【未来を創る瞳】 

* mika  arai / 荒井 美加 *

ベル ご訪問ありがとうございます


《神奈川&山中湖&千葉ライフ》


家族(両親、2才下弟1人、祖母:2013年死去)、玄米マクロビ食、健康、美容、家庭菜園、梅干づくり、雑貨、好きなもの、体力づくりなどなど、何気ない他愛もない日常プライベートライフの一部を柔らかに書きつづっております


エレガントなものナチュラルなものが好きです



〔23歳時、今は亡き愛猫との自室での写真です。私は動物が大好きで3匹のチンチラペルシャ猫と、1匹のヨークシャーテリアと長年暮らしてもまいりましたが、2006年の時点までに皆亡くなってしまいました。現在ペットは飼っておりませんが、事件が解決となり、もう少し本来の生活の状態を取り戻せて落ち着きましたら又犬か猫か、それ以外の動物を飼いたいと思っております。 ※この当時は173cm44~45kgでベスト体重でしたが、20歳すぎからの完璧な玄米菜食マクロビ食を何年も続けた事により38kgまでおちてしまい、慌てて体重を増やした経緯などもあり、現在は年齢相応に50kg前後を維持しております。〕



                                         2008年4月にブログ開設いたしました



※20代の頃からユクユクは他国のリゾート地でレストラン&バーをだす予定・計画で準備をしてきてもいたのですが、現在も受けている犯罪被害が2000年より突然激しくなり、最低限の日常生活させおくることも困難な状態ともなり、とても出店などできる状況ではなくなり断念した経緯もございます。


犯行者達を逮捕し解決させない事には最低限の日常生活をおくることさえできなくなりました。

日々被害を受け続ける状態のなか、逮捕できる証拠を手に入れ逮捕し解決させること、それのみで精一杯の十数年間でした。




現在、ありとあらゆる嘘の悪劣な各捏造情報・作り話を流布される犯行を含めた犯罪被害を受けております。


犯罪被害を受けていることに最初に気がついたのは20歳のころでした。
そして2000年より突然に大規模な犯罪による被害がはじまりました。

20才の頃よりの犯罪もしくはそれ以前からの犯罪が長年続いてきて2000年より大規模になったという状態です。

2000年より警視庁や神奈川県警らへも、この現在の犯罪事件の被害についての相談を家族と度々してまいった経緯もございます。



犯行を行っている者達は、私の別人物像を捏造しながら嘘の悪劣な各捏造情報・作り話らを流布しつづけています。

そしてそれら嘘の各捏造情報を私の事実の情報としながら、私についての事実を知らない者たちや思考力のない者たちを騙し犯行が行われています。


私〔家族ふくめ〕の事実にしたいこと・イメージらを捏造し流布し、嘘の捏造情報を事実とさせながら犯罪が行われております。

又、私へ犯行を行っている犯行者たちを私と同一人物に仕立て上げる犯罪、私の投稿に仕立て上げる犯罪も行われております。


犯行を行っている者たちは私への犯行を行いたいがゆえに、
私を最低の人間に仕立て上げようとしており、【大仁田厚のストーカーをしている精神病で頭が弱い淫乱変態女・風俗嬢、被害者を演じている偽被害者、犯罪者、極悪人】 らにも仕立て上げる犯罪を行いながら、ありとあらゆる嘘の悪劣な各捏造情報を流布しつづけ犯罪を行っているのです。


いまだ嘘の悪劣な各捏造情報・作り話の流布や私の投稿に仕立て上げる犯行・工作も行われておりますが、私の発言・文章にしましても、当ブログと被害を記載しておりますブログの計2か所のみであり他には一切ございません。
FBもツィッターもしておりませんし掲示板への投稿もしておりません。
皆様におきましては、私についての嘘の各捏造情報・作り話や私の投稿に仕立て上げる犯行・工作を見かけましたら私へ連絡をいただきたいのです。


もしくは警察へ通報していただきたいのです。

又、嘘の各捏造情報らに騙されないようご注意くださいますようお願い申し上げます。



※又、以前より常にお話してまいりましたが、犯罪者たちは私を15年前より盗撮し(写真・映像)、それらを“私が撮影させたものであり盗撮ではない”とした犯罪も行っています。


私は16才からファッションモデルをはじめ22才で辞め、その後は親の経営する会社で役員をし現在にいたっております。

ですから私の22才以降の写真/映像類は私のカメラにしか存在いたしません。

当然ですがヌード写真や映像らも一切ございません。

存在するものは全て犯罪による盗撮です。
犯罪被害のなかでも、盗撮というのは甚大なる犯罪被害の1つであります。


これら盗撮類について、犯行者たちが“私が撮影させる許可をした、撮影させて金銭・報酬を得ている、私から写真をもらった”などの嘘の各捏造情報を流布し工作し犯罪を行っているとのことです。

私の盗撮写真・映像ら1つも存在しないように国家・警察は捜査・全ての犯行者達の逮捕ら行わなければならない事も、私がワザワザ言うまでもないことです。
皆様におきましては、私や家族に関する事や私の事ではないだろうか?と思われるようなものを見聞きしましたら、どのような些細な事でも御連絡をいただきたいのです。



心より宜しくお願いもうしあげます。


めーるmyuze26@yahoo.co.jp  】




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                ひまコハチ お知らせ ハチヒマワリ


2010年2月15日、母が祖母:96歳の認知症介護の本を執筆し文芸社より出版



王冠1【てるこさまの時計】    文芸社 / 著者 内原 詔子



$【未来を創る瞳 観知る瞳】
          【左は今は亡き祖母:94才時の撮影です】




“てるこ” は祖母の名です

本書は二部形式で第1部は体験記、第2部は認知症への対応や制度や介護施設らのノウハウとなっております


〔内容紹介:その人をその人たらしめていた大切な個性、やさしさ、能力、記憶……すべてが少しずつ失われていく残酷な病、認知症。目の当たりにしなければならない家族の苦悩と負担。最後の砦はやはりありったけの愛でしかない。経験者ならではの励ましにあふれた言と、現状の制度をできるだけ味方につけるための知識とノウハウが、未曽有の高齢化社会を迎える一人一人のこれからを支える。


本の帯の推薦文は母と古くから親交のあるDr.中松義郎氏が書いて下さいました。2010年4月16日には【目黒雅叙園】にて出版の祝賀会パーティーも開かれ多くの方々がお祝いしてくださいました




クローバー母は認知症についての講演らもしております

以下エントリーに本文から12ページを抜粋しUP!ておりますので、ご覧ください

【てるこさまの時計】 に今は亡き最高裁判事の大伯父のエピソードが書かれておりますが、最高裁裁判所判事【柏原語六】 と申します


・最高裁判所歴代裁判官一覧
http://www15.plala.or.jp/pan1975/saikou.html



前職は弁護士で東京弁護士会の会長をしておりました



■『母の本から転載しました』立ち読みどうぞ♪

http://ameblo.jp/future-eye/entry-10611685442.html


テーマ:



〔※写真は山中湖の部屋からの撮影です〕





みなさま、ごぶさたしております。

荒井美加です。


はやいもので前回の記事のupより1年もの月日がたちます。


ブログをご覧いただいている皆様にも、ご心配をかけ申し訳ありません。


又、親類、関係者、仕事関係の方々には様々なご心配をかけ続け誠に申し訳ございません。


これから、弁護士とともに警察への被害届けの提出をする状況でございます。

今後も被害・事件の経過報告については本ブログでも行います。


又、皆様におきましては、私や家族に関する事や私の事ではないだろうか?と思われるようなものを見聞きしましたら、どのような些細な事でも以下メールアドレスに御連絡をいただきたいのです。

心より宜しくお願いもうしあげます。

myuze26@yahoo.co.jp





※本日より以前からのブログの状態に戻ります。


そしてこのamebloのブログは以前より説明しておりますように、犯罪被害・事件について記載する場ではなく、被害・事件については被害について記載しておりますブログ【森羅万象】のほうをご覧くださいますよう、おねがいもうしあげいたします。



※以前より説明しておりますように私が文章を書いている場所は、このブログと以下の被害を記載している【森羅万象】ブログだけです。


森羅万象】
http://blog.goo.ne.jp/m10_26





私は犯罪被害を受け続けている被害者ですから、常に言動に細心の注意を払いながら常に360℃に神経・目を配り、身辺ふくめ全ての人間に注意を払い慎重に暮らし続けてもまいりましたし、現在もそうです。


なにしろ犯罪者たちは常時嘘の各捏造情報らを流し各工作ら行い続けておりますし、一般人を装い私や家族に接触してきますし各工作や各犯罪を行いもいたします。


犯罪者達は今日もあちらこちらで私の投稿に仕立てあげる工作・犯行ら行っておりますので犯罪者達の工作・犯罪に騙されないようにご注意ください。


ここまでキッチリと犯罪者達の犯行から被害から私は説明し書いておりますし、“荒井美加の投稿だ”と言っている者達は一人残らず犯罪であり犯罪者達とみなしますし、犯罪者として扱います。

皆様におきましては、私は掲示板への投稿もチャットらもしておりませんし、FBもツィッターもしておりませんので、私の投稿に仕立て上げる犯行を見かけましたら、ご連絡をいただけないでしょうか。


どうぞ宜しくお願いいたします。




※ブログ開設当初より、本来私は犯罪被害などという極めてプライベートな事柄について話などしたくもなく、他人に知られたくもない事もお話してまいりました。


私は被害について話題にされたくありませんし、干渉されたくもありません。


しかし、あまりの犯罪被害の酷い状態のためブログを開設し、私や家族の身元・事実を公表しながら被害について必要最低限をお話してきております。


私や家族についての嘘の各捏造情報に騙される愚か者たちがおり、それら者たちから被害を受けるからです。


以前は被害や犯行者たちについて、それなりに詳しく書いてもおりましたが、2010年の時点で、このインターネットの公の場において、詳細らを記載:公表する事は不要であり、書くことでも新たな各工作:各犯行が行われ、被害が拡大増幅させられ続けてもしまいますし、現在は今までどおりに私の身元はじめ“どこの どういうもの”であるかを明確にしながら、嘘の各捏造情報が流布され被害を受けている事らをお話しておけば良いのだとお話してまいりました。


又、私や家族について公表しながら被害を世の中に知らしめる事が犯罪から自身の身を守ることにもなり、被害を解決するためでもあり、犯罪の情報を得るためにも被害についてお話するのは必要不可欠な事だからなのです。


長年、犯行者たちが流布している私や家族についての嘘の各捏造情報を信じ込み、私への犯行におよぶ者たちがおり、それら者たちに「あなたが見聞きしている話は事実ではなく嘘の捏造情報であり犯罪ですよ」 と知らしめる事が大事な事の1つである為、この場に記載しております。


私についての各捏造情報ら見聞きしブログを訪れる者たちも多くおり、それらに事実を知らしめなければならないのです。


私についての各捏造情報は、あらゆる者へ流布されており、それら者達が私の存在:ブログを知った時に「自分が聞いていた話と全然違うじゃないか!犯罪による捏造だったんだな」と気づかせる事が大事なことなのです。


実際、多くの者達が私のブログで私や家族の事実を知り、私への犯罪が行われている事実に気づいた事実経緯があり、それによっても犯罪者たちは追い詰められてきた事らお話してまいりました。


皆様におきましては、軽々しく考えなく私の被害:事件について話題にされないようお願い申し上げます。

どうぞご理解いただけますよう宜しくお願いいたします。








■まず今日は犯罪被害・犯罪者たちの逮捕についての、

その後の経過の状況について必要最低限のお知らせを簡潔にさせていただきたいと思います。


被害届けの提出・犯罪者達の逮捕にあたり、昨年夏に警察にも出向きました。


私が犯罪被害を受けていることに最初に気がついたのは20歳のころでした。
そして2000年より突然に大規模な犯罪による被害がはじまりました。

犯罪被害により最低限の日常生活さえおくれなくなりました。

20才の頃よりの犯罪もしくはそれ以前からの犯罪が長年続いてきていて、2000年より突然に大規模な被害を受けるようになり最低限の日常生活をおこることさえ困難な状態となりました。


2004年から更に酷く激しくなり、特に2006年2007年当時は、それは酷い被害状況でした。


特に2007年から2008年4月頃までの約1年半は犯罪による被害の心身のダメージがとても深く、暮らしている周囲への外出(食料品を買うため近くのスーパーへ行く事がやっとの生活状態でした) くらいしか出来なくもなったほどです。

