【広島】発達障害・不登校でも大丈夫!可能性を開き幸せになる

【発達障害・不登校】こころを癒し、行動をかえる!セラピーコーチ長尾美香のブログ

 




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ペアレントトレーニング in 福山
9月から後半に突入!!  


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こんにちは長尾美香です。

 

金曜日は高島幼稚園でお話(講演?ワークショップ?)をさせていただきました。

ご感想は、そのうち掲載させて頂ければ‥と思っています(なるべく今月中には)。

 

お子さん園児さんって4歳5歳だから・・・ もしかしたら兄ちゃん(25)と同年代のお母さんもいらっっしゃるかしら?と思ったけれども、もう少し上の年齢のお母さん達でした。

 

安心したような(なぜ安心するのだ(笑)、それでも自分がお婆ちゃん年齢なんだと改めて実感したのでした。

 

高校生の娘がいると、ついつい自分は若い!と思ったりするのだけど(笑) そんなわけないわね~~ 同級生には既に中学生の孫がいる人もいるんだから(親子ですごく若く結婚した場合)

体もくたびれるわけだ!!  (急に年寄り臭くなる)

 

 

さて、元気を取り戻すために 

 

自分で簡単にできること!!

自己暗示をかけてみましょう♪ 

 

 

言葉に画像をプラスして暗示をかけることを、イメージトレーニングと言います。

 

そして、画像をすぐに創造できる人と、得意じゃない人だって世の中にはいます。

 

タイプの違いなので、できなくても落ち込まないでね!

 

先ほどの、元気を取り戻すための自己暗示であれば

 

「私は若い! 」  断言 

 

「私はポジティブだ! 」 これも断言形

 

「私はポジティブであってもよい~~~ 」  許可形

 

「私は若いと思ってもよい~~  人さまがそういってくださるし~~」 解釈許可形 

 

「私は健康に気を付けているもん~~ 」 断言 ぶりっこ形

 

「私は健康に気を付けて食べているし、運動もしている、だから若い! 」 意味づけ形で断言 

 

 

などと、自分のご都合タイプに合わせて暗示をかけていく。

誰かに迷惑をかけたり、法律を守らないようなものは避けましょう♪

 

 

自己都合、自分勝手に好きなように言葉を考えて

自分に言う

自分に聞かせる

声を出してもよいかもしれません。

 

毎日毎日やっていると、 

そのうち、自分(脳)が、

その気になって

勘違いして、そうだそうだ!と思うようになる。

 

勘違いしていくことで習慣となり、

それが定着するのです。

 

だから、初めは勘違いでもいいじゃない?

 

 

ただし、暗示の言葉は、自分にフィットするもの!

少しでも、違うかも?って思わない物にしましょうね。

 

脳は正直なので、違うと思ったとたんに暗示を消去してしまいます。

 

自分に合わせた暗示の言葉を選ぼう♪

 

 

★おまけ★

 

私はフィットしないもの(言葉)は、頭に入りません。理解しにくいのです。 

 

ご都合の良い脳みそですから~(笑)

 

自己暗示で変わらないものは、もしかしたら根深いかもしれませんので、別の心理療法を試してみてもよいかもしれませんね。

 

 

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こんにちは長尾美香です。

 

先週から積雪もあり、とっても寒い日が続いておりましたが、また次の寒波が訪れるようですね。

 

早く春が来るといいな と思うこの頃です。

 

 

このブログにも書きましたが昨年11月私は転倒してしまい、歩けない状態がほぼ1か月続きまして(;^_^A、今もそろーーり、そろーーり歩いているのですが、痛みもほとんど消えすごい楽ちんになりました。

 

 

あの寝たきり状態経験は無駄じゃぁ無かった!

 

 

ふつーーーーに歩けることが

どんだけ有難いことなのか! 

自分の体に感謝感謝でございます。

 

右足前に 左足前にと言葉かけしなくても足が前にでるのよーー すごいと思わない? 

