10数年ほど前にひそかに流行った原始温泉ブーム


今はどうなってるのでしょう、時代の流れに残った原始温泉の旅を

再発します。

ただ、危険も伴いますので 十分注意してください、特に女性の方。


テーマでそれぞれ分かれていますので右下テーマをクリックしてください

ただし、初めの頃はすべて分かれていなく料理に温泉とか、旅に料理とかも

入っていますので、他のテーマも見てください。


過去の日記も読んでくださいね・・・・・・・・・・・



たびーる王国…旅とビールの物語を綴る(ウソ)21人の執筆者達 参加中
http://ameblo.jp/tabeer/



現在、バイク 熊出没注意ガラナ配合ジェベル200DF仕様 (スズキ DR200 SER型) 

    車   ミラースージー (スズキ ジムニーJB23 Ⅰ型)


温泉だけでなく、山→上る 川→下る 星→見る 料理→作る もあります。


車だけでなく、自転車→マウンテンバイク  船→ファルトカヤック もあります。





で、温泉巡り、旅、しています。どこかでお会いしましたら、風間さんですかとお気軽に

一声かけてください。(本名は風間ではありませんが)


何万人目かは知りませんが、何万人目かの日本1周者

本土、本州、日本国の東西南北極端(有人)は到達済み(南鳥島は有人と認めず)


もう少し詳しいプロフィールは右下の続きを見るをクリック




ねこ  ただのブログから分けました、猫島の猫たちの写真、動画はこちらかの方が
    探しやすいです。会社にいる友達の猫もたくさんUP


つり   あんまり行きませんが、釣りの釣果です。




旅の記録から 東日本大震災地を訪ねての旅を
東日本大震災 旅 にテーマ分けました
あれから2ヶ月 7ヶ月の写真、動画をDVDにしました
それを1000円にて販売します。金額は全額、
『あしなが育英会 東日本大震災・津波遺児募金』に寄付したいと思います。
一応、そのつど入金をブログでアップしていきます。
もし、よろしければ fwpe8514@yahoo.co.jp までメッセージください。
趣旨はhttp://ameblo.jp/fwpe8514/entry-11085068080.html
被災地の方で何か活用してくださる方には差し上げております、上のアドレスまで

メッセージください。












毎日、ジムニーで数十件の検索があります
わからない所がありましたら
気軽にコメントしてください
わかる範囲でお答えします。ただ、私は素人ですので
あなたの言われたとおりにやったら壊れた
といわれても責任は取れません。

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2016-06-29 14:22:35

日光は結構面白い 24 縁へと続く道・・

テーマ:

日光、二荒山神社に行く道には

縁が・・いっぱい・・・


二荒山神社・・縁がいっぱい・・・


金運、女運、商売運・・・  みんな来てくれ・・

全部だめじゃないか・・・


失敗する運(悪運)だけ・・俺にはやってくる・・


悪霊退散



マイナス思考じゃないか・・と言う人いるかもしれないが・・


プラス思考で生きて・・これだった・・・


これからは、マイナス思考で行きよう・・




で、そうするとますます・・マイナス・・・


俺の人生・・こんなもんだ・・・


ま、じいさんが長男で家を出て
親父が末息子で家ついで


おまけに、俺が次男で家ついで・・・



3代こういうのが続けば、


こうなるは・・・・





で、じいさんの実家では、一昔の話だが
畑が空港建設の敷地に入り
保証金、がっぽり・・


で、それ、じいさんの弟の名義だったが
でそこの長男・・が入金先を自分の名義に変えていたため・・
お金は、そこに・・

で、その長男は、家を出ていたので

家には金をいれず・・自分独り占め・・


その家、じいさんの実家・・だが
ぼろ・・うちより・・ひどい・・・

そこの長男・自分の家がそういう状態でも
自分は住んでいないから(家を出たから)、家を建て替える、気なんてもうとうない・・


おふくろがなげいていた・・

もともと、うちのじいさんが持っていた土地なんだから
金もってこい・・とは言わないが
じいさんに、菓子折り1つでももってきて、手を合わせてくれればいいのに・・と



じいさんが家をついでいたら、その金・・俺のものだったのに・・

百姓やってたのに・・俺が・・・

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2016-06-29 13:51:15

あなたを幸福にしてくれる8つの小さな習慣

テーマ:ブログ
ライフハッカー [日本版]

Inc.:なにもかもがものすごい速度で変わっていく世の中ですが、なかにはずっと変わらないこともあります。だからこそ、習慣がとても大切なのです。日常で実践する小さな習慣こそが私たちに幸せをもたらし、成功へと導いてくれます。

今回はあなたの日常生活と仕事に大きな変化をもたらしてくれる小さな習慣8つをご紹介します。




1. 早起きは三文の徳


多くの研究が早起きと成功の関係を認めています。早起きすることによって、正確な計画と問題の予測ができ、運動や瞑想などより豊かに生きるために時間を使えます。1時間早起きするだけでも、得られるメリットは計り知れません。


