ギャラリーしのざき

アクセサリーやオブジェ、器など、暮らしを彩る作品を扱うセレクトショップコーナーと、貸し画廊としてご利用頂けるギャラリースペース。水戸京成百貨店隣り。


テーマ:
画廊業務一時休止のおしらせ


いつもお引き立てを頂きましてありがとうございます。

誠に勝手ながら、ギャラリーしのざきは2015年2月末日をもちまして
業務を一時休止させていただくこととなりました。
なお、ギャラリー・ショップにつきましては、1月25日(日)に終了いたしました。

これまでに皆様から賜りましたご厚情に対し、心より御礼申し上げます。また、今後における皆様のさらなるご発展、ご活躍をお祈り申し上げます。

こちらでの急なご報告となってしまい大変恐縮ではございますが、まずは書中にて、ご報告かたがたご挨拶申し上げます。




平成27年1月25日
ギャラリーしのざき

TEL:029‐353‐6805
MAIL:info@gallery-shinozaki.com
〒310‐0026 水戸市泉町1‐3‐14‐3F
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは


只今、ギャラリーしのざきでは

「大谷健二写真展 Still Life-わたしの家から-」 開催中です


(DM写真)

大谷さんは茨城県ひたちなか市在住の写真家です



タイトルになっている「Still Life」は「静物画」の意味。

テーブルの上に果物や瓶が置かれた絵画、

そうした「静物画」においてのテーブルを、ご自宅におきかえ、

そのテーブル上に姿をあらわしたご家族や物を被写体とし、

写し出されています。



今展はそのような32枚の写真で構成されています。




ご自宅を撮影の場所にえらんだきっかけのひとつとして、

お隣の畑が売地となったことがあるそうです。

仮に、その売地に建物がたつような事となれば、

今の生活の光が変わってくるかもしれない、

震災を経たことや、そうした環境の変化から

今撮影できるものの記録を、と思いが生まれたようです。




展覧会初日の、ラジオ出演で

写真を撮ることへの想いを、

「優しさ」と「強さ」とおはなしされていた大谷さん。

眼差しのあたたかさと、惹きつけ、魅せられてしまうような強さを、

感じる展示となっています





おこがましいかもしれませんが、

限定した空間の中だけには感じない解放感、

1点1点の時間が流れに、

気持ちがほぐされました。

それぞれにまっすぐなやさしさがあって、

たっぷりで誠実な光、そんな印象をうけました。

(とても抽象的で個人的な感想、失礼いたしました、、、!)





今展は作品の販売も行っております。

是非、この機会にご覧ください

また、11月13日の茨城新聞の朝刊に、今展の取材記事を

掲載していただきました。

あわせてお楽しみいただけますと幸いです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



『大谷健二写真展 Still Life-わたしの家から-』
2014年11月4日(火)~11月16日(日)
11:00-19:00
最終日 10月16日(日)は16:00終了


ギャラリーしのざき
URL:http://gallery-shinozaki.com
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは


只今、ギャラリーしのざきでは

「伊藤千穂展 織部と錆化粧」 を開催中です

愛知県の陶芸家・伊藤千穂さんによる、

食器・酒器・花器・茶道具がならびました





落ち着いた風合いの白地に華やかな模様のついた

「錆化粧」のシリーズ





こちらの平皿はシンプルでありながら、独特な高級感のある風合い

両面が使えるようになっています



鈍い金色のお皿、素敵な渋さです






おおらかな伝統模様とこっくりとした緑がうつくしい

「織部」のシリーズ





程よいサイズでかわいらしい小鉢





志野織部の小皿



伊藤さんの織部のシリーズは、

やわらかさがありながらと力強さが感じられるかたち

柄は桃山時代からの伝統柄で

ふわっとした色、繊細なのにおおらかさがあり


たまに現れるちどりも良い表情で和やかな雰囲気です




伊藤さんのラインナップで特におすすめをしたいのは

酒器のいろいろです


こちらは織部ぐいのみ

ゆがみのシルエットがなんともいえません

ひとつひとつ丹精込めてつくられたいっぴん

作家物は出会い、とあらためて思せるような特別感

お酒好きな方へのギフトにもおすすめです




かわってこちらは錆化粧の注器と盃



ザ・盃!と言いたくなるこの感じ

写真ではやや鈍い光になってしまいましたが

黒まじりの金色でうっとりするような渋いきらきら



そして、片口は切れの良さに驚きです

ピタッと!気持ち良いです!

