてお互いの気持ちが
分かり合えた。






「MGリーダーをやる」って決心したのも

「MGが審判をやる」試みも

「チームを勝たせるMG」を掲げられたのも


簗田がいてくれたから、
挑戦することができた。






本当にありがとう。








そして、もうひとつ


私がこれまでMGリーダーを務めてこれたのは



後輩マネージャーたちの存在があったから。






今年、タイマー班で育成した3年生のメグと、
2年生の紗英とうらら



私が教える側なのに、なんだかいつも教わっている気がしました。





マネージャーが審判をやるって決まってから、
ミニゲームや練習試合で


勇気を振り絞って初めにフラッグをあげたのは、
メグだったよね。



それから、何度か審判の経験を積んでいく内に、
うららも、紗英もフラッグを上げるようになって




4年生の私と簗田がどれだけ焦って(笑)

どんなに背中を押されたことか。





4年生がやるって言い出した審判は、


君たちのおかげで、ようやく形になりました。






たくさんの勇気をくれた
君たちに本当に感謝しています。







そんな後輩たちに
明日は絶対に勝って、恩返しをしたいと思います。





そして、来年以降も、強力なMG組織を構成していってほしい。



マネージャー同士も
プレーヤーに対しても
互いに尊敬し合うことで

強い組織ができるはずです。

 







最後に

これまで多方面からチームを支えてくださった
ザンさん、

チームを変えてくれたHCには

感謝の気持ちでいっぱいです。




「結果が全て」「勝たなきゃ意味がない」
というマインドを、
2人から学び、チームは少しずつ変わりました。





そして、


そんな2人と、出会わせてくれた
辰弥と雄大


これまでチームを引っ張ってきてくれて、本当に頼もしかったです。








これまで積み重ねてきた
練習も、ミーティングも、ラントレも、ウエイトも、自主練も、



絶対に実を結んで、
結果となり現れるはずです。







明日は絶対に勝つ

これまでの尽力を自信に変えて
戦い抜きます。




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MGリーダー 土渕愛里加
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2016年10月22日 18時30分03秒

「想い」 4年DF千葉雄大

テーマ:4年生ブログリレー



僕はまだまだこのメンバーでラクロスを続けたい。






新チーム発足当初なんて怪我人ばっかで
6on5か4on4しかできなかった。


しかも4on4のオフェンスにロングが3人いるのが普通な状況でしたね笑。
あれはだいぶカオスでした。




最近になってようやく2年生も上手くなって機能し始めて、

3年生もリーダーシップ発揮する人も増えてきて
面白くなってきたのにもう引退まで数日。





なかなか時間は待ってくれません。





他大学の4年生もこんな気持ちなんでしょうか。






1年かかって藤平SPIRITSが浸透してきたから、
来年のスタートはスムーズでいいなぁ、
来年は自分達が試せなかった戦術だったりができて良いなー羨ましいという気持ちです。







藤平さんが来る前は、
何を意識するのか、
なにで失点しちゃダメなのか、
オフェンスで意識することは何かなどを
全員が共有できていませんでした。



ラクロスを独学でやっていました。
ラクロスを知りませんでした。




ラクロスを教えていただき感謝の気持ちでいっぱいです。

入替戦まで無敗で来れたことも藤平さんがいなかったらあり得ないと思います。





ラクロスって楽しいなって最近強く思います。



だからこそ、入替戦の終わりの笛が鳴る瞬間まで僕は成長し続けたい。
上手くなりたい。
その姿を見て一年生が感銘を受けるかもしれないし、こういう風になりたいなと最後の最後まで思わせたい。




僕は入替戦のイメージトレーニングを何回もしてきた。


寝る前に何度も何度も。入院中も。葬式中も。





1年生のテンションブチ上がる爆発的な応援、
1Q相手ポゼッションで始まったら、
逆に獨協がフェイスオフブレイク決めて先制点決めたら、
1点目ちーぼーがまた決めたら、
4Q相手に3点ビハインドだったら、、、など