 

 

さて本日私は福山にて講演を行っております。

 

某小さな幼稚園なんですけども 

少人数だと、なんだかとっても安心でございます!!  

昨年末の言葉の親子教室さんの講演も少人数でよかった・・・ 安心感♪ 

 

 

しかし昨年同じ時期、倉敷で講演した時には

びっくらぽん!!200名近くを前に講演

 

会場を見ただけで圧倒されてしまい

最後まで、足が地面についていない状態でした。

 

ふわ~~ふわ~~

 

ADHD特有のアレがでてました!

アレって何? (笑)

超テンションアゲアゲの落ち着きのなさ 

 

 

速いわ―――1年

 

 

1年間で数回講演をさせていただいておりますが、

どれもこれも少人数で聞いてくださる方との距離感が近くて安心感がありました。

 

 

こう見えても(見えないけど)わたくし

人の前で話をすることに、トラウマを持っている。

 

 

このトラウマが強固なんですよ!

 

なにせ積み重ねが数回ではなくて

幼稚園や小学校に始まり→学生時代すべてを含めると

おそらく数百回位だろうから 

 

回数が多ければ多いほど

トラウマも強固 頑固になってしまうのですね。

 

 

大人になった今、人の前で話をすることに

不安があるわけではない! 

誰も冷やかしたりっはしない  

失敗がそんなに怖いわけでもない 

 

頭で考えたら

過去と今は違うことは十分に理解できている

 

 

そして人と違う所になるけど 

今まで習ってきた心理療法のアレコレソレ様々なものを総動員で使えるのに全く太刀打ちできない!

トラウマが取れない。
(ちょっとずつ緩くなっているだろうけどね) 

 

 

習ったのに・・・ 

他のことには心理療法が使えるのに・・・・

 

なぜここの部分が取れない (;'∀')

強固 頑固なトラウマなのでした。

 

 

そして、それを考えれば考えるほど

更に自分を追い込んで・・・・

身に着けたんじゃないの?それなのに・・・・

と自分を責める。

 

それはそれは辛いことを重ね重ね続けておりましたのよ。

 

 

それで結局 毎回緊張しつつも

来るもの拒まず!というポリシーがありますから

一生懸命講演をさせていただいておりました。

 

 

すると、講演経験という積み重ねが 

どうやらトラウマを薄め始めたようで・・・・ 

 

 

これって、ちっちゃな成功体験ってやつですね。 

 

 

なんだか、私ってできてるかも?

とその気になってしまって。 

(単純脳なもので・・・(笑)

 

 

ちょびっとずつ大丈夫だわよ=~~

と自分を自分に勘違いをさせながら 

 

その大丈夫だわよ~という感覚を【アンカリング】(NLP用語)しながら 

更に大丈夫!という感覚を上書きさせているのです。(現在進行形)

 

 

結局

考えて考えるほど、自分で悩みの渦に巻き込んだみたい・・・・(笑)

 

 

客観的に検察してみると

同じ状況から起こるトラウマ経験の回数が多くなっていて、

そのレベルがもう思考ではどうしょうもない位のレベルで 

 

だから考えても考えても答えは出てこず

イメージ療法使っても、考え方を変えても、暗示をかけても、モデリングしても、深呼吸して・・・・

 

自分が知っている限りのことをやってみたけれども

 

 

私のトラウマは体に染みつき癖づいてしまっている。 

これは体の細胞レベルの反応ですから

細胞レベルのことは、様々な思考レベルのスキルじゃ変えられるわけがなかったのです。

 

 

ということで、トラウマは体の細胞が記憶している。

思考では、大丈夫だと思っても

体が反応を起こす。  緊張 緊張   

 

細胞が過去の嫌なことを記憶して体(筋肉)が緊張している! 

