10数年ほど前にひそかに流行った原始温泉ブーム


今はどうなってるのでしょう、時代の流れに残った原始温泉の旅を

再発します。

ただ、危険も伴いますので 十分注意してください、特に女性の方。


テーマでそれぞれ分かれていますので右下テーマをクリックしてください

ただし、初めの頃はすべて分かれていなく料理に温泉とか、旅に料理とかも

入っていますので、他のテーマも見てください。


過去の日記も読んでくださいね・・・・・・・・・・・



たびーる王国…旅とビールの物語を綴る(ウソ)21人の執筆者達 参加中
http://ameblo.jp/tabeer/



現在、バイク 熊出没注意ガラナ配合ジェベル200DF仕様 (スズキ DR200 SER型) 

    車   ミラースージー (スズキ ジムニーJB23 Ⅰ型)


温泉だけでなく、山→上る 川→下る 星→見る 料理→作る もあります。


車だけでなく、自転車→マウンテンバイク  船→ファルトカヤック もあります。





で、温泉巡り、旅、しています。どこかでお会いしましたら、風間さんですかとお気軽に

一声かけてください。(本名は風間ではありませんが)


何万人目かは知りませんが、何万人目かの日本1周者

本土、本州、日本国の東西南北極端(有人)は到達済み(南鳥島は有人と認めず)


もう少し詳しいプロフィールは右下の続きを見るをクリック




ねこ  ただのブログから分けました、猫島の猫たちの写真、動画はこちらかの方が
    探しやすいです。会社にいる友達の猫もたくさんUP


つり   あんまり行きませんが、釣りの釣果です。




旅の記録から 東日本大震災地を訪ねての旅を
東日本大震災 旅 にテーマ分けました
あれから2ヶ月 7ヶ月の写真、動画をDVDにしました
それを1000円にて販売します。金額は全額、
『あしなが育英会 東日本大震災・津波遺児募金』に寄付したいと思います。
一応、そのつど入金をブログでアップしていきます。
もし、よろしければ fwpe8514@yahoo.co.jp までメッセージください。
趣旨はhttp://ameblo.jp/fwpe8514/entry-11085068080.html
被災地の方で何か活用してくださる方には差し上げております、上のアドレスまで

メッセージください。












毎日、ジムニーで数十件の検索があります
わからない所がありましたら
気軽にコメントしてください
わかる範囲でお答えします。ただ、私は素人ですので
あなたの言われたとおりにやったら壊れた
といわれても責任は取れません。

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2017-03-30 12:26:53

テーマ:ブログ

どうも雨に泣かされる・・・


この間は雨予報で電車で行ったら、降らなかったし



明日・・


夜から雨・・



実は、今、東向島の現場なんで
せっかくだから、交通費もったいないし
バイトが終わったら
とりあえず、荒川で

始発で江戸川に移動・・で


2017年初の海老釣り・・の予定をしていたが・・



本当なら、先週だったが
予定がかわり

来週なら9日と思ったが

9日のは

なんと、パリ~ルーべ



最近は夜間はバイトなんで、
サイクルロードレースも見れない・・


パリ~ニースも2日しか見てないし・・

見れるときは見ないと・・

なんで9日は止め・・


ならば、土曜日・・と思ったが・・


雨・・・



年末はついに4匹まで落ちて

2月末に行った友達も釣れなかったし・・


釣れんダロウが


いつから釣れるか・・やらんとね・・


さて、どうするか?