その当時は犯罪被害によって極度の心身疲労で、車・電車・バスらに乗ることさえ出来ない生活状態に追い込まれました。


その1年半ほどは、常に犯罪被害により精神状態が極限状態に追い込まれていましたし、被害により怒りや憎しみらに満ちてもおりました。

その当時は、ひと思いに犯罪者達をこの手で殺したり、私が自らの手で犯罪を犯すことで私へのこの狂いきった大規模犯罪事件を表に出して事件解決へもっていくしかないのだろうかと日々考えぬいていた時期でもありました。


いまでもですが、犯罪者達を目にした瞬間に殺してやりたい衝動に駆られますし、2007年頃は正当防衛で犯罪者達を殺すしかないと思ってもおりました。

(これほどまでの狂いきった残虐非道な犯罪を長年やられ続ければ、私以外の者ならば犯罪者達をとうの昔に殺しているでしょう)


そして2000年より神奈川県警や警視庁らへも、この現在の犯罪事件の被害についての相談を家族と度々してまいった経緯もございます。


いままでは、私について嘘の各捏造情報が流されながら犯罪が行われている証拠(私の姓名や私を特定できる形での嘘の各捏造情報の投稿・犯行投稿らなど)、私へ犯罪が行われている確実な証拠を手に入れる事ができていませんでしたので逮捕ができずにいました。

ようやく1年前〔2014年〕に犯罪が行われている証拠を手に入れ、確実に逮捕ができるといった状況なのです。


神奈川県警のほうでも、犯罪者達の投稿をひと目見ただけでも(私が被害についての説明などしない状態で)当然のごとくに『これはもう犯罪ですね』 と即座に言われ、被害届けを提出する運びとなりました。(被害届けの提出時に詳細な被害内容・各証拠らの提出です)


どこの誰であっても、私や家族へのビックリ仰天の嘘の各捏造情報が犯罪者達により塗りたくられ工作ら行われ犯罪が行われており、私の投稿に仕立て上げる工作らも行われ続けており、嘘の各捏造情報を事実の情報としたうえで更なる犯罪が行われているのは一瞬で一目瞭然なのですから当たり前のことです。


しかし犯罪被害・事件の規模が、あまりにも大きく深刻であるため、今後のことも含め、家族が『弁護士を立てて被害届けの提出をして、犯罪者たちや犯行組織の逮捕、事件の解決に入ったほうがいい』 との判断結論となりました。


又、私は被害や犯罪者について考えたり思いだしたりするだけでも今までの長年の被害による積み重なってきた怒りや憎しみがこみ上げて動悸や手のふるえがきて何日も寝込むほどに、いまわしいものたちでしかありませんし、他人に被害や犯罪者たちについて直接に話をするだけでも様々な思いや感情がこみあげ非常に感情的になり苦しみます。


私だからこそ、これほどまでの犯罪被害を受け続けながらも生きてこれたと常々お話してきたほどの犯罪被害です。



以前よりお話してまいりましたが、私は被害・犯罪者たちについて本来口にしたくもないほどなのです。

口にするだけでも、考えただけでも、とても精神や心もまいってズタズタになってしまいます。



そういった事も含め、弁護士にまかせたほうが私の負担が軽減しますから最善であるとの判断です。



それからがかなり大変でした。


なにしろ15年間にもおよぶ被害の内容量ですし、今までの被害内容や犯罪者達の膨大な犯罪の証拠の山々をまとめなければなりませんでした。


なにより現在においても犯罪者たちは犯罪をやめることなく、日々犯罪を続けており、日々私は被害を受け続けている状態なのですから、それはもう大変な過酷な1年間でした。


何をするにしても本来の私ならば1日で出来るようなことも、長年の犯罪被害のダメージにより数日~数週間かかってしまう状態であることも以前より常にお話してまいりました。


そしてこれから、弁護士と警察への被害届けの提出にはいる状態でございます。


そして家族も、もう犯罪者たちの逮捕が確実に目の前にある状態ですから、深い苦しみや怒りや憤りの心中ではありましても、とても喜んでおります。


今回は、そのご報告です。


ようやく犯罪者達の逮捕、そして事件の解決です。



犯行者たちの逮捕・事件の報道で世間や社会を世界を、これからお騒がせすることにもなりますが、皆様におきましては“誠実・純粋・正直な目や心”で向き合い対応していただきたいと心よりお願いいたします。


私や家族らに限らず、どのような犯罪事件の被害者や家族も基本的に思うところは同じだと思っております。




以前より説明しておりますように私が文章を書いている場所は、このブログと以下の被害を記載している【森羅万象】ブログだけです。


私は掲示板への投稿もチャットもFBもツィッターもしておりません。


私の発言は、ここと【森羅万象】の被害を記載しているブログ2つだけであり、

この1年間にしましても記事のアップをしておりませんでしたから、インターネット上において一言も一切の発言をしておりません。


この1年間にしましても、私の発言・文章は一切どこにもありません。


まだ犯罪者達は今日も私への犯罪を行いたいがゆえ私の投稿に仕立て上げる自作自演の犯罪にしろ行っておりますが、犯罪です。


ここまでキッチリと犯罪者達の犯行から被害から私は説明し書いておりますし、“荒井美加の投稿だ”と言っている者達は一人残らず犯罪であり犯罪者達とみなしますし、犯罪者として扱います。



私を殺害する目的で、私の心身から生活から人間関係から人生から何もかも全て犯罪で壊すべく、集団で私についての嘘の各捏造情報をありとあらゆるところで流し続けております。


日々、犯行者たちが私のとんでもない別人物像を捏造しながら嘘の各捏造話らをつくり流布しつづけているのです。


私の詳しい被害については、被害を記載しておりますブログ【森羅万象】のほうをご覧ください。


犯行を行っている者たちは私への犯行を行うために、この15年間というもの私を“大仁田厚へストーカー犯罪を行っている精神病で頭が弱いエロい誰とでも寝る女・風俗嬢、被害者を演じている偽被害者、犯行組織の工作員、極悪人・危険人物”らに仕立て上げる工作を常時行いながら、ありとあらゆる嘘の各捏造情報を流布しつづけながら犯罪を行っているのです。


もちろん私について、このようなとんでもない事実などありませんし、このような事を口にしたり思ったりする者などどこにも1人もおりません。


私について卑猥で性的な事を言ったり、見下したり馬鹿にする者たちなどおりません。

犯行を行っている者たちだけです。



これら犯罪者たちや私に関し流布されている犯罪情報を見聞きし各捏造情報に騙されている者達というのは一目瞭然なのです。

私への感情:言動が一般の者達と全く異なる異常なものですし、初対面で私が他者から受けることなどない異常な感情や言動らをとるのです。


初対面であるのに頭から馬鹿にしたり見下したり睨みつけてきたり敵意や悪意むき出しでむかってもきますし、ニヤニヤ笑っていたり非常に馴れ馴れしい異常な態度をとってきますし、私を怒らせようと挑発してきたりする者たちもおります。

(仮に私が怒れば、私を精神異常者に仕立て上げる捏造工作に利用もするためなのです)


なにより嘘の各捏造情報ら平然と口にしますから犯罪者であることが一目瞭然の者たちです。


全ての犯罪者達に共通しているのが、人間とは名ばかりの愚かしく稚拙な浅はかな人間性で卑しく卑劣で思考力などない最下層の人間性の者達であり、当初より私は【白痴犯罪者達】 と呼んできたほどであります。




犯罪者たちは私へ犯罪を行うために、

私を最低の者(エロい尻軽の卑猥な変態の異常犯罪者などら)、見下し馬鹿にする対象に仕立てあげようと、何年も常時卑劣できわまりない狂いきった犯行・工作を行い続けてきているのです。


私を犯罪者の精神異常者に仕立て上げる工作・犯行とともに、被害などうけていないのに被害を主張している偽の被害者(精神病の被害妄想の偽被害者やスパイ・工作員などら含め)に仕立てあげる工作・犯行をも常に行い続けてもいます。

そして犯罪者達は今日現在におきましても、

私へ犯罪を行うための各工作を行いつづけておりますし、犯罪者達の投稿を私の投稿に仕立て上げるための自作自演の犯罪や嘘の各捏造情報の流布をしながら犯行を行っております。


私を最低の人間・女、とんでもない最低最悪の別人物像をつくりあげ仕立て上げるための工作・犯罪を行っております。



以下ブログのほうに【【2014.11月追加文:犯行者達の犯行の現場・証拠や2014年5月において犯行者たちが10年間にもおける私への犯行の自白の投稿らをupしていますのでご覧ください】

ありとあらゆる嘘の各捏造情報を流布し、それら捏造情報を事実の情報としながら犯罪を行ってきているのです。


○【お知らせ】逮捕・証拠/犯行者達の狂いきった犯罪・捏造工作、犯行の自白の投稿〔ナタリー・ポートマン掲示板〕
http://blog.goo.ne.jp/m10_26/e/ae85384e673310c03600d4942c82c102



又、1998年4月19日に数年ぶりで大仁田厚から突然かかってきた私への侮辱挑発電話の音声や犯行、犯罪内部を知る者達の暴露投稿らをupしてもおります。


この電話ですが、ある日数年ぶりで大仁田から突然日中に携帯電話の留守録にかかってきました。


音声を聞いていただければわかりますように、この電話で大仁田は『もしもし、みかー、大仁田でーす。元気にしってんすか。少しはー、薬がー、少なくなって、頭が回るようになりましたか。』 と憮然と云っておりますが、私は薬など飲んでもおりませんし頭が弱いなどの事実もありません。


そしてこのような電話を大仁田に突然かけてこられるような人間関係も理由もありませんでしたから、たいそう驚きました。

私を侮辱し怒らせるための挑発電話であります。


過去、私は26才時に大仁田と人間関係がありました。 
そして大仁田は当時私に想いをよせたものの、私が相手にしなかった事から “生きてさえいれば又いつか私に会える。つきあえるかもしれない。” と、「1年後の95年5月5日にプロレス界を去る」 宣言を突然に行い引退したのですが その後も私が相手にしなかった事で、その事ふくめ私を怨み憎み逆恨みし、各犯行者たちと口裏を合わせ犯行におよんでいるのです。 

当時、世間では「なぜ、突然に引退を決めたのか!?」 と話題になってもおりました。


被害を受けるまで私は大仁田の事など他人に話をしたこともありませんでした。

私について、大仁田に犯罪を行っているストーカー女に仕立て上げながら捏造情報を流され犯行が行われているのを知り2004年から仕方なく大仁田についての事実を話はじめたのです。
被害などなければ大仁田についても話たくもありません。


○2003年に 【対象者S=私】 【首謀者O・権力者・カリスマにゃんこセンセイ=大仁田厚】 【層化=創価学会】として犯罪内部を知る者たちの犯罪暴露の投稿の数々が掲示板にされており以下記事に投稿をupしております

1999年に1999/2000年時の政府が大仁田やメディアや創価学会や暴力団組織や各大企業やCIAらと共に手を組み私に嘘の各捏造情報を塗り重ね開始し税金を投入しつづけ行い続けてきた犯罪であると書かれています
http://blog.goo.ne.jp/m10_26/e/fa7a2b4c2eb5046f9d55dbe4db9bd440








■私が当初より常に危惧していることの1つに【とかけのしっぽきり】 というのがございます。


今回で言えば、まず私が今までに見つけている犯罪の証拠・犯罪者達の犯行により犯罪者達が逮捕となります。


これら犯罪者たちは、この大犯罪事件における、いわば下っ端連中なのです。


これらの逮捕のみで大事件を隠蔽されてしまうのではないかとの最悪の事態をも用心深く考えてきたということです。


通常の一般人であれば、そこまで深く考えたり用心や警戒をしたりはしないのでしょうが、これほどまでの大規模な犯罪・被害を長年にわたり受け続けた事件の被害者ですから、ありとあらゆることに用心し警戒し慎重に思慮を深めることも当然のことなのです。


ですから、とかげの尻尾きりになどされないように、キッチリと全ての犯罪者達が逮捕となり解決にもっていけるように、犯罪被害の証拠をもととのえてまいりました。


以前から申してますように、私にとって、全ての犯行組織・全ての犯罪者達を完全に完璧に1人のこらず逮捕し、事件解決とすることが最大の大切なことのひとつなのです。


私は全ての犯行組織・全ての犯罪者たちを、この身に変えても命に変えても逮捕で引っ張り、全ての犯行からなにから全てを明確にさせ事件を完全に解決させる思いでいっぱいです。


そして見事に完全なる解決をする事ができると心から思っております。








■家族も常に私の身を案じております。


この犯罪事件というものが、どれほどの凄まじい狂いきった規模や犯行であり、ヤクザ者たちからなにから悪の限りをつくした者たちによる大規模な犯罪であるか家族もわかっております。


私の暮らしている地域内にも数多くの犯罪者達がおりますし、『ここまできて(犯罪者たちの逮捕、事件の解決)、口封じで殺されたりでもしたら・・・・・・』 と、常に私の身を心配してもおります。


