日々良好

2015年1月ALK融合遺伝子肺癌を告知された!ふぅたんすの、ふぅたんすによる、ふぅたんすのためのブログ。
胸膜播腫アリで抗癌剤治療をしながら、あほ力全開前進で送るオカン生活。2児とトイプードル&三毛猫の母なう。


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昨日は家庭訪問だったので、
「昨日、家庭訪問でしたー」的なブログを今日書くつもりでいたのに…

「出て行く」と出て行った叔母が、一晩の家出で帰ってきたので、ちゃんと今後のことについて話するなり、書類を作成するなどしないと僕は他人なので一緒には生活出来ません。個人の物を全部持って出て行ってもらってもこちらは全く構いません。という話し合いを旦那がしていた。
全部持って出て行ってもらっていいということは、出て行けと言っているのではない。最初に「出て行く」と言いだしたのは叔母なのだ。
別にこちらとしては財産を目当てにしてる訳では無いし、戻ってくるなら、終活としてどうしたいかを明確にして欲しい。誰に最終責任を取って貰うのかハッキリして欲しいというだけの話だ。
揉め事はウンザリなのだ。
独り身の老人などでは、司法書士や弁護士が後見人になることも少なくない。
司法書士や弁護士を選定してもらっても、こちらは全く良いのだ。
何かあったときに扶養の義務が発生する3親等以内はわが家には姪の私しかいない。
他に3親等以内は2人の叔父を含めて姪甥が何人かいるのだ。
わが家の姪、その私はステージ4の肺線がんな事は周知のこと。
万一、私が死んだらこの家は旦那、母、父方の叔母と他人の寄せ集まりになるのだから。(子供は未成年なので除外したら…です)

さぁ、ここから話が凄いことに。いっくよーー

で、証書を作成することに決まったので、話は終了するかに思った。
証書を作成するに辺り、必要書類や個人財産を揃えよう!!と確認したら通帳からは大きな引き出しが数回。大きい物は高額な抗癌剤で去年「健康保険を圧迫する」と世間を騒がせたオブジーボの2ヵ月分ほどの薬価分。(保険適用の額ではなく、原価ね。)

「どこにカードはあるの?」と問うと「弟に預けてる」
「この大きな金額の引き出しは何?」と問うと「弟に渡した」

うーん
「弟の住所と電話番号を教えて。そして、カードを返して貰ってきて」と。

別に、お金を渡したければ渡せばいい。相手に贈与税が掛かるよ。貸したなら期日入りの借用書は?と。

コンプライアンス!!法令順守!!
そこ大事。

叔母は叔父の家へ。

そして、午後。電話が鳴った。

「おんどりゃぁ、どういうことや!行ったるぞ!!コラァ…etc」

叔母の言う弟、私の叔父だ。

さぁ、ここから、私のトラウマのパンドラの箱が開くよーーー!!!!

遡ること私が高校生の頃。
祖母が亡くなる その辺り。
その前から社宅にあたる住宅に置いて有るものが、(社には)部外者になる叔父達によってよーく持ち出されていた。
子供の頃からオカシイな?と思っていたのだ。
部外者なのに贈答品などを持ち出す。
母個人宛の物まで持ち出す。
私がキレたのは、高校生の頃、私の大事にしていた犬の写真の付いたカレンダーが無くなっていたからだ。
価格にしたら微々たるものだ。大騒ぎする額の物では無いかもしれない。でも子供の物にまで手を出す?

私が…将来跡を継ぐであろう私が…ここでアクションを起こさなければ何も変わらないのではないか。
ましてや、ここは社宅にあたる。個人の物は個人の物。社のものは社のものではないのか?

昔から、私は頭が硬い。柔軟な対応が出来ない。

言ってしまった。
「あなたたちにとっても、ここは自分たちを育ててくれた親や歴代の祖先の仕事場だったんだろう。ここを良くしていこう!というのではなく、ここを食い物にするつもりなら来ないで欲しい」的なことを。
高校生程度にそんなことを言われて腹が立たない大人はいないだろう。ましてや自分たちが隷属してきた身内の若い女(まだ子供)が反旗し、痛いところを指摘してきたんだもの激怒するのは当然だろう。

親戚付き合いが無くなった。
そして、それら一連私のトラウマになった。

(ここから、現代に戻るよーーー)

パンドラの箱が開いた。
「おんどりゃぁ、どういうことや!行ったるぞ!!コラァ!!」
電話口で叔父らしき男が叫んでいる。こちらが何も反応しないので、後ろで叔父の嫁が「怖がってるで~」って囃し立てているのも聞こえた。
ひとしきり叫ばした後に旦那が冷静に対処した。
「これって恫喝ですよね?録音しますよ」
そうすると途端に小声になって電話口の向こうで「恫喝?恐喝?」などと相談し始めた。

そして、しばらくすると叔母が帰ってきた。
「書類を作る」と言っていた先程までの態度では無く、「寅の衣を借る狐」を体現していた。
80過ぎのお婆さんが肩で風切って歩いてる姿はどことなくCGのアニメーションみたいだった。
叔父が来るらしい。

おいおい、ちょっと待ってよ
今日は次男の家庭訪問で担任の先生が来るんだよ!!