どんな状況でも最後は勝って、
スタンドにいるプレーヤー、スタッフ、友人、家族、OBOGと涙して覇者を歌っている姿しかイメージできません。





絶対現実にさせる。




俺に任せろ。







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4年 #4 千葉雄大

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2016年10月21日 15時42分33秒

「想い」 4年MF豊田将大

テーマ:4年生ブログリレー




自分にとってラクロスとは、
一番面白くて、楽しいスポーツだと思う。




10年間野球をやってきたが、
それ以上にラクロスというスポーツは面白い。




面白いし、プレーしてて楽しいから
ラクロスをもっとしたくなる。


そして、上手くなるために技術だけじゃ物足りないから、1部リーグの試合やNCAAの試合を見て知識を付ける。






そして、10月23日 vs青山学院大で自分は今までの培ってきたものを全て出し切る。




今シーズンを振り返ると、
納得のいくプレーを何一つ出来ていない。




リーグ戦4試合して、未だ得点が1点。
とても悔しい。



自分の長所は積極的に攻撃を仕掛けて、ランシュー、スタンシューを打つことだ。



最後の試合、後輩たちを活かせつつ、
貪欲にゴールを狙いたい。





最後に、4年間大学に通わせてくれた両親と、
自分にラクロスの楽しさや、
技術を教えてくださった、先輩方やコーチの方に心から感謝いたします。




本当にありがとうございました。



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2016年10月21日 15時41分50秒

「想い」 4年AT阿部聖人

テーマ:4年生ブログリレー


一個人の意見だが、


想いだったり自分の過去をドラマチックに書いたところで、何になるのだろう。


どの大学もだいたい同じことを毎年書いている。



3日も経てば、誰が何書いていたか覚えていない。




どんなに熱い言葉を並べても、
その瞬間は心に響いても、結局何も変わらない。






だから俺はどんな想いで、
過去に何があったかなんて書かない。








ただひとつ伝えたいのは、





「結果が全て」







勝たなければ意味がない。
どんなに努力しても負けたら何も残らない。







明後日、勝って一年やってきたことが正しかったと証明しよう。




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2016年10月20日 17時30分32秒

「想い」 4年MG簗田繭

テーマ:4年生ブログリレー


「今のまま日本一目指すなんて言って欲しくない」

「お前らと俺ら一緒にするな」


今年の4月頃、同期プレイヤーに言われた言葉。




昨シーズンから

『プレイヤーと同じベクトルで』と

掲げてきて、マネージャーの組織力も強化され、



てっきり同じベクトルになったつもりだったし、

自己満足してたんだと思う。






プレイヤーからのこの言葉で、


「マネージャーが審判を出来るようにする。今年はその土台の年にする。」

と公言してきたにも関わらず、


心の中でどこか踏ん切りのついていなかった

審判をやることに対して、覚悟がついた。






審判資格を取れなかった奴が、偉そうにフラッグをあげていいのかとずっと引け目を感じていた。


最上級生にも関わらず、後輩とスタートラインが一緒で、あまり教えてあげることが出来ないことも、情けなかった。


新しいことを知れていく、出来ていく楽しさもあったけど、

いざフィールドに立つと怖さや不安の方がずっと大きかった。






誤審や、ファールを取れなくて、罵声を浴びた時は、

心の中で「プレーしてねぇんだから分かんねぇよ」と思っている自分がいた。





『プレイヤーと同じベクトル』と言っているにも関わらず、口ばっかりで、


「自分はプレイヤーじゃないから」と

都合良く分け隔て、棚に上げていたのは、

自分だった。





こういう自分よがりな、個の弱さや脆さが

皆の、一部奪還っていう目標を

踏みにじるんだ、と気付かされ





もう逃げないと、決めた。


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「怪我人が審判をやる」のが当たり前だったかつての獨協から、