特に母(内原詔子)は、犯罪者たちの私についての狂いきった嘘の各捏造情報の犯罪投稿らみるたびにも心労激しく、この数ヶ月間も犯罪被害による精神的なストレスで身体が悪くなり倒れ寝込み仕事もできないような状態ですし、大学病院に通院もしている現状です。


日々 『こんなひどい嘘を書かれ犯罪をやられて・・・・・・・・』 と、泣き崩れてもおります。


祖母が2013年8月下旬に96才で亡くなったのですが、その時にもそれはもう酷い嘘の各捏造情報が投稿され続け犯罪が行われておりまして、それを見ても涙にくれておりました。


母は祖母のことを大事にしておりましたし、車椅子生活となり認知症ともなった祖母の介護を献身的に10年以上もおくってもまいりました。


2010年2月には、文芸社より祖母についての認知症介護の【てるこさまの時計】を出版いたしました。


祖母への溢れる想いが詰まった本です。


(祖母の名は“荒井照子(あらいてるこ)”です)


本の帯の推薦文は母と祖母と古くから親交のあったDr.中松氏が、仕事とさせずにプライベートで書いてくださいました。







母にしろ私にしろ心労・精神的な事を原因・起因とした病気・事故らで亡くなる事があれば、この犯罪事件によるものだとも思ってもおります。


私にしましても、数年前より散々お話してきましたように犯罪被害や犯罪者たちについて頭によぎった瞬間に、今までの被害による積み重なってきた怒りや憎しみがこみ上げて動悸や手のふるえがきて何日も寝込むほどに、いまわしいものたちでしかありませんから、日々の生活状態で極力かんがえないように思い出さないように努力して暮らしつづけております。


私は1年前より犯罪の証拠を手に入れ逮捕できる状況となってからというもの、この1年間インターネットも殆どせずに離れて暮らしてもまいりました。


そして、常に360℃に神経・目を配り(全ての人間にたいしても)、身辺ふくめ慎重に暮らし続けてもまいりましたし、現在もそうです。






■この1年間というもの、それは大変な状況・作業でございました。


なにしろ、この犯罪事件というのは、とてつもなく巨大なものでありますし、完璧に犯罪者達の逮捕・事件の解決をさせるための1つの作業として犯罪者達のインターネット内においての過去10数年にさかのぼる投稿・発言に目をとおすチェックをしなければなりませんでしたし(各掲示板は全てダウンロード済みですからインターネットに接続しなくても目を通せる状態です)、そこから主要な犯罪者達の犯罪の投稿をピックアップしてプリントする作業もいたしました。


それ1つとりましても予想や想像をはるかに超えた一苦労でしたし、時間がとてもかかりました。


そして、この作業は他人にまかせることなどできないものなのです。


私であるからこそ、全ての犯行者達の犯罪・工作を一瞬で見抜き全てをも見通せるのですから、他人に任せることなど出来ないのです。


犯罪者たちは、“2ちゃんねる” という匿名掲示板を根城の1つにして犯罪を行ってきているのですが、その掲示板の1本をチェックするだけでも、どんなに早く終わらせようと思っても、1本の掲示板(1000もの投稿数があります)につき目を通すだけでも30~40分はかかる状態でしたし、私が見つけている掲示板の過去10数年分(数百本)に一通り目を通しチェックしおえるまでに物凄い時間もかかりました。


1日作業をすると、数日間は作業ができえない状態であるほどに疲れ果てもいたしました。




※犯行者たちは私や家族についての、ありとあらゆる劣悪なる嘘の各捏造情報を流布しつづけながら15年にもおよび犯行を行っております。


2007年にも嘘の各捏造情報を塗りたくっての大犯罪(俗にいう祭り)を掲示板で行い物凄い騒ぎになっていたとの情報があるのですが、そのときの掲示板ら見知っている方はおりませんでしょうか?


犯罪被害の証拠というものは、事件の解決にあたり、少しでも多く手にしている状態が好ましいのです。


見知っている方がおりましたら、私や家族に貴方の力を貸していただけないでしょうか?


宜しくお願いいたします。



又、以前より常にお話してまいりましたが、犯罪者たちは私が知らないあいだに私を15年前より盗撮し(写真・映像)、それらを“私が撮影させたものであり盗撮ではない”とした各捏造工作・犯罪も行っています。


私は16才からファッションモデルをはじめ22才で辞め、その後は親の経営する会社で役員をし現在にいたっております。


私の22才以降の写真/映像は私のカメラにしか存在いたしません。


当然ですがヌード写真や映像らも一切ございません。


存在するものは全て犯罪による盗撮であります。

犯罪被害のなかでも、盗撮というのは甚大なる犯罪被害の1つであります。



これら盗撮類について、犯行者たちが“私が撮影させる許可をした、撮影させて金銭・報酬を得ている、私から写真をもらった”などの嘘の各捏造情報を流布し工作し犯罪を行っているとのことです。


私の盗撮写真・映像ら1つも存在させないように国家・警察は捜査・全ての犯行者達の逮捕ら行わなければならない事も、私がワザワザ言うまでもないことです。





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【未来を創る瞳】 荒井美加




ベル 【4月16日:目黒雅叙園】  でのダウン出版祝賀会パーティーのつづき 《番外編 母と私》です







パーティー当日も含め、もう私もバタバタバタバタしておりましたね。


当日みえられた方たち全員に母の本とワインらお渡ししたのですが、その中にの母の名刺も入れたかったため、さらに時間がなくなり慌ただしくなったのです。





荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】


















この写真の名刺ですが、これは本の画像をベースに私がデザインしたもので母にプレゼントしたものです。


これを本やワインらと一緒にお渡しする形をとりたいと思っていたため、さらにバタついたのです。


名刺屋とのトラブルの一件もあり、時間がないなか他のところに頼んだのですが、私が作成した見本を送っているのに、色づかい、文字の配置らが全然ダメでまいりました。


しかし幾度も修正させていく中で、ある程度までは満足いくものが出来上がり、当日皆様にお渡しする事ができましたやったあ




写真の左上は、壇上で私が母に花束花束を渡した時のショットです。


ピンクのロングドレスを着ているのは母です。


私はマイクをもち 『これからも、みなさま、母、内原詔子をどうぞよろしくお願いいたします』 と言いながら深々と頭を下げているところです。


その横で母は、「まぁまぁ、この子ったら、母をよろしくだなんて、ほほほ(笑)」 といった感じかどうかはともかく、私に合わせて微笑みながら軽くお辞儀をしているところです笑


そして、母に向き合い『いつもいつも、どうもありがとう!』 と言い、花束を手渡しました。


このパーティー当日は浮腫みもひどく、私はドレスのファスナーが上がらなくて上着も脱げない状態でした(笑)


フォアグラ状態です。


現在はでもお話してきましたが、当時の半年前より8kgほど順調に体重がおちています。




荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】










十字架 『46kgへと♪』 顔の輪郭
http://ameblo.jp/future-eye/entry-10674621053.html




パーティーから数日後に母が電話をしていてね、なにやら色々喋っているので、電話が終わったあとに『誰と話ていたの』 と聞くと、平沢勝栄議員の奥様との電話でね、私の挨拶や母への花の渡し方をみていて『お嬢様をみていて、おばあさまから脈々と受け継がれてきているのだなと思いました』 と感心なされていたとの話でした。


他の方がたも母に同様のことを言っていたとのことでした。



ほんとうに あたたかなパーティーを開くことができましたクローバー


みなさま どうもありがとうございました。



また当日は、義父の経営する会社からも何名も手伝いに来てくださいました。


とても助かりました。


どうもありがとうございました。





PART5 へつづく




※目黒雅叙園に2泊した翌朝、あの百段階段 を雅叙園の方に案内され私と両親の3名で一通りまわりました



荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】









すばらしいですね!







王冠1『てるこさまの時計』出版祝賀パーティー PART1

http://ameblo.jp/future-eye/entry-10511565427.html


【未来を創る瞳 観知る瞳】-100416_1904~0001-0001.jpg


母が祖母の介護について書いた『てるこさまの時計』の出版記念パーティーが16日に終わり ようやく一段落つきました


【未来を創る瞳 観知る瞳】-グラフィック0223001.jpg


忙しいどころではない日々でした

今日は風邪と疲れから12時間以上も爆睡し 今さっき起きたほどです(笑)



【未来を創る瞳 観知る瞳】-100416_1924~0001-0002.jpg
(2010.4.16/ドクター中松義郎氏と)



パーティー会場は【目黒雅叙園】で 私たちは15日から雅叙園に宿泊し 当日の16日も泊まり 昨日の夕方家に戻ってきました



ベストな状態でのぞみたかったのですが この日は普段より更に1.5kg増え ムクミも最高潮で顔も身体もパンパンでした(173cm45kgのベストまで戻るのは、まだまだ先でしょう)


当日はバタバタしていて色々ありましたが(私は受付で主賓の方たちらがみえられたら花をピンでつける係でしたのに、母からの用事を頼まれ受付へ行くと、なぜか何の説明もないなか他の受付係の女の子達と一緒に受付嬢をさせられ、右も左もわからないなかてんてこまいともなり、みえられた方たちにスムーズな対応ができませんでした) それは後ほどにして まずはパーティーのご報告を



【未来を創る瞳 観知る瞳】-100416_1018~0002-0001.jpg


会は100名以上の方が お祝いにかけつけてくださり盛況に問題なく終わりホッといたしました

どうもありがとうございました


写真のピンクのドレス姿は母です

私は 母の会社の取締役(約20年前より役員)&娘として紹介され壇上で母に花束贈呈をいたしました


【文芸社】の社長からも とても豪華な花輪をいただきました

ありがとうございました

司会者の進行のなか ドクター中松氏の祝辞で会は始まりました

(写真はパーティー後の私と中松氏です。 この手のサインは“ナ・カ・マ・ツー”のツーで、中松氏は写真撮影のとき必ずするポーズですので私も合わせました。 私はワインを数杯いただいてホロ酔い状態ですが中松氏は一口もアルコール類を召し上がっていません)




PART2 へつづく





王冠1『てるこさまの時計』出版祝賀パーティー PART2 /祝辞と親類
http://ameblo.jp/future-eye/entry-10522672848.html


荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-てるこ93才



少し間があいてしまいましたが ↓ “PART1” からのつづきです








【未来を創る瞳】 荒井美加


〔パーティ当日いただいた胡蝶蘭を実家に送り私がデジカメで撮影しました〕


!以下写真らは私が撮影したものではなく カメラマンが撮ったものを私の携帯カメラでとっています!




この祖母の写真は 4月16日【目黒雅叙園】での母が祖母の認知症介護について書いた本の出版記念パーティ当日に 会場の入り口に置き使用したものです

胡蝶蘭の花は お祝いで当日いただいたものです

↓エントリーを御覧ください




荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-てるこさまの時計



祖母の写真は この日のために写真館で撮影したものです

みなさん感慨ぶかげに眺めてらしたわ

撮影もされていましたね

【才】の字が間違っていますが これは義父が書いたもので 何度注意されても いつもこの漢字を間違えて書くのです(笑)

癖というのはやっかいです

バタバタしていて修正する時間さえありませんでした




荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-てるこさまの時計


これはドクター中松義郎氏の祝辞の模様です







荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】


これは受付終了時のものですが 母が“受け付け係りを私と同じ背丈位の綺麗な女性でそろえたい” と希望したため プロの受付係りは一人もおりません

(私は受付で主賓の方たちがみえられたら花をつける係りでしたのに なぜか会場に行ってみると受付をするはめになり 右も左もわからない中てんやわんやいたしました)

この会場は靴を脱ぐスタイルなので 身長がハッキリとわかります

みな母の知り合いの女性たちで、私の右隣2名の女性の方は元CAの方たちです
(みな20代後半~37才位の方たちです)

会場に華をそえてくださいました花

どうもありがとうございましたクローバー



この写真には写っおりませんが ドクター中松氏の事務所の熟年女性のベテランの方がご厚意で 当日は受け付けを手伝ってくださりもいたしました

とても助かりました
どうもありがとうございましたクローバー



私の左隣の学生服姿の子は親類の子です

母の妹の娘の子で中学生です

この2年間アメリカに留学していたのですが このときたまたま日本に戻っていたのです
(今後はアメリカへは戻らず日本の学校に通うとのことです)