トラウマに手が震えたけれど、
厄介なのが来る心配というよりも、
学校の先生に失礼になる方がよっぽど心配だった。

こちらは、何も悪いことをしていない。後ろ暗いものは何も無い。法令順守をモットーにしているので攻められるようなことは何も無い。
強いて言うなら、刃物が怖い。

叔父とその嫁がやって来た。

旦那に開口一番、
「おんどりゃぁ、ワシの住所と電話番号聞いたやろ?
 お前の実家の住所と電話番号を教えろや?
 福井は俺の庭みたいなもんや。すぐにでも行ったろか?。」
怒鳴る叔父に続いて、その嫁が続いた。
「あんたがどんな育ち方したか親に聞きたいわ」

えーーーー
それ関係ありますか?旦那の実家、関係ありますか?
それなら、叔父の嫁の実家の住所と電話番号を教えてくれなければ、同等では無いですよ。
そう思ったが要らない話で話を延ばしたくなかった。
…先生が来るかも知れないのだ。

しかしまぁ、目の前の叔父と嫁、こんなのチンピラとアバズレではないか?
腕組みして片足を斜に構えて立っている嫁は
高齢にさしかかってまで、ボニー&クライドかナチュラルボーンキラーズでも目指しているのだろうかと疑うほどだ。

自分の血筋を呪った。なんて血統だ。

これ、立派な恫喝ですよね。

もちろん、実家なんて教えない。

「今日は子供の家庭訪問があるので、都合が悪いのですが…」と申し出ると
「そんなん放っといたらええんや」と甲高い叫ぶような声で叔父の嫁が吠えた。
常識が欠落している。呆れていると

「会えて良かったです。ようやく会えましたね。同じ○苗字○じゃないですか?」

旦那が和やかに話し始めた。
旦那の姿が、中山美穂に「やっと会えたね」って初対面で言った辻仁成か?と思ったほどだ。

「ワシはな、お前を○苗字○やと認めてないわい」

???
そういうことは、娘婿に言うことだ。
私はあなた方の娘でもない。
余計なお世話だ。そこはあなたの権威の及ばぬ範疇だよと思ったが、不要なことで長引かせたくないのだ。

会ったのが何回目だとか、旦那が父の葬儀の時にした皆の前で挨拶の口上がどうだとか、父の葬儀の話だとか、今どうでもいい話にアホやボケやお前だとか罵倒を交えて声を荒げてガンガンわめいてる。

その、『お前』とか人を指さす態度とか、アホやボケとかそういう言葉辞めて貰えますか?僕、そういう人を馬鹿にした言葉、子供に使わないようにいつも言っているんです。」

旦那が口を挟むと
叔父の嫁が
「そんなん関係ないわ。アホちゃうん?皆言うてるわ」などと囃すように合いの手を入れてくる。

旦那は叔父の嫁が相当ウザイらしく
「大人がちゃんとした言葉を使わないでどうするんだ!!」と熱く怒鳴った。

「わしはなぁ播州の人間や。播州弁や。こんな喋り方や」
叔父が嫁を制止して話し始めるが、そんな播州の人はあまりいない。
礼儀正しい人が殆どだぞ、おい。

熱い思いが燻っているらしい旦那は、
「一応、僕ここの主なんで。背負ってるものあるんですわ。そういう人間に失礼じゃないですか?」
そう旦那が言うと

「わしゃぁなぁ、タクシーの運転手やさかい、どこぞの社長にもこんな喋り方や。こんなんでな、ヤクザの事務所までも取り立てに行くんじゃ」
と叔父。

そんな、タクシー乗りたくないなぁ…
会社は苦情処理大変だろうなぁ。
ヤクザ?ヤクザを出せば…ヤクザと対等な自分を表現すればビビるとでも思っているのか?
時代錯誤甚だしい。
ヤクザと懇意の会社って今日日法律に引っかかるんじゃないのだろうか?