2. 幸せは好奇心を持つ者にやって来る


なにか価値のあることを学ぶのに遅すぎることなどありません。自分の心と情熱に従っていれば、生きている限り常に学ぶことがあります。人生は常になにかを教えてくれます。新しい学びに対してオープンでいることは、それだけ常になにかを得られることを意味します。


3. 自分が1番尊敬できる人物になろう


尊敬は他者への思いやりを通じて与えられ、得られるものです。相手の話を聞き、気持ちを理解し、尊敬の気持ちを持って接すること。尊敬という小さな習慣は、つまり誰にでも親切に接するということです。そうすれば自分自身の幸せを生み出すことができます。


4. 許すことは幸せへの第一歩


憎しみを抱えない習慣をつけましょう。憎しみはあなたを押し下げ、自身の幸せや成功への道を邪魔するだけです。まずは自分自身を許すことから始めましょう。それはリスクを取ってなにか大きなことを成し遂げる行動です。そうしたら次は共感と思いやりを持って他者を許しましょう。


5. 人生の目的は「高潔」であること


よくできた人というのは超人ではありません。普通の人間が高潔さを持って普通のことをするからこそ人として優れています。高潔さは忠実であることと公平であることを意味します。困難な状況でも正しいことをする人こそ高潔な人間です。それを習慣にできれば、ほかには何もいりません。


6. 健康こそすべての幸福の土壌


自分自身をどういたわるかによって人生の質は大きく変わります。自分の体と精神を大切にする小さな習慣は目標に向かうためのエネルギーとスタミナを与えてくれるだけでなく、生活全体を向上させてくれます。


7. ありのままの自分自身を信じる


自分に自信を持つことこそが1番自分を幸せにします。自信は成功のカギです。過去を悔やむことなく見つめ、今に集中し、未来を恐れることなく進むには自信が必要です。


8. 1日を精一杯生きてよく寝る


十分な睡眠を採ることは重要です! よく眠ることでより健康に、そしてより幸せになれます。睡眠は単に気分を上げたり疲労を解消するだけのものではありません。適度な睡眠は健康と内面の幸せに不可欠です。

よく眠ることで、より良い人生を生きてより多くの幸せを見つけられますよ。



人生を大きく変えるためにそこまで大きな努力はいりません。1~2 つの小さな習慣で良いのです。今日から始めてみれば、すぐその効果を実感できるはずです。


8 Tiny Habits That Will Make You Happier | Inc.

Lolly Daskal(訳:wasabi)





わかるけど・・さ
人間精神的に高潔ではずーと生きていけない・・
精神的に豊かでも一生それが幸福だなんて思えない・・
やっぱ、物質文明の今は物質的に豊かじゃないと・・



宮崎駿もナウシカで言ってる


皇兄が言ってたセリフだが

皇弟も初めの何年は善政をしいて、民から慕われる皇帝だったが


そのうち、いつまでたってもおろかな民に失望し
悪政へと進んでいく・・・


ま、ローマだって
共和制だったが、いつの間にか、独裁君主制になっていった・・


ほんと、人間、精神的幸せだけじゃ・・生きていけない
生活が豊かじゃないと・・

昔の原始共産制じゃないんだから・・

 

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2016-06-29 11:54:44

若い貧困者が「生活保護はズルい」と思うワケ 生活保護者は、働かずに飲んだくれている?

テーマ:ブログ

東洋経済オンライン
「でも生活保護とかズルくないっすか?」

この質問は、取材活動の中でも端々で聞かれる。しかも、貧困の中で育った若者や、貧困者に近しい環境にいた者からも聞かれる。

たとえば前回の冒頭で「もし食い物万引きしちゃいけないって言うなら、3日間公園の水だけ飲んで暮らしてみればいいんすよ。非行少年なんか、親が3日飯食わせなかったら誰だってなるんすよ」と発言した青年もそうだった。

取材時に25歳だったK君は、まさにかつて子どもの貧困の当事者だった青年だ。母親と父親のなれそめは、母親がキャバクラでバイトをしながら専門学校に通っていたときで、父親は年の離れた元客だった。父の仕事は不動産の営業だったが、バブルの崩壊で父親は借金を抱えて失職し、母親へのDVもあったために離婚。

小学校に上がったばかりだったK君は母親とともに、某県の公営住宅で独り暮らしをしていた母の父親のところに身を寄せたという。

「それで、ジジイが生活保護(受給者)だったんですけど、初めて部屋入ったときの臭いは忘れられない。リアルにうんこ。汚物の臭いで、俺、絶対こんなとこじゃ寝れないって思った。ばあちゃんはもう死んでて、ジジイは働かないで生活保護受けて、毎日ワンカップ飲んでるんですよ。母親は美容師の専門学校を途中でやめちゃった人なんで資格とか特になくて、地元に戻ったのはもともと付き合ってた男が狙いだったみたいで、ジジイの生活保護の金をむしって遊んでました。あとからわかったことですけど。でも当然、俺、母親の代わりにジジイに殴られますよね。金返せって」