私にくっついて始終受付で進んで手伝いをしていました




荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-100501_1407~0001-0001.jpg


自民党の中川まさはる議員からも お祝いの言葉をいただきました

どうもありがとうございましたクローバー






荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-平沢勝栄議員の奥様

この写真は平沢勝栄議員の奥様です

奥様からも お祝いの言葉をいただきました

どうもありがとうございましたクローバー

平沢氏も出席され 祝辞をいただく予定だったのですが 国会が長引いたため最後までみえられませんでした




他 お祝いの言葉をいただいた皆様 どうもありがとうございましたクローバー




話戻りますが この横浜在住の親類のカンゴくんと私とは4年ぶりの再会でした

前は小学生で背も私の腰くらいでちっちゃかったのに 体格の良さにビックリしましたね

育ち盛りとはいえ 人間の身体は数年でここまで成長するものかと改めて感心しました

カンゴくんの母親の兄さんの子供時代に顔がそっくりで遺伝子を強く感じもしました

私を見て 『きれいですね きれいですね』 と盛んに言っていたけれど どうもありがとうハート



当日はむくみで顔も身体も膨張しきっていて 

ドレスのファスナーも上まで閉まらない状態で上着も脱げませんでした(笑)

この一年 油とマヨネーズの摂取でかなり太りましたのでね

何年かぶりにホットカーラーで髪も巻きました

みなさんから『モナリザのようですね』 『きれいですね』はじめ お褒めいただきました

ありがとうございました

母と祖母の記念の祝いの刻であり 場であり 
出席された皆様の祝う心ともにあいまって輝けたのでしょう四葉のクローバー

ほんとうに ありがとうございました





PART3 へつづく






王冠1『てるこさまの時計』出版祝賀パーティー PART3 /雅叙園にお泊まり 番外編
http://ameblo.jp/future-eye/entry-10525006409.html

荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園


さて 今回は【番外編】です


↓からのつづきです




パーティ会場の目黒雅叙園には前日と当日の2泊いたしました

雅叙園に泊まるのははじめてでした


↓は雅叙園のホームページです





朝はバイキングでしたが目にも美味しい食事でした

鮭も厚めの良いものをだしていました

ジュースも何種類もありました

炭焼きも置いてあり それで調理ずみの魚類らを軽くあぶったり温める事もできるよう配慮もされていました

ただね 翌朝も殆ど同じ内容だったので少しガックリしましたね(笑)



荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園



荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園


お部屋はこんな感じで和洋でした

右下に写っている加湿器は私が持参したものです虹




荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園

この写真はバスルームです

鏡の横にはテレビが中に埋め込まれていました



荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園


これはバスルーム内のサウナ室です

ミストが充満し とても気持ちよかったわはあと



荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園


これもバスルーム

シャワー室もあり 広々していました



荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園


パーティ前夜は一人バスタブにひたりながら いろいろ考え事をしていましたシャボン玉





荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-目黒雅叙園


この写真は 雅叙園内のトイレットです

風情があり 雰囲気も抜群です



2日間すごし また雅叙園にお泊まりしたいと思いました花





PART4 へつづく














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お久しぶりです。


ご心配をかけてきました例の被害についてご報告です。


犯行者たちが犯罪を行っている、逮捕できる証拠を手に入れましたので、現在、警察へ提出の準備をしております。


いままで励ましてくださったり、応援してくださったり、アドバイスしてくださったり、あたたかく見守ってくださってきた方々に深く感謝いたします。


ありがとうございました。


この十数年間の被害により心身のダメージも非常に深く、

日々体調も良くない状態が続きましたが、逮捕・解決により、これでようやく平穏な生活がおくれます。


家族も犯罪被害について常に心配しつづけてきましたので、とても喜んでおります。





以前よりお話してまいりましたが、

私は言葉を大切にしていますし、“笑う門には福きたる”を心がけてまいりました。


常に犯行者たちに嘘の捏造情報を流され被害を受け続けていますので、私と家族らについての事実を公表しつづける事がとても大切な事なため、ブログを書き続けてもまいりました。


そしてこの場は被害を記載しているブログと異なり被害を記載する場でもありませんし、

日々犯罪被害により心身疲労らでまいっている時でも、頑張って積極的に明るく楽しい言動らをとる事によって、それら感情にもっていく努力をし、心身のバランスをとりながら精神UPらさせている事も度々お話してまいりました。


総て私だからこそ、できえたことだと思っております。

又、しばらくブログの更新がない時は、ブログが書けないほど被害でまいっている時である事もお話してまいりました。


心のあり方や言葉や態度、姿勢(物事に対して含め)、大切なことだと思っております。



被害による心身の状態ですが、前よりブログをご覧になられている方々は充分ご存知でしょうが、とてもとても悪いのです。


犯罪被害により、最低限の日常生活さえ送ることが困難な状態が長く続いてまいりました。

私だからこそ生きてこれたのだと思っております。
長年の犯罪被害により、2007年よりは犯罪被害を受ける事で呼吸困難におちいり発作をおこすことや、それにより数日間、酷いときには数週間ていど寝込んでしまうこともお話してまいりました。

犯罪者たちが目に入ってくるだけでも一気に心拍数・脈拍・血圧もあがりますし、手にも震えがくるほどなのです。


犯行者たちを逮捕するまで事件を解決するまではと治療・療養も我慢してきていることや、

犯行者たちの逮捕・解決しだい長年の被害で受けた心身の回復をさせるべく、

他国含め数年間の治療療養生活に入る予定でいる事も以前よりお話してまいりました。

これでようやく治療療養生活にも入れます。


もういつでも逮捕はできますので、

家族のためにも一刻も早く犯行者たちの逮捕を行いたいと思っております。


又、喜びと安堵のなか、逮捕し全てが解決する時まで常に気はぬけない状態でもありますので、より身辺に注意しながら慎重に進みたいと思っております。




                                   2014.3.12    荒井美加








※いまだ嘘の悪劣な捏造情報・作り話の流布や私の投稿に仕立て上げる犯行・工作も行われておりますが、私の発言・文章にしましても、当ブログと被害を記載しておりますブログの計2か所のみであり他には一切ございません。


FBもツィッターもしておりませんし掲示板への投稿もしておりません。


皆様におきましては、私についての嘘の捏造情報・作り話や私の投稿に仕立て上げる犯行・工作を見かけましたら私へ連絡をいただきたいのです。


もしくは警察へ通報していただきたいのです。

又、嘘の各捏造情報らに騙されないようご注意くださいますようお願い申し上げます。








■私の詳しい被害については、以下の被害を記載しておりますブログ【森羅万象】のほうをご覧ください。






以下の記事は2月末に書きました。

私への犯行が行われている証拠の1つである掲示板をupしております。

このように私に極悪残虐非道な犯罪が行われているのです。


【2014.11月追加文:2014年5月において犯行者たちが10年間にもおける私への犯行の自白をしておりupしています(私の投稿に仕立て上げる犯行から自白しております)】



・【お知らせ】逮捕・証拠/犯行者達の狂いきった犯罪・捏造工作、犯行の自白の投稿
http://blog.goo.ne.jp/m10_26/e/ae85384e673310c03600d4942c82c102




大勢の犯行者たちに取り囲まれ、日々犯罪被害を受けております。


私を殺害する目的で、私の心身から生活から人間関係から人生から何もかも全て犯罪で壊すべく、集団で私についての嘘の各捏造情報をありとあらゆるところで流し続けております。


日々、犯行者たちが私のとんでもない別人物像を捏造しながら嘘の各捏造話らをつくり流布しつづけているのです。


犯行を行っている者たちは私への犯行を行いたいがために、私を“大仁田厚へストーカー犯罪を行っている女、精神病で頭が弱い女、エロい女・誰とでも寝る淫乱女・風俗嬢、被害者を演じている偽被害者、ストーカーを行っている犯罪者、犯行組織の工作員、極悪人・危険人物”らにも仕立て上げる犯罪を常時行いながら、ありとあらゆる嘘の各捏造情報を流布しつづけているのです。


(私はエロだの卑猥なことも口にした事もありません)



大仁田についてはこちらの記事をご覧ください。

1998年4月、数年ぶりに大仁田から突然かかってきた私を侮辱し挑発する電話の音声や犯行をupしております。



■1998年4月19日、大仁田厚からの侮辱挑発電話の音声/私への犯行の一部を知る者の投稿
http://blog.goo.ne.jp/m10_26/e/8c16944cc797f237a3fe1646c7aaad7d


■【対象者S=私】 【首謀者O/権力者/カリスマにゃんこセンセイ=大仁田厚】 【層化=創価学会】として犯罪内部を知る者たちの暴露投稿がされています

http://blog.goo.ne.jp/m10_26/e/fa7a2b4c2eb5046f9d55dbe4db9bd440




そしてそれら嘘の各捏造情報を私の事実の情報としながら、思考力のない者たちを騙し犯行が行われています。


私に関する捏造情報を流布し続け、私に対し犯行を行わせる者の呼び込み:集客:動員をも行い続けています。


この掲示板は最近知りましたが、犯行者たちが犯行を行っているものの1つであり、

警察へ提出し投稿を行っている犯行者たちは逮捕されます。


ようやく犯罪が行われている現場を知る事ができました。


この掲示板に限らず、私への犯行が行われている掲示板の投稿者たち、すべて逮捕されます。


この掲示板内で犯行を行っている者たちは、私へ犯行を行っている全犯行者内のごく一部の犯行者たちです。



私へ行われている犯罪というのは、とても大きな巨大な犯罪なのです。


被害もインターネット内だけではありません。


これら犯行者たちの逮捕により、他の犯行者たちの逮捕、巨大な極悪非道のかぎりをつくした事件を解決できると思っております。


犯行者たちは、日々あちらこちらで私や家族について嘘で塗り固めた、ありとあらゆる捏造情報の嘘を塗り重ね流布しながら犯行を行い続けております。


犯行者たちが常時、私についての嘘の捏造情報を投稿し、それを私の投稿・言動・事実の情報として犯行を行ってもいます。


犯行者たちの投稿を私の投稿として犯行を行い続けているのです。


私の事実にしたいこと・イメージらを捏造し流布し、私と別人(犯行者たち)を同一人物に仕立て上げる各工作:各犯行ら行われています。


そして犯行者の投稿・発言や行っていることを私の投稿・発言・事実として犯行を重ねるのです。


いまさら言うまでもない事ですが、私は掲示板らへの投稿なども一切行なっておりませんし、


FBもツィッターも“なう”もしておりませんので嘘の各捏造情報・成りすまし投稿・工作に騙されないようご注意ください。


私が発言・文章を書いているのは当ブログと被害を記載するブログの計2か所のみで、他には私の発言・文章は一切ありません。


常時あちらこちらで私や家族らについての嘘の各捏造情報を流布しつづけている者たちです。


酷すぎる嘘の捏造の投稿内容の数々ですので、掲示板の投稿をご覧になられて驚かれませんように。


犯行者たちの投稿を見た家族らも、あまりの嘘の捏造の酷い内容に絶句し犯行に憤慨しきっておりました。


家族は私が被害を受けている事、とんでもない嘘の捏造情報を流布されている事らを長年よくわかっており心配しつづけております。

(私についての事実を知りもしない思考力のない者たちや異常者たちの中には嘘の各捏造情報に騙されてしまう者たちがおり、捏造情報を事実だと信じ込んだ上での話をしてきたり口にしたり、敵意や悪意で向かってきたり、とんでもない異常きわまりない酷い言動や態度らをとってもくるのです。)


そして私について流布されている嘘の各捏造情報は、この掲示板に投稿されている内容だけではありません。


ありとあらゆる悪劣な捏造情報を流され続けております。


こんなとんでもない犯罪を行い、見つかれば逮捕になると誰でもわかる事ですのに、この異常者たちは知能も常識もなにもない狂いきっている者たちであるがゆえ、こういった事を行い続けるのです。


これら犯行者たちに限らず、すべての犯行者たちは知能も人間性も異常きわまりない者たちであるのが共通しております。


見つかれば(私に)逮捕になってしまうが、見つからなければ(私に)何をやっても大丈夫だ!” との考えでいる者たちであり、常に私に見つかる事に怯えながら犯行を行っている者たちです。


いままでは、私について嘘の各捏造情報が流されながら犯罪が行われている証拠(私の姓名や私を特定できる形での嘘の捏造情報の投稿・犯行投稿らなど)、


私へ犯罪が行われている確実な証拠を手に入れる事ができていませんでしたので逮捕ができずにいましたが、もうこれで確実に逮捕ができます。


私へ犯罪を行うために、


私を最低の者(エロい尻軽の卑猥な変態の異常犯罪者などら)、見下し馬鹿にする対象に仕立てあげようと、何年も常時このような卑劣できわまりない狂いきった犯行・工作を行い続けてきている者たちです。


私を犯罪者の異常者に仕立て上げる工作・犯行とともに、被害などうけていないのに被害を主張している偽の被害者(精神病の被害妄想の偽被害者やスパイ・工作員などら含め)に仕立てあげる工作・犯行をも常に行い続けてもいます。