雨の中・・やるか・・

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2017-03-30 11:38:00

カレーのあと

テーマ:ブログ

カレーの鍋・・

こびりついたカレーがもったいないので


いつもカレースープかスープカレーだが


今日はもやしと水菜が腐りそう・・


なんで、これ入れて・・

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2017-03-30 10:12:53

五能線の旅リゾートしらかみにて 29 鯵ヶ沢~千畳敷1

テーマ:ブログ

千畳敷から深浦に


五能線の魅力の一つに夕日と一緒に・・・


だが、天気が・・・

 

 

 

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2017-03-30 02:39:47

真夜中のパスタ

テーマ:ブログ

残ってるカレー・・で


カレーパスタ


うまい・・・・・・・・・・・・・・

 

 

今しがた・・・

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2017-03-29 14:40:55

こんなメールに注意を

テーマ:ブログ

携帯、スマホのSMSに


ASSIST.INFO

電子消費者契約法にもとづき~連絡くださいというメール
電話番号03-4214-3031

とあるが、

電子消費者契約法?なんだ?

電話番号を検索すると・・



注意勧告が・・


詐欺です・・・


注意を!

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2017-03-29 11:45:07

ラッセル

テーマ:

時事通信
栃木県那須町のスキー場付近で発生した雪崩事故で、高校生ら9人が雪に埋まり、半径約5メートルのくぼ地でまとまって発見されていたことが29日、捜索に当たった救助隊員の話で分かった。数百メートル離れた斜面から崩れた雪に一気にのみ込まれたとみられ、うち8人が犠牲となった。

那須山岳救助隊の副隊長高根沢修二さん(67)によると、県警から救助隊の担当者を通じ連絡があったのは27日午前9時半ごろ。「3人くらい雪崩に巻き込まれた」。吹雪で視界が悪い中、先発隊として警察官らと共に約10人で現場に急行した。

生徒らのいる場所が分からず、「おーい」と声を掛けながら第2ゲレンデを登って行くと、コースから200~300メートル外れた林の中に手を振る人影が見えた。急いで駆け付けると、開けたくぼ地に、負傷した生徒らが座り込んでガタガタと震えており、周囲には埋まっているとみられる数人の顔や手足が雪の上に出ているのが見えた。

急いでスコップで掘り返したが、いずれも唇は変色しており、声掛けにも反応はなかった。さらに周囲を掘ると、次々と顔や体の一部が見えてきた。「こんなにいるのか」と驚きながら捜索を続けていると、雪の中から「うー」「あー」とうめき声が聞こえた。

「生きてるぞ!」。1メートルほど掘ると、生気を失った男子生徒の顔が見えた。眠りそうになるとほほをたたき、「眠っちゃ駄目だ」「頑張れ」と声を掛け続け、5、6分で引き上げた。「奇跡だと思った」。生徒の体をブルーシートで包み、5人がかりで医師の待機するロッジに搬送。重傷の生徒らも次々と運んだ。

約45年前から救助隊に参加し、30~40回は出動したという高根沢さんだが、「ここまで悲惨な現場はなかった」と振り返る。「若者の死に顔を見るのは忍びない。それも1人や2人ではない。誰か声を出してくれと願いながら雪を掘っていた。残念としか言いようがない」と声を落とした。




ラッセル
雪をかき分け、進むのだが
通常は冬であり、春山はほとんど必要ないが
思わぬ新雪・・

ラッセルをやるのにちょうどよかったか


自分地区の山は鳥海山・・
ここは、一冬 50mも雪が積もるというか吹き溜まる日本有数の山
のため、積雪は秋田側の北側より
南側の山形県のほうが、雪が深い・・

実際、冬山では
腰以上の雪を掻き分け、進むこともある
ピッケルを両手に持ち、まず、ピッケルで雪をかき
足を出す部分の雪を少なくし、かんじきで進む・・

次の人は、前の人の足跡を半分程度踏み・・ という風に
進んでいく・・


そのため、先頭は、数mしか進めないことが多い
先頭は横にずれ、次の人間、今度は先頭・・
先頭の次は後ろにまわり・・
歩きやすい所を歩き、体を休め、
次の先頭に備える・・