殴られるのが嫌だから、祖父の部屋には帰りたくない。そう母親に言ったのは小学3年生の夏休み中。すると母親はK君に千円を渡して自力で何とかしろと言った。

「そっから母親は1週間帰ってきませんでした。夏休み中だったから給食もなくて、小学3年でホームレスですよ、俺は。千円なんか駄菓子食ってるだけで4日でなくなりましたよね。そのころは地元の友達もあんまりいなかったし、むしろ俺はジジイの部屋の臭いが服に移って、臭いって言われてたし。それで、母ちゃんいつ帰ってくるんだろうって、母親が帰ってきたらすぐにわかる団地の近くの公園でブラブラして、夜だけジジイの部屋の超臭い玄関で寝て、ジジイが起きる前に部屋逃げ出すんですよ」

渡された千円がなくなり、3日空腹に耐えたが母親は帰ってこなかった。母親は、さすがに金がなくなれば祖父が飯を食わすと思ったのだろうか。だがK君は祖父を頼らず、近くの食材店で食べ物を万引きして、その場で店員に保護されたのだという。

「母親じゃなくてジジイが迎えに来て、歯が1本しかねえ汚ねぇ口で“今度やるときは酒盗んで来いや”って言われた。母親にはあとからフルタコ(ぼこぼこ)にされました」

その後のK君は、一時的に児童養護施設に預けられたり母親の友人女性宅に置き去りにされたりしつつ、中学生のときにはしっかり鬼剃りパンチ(こめかみを極端に剃り込んだパンチパーマ)の不良少年のできあがり。

度重なる補導に少年院を経験し、その少年院人脈を頼って17歳で上京独立。それからは振り込め詐欺界隈で「仕事」をし、現在では飲食店の共同経営者をしているという。

「中学校のころは、同じ団地の友達でやっぱ親とかジジイとかが生活保護受けてる奴がけっこういて、生活保護の受給日になるとジジイ捕まえてフルタコにして、金奪って地元の先輩への納金とかカンパとかに当ててましたね。そうしたらジジイ、無駄に体力あるんで“その金持ってかれたら酒が飲めねえだろ、パチンコ行けねえだろ”ってえれえ形相で追っかけてくるんですよ。そんとき俺は思いましたよね。ジジイてめえ、そんだけフルタコ食って走れる元気あるなら働けよって。母親も結局まともに仕事しないで生活保護受けてたときありましたしね。鈴木さん、これでも生活保護受けてる奴ってズルくないって思いますか?」

やばい。これは強敵である。

実は、昨今、生活保護制度に対して強い偏見や差別感情を持つ者には2種類あって、一方はネット情報鵜呑みで生活保護受給者など一度も見たことがない空想世界のお兄さんたち。もう一方で少なくないのは、K君のようにそれまでの人生の中で実際に身近に受給者が居た者だ。当然のことながら、後者に生活保護制度の必要性を説くほうが難題。

だが僕はこれまでの取材の中で、貧困者を差別し攻撃する元貧困者や貧困当事者との対話も重ねてきた中で、ちょっとしたズルい物語を考えてきた。

それが「連れションと月イチ生理の謎」だ。

「K君は、女の人が集団生活を始めると、なぜか生理の周期がそろうようになるって話を聞いたことある?」

「ないっすね」

「じゃあK君は、友達と連れションしたことある? なんで人は、連れションするんだと思う」

「どっちが遠くに飛ぶか競うため?」

ちげーよ。だがK君は少し興味をひかれたようだ。

「じゃあK君は、人類の発祥がアフリカだって話は知ってる?」

「まあ、らしいっすね。それと連れション関係あるんすか?」

それが超関係あるんだよ、と言うと、K君は身を乗り出してきた。

「人類はアフリカで生まれて、そこから世界中に広まった。けどそれは当然原始時代の話だから、みんな足で移動したわけ。そう考えると、人類はそもそも“集団で旅をする生き物”だった。でも集団で移動するとき、誰かが小便したくなるたびに全体の足を止めてたら、全然旅が進まないでしょ? 女の人が生理になるたびに止まれないでしょ。だから人類はこうした旅を止めなければいけない生理現象はみんなで一緒にする。連れションするし、女性の生理は共同生活をしているとペースがそろってくるわけ」

「ほおおおおおおお」

実はこの情報のソースは僕の記憶にもうっすらで、たぶんSF小説の大家である故半村良氏の作品だった気がするが、ソースの信憑性はどうあれ、こうしたたとえは若者、特に知的好奇心の強い男子にはすこぶる引きが強い。

「で、それと生活保護と何の関係が?」

「人が群で移動する理由は、同じ場所に定住していると人口が増えて、自然採取の食物が足りなくなって、そこで争いが起きるから。だからより長く安定して暮らせる場所を求めて人類は旅をしてきたし、安定して同じ場所に暮らすために農耕を発達させてきた。となると、農耕発祥以前の旅する人類の目的は、安住の地にたどりついて、そこで社会を築くことなわけ。でも、その旅の途中で群の誰かが怪我して倒れたらどうしよう? 放っておく? 実はここでその怪我人を乗せて旅を続ける担架が、生活保護なんだ」