そして、私についての事実を知りもしない思考力のない者たちや異常者たちの中には嘘の各捏造情報に騙されてしまう者たちがおり、捏造情報を事実だと信じ込んだ上での話をしてきたり口にしたり、敵意や悪意で向かってきたり、とんでもない異常きわまりない酷い言動や態度らをとってもくるのです。


これら投稿者たちは一般の者たちではなく、皆仲間同士であり集団で私への犯行・工作を、いたるところで行っている者たちです。


以下の記事にupしていますモコという犯行者たちにしても、これら犯行者たちと仲間であり、長年同じ者たちが犯行を続けているのです。


モコの投稿を私の投稿として延々と犯行を行い続けてもいるのです。


http://blog.goo.ne.jp/m10_26/e/d5d2412f2ed9e4e5601ff3cf04ff483e


そしてこれら捏造の投稿内容を私の事実の情報として犯行を重ね続けているのです。


ひきつづき犯罪の情報・証拠を集めておりますので、皆様におきましては何かご存知の事がありましたら、ご連絡をいただきたいのです。


どうぞ宜しくお願い申し上げます。


myuze26@yahoo.co.jp


又 なにかありましたら、ご報告いたします。




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! ※現在、被害を受けております。



私への犯行を行うために集団で私や家族についての嘘の各捏造情報をアチラコチラで流し続けており、私を装い成りすましての各捏造情報の流布、友人知人らをよそおっての各捏造情報の流布も行われております。


私の別人物像を捏造しながら嘘の各捏造話らをつくり流布しつづけています。


そしてそれら嘘の各捏造情報を私の事実の情報としながら、思考力のない者たちを騙し犯行が行われています。


私への犯行を行うために、ブログに記載されていない事、事実ではない事を捏造流布し、私を装い成りすましての捏造情報の流布ふくめ各捏造情報を私の発言や事実の情報としながら、思考力のない者たちを騙し犯行が行われています。


私を犯罪者に仕立て上げる工作とともに、被害などうけていないのに被害を主張している偽の被害者に仕立てあげる工作・犯行をも常に行い続けています。


犯行者たちの投稿を私の投稿に仕立てあげての捏造情報の流布工作についてですが、

私が発言・文章を書いているのは当ブログと被害を記載するブログの計2か所のみで、他には私の発言・文章は一切ありません。


私は掲示板らへの投稿なども一切行なっておりませんし、FBもツィッターもしておりませんので嘘の各捏造情報・成りすまし投稿・工作に騙されないようご注意ください。


犯行者たちが常時、私についての嘘の捏造情報を投稿し、それを私の投稿・言動・事実の情報として犯行を行ってもいます。


犯行者たちの投稿を私の投稿として犯行を行い続けているのです。


私の事実にしたいこと・イメージらを捏造し流布し、私と別人(なりすまし犯行者たち)を同一人物に仕立て上げる各工作:各犯行ら行われています。


そして犯行者の投稿・発言や行っていることを私の投稿・発言・事実として犯行を重ねるのです。


犯行者たちが見ている者たちに“私本人”に思わせるように見せかけるように工作しながら、私についての各捏造情報の流布を行うのです。



これら犯行者たちの投稿については被害を記載しているブログ http://blog.goo.ne.jp/m10_26/e/d5d2412f2ed9e4e5601ff3cf04ff483e のほうに投稿をupしておりますので、ご覧ください。


このモコという工作を行っている犯行者たちにしましても、私についての、あらゆる捏造情報を投稿しながら私とモコを同一人物に仕立て上げる工作を行っております。


あまりにも酷い投稿内容をしているのですが、驚かれませんように。


一般の普通の人間性・思考の者であれば、このような異常きわまりない者をみて私本人だなどと騙されません。


ですが、私についての事実を知りもしない思考力のない者たちや異常者たちの中には嘘の各捏造情報に騙されてしまう者たちがおり、私に捏造情報を事実とした話をしてきたり口にしたり、捏造情報を事実だと信じ込んだ上での、とんでもない異常きわまりない言動や態度らをとってもくるのです。


これら犯行を行っている者たちは私への犯行を行うために、私を“精神病で頭が弱い女、エロい誰とでも寝る女・風俗嬢、被害者を演じている偽被害者、ストーカーを行っている犯罪者、犯行組織の工作員、極悪人”らにも仕立て上げる工作を行いながら、ありとあらゆる各捏造情報を流布しつづけているのです。


もちろん私について、このようなとんでもない事実などありませんし、このような事を口にしたり思ったりする者などどこにも1人もおりません。

犯行を行っている者たちだけです。


“私が○○と言っている” “頭の中で○○と考えている” “私が○○をやった”などと、私が言っておらず思ってもおらず行ってもいない事ら常時捏造し流布し、思考力のない者たちに事実だと信じ込ませようと工作ら行っているのです。


そのような捏造話は普通の人間性・知能の者たちは相手にもせず鵜呑みにもせず信じもしませんが、思考力のない者たちは騙されやすいのです。


犯行を行っている者たちというのは、とても狂いきっている異常者たちです。


通常の人間たちとは異なり、卑劣で愚劣で卑しく精神レベルも低く、思考力も知能も常識もなく性悪な者たちであり、驚くべき者たちです。


このような者たちを、いまだかつて見たことがありません。


これら犯行者について、家族にしろ周囲にしろ、あまりの低俗さ幼稚な非常識ぶりに驚いております。

詳しくはプロフィールを御覧ください。


又、私の盗撮写真・映像が存在するとの話も耳にしております。

私は16才からファッションモデルをはじめ22才で辞め、その後は親の経営する会社で役員をし現在にいたっております。

私の22才以降の写真/映像は私のカメラにしか存在しません。

私のカメラ以外のものは全て盗撮による犯罪であり甚大なる犯罪被害です。


これら盗撮類について、犯行者たちが“私が撮影させる許可をした、撮影させて金銭・報酬を得ている、私からもらった”などの捏造情報を流布しているとの話も耳にしています。

私の写真/映像が存在するとの証拠を得られれば犯行者たちを逮捕できます。



犯行者たちを逮捕するために情報・証拠を集めております。



皆様におきましては、私に関する事や私の事ではないだろうか?と思われるようなものを見聞きしましたら、どのような些細な事でも御連絡をいただきたいのです。


myuze26@yahoo.co.jp


どうぞ宜しくお願い申し上げますm(_ _ )m





ブログ開設当初より、お話してきたことについて少しばかり。


本来私は犯罪被害などという極めてプライベートな事柄について話などしたくもなく、他人に知られたくもない事もお話してまいりました。


私は被害について話題にされたくありませんし、干渉されたくもありません。


しかし、あまりの犯罪被害の酷い状態のためブログを開設し、私や家族の身元・事実を公表しながら誠実に被害・犯行について必要最低限をお話してきております。


私や家族についての嘘の捏造情報に騙される者たちがおり、それら者たちから被害を受けるからです。


以前はそれなりに被害や犯行者達について被害を記載しているブログに詳しく書いてもおりましたが、2010年の時点で、このインターネットの公の場において、詳細らを記載:公表する事は不要であり、書くことでも新たな各工作:各犯行が行われ、被害が拡大増幅させられ続けてもしまいますし、現在は今までどおりに私の身元はじめ“どこの どういうもの”であるかを明確にしながら、嘘の捏造情報が流布され被害を受けている事らをお話しておけば良いのだとお話してまいりました。


又、このブログは被害を記載する場ではありませんので、被害についての話は極力記載しない方針でいる事も常にお話してまいりました。

ここでは、私についての嘘の捏造情報が流布され被害を受けている事を皆様に理解しておいていただければよいとの姿勢でおります。



又、私や家族について公表しながら被害を世の中に知らしめる事が犯罪から自身の身を守ることにもなり、被害を解決するためでもあり、犯罪の情報を得るためにも被害についてお話するのは必要不可欠な事だからなのです。


長年、犯行者たちが流布している私や家族についての嘘の各捏造情報を信じ込み、私への犯行におよぶ者たちがおり、それら者たちに「あなたが見聞きしている話は事実ではなく嘘の捏造情報であり犯罪ですよ」 と知らしめる事が大事な事の1つである為、この場に記載しております。


私についての嘘の各捏造情報ら見聞きしブログを訪れる者たちも多くおり、それらに事実を知らしめなけ

ればならないのです。


私についての各捏造情報は、あらゆる者へ流布されており、それら者達が私の存在:ブログを知った時に「自分が聞いていた話と全然違うじゃないか!犯罪による捏造だったんだな」と気づかせる事が大事なことなのです。


実際、多くの者達が私のブログで私や家族の事実を知り、私への犯罪が行われている事実に気づいた事実経緯があり、それによっても犯罪者たちは追い詰められてきた事らお話してまいりました。


被害については被害を記載しておりますブログのほうをご覧ください。


皆様におきましては、考えなく、私の被害について話題にされないようお願い申し上げます。
どうぞご理解いただけますよう宜しくお願いいたします。


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こんにちは


とうとう12月に入ってしまい、みなさんも忙しいシーズンだと思います。


やはり、まずは体調・健康管理ですよね。


風邪などひいたら大変です。


私は生まれつき扁桃腺が大きくて喉が弱いので、小さい頃から風邪をひくと喉が腫れて熱をもち一気に具合が悪くなるので、この時期は室内を乾燥させないようにしたりと、いろいろ気をつかいますね。


喉といえば、祖母が亡くなり、毎日毎日お線香の部屋にいたことで煙で喉がやられてしまい声がガラガラだったけれど、いまは治りました(^-^)


となりでタバコを吸われただけでも煙でゲホゲホとむせてしまうので、線香づけの部屋は私には強烈でした。


もちろん私はタバコなど吸いませんし、吸えません。





【未来を創る瞳】 荒井美加

【未来を創る瞳】 荒井美加


【未来を創る瞳】 荒井美加

【未来を創る瞳】 荒井美加



はい、本題にはいります。


このまえ山中湖の部屋へ行っていた時に、すぐ近くのフジヤマテラス さんへランチに行きました。


こちらはホテル内のバイキングビュッフエです。


時間が遅かったのでご覧のとおり閑散としております(笑)


トップの写真はそのときのもので、母が携帯電話のチェックをしているところです。


ご存知のように両親は千葉県で暮らしていて共に70才を超えていますが仕事が好きなので、いまだバリバリと現役で仕事をしています。


朝はやくから日々とても忙しくしていますよ。


私が実家へ帰ると3人であちらこちらへ食事にいくのを、いつも楽しみにしています。


いままでは祖母のことがあり長期の旅行も無理な状態でしたが、もう少しおちついたら家族で旅行へ行く計画もたてています。


ところで、バイキングにいくと全種類を食べたいのだけれど、たくさんは食べれないので、いつも不完全燃焼ね(笑)


フジヤマテラスさんへは初めて行きましたが、とても広々としているし景観もよいし、お料理も満足でした♪





【未来を創る瞳】 荒井美加



【未来を創る瞳】 荒井美加

【左から叔母、祖母、母】




お料理といえばね、この2枚の写真は私が24才の時のものなのだけど、私が母と叔母と今は亡き祖母に温泉旅行をプレゼントして連れて行ったときです。


このときはベスト体重の44~45kg(173cm)で、いまよりかなり華奢でしたね。


なにしろほぼ完璧なマクロビ・ベジタリアン生活を送っていましたから。


いまも玄米食ではありますが、それなりに肉もいただきますし、プチマクロビ・ベジタリアンです。


温泉ですが、いまのような時代とは違いますから、宿を選ぶのにも情報が少なくて結構いきあたりばったりでした。


でね、フンパツしてお料理を1番よいのにしてもらったら、メインが“あわび”でね、でてきた瞬間もうガックリしてしまってね(笑)


あわびとカキは私は食べないというか、好きではないのでテンションが一気に下がったわ。


ハマグリは大好物なのに不思議ですね・・・


夜は近くのスナックへ皆で飲みに行ったりカラオケで盛り上がりましたよ♪


こうやって昔の祖母の写真を見ていても、さまざまな記憶がよみがえり、いろんなことを思い感じます。


祖母と母とはいつもあちこちへと旅行含めでかけました。


3人1セットというかんじでね♪


私は人になにかしてあげたり、プレゼントするのが好きなこともお話してきました。


特別な日ではなくても、ちょっとしたもの、小さなものでも、よくなにかあげたりもしていますね。


また、自分に良いことがあったり、臨時収入があったら周囲にご馳走したりプレゼントしたり。


母性本能やサービス精神が強いのかしらね?(笑)


一番は人の喜ぶ顔を見るのが大好きだからでしょうね。


母の妹である叔母といえば、叔母の子供たちの家族も私のこのブログを前から見ているのだそうです(^-^)


なにしろ本名でブログをやっていますから、親類からご近所さんから、どこの誰でもブログにこれますのでね。




【未来を創る瞳】 荒井美加



ところで、この時計は母がいつも必ずしているものです。


このまえ銀座へお買い物へ行ったときにパチリ!