亡くなったのは、大田原高校の生徒のみ・・らしい・・
大田原高校はどうもインターハイの常連校らしい・・

亡くなった生徒は非常に残念だ


ラッセルは1列でうえで書いたように進むため、
雪崩のの一番ひどい部分が
ちょうど、大田原高校の場所だったんだろう・・


スポーツ庁が高校生以下の冬山禁止の方向に舵取りしそうだが


山で一番綺麗と思ったのは
自分は冬山である・・


冬山を知らずして、山を知ってると言えない



夏とはまるで違う、景色、様相
夏なら平気な場所さえも
道が分からなくなることも多い・・

実際、、冬山で、道を外れてしまったこと何度も・・


そういう危険な面もあるが


山の本場は冬山である・・



高校生の冬山合宿を禁止してはいけない・・


と思う・・



これは死んだ生徒も、そう思ってくれると思うし
亡くなった親の中にも多いと思う・・


自然を相手にする部活だからこそ、残していかないと行けない・・


名だたる、登山家、冒険家は声を挙げてもらいたい・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それよりも、

 

じじばばの60歳以上の冬山を禁止にすべきだと思う・

 

どう考えても、普通の人間は体力が落ちている・・

 

 

自分が山に行かなくなったのは

ひざが壊れて、山に対応できなくなったからである・・

 

 

自分の限界点を知らないといけない・・

これは山に行く人の、最低限の条件!

自分を過信するな!!

 

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2017-03-29 10:52:59

「財政赤字の拡大」は政府が今やるべきことか 日本の20年にも及ぶ長期停滞の真因

テーマ:ブログ

東洋経済オンライン


近年、財政健全化が急務との掛け声の中、消費税増税などの税制改革が進められている。だが一方で、増税による景気の停滞も生じている。このもつれた糸を解きほぐす手段はないのか?

2017年度予算案が成立した今、近著『富国と強兵 地政経済学序説』の第3章でこの問題を解き明かした筆者が、オンライン読者に向けて改めて解説する。

財政を健全化させる必要などない

2016年のわが国の政府債務残高は、対GDP(国内総生産)比でついに約230%を超え、先進国の中でも最悪の水準になるという(出典はこちら)。

こんな状況にもかかわらず、次のように主張するとしたら、どう思われるであろうか。

「日本政府は、財政健全化に向けた努力などはしてはならない。なぜなら、政府が財政赤字を削減しようとしてもどうせ徒労に終わるからであり、それ以前に、そもそも日本政府は財政を健全化する必要などないからだ。政府が今やるべきことは財政赤字の拡大なのであって、とりあえず、財源など気にする必要はない」

こんなことを主張したら、たちどころに「とんでもない暴論だ」と一蹴されて終わりであろう。

しかし、実は、これを暴論と感じるのは、マクロ経済、財政そして通貨の本質を正確に理解していないからなのである。どれだけ通説や常識に反していようと、これこそが正解なのである。


政府部門の黒字化とバブルは表裏一体

まず、当たり前の話から始めよう。

あらゆる支出は、誰かの所得として受け取られるものである。したがって、経済全体でみると、支出の総計は所得の総計に等しくなる。

さて、マクロ経済は国内民間部門、国内政府部門、海外部門から成り立っており、ある部門における収支の赤字は他の部門における黒字によって相殺される。よって、「国内民間部門の収支+国内政府部門の収支+海外部門の収支=0」という恒等式が事後的に成立している。

この等式から明らかなように、国内民間部門、国内政府部門、海外部門のうち、ひとつの部門の収支を変化させるには、他の2部門の収支も変化させなければならない。したがって、政府の赤字の減少は、国内民間部門か海外部門の赤字の増大に対応することになる。

たとえば、米国の国家財政は1990年代後半に黒字化したが、これは「民間部門の赤字+海外部門の黒字=赤字」の裏返しである。この時期の民間部門の赤字は、いわゆるITバブルの発生により民間債務が急増したために発生したものであった。実際、1990年代末にITバブルが崩壊すると、それとともに財政の黒字化も終わった。