これからは、「マネージャー全員審判資格を持つ」のが当たり前になって、



「公式戦、審判に入る」のも当たり前になって、


いずれは「2級審判に昇級する」のも当たり前になって欲しい。




「当たり前」の基準が高くなれば、強くなる。




「審判やってみたい!」

審判かっこいい!」と、

目をキラキラさせて私に言ってくれた


1マネの寧々花や舞たちが、4年生になった時、


「昔の4年生、審判資格持ってなかったんだよ、

ありえなくね?」と馬鹿にしてるくらいになって欲しい。私を踏み台にして欲しい。



「当たり前」の基準が高くなるように、

「当たり前」が曇って、自分よがりになっていかないように



後輩マネージャーたちにはもっと色んな角度から、色んな経験をして欲しい。




私自身も最上級生になって初めて

他大学の練習に参加したり、

優策に指導者講習会に連れて行って貰ったり、

FOerにクリニックや練習会に連れて行って貰って


まだまだ井の中の蛙だ、と思った。





日曜日の入替戦での一部昇格は、

全然、ゴールなんかじゃない。

昇格してやっとスタートラインに立つ。



去年痛感した

「場当たり的な強さや勢いだけでは、一部では通用しない」ということ。



悩みながらでも、遠回りでも良いから、

決して、場当たりではなく、永続的に

強くいられるような組織をこれから先も作り続けて下さい。







いつもブログでは、偉そうに一丁前なこととか

強気なことを書いてきた。



でも本当は、何度もへし折れそうになった。



でも、折れそうになった時、

どうすれば良いか分かんなくなった時、


厳しい言葉でケツ叩いてくれたのは

同期をはじめとするプレイヤーで、



バチバチに意識してて負けてらんねぇって

私を燃やしてくれたのはMGリーダーのエリカで、


納得いかないことは納得いかないって、素直に意見をぶつけてきてくれて、

しっかりしなきゃって思わせてくれたのは後輩マネージャーたちで、




挙げたらキリがないけど、

周りの人のお陰で、今日があります。

本当に、本当にありがとうございました。






最後に、




何がなんでも勝ちます。






後輩マネージャー全員、

「一部のマネージャー」にします。



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4年マネージャー 簗田繭



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2016年10月20日 17時09分22秒

「想い」 4年MG堀切麻理恵

テーマ:4年生ブログリレー



引退まであと3日。


今まで何度もブログを書いてきたが、
これが最後になる。

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引退するにあたり、まずは同期に感謝したい。

24期じゃなかったら今、
私はここにいないと思う。



本当に自慢の同期達です。
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1年生の頃は、同期といるのが楽しいから、同期が好きだから、という理由で部活に行っていた。

そして勝つ喜びをまだ知らなかった。





「もう辞めたい」 何度そう思ったことだろう。

でも私には、いつだって相談に乗ってくれる温かい同期がいた。

特に仲の良かった丸と辰弥と、「3人の内誰かが辞めたら私も(俺も)辞める」なんて馬鹿みたいなことを言い合っていたのが懐かしい。




4年間あっという間に感じたが、
色々なことがあった。




特に思い出すのは'15シーズン。

私は、Bチーム専属のマネージャーを担当していた。


今まで他大学との渉外もやったことがなければ、スケジュールなどチームを管理したことなんて無かった。


そこでチームを動かしている側の気持ちを理解することができたし、

「もっと強くしたい」
「良いチームにしたい」

そう思うことができた。




また、沙織さんとずっと一緒にいることで、
最上級生の覚悟を毎日痛いくらい感じていた。




去年はABの間に見えない大きな壁があり、
Aチームとはほとんど関わることがなかった。




チームに何が起きているのか分からず、
でも理解しようともせず、ただただ組織が崩れて行っているの見ていることしかできなかった。




そして二部に降格した。




憧れだった一部リーグのボックスに立つ夢は
断たれることとなった。



上手くいかないことも、悔しい思いをすることもたくさんあったが、'15シーズンが1番成長できた期間だった、そう思っている。






そんなこんなしている内に最上級生になっていた。
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始動時は不安でいっぱいだった。

チーム始動と就活が重なり、精神がズタボロのまま部活に行っていた期間だけがものすごく長く感じた。




しかし夏に入ると、本当に一瞬だった。




今年は、愛里加と2MGと一緒にいることが多く、お互いに刺激しあえる良い関係を築くことができたと思う。
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また、例年の獨協はピリピリした空気が流れているのだが、今年のチームの雰囲気は格段に良い。