これは20年以上まえに私がプレゼントしたものです。


ウォルサムの金とダイヤです。


こうやって、いまだに大切にいつも使ってくれているとプレゼントしたかいもあるというものです(笑)




【未来を創る瞳】 荒井美加



ちなみに私の時計はこちら。


この写真は以前にupしたものです。


時計はショパールです。


石や宝石、時計が好きなこともお話してきたけれど、


普段の日常で身につけている基本はこんな感じですね。


エレガントなものが好きですね。


人から宝石商や宝石デザイナーになるよう勧められた時期もあったけれど、その気にはなりませんでした(笑)




【未来を創る瞳】 荒井美加


【未来を創る瞳】 荒井美加



時計もいろいろ持っているけれど、1番のお気にいりはこの20年以上前から使用している2本ですね。


上がショパール、下がピアジェで、ともに金とダイヤです。


ダイヤづくしね(笑)


ピアジェは、それなりの大きさのダイヤがズラーっとはしから端まで入っているので迫力ありますよ。


私は自身をダイヤモンドだと思っている。 常に研磨。 永遠に磨きあげつづけていく。】 と常にいい続けてきたけれど、これからもダイヤとともに努力・成長しながら生きていきます(笑)




【未来を創る瞳】 荒井美加



これは上の2つの時計のバンドが余ったので、購入した当時にとりあえずピアスをつくってもらったのだけど、1度もつかったことがないんじゃないかしら。





【未来を創る瞳】 荒井美加



【未来を創る瞳】 荒井美加



【未来を創る瞳】 荒井美加




この3枚はつい最近携帯電話のカメラでとりました。






【未来を創る瞳】 荒井美加



これも以前にupした写真です。


そしてこれも気にいっている1つなのだけれど、なんとお値段は500円♪(笑)


私は行く場所や会う相手に服装や身につけるものを合わせるほうなので、衣服にしても様々なタイプの物をもっています。





【未来を創る瞳】 荒井美加



3枚目の最初にしている真ん中にダイヤのルビーの指輪は温泉旅行の時も右手にしているもので、以前にupしたコレですね。





【未来を創る瞳】 荒井美加


当時この広告を見て一目惚れで即効手に入れましたラブラブ


ひと目みて『これは私の指輪だわー♪』と、ピピぴっときてすぐに電話をかけました(笑)

いまでも、とても大切にしている1つです。





【未来を創る瞳】 荒井美加



そして、、、、、


これは最後になってしまった祖母への指輪。


今年プレゼントした可愛らしいファッションリングです。


いまは私の手元にあります。


祖母の死によって強く思うようになったことがいくつかあります。


その1つに人間関係において、私にしろ、相手にしろ、いつ亡くなるかわからないのだから、


いつ亡くなっても後悔のない関係を常に築いておきたいということがあります。


相手が亡くなってから「あのとき、○○と言っておけばよかった。○○をやっておけばよかった。」などの後悔をしないように、悔いを残さないようにしていきたいと強く思うようになりました。


より誠実さ、素直さ、優しさで相手に向き合いたいと思っています。


そしてプレゼントって、あげた物も、もらった物も、形ある物ない物も、


そこに思いや想い出が一杯つまっていて、これからも沢山のプレゼントを増やしていきたいと思っています。




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十字架晴れ~*** 私の言葉のごく一部です ***~晴れ十字架





荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-荒井美加


危険gif画像は私の唇をベースに作成してみました




◆私語録




【真の強さなき者は 真の優しさも 真の愛も もちえない】 


【経験・努力・気づき・改善・成長】


【その者がその生涯を生きる上で必要なものが良くも悪くも与えられている ( 家族・容姿・性格・身体・環境ら含め )】 



【経験というのは 望み出来るものと出来ないものとがある。 その者でなければ出来ない経験 その者だからこそ出来る経験がある。 皆が皆 同じ経験が出来るわけではない。 その者に生じる経験には意味がある。 良くも悪くも その者の生涯にとり必要な経験をする。 その経験が その者自身:人間性と人生を彩り形成していくのである。


【世の多くの者は 外見・風貌には必要以上に手をかけ時間も金をも浪費する。 それなのに “心=魂”を洗い磨き鍛錬する者は殆どいない。】


【心根(こころね) 生き方は 外見・風貌にあらわれる】
 



【冷静さを失えば潰れる 驕りをもっても潰れる】



【人の命は 重くて 軽くて はかなく せつない】



【経験により 気づきを得る事 努力する事 改善する事。 乗りこえ飲みこみ 血とし肉とし成長を重ね続けていく事は生涯テーマの一つである。】 



【産まれた瞬間から全ての者は闘いがはじまっている。 まず自身との闘いがある。】



【自身を大切にしていない者が 他者から大切にされることはない】


【偽物には本物と偽物の判別がつかない。 偽物は偽物に騙される。】
 



【私は自身をダイヤモンドだと思っている。 常に研磨。 永遠に磨きあげつづけていく。】


【成長を重ね続けていく上においては 多種多様な経験が必要である】


【経験しなければわからない つかめない。 経験により見えてくること つかめることがある。】


【簡単に手に入るものというのは その程度のものであり 誰でも手にいれられるものである】


【人それぞれ役目・役割があり それぞれ落ち着く場所がある】


【24時間365日 時間だけは皆平等。 どう時間を使うかで道がわかれていく。】


【闘いで勝利をおさめるには 相手と刺しちがえるだけの覚悟をも持ち 相手と同等のものを持ちつつ (張り合えるだけの何かをもち) 更にそれプラスアルファが必要である】 


【私には強靭な精神力 不屈の精神があるから 全てを乗り越え飲み込み 成長を重ねられる】


【経験により生まれる感情 思考 判断が 貴重であり宝である】



【全ては私の誕生前から決定されていたこと】


【まとめあげること 総てのバランスをとり 進めることが大切なこと】

 


【私は血の涙を流しつづけている】



【私のエネルギーと霊たちの力をかりあわせ 流れをつくりだし 森羅万象ら動かし続け 私の願いを叶え続けていく】



【通常 未来というのは決まっているものである】








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【未来を創る瞳】 荒井美加



こんにちは。


1か月半ぶりの更新です。


もうすっかり冬ですね。


寒さが一気に厳しくなったなか、今日は1日中、部屋でヌクヌクできてシ・ア・ワ・セ(笑)


私はといえば、あいかわらずやることが次から次へと沢山あるなか、


浮腫みや肩こりはあるもののバテもせず、良い調子で一歩一歩進んでおります。


とても順調ですよ(^-^)



ところで話は変わりますが、交換ストーカーの事件ですが、ネットのサイトを通しての、


この手合いの犯罪も多くなりましたね。



●東京の43歳男と大阪の歯科医の女ら逮捕 「交換ストーカー」か
東京に住む43歳の男と、大阪に住む27歳の歯科医の女。2人は、お互いの元交際相手らに、ゴキブリを送りつけるなどした疑いで逮捕された。
いわば「交換ストーカー」ともいえる今回の事件。もともと面識のなかった2人を結びつけたのは、闇サイトだった。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00258721.html




人の心の闇は、とてもふかいわ。


以下は心理学の本についてupしたものですが、私が人の心というものに特別な意識をもちはじめたのはいつごろからだったでしょうか。



【未来を創る瞳】 荒井美加

■VoL.1 【平気でうそをつく人たち---虚偽と邪悪の心理学】
http://ameblo.jp/future-eye/entry-10737663518.html



小学校くらいから、ものの数分ほど会っただけでも私にはその人の人間性や本質、その人の心がわかるようになりました。


人の心がわかりすぎるから、だから心理学に関心をもちはじめたのが大きいですね。


親もビックリするほどで、よく小学生の私に『あの人はどんな人だと思う?』 なんて聞いてきて、私が『あの人は○で○で~~~』 なんて答えると『あたってる・・・。なんでわかるの?』 なんてちょうしでした。


もちろん今でもそうですよ。


私の人を見る目、見抜く目というのを、とても信頼しているので常にたずねてきます。



そして今回紹介するこの可愛らしい表紙の本ですが、この本は心理学というか・・・・・


子供さんでも理解できるようなわかりやすい内容の本です。


ぽちとたまの一言アドバイスもとてもいい味だしています♪


著者のハイブロー武蔵氏いわく、

『より自分を生かす人生を送るための“人間関係のバイブル”をめざしました。この本で提案する、いくつかの技術を習得されることによって、読者の皆様の人生がより実りあるものに、ご自身の人生をより充実したものにできますことを心より願っております。』 とのことです。


少し本文より一部抜粋し紹介します。



まず、


P38 【悪い奴に対処するにはどうしたらよいか】


悪い人間は必ずいます。

それは、人間が弱い面ももっているからです。

悪い人間というのは、他人を平気で傷つける人のことを言います。

なぜ、そうなるのか。

それは、そうしないとその人自身が生きていく自信がないからです。

生きていけないからです。


傷つきやすい人、弱い人に比べても、さらにどうしようもなく、極端に弱い人間なのです。


では、悪い人とどう付き合うか。


とにかく、離れることです。

相手にしないことです。

悔しくて、反撃してやりたくもなるかもしれませんが、そんなことは馬鹿らしいと自分に言い聞かせなくてはなりません。


ただし、あまりにもひどくて、自分だけではなく、家族なり、会社なり、恋人なりが傷つけられるようなときは、命を賭けて闘う。

命を失ってもよい、社会的地位を失ってよい、との覚悟をもって。


悪い人間は必ずいることを知っておきましょう。

もちろんよい人間はもっといます。




P70 【他人を傷つける人とのつきあい方をどうするか】


他人を傷つけることを生きていく存在理由にしている人がいます。

人を傷つけないと生きていけないのです。

この人たちの特徴は、相手が怒れば怒るほど、困れば困るほど、生きていく張り合いを持つ、ということです。

困った人たちといえるでしょう。

なぜそうなるのでしょうか。

それは、自分一人で、また他人と仲良く生きていくことができないほど弱い人たちだからです。

その弱さをカバーして、それを、さらに拡大して、他人を傷つけられる精神や言葉の力、腕力、悪知恵を身につけてしまうのです。


基本原則は、危険な人、あやしい人、不気味な人、妙に優しすぎる人、感情のゆれが激しい人などには気をつけ、できるだけ、接触しないことです。


以下省略





よく“類は友をよぶ” などともいいますが、やはり悪い人は悪い人とつきあってもいるものです。


そしてよく悪人は表面上、善人をよそおったりもしますが、やはり内面、心というものは隠しきれないものです。


どれだけ巧妙に善人や常識人を演じていても見る人がみればわかります。


悪い人とはかかわらないことが、とても大事なことだと思います。



ところで、いまをときめく心屋氏をご存知でしょうか?