2000年代前半には財政赤字が拡大し、かつ民間部門の赤字も増大した。この政府部門と国内民間部門の赤字の増大は、海外部門の黒字の増大によって相殺されたのである。

日本経済でも同様の現象が観察できる。

1980年代後半、日本の財政赤字は縮小し続け、1990年には黒字に転じたが、同じ時期の民間部門の黒字は対照的に減少し続け、1990年に赤字に転じている。この民間部門の赤字はバブルによる過剰債務を示すものである。民間部門がバブルにより債務を増大させたことの裏返しで、政府部門の債務が減少しているというわけだ。

そして、バブルが崩壊し、さらに1990年代後半にデフレに突入すると、民間部門は債権を増やし、その裏返しとして政府部門に債務が累積するようになった。

なお、2000年代前半には政府部門の収支バランスが改善したが、同時に海外部門の収支バランスが悪化している。これは、米国の住宅バブルによる好景気の影響で、日本の輸出が増大したことも影響している。

こうして見ると、政府部門の黒字化とは、バブルの発生と併存していることがわかる。財政の黒字化とは、バブルの裏返しであり、けっして望ましいことではないのだ。


財政悪化の原因は、ひとえに不況

さて、「国内民間部門の収支+国内政府部門の収支+海外部門の収支=0」という構造の下で、国内政府部門の収支を改善するには、どうしたらよいのだろうか。

政府は「税率」を上げることはできる。しかし、「税率」を上げたところで、「税収」までも上げることはできない。なぜなら、政府の税収は、経済全体の景気動向に大きく左右されるからである。政府は、財政支出を削減することもできるが、やはり税収が減ってしまえば財政収支は改善しない。

要は、すべて景気次第なのである。だから、増税や歳出削減によって財政を健全化しようとしたところで徒労に終わるだけなのだ。

日本においては、1990年代初頭から今日に至るまで、財政健全化の試みが繰り返されてきたが、財政は基本的に悪化し続けてきた。しかし、それは政府の無駄な支出増のせいではなく、税収の減少と社会保障費など経常移転支出の増加のせいであり、そうなった原因はひとえに不況にある。

この20年の間に欧米諸国の名目GDPは2倍以上になった。もし日本が欧米並みに成長していれば、それだけで現在の名目GDPは1000兆円を超し、社会保障の財源など問題にすらなっていなかったはずだ。

景気が悪ければ、財政当局がどうあがいたところで、政府部門の赤字を減らすことはできないのだ。

では、海外部門の収支を操作することにより、財政健全化を目指すことは可能であろうか。

「国内民間部門の収支+国内政府部門の収支+海外部門の収支=0」の等式に従えば、確かに財政赤字の削減は、海外部門の赤字(経常収支の黒字)を増加させることでも相殺できる。しかし、経常収支は、内外の景況や為替レートなどさまざまな要因によって決まるので、それを国家政策によって操作するのは非現実的である。

それに、経常収支黒字の増加を目指す政策というのは、とりわけ現在のように世界的な不況にある中では、輸出によって相手国の市場と雇用を奪うことになる。これはいわゆる近隣窮乏化政策であり、採用すべきものではない。

結局のところ、日本が財政赤字の拡大に歯止めをかけることができないのは、歳出削減の努力が足りないからではない。マクロ経済の構造からして、政府が財政健全化を目指しても、無駄な骨折りに終わるのだ。

日本の財政破綻はありえない

そもそも、日本政府には、財政を健全化する必要などない。

政府は通貨発行の権限を有するので、通貨を増発して債務の返済に充てることができる。

個人や企業であれば債務を返済できなくなって破綻することはありうる。しかし、政府が自国通貨建ての国債の返済ができなくなることは、政治的意志によって返済を拒否しないかぎり、理論的にありえないし、歴史上もそのような例はないのである。