「ちょっと意味わかんないっすね」

「じゃその先を考えてみようか。旅する人類の目標は、旅の目的地に到達して、そこで安定した社会を築くこと。でも社会を作るには、働き手が沢山必要になる。木を切って井戸を掘って家を建てて畑を作って道路を整備して、そういう社会基盤を作るためには、働き手が必要でしょ? でも、辛い旅の途中で怪我した人をみんな置き去りにして来たら、せっかく安住の地に辿り着いても人手が足りない!ってなって困るわけ。だから、一時的に怪我をして働いたり歩いたりできなくなっている人は、まだ歩ける人が担架に乗っけて目的地まで運ぶ」

「でも日本人はもう旅なんかしてないっすけど。先祖は朝鮮とかモンゴルとかとのミックスなんですよね」

よし、完全に食いついた。というか、元詐欺犯のK君は日本人のルーツに興味があるのか。

「確かにそうだよ。いまの日本は民族移動してるわけじゃないけれど、1カ所に定住した後に集団が発展していくのは、旅と同じことだとも考えられるだろ。それに一度作った社会基盤を維持存続させていく段階でも働き手は必要。たとえばK君ってクルマ好きだよね。K君のヴェルファイアが普段走ってる道路のアスファルト舗装って、何年持つか知ってる?

「ん~、50年ぐらいですかね?」

「いや、基本設計では10年の耐久性ってことになってる。10年で壊れてくるから、年中あちこちで道路工事ってやってるわけだ。道路だけじゃなく、ガスも電気も水道も建物も、人が作って社会のために役立てているモノには全部寿命があって、作り続ける人手がないと、社会っていうのは維持ができないものなわけ」

「なるほど……そういえばこの間久しぶりに地元に戻ったら、団地の近くの道がボッコボコにヒビとか入って穴も開いてて、車が通れる道なのに普通にコンクリから雑草生えてましたね」

それはまた相当に貧しい自治体だな……などという僕の驚きは隠して、ここからがズルい物語の締めだ。

「となると、やっぱり担架があったほうがいいよね。みんながヒイヒイ言って歩いてる横を担架に乗ってる人がいたらズルいって思うかもしれないけど、集団の最終目的のためには彼らも必要な人材なんだ。そのためにあるのが、生活保護って制度なわけ」

さあ、反応はどうだ? 基本的にはこのロジックで、大体の若者は「なるほど!」となってくれる。結果ありきで誘導的な説話だが、1日のうち数時間をまとめサイトの閲覧に費やしているようなタイプの若者には、その後の考察の端緒を与えることはできる。だがK君の場合はどうだろうか。

「でも鈴木さん」

ヤバい。やっぱり彼は強敵だった。

「その考えでいったら、目的地に到着した先でも、その組織のために働けない人は、担架に乗せる必要はないですよね。たとえば障害者とか、高齢者とか……。保護したところで、あとから道路工事する人になれないっすよね」

集団ではなく組織ときたか……。さて困った。実際に生活保護の受給者は近年とみに高齢者、母子世帯、障害・傷病者に集中する傾向にある。その大半は働「か」ない人たちではなく、働「け」ない人たち。彼らを担架に乗せる理由は何だろう。

そもそも生活保護法の根拠は憲法25条の国民の「生存権」にあるが、そうした法解釈は非常に専門的な議論で肌感覚が薄く、前段の連れション理論のほうがよほど説得力をもつ。

まして、これまでの僕の著書にも書いてきたことだが、ことに特殊詐欺犯罪の界隈では有資産の高齢者から金を奪うことを正当化する洗脳的研修が日常的になっている。日本の金融資産の大半を高齢者が保有していることや若者の貧困をソースにして、「大金を持つ高齢者から多少の金を奪うことは最悪の犯罪ではないし、金のない若者からさらにむしろうとする行為よりはマシ」「むしろ高齢者をターゲットにした詐欺は、非合法の再分配である」といった理屈の刷り込みが行われている。

K君もまさにこうした洗脳を受けているから、連れションの説話は簡単に「やっぱ老人騙す詐欺は悪くない。金抱えてもう働かない奴から金取るのは悪いことじゃない」というロジックの裏付けにされてしまいかねない。

だがここで僕が思うのはどうやってその先を説諭すればいいのかではない。あふれるのは、なんてもったいないんだろうという、ため息だ。

K君は明らかに、かつて子どもの貧困の当事者であって、今も貧困の生い立ちの被害者だ。今はかつての犯罪収益金を種銭に飲食経営事業などやっているが、元詐欺犯の飲食経営が何年もうまく続いたケースを見たことなんてない。落ち目になればまた裏稼業の世界に戻り、生き馬の目を抜く裏社会の中で時代の趨(すう)勢についていけなければ、いつか逮捕されて出所後には自らが大人の貧困の当事者になりかねない。