 

 

小さな頃に起こった繰り返し起こるトラウマ、それを感覚筋肉が記憶しているから大人になっても似た条件状態となると、それがアンカーとなって体の感覚として引き起こされる。 

 

体の感覚に筋肉レベルで対応することが大切だったのね。 

 

 

緊張を無理してでも体験して、それを成功体験に変えて

自分の体に成功体験をした時の感覚を

上書きさせていたのです。

 

 

ちっちゃな成功体験も沢山集まればボリュームも大きくなる。

成功体験を上書きすることで失敗体験のダメージを減らすことができるんだね

 

 

私のように体の感覚優位な人は、実際に体験して感覚を上書きするとよいかもしれない。

視覚が得意な人はイメージで上書きしてね!! 

聴覚が得意な人は暗示で上書きできるよ!

 

人それぞれ自分のタイプに合わせて上書き対応しよう♪ 

 

 

★おまけ★

トラウマはその人にとって「とっても大切」な部分に触れることになるから、十分に扱いには気をつけよう。  特に生死にかかわることは自分ひとりでやらないほうがよい、専門家にご相談されてくださいね!

 

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こんにちは長尾美香です。

 

そろそろ私立高校の受験が始まっていますね。 

受験生を持ちのご家庭はあと少しなので、保護者の皆さんも穏やかに過ごせるよう努めましょう。

 

さて、あなたは毎日を幸せに過ごしているでしょうか?

 

「幸せ」と言っても

 

幸せとは、人それぞれ

感じ方もあり方も、考え待ったも違います。

 

 

Aさんは元気でいることが幸せだと感じ

 

Bさんは、ご飯が美味しく感じられることを幸せと言う(私か?(笑)

 

Cさんは、仕事をバリバリ、余暇も充実していることを幸せだと感じる。

 

Dさんは、周りの人(家族)が幸せであることが自分の幸せだと感じる人もいる。

 

 

幸せはこうでないといけない!とかこうあるべきとか

点数がつくものでもなく、

人から批判されるものでもない。

 

 

その人にとっての「価値」が「幸せ」なのだから。

 

 

もし、あなたが自分は幸せではない、幸福ではないと感じ

自分が幸せだと思える状態を本当に手に入れたいのであれば

 

今自分が考えている幸せについて書き出してみよう! 

 

どのような環境で

どのようなことをやっていて

どのように思い、感じ

周りの様子はどうだろう?

 

 

具体的に、

そして

客観的に見ることで

 

案外自分が思っていた幸せの状態は

違うものかもしれない。

 

 

幸せって案外言語化できそうで難しい。

どんな状態(心や事、物)を幸せと自分自身で思っているのだろう。

もう一度、振り返ってみよう。 

 

 

脳は、具体的に意識したほうが手に入れやすいといわれている。

脳はキーワードで検索して、それを手に入れようとするものだから。

 

 

「幸せ」 曖昧なものを

一度確認してみてもよいかもしれないね。

 

 

※「幸せ」以外にも言語化・具体化してみよう!

 

★おまけ★

幸せになりたい!と言っているにもかかわらず

それを手に入れることをもしかしたら望んでいないこともある。

 

自己概念(自分とは)が邪魔をして

自ら手に入れないようにしているのだ。

 

 

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こんにちは長尾美香です。

 

久々に広島にも雪が積もりました。

33年ぶりって言われているから・・・大雪私はいくつだったんだろう???

みなさんがお住まいの地域の雪はいかがですか?

 

さて、1月半分終わりましたね。

世の中すべての人に平等に与えられているものに時間があります。

平等だからこそ、上手く使いたいものですね。

 

 

そして、お子さんをお持ちのお母さま方、3学期はあっという間に過ぎていくと思いませんか?

1月=いぬる、2月逃げる、3月さる・・・と昔の人は言われていたような・・・ 

あっという間に過ぎていく3か月、その後には

 

4月新学期が早速始まります。

賢いお母さま方は、新学年を迎える準備もそろそろ始められていますよね?