大きな声でわめいて、脅せば言うことを聞くと思うのはチンピラに他ならないし、
立派な恫喝だ。

 私は、病気が分かってから2年。
正確には病気が分かる半年前から就任予定が決まっていて、病気判明直後に「出来る範囲でしたらいいから。」という諸先輩方の言葉もあり、
個人情報を扱う仕事なので、内部調査やら身辺調査やらで周りが既に動いて完了していたのと、
『どうせ死ぬなら、死ぬ前に社会のためになることをして死んだ方がいいよね』…という思いも重なって、
刑務所から出て来た人たちなどの更正を助けるボランティアに就いているのだけれど、
よっぽど、そういう「本物」の人達の方が礼儀が正しい。
なので、こんなことされてもあまり怖くない。
うるさい人たちだなぁ。箸にも棒にも引っ掛からないなぁ…としか頭に浮かばない。

まぁ、ここらで私も何か言おうと。
決してそんな脅しに屈しないぞ!と
「ほんまにね、そんな言葉使いませんよ。私ら。
 私がそんな喋り方したの聞いたことある?無いよね」
旦那に振ったら「ない」と言う。 

叔父の嫁が
「いやぁ、演じてるわ。怖いわ大嘘つきやわ」と白々しい女喋りをしてくる

「私だってね、こうやって旦那が馬鹿にされたら腹が立ちますわ」
もう、合いの手、囃し立て員の叔父の嫁はどうでもいい。ほんとウルサイ。

    そこで、叔父が
「あんた○○ちゃん(幼少期の呼び名)か?」で聞いてくる
「はい。コンニチハ」

えーーーー今更ですか?
あなた、誰の所で誰に何の話してるか分かってなかったの?

それから、槍玉は私に代わり
「10年前のことや!」と言いながら、「旦那にも聞いて貰おうか?」と
18年前のパンドラの一件の話や、それ以前の幼少期の話までし始めた。
時系列が違うし、18年以前の話になってるわ、
設定脚色されてて、違う話しになっているので、
「違います」「知りません」って反応してたら叔父とその嫁に一気に詰め寄られて、余計にヒートアップさせてしまい、取り囲まれて頭の上から怒鳴られる。

挙げ句にお母さんにも聞いて貰う!と嫁が離れから私の母を連れてきた。

この嫁、女特有の女にビシビシくるタイプらしく、
    特に嫁がヒートアップして
「ここに40日間、子供も小さいのに住み込みで生活して亡くなった祖母の介護をしたのは私だ!ここを掃除したのも私だ!あんたのご飯も作ってやっただろう」とまくしたてる

…ごめん、ほんと記憶に無い。
ご飯はいつも父で、毎日のお弁当すら持たせて貰ってわず、パン代の小銭を握りしめて登校する生活を毎日送ってたのに、ご飯をここで作って貰った記憶なんてない。そもそも40日間泊まり込んでなかったし。
お弁当をブログに上げるくらい食べ物には執着がある私が、ご飯の記憶なんて全くない。

「知りません。」と言うと
「あー怖い怖い、この大嘘つきが!!」と吐き捨てるので

「ただ掃除は広間を1時間程度、月に2度くらいしてくれてたのは知っています。それで月に6万円貰ってらっしゃいましたよね?」

お金はプライドの地雷である。
ついに本音が出た。
「そんなんお金も貰わへんかったらやってなかったわ!」

はい。それが聞きたかったの。18年前から。
あなたたちがここを食い物にしたかっただけだということを。
そして、時給高すぎない?

私が聞きたかったことを聞けたので、満足して
『この人達、言いたいだけだわ
 18年前の復讐を今したいだけだわ』と思って言わせておいたら、
母もいるのに、亡くなった父の悪口やら、母の悪口やらまくしたてる。
「死人に口なし」という言葉を教えてあげたい。それが、非礼だと教えてあげたい。
まぁいいや、父も悪いところはいっぱいあった人だし。

「でもね、叔父2人に叔母を加えた3人で株券やら遺産を勝手に分けて、事実上、うちの父は遺産放棄しているじゃないですか?」

と、1番デリケートな所に踏み込んでいくと、

「なんやとぉお、こらぁぁ。お前の親父はなぁ、ここ、もろとるやろうがぁぁ」
発狂

「あのぅ、ここは個人の財産ではないですけど。」
法的な説明を1からしないといけないの?と思いながら言うと

「なんやとぉぉぉ、こらぁ」

無知だし、話にならない。

そして母はすすり泣く。
「私が悪いんです」

お母ぁさぁん、後ろから飛び蹴り食らわすところだぞ!!
母、私を売った!!
ドナドナドーナドーーナ売られて行くよ
ドナドナドーナ荷馬車は揺れる
母はいつもそうだ。そういう人だ。

勝ち誇った顔をした叔父とその嫁が、
ドヤ顔で見てくる。

その時、旦那が
「これ何の話ですか?そもそも叔母のことで話に来られたんじゃないですか?
過去の話なんかどうでもええねん。これからの話じゃないんですか?俺にも守らないといけないものがあるねん」 

うぉう!!旦那、格好いい!!
そして、本題へ。

とにかく叔父とその嫁は、
叔母はそちらで面倒を見ろ、
公正証書はボケてないから作る必要は無い。公正証書には拘束力なんて何も無い。と言う割に
(あ、拘束力ありますから。ボケる前に作るものですから。)

「仮にわしが保証人になってマンション借りて住ませてみろ、あんな84の抜け殻みたいなボケが、火ぃ出してみろ!責任はお前らに被らせるぞ」って言う

要するにお金は欲しいが、叔母に関する責任は取りたくないのだ。
そうそう、そこを聞きたかったの。
そして?ボケてないってさっき言ってたのに、
都合が悪くなるとボケの抜け殻なの?