カラッとした快活な性格で、よく笑い、友達思いで、なによりすこぶる頭の回転が早くて、こんなK君が中卒の院卒(少年院卒)なのだ。もし環境が違ったら、彼はどんな人材になっていたのだろう。そう思うと、その社会の喪失感がなによりも悔しいが、実はこうした反応は、昨今のブラック企業でバリバリ働いてしまっている若者にも少なくないものだ。

ともあれ必要なのは、この働「け」なくなっている人たちを社会がケアする根拠と方法について、連れション理論と同じぐらいの肌感覚で説明する物語だ。K君への説諭は次回へと続く。

中途半端な終わり方で読者の皆さんにフルタコにされそうだが、来週まで、ぜひ皆さんも考えておいてほしい。




来週に続きがあるそうだ・・


いいたいことはあるとみんな思うが
次週読んでからだな・・



これのいいところ・・
例題がすごいな・・

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2016-06-29 05:02:37

山手線

テーマ:ブログ
新型乗った、ナノイー搭載
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2016-06-29 02:50:27

終わった

テーマ:ブログ
神田明神で一寝入り

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2016-06-28 14:58:54

イカメンチ

テーマ:料理

天ぷら使用のイカ
から揚げ使用の鯵


ちょっと、取っておいて
ひき肉、たまねぎとあわせて


イカメンチ・・・



今年3度目だな・・



昨日作って、今日2度上げして食おうと思ったが



今日のバイト・・・電話が来て6時から来て・・・


6時から6時の12時間・・・


ここの場合は6時まではやらないと思うが・・


ということで、夜は、ご飯をおにぎりしてもっていく・・

昼は寝なきゃ・・ということで
11時に昼飯を食って・・寝たら


借金取りから、催促の電話で起こされる・・

TVでよく出るDM◎の親会社の会社・・

ま、いくらイメージを作っても

親会社がしょせん、アダルトで食ってる会社・・

おまけに取り立ては昔問題になった『日栄』みたいな感じ・・・


ここ、このDM◎にはうちもおろしているし、一応取引会社ということだが

自分の負債分ははっきりいって、売り上げで返しているが・・

それはそれ・・まして、負債をかぶる前のことだし・・

負債になって、相殺してといったが、だめだった・・

あれが相殺になれば、こんなに苦しむことはなかった・・


そんなの関係ない・・

 

しょせんやはり日榮みたいな会社だ


この親会社・・やくざのような会社だしな・・

 

 

 

ま、金が無いので先月は払っていない・・

払っていても、金が無いので月1万とか5千とか・・

ま、とりあえずもう10%は払ってるし、

 




なんで、途中で起こされ・・

あんまり寝れてない・・・


ま、しょうがない・・


イカメンチは明日・・だな・・食べるの・・

ついでにモロヘイヤと赤紫蘇をかき揚げにするか・・

 

 

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2016-06-28 10:07:09

「時給910円」で働く39歳男性の孤独な戦い

テーマ:ブログ

http://toyokeizai.net/articles/-/124366
現代の日本は、非正規雇用の拡大により、所得格差が急速に広がっている。そこにあるのは、いったん貧困の罠に陥ると抜け出すことが困難な「貧困強制社会」である。東洋経済オンラインでは女性の貧困に焦点を当てた連載「貧困に喘ぐ女性の現実」を進めているが、言うまでもなく、女性だけが苦しんでいるわけではない。本連載では「ボクらの貧困」にフォーカスしていく。

(編集部)



東京都内にあるそば店の厨房で働くタカシさん(39歳、仮名)の1日は、1錠の精神安定剤を飲むことから始まる。

「いろいろ言われたときに、心がかきむしられるような気持ちになるのを抑えるためです」

有給休暇や社会保険、雇用保険がなかったので、指摘すると「うちにはそういう制度はありません」と返された。有休も社会保険も法律で決められた制度だ。「ない」などという答えはありえない。

アルバイトの時給は「1090円」と聞いていたのに、働き始めてから時給に当たるのは「基本給910円」で、残りの180円は「職能業務手当」という手当だと言われた。会社側からはこの手当は時間外割増や深夜割増分に当たると説明されたが、求人に1090円とあれば、時間外や深夜労働をこなした場合は1090円の2割5分増しの賃金が払われると考えるのが自然だ。実際、こちらのほうが収入は多くなる。それに時給910円では、東京都の最低賃金907円と変わらない。求人詐欺と言われても仕方のない手法である。

「休まないのが美徳」という空気

「休まないのが美徳」といった体育会系の空気があり、14日間連続勤務を求められたり、体調が悪いと言っても早退させてもらえなかったりしたこともあった。一方、客足が少ない日は、シフトで決められた勤務の途中でも突然、「帰って」と言われる。退勤後の時給は払われない。会社側は契約書に「勤務時間は1日の所定を6時間、1週の所定を12時間」と書いているから、これを超えさえすれば問題ないと言うが、これでは生活が成り立たない。

こうした待遇に意見すると、じわじわと勤務時間を減らされ、「いつ辞めるの?」と迫られた。勤務時間を減らされるのは、時給で働くアルバイトにとって死活問題だ。こうしたやり方は「連続勤務に耐えられない」「意見を言う」アルバイトを退職に追い込むときの常套手段で、仲間内では「経済制裁」と呼ばれている。タカシさんの勤務は現在、週4日、1日10~11時間ほどで落ち着いているが、ほとんどが空欄の真っ白な勤務表を渡されて辞めていったバイトは何人もいる。