 

 

特に学校が変わるお子さんは特に大切です。

教育委員会や学校、専門機関など根回し手回ししておかなくっちゃ。

 

だけど、どこの教育機関は3学期は、とっても忙しい時期です。

相手の立場も考えて行動!

 

そして、

先手必勝! を取りましょう。

 

 

更に

すぐに行動を起こすのではなく

ちょっと冷静になって

色々想定しながら、計画を立てて

 

実行しましょう!!

 

 

そして

計画とは、変更があるもの!

 

変更があっても

それを慌てず対応できるように

 

やっぱり冷静であること

大切ですね。

 

 

そのためにも

日頃から感情の取り扱いの練習

感情のマネジメントやコーディネイトのトレーニングをしておきましょう。 

 

 

他所のお子様が好ましくないことをしたとしても

冷静でいられる

 

だけど、自分の子ども自分の子どものこととなったら

冷静でいられるでしょうか?

 

 

かーーっと 頭に火山はできませんか?

煙モクモク   

火花バシバシ 

 

たまに洪水(涙)なんかも溢れるかもしれません。

 

人間だから、仕方のないことなんですけども^^

(私にとっても永遠の課題だわ~)

 

 

ペアレントトレーニングをやっていて、多くのお母さんたちも冷静になるのが一番難しい!とおっしゃいます。

 

それくらい冷静でいられることって難しいことなんですね。

 

 

 

そして、最後に感情についてですけども

 

感情は

抑えるのがよいのではありません。

 

 

その感情を無理に抑えたり 

感情を無いことにしたり

 

粗末な扱いをすればするほど

 

感情は、厄介なものになる!!

 

 

それよりも

 

感情を上手く表現して、

 

自分の外に出してあげること

大切にしてあげることで 

 

感情も穏やかになる。

 

 

感情は認められたと思い 

あなたは感情とうまく付き合えるようになるのです。

 

 

感情は自分とは別物と考えるとわかりやすいかもしれませんね。

 

 

今巷では、アンガーマネジメントが流行っています。

確かに怒りの感情は厄介

発達障害の人もアンガーをコントロールすることを求められています。

 

でも、怒りをコントロールしただけでは

人生決して幸せにはなれません。

 

悲しいこともあって、腹が立つこともあって、むなしいこともあり

嬉しいこと、楽しいこともあって

様々な感情とうまく付き合えることで幸せになれるのです。

 

 

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こんにちは長尾美香です。

 

日本列島あちこちで大雪が降っていますが皆さんがお住まいの地域は大丈夫だったでしょうか?土日のセンター試験を受けられた方、無事会場までたどりつけて試験は無事終了したかな?

 

娘の同級生達もこの雪のなか試験を受けてきたようです。

お疲れ様でした。

 

さて、世の中には自分の力で対応できることと

自分の力ではどうしようもないこと

大きくこの二つに分かれると思います。

 

 

今回の寒気のように、今日来るか?明日くるかは・・・・少し前にならないとわからないけれども、それでもある程度は予測ができて対応できる。

 

 

雪が降ること 寒いこと 

それによって交通機関が乱れる・・・こと

それ自体は自分の力ではどうしようもありません。

 

だけど、

 

毎年この時期には雪が降って交通機関が乱れるとテレビ等でも言われているので、何が起こるか、どうなるか、はある程度想像ができます。

 

 

だから今回の受験生達のように

予測を立て、どうしたらよいのか?を考え

自分ができることをやる。

 

遠くの人ならば、会場近くのホテルを予約しておく。 とか 

最悪歩いてけるところに待機できるようにしておく・・とか

交通手段をいくつか考えておくとか・・・

後悔しないための工夫はできるかもしれません。

 

 

これは自分がなんとかできること。

 

 

しかし、それとは別に

自分の力ではどうしようもないこともあります。

 