伊藤さんご自身お酒を愉しまれる方で、

注ぎ口から垂れたお酒でテーブルを汚したくなくて、ともお話しされていました

お水でお試しいただけますので、気になる方はお申し付けください







茶道具はひとつひとつに重みのある存在感





特にお抹茶碗には強い思いを感じます


伊藤さんは、漫画「へうげもの」監修の企画展示に選出されている

「へうげ十作」のおひとりであり、全国で展示を展開しています


(※「へうげもの」は雑誌モーニングにて連載中の漫画
2011年にはアニメ化もされました。私も後追いで読んで勉強中です...)




伊藤千穂展は11月2日まで

是非、この機会にお手に取ってご覧ください


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



『伊藤千穂展 織部と錆化粧』
2014年10月21日(火)~11月2日(日)
11:00-19:00
最終日 11月2日(日)は16:00終了

作家在廊日 10月21日(火)


ギャラリーしのざき
URL:http://gallery-shinozaki.com
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは


只今、ギャラリーしのざきでは

「菊地亨展」 開催中です

菊地さんは茨城県笠間市にて制作をされています



かたちづくりや質感、色がとても柔軟な雰囲気で心地よく


ひとつひとつの個性、目新しさがありながらも

食材を引き立てるうつわばかりです




今回のDMに使用したものは壁掛け式の一輪挿し




石のような存在感の陶器


裏側に穴がありますので、釘やねじを壁にうちつけ、掛けることができます


上の面には穴があり、試験管が入ります





こんな風に穴からチョロンと垂らしてみてもおもしろい!


置く角度や植物で表情が変わり、いろいろ楽しめそうです







ひとつひとつがトン、おかれたような美しいバランスで

どこか高級感を感じさせます




手にすっぽりとおさまるこちらは

ぐい呑みにはもちろんですが

御新香などの小鉢としても、デザートカップとしても良いサイズ

こうしたひとつひとつの個体差は選びながらの想像もふくらみます




どうぞこの機会にお手に取ってご覧ください


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



『菊地亨展』
2014年10月7日(火)~10月19日(日)
11:00-19:00
最終日 10月19日(日)は16:00終了

作家在廊日 10月11日(土)、12日(日)、13日(月)、18日(土)、19日(日)


ギャラリーしのざき
URL:http://gallery-shinozaki.com
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
只今、ギャラリーしのざきのホームページが
不具合により閲覧ができなくなっており、ご迷惑おかけしております。

復旧ができ次第ご報告いたします。
大変恐縮ですが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

ギャラリーしのざき
〒310‐0026 水戸市泉町1‐3‐14‐3F
TEL:029‐353‐6805
MAIL:info@gallery-shinozaki.com


※ホームページが復旧いたしました。
ご迷惑おかけいたしましたことをお詫び申し上げます。
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは


只今、ギャラリーしのざきでは

「松村仁団望陶芸展」 開催中です




松村さんは益子町にて制作をされています

今回のDMに使用した作品は「金彩線象嵌鉢」




土を削ったところに別の色の土をうめこむ、

象嵌という技法によって模様が描かれます



線の流れ・交わり、リズムよく配置された色





湯飲みやフリーカップは

工芸的な美しさがありながら、

手に馴染む計算された形とサイズ感





私は写真左側のお茶碗を使っているのですが

片手におはし、もう一方にお茶碗の、いつもどおりの朝ごはんも

このお茶碗にしてみた日は、

すこし背筋がシャキッとした気分になります


「手で持つ」というより「手を添える」ような

しゃん、としたかたちをしています





盛鉢は使いやすい大きさ

煮物や菓子鉢としてもおすすめです


こちらは練込のぐい呑み



土に顔料で色を付け、それを組み合わせることで模様をつくりあげます



こちらの茶色をした抹茶椀の模様は

3種類の土の色の差から生み出されています

土本来がもつ色にはっとさせられます




一点一点に精巧なうつくしさがあります


こちらで紹介した他には

酒器やポット、急須等ございます

どうぞこの機会にお越しください

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



『松村仁団望陶芸展』
2014年8月19日(火)~8月31日(日)
11:00-19:00
最終日 8月31日(日)は16:00終了

作家在廊日 8月23日(土)、24日(日)、30日(土)、31日(日)


ギャラリーしのざき
URL:http://gallery-shinozaki.com
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは



只今、ギャラリーしのざきでは

「うつわで涼む 音屋nakagawa中川直人・中川洋子、我妻淳」  

を開催中です。





しばらく変なお天気が続きましたが、

だんだんと暑さの厳しい日が増え、いよいよ夏本番となりそうですね。



今展では、青いうつわを中心に

色味から涼を感じられるような品々が並んでいます。



wagatsumajun4


こちらは、栃木県にて作陶されている我妻淳さんの湯呑。


白磁器に透き通った水色がとても涼しげです。


wagatsumajun1


「青白磁しのぎボウル」は

麺類をいただくのにもちょうどいい大きさ。

サラダや和え物、、、いろいろなお料理に使えそうです。


wagatsumajun2


こちらはフリーカップ

白い部分はするすると手触りが気持ち良く、

水色の釉で模様になっている部分はつるっとしているので

手にとるとほんのりひっかかりを感じとても持ちやすいです。



wagatsumajun3


豆皿にはしのぎできれいな模様があり

おさらだけでもうっとり。









nakagawanaoto1

こちらは中川直人さんのうつわ。

鮮やかな青色が特徴的です。


トマトにあいそう!とおっしゃるお客様も。

色とりどりな夏野菜がより鮮やかに映えそうです


nakagawanaoto3


ひとつひとつ、色の深みや味が異なり、

ひとことでは表現できない魅力があります。



nakagawanaoto2


白いうつわもあり、シーンを選ばず使えそうです。

肌触りがすべすべで気持ちいいです








nakagawayoko3


こちらは中川洋子さんのうつわとフタモノ。

絵付けは呉須で施され

おぼろげな雰囲気が優しいきもちになります


nakagawayoko4


豆皿はアクセサリーなどの小物いれとしても素敵です



nakagawayoko1


ついつい蓋をあけてしまうふたもの。

どれも細やかでかわいらしく

たまに中にお魚がいたり!、、、にくいです



nakagawayoko2




中川洋子さんの絵付けやレリーフの世界は

遠い異国も彷彿させられながらも

どこか身近にも感じる不思議なやさしさがあります。







それぞれ異なる作風の磁器ですが

この季節に気持ちの良くなる品々が並んでいます。



どうぞこの機会にお手に取ってご覧ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



『うつわで涼む 音屋nakagawa中川直人・中川洋子、我妻淳』
2014年7月8日(火)~7月20日(日)
11:00-19:00
最終日 7月20日(日)は16:00終了

我妻淳さんが、7月13日(日)、20日(日)に在廊される予定です。


ギャラリーしのざき
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

こんにちは




只今、ギャラリーしのざきでは


「えきのり子 うつわ展   やわらかな磁器のかたち」  


を開催中です。








スッとするような、白と青の磁器の空間になっています。








重なり、揺れ。 



えきさんのつくりだすかたちは、それぞれに動きがあるのに、


気持ちのよいバランスで、すとんと重心をおいています。















今回はポットも新作がたくさん。


とにかく、わくわくします。




ひらーん





シャキッと背筋を。






こんな平べったいのも。







金色の持ち手部分は真鍮製。


真鍮はつまんで取り外しでき、お手入れできます。





ポット類、お茶はもちろんですが、


お酒にもいいわね、とおっしゃる方もいて、




!!!、、、、、ステキです。








こちらはウォールライト。


磁器の中にLEDが入っています。後ろの取り付け部は木製です。






ウォールライトのあかりのみにすると、こんなかんじに。




少し斜めから撮ってみました。


磁器全体に、ポワンと光が通り、


立体感がより引き立って見えます。







かたちを作っていく際は、お花など植物から イメージを得ることが多いそう。


そんなえきさんの展示を彩るお花は、すべてえきさんのご自宅から。







さっきひらいたばっかりのような、くるんとしたクセの残る葉っぱとか


なんともいえない緑色の階調とか


とっぴょうしもないかたち、でも実は規則性があったり。







植物を想いながらえきさんのうつわを手に取ると、


かたち、ひとつひとつが、


さまざまな植物とリンクして、さらにいとおしくなります。







見る角度によっても、いろんなかたちがみえてくるような。








オブジェとしての魅力もありながら、普段使いにも主張しすぎないうつわ。


さまざまな場面でさらりと上品に演出してくれます。


ぜひお手に取ってイメージを膨らませていただきたいです。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




『えきのり子 うつわ展  やわらかな磁器のかたち』

2014年4月8日(火)~4月20日(日)