店舗が住宅街の中にあり、換気扇による騒音を抑えなければならないため、換気が十分にできない。厨房で揚げ物などを作っていると、時々頭痛がする。一度、警報機が作動し、病院に行ったことがあるが、このときは一酸化炭素中毒と診断された。また、この1年間で2回、肺炎を患った。原因は厨房に繁殖しているカビではないかと思っている。

終日、立ちっぱなしで、重い寸胴を運ぶなど重労働だが、タカシさんの月収は20万円を切る。退職金もボーナスもない。

どこのタコ部屋の話かと思ったが、彼が働くそば店は東京・港区にある高級店である。

豪華な生け花が置かれ、ブルースが流れる店内には、カウンターとテーブル席がある。天せいろが2000円近くして、日本酒はもちろん、ワインや洋酒も豊富。店員は髪を栗色に染めたり、あごひげをたくわえたりと、見栄えのよい若者がそろっている。彼らを見て、タカシさんの髪型がモヒカンだったことにようやく納得がいった。来店客もおしゃれな服装の女性連れやカップルでにぎわっていて、芸能人もよく見かけるという。

タカシさんはこう言って皮肉る。「お客さんはみんなアベノミクスの恩恵を受けている人。カウンターの内側と外側では、人間の住む世界が違います」

新卒で外資系の消費者金融に入社

もともとは正社員だった、というタカシさんは自らの職歴を「斜陽産業ばかり選んできたような気がします」と振り返る。

就職氷河期のさなか、東京農大を卒業、外資系の消費者金融に就職した。最初はローンの切り替えを勧める部署で順調に成績を上げたが、ほどなくして借金の取り立てを担当する部署に異動。法律すれすれの社内マニュアルにのっとって債務者を精神的に追い詰めることが仕事になった。が、中には自殺してしまう債務者もいたという。

「ある日、警察経由で○○さんが公園で縊死(いし)という連絡が来る。それが、僕が前日に訪ねた人だったりするんです。他人の借金の連帯保証人になっただけの年金暮らしのお年寄りもいて、そういう人たちが夢に出てくるようになってからはもうだめでした」



多くの債務者はヤミ金からも借金をしていたので、自殺の直接の原因はわからない。しかし、それ以上働き続けることはできなかった。退職後には苛烈な取り立てなどが社会問題となって消費者金融業自体が衰退、勤めていた会社も早々に別会社に統合された。

人とかかわる仕事に嫌気が差したこともあり、その後は退職金をつぎ込み、専門学校で専門技術を習得。正社員の働き口は年齢などの面で難しかったが、派遣社員として大手電機メーカーで働いた。このときは月収30万円ほどで人間関係も良好だったが、2008年のリーマンショックのせいで派遣切りに遭った。

正社員による「派遣いじめ」

新たな派遣先は大手家電メーカーの関連会社。歩合制で月収は20万円にダウンした。ひどかったのは派遣先の正社員による派遣いじめだった。同僚男性の1人は報告書の書き方が悪いと、上司である正社員の席の後ろに長時間、立たされた。「教えてください」と頼んでも、「自分で考えろ」、自席に戻ろうとすると「なんで戻るんだ」と怒鳴られる。男性の報告書を見ると、自分のものと大差ない。この家電メーカーが深刻な経営危機にあることは報道などで知っていた。上司はストレス解消に立場が弱く、性格のおとなしい男性を標的にしているだけだったのだ。このため派遣元に訴えたが、なしのつぶて。だから派遣先会社の社長に手紙を書いた。すると、派遣元担当者から呼び出され、すさまじい剣幕でこう言われたという。

「取引先に何てことしてくれたんだ。会社の損失がどれだけになるかわかってるのか」

男性はうつ病になって辞めた。タカシさんは、彼が何度も消しゴムで消しては書き直し、ぐちゃぐちゃになって破れそうになっていた報告書が忘れられないという。タカシさん自身もほどなくして退職。たどり着いたのが現在のそば店である。

正社員時代は他人の人生を破壊するような仕事を強いられ、手に職を付けて飛び込んだ派遣労働では雇い止めや正社員からのパワハラを目の当たりにした。給与も待遇も右肩下がり。そして、今、自分が抜け出せない非正規スパイラルの中にいると感じる。

タカシさんはことあるごとに声を上げてきた。派遣先社長に直訴もしたし、派遣時代に休業手当が出なかったときは管轄の労働基準監督署に相談もした。現在は牛丼チェーン「すき家」の残業代不払い問題への取り組みなどで知られ、個人でも加入できる労働組合「首都圏青年ユニオン」に駆け込み、会社側と話し合いを進めている。