予期予測できないことや 

自分が対応する力を持っていない場合

 

 

特に幼い子、子ども

子どもの場合は、自分の力でできることに限りがあります。

 

 

年齢的に経験がないことも原因となるでしょう。

そして、自分ではわかっていても

この親の元にいるから、できないのかもしれません。

 

子どもは親は選ぶことができません。
(トランスパーソナル的に言えば選んで生まれてくると言われますが、今回は置いといて)

 

親に依存しなければ、生きていけない。

弱い存在なのです。

 

 

そして、それを親は

無意識にわかっていて、支配しようとする。

(支配という言葉は適してないかもしれないけど、思うようにする、思い通りにする、といったら解りやすいでしょうか?) 

 

 

大きくなり自分が金銭的に自立できるようになった時、自ら親の支配下から離れることができるかもしれません。(ただしそれができるのは本人が意識していたらの話です。)

 

 

そして、精神的に自分が親より大人になった時(親を超えたとき) 自立できるかもしれません。

 

 

ということで、ちょっと内容が難しくなってしまいましたが、子どもの力ではどうしようもないことも沢山あるわけです。 

 

 

自分の力ではどうしようもない様々な経験の積み重ね

それって、自分の考えや思い気持ちが尊重されないわけですから

どうしても、不満足感

満たされてないことや気持ちがたくさん残ってしまいます。

 

 

そして、その満たされてない気持ち

 

表面化させたら、生きていくのが辛くなるので

子どもは無意識に抑え

あたかも無かったかのように、気にしないことにする。

 

それを人は積み重ねて生きていきます。

(親と子の関係性によって度合いはそれぞれ違うと思います。すべての親子が当てはまるわけでもありませんので、あしからず)

 

 

自分ではどうしようもない

それが、あまりにも多すぎて・・・

 

だけど自分の命を存続させるため、

自分を守るために、

一生懸命親の期待に添おうと頑張る!

それは本当の自分の思いを押し殺していることにもなるかもしれません。

 

すべて無意識にやっていることですが、無意識(潜在意識)レベルにそれらを追いやって生きているのかもしれません。

 

 

そして、それは大人になった時にも、そのこと自体を意識のなかでは忘れている。でも無意識レベル(潜在意識)部分に溜まって残っている。

 

 

そのものが何なのか気づかないうち、自分ではわからないのだけど、どんどん感覚として溜まる溜まり続ける。

 

 

しかし、それがあるとき、似たような経験をしたときや似たような感情を経験した際に

 

ふ~~っと 表面化してきて、

 

自分を苦しめる。

何が何やらわからない感覚

言葉にするのが難しい状態。

 

 

この言葉にならない感覚が

今の自分をしんどくさせていることがあります。

 

 

この感覚や感情 

言葉できるようなら、まだいいのです。

言葉として出せば、ある程度はスッキリできる!

 

言葉にできないから苦しい

体に残っているまま(モヤモヤ状態)から苦しい 

 

 

訳のわからない感覚、それがどこからきているのかさえ記憶にない。

頭では理解できるけど、感覚感情とは不一致感じがあるときには

 

もしかしたら、子どもの頃の未完了の感覚がそのようにさせているのかもしれません。 

 

 

親子の関係は連鎖される!とも言われていますので、もしお子さんとの関係が上手く行かないとき、更に自分と子供の関係をよくしたいと思われた先には、一度このことに向き合ってもよいかもしれません。

 

「親と子の関係」 永遠のテーマです。 

 

 

★おまけ★

 

家族連鎖や感覚のこと、一言では言いにくいので、文章が解りずらいかもしれません。 

詳しくお知りになりたい方は、ゲシュタルト心理療法の百武先生(日本ゲシュタルト療法学会・前理事長)が書かれた本を読まれてもいいかもしれません。

 

本を読まれて解らないことがあったら、直接聞いてくださいませ。

 

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