そして日本の国債はほぼ全額が自国通貨建てである。それゆえ、日本政府の財政破綻はありえない。日本は財政危機ではないのだ。

もし日本の財政が危機的ならば、長期金利が急騰していなければおかしい。しかし、2000年代以降、政府累積債務の増大にもかかわらず、長期金利は世界最低水準で推移しており、2016年にはついにマイナスを記録している。

長期金利の低迷の理由は、デフレ不況により資金需要が不足しているからである。デフレ不況であるかぎり、いくら政府債務が累積しようが、金利が高騰することはありえない。実際、ある推計によれば、2000~2007年における財政赤字の1兆円の増加は、長期金利を0.15~0.25bsp(1bspは0.01%)引き上げただけだった。

それでも財政危機論者は、政府債務の累積はいずれ金利の高騰を招くと警鐘を鳴らす。

確かに、銀行が国債よりもリスクの高い資産を購入するようになれば、国債の金利は上昇する。しかし、それは景気が回復しているということを意味する。金利の上昇を恐れるということは、景気回復を望まないというに等しい。しかも景気が回復すれば、税収が増えて財政赤字は減少するのである。

それでもなお、何らかの理由で、どうしても金利の上昇を回避したいというのであれば、現在、日本銀行がやっているように、中央銀行が国債を購入すればよいだけの話である。

租税は財源確保ではなくマクロ経済政策の手段

財政赤字の拡大は過度なインフレをもたらすと警告する者もいる。

政府支出の拡大により総需要が過多になれば、インフレが起きるというのは正しい。しかし、この約20年間、日本はデフレ不況の中にいるのである。ということは、総需要が不足しているということである。それは財政赤字が過大なのではなく、むしろ過少であるということを意味する。

政府債務残高が対GDP比で230%を超えようが、それが先進国の中で最悪の水準であろうが、物価が上昇していない以上、日本の財政赤字は少なすぎると言うべきなのだ。

「政府が財政破綻しないというのならば、政府が税金で財源を確保する必要はないというのか」と思われるかもしれない。実は、そのとおりなのである。

ほとんど理解されていないことであるが、租税とは、政府の財源確保の手段ではない。「現代貨幣理論(Modern Monetary Theory)」が教えるように、租税とは、国民経済に影響を与え、物価水準、雇用水準、金利水準あるいは富の再分配を操作するためのマクロ経済政策の手段なのである。

たとえば増税は、総需要を抑制し、インフレを阻止するために必要となる。反対に、デフレのときに必要となるのは、減税なのである。そう、今の日本に必要なのは消費増税ではなく、消費減税なのだ。

それにもかかわらず、増税や歳出抑制によって財政赤字の削減を目指せば、デフレ不況が悪化し、日本経済は衰退の一途をたどるが、不況による税収減によって財政健全化はかえって遠のくことになる。

要するに、日本経済の20年にも及ぶ長期停滞は、できもせず、すべきでもない財政健全化に固執し続けたことの当然の結果なのである。何も不思議なことではない。




いろいろ考えはある・・


みんなはそう思わないと思うが
一時期、政権が変わって、ちょっと上向きと思ったが
元にもどったら
今までの既得権益層はよくなったかもしれないが

下層貧民は悪化した・・

ようは1900年代と同じことしかしていない・・ということだ

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2017-03-29 09:59:11

五能線の旅 鯵ヶ沢にて 28

テーマ:ブログ

写真・・

 

 

いれてなかったので・・

途中とまとめて・・・

 

鉄路が干菓子に向くと・・岩木山

鯵ヶ沢到着

駅からも岩木山

 

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2017-03-29 01:36:19

真夜中のパスタ

テーマ:ブログ

終電で帰ってきて・・

パスタが食いたくなった・・


コンビニで

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2017-03-28 23:55:56

終電

テーマ:ブログ
この25日西武がダイヤ改正をしたが


相変わらず、終電は12時1分
川越行きの最終だが

これに拝島線あわせなくても
東京なんだから

所沢が40何分まであるんだから
拝島線もせめて28分位まで
終電にしてよ、と思う
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