「僕らはお金が欲しいわけではありません。責任の所在を明らかにしたいだけです」という旦那に

「わしもなぁ、いつ死ぬか明日の事なんて分からへんねん
責任なんて取りたくないんだろうね

そこで、
「何かあったとき3等親以内の親族は扶養義務があるじゃないですか?私は姪なのでこの家だと扶養義務がありますけど、もし、私が不慮の事故で亡くなるようなことがあったら、旦那と母と叔母になるんです。他人の寄せ集まりで酢よ?扶養の義務はないですよ。誰が責任を取るんですか?その辺のことを含めて書類を作りたいって話だったんですよ!
で黙った。

3親等以内の親族には叔父自身が含まれていることに気が付いているのかいないのか、
「私は3等親以内なので扶養義務がある」という部分に叔父は納得したような顔をした。
不慮の事故ってあえて言ったのは
癌だなんて向こうが喜びそうなこと教えてやらない。
癌サバイバーはね、1日1日、見えない何かと常に戦ってるんだぞ!!
脅すようなチンピラやアバズレなんかに負けていられないのだ。
日々精進。日々戦いなんだぞ!!と思いながら、時間マックス。

「そろそろ、学校の先生が来られるので…会えてお話出来てありがとう。」と旦那が握手を求めて 握手締めで帰って行った。

そんなこんなで、無事家庭訪問も済まし、
叔母とも叔父との話を話してちゃんと公正証書を作ることになった。
財産はしかるべき所へ死後寄付する。
本当、揉めたくないんだよ。
例えば、病院に入院したときの支払いのための払い出しとか、最近、金融機関煩わしいでしょ、そういう煩わしいことが嫌なだけなんだよ。

そして、叔母とちゃんと話したら
特に叔父の嫁がそんな態度を取ったり、言ったりするとは思ってもみなかったらしくビックリしていた。
ビックリするもなにも、あなたが原因なんですけどね。
何なら録画見ればいい。
40日間泊まり込みも「そんなことなかった」って…
えーーーーーー
やっぱり?自分の記憶に自身持って良かったの?取り越し苦労…

母にも「実の娘を売って、自分だけ助かろうとしただろう」って苦笑いで話していたら、 ペロリと舌を出して
「でも40日間もうちに住み込みだって旦那に言って、どこにいたんだろう?ここにはいなかったよ」って…
「知ってたんなら、なぜ言わないの?」とブーイングしたら
「アホは相手にしませーん」だって。
相変わらず、長男の嫁は長男の嫁らしく何も話さないのが1番なんだそうな。
そんなんだから、私があなたのストレスも丸抱えで、いつも戦ってなきゃならなかったんじゃない。ふーーーぅ

そして、どうも渡した大きなお金は、カードを取りに行った際に「贈与税が掛かるよ」と言うと「なら返すわ」と言ったらしい。
まだ返ってきていないけど、(返るとも思ってないけど)
???どういうことだろうねぇ…

ってか、叔母の話を皆でしてたんだから、叔母がその場にいないのなぁぜ?プンプン

そんな事があったから、
夜もアドレナリンが出まくってるらしく 
2時間程度しか眠られず、アラームの鳴る1時間前には起きてたけれども、全くやる気が起きずに 今日はダルダル弁当でした。



白米+梅干し
フリルレタス
くるくる豚ロール(人参とインゲン)←巻失敗
海老ぶぶ霰フライ
キャベツ入り出汁巻き玉子

あ、他の話もしましたよ。 
例えば、 叔父の前妻の子供たち。
「色んな事を乗り越えて、仲良くさせて貰ってるんですよ。ここにも顔を出してくれます。過去にとらわれずに、僕らも仲良く出来るんじゃないですか?」と旦那が言うと

「わしは一度嫌いになったら、ずっと嫌いなんじゃ。ここであいつらが何を言おうが嘘ばっかりや、俺はあいつらと会ってないからなぁあ」
…って。
ビックリした。
何なんだろうね。そんな言い方しなくてもいいのに。自分の子供だろうが。
後妻の手前か? 

もぅお腹いっぱい。今日の昼まで腹も空かなかったよ
疲れたーーーー 
疲れたので、旦那の知り合いの画家さんの所に行って新作を見せて貰った。
素敵で癒された~
あとは犬と猫をモフモフして癒されよっと。
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