私、心屋さん大好きなんですよドキドキ


基本バラエティー番組ってみないのですが、心屋さんのでる番組はいつも見ています(笑)


ブログもいつも読んでいます。


ズバリと斬りこんでいかれるので、引き込まれますね。


以下は心屋氏のブログから一部抜粋させていただきましたが、悪口にかぎらず、その人が言っていることを聞いているだけで、その人の性格、感情、思考、心模様などなど、さまざまなことがわかりますね。


どのような内容のことでも、自身が口にする言葉って大切に気をつけ心がけることが大事だと思っていますから、私は言葉をとても大切にしてきました。




■心の底で自分が何を考えているのかを知る方法|心屋仁之助オフィシャルブログ「心が風に、なる」
http://ameblo.jp/kokoro-ya/entry-11632663716.html


ひとの悪口を言ってるときって、
自分の考えていることを
告白している時なんだっていうこと。
「私が出来なくて隠していることや
怖くて恥ずかしくてできないことを
堂々とやってるあなたがうらやましい」
ということですね。

自分の劣等感
自分の抑圧
自分の恐怖
自分の恥
そんな、
自分が抑圧しているけれど
実はいつもいつもいつもいつも
自分の心の中で考えているものを
目の前で見せられるから
怖くなって、そしてうらやましくて
悪口を言うだけなんですね。




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【未来を創る瞳】




こんばんは


もう秋の匂いが、ときおり風にのってやってくるようになりました。


祖母が亡くなり早いもので1か月です。


あっという間の1か月でした。


毎日、電話で母と祖母について色々と懐かしみながら話てもいるのですが、


今日も母は朝から祖母の写真を見て何時間も泣いていたとのことでしたね。


祖母が亡くなってから泣きつづけ声が枯れきってしまい、葬儀の直後から声帯の治療で病院通いもしているほどです。


私も日々いままでの事を思い返す生活を送ってきました。


朝おきると、まずは祖母に挨拶をして、私の食事を小皿に分けて祖母におそなえするのも日課です。


ただ、考えて思い出していたり写真を見てしまうと辛く悲しくなってくるので、あまり考えないようにはしています。


まいにちまいにち、とってもさみしいですね。。。


でも、私が悲しむのを祖母は喜びなどせず、私の笑顔を願うので少しでも笑顔でいるようにしています。


1日もはやく祖母を安心させてあげることが私にとって大事なことです。


ところで今年は伊勢神宮 20年に1度の式年遷宮とのことですが、できたら10月に伊勢神宮に参拝に行く計画をしています。


ちなみに祖母の照子という名は、天照大神にあやかって名付けられたとのことです。


祖母について、いままでにお話してきましたが、とても人情味のある気丈で豪放磊落で洒落た祖母でした。


また173cmの私とたいして身長が変わらず、あの時代の人にしては日本人ばなれしていましたね。


祖母の記事は、また日を改めて書きます。





【未来を創る瞳】





リビングの一角




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さぁ、話は変わり本題へ~



写真は秦野の部屋のリビング&テラスの一部です。



テラスが18畳リビング20畳くらいでしょうか。



毎朝まずはこのテラスへでます。



そしてテラスかリビングのこの6人用のテーブルで、右から左までの180度の山々を眺めながらユッタリお茶をのんだり食事をしますね。


最上階だし、もう絶景ですよハート



このテーブルはもう25年近く愛用しているのでアンティークとよんでもいいかしら(笑)



そのあとは奥に見えるPCコーナーで作業をしたりetc・・・




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家庭菜園もしています。


これは私にとって、なくてはならない大好きなバジルsei





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この部屋は自然に溢れていて、この写真は部屋の1室の窓からわずか1mくらいですね。




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これはテラスからの撮影で、右に写っているのはリビング部の端にあたります。


私の部屋だけこのような状態で、まるで木々にまもられているかの状態です。


もうだいぶ葉っぱが紅く色づきはじめています。





【未来を創る瞳】



そしてお客様もおおく(笑)


このまえも白い細い蛇が窓の隙間から入ろうとしていましたね。


入ってこれないようにシャットアウトしたのは言うまでもありませんかお


そ・し・て、ときにはこんな可愛らしいゲストも。


数日間テラスでゆっくりされていきましたよ。




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これは8月のときの写真で(祖母が亡くなる前です)、


みなで簡単に焼き肉をしたときのものなのだけど、


もう少しおちついたら部屋での親しい人達との食事の機会も増やしていきたいなと思っています。


やっぱり部屋食、部屋呑みっていいですよね~~~花





【未来を創る瞳】




【未来を創る瞳】



【未来を創る瞳】



この写真は以前にもupしたものでセカンドハウスの山中湖の部屋です。


上からマンション玄関、バスルームからの富士山、リビングの一部。


山中湖の部屋のほうでも地域交流ふくめ活発に楽しんでいきたいですね。





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これはマンションの敷地内のテニスコートですが室内プールやバーベキューができるコーナーもあるし、


それこそまわりは自然の宝庫なので秦野の部屋とはまた違った楽しみかたができるし楽しみは無限ね。




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新宿からの高速バスだと2時間くらいでこられるので、ゲストもきやすい環境です。






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■この【平気でうそをつく人たちー虚偽と邪悪の心理学】 の書籍ですが、お薦めの1冊です

[内容紹介:自分の非を絶対に認めず、自己正当化のためにうそをついて周囲を傷つける“邪悪な人”の心理とは? 個人から集団まで、人間の悪の本質に迫るスリリングな書!]


もう10年以上前に購入したもので、334ページ からなる読み応えタップリの内容本であります。

当時、邪悪なる者たちについて『そのとおりね、【弱者ほど“弱者”を叩きたがるものだ】と思いながら読み進みました。

そして、 【邪悪=悪による犯罪の根源は“怠惰とナルシシズム”にあり、自業自得による不治の病】 だと思います。


又、邪悪なる人物たちは似ております。
とても良く。
(私への犯罪を行っている者たちなども、とても似ています)



本文から一部抜粋し、以下にUPしましたので参考になされて下さい。



平気でうそをつく人たち―虚偽と邪悪の心理学/M.スコット ペック
¥2,310
Amazon.co.jp




1p312においては

邪悪な人間の特性として、他人を道徳的に邪悪であると批判することがあげられる。
自分の不完全性を認識できないこうした人間は、他人を非難することによって自分の欠陥の言い逃れをせざるをえない。
また、必要とあれば正義の名において他人を破滅させることすらこうした人間はする。




2p323においては

悪とは醜いものである。
これまで本書では、悪の危険性とその破壊性を中心に論じてきた。
しかし、悪には、いまひとつ、醜悪性という側面がある。
そのさもしさ、安っぽさ、下卑た寂しさがそれである。
邪悪な人間はみな同じように見える。
本書の第三章で私は、邪悪なパーソナリティーを臨床的、疾病分類学的に描いた。
この私の描いたパターンに邪悪な人間がいかにぴったりあてはまるかは驚くほどである。
一人の邪悪な人間を見れば、基本的にはすべての邪悪な人間を見たことになる。
だとするならば、なぜこれまで精神医学者は、この歴然とした、固定したタイプを見分けることができなかったのだろうか。
それは、邪悪な人間の身につけている体面の仮面にまどわされ、
彼らの「健全性のマスク」に騙されているからである。
私の友人のある聖職者は、邪悪性とは「空極の病だ」と語っている。
健全性を装ってはいるが、邪悪な人間は最も不幸な人間である。




3◆第5章 集団の悪について 

もし、われわれ自身がゴミの中で生活しているためにゴミにたいする
不快感を感じなくなるならば、われわれ自身がゴミを撒き散らす人間になる可能性がある。
自分の苦しみに無感覚になっていれば、
他人の苦しみにたいしても無感覚になりがちである。
侮辱的な扱いを受けつづけていれば、自分自身の尊厳に対する
感覚を失うだけでなく、他人の尊厳にたいする感覚をも失ってしまう。
切り裂かれた死体を見ることが気にならなくなれば、
自分で死体を切り刻むことを気にしなくなる。
つまり、残虐行為全体にたいして目をつぶることなしに、
ある特定の残虐行為だけを選んで目をつぶることは極めてむずかしい、ということである。
自分自身が残忍な人間になることなしに、
残虐行為にたいして無感覚になることは出来ないのである。

あまり感心しないことではあるが、現実に広く見られる
集団ナルシズムの形が「敵をつくる」こと、
すなわち「外集団」にたいして憎しみを抱く事である。
その集団に所属しない人間は劣った人間か悪い人間、
あるいはその両方であるとして見下される。

集団疑集性を強化する最善の方法が、外部の敵にたいする
憎しみを助長することだ、とは広く知られていることである。
ヒトラー時代のドイツ人は、ユダヤ人をスケープゴートに
することによって国内問題を無視するようになったのである。
邪悪な個人は、自分の欠陥に光を当てるすべての物あるいは
すべての人間を非難し、抹殺しようとすることによって
内省や罪の意識を逃れようとする。
同様に集団の場合にも、
当然、これと同じ悪性のナルシシズムに支配された行動が生じる。
  
戦争そのものを含めて集団の悪を防止するには、
怠惰とナルシシズムを根絶、あるいはすくなくとも
著しく減少させる必要のあることは明白である。
集団のリーダーに働きかける道が閉ざされている時には、
集団の最下層の構成員に働きかけ、草の根的な支援を得なければならない。
われわれの働きかける相手は個人である。




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荒井美加【未来を創る瞳 観知る瞳】





1ハート【90才すぎの祖母と孫】有料介護老人ホーム/PART1 09-10-22
http://ameblo.jp/future-eye/entry-10370824895.html



【未来の瞳】-080910_1241~0001-0001.jpg

(祖母の足先)



私の両親は千葉県で暮らしています。


私は、おばあちゃんっ子で育ったのですが、その90才を越える祖母は現在千葉県の両親宅の近くの介護つき有料老人ホームに入居しています。
入居時に1千万程支払い、毎月30万程の費用を支払っています。
祖母は良く入院、手術もする為、月に50万以上かかる時もありますが、両親は『どれだけお金がかかってもいいから、1日でも長生きしてほしい』 と言っています。


母は毎日ホームを訪れています。
本当は一緒に暮らすのが一番なのですが、車椅子生活で
認知症でもある祖母の面倒をみる事や介護に母が疲れきってしまい心労から倒れた事もあり、ホームへの入居に踏み切りました。
祖母は母の姿が一瞬でも見えないと、絶叫のごとくに母の名前を呼び続ける事もあり、母は気の休まる時がありませんでした。



ところで、私が祖母の入居しているホームをはじめて訪れた時の事ですが、働いている方たちの笑顔がとても綺麗で、両親に『みな笑顔が綺麗ね~、つくり笑顔でなく、あの笑顔が常にでてくるのは凄いわね』 と言ったほどでした。
そして祖母は私を見ると、『あんたは誰だい?』 と小首をかしげながら考えこみ、母が『お母さん、忘れちゃったの?大切な孫でしょ』 と声かけると、『あーっ!みかちゃんだー!』 と嬉しそうに顔をほころばせ輝かせました。


しかし、、、、、写真は祖母の足です。
マッサージをしようと靴下を脱がせ、この足を見たとき絶句しました。
ホームで爪きりがされておらず、伸びっぱなしにされていたのです。

人差し指よ小指の短い爪は、この時私が爪きりで切ったものです。
私は絶句したまま母を呼びにいきました。


やはり施設では家族や本人が望む充分な満足のいく介護を望めないのが現状でもあります。

施設に入居させて年に1~2回程度しか顔を見せないご家族の方達も多くおいでになりますが、やはり月に1度でも定期的にご家族が訪れ、触れあい含め状態をチェックされる事が望ましく思います。


祖母もですが、とても寂しがるのですよ。

毎日毎日、母が訪れていてさえ、とても寂しがります。





PART2へつづく








2クローバー『祖母との想い出と思い』 09-11-18
http://ameblo.jp/future-eye/entry-10391128247.html



 【祖母と私の絆】



昨夜はなんだか寝つけなくって、4時すぎまで起きていて起床が9時30分でした。
今夜はスーッと寝れるかしら。





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これは最近祖母にプレゼントしたものです。


腕時計とクローバークローバークローバー(本物)のネックレス、それと駄菓子屋で売られているお菓子を可愛い袋に沢山詰めて送りました。
お菓子は子供時代を懐かしんでもらいたかったのです。

90を超える祖母についてエントリーらに少し書きましたが、年齢を重ねていくにつれて段々と子供のような面も多くなりました。

●【90才すぎの祖母と孫】有料介護老人ホーム/PART1




母方の祖母、私の祖母は医師(病院長)の娘で女学校を出て親類の紹介で警察に入ったのですが、勤めはじめ数日で警察署長と大喧嘩をして啖呵をきって辞めたような人で、誇り高く気丈で気性が強く人情味に溢れているのが特徴でもあります。


【てるこさまの時計】の文中に母方の親類の大伯父の話しがでてまいりますが、最高裁判事【故:柏原語六】 と申します。

国からは勲章を授与されております。

判事の前は弁護士で東京弁護士会の会長をしておりました。


そしてあの時代の人には珍しく、スラリと伸びた脚長で170cm(私は173cmです)もの長身と彫りの深い顔立は日本人離れしています。


このところも日々私の幼い頃の事や、祖母との出来事をよく思いだします。
金網をよじ登り線路に入り動けなくなった私に電車がやってきてひき殺されかけた時も(やんちゃでしたので)、祖母は捨て身で電車をとめ私を助けだしてくれました。


想い出は、良い事楽しい事ばかりでもなく「なんであの時、ああしてやらなかったんだろう。○○してやれば良かった。ごめんなさい…‥」 と今更ながらに悔やまれる事もありますが、その分現在の祖母への思いに反映されてもいます。

そして私には祖母と共に暮らしたい思いがあります。
私を守り愛し育ててきた祖母を、今度は私が一緒に暮らし自然の中で守りながら愛しつづけていきたいのです。


1日も早く四葉のクローバー







3princesse de monaco母の本が発売  『てるこさまの時計』 10-02-23
http://ameblo.jp/future-eye/entry-10466169516.html



【未来を創る瞳 観知る瞳】-100223_1742~0001-0001.jpg


【おしらせ】です♪


以前より お話ししてきた母の本が2月15日に発売されました


旧正月明けの発売で さいさきが良い予感です


『てるこさまの時計』 著者 内原 詔子 (shoko uchihara)


文芸社 1100円です



本の推薦文は 母と古くから親交のあるDr.中松氏が ご好意で書いて下さいました

(中松氏は、自宅で開くホームパーティーなどにも遊びにいらっしゃいます)


以前より 中松氏は祖母と出会ったことにより御自身も『長生きしなければ』と思うようになったとうかがってもおります




タイトルの“てるこ”というのは祖母の名で“荒井照子” と申します


本についてはの【文芸社】 を参照されて下さい



【未来を創る瞳 観知る瞳】-グラフィック0223001.jpg

【文芸社】てるこさまの時計 大切な人が認知症と言われたら




でも母の本について書きました

【出版】母が祖母の認知症介護について書いた本が発売される

【ホタテ 蟹】Dr.中松氏のパーティー




本の内容ですが 祖母の介護を通した経験談と認知症の方を抱えているご家族の方たちへのサポート的な内容になっております


少し抜きだしてみますと 第2部では

2. 病院はどこを受診する?