実際の雇用契約書。時給1090円のはずが……

ユニオンの申し入れにより、現在は、不十分ながら有休取得も、社会保険などの加入も可能になった。一方、時給を1090円とするか、910円とするかをめぐっては、両者の主張は平行線のまま。タカシさんは時給1090円を基に算出した割増賃金分を未払い残業代として請求しているが、会社側は拒否しているという。








筆者が不思議なのは、ほかのアルバイトたちが、誰ひとりタカシさんに続こうとしないことだ。関心がないのか、面倒ごとはごめんだと思っているのか。これでは、タカシさん独りを矢面に立たせているように見える。

タカシさんと同世代でもある、同ユニオン事務局長の山田真吾さんは職場の雰囲気をこう推察する。

「みんな権利主張した経験がないんだと思います。有休も残業代も会社にお願いしてもらうものといった考えや、“会社に働かせてもらっている”という感覚の人が多いです」

そもそも、労働者と使用者である会社や企業は対等な関係ではないという。

「対等じゃないから、労働基準法や労働組合法などの法律で労働者側に下駄をはかせているんです。社員に“経営者目線を持て”などと言う経営者もばかげていますが、労働者のほうもせっかくの“下駄”を自ら脱ぎ捨てているように見えます」

ユニオンに相談が寄せられたとき、以前なら時給や雇用形態など仕事にかかわる質問をしたが、最近は手持ちの現金の額や借金の有無、独り暮らしかどうかなど私的なことも併せて尋ねるようにしているという。食費や家賃、医療にも事欠く状態まで追い詰められてようやく相談に来る人が増えたからだ。

いつでも礼儀正しく、物腰の柔らかいタカシさんは、ほかのアルバイトらの冷ややかな態度について「それはそれでいいんです」と受け流す。

医療費を「節約」するしかない


この新連載ではジャーナリストの藤田和恵さんが「男性の貧困の現実」をルポしていきます

カツカツの生活の中、LPレコードの収集などさまざまな趣味をあきらめる中、唯一、自分に許している「ぜいたく」が本を買って読むことだという。しおり代わりに機関車トーマスの絵柄がプリントされたトイレットペーパーの端切れを使っている。聞けば、2歳になる息子が好きなキャラクターなのだという。「高いんですけど。トイレットペーパーはこれに決めています」と表情を緩ませる。

「子どものために使うお金は1銭も惜しみたくない」というタカシさん。代わりに彼が「節約」しているのが医療機関の受診である。先日、肺炎で病院に行ったときは、医師から「どうしてもっと早く来なかったのか」としかられるほど重症化していた。また、詰め物が取れてしまった奥歯もずいぶん長く放置したままだ。

間もなく2人目が生まれる。子どもの母親にあたる女性とは経済的な理由からまだ入籍できないでいるが、これを機会に籍を入れたいと考えている。

子どもたちのためにも、精神安定剤に頼りながら働くくらいなら、転職すればいいと言う人もいるかもしれない。しかし、タカシさんは穏やかな口調のまま、こう言うのだ。

「決着をつけたいんです。こんな会社を社会からひとつでも減らしたい」。ここまで非正規労働者を増やしながら、ルールを守らない経営者や企業を野放しにしてきたのはいったい誰なのか。理不尽な社会の仕組みに翻弄され続けてきたタカシさんの意地でもある。













かけていた、歯をそのままにしてたら
さらに虫歯でかなり歯が溶ける・・・


なので、1本の歯にだいぶ時間と費用がかかってる・・
これ、欠けた時に行けば、埋めてすぐ治ったのに・・・


結局、悪くしていくから、さらに金がかかる・・・
金が無い人は、さらに、金がかかるという悪循環・・
何年も保険が無かったから、しょうがないが

だから、ずーといい続けたが
消費税10%でも自分はいいと思う
ただ、食費、教育費は無税
子供老人の医療費は無料(保険の範囲)
で、厚生年金、共済年金、保険を廃止して全部国民年金、保険にして
それは、消費税からまかなう・・・

そうすれば、今、払えない人も、とりあえず、3割負担で医者にはいける
どうなるか、わからないが、老後は年金が最低はもらえる・・・


もちろん、金がある人は、個人年金、個人保険で、手厚いものを勝手にすればいい




とりあえず、最低なことでも出来る、そうすれば、生きてて少しは未来が見える・・と
思うのだが





.
アベノミクスは80年代の考えて、今では一部にしか恩恵は来ない・・

これだけ、グローバルな時代、金が下に廻ってくる・・なんてことはない・・


本当は今回の選挙、はまた逆転現象をおこしてもらいたいが
どうも、与党圧勝のようだし・・


安部君は決められない政治にもどすのか・・というが


数の力で押しきるのでなく



国民のことを考え、折衝して、決めていくという、本来の姿に国会はなってもらいたい・・



数で無いと政治が出来ないという、安部君は無能な政治家なんだよな・・
そんなのは、政治家でなくても、誰でも出来る

政治家とは、自分の意見の違う人と、より多く意見を交わし

どうしたらいいかを、真に考えていくのが政治家だと思うが・・




ここ15年思うのは国会議員は、エリア、地区で選ぶのでなく

国民の所得と同じ、配分で議員を配列・・・

国民年収と議員になる前の年収を比例
国に1000万以上の所得の人が15%いたら、前年所得が1000万ある人は15%
400万が50%いたら、前年年収400万の人が50%
200万の人が10%いたら、前年の所得200万の人が10%とか・・