11:00-19:00

最終日 4月20日(火)は16:00終了


えきさんは、4月20日(日)在廊される予定です。




それから、今週末、4月19日(土)、20(日)は

近くの水戸芸術館の広場にて、あおぞらクラフトいち




ぜひぜひ、水戸のまちごとお楽しみください。




ギャラリーしのざき







いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

こんにちは。



4月をむかえ、ほどよい気候の日が増えてきましたね。


今日は、開催中の 「うだまさし 木展」 よりお送りします。





うださんは、埼玉県にて、器やカトラリー、雑貨、家具など、


生活の道具を制作されています。




器は、薄づくりで軽くつくられていて、ひとつひとつに丁寧な手掘りのあとが残ります。




素材は、サクラ、ウォルナット、ナラなど。


食用の胡桃油のみで仕上げられていますので、


木そのものの風合いをたのしみながら、安心してお使いいただけます。



木がもつ色味や木目の表情、


うださんがつくりだす、ゆるやかなかたち。


それが重なって生まれたひとつひとつに個性があり、また、とっても心地良いんです。








こちらは、木を藍で染色した器。


木と藍からうまれた風合いには品があります。


黒くしまった藍の色。お料理がぴりりと引き立ちそうです。




木目やほりあとがより味わい深く見えるのは 「染め」ならでは。


天然の藍を使用していますので、こちらももちろん安心してお使いいただけます。







うつわやカトラリーの他にも


マグネットのついた パスタメジャー





一輪挿しとポストカードホルダーにもなる 壁掛け 





など、


ギフトにもおすすめな調理具や雑貨、






木に反射する光がやさしい、ランプシェード







小ぶりでかわいらしくも美しい膳。



など、小家具もあり、



わくわくするかたち盛りだくさんの展示となっています。





先週末には、スプーンが作られる過程を見せていただきました。


さくさくと鮮やかに仕上げていましたが、実はとても硬い木。


硬い木を扱うことで、細かい細工ができるのだそう。つくりも丈夫になります。









長く使うほどに、深みが増し、耐久性の強くなる木の品々。


今展では、使って育てたくなるようなお気に入りに、きっと出会えるはずです。


どうぞお気軽にお立ち寄りください。








今回は、わくわくな展示によって、模様替え欲高まる秋田がお送りしました。


おつきあいいただき、ありがとうございました。


片隅にひっそり、小さいかみさまに見守られながら。。。





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


『うだまさし 木展』

2014年3月25日(火)~4月6日(日)

11:00-19:00

最終日 4月6日(火)は16:00終了


作家HP

monomのモノと結ぶ暮らし


うださんは今週末4月5日(土)、6日(日)在廊される予定です。




ギャラリーしのざき

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
みなさまこんにちは。

ギャラリースタッフの山内です。



本日は、ただ今開催中の

裂き織り作家 小野博子さんの個展をご案内します。

お付き合いくださいませ。


小野博子さんの裂き織りは、

古布と経糸をご自身で染めてから取りかかるという手間をかけた端正な仕事で、

美しさと実用性を兼ね備え、

長く楽しめるバッグに仕上がっています。


設計から縫製までの全工程を小野さんがなさっていますので、

ハンドルの交換や角のほつれ等、

お修理も小野さんの工房で受け付けてくださるという点もまた、

安心してお使いいただけるひとつのポイントです。



私は今回、会期2日目に初めて会場に入りました。

ならんだ作品の中で最初に目にとまったのは、

藍の色に良く似たブルーのトートバッグ。



もともと青は好きな色のひとつですが、

つい先日藍染めを初体験して来たばかりで、私の藍色への関心がピーク!

でしたので、鏡の前に立って合わせてみてはフンフン♪♪


そのバッグはその日の昼のうちに、

これまた素敵なお仕立てのコート(私の好みだったのです、とっても!

お袖から見える裏地も美しく、銘仙。目がハートになりそうでした。)

を羽織ったご婦人が気に入ってくださいまして

お包みすることになったのですが、

この流れが、何だかとても嬉しかったです。

私のものになったわけではないのに、ワクワクしました。。。



週末には小野さんが会場に来てくださいます。

本日もご在廊なさいます。

ご興味のある方、泉町付近にいらした際にはぜひ☆

裂き織りの実践のご参考にもどうぞ!



年齢を問わずおすすめしたいのは、

大きめのシンプルトートバッグと、

onohiroko_tote



DMでモデルが持っている位のサイズの、木製ハンドルのバッグです。



onohiroko_dm




すべてに内ポケットが付いていますので、

鍵やチケット、携帯電話など細々したものの携帯にも困りません。



ご趣味の合うご家族がいらっしゃる方は、兼用もご提案いたします。

篭バッグの感覚でコーディネートするのも良いですね。

どうぞ会場にてお確かめくださいませ。

お待ちしております





小野博子の裂き織りバッグ展
2014年3月11日(火)-23日(日) 
11:00-19:00
月曜休廊/最終日は16:00で終了いたします

いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。