6. 自宅介護サポートのしくみ

8. 施設選びはどうする?

         となっています




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表紙とタイトルの“時計” “マーガレット”について少しばかり

認知症の方たちというのは 時刻の針の位置を時計に書き込む事ができず 祖母も以前は書けませんでした


マーガレットの花は 母は認知症の方たちを“認知症”と呼ばずに“マーガレットさん” と呼ぶようにし(認知症状と呼ぶと傷つけてしまうので)  認知症の方たちに目印としてマーガレットのブローチをつけてもらうようにすれば 第三者も対応がスムーズにいくのではないかと考えている事から(本の中でも説明しています) マーガレットの花を表紙に使っています

介護問題を抱えている方たちはじめ 多くの方に読んでいただきたい 少しでもお役に立てたらとのことです

どうぞ書店で手にとり軽く目を通されてみて下さい




※私のもっている内の数冊をレンタル用にして貸し出すことにいたしました


1人でも多くの方達に ぜひ読んでいただきたいからです


情報は必要です


【情報は宝である】 と私は云ってきました


そして “その情報が事実であるか否かの確認なしに信じ込みしてはならない 見聞きするものを鵜呑みにしてはならない”  “考えなさい 思考を磨き鍛錬しなさい” とも云い続けてまいりました


情報といっても色々です 


必要なもの 不要なもの 知る必要のないもの 知ってはならない見聞きしてはならないもの さまざまです







4宝石赤母への誕生日プレゼント 『落款印と印泥』 10-03-07
http://ameblo.jp/future-eye/entry-10475293993.html



【未来を創る瞳 観知る瞳】-100306_1845~0002-0001.jpg




明日3月8日は母の誕生日です

今年のプレゼントは落款印と印泥です音符

母の姓名(内原詔子)でお願いしました

素敵なのが出来上がりました(2.5×2.5cmサイズ)

印泥は【光明】(明るい赤)と【美麗】(深みのある赤) の2種類を用意しました






なぜプレゼントに落款印を選んだかといいますと 母が執筆した本を親しい方々や付き合いのある方々にお渡ししているのですが その時母は本に言葉を書きいれているんですね

そこへ この印を押してもらえたらと思い選びました(^-^)

どんなふうに喜んでくれるかしら




【未来を創る瞳 観知る瞳】-100306_1849~0001-0001.jpg


母が長年の祖母の認知症介護について書いた本が2月15日に出版された事はお話してきました

母と母の本についてはを御覧下さい

母の本が発売  『てるこさまの時計』



この約10年間 母は祖母につきっきりだったのです

家族の介護をされている方 経験のある方ならおわかりになると思いますが 常に生活の中で大きなウェイトをしめます

介護されている方々は本当に大変な思いをされていることと思います


現代は高齢化社会ですが 介護し面倒をみるには様々な問題がうまれます

介護疲れからの家庭内殺人 無理心中らの事件も世間を騒がせましたが 介護は深刻な問題です

介護される者 介護する者 どうか共倒れになどなりませんように・・・・・・







ベル■ 以下は 【てるこさまの時計】の前書きの【はじめに】からを省いた 本文最初からの14~をスキャナーでとりこみました
各画像はクリックで大きくなり 《次の画像へ》クリックで順次に読み進めます



本 [P14~15]

荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-【てるこさまの時計】




------  母は私の誇り  ------


 母親というのは、誰にとっても特別な存在であると思います。私にとっての母は、つねに仰ぎ見るような女性でした。とはいえ、決して近寄りがたい雰囲気の持ち主ではありません。優しくて品があって、そのくせお茶目で可愛らしい面も持っています。そんな母のことが、私は昔もいまも大好きなのです。


 幼いころの思いでは、充分に手をかけてもらったということしかありません。私はいつも母の手作りの洋服を着ていました。裁縫の得意な母は、レースやフリルのついた可愛らしいワンピース、ブラウス、スカートなどを私に着せることが楽しみのひとつであったようです。ふだん着やよそ行きだけでなく、水着まで母のお手製でした。


 お正月には必ず新しい着物を用意してくれました。毎年十二月になると、呉服屋さんがわが家に反物を持ってやってきます。それを、元旦に間に合うように母が仕立てるのです。私と妹の二人分の着物を、母は一週間くらいで仕立てていました。


 お正月の三が日はずっと着物で過ごします。母もまた落ち着いた和服姿で、子供心にも「きれいだなあ・・・」 と思ったものでした。
「しょうこちゃん、お出かけしましよ。ぽっくりを履いてね」

「どこへ行くの?」

「今年もいい年になりますようにって、神様にお祈りするのよ」

真っ白い足袋をつけた足を小さな鼻緒に通し履きなれないぽっくりで歩きます。

それは、本当に晴れがましい気分がするものでした。母に手を引かれて、初詣やご近所へのご挨拶に連れていってもらった幼い日を、いまも思いだします。


 私が小学校に入学してからは、母が毎朝髪を整えてくれました。いまと違って、髪をセットするための電気製品などない時代です。母は、火鉢の中に何本もコテを入れて熱し、それを使って私の髪をカールさせるのでした。これが毎日のことなのですから、現代の生活では考えられません。本当に大切に育てられたのですね。いまでも、あのころの母の優しい姿が目に焼きついています。


 母自身が生まれ育ったのは、お手伝いさんが何人もいるような家庭です。一人娘ですし、仕事をしてお給料をもらったことは一度もありませんから、いわゆる“お嬢様育ち”といえるかもしれません。それでも---だからこそ、でしょうか------ 礼儀やマナーといったことには人一倍厳しかったです。私も、三つ違いの妹も、口のきき方や食事の作法からお辞儀の角度まで、それはもうきちんとしつけられました。


 いまも忘れられないエピソードがあります。母の伯父、つまり私の大伯父が亡く






本 [P16~17]


荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-【てるこさまの時計】




なったときのことです。


 大伯父は最高裁判事という地位にある人物でした。母はもちろん葬儀に駆けつけましたが、あちらのご家族の前で出すぎた真似をしてはいけないという思いがあったのでしょう、後ろのほうで控えておりました。それでも大勢の親族や錚々たる参列客の方々でごった返している様子を見かねたのか、しばらくしてから、こんなふうに申し出たのです。

「あの、なにかお手伝いさせていただくことがありましょうか」


 こころよく了解していただき、母は動き始めました。お客様のご案内、お食事のご用意、途中で帰られる方の車の手配などなど・・・・・ あくまでも、“お手伝い”ですから、決して出しゃばったことをするわけではありませんが、その場の様子を見ながら的確に敏速に対応しており、舌を巻くほどの働きぶりでした。非常時だからこそわかる、女性の真価を見せられたような気がして、私は心底感動いたしました。

「ああ、私は絶対、お母さんにはかなわない・・・・・」


 このとき母は、六十五歳でした。ふだんは孫をおんぶして世話してくれる優しいおばあちゃんですが、出るところに出たら、だれもが驚くようなオーラをまとう母。大舞台でも決して臆せず、すべてをそつなくこなす母。控えめな外見の奥に秘めた芯の強さと有能さに、心を打たれてしまったのです。いつかそれを母に話たら、こんなふうに言って励ましてくれましたが。

「私にかなわないなんて、そんなことないのよ。私はお勤めしたことがないけれど、あなたはずっとお仕事してきたじゃないの。それはとってもすばらしいことよ。もっと自信をもちなさい」


 お医者さんになりたいと思ったこともあるそうですが、母はどちらかというと文学少女でした。

詩や文章を書くのが大好きで、懸賞小説に応募して佳作をいただいたこともあります。年をとってからも、孫との会話を楽しみたいからと言って、つねに各種の辞書や現代用語辞典をかたわらに置いて勉強していました。そんな母はずっと私の誇りであり、理想の女性でした。


 昔の母の姿がまぶたに映ると、私の胸は懐かしく慕わしい思いでいっぱいになるのです。

いま目の前にいる母も、あのころと同じ優しいほほえみを浮かべて、私を迎えてくれます。

この母の笑顔が一日でも一時間でも多く見られるようにと、祈るような日々を過ごしています。


 これからもずっと穏やかに楽しく暮らし、認知症でもいい、できるかぎり長生きしてほしいと切に思います。以前から、“一卵性親子”と言われていたほど、母と私は一心同体。母が病気になると、すぐに私の体調も悪くなり、母が笑顔になれば私の生活も安定するのです。


母の幸せが私の幸せ---その思いを胸に、いまも一喜一憂する毎日です。






本〔P18~19〕



荒井美加 【未来を創る瞳 観知る瞳】-【てるこさまの時計】



------  スイカがごろごろ?  ------

ずっと私の心の支えだった母。
そんな母に異変が訪れたのは、八十の声を聞くころからだったと思います。
 その前から、老人特有のもの忘れや、「つい、うっかり」 という出来事が少しづつ出てきてはおりました。
しかし、これは単なる老化現象ですから、もちろんどなたも経験することでしょう。
「つい、うっかり」 というようなことがあっても、笑い話ですむようなら、生活に何も支障はないし、目くじらを立てることもありません。
母の場合も、最初はそうだったと思います。
それがいつのまにか、しだいに深刻なものになっていったのです。

あれはいつのことだったでしょうか。
心配そうな顔で、母がこう言ってきました。
「しょうこさん、私、お金を捨てちゃったかもしれないわ・・・・・」
 お金を“なくした”とか、“落とした”とかならまだわかるのですが、“捨てた”とは、いったいどうしたことでしょう。
私は思わず聞き返しました。

「お金を捨てたって、どういうことなの?」
「あのね、ゆうべお金を封筒に入れてテーブルの上に置いておいたのよ。それが、今朝起きて見てみたら、どこにもないの。もしかしたら、ほかの要らない紙なんかと一緒に捨てちゃったのかしらねえ・・・・・」

ゆうべ、テーブルの上に広告のチラシやダイレクトメールなどが載っていたのは、私も知っていました。
けれど、そうした不要なものと一緒に、お金の入った封筒を捨ててしまうなんて、きちんとした母にしてみれば考えられないことです。

「お母さん、いったい封筒にいくら入っていたの?」
「それが・・・・・・・ 三十万円」
「ええっ!」
 
 なんとまあ、大金ではありませんか。
どこかに紛れ込んでいないかと、二人して家の中をあちこち探し回ってみました。
それでも、結局出てきませんでした。
やはり、その日の朝に捨てたゴミの中にまぎれてしまったでしょう。
母は悲しそうな顔で、「昨日、銀行からおろしてきたばかりなのよ。本当にこのごろ、どうかしているわ。」

 私もそれ以上何も言うことができませんでした。
とても笑い話ではすまないのですが、しかたないとあきらめるしかありません。









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ご報告が遅くなりましたが 


2013年8月23日(金)午前12時すぎ 祖母 荒井照子が心不全により この世を去りました


大正5年11月1日生 96歳でございました


葬儀のほうは前々より家族葬で行うこととしておりましたので どちらへも御連絡はいたしませんでした






【未来を創る瞳】 荒井美加-130827_1221~0001-0001.JPG


さいごは とてもやすらかな顔で 微笑んでおりました







私は両親と祖母に育てられ 祖母は母親のような存在でもありました


日々 幼いころからの出来事が思い出されます


いつも守ってくれてもいた祖母



いままで ありがとう






※祖母は6年程前に足を骨折した事で車椅子生活になり


又その頃くらいから認知症の症状も進んだ事らが重なり 実家からすぐ近くの有料介護施設のほうへ入っておりました


母はほぼ毎日のように祖母に会いにいっておりました


しかし私はいつか祖母を施設からだして私がひきとり


一緒に自然豊かな土地で暮らしたいと願い 心に掲げながらブログ上でもお話してまいりました


自然あふれるなかで あふれる光のなかで最後を迎えさせ看取りたいとも思っていたのですが 叶えることはできなくなりました







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