そうすれば、もう少し、底辺の年収の人の声が届く・・と思うのだが・・・

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2016-06-28 09:28:41

ガガさんとダライ・ラマ14世が会見、中国ネットユーザーは激怒

テーマ:ブログ

AFPBB News
【AFP=時事】米歌手のレディー・ガガ(Lady Gaga)さんが27日、訪米したチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世とのツーショット写真をインターネット上に投稿したところ、中国のソーシャルメディア・ユーザーたちの間で怒りの声が爆発している。

チベット仏教の最高指導者であり、ノーベル平和賞(Nobel Peace Prize)受賞者のダライ・ラマ14世はインディアナ(Indiana)州で開かれた全米市長会議(United States Conference of Mayors)に出席し、この場でガガさんと会った。

しかし、ガガさんが2人で撮影した写真を画像共有サービスのインスタグラム(Instagram)に投稿すると、罵倒のコメントであふれかえった。

あるユーザーは、「中国人は今、あなたがビンラディン(国際テロ組織アルカイダの元指導者)と握手をしているように感じている」と書き込んだ。「彼女(ガガさん)が中国のテロリストを敬愛していることの証拠。彼女はそもそも中国のファン、いや中国人全員を見下している」という投稿もあった。

一方、AFPが中国の洪磊(Hong Lei)外務省報道官に、2人の会見は中国当局とガガさんの関係を悪化させないか尋ねたところ、洪氏はガガさんが誰かを知らなかった。「それは誰か?」と質問し返した洪氏は、ダライ・ラマ14世は「チベット独立政策を世界に売り込んでまわっている。人々が彼の本性を見抜けるといいのだが」と語った。

現地紙インディアナポリス・スター(Indianapolis Star)によれば、全米市長会議でのダライ・ラマ14世の基調演説は未来への希望に関する内容で「思いやりある世界を実現するために慈悲の心、人類愛を広める上で米国が指導的立場の国となる時がやって来た。私が生きている間に実現できると思うが、今すぐ努力を始めなければならない」と語った。

【翻訳編集】AFPBB News



すごいなガガ



、「中国人は今、あなたがビンラディン(国際テロ組織アルカイダの元指導者)と握手をしているように感じている」と書き込んだ。「彼女(ガガさん)が中国のテロリストを敬愛していることの

と、中国人は思っているが
チベットは朝貢国だが独立国
それを併合した中国自体が、国家というテロリスト・・
中国は日本を侵略国家といつも言うが

何度も書いてるが
中国ほど、歴史上他国を侵略していった国は無い・・

日本に反省という前に、自分達が反省をしないといけない、国なんだが・・

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2016-06-28 00:29:07

あれから5年と2ヶ月の旅 24 双葉町 羽山前? 津波瓦礫と原発瓦礫

テーマ:東日本大震災 旅

海水浴場から、ちと、街のほうに・・・

まだ避難指示のため、津波の瓦礫がそのまま・・


で、これだけだったら

この上、三陸でも
もう5年も前に見た景色だが

この、津波瓦礫に、さらに、原発瓦礫、除染袋がたまっていく・・・


ぱっとみ、よく見ないと、北海道にあるような景色だが

よく見ると、除染ピラミッド・・・

朝方で、露出が・・なので
ちょっと同じやつを修正した


だんだん忘れかけられていくような東日本大震災

除染ピラミッドは増えるばかり・・

この地は、さらに進行してるんだよな・・

あれから5年たって、さらに・・

国会議員の選挙をやっているが
どれだけの、議員が、私費で、第一原発周辺に来たことある、人がいるだろうか・・

この現実、自分の目で見てほしい・・

 

 

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2016-06-27 23:42:42

梅&枇杷

テーマ:ブログ

数日前・・

駅まで歩いていると


なんか、桃のにおい・・・・


どっかにもも?
不思議だな・・

翌日・・か2日後歩いていると・・

また、ももの匂い?

横を見たら・・


畑に梅がいっぱい落ちている・・
畑といっても、畑じゃない、農園屋・・木を育てている

もったいない・・


夜、泥棒したいくらい・・・


どうせ、落ちっぱなししてるなら

俺がもらうのに・・梅干作るのに・・・



で、それと似たようなのが


枇杷・・・


よく、家の敷地に、枇杷がなっていて・・そのまま落ち放題・・・

もったいない・・・

俺だったら、毎日10個でも20個でも食うのに・・・


ほしい人には、木は無い・・・


自宅じゃないので、当たり前だが・・・


人生、ほしい人には無く、要らない人にはあるんだよな・・


今年も枇杷・・食わなかった・・・ とほほ・・・



どこかに、果物がいっぱいなってる家・・・の娘・・いないのか・・
俺結婚するのに・・


果物食いたい・・・



今年は梅干つけないと・・・

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