毎日の練習が楽しかったし、充実していた。






そうして迎えたリーグ戦。


今年は、どの試合も負ける気がしなかった。


シーソーゲームもあったが、

「でも最後は獨協が勝つよ」と強気に思っていた。



そして獨協は全勝で入れ替え戦を迎えることになった。





自分で言うのもなんだが今年のチームは、
24期の良さが最大限いかされている。




またそこに頼れるHCが付き、
本当に『最高のチーム』だ。




このチームが負けるわけがない。




だから入れ替え戦も勝つイメージしかない。





私は立つことのできなかった一部という舞台で、
後輩達にはたくさんの経験をして欲しい。



そして一部でも通用する『強い獨協』を作っていって欲しい。




そのバトンを渡すのが私達24期の役目である。




 '15シーズンでは悔しい思いをしたあの地で
3日後、私達は一部に昇格する。




23期の先輩達と一緒に、
今年こそ嬉し涙を流したい。






そして頼れる後輩達と、大好きで最高で自慢な同期達と一緒に全力で笑って引退したい。

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2016年10月20日 17時06分07秒

「想い」 4年TR関川理紗子

テーマ:4年生ブログリレー



最後のブログだから、
書き留めたいこと全部書いておきます。





貴也さんが全体LINEに新体制スタートします
と発信した次の日、
ランシューを履いてノート2冊を持って、



私が学生TRになった
2013年、6月18日。









と、書き出しこんな感じだけど
ここまでのことを長々と綴るのはやめておきます。







とにかく今、思うのは
本当にこの部に学生TRが残って良かった。





1年生から今日まで学生TRというポジションにつけて良かった、と心から思います。







2人から始まったこの組織も、
今では6人も後輩を持ち
少しずつ部に確立してきました。




というか、どうしても確立させたくてやってきたし後輩達もやってくれた。








私個人の学生TRに対する思入れはもちろんだけど、



うちには強力な同期MGがいたから、
同じぐらいの組織にしたくて、
お互いをリスペクトし合えるような組織にしたい、
そういう思いにさせてくれたあの3人には本当に感謝しています。







今の学生TRは、


育成制度がまだ充実でない分、
個々の能力差が生じてTRチームとして弱い。


そこはまだ残っている座学と共に、
後輩達に考えていってほしい。
個々の強みは残したまま。あとは頼みます。




それに、「学生」TRであるということは忘れないでほしい。

マイナスな意味じゃなくて、学生だからこそできること、それに自信を持ってこれからもやってほしい。










私は散々好き勝手やってきてしまった。



今、私がこうやってブログを書けて引退を迎えることができるのも
24期の同期、先輩、後輩、他大学の学生TR
そして、学生TRの私を作ってくれた貴也さん、
周りの方々のおかげだと思っています。







10月23日。
青山学院大学との入替戦、
全員で走り勝ちましょう。






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24期学生TR 関川理紗子
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2016年10月19日 22時48分12秒

「想い」 4年FO安住眞寛

テーマ:4年生ブログリレー




安住くん。もうこの体じゃ運動は無理だよ。





4年間で何度この言葉を言われたか。




正直言って今もボロボロだ。





しかし途中で辞めようと思ったことはあまり無かった。





何故だろうか?
自分でも分からない。






多分、続けてこれたのは

影でラクロス部の結果を気に掛けてくれている両親、
いつも世話になりっぱなしの同期、
わざわざ遠いところまで応援に来てくれる友達など、

挙げたらキリがないが、
その人達のおかげで自分は4年間続けることが出来たんだと思う。




本当に感謝しています。






次の試合が本当の最後です。





自分は自分のできることをやります。




次の日歩けなくなってもいいです。




どんな形でもフェイス勝ちます。
死ぬ気でポゼッションを取ります。





絶対に勝利に繋げます。





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安住

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2016年10月19日 21時31分06秒

「想い」 4年FO木村崇

テーマ:4年生ブログリレー


10月23日
 VS青山学院大学






負けた時のことを想像してみてください。


できましたか?
それともできませんでしたか?


私がそうであるように、皆さんも想像できなかったことでしょう。




つまりはチームがそういう状態、
勝利が『確実』ということです。






そして、私個人としても同じ状態にあります。



なぜこの状態を作り出せたのか?






それは日々の積み重ねだと思います。



柔軟性は持ちつつも、自分の信じることをブラさずに本番に向けて着実に積み重ねる。



そしてその積み重ねが自信となり、この状態へと繋がっていると思います。




この自信を手に入れるまでだいぶ時間がかかってしまいました。 



でも、

間に合ってよかったです。





ということで


勝ちます!!






最後に
この4年間たくさんの方々にお世話になりました。

ありがとうございました。

感謝の気持ちは10月23日に
『一部昇格』
というかたちでお返しさせていただきます。







本当の最後に!

同期のみんなへ





「勝とう」







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